帯状疱疹のその後
9月14日に帯状疱疹と診断され、1週間分の抗ウイルス剤が出されました。そのおかげで右腰部の出来物は下火になりました。
2024年9月20日に、14日から1週間経過しましたので、皮膚科の医師の相談しにいきました。
「患部の腫れは引いています。抗ウイルス剤が効いています。背中の部位も完全になくなっています。後は痛みですが、念のために痛み止めを出します。痛くなければ飲まなくても構いません。
軟膏は塗ってください。
今後は生活の制約はありません。普通の生活をされてください。」とのことでした。要するに帯状疱疹は克服されたということですね。良かったです。
大事を取って、明日からの3連休も養生するようにします。お天気も悪そうですし。
部位に気が付いて3日目に皮膚科へ行ったことが良かったようです。帯状疱疹も「早期発見・早期治療」が第1であることがよくわかりました。
休みの期間中はお天気も悪いし、休み明けは地域防災の行事が2つあります。
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