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2009.05.01

新型インフルエンザ対策で総選挙は9月に

 とうとう日本でも新型インフルエンザの疑いのある人が出ました。4月に2週間ほどカナダに修学旅行していた神奈川の私立j高校生とか。カナダやアメリカの旅行者、滞在者から感染者が現れますと影響は甚大です。

 それこそ解散・総選挙どころではありません。政府は全力で感染防止に努めないといけません。これは早く手をうたないとだめですし。連休返上でやらないと大変です。渡航禁止も含めたしないと駄目です。

 新型インフル 国内初の「感染疑い例」はカナダから帰国の横浜市の高校生(産経新聞)

 感染がアメリカに広がった場合、医療の先進国でありながら、格差社会で保険会社が金儲け主義に走っているので、医療を受けさせない圧力をかけるj可能性があるのでより感染が広がる可能性があります。なんせ5000万インは医療保険に入っていません。またこの不況で高額の医療保険が払えない人が続出していますし。

 オバマ大統領はお金持ちから財産を寄贈してもらって新型ワクチンを大量に生産しばら撒かないとアメリカ社会は大変になろいます。経済不況以上に大変です。

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