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2013.07.12

二葉町資源・不燃物ステーション仕分けと管理

 毎月第2週の金曜日の午前6時から8時までは、二葉町町内会の資源・不燃物の回収日です。7月12日の風景です。下知コミュニティ・センター前の道路に、ビン・缶類・段ボール。雑紙、新聞雑誌、金属類。不燃物などと立札があり町民はそこへ資源・不燃物を持参し、当番の指示で仕分けします。
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 荒木三芳二葉町町内会副会長の指示のもと、適切に二葉町資源・不燃物回収ステーションは運営されています。「高知方式」という細かい仕分けを町内会単位で行うので、高知市は大規模な中間処理施設は不要となり財政的負担が軽減されています。
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 ビン類でも透明・黒。緑青・茶と細かく分類され、段ボール類も段ボールと「雑紙」(印刷された段ボール。ビール外箱など)に分類されています。
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 月に一度町内の人と会い、会話をかわすコミュニケーションの場にもなっています。
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