芸術・文化

2019.05.07

有名アーティストは高知をスルー


DUKEコンサート情報
音楽好きの家内は「高知が本社のDUKE主催なのに、高知でのコンサート情報が全くない。」と嘆いていました。
酒ばっかり飲んで音楽文化に関心の低い高知県民をアーティストが避けたということなんでしょうね。

| | コメント (0)

2019.01.23

文化果てる街・高知の現実

49864445_595914767523211_3670900396043272192_n_R
 地元紙である高知新聞最終紙面に音楽興行会社dukeの2019年上半期のコンサート情報が掲載されています。

 30位いあるコンサートで高知開催は僅かに2つだけです。つくづく高知は「文化過疎」「文化果てる街」である現実を思い知らされました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.12.07

映画「ボヘミアン・ラプソディ」を見ました。


7656841294d74f7b_R
 2018年12月1日(土曜日)ですが、家内の薦めもあり映画「ボヘミアン・ラプソディ」を大嫌いな禿鷹スーパーのシネコンへ観に行くことにしました。既にたくさんの皆さんがFBに投稿されています。遅まきながら見に行くことにしました。
640 (1)_R
   朝1番の映画なので、母(93歳)が通所するデイ・サービスにお願いし、迎えに来る前に施設に母を届け預かっていただきました。家内と2人で出掛けるには、母がディへ行っている時間帯でないと無理ですから。
DSCN1186_RDSCN1187_R
 さて映画へ行きました。朝が早いのに大勢の人達、家族ずれで大賑わい。聞くと今日は「映画の日」と言うことで入場費用が安いらしい。私らシニア組も100円割安でした。
DSCN1189_R
 そのせいか「ボヘミアン・ラプソディ」も満席状態でした。

 クイーンは昔から知ってはいましたが、それほどファンと言う訳ではありません。メインボーカルのフレディ・マーキュリーが、バイセクシャルであり、エイズで亡くなった位の知識しかありませんでした。
640 (3)_R
 映画は実録に基づき、クイーンのメンバーも制作に協力してつくられたそうです。
 
  フレディもインド系の移民であり英国社会ではマイノリティ。他のメンバーも高学歴の学生でしたがカレッジバンドの域は出ていませんでした。不思議な出会いからクイーンを結成し、ユニークな曲作りには、常識を逸脱しセンスがあり驚きの連続でした。
640 (4)_R
 サクセスストーリーと、混乱と挫折、復活と浮き沈みがある人生。卓越した才能同士が激突する曲作りなど、クイーンをろくに知らなくて引き込まれました。
640 (2)_R
 最終のサッカー場でのコンサートシーンでは鳥肌が立ち、何故か涙を流していました。家内に悟られないようにハンカチでぬぐいました。音楽は人を動かす力がありますね。わたしの下手な文章より映画鑑賞をお薦めします。クイーンのファンでなくても感動する映画でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.09.20

タクシー運転手・約束は海を越えてを鑑賞

b910b81935746fa4_R
 2018年9月15日(土曜)ですが、高知市あたご劇場へ家内と一緒に「タクシー運転手・約束は海を越えて」(韓国映画・2017年・チャ・フン監督作品を鑑賞に行きました。

 最初は「カメラを止めるな」(上田慎一郎監督作品)を東宝シネマズ高知で見たいと思っていましたが、休日は17時からの1回上映で、母を自宅に置き去りにして見に行くわけにも行けないですから。母がディ・サービス(午前9時過ぎから16時まで)に行っている間でないと夫婦で映画鑑賞はできません。それで鑑賞しました。
DSCN1869_R
 上映時間は127分と2時間を超える映画でしたが、史実にもとづく緊迫感のある場面の連続で見入ってしまいました。「1980年5月に韓国でおこり、多数の死傷者を出した光州事件を世界に伝えたドイツ人記者と、彼を事件の現場まで送り届けたタクシー運転手の実話をベースに描き、韓国で1200万人を動員する大ヒットを記録したヒューマンドラマ」ということです。

 奥さんを病気で亡くし、娘と2人暮らしの個人タクシー運転手。生活は苦しく家賃も滞納気味。ある時。タクシー運転手が集まる食堂で、外国人記者を光州へ連れて行けば、高い報酬とチップまでいただけるらしいとの話を聞いて、本来予約していたタクシー会社のタクシーを出し抜いてドイツ人記者を乗せて、一路光州へ向かいます。

 「1979年 10月 26日朴正煕大統領が暗殺され、韓国全土で民主化運動が盛んになっていましたが,しかし同年 12月 12日の「粛軍クーデター」で権力を握ったチョン・ドファン (全斗煥) 少将を中心とする若手将軍グループは,1980年5月 17日に戒厳令の全国拡大を宣布し,キム・デジュン (金大中) ら与野党の大物政治家を逮捕するなどして民主化の動きに歯止めをかけようとした。

 その直後光州市で起こった街頭デモが戒厳軍部隊と衝突,戒厳軍部隊の手荒な対応もあって激昂した市民の一部は武器を手に対抗,市内で銃撃戦が行なわれ,多数の死傷者が出た。 27日に戒厳軍によって制圧されるまで光州は解放区の様相を呈した。事件事件についての論議は全斗煥政権下ではタブー視されたが,ノ・テウ (盧泰愚) 政権成立 (1988) 後実施された総選挙の結果,国会が「与小野大 (少数与党) 」の状態となり,そこで事件の性格規定や被害補償などについて論議され,責任者も追及された。盧政権は光州事件を民主化運動と評価し,被害者に補償金を支払った。」 (コトバンクより)
DSCN1867_R
 ドイツ人記者は「光州で何かが起きている。直接現地へ行って、取材をしたいという大変危険な行為です。軍が非常線を張り光州へ行くことが難しいなか、タクシー運転手の機転もあり何とかたどり着けました。
 
 しかしそこは軍が完全武装し、丸腰の市民の抗議行動を執拗に強権弾圧するで現場した。最初は警棒と催涙弾での制圧行動でしたが、銃を構え水平射撃で市民を虐殺する事態にまでなっていました。その有様をドイツ人記者は撮影していました。

 公安警察の執拗な追及を逃れ、光州のタクシー仲間たちにも助けられ、検問を突破し、記者は無事に出国、光州の凄惨な市民虐殺の有様は全世界に報道されました。実話に基づいているだけに、息つく暇のない迫力のある場面の連続でした。
 2017年に韓国で大ヒットした映画とのことですが、うなづけますね。
 高知市あたご劇場で上映しています。

http://neconote.jp/atago/

 今日(9月15日)から、9月28日までの上映予定です。 
 ちょうど10年前でしたが「光州・5・18」という光州事件をテーマにした映画も鑑賞していました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post-b70c.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.30

「ゴッホ最期の手紙 」を観ました


ゴッホ
 4月26日(土曜)は1日「海の散帆」で体育活動。1日置いて今日の30日は「ゴッホ?最期の手紙 」(2007年・英国・ポーランド合作)を家内と愛宕劇場へ観に行きました。
DSCN4576_R
 ゴッホの油絵の中の人物が動き出すと言う新機軸のアニメーション。油絵の人物が動き、。喋る。ゴッホの死の直前の混乱した心象風景も油絵タッチのアニメ動画。新鮮な感じでした。

 愛宕劇場のホームページ(http://neconote.jp/atago/blog_news.php?class=%E4%B8%8A%E6%98%A0%E4%BD%9C%E5%93%81から引用させていただきます。

 引用開始

DSCN4575_R

 世界中の人々を魅了する名画を残した巨匠フィンセント・ファン・ゴッホ。彼は本当に自ら命を絶ったのか?彼の遺体に残された弾痕の真相は?配達されなかったゴッホの手紙を託された青年が、天才画家の死の真相を追う。

 実写撮影された映像が、125名の画家たちの筆による62,450枚もの油絵を繋げて、世界初の全編が「動く油絵」に生まれ変わった。愛されつづけた名画の数々が100年の時を超えて動き出す、アカデミー賞受賞スタッフが贈る体感型アート・サスペンス。
DSCN4578_R
出演:ダグラス・ブース、ヘレン・マックロリー、シアーシャ・ローナン、エイダン・ターナーほか
監督・脚本:ドロタ・コビエラ、ヒュー・ウェルチマン
本年度アカデミー賞長編アニメーション映画賞ノミネート
(2017年/イギリス・ポーランド)

 5月11日(金曜日)までです。

上映時間 12:00~/1:45~/3:30~/6:00~(96分)????
※各回入替なし ※毎週火曜日休館

 西山彰一さんご夫妻も観賞に来られていました。これは見逃せない映画であると思いますね。連休後半は4日以外は悪天候とか。是非ご鑑賞ください。お奨めです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.16

大野長一絵画展を見ました


横山さんコレクション展・いずみの_NEW_R
 父(98歳)が、3月29日から入院しているいずみの病院。その1階ロビー内の炉特設会場にて「絵の詩人・大野長一絵画展」(主催者・横山賢二氏)が開催されています。4月18日までの予定です。

 父の見舞いの帰りに絵画を見ました。風景画ですが、油絵でありながら日本画タッチ。絵画に作成者の自己主張がなく、淡々と描かれています。作品を鑑賞して癒されました。
DSCN4306_R
 作者の大野長一氏(1908年~1996年)は教育者でした。長年教育者であり、養護施設の園長もされていました。人柄から「土佐の良寛」とも言われていたそうです。良寛は多方面の才能があったアーティストでした。大野長一氏も40代から仕事の合間に洋画を描き始めたようです。半世紀にわたる作画で技量を会得したようですね。
DSCN4314_RDSCN4307_R
 主催者の横山賢二さんは、その昔あるスポーツジムでご一緒していました。それこそ20年ぐらいお会いしていませんでした。大野長一さんの人柄に惹かれ、3年間「かばん持ち」をされたとのことでした。

 今回は横山さんのコレクションの1部を見せていただきました。

 無芸大食の私には絵心はわかりません。でもどの絵も丹念に淡々と描かれていて眺めていて飽きません。病院へ来られる外来患者や、入院患者や家族を癒しているようでした。
DSCN4312_R
 なんか心が落ち着きました。

「絵の詩人 大野長一絵画展」いずみの病院1階ロビー内特設会場

 2018年4月18日(水曜日)までの開催です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.01.05

入院中の母への年賀状

春子への生美からの年賀状2018_NEW
 ちょっと遅めの年賀状ですが、県外で修業中の子供より、火傷で入院中の母(92歳)に年賀状が届いていました。

 ほのぼのとした絵です。良く見ると今年の干支である犬も描かれています。母も嬉しそうでした。絵は人を元気づける力がありますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.11.19

佐川町の「酒蔵ロード」は綺麗ですね

 2017年11月18日家内が組合婦人部の懇親会で佐川町の「酒蔵ロード」へ行ってきました。その間は私は両親と留守番でした。
 皆で夕食を食べた後に佐川の町を散策。酒造会社の白壁に写る画像が綺麗であったと言っていました。
 デジカメを持って行っていただいたので何枚か撮影したようです。ふだんの見慣れた風景がアートになることは凄い事でありますね。
DSCN1236_R

DSCN1236_R

DSCN1237_R

DSCN1248_R

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.10.15

雨の休日は買い物と文化芸術観賞に

 両親の昼食が終わりますと片付けをして、「100歳体操」のDVDをセットして、両親が体操をしている間に近所のスーパーへ買い出しに行きました。「8倍の日」らしく雨でも満杯状態でした。

 食材を整理し冷蔵庫に入れますと家内が「かるぽーとへ歩いて行こう」との提案。そこでは県展の工芸・写真・書道・グラフック・デザインが展示されています。昨日の日本画と洋画に続いての2日連続の観賞となりました。雨が降っているからでしょう。晴れておれば「海の散帆」で浮かんでいますから。最近は「シニア体育会」になっていて文化芸術鑑賞はとんとご無沙汰でした。

 さて県展ですが、工芸と写真とグラフィック・デザインに知り合いの人が入選していました。書道と写真は選者の人が、作品の解説をしておりました。聞いていても線香のポイントはとんとわかりません。
 
  入選しようがしまいが、作品を何時間もかけて作成することは素晴らしいことであります。テレビもPCもスマホも見ることなく集中して作品づくりすることは確かにえいことです。無芸大食の私には羨ましい才覚です。
_new_r

 その後同じ建物にある横山隆一漫画館では「ムーミン絵本の世界展 トーぺ・ヤンソンの原作から、描きおろし新作絵本ができるまで」を800円を払い観賞しました。

 ムーミンはかばのキャラクターの家族の話かと思っていましたが、なかなかどうして哲学的な意味のある物語であるようです。北欧の市民社会と苛酷な自然環境がさりげなく登場し、単なる子供向けの絵本ではない。とあらためて思いました。
Dscn0529_r


Dscn0530_r


Dscn0531_r


Dscn0532_r

 原作者トーペの意志を継承したリーナ&サミ・カーラ夫妻が最新の絵本を描き起こし、千世界で翻訳され出版されています。普段考えない世界を垣間見たので、これはこれでリフレッシュすることが出来ました。
 _new_r_2

 戻って来ますと父(98歳)が熱を入れて日本ゴルフ選手権を見ています。終わると風呂へはいるのでサポートしますが、なかなか終わりません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.09.10

「弘瀬金蔵の真実」を聴講しました。


Dscn2517_r

 2017年9月8日(金)は、いつも金曜日の昼間には母(91歳)を連れて買い物や、活き活き100歳体操に出掛けているはりまや橋商店街の「はりまや夜学」に午後7時から出掛けていました。講師は絵金研究家の村上純一氏でした。
Dscn2503_r


Dscn2504_r

 絵金はもともとはりまや橋商店街近くで生誕したという史実があり数年前から、はりまや橋商店街で「絵金生誕祭」をやっていました。正直「おどろおどろしい」「グロテスクな錦絵」という絵金の絵は興味がありませんでした。

 しかし村上純一氏は「絵金は芝居絵だけではない。元々狩野派の土佐藩ご用達の絵師でした。両親は髪結いでしたが、医師である弘瀬家へ養子に行き、裕福な生活をしていました。」と言います。

 「やまと絵や美人画も多く描いています。屏風の絵も描いています。」と言われました。確かに画力がある人です。デッサン力も凄いと思いました。
Dscn2513_r


Dscn2510_r


Dscn2515_r

「贋作騒ぎで罪人扱いされたと言われていますが、土佐にある多くの神社の絵馬をたくさん描いています。罪人が絵馬を描けるはずはありませんから。わたしは史実ではないと思います。」と村上さんは言われました。」

 講話は初めて聴く話ばかりでした。会場に展示されている屏風は髙いレベルで描かれた作品でした。9月7日に高知新聞に掲載された記事の影響もあり、50人が聴講していました。Sさんご夫婦にも会いました。Tさんにも会いました。
_new_r

 なんだか「世界観」が少し変わったように思いました。良い講演会でした。

 来週89月15日(金)のはりまや夜学会は「南海地震に備えて」という題目で、岡村眞高知大学名誉教授)の講演会です。午後7時からはりまや橋商店街の広場です。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 2008年衆議院選挙関連 2009年衆議院選挙関係 2012年衆議院選挙関係 2012年車椅子で行く高知の観光施設 2013年参議院選挙関係 2014年東京都知事選挙 2015年雨漏り修繕工事 2015雨漏り・外壁補修工事 2016年参議院選挙 2016年首都圏遠征 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会議員選挙 blogによる自由民権運動 blogの伝道師・blogの鬼 bousai_ Eコマース・スキルアップ講座 koutikengikaigin NPO法人高知減災ネットワーク会議 お花見遊覧船 けんちゃんの今すぐ実行まちづくり けんちゃん1人weblog はりまや橋サロン まちづくり まちづくり条例見守り委員会 アニメ・コミック イラク派兵問題 ウェブログ・ココログ関連 エアーボート 救命艇 ゴーヤ栽培日誌 サッカー スポーツ スポーツのありかた スマホDEリレー スマホSOSシステム タウンモビリティ・ステーションふくねこ チベット問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリヤフリー パソコン・インターネット ホームページによる交流 メディアリテラシー ヨット関係 ロープワーク 三好市との交流事業 下知コミュニティセンター防災部会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連携協議会 下知町内会連合会 中国四川大地震 二葉町町内会の動き 二葉町自主防災会 五台山・市民農園 井原勝介さん講演会 交通事故防止対策 人繋がりネットワーク 仁淀川町と二葉町との交流 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 今野清喜さん講演会 仙波敏郎さん講演会 伊野町問題 健康・体の問題 健康問題 入野敏郎さんみかん園 公共交通問題 公共財のありかた 共謀罪反対運動 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 内閣府地区防災計画 前田康博さん講演会 南海地震対策 南海地震特別税 危機意識・リスクマネジメント 原子力政策 原発と核のゴミ処理場アンケート 原発災害 反ファシズム運動 叔母・車椅子来高・2014・10・18 口腔ケア 台風・大雨対策 台風・大雨情報 台風対策 司馬遼太郎氏の帝国主義論 吉本隆明氏・追悼文 名古屋大学室井研二准教授 品川正治さん講演会関係 国政問題 国際問題 土佐電鉄ーごめん・なはり線 地区防災計画学会・高知大会2018年 地方の公共交通 地震保険 坂本龍馬像建立運動 報道関係 夜須町関係 大学問題 大阪北部地震2018 天木直人さん講演会関係 宇田川知人さん出演番組 安田純平さんを高知へ招く会関係 少子化問題 岡村眞先生講演会 岡林信康コンサート 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民参加のありかた 平和・反核・護憲の社会運動 平和問題 平成天皇を称えます 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間交流 建築物 感染症対策 憲法問題 戦争を知らない子供たちへの映画会」 戦争法案反対運動 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 携帯・デジカメ 政治のありかた 政治評論 教育問題 新しいメディアの創出 新型インフルエンザ対策 新堀川市民大学 新堀川生態系保護問題 日誌風の感想 映画「六ヶ所村ラプソディー」 映画・テレビ 昭和南海地震の記録 昭和小学校・防災じゅぎう 昭和小学校防災学習 書籍・雑誌 有機農業の支援 朝鮮半島問題 木質バイオマス地域循環システム 村上肇さんWEBセミナー 村上肇氏BtoBセミナー 東京近辺見聞録2013年 東京近辺見聞録2014年(1) 東京近辺見聞録2015年 東京近郊見聞録2010 東京近郊見聞録2011年 東京近郊見聞録2012年 東北被災地ツアー2015年 東北被災地交流ツアー2005 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 東洋町サポーターズクラブ 橋本大二郎さん出演番組 橋本県政16年の検証 橋本県政16年の総括 歩いて見る高知市 歴史の宝庫新堀川 歴史問題 死生観・終末観 母・毛山病院入院2017 沖縄ー高知の交流 沖縄基地問題 沢山保太郎東洋町長出演 河瀬聡一郎さん講演会 津波避難施設について 浸水対策備品 漫画文化 父・いずみの病院 父・日赤・ICU 環境問題 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) 社会問題一般 社会思想問題 社会運動 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地域との交流 福井照 福井照さん出演番組 福祉の問題 空のあんちくしょう 経済・政治・国際 経済問題 耐震偽装問題 脱水症対策 自然エネルギーの活用 自衛隊の救助訓練 芸能・アイドル 芸術・文化 若者支援事業 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬・食事情報 西村吉正・死去後の動き 西村吉正1周忌 認知症症候群について 認知症重度化予防実践塾 講演会・研修会 講演会・講習会 超高齢者の事前減災対策 趣味 路上詩人はまじさん 連合赤軍と新自由主義の総括 都市再開発 都市論 錆を防ぐさびのある話 阪神大震災20年慰霊と交流 防災問題 防災対策 防衛問題 雪道対策 音楽 高レベル廃棄物問題 高知の根源・由来を考える 高知の観光 高知シティFM 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ 高知シティFM最終収録 高知大学防災すけっと隊 高知学研究所 高知市地域コミュニティ推進課 高知市政問題 高知市社会福祉協議会 高知市長との意見交換会・資料2015年 高知減災ネットワーク会議 高知県政ぷらっとこうち問題 高知県政問題 高知県民マニュフェスト大会 高知県物産公社構想 高知県議会立候補者への公開質問状 高知蛍プロジェクト 鵜の目鷹の目 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 2010年参議院選挙 2014年東京・横浜出張 2014年衆議院選挙関連 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 2015年県議選・市議選 2016年熊本地震 2017年衆議院選挙 2018年沖縄県知事選挙