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2019.03.13

母ははりまや橋サロンへ行きました。

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 2019年3月8日(金)ですが、母(93歳)と一緒に午後からはりまや橋商店街金曜サロンへ行きました。お天気も良くなり暖かくなりました。歩行補助車を車に積んでいきました。
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 まずはコロッケ・ひろっちゃんで夕食用のコロッケを購入しました。次に谷ひろ子さんのお店でチョコケーキと焼き菓子を購入しました。
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 今日の活き活き100歳体操は、12人の参加者がありました。東京で広めたいという人も参加されていました。
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 「いきいき百歳新聞14号」(NPO法人いきいき100歳応援団・発行)が置いてありました。2週間前にNPO法人いきいき100歳応援団会長の細川ふみさんに母が取材を受け写真も撮ってもらいました。顔写真入りで掲載されていました。
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 母は若いころは活発な人で、大阪時代は府会議員候補者後援会婦人部長をしたり、知寄町時代には喫茶店を経営したり、伊野町時代には生命保険会社のセールス・レディで地域でトップになるほどでした。

 引きこもらず外出が好きなので、認知症の進行が抑えられているのかもしれないですね。活き活き100歳体操は、2004年にはりまや橋商店街で始まりました。そのころから参加しています。
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2019.03.06

広報下知減災21号は配布されました

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 広報「下知減災」2019年2月号(下知地区減災連絡会・森宏会長)が、このたび発刊去れ、各単位自主防災会に配布されました。編集・発行人は坂本茂雄事務局長です。大変ご多忙の中地域防災情報の提供ありがとうございました。

 1面は3年間意見交換をした「下知地区防災計画」の実践段階に入ったことを宣言しています。高知市ホームページにも、地域防災推進課の中に「下知地区防災計画」と明示され、すべて閲覧することがWEB上で可能になりました。
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 2面は「事前復興」をテーマにした2つの講演会のまとめが記述されています。「東日本・熊本の被災地から学ぶ・くらし仕事・雇用の早期復興」(津久井進弁護士・日弁連災害復興委員会委員長)の講演が2018年10月14日に行われました。
 「復興まちづくりと日常の地域コミュニティの大切さ」(野崎隆一氏・神戸まちづくり研究所理事長)の講演は2018年12月1日に行われました。いずれの講演も被災後の生活再建をテーマに七枡が、被災前にやるべき対策についての貴重な助言がたくさんありました。
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 3面は単位自主防災会の「実践編」です。従来3年連続で下知地区減災連絡会主催の総合防災訓練は下知コミュニュティ・センター施設で行われてきました。2018年10月28日は、施設の地元二葉町自主防災会と二葉町町内会が主体になり二葉町単独の総合防災訓練が行われました。参加者をその場で登録班・総務班・衛生班・情報伝達班・食料調達班に分け、避難所開設・運営を体験しました。
 また日の出弥生防災会と日の出南防災会は昭和小学校に避難訓練を2018年12月16日に行いました。80人を超える住民が参加しました。地域で「実践」することで課題もまた見つかりました。
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 4面は青柳公園の耐震貯水槽を活用した「応急給水運営訓練」(上下水道局)が2018年11月11日に実施され30人の地域住民が参加しました。
 また2018年11月24日には高知市が2019年4月から本格導入する「津波避難SOS:スマホDEリレー」の2回目の実証試験が下知地域で行われました。各単位自主防災会の活動履歴も掲載されています。
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 二葉町防災新聞は、2018年度の事業である総合防災訓練(10月28日)や、2回の「ロープワーク講座」、「防災世帯調査」のことが記述されています。町内会の回覧で回しました。

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2019.03.01

47年経過しても苦い思い出

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 3月1日は高知県では県立高校の卒業式です。47年前の1972年の3月1日は、わたしは高校を卒業できず、自宅待機をしていました。1単位が足りませんでしたが、追卒業は3月15日にできましたが、それすら学校側が認めてくれませんでした。

 担任の教師(県教祖の活動家)は、自宅へきて執拗に自主退学を進めました。「男なら大検の資格を取得して大学進学をすべきである。」といいました。
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 留年した原因は、当時高校生運動に深く関わっていて、真摯に「革命戦士」を夢見ていましたから。しかし運動体は解体し、同学年の他校の2人は退学処分。別の高校の2人は自主退学し、1人は市役所に就職、1人は大検受けるようでした。
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 同じ高校でも私を含め5人が卒業できませんでしたが、5人で協議した結果、2人が別の私立高へ編入することになり、1人が自衛隊へ行くことに。もう1人は「商売人になる」といい大阪へ丁稚奉公に行きました。同じ高校へ留年(原級留置というそうです)したのは私だけでした。

 1972年当時は。わたしは今思えば阿保でした。毛沢東思想に心酔し、まかり間違えれば、連合赤軍に参加していたかもしれなかったです。事実その党派からのスカウトもありました。
 躊躇しているうちに連合赤軍事件が起こり、浅間山荘事件もありました。留年が確定していたときに自宅で母と2人でテレビを見ていました。勉強せずに信仰していた毛沢東思想が崩れましたから。
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 学校側は春休み中なんの連絡もないので、4月になって登校日に職員室に行くと「何しに来たんだ!」と教師たちはたじろいでいましたね。「留年しに来た」と言うと、30分ほど校長室で待機させられ、臨時職員会議で所属のクラスが決まりました。1学年下の連中と一緒に1年間授業を受けることになりました。

 担任の教師の言うのも一理あり、今でもどうかしりませんが、わずか1単位足りなくても卒業できなければ、全科目やり直し、再履修しないと卒業できません。出席日数も足りないといけないし。
 時代は連合赤軍の悪影響と内ゲバに時代になり、社会運動が急激に下火になり、高校生組織も崩壊しました。

 やることがなくなったので、一応授業には出て、勉強をまじめにして単位をすべて取得、大学受験も合格して卒業できることになりました。

 しかし「けったくそわるくて」1973年の卒業式は行きたくありませんでした。高校の近くの中学時代の恩師の先生夫妻と相談したら説得され、しぶしぶ卒業式へいきました。今度は1単位差で卒業できました。1年間回り道をしました。
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 県教組系の教師(共産党)とも独立高等教組の教師(ファシスト)とも徹底的に対立してましたから、余計な話は一切なしで式が終われば一目散に退散しました。2年連続して「けったくそわるい」思い出です。

 留年して卒業して、大学へ進学しそこで家内と知り合い結婚し、家庭をつくり、零細企業の主になり、両親の在宅介護をし、小市民になりました。

 人間誰でも「疾風怒涛」の時代があります。その時代に、誰かをケガさせたり、自分がケガさせられたりなくてよかったです。「若気の至り」で一生を限定されるのは嫌ですから。

 連合赤軍と新自由主義の総括に関する雑文

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/cat21222778/index.html

 卒業できたのは、1学年下のガールズの皆様の支えがあればこそでした。
「あんたは誰のおかげで卒業できたんか、わかっちゃうがかね。」と46年経過しても、言われています。
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/43-35aa.html

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高知青年会議所の昭和34年生まれの還暦を祝う会


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2019年2月27日ですが、高知青年会議所の「昭和34年生まれの還暦を祝う会」が、城西館にて開催されました。今年の還暦対象者は9人でしたが、諸般の事情で2人だけの出席でした。

 会場は座敷でしたが、」椅子席もあります。現役会員の諸君からすれば、私は白髪頭のお爺さん然していますので、いきなり椅子席へ案内されました。今日の会合で1番の長老である角裕和先輩の前の席に座らされました。そしたら同年配の近ちゃん(近森正久)さんが隣に座りました。芝藤倫朗さんも近くに来られすわられました。
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 若々しい感じの横山敬さんも来られました。会合は現役報告として本年度理事長になられた三谷哲理事長が事業報告されました。「昨年・一昨年と現役会員が50人が卒業され、現在は75人の現役メンバーになってしまいました。今年は50人の会員獲得に奔走しています。皆様のご協力をお願いします。」
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 私が高知青年会議所の現役時代は、210人を会員が超えていましたね。3分の1になっています。深刻な事態ではありますが、地方経済も厳しい状況ですので難しいですね。
 世話人挨拶や幹事挨拶もされました。古田信廣さんが「70歳オーバーエイジの会を開催したいと思います。」と述べられました。
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 言われてみれば、「シニア」の大半は40歳や50歳の若手ばかり。70歳代が角先輩1人で、60歳代も10人ちょっとでしたから、古田さんが言われることも正論ですね。
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 脊椎管狭窄症ですので、最後までおれず早退させていただきました。来年は体調を整え最後までいます。

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2019.02.28

年に一度のボーリング大会


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 2019年2月26日ですが、日本塗料組合高知県支部(内田壮一郎・理事長)の青年部(小笠原啓介・青年部長主催のボーリング大会が、高知市中宝永町のラウンド・ワンで開催されました。組合加盟の授業員が25人が参加しました。
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 今回は息子が参加しましたが、私はかなり回復したとはいえ昨年10月からの脊椎間狭窄症が完治していませんので、見学をしました。
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 参加者は和気あいあいとゲーム(2ゲーム)をしていました。力任せに投げる人(私もそのタイプ)、巧みにカーブをかけてピンを倒す人、参加者皆、熱中していました。

 各参加会社から、「店主賞」があり、お酒やビールやお米や高級菓子などが出され、世話役がギフト・ショップから景品を選んでいますので、参加者全員必ず何かがもらいます。
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 毎年参加していて、このところ下位に低迷していますので、頑張りたいところでしたが、今年は無理しませんでした。リハビリして海の散帆も復活し、体幹を鍛えて来年こそは参加します。
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2019.02.24

二葉町防災新聞2019年2月号


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 二葉町町内会の回覧板閲覧用に紙媒体で作成しました。二葉町防災新聞・2019年2月号。2018年度の活動内容の報告。10月28日に実施した「二葉町町内会での単独の双方防災訓練の報告」。2回の「ロープワーク講座」。「防災世帯調査のお礼」です。
 本来なら昨年の12月ごろに発刊すべきでしたが、遅れてしまいました。
 3年間下知地域の単位自主防災会リーダー達の参加による下知地区防災計画は大変な盛り上がりがあり多大な成果がありました。下知地域の防災リーダーの研修会的な要素もあり有益でした。間違いなくリーダーシップ・トレーニングになりました。
 その一方で下知地区防災計画の意見交換会に参加されていない地域の住民と防災リーダー層との情報格差は拡大してしまいました。そこで二葉町防災会(森宏会長)は、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の全面的な協力を得て、昨年二葉町単独の二葉町総合防災訓練を実施しました。

 二葉町町内にある避難所である下知コミュニティ・センター全館設備を使用して、二葉町町内の人達、近隣の町内の人達も含めて、「顔の見える」「楽しい避難訓練」「避難所体験訓練」をしました。
 昨年4月の二葉町町内会主催のお花見・懇親会は青柳公園にて100人が参加し行われました。防災訓練も100人参加を目標に行われましたが、62人の参加でした。ロープワーク講座は2回のセミナーで40人が参加しました。
 「防災訓練」となると参加者が少なく、現役世代の参加も少ない現実はなんとかしないといけないと思いました。

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2019.02.22

おしゃべりカフェでランチしました。

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 2019年2月17日(日)ですが、午前11時間より、東弥生・小倉町公民館にて「おしゃべりカフェ」(小倉・東丸池とアルファスティツ知寄 町Ⅱの防災会の共同主催)へ見学に行きました。
 先月からスタートしました。今日も小倉・東丸池町とアルファスティツ知寄 町Ⅱの住民有志を中心に、関係者21人が参集しました。
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 今日のメニューは、ぐる煮(野菜の角切りを煮込んだ郷土料理)と豆ごはんでした。美味しくいただきました。ランチの後は、先週金曜日はりまや橋商店街で、谷ひろ子さんのお店で焼き菓子を購入していましたので、茶菓子として提供させていただきました。

 世話役の高橋さんと筒井さんとの3ショットを撮っていただきました。母(93歳)の美容室の予約時間がありましたので、早めにお暇しました。
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 毎月第3日曜日に「おしゃべりカフェ」を開催しました、下旬に繰り下げて、共同で丸池東公園(雨天時は公民館)でお花見をしようということになるようでした。
 マンション住民と周りの町内会住民とが、普段から顔の見える交流を行うことはとてもいいことであると思います。

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2019.02.21

高知龍馬マラソン・下知地区での声援風景


 2019年2月17日ですが、高知龍馬マラソンの開催日です。天気は快晴です。
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 高知市下知地区では、下知地域内連携協議会会長の国見俊介さんの段取りで,図南病院1階駐車場に、県立岡豊高校吹奏楽部60人の生徒たちが、マラソン走者を応援する演奏をしてくれました。
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 今年は地域の高齢者への配慮のため、折り畳み椅子も置かれておりました。沿道での声援を「特等席」で見ることが出来ました。今年は1万3000人がエントリーされたということで、先頭から最後尾が通過するまで1時間近くかかる盛況でしたね。ランナーの皆様無理せず完走されてください。
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 また暖かいスープも用意されていました。下知地域の住民が多数参集し、ランナー達に熱い声援を送られていました。応援席に知り合いのランナーの皆さんが立ち寄られました。

 稲荷町の中野勇人さんも立ち寄られました。業務多忙で練習不足と聞いていますが、マラソン走者の体形をされていますので、頑張られることでしょう。坂本茂雄さんや黒岩博さん、橋本さんや荒木さんご夫妻、西森さんご夫妻に会いました。
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 段取りされました国見俊介さん、お手伝いをされておられました高橋昌美さんご苦労されました。演奏された岡豊高校吹奏楽部の皆様、マラソンにエントリーされたランナーの皆様ありがとうございました。
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2019.02.20

下知地区「避難行動要支援者対策」会議


 2019年2月14日(木)に下知コミュニュニティ・センターにて、「下知地区避難行動要支援者対策会議」の打ち合わせ会が開催されました。
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 下知地域の各連合団体である、下知地区減災連絡会、下知地区町内会連合会、下知地区民生委員・児童委員協議会、下知地区社会福祉協議会、の代表者役員と、高知市役所下知地区防災担当者、下知地区防災計画推進アドバイサー、高知市社会福祉協議会下知担当者など13人が参集し意見交換しました。

 いざ大災害が発生した場合、1番亡くなる比率が高いのが要支援者と言われる人たちです。過去の阪神大震災でも、東日本大震災でもそうでした。深刻な問題ですが、どの参加団体も問題をかかえていて、事情はわかれど、なかなか行動に移せない。動きたくても動けないのが現実ですね。
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 市役所から、本人が同意した「要支援者名簿」が、地域の代表団体の開示されます。それを基に「ゆくゆくは、各地域で要支援者支援の個別計画を作りましょう。」と言うのが、高知市の狙いです。市内全域で取り組む「災害時における避難行動要支援者の個別計画を各地域の地域団体が作成し、地域の要支援者支援を行おう。」というものです。
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 「言うは易し」です。行動を達成することは、現実問題としてはとても大変です。ときに「重たい空気」も流れました。

 今回のところは、重たく考えず、各団体同士協力し合いながら、力を合わせて取り組もう。個別の町内会や防災会に降ろして、是非を聞こうということになりました。実に重たい問題です。
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 我が家にも、要介護委3で認知症の母(93歳)がいます。1家庭でも要支援は大変です。

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2019.02.17

下知地域からもう1人の地域代表を!!

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 高知市下知地域の地域代表は高木妙さん(現職4期・高知市議会議長)が、弥右衛門地区の高桶から出ています。
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 このたび高知市稲荷町から中野勇人さんが市議会議員に挑戦することになりました。北海道の出身。国鉄に就職されましたが、分割民営化で大変なご苦労をされ、2012年に高知市稲荷町に来られ、平和運動センターに勤務されるかたわら、地域代表の県議会議員である坂本茂雄さんとともに下知地区の地域活動。地域減災活動に邁進されています。
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 先日中野勇人さんの事務所を訪ねました。稲荷町のファミリーマート前にあります。元喫茶店だった事務所は明るくガラス張り。
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 外看板には「災害にも強い、いのちを守る街づくりこそ」「地域のきずなを高知市の隅々に」と書かれています。事務所のガラス窓には「下知地区の防災活動に全力」「脱原発・平和憲法を活かす高知市政をめざします」とあります。
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 中野勇人さんは趣味がランニングとか。フルマラソンや100キロマラソンも完走する馬力のある人です。写真を撮らしてもらいましたが、贅肉のいない引き締まった強靭な体の持ち主であることがわかりました。
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 20年ほど前は下知地域から2人の市議会議員がいた時代もありました。中野勇人さんには下知地域の2人目の市議議員になっていただいて減災活動をしていただきたいと思います。
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