芸術・文化

2018.09.20

タクシー運転手・約束は海を越えてを鑑賞

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 2018年9月15日(土曜)ですが、高知市あたご劇場へ家内と一緒に「タクシー運転手・約束は海を越えて」(韓国映画・2017年・チャ・フン監督作品を鑑賞に行きました。

 最初は「カメラを止めるな」(上田慎一郎監督作品)を東宝シネマズ高知で見たいと思っていましたが、休日は17時からの1回上映で、母を自宅に置き去りにして見に行くわけにも行けないですから。母がディ・サービス(午前9時過ぎから16時まで)に行っている間でないと夫婦で映画鑑賞はできません。それで鑑賞しました。
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 上映時間は127分と2時間を超える映画でしたが、史実にもとづく緊迫感のある場面の連続で見入ってしまいました。「1980年5月に韓国でおこり、多数の死傷者を出した光州事件を世界に伝えたドイツ人記者と、彼を事件の現場まで送り届けたタクシー運転手の実話をベースに描き、韓国で1200万人を動員する大ヒットを記録したヒューマンドラマ」ということです。

 奥さんを病気で亡くし、娘と2人暮らしの個人タクシー運転手。生活は苦しく家賃も滞納気味。ある時。タクシー運転手が集まる食堂で、外国人記者を光州へ連れて行けば、高い報酬とチップまでいただけるらしいとの話を聞いて、本来予約していたタクシー会社のタクシーを出し抜いてドイツ人記者を乗せて、一路光州へ向かいます。

 「1979年 10月 26日朴正煕大統領が暗殺され、韓国全土で民主化運動が盛んになっていましたが,しかし同年 12月 12日の「粛軍クーデター」で権力を握ったチョン・ドファン (全斗煥) 少将を中心とする若手将軍グループは,1980年5月 17日に戒厳令の全国拡大を宣布し,キム・デジュン (金大中) ら与野党の大物政治家を逮捕するなどして民主化の動きに歯止めをかけようとした。

 その直後光州市で起こった街頭デモが戒厳軍部隊と衝突,戒厳軍部隊の手荒な対応もあって激昂した市民の一部は武器を手に対抗,市内で銃撃戦が行なわれ,多数の死傷者が出た。 27日に戒厳軍によって制圧されるまで光州は解放区の様相を呈した。事件事件についての論議は全斗煥政権下ではタブー視されたが,ノ・テウ (盧泰愚) 政権成立 (1988) 後実施された総選挙の結果,国会が「与小野大 (少数与党) 」の状態となり,そこで事件の性格規定や被害補償などについて論議され,責任者も追及された。盧政権は光州事件を民主化運動と評価し,被害者に補償金を支払った。」 (コトバンクより)
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 ドイツ人記者は「光州で何かが起きている。直接現地へ行って、取材をしたいという大変危険な行為です。軍が非常線を張り光州へ行くことが難しいなか、タクシー運転手の機転もあり何とかたどり着けました。
 
 しかしそこは軍が完全武装し、丸腰の市民の抗議行動を執拗に強権弾圧するで現場した。最初は警棒と催涙弾での制圧行動でしたが、銃を構え水平射撃で市民を虐殺する事態にまでなっていました。その有様をドイツ人記者は撮影していました。

 公安警察の執拗な追及を逃れ、光州のタクシー仲間たちにも助けられ、検問を突破し、記者は無事に出国、光州の凄惨な市民虐殺の有様は全世界に報道されました。実話に基づいているだけに、息つく暇のない迫力のある場面の連続でした。
 2017年に韓国で大ヒットした映画とのことですが、うなづけますね。
 高知市あたご劇場で上映しています。

http://neconote.jp/atago/

 今日(9月15日)から、9月28日までの上映予定です。 
 ちょうど10年前でしたが「光州・5・18」という光州事件をテーマにした映画も鑑賞していました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post-b70c.html

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2018.04.30

「ゴッホ最期の手紙 」を観ました


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 4月26日(土曜)は1日「海の散帆」で体育活動。1日置いて今日の30日は「ゴッホ?最期の手紙 」(2007年・英国・ポーランド合作)を家内と愛宕劇場へ観に行きました。
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 ゴッホの油絵の中の人物が動き出すと言う新機軸のアニメーション。油絵の人物が動き、。喋る。ゴッホの死の直前の混乱した心象風景も油絵タッチのアニメ動画。新鮮な感じでした。

 愛宕劇場のホームページ(http://neconote.jp/atago/blog_news.php?class=%E4%B8%8A%E6%98%A0%E4%BD%9C%E5%93%81から引用させていただきます。

 引用開始

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 世界中の人々を魅了する名画を残した巨匠フィンセント・ファン・ゴッホ。彼は本当に自ら命を絶ったのか?彼の遺体に残された弾痕の真相は?配達されなかったゴッホの手紙を託された青年が、天才画家の死の真相を追う。

 実写撮影された映像が、125名の画家たちの筆による62,450枚もの油絵を繋げて、世界初の全編が「動く油絵」に生まれ変わった。愛されつづけた名画の数々が100年の時を超えて動き出す、アカデミー賞受賞スタッフが贈る体感型アート・サスペンス。
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出演:ダグラス・ブース、ヘレン・マックロリー、シアーシャ・ローナン、エイダン・ターナーほか
監督・脚本:ドロタ・コビエラ、ヒュー・ウェルチマン
本年度アカデミー賞長編アニメーション映画賞ノミネート
(2017年/イギリス・ポーランド)

 5月11日(金曜日)までです。

上映時間 12:00~/1:45~/3:30~/6:00~(96分)????
※各回入替なし ※毎週火曜日休館

 西山彰一さんご夫妻も観賞に来られていました。これは見逃せない映画であると思いますね。連休後半は4日以外は悪天候とか。是非ご鑑賞ください。お奨めです。

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2018.04.16

大野長一絵画展を見ました


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 父(98歳)が、3月29日から入院しているいずみの病院。その1階ロビー内の炉特設会場にて「絵の詩人・大野長一絵画展」(主催者・横山賢二氏)が開催されています。4月18日までの予定です。

 父の見舞いの帰りに絵画を見ました。風景画ですが、油絵でありながら日本画タッチ。絵画に作成者の自己主張がなく、淡々と描かれています。作品を鑑賞して癒されました。
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 作者の大野長一氏(1908年~1996年)は教育者でした。長年教育者であり、養護施設の園長もされていました。人柄から「土佐の良寛」とも言われていたそうです。良寛は多方面の才能があったアーティストでした。大野長一氏も40代から仕事の合間に洋画を描き始めたようです。半世紀にわたる作画で技量を会得したようですね。
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 主催者の横山賢二さんは、その昔あるスポーツジムでご一緒していました。それこそ20年ぐらいお会いしていませんでした。大野長一さんの人柄に惹かれ、3年間「かばん持ち」をされたとのことでした。

 今回は横山さんのコレクションの1部を見せていただきました。

 無芸大食の私には絵心はわかりません。でもどの絵も丹念に淡々と描かれていて眺めていて飽きません。病院へ来られる外来患者や、入院患者や家族を癒しているようでした。
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 なんか心が落ち着きました。

「絵の詩人 大野長一絵画展」いずみの病院1階ロビー内特設会場

 2018年4月18日(水曜日)までの開催です。

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2018.01.05

入院中の母への年賀状

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 ちょっと遅めの年賀状ですが、県外で修業中の子供より、火傷で入院中の母(92歳)に年賀状が届いていました。

 ほのぼのとした絵です。良く見ると今年の干支である犬も描かれています。母も嬉しそうでした。絵は人を元気づける力がありますね。

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2017.11.19

佐川町の「酒蔵ロード」は綺麗ですね

 2017年11月18日家内が組合婦人部の懇親会で佐川町の「酒蔵ロード」へ行ってきました。その間は私は両親と留守番でした。
 皆で夕食を食べた後に佐川の町を散策。酒造会社の白壁に写る画像が綺麗であったと言っていました。
 デジカメを持って行っていただいたので何枚か撮影したようです。ふだんの見慣れた風景がアートになることは凄い事でありますね。
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2017.10.15

雨の休日は買い物と文化芸術観賞に

 両親の昼食が終わりますと片付けをして、「100歳体操」のDVDをセットして、両親が体操をしている間に近所のスーパーへ買い出しに行きました。「8倍の日」らしく雨でも満杯状態でした。

 食材を整理し冷蔵庫に入れますと家内が「かるぽーとへ歩いて行こう」との提案。そこでは県展の工芸・写真・書道・グラフック・デザインが展示されています。昨日の日本画と洋画に続いての2日連続の観賞となりました。雨が降っているからでしょう。晴れておれば「海の散帆」で浮かんでいますから。最近は「シニア体育会」になっていて文化芸術鑑賞はとんとご無沙汰でした。

 さて県展ですが、工芸と写真とグラフィック・デザインに知り合いの人が入選していました。書道と写真は選者の人が、作品の解説をしておりました。聞いていても線香のポイントはとんとわかりません。
 
  入選しようがしまいが、作品を何時間もかけて作成することは素晴らしいことであります。テレビもPCもスマホも見ることなく集中して作品づくりすることは確かにえいことです。無芸大食の私には羨ましい才覚です。
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 その後同じ建物にある横山隆一漫画館では「ムーミン絵本の世界展 トーぺ・ヤンソンの原作から、描きおろし新作絵本ができるまで」を800円を払い観賞しました。

 ムーミンはかばのキャラクターの家族の話かと思っていましたが、なかなかどうして哲学的な意味のある物語であるようです。北欧の市民社会と苛酷な自然環境がさりげなく登場し、単なる子供向けの絵本ではない。とあらためて思いました。
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 原作者トーペの意志を継承したリーナ&サミ・カーラ夫妻が最新の絵本を描き起こし、千世界で翻訳され出版されています。普段考えない世界を垣間見たので、これはこれでリフレッシュすることが出来ました。
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 戻って来ますと父(98歳)が熱を入れて日本ゴルフ選手権を見ています。終わると風呂へはいるのでサポートしますが、なかなか終わりません。

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2017.09.10

「弘瀬金蔵の真実」を聴講しました。


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 2017年9月8日(金)は、いつも金曜日の昼間には母(91歳)を連れて買い物や、活き活き100歳体操に出掛けているはりまや橋商店街の「はりまや夜学」に午後7時から出掛けていました。講師は絵金研究家の村上純一氏でした。
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 絵金はもともとはりまや橋商店街近くで生誕したという史実があり数年前から、はりまや橋商店街で「絵金生誕祭」をやっていました。正直「おどろおどろしい」「グロテスクな錦絵」という絵金の絵は興味がありませんでした。

 しかし村上純一氏は「絵金は芝居絵だけではない。元々狩野派の土佐藩ご用達の絵師でした。両親は髪結いでしたが、医師である弘瀬家へ養子に行き、裕福な生活をしていました。」と言います。

 「やまと絵や美人画も多く描いています。屏風の絵も描いています。」と言われました。確かに画力がある人です。デッサン力も凄いと思いました。
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「贋作騒ぎで罪人扱いされたと言われていますが、土佐にある多くの神社の絵馬をたくさん描いています。罪人が絵馬を描けるはずはありませんから。わたしは史実ではないと思います。」と村上さんは言われました。」

 講話は初めて聴く話ばかりでした。会場に展示されている屏風は髙いレベルで描かれた作品でした。9月7日に高知新聞に掲載された記事の影響もあり、50人が聴講していました。Sさんご夫婦にも会いました。Tさんにも会いました。
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 なんだか「世界観」が少し変わったように思いました。良い講演会でした。

 来週89月15日(金)のはりまや夜学会は「南海地震に備えて」という題目で、岡村眞高知大学名誉教授)の講演会です。午後7時からはりまや橋商店街の広場です。

 

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2017.08.26

わらこう夏祭りへ行きました


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 夜須の障害者ヨット教室の片付けが終わって自宅へ帰りついたら午後6時前。超高齢者の両親の無事を確認し、朝に続いて家内に留守を依頼し、南金田町で開催されているわらこう夏祭りへ歩いて行きました。
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 行くと夜店が並んでいました。そこで小腹も空いたので焼きそばと、波ビールを購入しました。藁工ミュージアムや蛸蔵の家主である池田さんご夫妻としばらく懇談していました。
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 観察しますと普段地域防災活動や町内会活動では「見たこともない」様な、若夫婦と乳幼児連れの人達が大挙来られていました。若いお母さん方も子供を抱っこしながらビールを飲んでました。全くの普段目撃したことのない「異次元空間」ですね。
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 そのうちアフリカあたりから来た外国人と音楽関係者が2人で現れ、パフォーマンス。タップのようなダンスをしました。そのうち得体のしれない歌を歌い出し、ステージで踊りますと、ステージ前ではディスコ状況に。参加者各位も踊っております。今風盆踊りなんでしょうか。
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 面白いので長居をしたかったんですが、両親の事も気になりますので中座させていただきました。池田さんには延々と説教を聞かされていました。

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2017.07.12

演劇を鑑賞しました

 休日は「晴航・雨読」の我儘な私です。どん曇りな日ですので、「海の散帆:は日和見しました。そこで家の雑用処理の日にしました。午前中は「8倍の日」なので家内と近くのスーパーへ買い物。戻るとお風呂の掃除。両親の昼食もこしらえました。
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 201ン7年7月9日の午後1時からは、劇団33番 蔵の稽古場にて上演される演劇「『玄朴と長英』作 真山青果・演出 西村和洋)を見学に行きました。以前から西村和洋さんにご案内を受けていました。日和見であてにならない鑑賞者で申し訳ございません。

西村和洋さんからのあらすじです。

「友達でありながら、よきライバルでもある二人の蘭学者、伊東玄朴と高野長英。
伊東玄朴は大名のお抱え医者として成功しかかっている。
そんな中、政治犯として牢屋に入っていた高野長英が、火災に乗じて脱獄する。
長英は玄朴を訪ねる。
二人は学生時代の友人で、シーボルトという同じ師を持ち、友情を築きあげた関係であった。
友達でありながら、友達としてはふるまえない。愛しくありながら、憎まずにはいられない。そんな奇妙な友情の結末は……。」という
ご案内でした。

 江戸時代末期の蘭学医師の物語のようですね。高野長英さんは名前は知っています。でも詳しいことは知りません。西村和洋さんが、時代背景や高野長英の人柄などを説明していただきました。また原作者は大正時代の人だそうです。関東大震災’1923年)の翌年に書かれたとか。長英は玄朴に脱獄後あった史実はないようですが、もし会ったらこうなるだろうとの設定だったらこうなるだろうとの意図で書かれたそうです。

 「リーディング公演」と言う形態の演劇鑑賞は初めてでしたが、2人の役者が台本を読みながら、時に格闘したりして迫力があり劇に引き込まれました。
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 終了後感想を言い合う時間がありました。私は「高校生時代の挫折し田社会運動を思い出していました。仲間同士でささいな行き違いや異見を責めあう様は、よく似ていています。最近も44年ぶりに同時の仲間に再会したばかりなので、その感覚を思い出しました。演技の力でより思い出しました。」と言いました。

 往路はくもり空でしたが、帰り際には結構雨が強く降っていました。傘を持参して大正解でした。

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2017.04.10

「いかけしごむ」を観賞しました。


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 2017年4月7日は、午後8時から高知市のシアターTAcoguraにて演劇「いか消しゴム」(別役実・作、藤岡武洋・演出)を家内と2人で観賞しました。シアターTAcoguraにて演劇を見たのは「民衆の敵」(イプセン原作・藤岡武洋・演出)以来でした。

 女性1人と男性2人、合計3人しか登場しません。場面も変わらず、ひたすら一組の男女の掛け合いが果てしなく続くようでした。重苦しい、いらいらする展開でした。
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 世の中一体何が正しくて、何が間違っているのか。話の展開で逆転が相次ぎ、そうなんだなと思いました。「不条理劇」というらしいのですが、演出の藤岡さんが言われるように「ナンセンス!!」と笑い飛ばせないものを感じました。
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 最近は文化的な行事に参加することもなく、休日は海に浮かぶ体育会系親父になってしまっています。家内と2人で行きました。遠い昔、下北沢や新宿で何回か家内と一緒に演劇を見たことを思いだしました。(何を観賞したのか忘れましたが)

 演技に引き込まれ、それが現実だと思い込んでいると、それは虚構であったというどんでん返しもあります。お手軽に非日常の世界を体験させていただきました。

 仕込み作業などは大変であっあったと思います。藤岡さん、坂下さんありがとうございました。中岡寛典さんには会場でお会いしました。

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