有機農業の支援

2019.02.14

井上正雄さん「ハブ茶」野外教室

51948964_609758436138844_1947438502442434560_n
 2019年2月8日(土曜)ですが、母893歳)をディ・サービスへお黒い出した後に、家内と吉川真由美さんと3人で、有機農家の井上正雄さんの畑へ行きました。
51699198_609758412805513_6695944449295384576_n
 有機農家である井上正雄さんが、ハブ茶にこだわるのは理由がありました。
51562139_609758319472189_3942484977899274240_n
「海のマイクロプラスチックや農薬漬けの食品ばかり食べていると身体に毒が溜まり病気になります。
毒を追い出す方法は玄米菜食とハブ茶です。」
51933300_609758359472185_1450671907698376704_n
 井上正雄さんの畑で栽培されたハブ茶を煎りました。後で井上正雄さんの自宅でハブ茶を飲みました。変わった味わいでした。
51612690_609924656122222_7061972050570641408_n51645263_609924699455551_6256845744779558912_n
 畑で残り火でさつまいもを焼き食べました。美味しかったです。ハウスで新鮮なセロリもいただきました。大都市部の消費者団体の契約栽培です。
51072953_609924629455558_3587097578279272448_n
 農薬を使用しない農業は、本当に大変です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015.12.24

今年最後の井上正雄さんの有機野菜

Photo_3

 30年来のお付き合いになるJASS認定有機野菜栽培農家の井上正雄さんのおまかせ野菜セットの今年最後のコンテナーが昨夜来ました。

「今頃雨が降って暖かいので野菜の生育がおかしくいなってしましました。露地物は大変ですよ。」と井上正雄さん。原発再稼働反対のチラシもいただきました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014.10.03

井上さんのネギが勢いがありますね

Inouenegi9261_r


 有機農家である南国市の井上正雄さんところから毎週1回「おまかせ野菜せっと」をいただいています。そのなかに大好きなネギがありました。食べた後に根っこをプランターに植えました。そしたら見事にはえました。つみ切りました。これで5度目の「収穫」でした。

 有機無農薬の野菜は元気がありたくましいですね。

Inouenifgi9262_r

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014.02.24

無農薬セロリで体調の維持をしました。

Inoueyasai_r


高知県で数少ない有機栽培JASS認定農家である井上正雄さんの「おまかせ野菜」が届きました。

 名物のセロリをおまけにいただきました。だいたい今頃の季節。目がかゆくなったり、鼻がむずむずしたりします。井上さんのセロリを生でばりばりと丸かじりしますと、不思議に治ります。

 セロリが出始めますと春はそこまで来ています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013.09.19

井上正雄さんの宅配野菜

Inoueyasai_r_r


 昨晩有機栽培農家の井上正雄さんの宅配野菜が届きました。毎週水曜日の夜宅配していただいています。1コンテナーで1000円。何が入っているのかはお楽しみです。

 今回はニラ、玉ねぎ、キュウリ、ナス,オクラ、米(コシヒカリ)が入っていました。昨晩はこの1週間母が夜に起きては尿失禁を繰り返すので、家内と2人睡眠不足で早めに寝付いてしまいました。それで朝確認しました。

 井上正雄さんは、30数年前から有機無農薬栽培を始められました。それまでは農協青年部や経済連にも加盟した農家で、農協に勧められるまま農薬を使い放題で栽培していたそうです。体を悪くして入院。そこで有吉佐和子の「複合汚染」を読み、有機農業を試みたそうです。

 「有機で無農薬栽培は農薬栽培の労力は倍かかり、収穫量は3割少ない。なかなか大変。今年はわしが4月に交通事故で入院していたんで、家内や家族に負担を強いた。それに日照りで野菜の出来が悪い、」とのことでした。

 うちのプランター栽培のゴーヤさんでも今年は不作でした。路地野菜が不作であることは理解できます。スーパーでも今時野菜の高いこと。貴重な有機野菜ありがとうございました。井上正雄さんとのお付き合いは25年になりますが、お蔭様で家族一同健康を維持しています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013.07.04

長者小学校で、宇宙大豆・宇宙メダカの贈呈式が行われました

Tyouzixya_r


 2013年7月4日(木曜日)午前10時半から、仁淀川町長者にある長者小学校にて、「宇宙大豆の贈呈式」が行われました。長者のだんだんくらぶの皆様には、6月1日に棚田の田植えでは大変お世話になりました。

 二葉町からは荒木二葉町自主防災会副会長と情報班長の西村が立ち合いに行きました。

(「宇宙大豆」については、WEBで検索ください。なかなかのものです。)

  宇宙大豆

 贈呈者は高知県自然環境保全協会の前田正雄会長。「宇宙大豆」とはスペース・シャトルの山崎直子宇宙飛行士とともに旅した神奈川県津久井産の国産大豆です。
 国産品種100%の宇宙大豆は種屋で販売されている1代かぎりのものと異なり、生命力のある純正の国産大豆。神奈川県の農事試験場の折り紙つきです。遺伝子組みかえの品種の農産物ばかりの社会にあって大変な貴重品です

たまたま贈呈者の前田正雄さんと西村は知り合いであり、前田さんから「宇宙大豆で地に足のついた地域おこしをしているところへ贈呈したい。」とのこと。仁淀川町は二葉町との地域間交流をしているのでその資格はあります。ご紹介いただきたい。」との打診が4月頃にありました。
Utyuudaizu704


 宇宙大豆や宇宙めだかは国有財産であり、公共機関(学校など)でないと贈呈できない決まりになっているようです。

 前田正雄氏は「宇宙メダカ」も贈呈されました。宇宙大豆は長者小学校の子供たちと地域のだんだん倶楽部の皆様とで育てていただきまして、地域の特産品にしていただきたい。長者にできました農村レストラン・段々の里の料理に宇宙大豆を使用したものを活用し、大いに地域おこしになれば幸いです。

 贈呈式当日には高知草笛愛好会の門脇毅さんも一緒に来られました。子供たちは大層喜びました。


 長者小学校の全校生徒は50人余り。小規模校です。でもこの学校は長者地域の皆さんと一緒になって勉学しています。とくにだんだんくらぶの皆様が、学校の授業として棚田での田植えや稲刈り、じゃがいもや、たまねぎづくりを指導し、地域ぐるみで子供たちを育成されています。素晴らしい地域です。

 前田正雄さんに言わせれば全く異例のことですが、「宇宙メダカ」「宇宙大豆」「草笛の門脇毅さん」という3重の贈呈式は異例中の異例でした。「宇宙メダカ」と「宇宙大豆」は国有財産であり、贈呈先は小学校などの公共施設に限られているからです。

 さて全校生徒と教職員、地域の皆様が集まりました。最初に長者小学校の校長先生のご挨拶がありました。
Koutyousensei_r


「皆さん。今日は長者小学校が宇宙Ⅰの小学校になるために素敵な贈り物があります。宇宙を旅した宇宙メダカと宇宙大豆です。よーくお話を聞いて、大事に育てましょう。」

 続いて、高知県自然環境保全協会の前田正雄会長から話がありました。
Maedamasao_r


「宇宙メダカは、1994年にスペースシャトルで向井千秋さんが積み込んで船内で実験したメダカの子孫です。宇宙酔いしないメダカが選抜され積み込まれました。船内で受精し生まれたメダカもあれば、地球へ戻ってから生まれたメダカもあります。

http://www.nc-21.co.jp/dokodemo/whatnew1/maeda/maeda1.html

 宇宙メダカは国有財産です。本物はちゃんと認定書があります。東京大学アイソトープ研究所の井尻憲一教授から、わたしのほうに認定書が来まして、わたしから長者小学校へ寄贈させていただきます。この認定書がなければ「宇宙メダカ」ではありません。
Umedakaninteisyo1_r


Tokyouizirihon


 今日は宇宙メダカの餌と水槽を寄贈させていただきます。またメダカ博士コンテストというのもあります。みんなで育てて観察したこと、発見したことを書いて応募してください。」

 「宇宙大豆は、山崎直子さんと一緒にスペースシャトルと旅をした国産大豆です。神奈川県津久井の100%国産大豆です。農事試験場の認定書もあります。遺伝子組み換え大事ではないので、アレルギーなどにはありません。

 こちらの大豆は生徒のみなさんもおうちへ持ち帰って育ててください。学校でも育ててください。また地域のだんだんくらぶの皆様にも育てていただきまして、長者と言えば「宇宙大豆」というぐらいになってください。こちらも宇宙大豆同様認定書があります。

 高知県で贈呈したのは室戸市の小学校とこちらの長者小学校しかありません。どうかこちらも宇宙大豆と同じように大事に育ててください。」

Kadowaki1_r


Kadawakiensou2_r


 門脇毅さんの草笛の実演には、生徒だけでなく教員や地域の皆様も感動されていました。まず門脇さんが草笛で、「花は咲く」http://www.youtube.com/watch?v=_RwTct8K2JMを見事な演奏で演奏されました。皆一同大拍手です。

 続いて「ふるさと」を門脇毅さんが演奏し、長者小学校の生徒・教員が全員で合唱しました。これは盛り上がりました。

Kusabue_r


 一段落したところで、宇宙メダカと宇宙大豆の贈呈式を行いました。高知県自然環境保全協会の前田正雄会長から長者小学校の生徒たちに宇宙メダカと宇宙大豆が贈呈されました。

 生徒たちは喜んで受け取り、しっかりと謝辞を言っていました。
Medakazoutei_r


Utyuudaizuzoutei_r


 大変な盛り上がりの中で、長者小学校での宇宙大豆・宇宙メダカの贈呈式、草笛教室は無事に終了いたしました。関係者の皆様、ありがとうございました。前田正雄さん、門脇毅さんありがとうございました。

  生徒たちは草笛を門脇さんに習ったり、宇宙メダカの説明を聞いていました。
Kusabueseito_r


Seitotati_r
 高知県仁淀川町長者小学校は、地域の皆さんがたと一体になって立派に育ててくださることを確信いたしました。
Syazai_r


 
 これほど重要な贈呈式であるに、今日は参議院選挙の公示日。高知新聞佐川支局長谷川剛章さん以外の報道機関の取材がなかったことは、とても残念でした。そのかわりわたしなりに目いっぱい様子を伝達させていただきます。

 贈呈式が終わり後片付けをしていますとお昼になっていました。農村レストラン段々の里でランチを食べました。泡物はノン・アルコールビールです。

Hirugohanndandannnosato_r

 6月1日に田植えした稲も順調に育っていました。
Taueinebuziseiiku_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011.07.31

佐川町で交流会実施

 「仁淀川町ー二葉町交流会」ですが、今回は佐川町文化会館で7月31日に開催しました。段取りをされたのは中嶋健造さん(NPO法人土佐の森救援隊事務局長)です。
Ikenkoukankai1_r


 「二葉町側は、万が1の震災後の疎開地を確保するため」「仁淀川町側は、山間地農業での小規模農地の維持のため」、日頃からの交流を深めるために、農産物を直接買い取ることを前提とした関係を深めることにしました。

 今日の会合では、佐川町の生産農家の人も3人加わり話し合いをしました。二葉町が4人。仁淀川町が6人、佐川町が3人出席されました。
Amtumuranakazima02_r_2


 また生産者と消費者が流通業者を介在させずに、直接交流するCSA農業という事例を活用しようということになり、CSA農業に詳しい松村啓司氏も交え交流会を行いました。

 参加者の自己紹介の後、松村啓司氏により、アメリカのCSA農業の事例説明がありました。「消費者側が出資し、生産者はリスクなしに農産物を栽培し、それをすべて消費者が買い取る。という仕組みです。」
Csashikumi3_r

 事例紹介では数年前からCSA農業を始めたという30歳の若い農業者が、アメリカでは小規模農業を手がけ、多品種少量生産で、100種類を超える農産物を栽培し、販売していました。

 松村氏によりますと、消費者側は年間数万円を先払いし、栽培農家の野菜をすべて買い取るという契約。画像では「知り合いの農業者が生産している野菜は安心できる。もうスーパーなどで産地が不明な野菜など買う気がしない。」「野菜の本当の味がわかる。」「長距離輸送して野菜を運ぶ意味はない。化石燃料の無駄遣いである。」という消費者の声が紹介されていました。
Csausa01_r

 一方仁淀川町の農地は山間で狭く、自家消費される以外は、わずかなもの。でも自分たちが食べるものですので、農薬は微量に使用しても、大量に使用はしないでしょう。

 ただ農産物を誰がそうやって集め、それをどうやって高知市まで持ってくるか。

 また今回から参加された佐川の生産者は、有機栽培農業を展開されているようでした。

 日本では前例のない事業をやろうとしています。今は手探り状態です。それでいろいろ話は出ていましたが、「お試し」ということで、9月から11月までの3月間、二葉町側が野菜を買い取ることになりました。

 具体的な数や、取引金額などは、今後取り決めていくということになりました。高知さんさんTVと朝日新聞高知総局の記者が取材をされていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011.04.14

有機野菜はありがたい

Inoueyasai01_r

 昨晩井上いごっそう農園の無農薬野菜を井上如正さんが届けていただきました。今の時期は田植えの作業で大変忙しいとか。ブログもフェイスブックもなかなか書き込めないとか。

 ところで、今朝早朝散歩して近くにコンビニでモーニングを購入しました。漫画島耕作」を読みました。原発推進論者の島耕作です。
Shimakousaku001_r

 漫画のなかで100万キロワットの発電するには原発1基建設するには3000億円。これを風力だと4000基で琵琶湖の半分の面積で1兆円かかる。風が吹いてないと止まる。太陽光だと太陽光パネルは住宅用で190万個分。費用は6兆円かかる。夜間の電気はつくれない。

 水力では黒四ダム10個合わせても100万KWできない。いかに原子力発電が経済的かと説いている。
 しかし福島原子力発電所の放射能による農業、水産業の補償費用や、待機地域内の人たちの補償費用は莫大。風評被害による日本経済のダメージははかりしれない。さらに原発の廃棄費用は少なめに見て1基が500億えんだそうですが、事故の原発はどれくらい費用がかかるのかわからないそうです。

 漫画のなかで「しかし今のシステムや生活水準を落とすことは難しいし。電気代が高価になれば工場の生産芋支障が出て、。あらゆる物価が値上がりします。」とか言っています。それも本当のことでしょう。
Fukusimagenoatuhigai


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011.04.07

本格的な春ですね

 4月になりまして本格的に春になりました。昨日の昼間など初夏のようでした。
Inopueyasai1_r


 昨晩有機農業を30年以上実践されている井上いごっそう農園。息子さんの井上如正さんが、新鮮な野菜を届けていただきました。ありがたいことです。我家は20数年来お陰で家族みな健康です。有機野菜はスーパーなどの野菜と異なり勢いが違いますね。

Smoning421gou

 今朝は近く(といっても500Mは離れている。)へ週刊モーニング4月21日号を歩いて買いに行きました。朝の軽い散歩です。

 店長が言われるように東日本大震災の影響は、週刊誌。雑誌、まんが関係の流通・配本に関してはありません。当面計画停電もなくなったようですので、今後も順調でしょう。

 今週も「ひょうげもの」と「ピアノの森」は連載されていませんね。「チューザレ」もしばらく連載されておりません。

Zinsyasakura01_r

 稲荷神社の桜も満開ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011.03.31

有機無農薬野菜の恵み

Inoueyasai01_r

 3月11日以降は、この個人ブログは、地震のことと原発被害のことへのコメントが多かったです。釈然としないことがあまりに多かったからです。全くなんの罪もない関東の農家の皆さんが、「放射能が検出された」という理由で収穫した野菜が出荷できない事態になりました。地震や津波は天災ですが、原発被害は「完全な人災」です。

 どうか自分を責めないでください。責任者、加害者はちゃんといます。そちらの責任を追及し、声をあげ、賠償金を勝ち取ってください。

 昨晩有機無農薬野菜農家(JASS認定)の井上正雄さんの野菜を届けていただきました。井上さんは「四国にも伊方原発がある。もしもにおことがあったらわしらの野菜も売れなくなる。」と言われていました。

 福島原子力発電の大事故は他人事ではありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 2008年衆議院選挙関連 2009年衆議院選挙関係 2012年衆議院選挙関係 2012年車椅子で行く高知の観光施設 2013年参議院選挙関係 2014年東京都知事選挙 2015年雨漏り修繕工事 2015雨漏り・外壁補修工事 2016年参議院選挙 2016年首都圏遠征 2019年参議院選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会議員選挙 blogによる自由民権運動 blogの伝道師・blogの鬼 bousai_ Eコマース・スキルアップ講座 koutikengikaigin NPO法人高知減災ネットワーク会議 お花見遊覧船 けんちゃんの今すぐ実行まちづくり けんちゃん1人weblog はりまや橋サロン まちづくり まちづくり条例見守り委員会 アニメ・コミック イラク派兵問題 ウェブログ・ココログ関連 エアーボート 救命艇 ゴーヤ栽培日誌 サッカー スポーツ スポーツのありかた スマホDEリレー スマホSOSシステム タウンモビリティ・ステーションふくねこ チベット問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリヤフリー パソコン・インターネット ホームページによる交流 メディアリテラシー ヨット関係 ロープワーク 三好市との交流事業 下知コミュニティセンター防災部会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連携協議会 下知町内会連合会 中国四川大地震 二葉町町内会の動き 二葉町自主防災会 五台山・市民農園 井原勝介さん講演会 交通事故防止対策 人繋がりネットワーク 仁淀川町と二葉町との交流 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 今野清喜さん講演会 仙波敏郎さん講演会 伊野町問題 健康・体の問題 健康問題 入野敏郎さんみかん園 公共交通問題 公共財のありかた 共謀罪反対運動 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 内閣府地区防災計画 前田康博さん講演会 南海地震対策 南海地震特別税 危機意識・リスクマネジメント 原子力政策 原発と核のゴミ処理場アンケート 原発災害 反ファシズム運動 叔母・車椅子来高・2014・10・18 口腔ケア 台風・大雨対策 台風・大雨情報 台風対策 司馬遼太郎氏の帝国主義論 吉本隆明氏・追悼文 名古屋大学室井研二准教授 品川正治さん講演会関係 国政問題 国際問題 土佐電鉄ーごめん・なはり線 地区防災計画学会・高知大会2018年 地方の公共交通 地震保険 坂本龍馬像建立運動 報道関係 夜須町関係 大学問題 大阪北部地震2018 天木直人さん講演会関係 宇田川知人さん出演番組 安田純平さんを高知へ招く会関係 少子化問題 岡村眞先生講演会 岡林信康コンサート 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民参加のありかた 平和・反核・護憲の社会運動 平和問題 平成天皇を称えます 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間交流 建築物 感染症対策 憲法問題 戦争を知らない子供たちへの映画会」 戦争法案反対運動 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 携帯・デジカメ 政治のありかた 政治評論 教育問題 新しいメディアの創出 新型インフルエンザ対策 新堀川市民大学 新堀川生態系保護問題 日誌風の感想 映画「六ヶ所村ラプソディー」 映画・テレビ 昭和南海地震の記録 昭和小学校・防災じゅぎう 昭和小学校防災学習 書籍・雑誌 有機農業の支援 朝鮮半島問題 木質バイオマス地域循環システム 村上肇さんWEBセミナー 村上肇氏BtoBセミナー 東京近辺見聞録2013年 東京近辺見聞録2014年(1) 東京近辺見聞録2015年 東京近郊見聞録2010 東京近郊見聞録2011年 東京近郊見聞録2012年 東北被災地ツアー2015年 東北被災地交流ツアー2005 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 東洋町サポーターズクラブ 橋本大二郎さん出演番組 橋本県政16年の検証 橋本県政16年の総括 歩いて見る高知市 歴史の宝庫新堀川 歴史問題 死生観・終末観 母・毛山病院入院2017 沖縄ー高知の交流 沖縄基地問題 沢山保太郎東洋町長出演 河瀬聡一郎さん講演会 津波避難施設について 浸水対策備品 漫画文化 父・いずみの病院 父・日赤・ICU 環境問題 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) 社会問題一般 社会思想問題 社会運動 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地域との交流 福井照 福井照さん出演番組 福祉の問題 空のあんちくしょう 経済・政治・国際 経済問題 耐震偽装問題 脱水症対策 自然エネルギーの活用 自衛隊の救助訓練 芸能・アイドル 芸術・文化 若者支援事業 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬・食事情報 西村吉正・死去後の動き 西村吉正1周忌 認知症症候群について 認知症重度化予防実践塾 講演会・研修会 講演会・講習会 超高齢者の事前減災対策 趣味 路上詩人はまじさん 連合赤軍と新自由主義の総括 都市再開発 都市論 錆を防ぐさびのある話 阪神大震災20年慰霊と交流 防災問題 防災対策 防衛問題 雪道対策 音楽 高レベル廃棄物問題 高知の根源・由来を考える 高知の観光 高知シティFM 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ 高知シティFM最終収録 高知大学防災すけっと隊 高知学研究所 高知市地域コミュニティ推進課 高知市政問題 高知市社会福祉協議会 高知市長との意見交換会・資料2015年 高知減災ネットワーク会議 高知県政ぷらっとこうち問題 高知県政問題 高知県民マニュフェスト大会 高知県物産公社構想 高知県議会立候補者への公開質問状 高知蛍プロジェクト 鵜の目鷹の目 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 2010年参議院選挙 2014年東京・横浜出張 2014年衆議院選挙関連 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 2015年県議選・市議選 2016年熊本地震 2017年衆議院選挙 2018年沖縄県知事選挙