防災対策

2018.07.19

海からの受援の防災対策

 トンネルと深い谷を渡る高架橋の連続の高知自動車道路。「大雨には強い筈」「南海地震対策も高知自動車道路と言う大動脈が活用できてこそ」の高速道路が大雨で寸断されてしまいました。
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 高知県庁の南海トラフ地震時の防災支援体制の「大前提」に高知自動車道路の活用があります。香川県善通寺の自衛隊の部隊が高速道路で高知へ支援に入る。そして高知市の県立春野運動公園を支援基地にして。高知県下の被災地支援を行う。

 計画では私の住む高知市下知地区への支援は春野からボートで来るそうです。一体いつになるのか現状でも何日かかるのかわからないのに。

 でも肝心要の命の道路の高知自動車道が、今回のように崩落すれば陸路での支援は空論となりますね。主要国道(32号・33号)も山岳国道であるし、海岸沿いの国道55号と56号は津波で被害を受け活用は出来ないと思われます。

今回は上り車線の1カ所だけの崩落。応急処置で下り車線の8キロの区間を対面交通にして。1週間で高速道路を復活させましたが、崩落個所が何カ所もあり、上下線とも崩落したら、今回のようにすぐに暫定復旧なんて言うことはできませんから。

 2015年12月に高知市で講演をいただいた宮城県宮古市の山本市長は「高知市は海からの支援を真剣に検討しないといけないと思う。」と言われていました。今こそ高知県危機管理部は陸路偏重の南海地震対策を根本から見直し、「海からの受援」を大前提にした防災計画を立案すべきです。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/post-fbb5.html

 高知県庁危機管理部は、南海トラフ地震支援対策を根本から見直しをすべきです。それは海からの支援を前提とした対策に今すぐ変更すべきです。

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2018.07.09

遅ればせの「揺れ対策」


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西日本各地の広範囲の地域で大雨災害が同時多発的に起きました。知る限り従来の水害は「地域限定型」でしたがが、今回は中国地方、四国地方近畿地方と、被災地域が多いことに驚きます。そんな矢先に千葉で震度5の地震がありました。
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 2018年7月7日に大雨の最中にホームセンターへ出掛け、仏壇を固定する「倒れ止め」備品と粘着フィルムを購入しました。食器棚が揺れで開かないように用具も購入。避難するときにくぎなどを踏み抜かないように靴底を買いました。
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 地域防災活動の役員を長年しながら自宅の揺れ対策はルーズでした。これですこしは自宅が安全になりました。今後も気合を入れて対策していきます。

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2018.07.08

高知県・水防観測情報

 2018年7月4日以降、高知県内は台風7号に梅雨前線が刺激され大雨が連日降っています。山間部には土砂崩れ警戒警報が発令されています。

 下流域の低地の市街地に住む小市民にすれば、鏡川などの水位が気になります。豪雨の中、堤防まで観察しに行くのもはばかられます。結構風もありますから。「洪水氾濫危険情報」はへ連れ位になっていません。

「高知県・水防観測情報」(高知県土木部河川課)が公開ホームページで情報を提供しています。気になる鏡川や親せき筋が住んでいる仁淀川の水位情報もありました。

 http://suibo-kouho.suibou.bousai.pref.kochi.lg.jp/index.html

 高知大学地域協働学部准教授の大槻知史さんから教えていただきました。とても役に立つ情報でした。

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2018.07.05

台風7号の影響の大雨で高知は陸の孤島に

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台風7号が日本海を東進しています。対馬の知人に電話しますと「かすったよ。でも大雨である会社が雨漏りが大変なので修繕に行ってきたところです。」とか。
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高知市の土佐山・鏡地区に「土砂災害警戒のために」「避難準備情報」が115時に発令され、携帯への通知もされました。
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巨大な雨雲が南から北向けて流れています。今日の高知は「陸の孤島」。高速道路も国道もすべて閉鎖されています。今しがた高速は通行可能になりました。

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2018.06.29

高知市防災士連絡会平成30年度総会

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 2018年6月28日(木)午後6時半から高知市あんしんセンター3階大会議室で、高知市防災士連絡協議会(宮川孝彦・会長)平成30年度総会が開催されました。5月10日の同場所での総会は定数不足で流会になったため、4月から新年度がスタートしますが、極めて異例な事態となりました。

 会員総数285人のうち出席者が54人、委任状が115人ということで、規約にある会員総数の半数以上が出席していますので、総会は成立しました。平成29年度の事業報告と、決算報告が行われました。審議の結果採択されました。
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 平成30年度事業計画案と予算案も異論もです採択されました。第5号議案の[規約改正について]の議題には、会員から意見が多数出ました。

 [会費を1年以上滞納したものは、退会したとみなす。」という項目が採択されました。今までは3年以上でした。この修正案は採択されました。
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 今回提案された「学生会員から500円会費を徴収する]案は、異論続出で否決されました。

 なんとか総会は成立。事業案と予算案も採択され、ようやく平成30年がスタートしました。

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2018.06.28

零細企業のBCP(企業再建計画)


 大災害(南海トラフ地震などを想定したBCP(事業継続計画)などが言われています。多くの場合、資金的に余裕がある大規模事業者が主体であり、生業を営んでいる零細企業のBCPは無きに等しい状態です。

 高知市下知地域は、海に隣接した市街地で全域が海抜0メートルです。最悪の想定では地盤が2M沈下し、地域全体が長期浸水すると言われています。居住も企業活動も長期間出来なくなります。

 商人は企業活動が出来なくなれば、得意先を失い、生活がひっ迫します。大規模事業所は、自力で高台地区への移転をしています。零細企業は自社の土地・建物の担保価値が下がっているので、すでに自社の土地を売却して高台移転は不可能になりました。


「緊急事態で的確に判断し行動するためには、緊急時に行うべき行動や、緊急時に備えて平常時に行うべき行動をあらかじめ整理し取り決めておく「事業継続計画(BCP)」の策定・運用が有効です。」(中小企業庁)

 高知県の商工労働部あたりのBCPの講演会を以前も傾聴しましたが、所詮は「大規模事業所対象」のものであり、」生業に近い零細企業では無理なお話です。

 そこでうちの場合は「事務所の一角を借りる」「WIFIをご利用させていちゃだく」「配送センター機能を代行いただく」ことを念頭に業務提携先を探しています。

 徳島県山間部と香川県高台地域で意見交換会をしましたが、被災の小さな地域は「危機意識が希薄」であり、「温度差がある」ことを思い知りました。

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2018.06.27

まんのう町役場へ行きました。


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 2018年6月26日(火曜)ですが、FBでの友人でありまんのう町の森近育子さんのご紹介で、まんのう町役場総務課をお訪ねしました。用件は「零細企業同士のBCPは業務提携です。「業務提携について(災害時相互支援協定がのぞましい。」。高知市下知地域の「逼迫した地元事情を説明する。」と言うことで、意見交換することが目的でした。

 私(二葉町・防錆塗料の通販)と横田政道さん(若松町・米穀販売)の2人で訪問しました。まんのう町側は総務課課長補佐と防災担当官(元自衛隊出身)と担当主事の3人で丁寧に応対いただきました。

 まんのう町側の資料では、町内地域ごとに避難所(公共施設)が指定されており、飲料水や毛布や非常用トイレ、非常食などが最長3日分が備蓄されているようです。お話を伺うにまんのう町は津波や地盤沈下の心配もなく、町内には険しい山地もなくがけ崩れなどの心配もないようです。家屋の耐震化と防火対策を主体に減災対策をすればいいという、低地の海抜0メートルの下知地域に居住し働いている者にとっては羨ましすぎる環境であることが良くわかりました。

 今日の所は、初対面でもあるし、ざっくばらんな意見交換、情報交換をしました。下知の零細企業のパートナー探しは、また次回以降の課題とさせていただきました。今回の意見交換会は間に入っていただいた森近育子さんが、町長さんに面談し、下知側の事情を説明していただいたようです。それに対して役場側が配慮していただき実現したものでした。こうした良縁を大事にし、関係を今後深めていきたいと思いました。
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 意見交換後のランチは、役場近くのうどん店(セルフ)へ行きました。うどんの玉を注文し、てんぷらなどをトッピングして、支払います。うどん汁は蛇口で注ぎます、ネギや生姜も自分で取りテーブルへ運んで食べます。味は美味しかったです。
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 帰りは高速道路ではなく、久しぶりに国道32号線を走行しました。途中徳島県大歩危のモンベル・ショップへ寄りました。アウトドア・スポーツ販売店ですが、山間部にに結構大きな店舗をかまえていることには驚きでした。吉野川でのラフティング用の用品を販売しているのではないかと思いました。これを見ると地方にも可能性がありますね。感心しました。
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2018.06.26

耐震シェルター・防災別途補助制度


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 高知県同様に南海トラフ巨大地震への恐怖に苛まれている筈の静岡県。吉田町(人口29680人)ですが、「道路上に設置した津波避難タワー」(1200人収容のものもあり)で知っていました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-03c9.html

以前に地元市議の高木妙さんに現地視察をされたおり資料もいただきました。人口が3万人の町なのに徹底した地震・津波対策の充実ぶりは羨ましい。町のホームページでは「町への移住者」を募集しています。

 吉田町のホームページで「防災・防犯情報」という分野がありました。そのなかに「吉田町防災ベット等。耐震シェルター設置事業補助金」という項目がめにつきました。

http://www.town.yoshida.shizuoka.jp/item/4364.htm#ContentPane

 このシェルターや防災ベットが効果があるのであれば、高齢で年金以外の収入のない人達でも導入できそうですね。この補助制度は県や高知市でも検討すべきではないでしょうか。
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 高知市下知地域では老朽化した木造低層住宅が多数あります。多くは高齢者が居住しています。「揺れ対策」の検討課題にすべきであると思います。
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2018.06.25

ブロック塀の”恐怖”


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 先日の大阪北部地震。高槻市の小学校のブロック塀が倒壊し、通学時の小学4年生の児童が下敷きになり亡くなられました。何とも痛ましい事故です。

 他人事かと思いきや、あらためて眺めてみますうちの倉庫の壁はブロック塀でつくられています。なんせ父の代に1979年位に倉庫は作られています。
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 高さが2・3M位有、10段積み。髙いのでブロック塀控えはあります。鉄筋はたぶん入っているとは思いますが、調査していないのでわかりません。
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 生前の父に聞きますと「最初はつくり予定にはなかった。倉庫が建ってから後から壁代わりにこしらえた。」とのこと。そんな調子だから基礎なんかもきちんとしていないやっつけ仕事でしょう。

 三方がブロック塀、道路に面したところがシャッターです。鉄骨階段にセメントを塗りつけているだけなので。、防水対策なんぞしておらず、老衰で鉄骨が錆びていますから。
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 建築に詳しい人から「心配ならブロック塀に鉄筋が入っているかどうかを確かめる鉄筋感知センサーがあるので、レンタルして調べたらいい。」とのことです。
 
 倉庫を建築した建築会社は廃業していません。もう39年も前のことです。倉庫も最初から欠陥建築で老朽化が酷い。何とかしたいですが、先立つものがありませんから。それに昔と違い倉庫の役目は低下しました。余計に「なんとかせんといかん」という気持ちは失せています。

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2018.06.24

二葉町自主防災会を取材に来られました


 2018年6月21日(木曜)ですが、午後2時よりNHK高知放送局の及川知紀記者とTVカメラマンなど3人が来社されました。荒木三芳二葉町自主防災会副会長も来ていただきました。
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 今回の取材目的は及川記者が、地震防災で第1人者である高知大学の岡村眞名誉教授や矢守克也京都大学教授(京都大学防災研究所)のお2人から、二葉町の取材を薦められたとの事でした。

 理由は最近の高知市の調査では、200いくつある高知市指定の津波避難ビルがありますが、そのうち80ぐらいは幹線道路沿いにあり、地域住民以外が避難して来て定員オーバーになる。そんなおり岡村さんも矢守さんも「高知市の二葉町や若松町が早くから展開しているように、地域での津波避難ビルを指定している活動が100%正しい。二葉町を取材されたらいい。」とのことで取材に来られました。
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 うちの事務所から小松さんところへ行き、隣の山本さんもお誘いして、地震後徒歩で下知コミュニティ・センターまで歩いて避難する様子をカメラが撮影しました。小松さんお自宅から約12分30秒で下知コミュ二ティ・センター多目的室へ到着しました。
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  ひと休みして小松さんの自宅へ戻りました。それから小松さんお自宅の目の前にある(二葉町自主防災会指定の地域津波避難ビル)賃貸マンションである松村コーポ(6階建て)の屋上まで階段を利用し上がりました。こちらは3分ぐらいであがりました。なかなか小松さんも山本さんも後期高齢者ですが健脚です。
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 小松さんはこう言われました。

「私は脳梗塞の後遺症で左半身マヒが残っています。その不自由な体で今日は下知コミュニティ・センターまで行きました。でも実際の地震があればいろんな障害物があっあt理するんで、今日のようにスムーズには歩けないでしょう。」
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 同行いただきました山本さんも言われました。

「今日は後ろから車が来る道なので、隅によって歩きました。地域にはブロック塀や古い空き家や電柱もあり、地震で倒れるかもしれないですね。」と言われました。

 及川記者がお2人にどちらへ避難されますか?と聞きました。

 お2人とも「自宅前にある松村コーポへ避難します。間に合うようならいろんな資材のある下知コミュニティ・センターへ行きます。」とのことでした。地域避難ビル(防災会指定)のビルは高知市認定ではないので、飲料水や非常用トイレ、防寒用品などの防災用品供給の支援は高知市から何もありません。
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 小松さん、山本さんと別れて、荒木さんと一緒に西森俊一さん所へ行きました。二葉町自主防災会成立当初から、地域の津波避難ビルに率先してなっていただきました。

 西森さんは「私は地域の人達に支えられ商売をしてきました。町内会長もしていましたので、防災会から地域の津波避難ビルになって欲しいと言う要望に賛同しました。」

「1階が店舗で2階部3階部は自宅です。24時間出入りできる環境ではないので、市役所指定の津波避難ビルにはなれません。でも親しくしているご近所の皆さんには、地震津波の時にうちへ避難してくださいと言っています。事実3年ほど前の火事の時も何人かがうちへ避難して来られましたから。飲料水などは備蓄しています。」
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 西森さんのビルにはLPガス発電機も備えています。屋上には家庭菜園もされていて野菜のな種類かは収穫が出来ます。西森さんや荒木さんのように地域に世話役がおればこそ、二葉町は高知市指定以外の津波避難ビルと避難場所を合計で15か所こしらえることが出来ました。
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 続いて及川さんから質問されました。

「最近市役所の調査では車両通行量の多い市街地の津波ビルは定員過剰になるという解析がされました。それについてどう思いますか?またどうすればいいと思いますか}」と問われました。

私は「もともと津波避難ビルは二葉町の町内会加盟の250世帯480人を対象にしてこしらえました。それ以外の通行人の避難ついては防災会では対応できません。

 走路管理者(国・県・高知市)の責任。沿岸部には津波避難タワーがあり、誰でもが津波避難タワーと認知できます。二葉町には国道56号線沿いに二葉町歩道橋と宝永町歩道橋があります。あそこを静岡県吉田町のように、収容施設が多い歩道橋型津波避難施設を建設すべきでしょう。」と申し上げました。
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 静岡県吉田町の歩道橋型津波避難施設

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-03c9.html

 今回は海に近い海抜0メートル地帯である二葉町の「津波避難ビル」に関する取材と撮影でした。急な話でしたので(私も個人的にはとっても忙しい時期でした。)ので十分に及川さんの質問に的確に回答できたのかは正直自信がありません。

 でも地域防災のあり方が地元テレビメディアに取り上げられることは、。地域住民への啓発と言う点では悪い話ではありません。可能な限り協力はしました。午後2時から終われば5時半近く。外での撮影でしたので正直疲れました。

 放映予定は何もなければ(地震や大きな事件・事故など)

 NHK高知総合テレビ 2018年6月27日(水曜)午後18時10分からの「こうち1番」という番組の中で放映されると言う事です。

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