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2008.05.30

やはり高知新聞の影響力は侮れない

 久しぶりに高知新聞5月26日の声・ひろば欄に投書が採用になりました。

 表題は「無駄な施設より市民の安全図れ」です。

 火曜日の夕方はいった時折行く喫茶店でも店員の人に「新聞に出てましたね。」と言われました。金曜日のはりまや橋サロンでも数人の人に言われました。いずれもネットをやらなくて新聞をまめに読んでいる市民の人達。

 個人ブログは毎日更新はしていますが、「広がり」と言う点ではまだまだ新聞のほうが遥かに影響力があるようですね。ラジオ番組をやりだし、ブログも作成しだしてから投稿頻度が下がりました。でも馬鹿にできない影響力を考慮すれば、再考の余地はありますね。

参考ブログ記事「無駄な施設より市民の安全優先を

Mudanashisetu
(「話題」のはりまや橋観光バスターミナル。16億円の無駄遣いのシンボルとして高知市の「名所」に。)

 インターネットの影響力はあるとはいえ高知ではまだまだであると思いました。500字と字数の制約はありますが、トレーニングがてら投稿もしていこうと思いました。

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