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2019.01.16

「来るべき南海トラフ地震にいかに向き合うか」

 2019年1月14日に高知県立大学永国寺キャンパスにて「来るべき南海トラフ地震にいかに向き合うか 正しく学び、正しく恐れ、正しく備える」という高知県立大学公開講座・第8回地域活性化フォーラムが開催されました。
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 基調講演は「来るべき南海トラフ地震にいかに向き合うか 正しく学び、正しく恐れ、正しく備える」という表題で、兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科科長の宮崎益輝さんです。昨年は同じ県立大学で「地区防災学会」は開催されました。その時地区防災計画学会会長として高知へ来られました。

地区防災計画学会・高知大会が開催
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-46d8.html

 室崎先生の講話は、「難しいことをやさしく」 「やさしいことを深く」「ふかいことを広く」の蓮如上人の世界のようでした。豊富な学識と被災地訪問、実践を踏まえられていられますので、言葉のすべてに説得力がある素晴らしい講義でした。印象に残った言葉を記述します。
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「災害が問いかけていることは、正しく学ぶことです。過去の災害の教訓、世界の災害の教訓を、わがこととして学ぶ。」
「正しく恐れること。 油断しないために、偏見を克服するために、身の井周りのリスクを知る。恐れなさ過ぎても、恐れすぎてもいけない。」
「正しく備える。災害が生きてからでは遅い。事前にやるべきことをしておく。事前の備えと事前の構えがいる。」
「被災の経験や、復興の経験からも学ぶ。例えば熊本地震は直接被害で亡くなられた人は55人。避難埼葛の中で亡くなられた間接被害の人は220人です。」
「失敗の経験からも、成功の経験からも学びます。」
「日本の経験からも、海外の経験からも学ぶことです。日本は農済先進国ではない。海外の優れた事例からも謙虚に学ぶことです。」
 なるほどと言うユニークなことも言われました。
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「災害後災害公営住宅を自治体は建築しますが、入居する人はm固定資産税など支払えない人。入居された方が亡くなられたりしますと空き部屋になります。むしろ被災者の自立再建を促すために、500万円とか1000万円を支給し、再建していただいたほうがいいといも居ます。」

「ロンドン大火の再建を4年でやりました。それは当時の英国国王のチャールズ2世が、市民に2年間は焼けたロンドン市街地以外に住宅を建築することを禁止し、大工を集め一気に再建を果たしました。東北でやっていることは分散しているので再建が遅々として進みません。」

「高度成長時代は災害を受けたら、災害前の市街地面積を倍にしたり、大きくすることばかり考えていた。人口減少時代は逆で、再建して街の井規模を小さくすることも必要ですね。」

「人口が減ることを前提に、質の高いまちづくりをすることです。」

「天気予報で明日は60%の確率で雨の予報が出たら、皆傘を持って出かけます。災害と言うのはめったに起きないし、めったに経験しません。関心は薄いです。勉強もしません。南海トラフ地震が30年以内に80%の確率で起きると言われても、いまだに地震保険へ加入する人は少ないです。」

「インドネシアのアチェで大津波が起きて14年が経過しました。当初は日本他が支援し、高台地区に住宅を建てたりしていましたが、今は寂れています。
 津波が襲来した元居た場所に皆家を建てています。インドネシアは30平米の家は無料で提供しました。増築するのは個人でできますから、どんどん家が建築されました。

 市民は海の見える場所でバーべキューしたりしています。街中にはいたるところに海抜表示と、津波到達点が表示されています。日本の津波避難タワーより立派な点贓物があちらこちらにあります。」

「海が見えない高い堤防はつくっていません。高台地区への大規模な移転や、土地の嵩上げなどもしているようにありません。ソフトな減災対策をしています。」
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「東日本大震災の被災地の復興がなぜ遅れたのか。地域格差や人口流出がり、東京一極集中の弊害が出ています。復旧工事を担う建設業者が東京五輪の工事でいなくなりました。」

「地域に若い担い手がいないことが、日本の弱点ですね。事前の対策が必要です。」

「よく行政が言う言葉で自助が7で共助が2で公助は1と言います。その根拠は阪神大震災の時に倒壊した家屋から助け出したのは自力と家族とご近所で9割。行政は1割しか救助出来なかったんですよ。100点満点であれば、10点です。」

「自助が5で共助は無限大(海外支援もある)、公助は5なんです。」

「西日本豪雨災害で家の泥だしのボランティアが足りないと言われていますが、行政が建設業者を動員してやるべきなんです。日本で1日に動けるボランティアは1万人です。昨年は大阪北部地震、西日本豪雨、台風災害、北海道地震が起きました。対応しきれないのです。」

「住民側も行瑛の支援を頼り切るのではなく、自分たちで切ることは自分でやることですね。自分たちで炊き出しをすぐやれば皆元気になりますから。」

「東京五輪のことばかりで、東北のことをもう忘れています。社会全体で助けることを忘れています。」

 まだまだたくさんありました。またの機会に記述します。

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2019.01.15

阪神大震災から24年目のミニ追悼の集い


 2019年1月14日付のMSNニュースでは「阪神大震災、夜明け前の追悼「限界」取りやめ相次ぐ 」との記事が掲載されていました。

 記事では「17日で発生から24年となる阪神大震災の追悼行事を取りやめる動きが、兵庫県内で相次いでいる。背景には被災者の高齢化が進んだことに加え、夜明け前の行事に出席する身体的負担も。行事の減少傾向は近年続いており、関係者からは「震災の風化につながる」と懸念する声も上がる。(林信登)

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/阪神大震災、夜明け前の追悼「限界」取りやめ相次ぐ/ar-BBSaBx0?ocid=spartandhp

 高知県内でも1995年の阪神大震災以降、10年ぐらいで行われた慰霊祭は次々となくなりました。

 下知地域では坂本茂雄下知地区減災連絡会事務局長の発案で、20年目の2015年に「阪神大震災20年の集い」を早朝の青柳公園で始めました。
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 当日は私は二葉町自主防災会と交流のある神戸市長田区鷹取東地区の20年慰霊祭に、橋渡しをしていただきました西田政雄さん(防災寺小屋・主幹)と一緒に参加しました
鷹取東慰霊祭に高知から参加しました。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/…/…/01/post-ed22.html

 今年の2019年も午前5時半集合で、高知市青柳公園北西角にて、「阪神大震災24年目の集い」(下知地区減災連絡会主催)にて。小規模で開催されます。おかまいないかたはご参考ください。

 写真は最近の様子です。
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2019.01.12

暗い中での不燃物・資源ステーション


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 2019年1月11日(金)です。「1」が3つ並ぶぞろ目の日です。二葉町町内会(楠瀬繁三会長)主催の「不燃物・資源仕分けステーション」が午前6時から下知コミュ二ティ・センター前で開設されました。
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 まだ夜が明けないうちから荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮の下、当番の班長が出て来て仕分けの指導をされています。
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 今回は暗いのでヘッドランプ付きのヘルメットを被って行きました。今朝はあまり寒くありません。曇っているようでした。不燃物・資源の仕分けはきちんとできています。荒木三芳さんは準備のために5時半から始動しています。大変な労力です。ご苦労様です。
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 月に一度二葉町の町民が集まり挨拶をして会話し、顔見知りになることはとても良い事ですね。
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2019.01.02

今治市自主防災研究大会2019

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 今治市防災士会主催の「第8回防災研究大会」が、2019年2月10日(日曜日)の午前9時半から15時半までの予定で今治市総合福祉センターにて開催されます。2016年から下知地区有志で連続参加しています。

 今回も午前中は5つの分科会に分かれ密な内容になっています。「学校・地域防災」「要支援者支援」「災害時医療支援と優先搬送トリアージ」「一般避難所運営」「課題解決型避難所運営研修」です。

 今回参加すれば4回連続になります。年々レベルが高くなって来ていると思います。「体たらくな」高知市防災士会とは「雲泥の差」でありますね。今治市防災士会は常に真剣で真摯で、実践的です。熊本地震の支援や西日本豪雨の支援にも有志が駆けつけています。_

 もともとは二葉町自主防災会の発足時から顧問をしていただいている西やんこと西田政雄さんの「橋渡し」がきっかけでした。2015年に今治市防災士会の50人が下知コミュニティ・センターに来訪され、合同訓練・研修を行ったことがきっかけでした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-799a.html

(今治市連合自治会防災部会・防災士連合会との合同防災訓練・2015年7月5日)

 今治市防災士会は揃いの防災チョッキを全員が着用、今治市防災士会の横断幕もあり、真摯な活動をされていることに下地地域の防災関係者は衝撃を受けたものでした。
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 今回も下知地域は有志で参加予定です。寒い中での遠征は大変ですが、今治防災士会の「熱い想い」を地元へ持ち帰りたいと思います。

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2018.12.31

森食料品店でお寿司を買いました


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 1年前のFBの投稿で近所の森食料店さんで昨年お寿司などを大晦日に買い出しに行ったことを思い出しました。さきほど巻き寿司といなり寿司、ばってら寿司を買い出しに行きました。
 元々仕出し屋さんなのでお寿司などは美味しいのです。今年は喪中なのでお正月はなしですが、今日のお昼と夕食にお寿司は食べます。美味しいですから。
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 父の四十九日の法要後に参加いただいた親戚に、森食料店さんに二段重ね折をこしらえていただきました。美味しいと大好評でした。
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 地域防災活動でも店主の森宏さんは、下知地区減災連絡会会長であり、二葉町自主防災会の会長です。いつもお世話になっています。今後ともよろしくお願いします。

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2018.12.25

丸池公民館文化展を見学


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 2018年12月24日(祝日)ですが、近くの禿鷹ドラックストアであるコスモスへ母のオムツなどを買い物に行った折、丸池公民館での文化展を少しだけ見学しました、丸池・東弥生防災会長の吉本豊明さんがFBに告知していました。
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 公民館で習字を習っていると言う児童や大人たちの作品もありました。工芸作品もありました。
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 御面や籠なども展示されていました。芸術的な才覚のある人たちはあちこちにおられるものですね。
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 文化祭が公民館を中心にした地域コミュニティになっていると感心しました。またある児童が「下知の今昔」の写真や記録をまとめ、模造紙に記述した力作には感心しました。
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2018.12.21

12月15日の五台山市民農園


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 2018年12月15日(土)ですが、体調も良く5時過ぎに起床。20分ぐらいエアロバイクをして体を温めました。足腰の痛みが軽減化します。それで朝食を食べ準備をして6時20分過ぎに自転車で自宅を出発しました。
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 冬至が近いので夜がまだ明けません。夜明け前が1番気温が低い。気温が低いと事務所のPC上の蛍光灯が点灯しないので出発前の事務所の気温は見えませんが、午前9時過ぎで、10・1度、湿度は48%です。
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 三石の五台山農協婦人部の野菜良心市へ行きました。農園主の横田政道さんが来られていました。大根と葉野菜を購入しました。

 ようやく明るくなりかけたので農園へ行きました。今日は植えてあるたいもの収穫を先週にひきつづいてしました。ある程度収穫し、残りは土を被せ越冬することにしました。来年が楽しみです。
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 その後草引きをしました。横田政道さんは下の果樹園で竹を活用して避難所づくりをされていました。文旦は1月半ば過ぎには収穫できそうだとの事です。
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2018.12.18

長者の皆様からお米をいただきました。


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 2018年もあと2週間で終りです。高知市下知地区・二葉町と6年ほど前から地域間交流をしている仁淀川町長者地区の藤村吉男さんが、棚田で収穫され、精米されましたお米を持って来ていただきました。
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 今年も有志で、田植え体験をし、稲刈り体験を行い、脱穀体験もしました。長者の皆様にはお世話になりました。ありがたくいただきます。
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 荒木さんは皆勤。大﨑さんと吉川さんと私で分けました。今後とも末永い交流をお願いします。
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2018.12.17

二葉町町内会資源・不燃物ステーション


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 2018年12月14日(金)は、下知コミュニュティ・センター前で、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の資源・不燃物スターションが午前6時から8時まで開所されます。荒木三芳副会長(衛生委員)の指揮の下、各班の当番が寒い中ステーションに立ち、仕分けを指導しています。

 今朝の事務所の気温は9・8度、湿度は47%。西高東低の冬型の気圧配置なので放射冷却もあり寒いです。6時過ぎにいきましたが、師走は出足が早い。結構資源・不燃物が出されていました。
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 月に1度の町民が顔出しする大事な地域コミュニティです。維持していくことは大変です。
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2018.11.18

ほのぼのした偲ぶ会でした


和華子さん
 2018年11月17日(土曜日)ですが、午前11時半にザクラウンパレス新阪急ホテルへ行きました。「町田和華子さんを偲ぶ会」(発起人・植野陽雄氏)へ出席しておりました。背広は銀行の会合以来久しぶりです。154人が参加されていました。
町田貴さん
 発起人の挨拶がありました。またご親類の方で病院関係者の方が、和華子さんの闘病の様子を話してくれえました。昨年5月に病状が判明され、11月18日に他界されるまでの経緯を聞きました。取り乱さずに毅然と終活をされていたとのことでした。ご自身の信念と信仰の力(キリスト教)であることを理解できました。
広田さん
 ご主人の貢さんのスピーチもありました。土佐高校時代からの同級生で交際されご結婚されたこと。76年の生涯のうち60年はともに生きてきたと述べられていました。

 ご主人が長年高知卸商センター協同組合の理事長をなさってる関係で、経済関係の方が多く参加されていました。和華子さん自身が1991年の高知県知事選挙におきまして女性を中心とするグループ「山と海の会」のリーダーとして、橋本大二郎氏を当選させるために獅子奮迅の働きもなさいました。その関係者の女性の方たちもたくさん来られていました。
 橋本大二郎
 高知のステータスのある人たちばかりなので、なんで私のような「馬の骨」がお呼ばれしたのか?たぶんそれは私が「海の散帆」に行っている香南市夜須のヨットハーバーのすぐ近くに町田さん夫妻の自宅がありました。自宅前の海で遊ばしていただいていました。
黄の瀬さん
 ある冬の寒い日に海の散帆をしていて着艇しますと和華子さんがおられ「片付け済んだら家へ来なさい。あったかいうどんでも食べなさい。」とご招待いただいたことがありました。社会的に大変な影響力のある人ですが、わけへだてなく接していただいたことに感謝しています。
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 ご自身もSUPを楽しまれ、お孫さんは中学・高校とヨット競技をなさっていました。多趣味な人でしたが、手結で育ったこともあり海が大好きな人でした。

 しかし昼のお酒は堪えますね。何人かの知り合いもいましたので、結構飲みました。ご本人を偲ぶ写真も会場にたくさん飾られていました。
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 町田和華子さんが亡くなられて1年ですが、150人が参集されるとは凄い人であったとつくづく思います。生前少しばかりご指導を受けたことに感謝します。あらためて真摯で公平な人であったと思います。

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