人繋がりネットワーク

2017.12.16

実践的な今治市防災士会


 2017年の高知市での「市民とつくる防災フォーラム」の講演会におきまして今治市防災士会事務局長の伊藤雅章さんと砂田ひとみさんにお会いしました。その折に「今治市防災士会活動への参加ご案内」という資料をいただきました。

 「防災士の活動と役割」という項目では

1)月1回の定例会や研修会へ参加すること。

2)居住・参加する地域。職域での自主防災会の結成と育成・活性化に努めること。

3)災害発災時には地域・職域で、日頃の研修の成果を生かし、避難、救護、復旧支援のリーダーシップを発揮するとあります。

 未だに年に2回ぐらいの講演会と「分科会」活動しか出来ず「生ぬるい」高知市防災士会とは全く違いますね。地域密着と実践を目標にされているところが凄いです。

 2016年4月から2017年2月までの活動実績と予定を合わせますと、なんと24回です。別に「防災レディス&ママカフェWITHおやじカフェ」が毎月第2土曜日、日赤応急手当研修会が毎週木曜日とあります。

 150人会員がおられると言う事ですから、地域防災活動の担い手のリーダー研修会を付きに度以上の頻度で実行されているところが凄いです。

 また2018年(平成30年)2月17日(土曜)18日(日曜)は「第7回自主防災会研究大会が今治市総合福祉センターで開催されます。2年前から下知地区有志も参加するようになりました。今年のテーマは「避難所運営について」です。
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今治市防災士会資料2_NEW_R

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2017.12.13

かわいい防災の推進者

 2017年12月9日の毎日新聞高知版に、高知大学防災すけっと隊代表の松岡明里さんの特集記事が掲載されていました。

「防災をかわいく 手軽に してみたい」というコンセプトで、防災ポーチや防災お菓子ポーチや防災ダンブラーなどを隊員たちと開発されてきたようです。

 以前にもNHKラジオでも聴講したことがありました。こういう視点も大事であると思いました。
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2017.12.09

寒い季節の資源・不燃物ステーション


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 毎月第2金曜日は二葉町町内会の資源・不燃物ステーション・仕分け当番の日です。2017年12月8日は午前6時からですが夜が明けていません。寒そうなので着込んで行きました。5時50分に到着しました

 会場の下知コミュニティ・センターも暗いです。ただ昨日に比べ今朝は暖かい。しかし天気図を見ますと次第に西高東低の冬型になるので午後から風が吹き寒くなるのではないでしょうか?

 父(98歳)の介護ケアがありますので、午前7時には早退させた頂きました。寒いのと暗いせいで出足が悪いようです。当番は来年3月までですが、1月から3月までは寒くて大変です。
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2017.12.08

高知の山間部を巡回しました

 2017年12月7日朝は1番の冷え込みになり、車のフロントガラスに霜が降り凍結していました。しかし天気図は移動性高気圧だし、霜が降りるのは風がない証拠。外気温が日差しがあれば上がるだろうと予測しました。昨夜に奥さんの実家が仁淀川町の黒岩さんに聞きますと、暖かめで雪は溶けたとの情報も得ていました。

 昨夜(12月6日)は懇親会で帰宅が23時過ぎ。すぐに寝て午前5時に起床。昨日の地区防災計画11回検討会を自分なりにまとめた資料をブログとFBに掲載しました。それから朝食を食べ、両親が起床しますと介護ケアをして午前8時過ぎに事務所を出ました。
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 今日はすべて一般道路。朝のラッシュは反対車線で順調。いの町の仁淀川をさかのぼり、旧吾北村から本川を目指しました。坂道も乾いていました。本川の大橋ダムの貯水池も8割程度の貯水率。今時にすればある方ですね。
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 池川の439市で地元特産の味付けこんにゃくといり餅を買いました。それから仁淀川町を巡回しました。丁度お昼前になったので、ランチは長者のだんだんの里へ行きました。

 農村レストラン・だんだんの里は大盛況でした。なんでも景観修復事業にだんだんクラブと県が一緒に今後展開するらしく、打ち合わせの後の昼食タイムになっていました。下知地区の有志が田植え体験や、稲刈りや脱穀体験で大変お世話になりました西森会長や藤村さんにも会いました。農村レストランの大野さんにも挨拶しました。
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 長者の大銀杏も数日前まで葉っぱがあったそうですが、いまはすべて落葉していました。昼食はランチ(ヒレカツ定食)とコーヒーを頼みました。とても美味しかったです。
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 昼食後越知と佐川町を巡回し、いの町と春野町を廻り、桂浜と種崎経由で戻って来ました。県中央部だけでしたが、一般道路はしんどいですね。

 戻るとほどなく両親が介護予防通所リハビリ施設から帰宅しました。今日は父の入浴日。入浴介助をしました。頭も洗いました。気持ちよさそうにしていました。まだ足の腫れが引いていません。明日植田一穂先生に診察時に聞いてみます。

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2017.11.25

母とはりまや橋サロンへ行きました

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 2017年11月24日(金)ですが、寒い中母(92歳)と一緒に午後からはりまや橋商店街へ繰り出しました。今日は西高東低の気圧配置で雨は降らん予報。歩行補助車を持参しました。

 まずはいつものコロッケ屋さんで、夕飯おかず用に家族分を購入しました。

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 次に谷ひろ子さんのお店で焼き菓子を買いました。コーヒーとよく合う焼き菓子です。

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 今日のいきいき100歳体操は寒いのかいつもより少なめで10人でした。最初は外で準備されていましたが、風は午後から西高東低の場合はより吹きますので、テントの中へ入っていただき体操をするようにしました。
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 参加者は母も含めて元気で体操をしていました。体操へ来れるうちは母も元気です。

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2017.11.24

6年経過し継続している閖上復興だより

 宮城県名取市の閖上(ゆりあげ)地区は、2011年3月11日の東日本大震災の大津波で大きな被害を受けた地域です。地域コミュニティ紙である「閖上復興だより」は、震災から7日月後に発刊され、満6年目であり、今回は46号となりました。

 編集長の格井直光さんを始め、スタッフの皆様の地域復興にかける熱意を毎回紙面から感じます。

「この6年、閖上復興に向き合ってきました。日本国中いや世界の国々から閖上の地へ訪問いただきました。

 津波被害から立ち向かい、見えない復興へ挑み続けているとことです。」

「その見えない復興もふるさと閖上の再建が見え始めて来ました。街は何れ出来ます。私たちの願い復興は遅くなったけれど、コミュニティが良いまちになって欲しいだけです。」

「震災でこの街に戻る人戻らない人と線を引かずに、みんなでコミュニティーが良い閖上にしていきたいと思っています。震災後閖上を知り応援頂いた人達も、新しくなっていく閖上に期待を寄せています。」と熱い編集者の想いが紙面で表現されていました。

 嵩上げされた土地にようやく公営住宅が完成し、入居が始まりました。閖上神社の御神輿が住宅地を練り歩きました。芋煮会も盛大に行われたと記事にあります。

 2面には7年ぶりに「閖上地区区民大会(運動会)」が復活したとの記事がありました。玉入れや、綱引き、障害物競走に興じる閖上地区住民の姿が写真に掲載されています。

「コミュニティ形成の礎というべき閖上地区運動会が復活した事は喜ばしい。震災前はこの運動会がきっかけで町内会の人と仲良くなったりしたものです。」とあります。

 やはり地域内での運動会は地域コミュニティづくりの基礎なですね。高知市下知地区では、地区運動会が消滅して20年が経過してしまいました。1度消滅しますと復活は並大抵ではないと思い知りますね。

 3面には閖上小中学校合同運動会の様子や閖上中学文化発表会など未来を担う学童・生徒たちの活動履歴が記事になっています。

 4面には「復興マラソン」の様子や、震災直後支援をいただいた台湾の仏教関係者との交流の様子も記事になっていました。イベント掲示板では、「閖上公民館祭」が、震災後7年越しに復活するお知らせも掲載されています。

 まさに地域コミュニティの継承と復活、発展こそが地域の生活の復興と発展となることを「閖上復興だより」を通じて学ぶことが出来ます。
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2017.11.21

町田和華子さんのご逝去を悼む

 2017年11月19日の高知新聞朝刊最終面の記事には驚きました。「橋本県政生んだ草の根」として元「山と海と風の会代表世話人」であった町田和華子さんの訃報を伝える記事でした。

 1991年当時NHKの報道記者であった橋本大二郎氏を高知県知事選挙に出馬をお願いするために女性たちを中心に署名運動を展開、高知県知事に県民の圧倒的な支持を受け当選しました。4期16年の橋本県政の原動力となったのです。

 組織も資金もなにもない状態から、「県政を変えよう」という大きなうねりを作り出されました。凄いことであると思います。

 ご自宅が私が海の散帆(ヨット)を「休日にしているNPO法人YASU海の駅クラブの間近でした。ジュニア・ヨットクラブの子供たちを見守っていただきました。

 私心がなく真摯な人でした。町田和華子さんたちが押し立てた橋本大二郎県知事は「改革派知事」の先駆けとしてご活躍されました。

 大きな社会運動のリーダーとしての町田和華子さんの功績は高知県民は忘れることはありません。心よりお悔み申し上げます。
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2017.11.16

第2回津波浸水部会が開催

2017年11月14日(火曜)午後6時半より、下知地区防災計画「第2回津波浸水部会」が下知コミュニティ・センターにて開催されました。アドバーサーは大槻知史高知大学地域協働学部准教授と、高知県水産政策課主査の山本美咲さん(元高知市地域防災推進課下知担当)でした。

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 最初に森宏下知地区減災連絡会会長が挨拶されました。続いて坂本茂雄事務局長よりい今年の下知地区減災連絡会加盟の単位自主防災会の活動報告がありました。

 大槻知史准教授より今日のワークショップの狙いの説明と、導入の情報提供がありました。災害後に施設で孤立した場合の事例を東日本大震災での実例を説明されました。

「社会福祉法人「杜の里」の職員各位の対応は素晴らしいものがありました。施設の1階部分は津波により浸水し、1階の施設利用者を皆で2階以上に上げました。当日いた食事の委託業者のスタッフも一緒に利用者の車椅子を担ぎ協力して避難をしました。

 また毛布や暖房器具が不足していたため、施設利用者を職員が抱きしめてマッサージをし続け、温めて助けました。普通どうりの介護しかしなければ、低体温症になり多くの人達が亡くなっていた可能性がありました。」

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 続いて下知地区減災連絡会西村副会長からは、若松町・二葉町の長期浸水対策への取り組み事例の紹介。下知地区有志による五台山市民農園の活動事例が報告されました。

 坂本事務局長からは、自宅のあるサーパス知寄町1マンションでの命を繋ぐ共助の取り組み事例の紹介がありました。

 山本美咲アドバーサーからは「下知コミュニティセンター避難所運営マニュアル」についての概要説明がありました。

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 そしてグループワークをすることにしました。「自宅から昭和小、下知コミュニティセンターなどの公共施設へ避難する組」「マンションが自宅である、近隣のマンションへ避難する組」「近隣の津波避難ビルへ避難する組」「自宅避難する組」にわかれ問題点や課題を意見交換しました。

 それぞれの組に課題があり、問題点があることが良く理解できました。

 今後の予定は12月6日に「下知地区防災計画第11回検討会 津波浸水対策・避難所会避難所開設・広域避難について」です。
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2017.11.12

丸池・東弥生防災会・防災まち歩き


吉本

 2012年11月12日(日曜日)は午前10時に丸池・東弥生自主防災会は「避難路確認のための町歩き調査」をいたしました。丸池町・東弥生町から20人の住民が参加しました。今回の講師は西田政雄さん(防災寺小屋・主宰)です。

 最初に丸池公民館にて、下知地域の地元県議であり下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが挨拶されました。

坂本

「わたしはサーパス知寄町1自主防災会もやっています。今日は丸池町東弥生町の皆さんと防災まち歩きをして、町内の危険個所や避難経路の確認を一緒にしたいと思いますのでよろしくお願いします。」

 西田政雄さんからは「まず最初に丸池町。弥生町の標高図を見てください。どちらの町も海抜がとても低く、海抜1Mの箇所は北の江ノ口川の護岸しかありません。

丸池町標高MAP_NEW_R

弥生町標高MAP_NEW_R

 勤労者交流館や昭和小の避難場所へ行く途中間に合わない場合は、海老ノ丸橋が海抜6M在ります。最悪そちらへ避難も出来ることを覚えておいてください。」

 と言われました。そして早速外へ出てままち歩きをしました。西田政雄さんの説明を記述してみます。

西田スタート

「日当たりのよい南面の窓を大きくとっている家が目立ちます。窓が大きいと言うことは壁の面積が小さいので、耐震性は落ちます。地震で家屋が倒れる場合は、窓の大きい側に倒れることでしょう。」

「通路一杯に建て込んでいる家屋がありますが、災害後に再建しようとしますと、今の建築基準では同じ面積の家は建てることは出来ません。」

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「壁に既に傷が入っている家屋は、壁面が地震時に剥げて落下する可能性があります。ブロック塀も地震時には倒壊すると思ってください。」

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「今は平時で道路に障害物はありません。その状態で歩いて20分かかるところは、がれきなどが道路に散乱していますと倍以上かかります。

「避難所である昭和小とも協議なさり、北側にも通用門をこしらえていただくように、町内会で要求なさってください。」

「狭い道路沿いの避難は危険です。より広い道路、広い場所を見つけて避難しましょう。」

「勤労者交流館の屋上が津波避難ビルになり、外階段が建物正面左側に今年度中に設置されるようですね。こちらの施設を利用した避難訓練は来年度出来ますので、行ってください。」

 約40分ほど時間をかけて丸池町と弥生町東部を歩きました。狭い道路、古い家屋。ブロック塀など危険個所は多いです。西田政雄さんがまち歩き終了後、総活されました。

「皆さん耐震診断をされてください。何がわかるかと言いますと、家屋がどちらのほうに倒壊するのかがわかります。2階建ての家であれば、必ず2階で寝てください。

 耐震補強は倒壊時間を延ばし、避難する時間を稼ぐための方策です。また悪質な業者に依頼しないでください。良心的な業者の知り合いはいますので、ご紹介もします。」

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 あらためて下知地域の丸池・東弥生地区を歩きますと気づきがありますね。どうすれば条件の悪い低地に居住する住民が大地震時でも生きのびることが出来るのか。今後の大きな課題です。下知地区防災計画での課題でもあります。

、勤労者交流館前

 日の出弥生の自主防災会の大崎さん、高知市地域防災推進課の中山さん。、ご苦労様でした。段取りされました丸池東弥生防災会の吉本会長お疲れ様でした。

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二葉町町内会・資源・不燃物ステーション

 2017年11月10日は二葉町町内会の資源・不燃物仕分けステーションの日です。午前6時に当番なので、下知コミュニティ・センター前へ行きました。既に二葉町町内会副会長の荒木三芳さんが、仕分けステーションを設置されていました。まだ夜が明けていません。


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 段ボール・雑紙や瓶類も透明・茶色・黒、青と分けられて整頓されて仕分けされています。市役所の資源ステーション・パトロールの職員も来られていました。

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 今朝は朝から冷たい風が吹いて寒い事。冬ものをまだ出していないので震えながら当番をしていました。3段BOXが出ていましたので、荒木さんの許可を得て持ち帰りました。資料類の整理に活用します。

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 今朝は父(98歳)の植田医院への通院。午後からは母(91歳)の付添ではりまや橋商店街。午後3時過ぎに両親の付添で横田胃腸科内科へ行く予定です。

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