2026年の衆議院選挙に思う

自民党による「クーデター」が成功したような後味の悪い選挙結果でした。自民党の圧勝。「裏金議員」」「統一教会関連議員も」次々に当選。一方で選挙前に合流した立憲民主党と公明党の新党の「中道」は170あった議席が47になるという大惨敗。党の幹部が次々と落選.比例復活もできませんでした。
しかし経済政策がめちゃくちゃな自民党政権が末永く続くとは思えない。円安、金利高、国債の暴落、株の暴落が間もなく始まることでしょうから。
つくづくこんな「混乱」を見ると日本国は政治も経済も三流国ですね。やれやれです。
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