« 他人の話を聞く訓練 | トップページ | cafe&lunchげ・ん・きにて中継中 »
昨夜山原健二郎さんのお通夜に行きました。行くと数百人の人。棺の前で嗚咽をしている人もいました。生前人徳のある人だったのでしょう。共産党の代議士として10選、特に1996年の小選挙区でも当選されました。単に党の支持者だけでなく多数の市民が山原さんを支持したからの結果なのでしょう。 昨夜のお通夜に参加して、人望のある人だったのだと改めて思いました。
2004.03.11 国政問題 | 固定リンク Tweet
人の死はいつも悲しいですね。 母-姉-祖母-父-姪-妹、亡くしたときは、悲しかった。 人の死に直面するたびに、 人間に悲しみの感情が無ければよいと思いました。
投稿: 自然現象 | 2004.03.11 08:45
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 人望のあった人の葬儀:
コメント
人の死はいつも悲しいですね。
母-姉-祖母-父-姪-妹、亡くしたときは、悲しかった。
人の死に直面するたびに、
人間に悲しみの感情が無ければよいと思いました。
投稿: 自然現象 | 2004.03.11 08:45