« 超高齢者の親をどう守ればいいのか? | トップページ | 父は植田医院へ行きました。 »

2016.05.06

長者地区での田植え体験は、29日です


Taue14_r

Taue16_r


Tauemae1_r


 二葉町と仁淀川町の住民有志は、東日本大震災直後の2011年6月から相互交流をしています。このたび仁淀川町長者の住民グループ「だんだん倶楽部」さんより田植えのご案内がありました。

「もしもの災害」の場合の「疎開を前提とした」交流事業です。災害時には顔の見える交流がなにより大事であると思います。田植えした稲は長者地区の皆様が大事に育ててくれます。

11月3日のちより街テラスの折、食材販売でだんだん倶楽部の皆さんが来てくれますが、お米を精米して持って来てくれます。(二葉町自主防災会)


(日時) 5月29日(日曜日) 現地集合 午前10時(長者小前駐車場)
               午前9時半に国道33号線沿い引地橋待ち合わせ
               各自・自家用車にて乗合で来てください。

(場所) 仁淀川町長者 集落改善センターだんだんの里前の棚田

(参加費)大人も子供も1000円
    保険料・昼食代(農村食堂だんだんの里の郷土料理のお弁当を含みます)

Okugailanchisaikou_r


Nisimorikaityou_r


|

« 超高齢者の親をどう守ればいいのか? | トップページ | 父は植田医院へ行きました。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11475/63549801

この記事へのトラックバック一覧です: 長者地区での田植え体験は、29日です:

« 超高齢者の親をどう守ればいいのか? | トップページ | 父は植田医院へ行きました。 »