死生観・終末観

2020.08.30

叔母の通夜と葬儀に行きました。


 2020年8月29日(土曜)は叔母の通夜式、30日(日曜日)は昼間は告別式に行きました、通夜式は1人で、告別式は母(94歳)と家内と3人で行きました。

 今回の叔母(享年90歳)の死去で、父の8人兄弟姉妹は皆亡くなりました。1番上の叔母(父の姉)が101歳、父が99歳、叔父(父の弟)が92歳、2人の叔母(父の妹)が90歳と、8人兄弟姉妹のうち5人が90歳を超えた死去なので、「長寿一族」なのかもしれませんね。

 今回亡くなった叔母は、実家の農家から20歳の時に商業者に嫁ぎ懸命に働いて生きてきました。気難しい創業者の舅ときつい姑に苦労し、慣れない商売を体で覚え得意先を増やしていきました。2人の子供たちは優秀で国立大の医学部を卒業し医者になりました。

 叔母が55歳ぐらいの時、ご主人が癌で60歳の若さで他界し、苦労をされました。以後30年間細腕で商売の火を守られていました。日曜祭日も店へ出て働いていました。郊外の家からバスで店へ行かれて働いていました。

 店舗で商材に囲まれて接客している叔母は活き活きとしていました。数年前に自宅で転倒し、自力で歩くことができなくなり、子供たちの勧めで、自宅を売却し特養へ入所しました。

「ここはなにもすることがない。泣きたいぐらい退屈だ。早く死にたい。そのことばかり考えている。」

「20歳の時に嫁に来て働いて働いて、私の人生なんだったろうと考えたら泣けてくる。」

 と面会に行けば悲観的なことばかり言っていました。

 でも2人の子供たちは医師になり、またその子供たちも医師になっています。商売も従業員の人が継承し屋号を引き継がれています。叔母は悲観的な発言ばかりされていましたが、「いうことのない人生」ではないかと思いました。

 僧侶のお経の合間の説話で「人生ははかなく短いもの」と言われていましたが、長いようで短い。くよくよ考えていても誰もが寿命が来ます。

 ここ8年ぐらいの間に父の兄弟姉妹の5人の葬儀に行きました。やはり「悔いのない人生」でありたいと強く思いました。

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2020.08.12

父の墓掃除に行きました。

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 2020年8月10日(月)ですが、「山の日」の休日です。
 暑いと行くことに躊躇しますが、(墓地は影がなく、全体が石とコンクリートで覆れているので)曇になり「耐えられる気候」になりましたので、家内と2人で行きました。
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 墓地は山の上にあるので、路面が濡れていました。3回忌の時の生花を回収。墓石などを水で洗いました。そして花立には造花を飾りました。9月のお彼岸も高知は暑いので、母(94歳)の来訪は無理かもしれないですね。
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 父に家族の動向を報告しました。墓石を洗い、エア-焼香して戻りました。
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2020.07.30

現在のBCとAC

 西欧流のキリスト教国の歴史観では、「キリスト出現以前の時代」をBC,、以後をACといいます。紀元前とか紀元後とか言いますね。
 2020年になり中国武漢から発生したコロナ感染症ウィルスは、瞬く間に世界を席巻し、人々の行動様式を変えようとしています。

 

 「外出の自粛」だの「都市の閉鎖」など大災害や戦争や内乱でないのに、大きな経済変動が起き、経済活動が停滞しています。

 

 19世紀や20世紀になって登場した都市生活の中での社会経済システムの多くが、コロナ感染症により全否定されました。百貨店、スーパーマーケット、映画館,演劇、音楽コンサート、プロ野球やプロサッカーなど、上げればいくらでもあります。いわゆる人が集まる「集客装置」がすべて否定されました。大変な出来事です。

 

 現代のBCとACは、「ビフォア・コロナ」と「アフター・コロナ」です。今現在感染状況は拡大中。歯止めがかかりません。コロナ感染症が治まった後、世の中は変わりますね。何とか「生き残り」たいものです。

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2020.05.04

3回忌で父の墓参りをしました。

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 お寺での3回忌の後は、父が眠る墓地へ家族で行きました。周りのお墓を見ても連休中に墓参に来ている人たちもいました。4月に2回お墓も掃除に行き、「西村家の墓」の文字もペイントをやり直しをしましたから。踏み石も洗いました。赤苔を除去しました。
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 墓地の清掃の時に父と対話しました。コロナ感染症の影響で、心が乱れましたが、落ち着きました。やはり僧侶が言われるように、来世から父が励ましてくれたと思います。

 母(94歳)も元気で参加できました。歩行補助車で墓地を歩きました。
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 法事やお墓参りというのも先祖ととの対話で、現世のせちがらさに一息つく役割があるということが、しみじみわかりました。今までは法事や墓参りは他人事でしたが、「当事者」になり初めて気が付くこともたくさんありますね。
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 しかし墓地は影がありません。お盆であるとか、秋のお彼岸の時期は、到底母を連れてくることはできませんね。
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2020.05.03

父の3回忌をしました


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 2年前に他界した父の3回忌を家族のみでこじんまりとしました。もともと連休の最中の開催は、昨年1周忌をしたとき帰省していた娘が、「仕事の都合で2日してほしい」というリクエストがあxgつたからでした。
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 しかし今年はコロナが世界中に蔓延,日本も非常事態宣言が全国に出されるなど、到底帰省できる状態ではありませんでした。
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 寺院で僧侶の祈祷のためのお経を聞いていると神妙な気持ちになります。僧侶がこういいました。

「私たちは来世の人が苦労しないようにと願います。しかしf来世の人達は、現世の私たちを心配してくれています。コロナでこれほど世の中が混乱するなんて。どうか平穏に収まってほしいと来世の人が願っています。」
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「人類が増えすぎると災害や疫病が発生し、適正な数にします。これは地球の自浄作用かもしれないですね。」とのこと。

 たぶん真理であると思いますが、私や家族たちが「淘汰される側」にはなりたくはありません。
次回は7回忌の法要です。4年後です。4年経過し母が元気であれば99歳です。お互い元気でガンバf利ましょう。

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2020.04.21

墓掃除に行きました。


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 2年前の5月に逝去した父。今年は仏式では3回忌。
東京在住の子供の仕事の予定で、早々に連休のさなかに法事をすることにしました。ところが全国に非常事態宣言が出され、「東京から地方へ移動する」ことがはばかれるようになり、「帰省するな」となりました。
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 実際に愛媛県では大都市部から帰省した人から法事で感染が広まりました。残念ですが仕方がありません。法事は予定どうりしますので、墓掃除に行ってきました。
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 今頃の季節は、暑くもなくさ、寒くない時期です。墓地は日影がなく全体が石造りですから、夏はとてもではないが行くことは出来ないです。

 1・5坪足らずの小さなお墓ですが、踏み台の石には赤コケが生え、「西村家の墓」との掘った文字は汚れたり、ペイントが剥げたりしていました。あらかじめ墓石やさんに石碑の手入れの仕方を聞きました。
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「敷石はクレンザーなどを撒き、ブラシでこすれば赤コケは除去できます。文字の部位は最初に歯ブラシなどでよく埃を除去してください。ペイントの剥げた部位は、水性でも溶剤系でもいいので、小さな筆で塗装してください。」とのこと。
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 墓石屋さんの指示どうりに2時間ぐらい敷石をこすりました。墓石の文字部位も洗いました。どちらも懸命にしましたが満足の行く仕上げにはなりませんでした。手では無理で、電動工具などを使用しないといけないかもしれないですね。
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 休憩時に墓地公園を散策しました。高台にあり風が抜けます。今日は風が強い日でした。父と一杯対話が出来ました。もう1回ぐらい法事前に行って手入れをするようにします。
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 墓掃除をするとなんか気持ちが落ち着きました。先祖を大事にする気持ちは必要ですね。

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2020.02.24

四国羅針盤収録・丸池町編

 2020年2月22日(土曜)。2が3つ並ぶ日でした。
午後1時に丸池町勤労者交流館へ集合。丸池東弥生受防災会会長の吉本豊道さんが、丸池町唯一の津波避難ビルである外階段を後付けして、屋上へ避難する場所です。
屋上2
 屋上へ上がりました。この勤労者交流館は天上が高いので、2階建てですが、普通のビルの3階建てはありますね。吉本豊道さんの説明では、屋上には380人程度避難できるとのこと。しかしそれは丸池町の半分の数字です。このままでは半分の町民が溺死することでしょう。
南風1
 降りてきて救命艇南風を説明しました。高知大学ヨット部活動サポート船である南風。階段を昇降できない避難所のために、浮船として丸池町での救命艇として、活躍することでしょう。10人ぐらいは乗れます。丸池東弥生防災会では、もやいロープや、パドル、救命胴衣なども購入されていました。
二葉町まち歩き・鏡川大橋
 その後、二葉町自主防災会が、指定した「地区避難ビル」「津波避難ビル」(高知市認定)の外観撮影に同行しました。その中で松村コープに登攀しました。屋上の上から鏡川大橋の歩道部を撮影していました。歩道部は「要援護者津波退避場所」として国土交通省から認定されています。非常用トイレを入れた箱を覆っていた袋が紫外線で劣化していました。

 丸池町へ戻ると、丸池公民館で食事をしながら、意見交換会をしました。
驚いたm-13のは94歳の女性。母と同い年です。昭和南海地震の記憶が鮮明にありました。

「昭和南海地震の時は嫁に来たばかりでした。平屋でした。水が来たので、江ノ口川の堤防の上へ避難して、避難生活をしました。」

 私は「昭和小が下知地区の避難所であったと思いますが、そちらへ何故行かなかったのでしょうか?」と聞きました。

「行けなかったのです。水が来たのですから。」と浸水の深刻な様子が良くわかりました。
吉本取材
 吉本豊道丸池・東弥生自主防災会会長が、取材を受けていました。意見交換会には、森宏下知地区減災連絡会会長や、高木妙市議や中島美宝さん、橋本富士夫さん、大崎修二さん、荒木三芳さんが来られていました。

 四国四県の防災への取り組みなどが紹介されるようです。おそらく下知地区も2分程度ではないでしょうか。

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2020.01.27

叔母の49日の法要に行きました。


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 2020年1月26日ですが、昨年12月に86歳で亡くなった叔母の49日の法要に母(94歳)と一緒に行きました。寺院での法要でした。母のサポートで家内も同行してくれました。
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 ごく身内だけの法要でした。僧侶が読経する時間は退屈極まりないのですが、母はおとなしくしてくれていました。叔母(母にとっては妹)の焼香もきちんと2人でしました。
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 今日は高知市総合あんしんセンタ―で防災講演会が、叔母の法要の時間帯にありました。行きたい内容の講演会と岡村眞先生(高知大学防災推進センター客員教授)にもお会いしたかったのですが残念でした。

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2020.01.04

父の墓参りに行きました。


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 2020年1月3日ですが、父の墓参りに行きました。秋の彼岸の時期に行けまs電dぇしたので。母(94歳)の体調も良かったので、一緒に行きました。
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 今日は晴天で、冬型の気圧配置も緩み、風も弱く寒くはありませんでした。歩行補助車も積み込み、線DSCN5135香や掃除道具も積み込んで、ラジオで箱根駅伝を聞きながら墓地に行きました。

 墓地は高台にありますが、風も吹かず、凌げました。少しだけ掃除をし、枯葉を片付けて綺麗にしました。母と一緒に焼香しました。父の墓前で家内安全を誓いました。
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2019.07.06

映画「洗骨」を観ました。


映画 洗骨2_NEW
 2019年7月6日ですが、沖縄出身の家内の誘いで、映画「洗骨」(照屋年之・監督・脚本)を一緒に、県立追手前高校芸術ホールで見ました。結果的に梅雨の晴れ間でしたが。海へは行かず、映画鑑賞という文化活動をしました。
 
 「洗骨」を言う習慣は、土葬にした遺体を何年か後に掘り返し、骨を洗うことが沖縄であるやに聞いていました。家内は都市部の人なので知らないとのことでした。舞台は沖縄の粟国島(あぐにしま)。亡くなった人を4年後に遺骨を取り出して、身内で骨を水洗いすることを洗骨と言います。骨を奇麗に洗うことで「この世」と別れをつげるとか言われています。

 場面は葬儀から始まります。ある家族の母親が亡くなり、島から県外へ出て働いている子供も帰省し、葬儀に参加するがばらばら。父親は妻が亡くなったことは自分の責任との思いが強く酒浸りになっていました。ただ一家や、近しい親戚筋には「4年後洗骨があるから」との約束事が「重大事項」としてインプットされているようでした。

 舞台は4年後に。母親の洗骨に兄と妹は県外から戻りますが、それぞれ事情を抱えていました。時に家族内での深刻な対立もありましたが、母親の洗骨の日には、皆が揃い改まった気持ちになり、島の墓地に水やたらいやタオルなどを人力で運びながら洗骨に向かいます。

 墓から取り出すと、お棺の中で骨だけになっていました。4年の歳月にて骨だけに遺体はなっていました。見ていて「いい習慣」であると感心しました。小さい骨の1本1本が残っているのです。火葬は約2時間で超高温で遺体を焼き骨だけにします。

 昨年亡くなった父は骨が丈夫であり、大きな骨は火葬後も形がしっかりありました。箸で身内がつかんで、骨壺へ入れますが、当然全部の骨が入りません。無理やり入れたら、係の人が押しつぶして粉々にして入れてくれました。火葬場の時間制限もあり、父とのお別れも極めて短時間でした。
映画 洗骨1_NEW
 その点洗骨は近しい人の骨の1本1本を身内が慈しみながら奇麗に水洗いします。そして改めて埋葬されるようです。故人との遺骨を洗いながらの対話もあり、この世とあの世をじっくり考える時間を提供してくれる慣習ですね。映画を見ていて感動しました。

「沖縄や奄美地方の風習で、与論島、沖永良部島、粟国島、波照間島などで行われていた。土葬した遺体を3〜5年後に掘り起こし、骨を海水や水で洗って瓶に入れる。骨を洗うことで、海のかなたの浄土に行かれると信じられている。儀式をするのは旧暦の3月と8月の27、29日と決まっている。立ち会えるのはごく近親者に限られ、早朝、人目に付かないように行う。」(朝日新聞「キーワード」より引用)

 映画は高知市では7月7日明日までです。

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