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2017.04.23

叔母(86歳)と両親の懇談会


 昨年3月から特養に入所している叔母(86歳)と両親(父97歳)母(91歳)との懇談が実現しました。段取りいただきましたのは、従兄弟の田植光男・慧子さん夫婦です。

 田植さん達は朝9時過ぎに叔母を施設に迎えに行き、水谷龍文堂の後継店である龍文堂(店主西森慶二さん)ところで待ち合わせしました。私は両親を連れて行きました。超高齢者は時間的な余裕をみていても着替えて出掛ける直前にトイレへ行くようになるのでどうしても遅れ気味になります。
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 両親のケアマネージャーであり、最初は叔母のケアマネージャーでもあった下村恵子さんも来ていただきました。昨年2月まで叔母は杖をついて歩いていた状態でしたが。昨年3月までは要支援2。要支援は包括介護支援センターの管轄になり、下村さんの手を離れました。
 
 昨年3月半ばに自宅で転倒。隣人が気が付くまで3時間ぐらい起き上がれず、救急車で搬送されました。打ち所が悪かったのかその後歩けなくなり、車椅子生活になり一時は要介護5までなっていました。今は少し回復し要介護4になっていました。

 叔母と田植夫婦と、両親と私の写真を下村さんに撮っていただきました。
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 その後に昼食会をするので、ちより街テラスのレストラン・ソレイユへ行きました。世話役の従兄弟夫婦が予約していただいていました。休日でどんどんお客が来ていて、待っている人達もたくさんいました。予約していて大正解でした。

 田植光男・慧子さんすべての段取り(叔母の送迎、昼食会の予約)などありがとうございました。
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 車椅子と超高齢者2人のグループなので予約して大正解でした。ゆっくりランチしながら懇談が出来ました。両親も昼食は完食しました。

 後から叔母の孫娘になる弥生ちゃん(うちの息子と同年輩)が、2人の子供を引き連れソレイユに現れました。高知医大の出身なので、「暑くならないうちに高知へ来たかった。」。ひ孫たちの登場に叔母も喜んでいました。日曜市で買い物していたとか。
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 叔母も半年前より元気になっていました。リハビリすれば多分歩けるようになると思いました。うちの2人の子供たち一向に縁がなく結婚しませんね。元気な子供たちを見ていて羨ましく思いました。

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2017.04.22

五台山市民農園へ行きました


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 2017年4月22日は先週に続いて五台山市民農園へ行きました。6時に横田政道さんところへ集合。弘化台の横田さん所の倉庫で培養土を積み込みました。大崎さんと福谷さんも来られました。
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自転車で三石の五台山農協婦人部の良心市で野菜を買いました。今日はミニトマトとさやえんどう。ゴーヤの苗も買いました。
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 そして階段を培養土を担いで登りました。
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 今日の仕事は雑草引き。まめにやります。共同の畑ではジャガイモを植えました。ネギは下の果樹園の畑に大崎さんと黒岩さんが水曜日に移植していただいていました。
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 父(97歳)のリハビリ・ゴルフがあるので、7時20分過ぎに早退させていただきました。

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2017.04.19

痔主のためのウォーキング

 健康診断での検便の潜血反応は「いぼ痔」との判定。18日に肛門科で診察を受けました。手術が必要なほどではないですが、要するに患部周りが血行不良になっていたからでしょう。

 仕事は基本的にデスクワークであり、毎日8時間はパソコンと向き合っているにで、運動不足になっていたと思います。それでメタ防止の効用も狙い、ウォーキングを早起きして挑戦することにしました。
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 午前5時半に自宅を徒歩で出発。土曜日に野菜を購入している五台山農協の婦人部の野菜良心市まで。そこで野菜を購入し、徒歩で戻ります。
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 若松町を抜けるのに10分ほどかかります。青柳橋を渡り歩くのに3分半かかりました。ようやく五台山登坂道入り口の交差点へ。渡って北吸江地区の集落を歩きます。
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 公民館には北吸江地区のハザードマップがあります。海に隣接し海抜も2M以下。避難場所は五台山になっています。いたるところに避難道路の表示がされています。自然の高台が全くない下知地域よりは恵まれています。
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 南吸江地区の集落を歩きました。五台山から降りてくる道路と交差します。
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その先は三石地区になります。五台山農協婦人部の良心市に到着しました。途中横田政道さんと黒岩博さんお会いしました。自宅から徒歩で32分かかりました。
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 良心市で福谷さんと大崎さんにも会いました。今日はトマトと沢庵を買いました。しばし懇談して折り返し徒歩で戻りました。戻りも32分かかりました。平日なので農園作業は出来ませんが、よろしくお願いします。

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 往復で1万歩ぐらいになるのでしょうか?継続できるのであれば散歩を日課に入れます。今朝は父(97歳)の通院の付添があります。
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2017.04.15

今日から不燃物・資源ステーションの当番に


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 年度が替わりました。それで今日から毎月第2金曜日の午前6時から8時までの間、二葉町町内会の不燃物・資源ステーションの仕分け担当になりました。来年3月までの任期です。

 夜明けが早くなりました。日中は暖かい予報ですが、朝1番は寒いです。晴れると風が吹きますから。
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 透明と茶・クロ・緑の瓶の仕分け、段ボールと雑紙(印刷ダンボール)た缶類と金属類、その他の仕分けをしています。

 なかなかあかない瓶類の蓋。大量のエアゾールの缶類。持ち込まれる不燃・資源類は多い。今日は自転車が2台ありました。

 車で持ち込んでくる人も多いです。月に1度の二葉町町民同士の顔合わせ会にもなっていて、貴重なひとときです。

 わたしは両親のケアがあるので、午前7時半前には早退させていただきました。今日は荒木三芳二葉町町内会副会長の指揮のもと各班から10人の当番が出ていました。

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2017.04.03

小市民として地域防災活動は継続します

 2017年の3月は多忙でした。地域活動や打ち合わせが14回もあり、正直ほとほと疲れています。また週末に天気時には地域活動があり、趣味である海の散帆ができる状態になれば、悪天候で出艇できず、なかなか、精神的なストレスが解消できません。

 昨日も背中のねじれが起き、ちょっとしたことで腹筋が攣り、また左目が疲れでおかしくなりました。下手すると眼精疲労から目の炎症が起きる可能性もあります。
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 それで週末の休日ははなんとか天気が回復して、海の散帆が出来れば幸いです。私にとって海の散帆はスポーツではありません。精神的な癒しなのです。

 ディンギーの場合、他のスポーツのように、現地へ駆けつけて準備体操すればすぐにプレーができるようなものではありません。ぎ装と言いまして帆をマストに差し込んだり、ロープで固定したりする作業が必要です。着替える時間を含めて1時間ぐらいかかります。片付けにも同様の時間がかかります。

 でもその時間は至福の時間でもあります。リズムを陸のリズムから海のリズムに変換する大事な工程です。風はどうなのか?波は出ているのか?と局地的な気象を懸命に読みます。それでぎ装のやり方も変更する場合があるからです。

 自然相手の遊びだけ自分の都合でどうなるものではありません。出来ればOKだし、駄目でも納得します。それが自然相手の遊びなんです。

 海へ出れば浮かんでいるだけ。潮風の香りや、海の波動を感じ、太陽からエネルギーを頂いて元気になります。

 つらつら考えました。10年やって地元で広がりがないから二葉町自主防災会を辞めようと思いました。でも両親が介護状態になってから、それしか地域活動をしていません。今は両親も元気であるし、自分が活動している時は、家内に留守番を頼んでいます。3年後もできるのかと言われたら、自信がありません。両親は超高齢者(父97歳・母91歳)だからです。
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(2017年3月2日。JICA研修生の皆様との交流会)

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(第8回地区防災計画意見交換会。2017年3月9日)

 リクエストがあるのも社会の要請だろうし、周りの町内会の人達が動かないのも私の力不足であるし、それは「地域の選択」ですので仕方がありません。

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(地域コミュニティ推進課主催の「市民条例見守り委員会」。2017年3月13日)

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(二葉町自主防災会 役員・リーダー会 2017年3月16日)

 今の時点で想定どうり南海トラフ地震が起きれば、800人の町民のうち100人は亡くなることでしょう。木造2階建て以下の住民は、近くの防災会が指定した津波一時退避場所のビルに素早く地震発生後5分以内に駆け上がらないと助かりません。

 それを今後も呼びかけ、1人でも率先避難者を増やしていく活動を続けます。所詮は呼びかけしか出来ません。小市民としてやり続けることをすることにしました。やれる状態なら、やれる状態の人が呼びかけを続けるしかありません。

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2017.04.02

二葉町町内会・大懇親会・片付け・二次会


 雨模様になりましたので。超高齢綾の両親を車で連れ帰りました。2階まで上げて着替えさせました。一段落して二葉町町内会宴会場へ行きました。

 大半の町民は帰ったようですが、踊りを皆が踊っています。私はその時点で缶ビールを1本貰いました。
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 その後手分けしてブルーシートを広げ拭き取り作業をして青柳公園内の二葉町町内会の防災倉庫へ収納しました。
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 下知コミュニティ・センターから延長コード等を借用していました。戻しました。ブルーシートは二葉町町内会の運営です。

 雨にはたたられました。宴会が始まって1時間後に、天気予報どうりに雨が降り出しまら。皆で後片付けしました皆頑張りました。

 今日の懇親会で反省すべき点があるとすれば、「全天候型の対応」をすべきでした。下知コミュニティ・センターから組み立て式テントを借用すべきでした。それとLPガス発電機。カラオケ・セットもOK出し、テレビも見ることができます。
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 二次会は余ったお酒と弁当を西森酒店さんへ持って行きそこで宴会。わたしにしては「こじゃんと」(大変多く)飲まされました。ビール4本と、酎ハイ1本と日本酒1本でした。大酔いでなんとか帰りました。
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二葉町町内会・お花見・大懇親会

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 二葉町町内会の恒例の「大懇親会」は55年の伝統があるとか。お弁当をこしらえた森二葉町自主防災会会長に聞きますと110個こしらえたそうです。朝は3時からの作業だったそうです。
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 坂本茂雄県議や、高木妙市議や、高知市地域防災推進課の山中係長、山本、中山課員も駆けつけていただきました。
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 宴会は和気あいあいでした。
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 途中に急に雨模様になりましたので。超高齢綾の両親を車で連れ帰りました。2階まで上げて着替えさせました。一段落して二葉町町内会宴会場へ行きました。
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2017.03.30

フードバンク高知の社会貢献活動

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 高知市大川筋2丁目(愛宕交差点西100M)の所に、フードバンク高知があります。社会貢献的な活動をされております。

 このたびは賛助会員になり、行政側から賞味期限前の防災食をいただいてきました。3月2日のJICA研修生との意見交換会での昼食や、サーパス知寄町1の防災訓練や二葉町自主防災会の会合で支給しました。ありがとうございました。

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2017.03.21

広報・下知減災2月号が発刊


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 下知地区減災連絡会・広報紙「広報下知減災」(2017年2月号・15号)が発刊されました。事務局長の坂本茂雄さんのご尽力です。
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 今回の紙面は現在下知地域で取り組んでいる下知地区防災計画特集です。2017年2月1日に開催された「第7回下知地区防災計画検討会」の詳細な報告がされています。昭和小6年生の「防災学習の発表会」は素晴らしく、大いに地域の底上げになりました。

 下知地域では、昨年度の内閣府のモデル事業でスタートしましたが、当初から「事前復興計画をこしらえる」ということで意見交換と検討を繰り返してきました。そして5つの課題に集約して行くことになりました・
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「子供」「高齢者・障害者」「働く世代」「コミュニティ」「防災に「も」強いまち」です。それぞれに課題があります。どうすれば、今までのワークショップやワードカフェを通じて出てきた意見を実現させるためにはなにが必要なのか?

 今後はより実践的な「アクション・プラン」を立案し、どんどん実践し、地域全体を盛り上げる創意工夫が必要となりますね。下知地区が「モデル地区」ですから、なんとか成功事例とし、他の地域へも波及させていかなければ、地区防災計画は成功しません。
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2017.03.16

第7回コミュニティ計画推進市民会議

 2017年3月11日(東日本大震災から6年目)は、「コミュニティ計画推進市民会議・第7回全体交流会」へ参加ししておりました。午後1時半から17時半までの長丁場。終了後は懇親会がありました。

 下知地域内協議会会長の国見俊介さんと、連携協の個人会員であり、」高知市まちづくり未来塾のメンバーの鍋島佐和さんのお誘いがありましたので、急遽参加しました。本来なら前日プロギア・レディスの父(97歳)の観戦を車椅子を持参ししていました。上天気でしたので「海の散帆」へ行く予定でした。高知市の地域コミュニティ推進課関係の会合は、3月13日にも予定されています。

 最初に吉岡章副市長の挨拶と、「高知市のコミュニティ施策」訪うテーマで講演がありました。」
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 そもそも論でいきますと吉岡副市長のお話で理解しましたが、高知市のコミュ二ティ計画の歴史は古く、坂本昭時代に「コミュニティ・カルテ」(坂本市長は医師でしたので、地域の実情と課題をカルテと呼んでいた。)があり、対応部署として昭和51年に「自治活動課」をこしらえました。

 ところが同時期の昭和50年と51年に高知市は大雨洪水災害が2年連続で起きました。その後を継いだ横山龍雄市長は、市民の命と財産を守るために排水施設整備や雨水対策を最優先課題として長年やりました。

 どんどん人口が増えていた時代でありました。そして平成5年から「地域コミュニティ計画」づくりを各地域と一緒になって策定していきました。最近では少子高齢化問題や、人口減少問題と南海トラフ地震対策が高知市政の大きな課題となっています。

 「住民主体のコミュニティ」を目指しています。と説明されました。

 続いて一宮地区、布師田地区、下知地区、朝倉地区の各地域活動の発表がありました。
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 一宮地区はコミュニティ計画を実現するための活動が報告されました。「地域の見守り」「青少年の育成」「安心・安全」「文化・厚生」「地域福祉」「コミュニティ」等が事業として活発に展開されています。

 布師田地区は、地域の中にある歴史資源と自然を活用したコミュニティづくりを実践されています。「ぬのしだめぐり」というウォーキング・マップをこしらえています。布師田の旗をこしらえ、お祭りを企画し、餅まきや寄せ鍋などを行い、地域の親睦から、コミュニティづくりをされています。
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 下知地区は、国見俊介会長が、地域の事業の報告と意義をお話しされました。「無理なく。継続できる、ゆるい交流事業を心がけました。」と言われました。
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 ラジオ体操は土日はお休みで2週間・10日間実施しました。参加した子供たちには景品も差し上げました。大人にもです。スマイル・フェスは、7月にちより街テラスで開催しています。地域に関連した団体や商店がお店を出し、コンサートや踊り、で参加者も盛り上がりました。また昭和秋の感謝祭(11月3日)には、防災を手軽に体験してもらう工夫もし、実施されています。
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 BONDS(ボンズ)という地域コミュニティ紙を、下知地域内にある藁工ミュージアムと連携して作成し、下知地区の全世帯に配布しました。現在下知地区防災計画も推進されております、そのテーマは「事前復興まちづくり計画」なんです。

朝倉地区の場合は、朝倉小と朝倉第2小の住民同士の交流を目的に活動されています。どの地域にも共通な課題「やっている人達が年配者ばかり」「後継者が育たない」「若い現役世代が地域活動に参加しない。」悩みを抱えています。

 地域コミュニティの強化しなけば地域は元気になりません。「地域コミュニティの再構築は、多様な主体が協働する新たな地域・個性ある地域」を間褪しているようです。

 各地域の活動は多様性があります。でもベースは人の絆であり、地域内でお互いが顔見知りになり、一緒に行動することにつきます。
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 交流カフェを挟んで、地域コミュニティの先進地区である岡山県倉敷市箭田(やだ)地区の取り組みと活動内容の説明を受けました。とにかく尋常な活動ではない。8つの班が年中なにがしかの活動をしています。

 内容は素晴らしいし、レベルも高いです。しかし岡山県は災害がシクなく、大手企業も倉敷市には立地し、同時に観光都市でもあります。倉敷は50万都市(企業も多く税収が多い)。高知市は30万。経済力もありますし、市民各位が余裕があるように感じました。高知と条件が違いますので真似はできないと思いました。
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 続いて懇親会をしました。こちらは高知流の宴会となりました。当初は参加に躊躇しましたが、行って見ていろんな「世界」があることが分かっただけでも大成果です。
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