芸術・文化

2017.07.12

演劇を鑑賞しました

 休日は「晴航・雨読」の我儘な私です。どん曇りな日ですので、「海の散帆:は日和見しました。そこで家の雑用処理の日にしました。午前中は「8倍の日」なので家内と近くのスーパーへ買い物。戻るとお風呂の掃除。両親の昼食もこしらえました。
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 201ン7年7月9日の午後1時からは、劇団33番 蔵の稽古場にて上演される演劇「『玄朴と長英』作 真山青果・演出 西村和洋)を見学に行きました。以前から西村和洋さんにご案内を受けていました。日和見であてにならない鑑賞者で申し訳ございません。

西村和洋さんからのあらすじです。

「友達でありながら、よきライバルでもある二人の蘭学者、伊東玄朴と高野長英。
伊東玄朴は大名のお抱え医者として成功しかかっている。
そんな中、政治犯として牢屋に入っていた高野長英が、火災に乗じて脱獄する。
長英は玄朴を訪ねる。
二人は学生時代の友人で、シーボルトという同じ師を持ち、友情を築きあげた関係であった。
友達でありながら、友達としてはふるまえない。愛しくありながら、憎まずにはいられない。そんな奇妙な友情の結末は……。」という
ご案内でした。

 江戸時代末期の蘭学医師の物語のようですね。高野長英さんは名前は知っています。でも詳しいことは知りません。西村和洋さんが、時代背景や高野長英の人柄などを説明していただきました。また原作者は大正時代の人だそうです。関東大震災’1923年)の翌年に書かれたとか。長英は玄朴に脱獄後あった史実はないようですが、もし会ったらこうなるだろうとの設定だったらこうなるだろうとの意図で書かれたそうです。

 「リーディング公演」と言う形態の演劇鑑賞は初めてでしたが、2人の役者が台本を読みながら、時に格闘したりして迫力があり劇に引き込まれました。
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 終了後感想を言い合う時間がありました。私は「高校生時代の挫折し田社会運動を思い出していました。仲間同士でささいな行き違いや異見を責めあう様は、よく似ていています。最近も44年ぶりに同時の仲間に再会したばかりなので、その感覚を思い出しました。演技の力でより思い出しました。」と言いました。

 往路はくもり空でしたが、帰り際には結構雨が強く降っていました。傘を持参して大正解でした。

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2017.04.10

「いかけしごむ」を観賞しました。


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 2017年4月7日は、午後8時から高知市のシアターTAcoguraにて演劇「いか消しゴム」(別役実・作、藤岡武洋・演出)を家内と2人で観賞しました。シアターTAcoguraにて演劇を見たのは「民衆の敵」(イプセン原作・藤岡武洋・演出)以来でした。

 女性1人と男性2人、合計3人しか登場しません。場面も変わらず、ひたすら一組の男女の掛け合いが果てしなく続くようでした。重苦しい、いらいらする展開でした。
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 世の中一体何が正しくて、何が間違っているのか。話の展開で逆転が相次ぎ、そうなんだなと思いました。「不条理劇」というらしいのですが、演出の藤岡さんが言われるように「ナンセンス!!」と笑い飛ばせないものを感じました。
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 最近は文化的な行事に参加することもなく、休日は海に浮かぶ体育会系親父になってしまっています。家内と2人で行きました。遠い昔、下北沢や新宿で何回か家内と一緒に演劇を見たことを思いだしました。(何を観賞したのか忘れましたが)

 演技に引き込まれ、それが現実だと思い込んでいると、それは虚構であったというどんでん返しもあります。お手軽に非日常の世界を体験させていただきました。

 仕込み作業などは大変であっあったと思います。藤岡さん、坂下さんありがとうございました。中岡寛典さんには会場でお会いしました。

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2017.04.07

母とはりまや橋商店街サロンへ行きました。


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 2017年4月7日ですが午後1時20分過ぎにはりまや橋商店街へ行きました。商店街近くのコインパーキングですが、雨であることと、3カ所ありますが1か所が工事中で閉鎖中。それではりまや橋地下駐車場へ車を駐車しました。久しぶりに行きました。
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 いつものコロッケ屋さんで夕飯用に肉じゃがコロッケを買いました。谷ひろ子さん所のお店で焼き菓子とチョコケーキを買いました。うっかり写真撮影をしませんでした。

 パン屋さんでも母はクッキーを買いました。
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 松田雅子さんが、「文旦好きがこうじて」(アトリエよくばりリス・2012年4月刊)を出版されました。販売もなさっていましたので、1冊購入させていただきました。
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 谷ひろこさんが「文旦DEシュー」をこしらえていました。書籍購入者には頂けると言う事でした。美味しくいただきました。

 今日の活き活き100歳体操は、雨にもかかわらず15人の参加者がいました。
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 戻ってから父(97歳)と合流し、横田胃腸科内科へいきました。横田哲夫先生の問診を受けましたが、特に医学的な所見はないということです。調剤薬局で薬をいただいて帰りました。

「文旦好きがこうじて」の書籍を購入しました。

 雨の中母とはりまや橋商店街へ行きました。松田雅子さんにお会いしました。文旦の皮むきを時折されておられます。無類の文旦好きがこうじて、このたび出版されました。

 土佐文旦の栽培の事、販売の事、料理やスイーツなどを取材され、写真入りで紹介されておられます。なかなかユニークな書籍でしたので1冊購入しました。

 そしたら谷ひろ子さんのお店で「文旦DEシュー」というお菓子をいただきました。美味しくいただきました。

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2017.03.19

漫画家大会議へ行きました。


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 2017年3月12日は、土佐のお客と、おびさんマルシェを見学して、カルポートで開催されている「第3回漫画家大会議」へ行きました。
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 石ノ森章太郎複製原画展や海洋堂のコーナーや、漫画家のトークショーもありました。石ノ森章太郎氏の原画は、2015年に宮城県石巻市を訪ねた折に記念館で見ました。遠目で、漫画か家作家全員が参加したトークショーを見ました。
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 高橋昌美さんご一家にお会いしました。ある漫画家さんのサイン会に参加されるとか。一応の展示を一通り見て、漫画「グラゼニ」の作者アダチケイジさんのトークショーを拝聴しました。

 漫画「グラゼニ」は、週刊モーニングに連載されている野球漫画です。主人公の投手凡田夏之助と周りの選手やスタッフの人間模様や葛藤が面白い。「グラゼニ」とは、「グランドに銭が落ちている」というぎすぎすしたことですが、アダチ氏の画風が柔らかく、それを感じさせません。
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 トークは女性アナウンサーが司会進行し、アダチケイジ氏と、モーニング副編集長と、高知出身の元プロ野球選手江本孟紀氏との掛け合いでした。

 最初は女性アナの進行が悪く、漫画の話で話ではなく[高知のお酒の話」とかばかりして15分ぐらい空費してしまいました。総じて高知の女子アナウンサーはしゃべりすぎますね。司会役と言うのはゲストの話を聞きだし役の筈。黒子のはず。完全な人選ミスですね。

 ようやく本題のグラゼニの話になりました。そこは副編集長が「グラゼニは、原作者の森高夕次氏が絵が描けるので詳細な絵入りの進行表を期日内にきちんと描いてくれます。それをアダチケイジさんが柔らかい絵でしあげてくれます。どろどろした話が、度きつくなりません。」

 江本氏が「あまりに野球界の裏側がリアルすぎる。だれか内通者がいるのではないか」と突っ込みをいれましたが、作者も編集者もやんわりと否定しました。

 江本氏は高知FDのGMもしているので、話は自然に元大リーグのレジェンドラミレス選手のことに。今日はアダチケイジさんは高知市営球場に訪ね、似顔絵を描かれたり交流されたそうです。

「大変フレンドリーな人でした。似顔絵を描きますと喜んでいただきました。携帯で写メしてました。打撃練習になると目つきが変ります。只者ではないとわかりました。」

 江本氏は「我慢して長くいてくれたらいいんですがね。」と少々心配気味です。「4月1日の開幕戦は来てくださいね。」とPRをされていました。

 グラゼニの愛読者の95%は、男性だそうですが、今後は「グラゼニ女子」も増やしていきたいとのことでした。面白いトークショウでした。
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 惜しむらくは、特設フードブースでの漫画の味を再現した食事を食べられなかったことですね。グラゼニの「から揚げチャーハン」は、高知が1番原作に近いと編集者が絶賛していました。
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2017.03.18

おびさんマルシェへ行きました。

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 2017年3月12日は、土佐のお客と同時開催で「おびさんマルシェ」も同時に開催されていました。騒々しい帯屋町アーケード街から、1本南の街路のおびさんロードで開催されています。
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 手作りの作品が各分野それぞれにテントの下に並んでいます。主催者の大西みちるさんご夫妻にもお会いしました。
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 こちらは文化的な臭いのするイベントです。久しぶりに見学させていただきました。お天気になり寒くもなかったので良かったです。

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2017.03.05

伊藤若冲の凄さ


 恥ずかしながら最近まで江戸中期の絵師、伊藤若冲(じゃくちゅう)という人を知りませんでした。1716年から1800年までの84歳の生涯でしたが、その画力の凄さ、色使いの凄さ、デザイン力の凄さには、実物を見たことはありませんが、雑誌の写真でも感じました。

 3月1日は父(97歳)の付添で植田医院に、「サライ」という雑誌が待合室にあり、父が点滴治療をしている間病室で読んでいました。確かに只者ではない。京都の青物問屋の息子として生を受け家業に専念し、40歳で家督を弟に譲り、独学で絵を描いたそうです。
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 当時の京都は政治的な中心ではなくなりましたが、工芸が盛んでした。また明国の文化人が滞在していましたが、滅亡で帰国できなくなり京都にいたそうです。若沖は、明国の絵や仏画の多くを見、観察し、模写し画力を磨いたとか。

 また青物問屋は、今でいう総合商社のようなもので、多大な経済力があったそうです。引退しても世間から隔絶していたわけではなく、商売上のもめ事もちゃんと解決していたようです。

 今日から日本経済新聞の最終紙面に連載されている「私の履歴書」の筆者はジョー・プライス氏(米国美術収集家)。若冲作品に出合ったのは64年前であるといいます。日本では忘れられていた存在の天才絵師が、米国人美術収集家のコレクションにより、再び注目され、昨年の「生誕300年記念 若沖展」(東京美術館)では。44万人の来場者があったそうです。
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 うちは子供の1人が芸大へ進学し、アート関係の仕事をしていますが、うかつにも天才絵師の存在をつい最近まで知りませんでした。偶然サライの記事で見、日本経済新聞の記事で読みました。江戸時代の日本社会に世界を突き抜ける存在の天才絵師がいたことにただただ驚くばかりです。

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2017.01.25

[青春の門」が23年ぶりに連載再開


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 週刊現代2月4日号。作家五木寛之氏の小説「新・青春の門・第9部漂流編」の連載が23年ぶりに再開されました。舞台はシベリア。怪我した主人公の伊吹信介は、旧ソ連に密航しシベリアの荒野をさまよっている。時代は1960年代初めのソ連が舞台です。どういう展開になるのか楽しみですね。
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 84歳になった五木寛之氏。骨太の作風は健在のようです。「作家として最後の力を振り絞っての今回の挑戦に、どうか青年の気分でおつきあいください。」と言われています。
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 現在の日本の時代状況に一石を投じる作品になることを期待しています。

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2017.01.21

ジャニス・リトル・ガール・ブルーを観賞しました。


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 27歳で夭折した悲劇の女性ロック歌手ジャニス・ジョップリンの生前の映像を繋いだドキュメンタリー映画。2017年1月21日に家内と一緒に、高知市大橋通りのメフィストフェレス2Fシアターへ行きました。

http://janis-movie.com/index.html(公式サイト)

 米国南部のテキサス州の田舎町で生まれ、生真面目な両親に育てられ、地元高校で音楽活動に目覚めるも、保守的な土地柄で虐めにも遭い、だんだんと独自の生き方を求めるようになっていたようです。テキサス大学に進学し、音楽活動に没頭し、休学してサンフランシスコへ行きました。
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 当時西海岸のサンフランシスコは米国のカウンター。カルチャーのメッカ。従来の米国式価値観を否定する文化が育っていました。ジャニスは、黒人音楽やブルースに傾倒し、独自の音楽性を発揮していきます。

 1967年のモントレー・ポップ・フェスティバルに参加。シャウトする圧倒的な歌唱力で関係者各位に衝撃を与え、メジャー・デビューに繋がりました。「サマー・タイム」や「クライ・ベイビー」や「コズミック・ブルース」などが印象に残っています。

 レコートは遠い昔の学生時代から聞いていました。家内がファンだったこともあり、一緒に新宿のロック喫茶でレコードを聞いたりしていましたね。パールというアルバムはLPもCDも持っています。活動期間は僅か4年余りですが、印象的な曲を残しています。
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 映画を見て思ったのは、両親はジャニスを最後まで理解しようとしなかった感じを受けました。何人か交際していた男友達も「ジャニスは魅力的だったが、母性が成長することはなかった。」と言っていました。

 10年ぶりにスターになったジャニスが高校の同窓会に出席しても、1人浮いていたそうです。保守的な土地柄からでしょう。時代を先駆ける大変さ。保守的な土地柄。女性ロック・シンガーの大変さ。「バンドのメンバーは帰るべき家庭がある。私にはなにもない。」と1人で煮詰まり、しばらく辞めていたヘロインをお酒と一緒に寝る前に服用してそのまま帰らぬ人になりました。27歳でした。夭折です。居場所がなかったんですね。

 ジャニス・ジョプリンが先駆者でいたから、マドンナとかビヨンセなど女性ロック歌手も世に出ることが出来ました。今生きておれば74歳。ローリング・ストーズやポール・マッカートニーと同世代ですね。未だに彼女を超える女性ロック歌手はいません。

 1960年代後半で楽器やPAなどは今の時代から比べれば貧弱ですが、ジャニス・ジョプリンの歌声は時代を貫いています。会場で松田雅子さんにもお会いしました。

 今日も寒いので、「海の散帆」を諦めました。「文化活動」の映画鑑賞が2週連続で続いています。たまにはいいものです。

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2016.12.12

この世界の片隅にを見ました

  久しぶりに休日にハガタカ・イオンのシネコンに家内と一緒に行きました。
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 昨夜家内と一緒に「この世界の片隅で」というアニメ映画を見ました。広島から呉に18歳で嫁いだ絵を描くことの好きな主人公の日々の生活を淡々と描いています。呉の高台にある嫁ぎ先にも戦争の影があり、脅威も迫って来ます。
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 描かれている戦災前の呉や広島の街の風景が印象に残ります。また戦争が銃後の市民生活にも大きく影響を受けています。シネコンで見た映画では観客が多かったです。

 アニメ映画と言えば「君の名は」がヒットしておりますが、娘によれば「今世界の片隅で」のほうが断然えいとの推薦がありました。映画を見て、うちの娘もお絵かき職人をしていますが、80年前なら絵の上手い主人公にように嫁ぎ、主婦としての生活をしていたのだろうかと考えていました。

 この映画製作費が当初なく、クラウドファンティングという手法で資金を集めたとか。良い映画と思います。観賞されることを勧めします。

 公式サイト  http://konosekai.jp/

 ユーチューブ動画予告編

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2016.12.02

龍文堂が12月1日に開店しました

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 2016年12月1日に、高知市城見町9-21に、画材・額縁の店舗である龍文堂が開店しました。8月31日に閉店した水谷龍文堂を継承する形で、西森慶二さんが経営者となりスタートしました。
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 開店の日は徳島へ1日行っておりましたので、2日に伺いました。店内は絵具や鉛筆などの画材や額縁なども綺麗に陳列されていました。オリジナル額縁を制作する小型工具もあり、フラットな店内は明るく雰囲気です。
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 末永く繁盛されることを願います。

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