2年ぶりに内科を受診
2026年2月24日の起床時からの喉の痛み、鼻水、咳の症状があり、24日の午後と、25日の午前は完全休養日にしていました。
2月26日も休養に関わらず、症状が治まらないので、内科の主治医である植田医院の植田一穂先生ところに診察を受けに行きました。植田一穂先生は8年前に他界した父の主治医でした。父は慢性腎不全でした。毎日のように通院し、利尿点滴治療していました。
患者に寄り添う丁寧な診察なので待ち時間はかかります。1時間後に処置室に呼ばれ、酸素濃度測定(97%)、血圧は(151 90)でした。
それから10分後に診察室に呼ばれました。植田先生は「2年ぶりですね。何かと毎日忙しでしょう。」と言われました。私は「先週迄めちゃくちゃ多忙でした。21日にヨットに行って絶好調でした。あとの2日の休みは静養しましたが、風邪ひいたようです。数年風邪を引いたことがないので、風邪か花粉症かインフルエンザかわからないので来ました。」て言いました。
植田一穂先生は「急に暇になると風邪ひきますね。炎症反応を見ます。血液検査ですぐわかります。」と言われて再び処置室に。5分後に先生に呼ばれました。
「炎症反応がないので、インフルエンザではない。風邪です。服薬をだします。」とのことでした。
処方箋が出され五種類の薬がでました。熱さまし、痰切り、咳止め、炎症押さえが3日ぶん毎食後の1日3回の服薬。抗生物質が1日2回で三日分出ました。
2月一杯は、静養します。本当に5年ぶりに風邪をひきました。風邪は万病の元なので年寄りは静養します。風邪は「難病」薬を飲んだらすぐに治るものではありません。焦らず静養あるのみですね。









































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