建築物

2015.12.12

夜須の津波避難タワー


_r_15

 香南市夜須町ヤッシー・パークの対岸に国道55号線を渡り坪井地区に2015年11月に完成した津波避難タワーがあります。高さは10M位でしょうか。屋上まで上がると15メートルぐらいですね。斜路もあり手摺もあります。
_r_16


_r_17

 ただ香南市の津波避難タワーは南国市と異なり、いつも鍵がかかっています。非常時に扉をけ破り中へ入ってくださいとの表示がありました。「無意味」ですね。香南市役所は市民を信用していない証拠です。鍵がかかっておったら非常時に安全に避難が出来ますか?出来ないと思います。暗闇で津波が迫ってくる状況で落ち着いて出来るのでしょうか?
1_r_2


_r_18

 こういう津波避難タワーのような施設は普段から周囲の住民が利用しないと駄目です。夏に手結の花火を見るとか。タワーの上で宴会や演芸大会をするとか。炊き出し訓練をするとかしないと駄目です。
_r_19

 こういう風景を見ますと行政の馬鹿さ加減を感じますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015.07.28

家屋裏面の防錆塗装

32do90_r


午前11時半の事務所の温度は32度。湿度は90%蒸し暑い。台風12号崩れの低気圧のもたらした熱風の影響でしょうか。たまらん暑さです。
Cm151_r

 そんななか、屋外作業をされておられます。3人の塗装技術者の皆さんが防錆塗装作業をされています。今日は裏面の防錆塗装のようです。
Cm152_r


Cm153_r

 30度ですと塗料の可使時間(ポットライフ。塗料として使用できる可能な時間)は、基剤と硬化剤を混ぜ合わせて約1時間。32度ですからもっと効果は早いはず。
_new_r_3

 手際よさが求められます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015.07.25

外壁の防錆塗装が始まりました


P7250054_r

 外壁のサイディング・ボードも28年経過しますとよたっていました。防錆塗装として下塗りにカーボマスチッ15メタリックグレーを塗装しています。屋外作業も梅雨が明けないと出来ませんから。
P7250053_r


P7250055_r

 綺麗に丁寧に塗装業者は塗装されていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015.07.14

台風対策をしています

Taifuu71411zi


 大型台風11号が北上しています。「まとも」に四国直撃コースです。台風対策は今日中にしないといけないですね。明日は暴風雨になりますから。

 風が強くなり始めてからの台風対策は危険です。「その前」に対策をしておけないといけないです。

 植木を倉庫に入れたり、ラジオや乾電池を用意したり、停電対策もしないといけないです。

建築業者さんにお願いして、足場のメッシュ・シートですが、強風で煽られないように、巻き取って紐で束ねていただきました。

Asiba3_r


Asiba2_r


Asiba1_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015.03.27

高知県の危機管理部署(胴元)は高台へ設置すべき


Kenchou_1

 足かけ3年かけ、巨額の税金で高知県庁本庁舎をかけ、長期間にわたり耐震補強をしていた高知県庁本庁舎。これで安全かと思いきや、なんと免震装置のゴムに耐震性がないらしいとのこと。

 メーカーの東洋ゴム工業のデータ改ざんがあったらしい。なんともお粗末な話ではないか。呆れる。

 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150317/k10010018121000.html

 (NHKニュース)

Construction01_ph01


 しかしこれを契機にして本庁の他の部門はともかく、高知県庁の危機管理部の災害対策本部機能は、こちらではなく高台の強固な地盤の場所に移転すべきでしょう。

 高速道路の近くの大豊町か香美市、南国市あたりに県の危機管理部門と、医療保険部門、消防部門、警察部門と、介護福祉部門と、自衛隊などと選抜チーム編成し、365日、24時間対応できる体制にすべきではないかと思います。

 今度起きるであろう南海トラフ巨大地震は、阪神大震災規模の揺れが長く続き、東日本大震災クラスの大津波が沿岸部を襲います。更に県都の高知市市街地は最大2M地盤沈下し、水没し長期浸水状態に見舞われます。

 今まで近代日本人が経験したことのない未曾有の大災害となるでしょう。

 高知県庁の災害隊本部は高台地区へただちに移転すべきである。

 4年ほど前に当時の県の地震対策の管理職が「水没地域に居住している担当職員もいるので、4割程度しか大災害時に出勤できない可能性があります。その場合でもBCPを課内で行い、災害対策本部を4割出勤の課員で立ち上げる訓練をしています。」と得意げに語っていました。

 「完全な間違い」ですね。BCP(事業再構築計画)は企業や地域コミュニティがやるべきこと。高知県庁の危機管理部署は、100%安全なところに立地し、大災害時には直ちに稼働しなければ県民の命が危ないのです。

 100%出勤可能でなければならないのです。安全が確実でなく、出勤も全員がおぼつかない高知県庁本庁舎に災害対策本部をつくることは間違いですから。

 今度の南海地震では、高知市中心市街地は水没します。地盤が沈下しているので、簡単に水没は解消されないでしょう。大高坂山にある高知県庁は「前進基地」にすぎません。
1000nenmaefutabacxhoi

 岩手県遠野市が「支援センター」役になりました。その貴重な経験に高知県庁危機管理部は学ぶべきでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015.02.18

「耐震被覆による活動期に地震防災」を読んで


_new_r

 「耐震被覆による活動期に地震防災」(五十嵐俊一・著・構造品質研究所・2012年刊)を読みました。下知減災連絡会で一緒に活動している坂本茂雄さんにお借りしていました。筆者は東京大学工学部卒業後、大手ゼネコンである大成建設に入社、勤務の傍ら米国大学へ留学したり、東大で研究したりした経歴の人。書いていることもユニークです。

「現代の都市とインフラは、鉄筋コンクリートの発明とセメントの大量生産により実現したといえる。建設分野では、これがメンテナンスフリーで、地震で破壊することはないと信じられていたいうパラダイムがある。

 しかし前世紀末から鉄筋コンクリートは、その真の姿を現し始めた。経年劣化し、崩落を初め、大地震の度に崩壊し、多くの犠牲者を出している。環太平洋地震帯上に、かつてない高密度で急速に造られたコンクリートの都市とインフラは、大地震で壊滅する危機に瀕している。

 その他の地域でも経年劣化により早晩、崩壊する運命にある。これに対抗するために、大量の鉄とコンクリートをさらに投入するように求めても、資材、費用、労力ともにとても、追いつかない。診断や補強、補修を計画する専門家も不足している。」

 筆者は「鉄筋コンクリート構造物」の限界を謙虚に認め、限られた資源(人も)でより安全な工法を提起しているのではないでしょうか。

 耐震基準は現実に起きる地震に適合していない。また想定が低いので役に立たないとも。それから対策としても耐震補強の多くは費用の割に役に立たない。免震や制震もそれほど効果的であるとは言えないとも筆者は言います。
Photo

(プレースを鉄板などで固めると、周囲が破損し、変形が大きくなりビルの倒壊につながると指摘されています。P53)
Photo_2

P76の写真では「現行耐震基準の1・5倍の長期優良住宅が震度6強の揺れで倒壊。耐震強度不足の家屋は倒壊しませんでした。
Photo_3


それで筆者は構造物の柱の部位を「耐震被覆」することを推奨しています。そのほうが、耐震診断や、耐震補強に多大なコストをかけるよりも、強度もコストも優れていると言います。

 (耐震被覆すると、全体でエネルギーを吸収し変形が小さくなります。)
_r

 さてそのあたりは正直どうなのかわたしには判断がつきませんでした。

阪神大震災以降に高架橋などの柱部分で被覆による耐震工事を見たことがありました。それが本当に効果があるのかどうか。今後の検証が必要でしょう。意外にもこうした建設分野でも「出たとこ勝負」というところがなんだかなとは思いました。

 香南市を走行するごめん・なはり線の高架部分の部位は柱部分に耐震被覆工事がされているようです。
_r_2

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014.10.09

「地震に備えて建物と家具」

Nisidas_r

 下知コミュニティ・センター防災部会が開催している「防災連続セミナー・自助力を高めよう」の第2回目は、「地震に備えて建物と家具」でした。講師は西田政雄さん(防災寺小屋塾頭)でした。2014年9月24日に下知コミュニティ・センター3階会議室Cで行われました。

 地盤が軟弱である高知市下知地域は、地震の揺れが増幅され強くなる可能性が高い。揺れも長い時間になるので建物の被害も相当出ることは覚悟しないといけない。
Zisin_hansyaha_r


Ekizixyouka_r

「震度5以上で固定していない家具は倒れます。震度6になると飛んで凶器になります。こちらは震度7が想定されている地域なので、家具の固定はあらためてやりましょう。」

「2004年の新潟中越地震では68人の死者が出ましたが、73%が家具の下敷きになり亡くなりました。冷蔵庫は重たく凶器になります。冷蔵庫の固定はとくに大事です。」

「家具の固定の基本は、家具と天井の隙間を埋めることです。そのことで倒れることを少しでも遅くすることが出来ます。」

「テレビはゲルの上に乗せて倒れにくくします。風呂場は洗濯機や乾燥機が置いてあれば倒れにくい工夫をしてください。」

「台所の水屋や戸袋は使用するときだけ開けるようにして、開かないようにします。ストッパーも市販されています。自作するのであれば、鉢金を折り曲げて、眼鏡状にしてひっかけるだけで戸袋は開きません。」
Kakukotei1_r


Kagukoteiyougu_r

 家の中でも「どこへ身を隠すのかを常に考えること」「防災用品と名前がつけば割高なので、工夫をしましょう。」と西田さんは言われました。

 次に家屋の耐震補強について話をされました。

「行政の補助のある耐震診断は、地震対策のなかった昭和56年以前に建てられた木造住宅です。後で耐震補強するかどうかは別として、家の健康診断ですから受けておいたほうがいいでしょう。自己負担は3000円ですから」と西田さんは言います。

 →高知市の住宅耐震診断の受付は住宅課です。

 https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/60/taishinshindan.html

 各市町村でも住宅課あたりが窓口です。わたしも父の古家(築48年)が隣町のいの町にありましたので、申込み耐震診断を受けました。平屋の安普請の家屋でしたが、判定は「0・59」でした。1が倒壊しない基準です。

 雨漏りが酷くなりましたので、屋根の修理方々耐震補強も含め、西田政雄さんに相談しました。

「基礎が乗っかっているだけの古い家なので、行政の補助が最大110万円出たとしても、1にするためには建て替えするだけの費用がかかるでしょう。寝起きしている部屋だけを耐震補強して、屋根を軽くすることをすれば、耐震性は向上します。」と言われました。

 建築業者も紹介いただきました。結局瓦屋根を軽いトタン屋根にしました。居住部屋の1室だけ壁を張り替え、古いエアコンを撤去し、窓に飛散防止フィルムを貼りました。トイレもこの際水洗にしました。そういう住宅改造をしました。行政側の耐震補強の補助制度は使いませんでした。

 悪徳業者の特色も言われました。

1)チラシなどで勧誘する。

2)訪問を執拗に繰り返す。

3)他社の悪口を言う。

4)状態も調査せず、補助金内で収める。

5)実績数を誇示する。

6)契約を急ぐ。

 こうした業者は要注意であるということです。

 防災連続セミナーは、次回は10月29日に「無線機の使い方とマナー」です。

 Tatemonotoukai_r


Taisinmensinnseisin_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014.04.06

焼け跡に見る事態の深刻さ

Yakeato1_r


 こちらは2年前に火事になった高知市二葉町の火事現場跡です。出火原因が未だにわかってはいません。この家から出火したようですが、当時は誰も住んでいなかったとの事です。

 二葉町の住宅密集地で火事が発生。防火も防災対策で大事です。(2012年4月)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-1467.html

 出火後類焼した隣の家屋は解体され、更地になっていますが、火元になっていた家屋は焼き焦げた柱がそのまま残されています。少し異様な光景ですね。
Yakeato2_r


Yakeato3_r

 考えられるとすれば、家屋を解体し更地にすれば高知市の場合は、「固定資産税が3倍になる」からでしょう。

 高知市二葉町では空き地が増えています。古家を解体し、売却を目的に更地にした。しかし「震災想定の公表。浸水予想の公表」以来、全く土地の売買が実質なくなりました。

 売れない土地なのに、更地にすれば固定資産税が3倍になる。そうなりますと家を解体する動機がなくなりますね。深刻な問題であります。

Akitifutabatyou_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013.12.23

曳家職人の養成機関を高知でこしらえるべきです

Hikiyaokamotokizi


  2013年12月17日の高知新聞朝刊12面に、曳家職人の岡本直也さんの特集記事が掲載されています。関東・東北の罹災地での家の傾き、沈下修正の仕事ぶりが紹介されていました。

 記事にあるように「高知で曳家職人を養成する」仕組みをきちんとこしらえなければ、地震後高知県は再建できません。

 高知市下知地域は、液状化危険地帯でもあります。地元宝永町出身の岡本直也さんの伝統技術を生かすしくみを早急にこしらえる必要性がありますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013.12.08

良い業者 悪い業者の見分け方

Nisidashyousi_r

 2013年12月6日は「良い業者 悪い業者の見分け方」と言うテーマで、西田政雄さん(防災寺小屋主宰)の防災講習会(中宝永町自主防災会主催)へ参加していました。
Nisida1_r

 まず西田さんは「建物の耐用年数は鉄骨・鉄筋が47年、木造は20年と言われていますが、木造住宅でもきちんとメンテナンスをすれば数百年は持ちます。」と言われました。
Mentenansu_r

 西田さんは欠陥住宅相談を昔してことがあったそうです。事例をいくつか挙げていただきました。
Kexytukanzixyutakugennin_r

「家屋の接合具に金具が使用されていない。ボルト止めきちんとされていない。天井裏や床下工事など「見えない」箇所は適当にやっている業者もおりますねと。

「工事を依頼する(それも結構高額の)場合は、依頼する消費者の責任もありますね。自分で勉強したり、信頼できる建築知識のある専門家に相談したりして努力しないと駄目ですね。CMしているからとか、営業マンの態度が良いとかだけで業者を安易に信頼してはいけない営業の人は口で仕事しますから。」と西田政雄さんは言います。
Syouihisyanosekinin_r

「また来年4月から消費税が3%値上げされます。2000万の家なら60万円の値上げとなります。今駆け込み需要が多く、全国的に大工さんが不足しています。全国各地の知人から高知の大工はいないかとの問い合わせがありますが、全国どこでも忙しいのです。」
Syouhizeiupwaruikouzi_r

「大工が不足すれば仕事が粗くなるのは当たり前。荒い仕事は不備が多い。不備が多ければ問題も発生しやすいのです。来年の夏を過ぎれば建築需要は一段落します。一斉に仕事がなくなります。その時期に仕事を依頼すれば丁寧な施工をしてくれます。値段も安くしてくれる可能性もあります。あわてる必要はありません。」

 「請け負う建築会社まで足を運んで実態を見ることも時には必要です。」

 「住宅耐震化診断や工事も同じです。安さを強調する業者を安易に信用しないほうがいいです。自社に職人がおらず丸投げしている耐震補強工事をたくさんてがけてをいる施工会社もあるからです。きちんとした耐震工事がされるか疑問です。」
Sakaikentikuka_r

「大阪府堺市の建築安全課は厳しい自治体で有名です。それは設計図書どうりの工事がされているかどうか、職員が現場を何回も訪問し調査するそうです。順調な工事では8回程度、難しい工事であれば数10回も現場へ足を運ぶそうです。」

「税金を耐震補強工事につぎ込むのです当然といえば当然。しかし高知県の場合は多くは中間検査時に1回現場へ見に来る程度とか。堺市とはえらい違いですね。」

 「耐震診断は、自分で直接自治体の担当部署へ依頼してください。耐震設計も自分で直接依頼してください。施工の見積もりは複数の業者からとってください。

 建物に詳しいセコンドをつけてください。施工業者の評判も調べてください」と西田さんは言われました。

 なかなか含蓄深い防災講習会でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 | 2008年衆議院選挙関連 | 2009年衆議院選挙関係 | 2012年衆議院選挙関係 | 2012年車椅子で行く高知の観光施設 | 2013年参議院選挙関係 | 2014年東京都知事選挙 | 2015年雨漏り修繕工事 | 2015雨漏り・外壁補修工事 | blogによる自由民権運動 | blogの伝道師・blogの鬼 | bousai_ | Eコマース・スキルアップ講座 | koutikengikaigin | NPO法人高知減災ネットワーク会議 | お花見遊覧船 | けんちゃんの今すぐ実行まちづくり | けんちゃん1人weblog | はりまや橋サロン | まちづくり | アニメ・コミック | イラク派兵問題 | ウェブログ・ココログ関連 | エアーボート 救命艇 | ゴーヤ栽培日誌 | サッカー | スポーツ | スポーツのありかた | タウンモビリティ・ステーションふくねこ | チベット問題 | ニュース | バリヤフリー | パソコン・インターネット | ホームページによる交流 | メディアリテラシー | ヨット関係 | 三好市との交流事業 | 下知地域内連携協議会 | 中国四川大地震 | 二葉町町内会の動き | 二葉町自主防災会 | 井原勝介さん講演会 | 交通事故防止対策 | 人繋がりネットワーク | 仁淀川町と二葉町との交流 | 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 | 今野清喜さん講演会 | 仙波敏郎さん講演会 | 伊野町問題 | 健康・体の問題 | 健康問題 | 入野敏郎さんみかん園 | 公共交通問題 | 公共財のありかた | 内閣府地区防災計画 | 前田康博さん講演会 | 南海地震対策 | 南海地震特別税 | 原子力政策 | 原発と核のゴミ処理場アンケート | 原発災害 | 叔母・車椅子来高・2014・10・18 | 司馬遼太郎氏の帝国主義論 | 吉本隆明氏・追悼文 | 品川正治さん講演会関係 | 国政問題 | 国際問題 | 土佐電鉄ーごめん・なはり線 | 地方の公共交通 | 坂本龍馬像建立運動 | 夜須町関係 | 大学問題 | 天木直人さん講演会関係 | 宇田川知人さん出演番組 | 安田純平さんを高知へ招く会関係 | 少子化問題 | 岡林信康コンサート | 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民参加のありかた | 平和・反核・護憲の社会運動 | 平和問題 | 建築物 | 感染症対策 | 憲法問題 | 戦争を知らない子供たちへの映画会」 | 戦争法案反対運動 | 携帯・デジカメ | 政治のありかた | 政治評論 | 教育問題 | 新しいメディアの創出 | 新型インフルエンザ対策 | 新堀川市民大学 | 新堀川生態系保護問題 | 日誌風の感想 | 映画「六ヶ所村ラプソディー」 | 映画・テレビ | 昭和南海地震の記録 | 昭和小学校防災学習 | 書籍・雑誌 | 有機農業の支援 | 朝鮮半島問題 | 木質バイオマス地域循環システム | 村上肇氏BtoBセミナー | 東京近辺見聞録2013年 | 東京近辺見聞録2014年(1) | 東京近辺見聞録2015年 | 東京近郊見聞録2010 | 東京近郊見聞録2011年 | 東京近郊見聞録2012年 | 東北被災地ツアー2015年 | 東北被災地交流ツアー2005 | 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 | 東洋町サポーターズクラブ | 橋本大二郎さん出演番組 | 橋本県政16年の検証 | 橋本県政16年の総括 | 歩いて見る高知市 | 歴史の宝庫新堀川 | 歴史問題 | 死生観・終末観 | 沖縄ー高知の交流 | 沖縄基地問題 | 沢山保太郎東洋町長出演 | 津波避難施設について | 漫画文化 | 環境問題 | 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) | 社会問題一般 | 社会思想問題 | 社会運動 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地域との交流 | 福井照 | 福井照さん出演番組 | 福祉の問題 | 空のあんちくしょう | 経済・政治・国際 | 経済問題 | 耐震偽装問題 | 自然エネルギーの活用 | 自衛隊の救助訓練 | 芸能・アイドル | 芸術・文化 | 若者支援事業 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬・食事情報 | 認知症症候群について | 認知症重度化予防実践塾 | 趣味 | 路上詩人はまじさん | 連合赤軍と新自由主義の総括 | 都市再開発 | 都市論 | 錆を防ぐさびのある話 | 阪神大震災20年慰霊と交流 | 防災問題 | 防災対策 | 防衛問題 | 音楽 | 高レベル廃棄物問題 | 高知の根源・由来を考える | 高知の観光 | 高知シティFM | 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 | 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ | 高知シティFM最終収録 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知学研究所 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市政問題 | 高知市長との意見交換会・資料2015年 | 高知県政ぷらっとこうち問題 | 高知県政問題 | 高知県民マニュフェスト大会 | 高知県物産公社構想 | 高知県議会立候補者への公開質問状 | 高知蛍プロジェクト | 鵜の目鷹の目 | 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 | 2010年参議院選挙 | 2014年東京・横浜出張 | 2014年衆議院選挙関連 | 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 | 2015年県議選・市議選