病気が近づいてきている
先日高校生時代から付き合いのある友人がつくづく感じるようになったという・
「大きな病気や、入院治療や、看取りなどが、遠い世代の話しと思い込んでいたが、自分の年齢tと変わらない、かつての同僚や先輩が、大病になり、亡くなることが最近多いので考え込みました。」と言いました。

確かに昨年11月に大学時代のサークルの同窓会を開催しました。8人が集まりしたが、そのうち癌のキャリアが4人、生活習慣病が1人、病気なしは私ら夫婦とあと1人でした。70歳越えの爺さん。婆さんでしたが、50年前の学生時代に戻り、くだらない雑談を延々と飲酒しながらしたものでした。

そのうちの1人が最近「いつ死んでもおかしくない」と宣告され、「終活」に入ったとの連絡がりました。高校時代からの旧友が言うとうり、「病気が身近になった。」という現実は私もそう思いますね。

やはり70歳を超えますと「基礎体力でなんとかなる」年齢ではありません。養生して、病院にも行き、トラブルが小さなうちに対処しないといけないと思います。
私も家内も「薬を飲まなくていい健康体」をできるだぎり維持したいと思っています。そなりに土江峪はしていますから、健康を維持できると思います。病気を近づけない努力はします。
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