原発災害

2018.06.11

全国植樹祭IN福島県相馬市を見ていました


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 2018年6月10日ですが、1日雨模様なので午前中は母を連れて量販店で買い物へ行きました。午後から風呂掃除を1時間しました。狭いユニットバスですが、カビや水垢をサンドペーパーなどで除去。大汗掻きました。その後シャワーをし、おやつタイムでコーヒーを入れました。スーパーで購入したシュークルームを母と家内と3人で食べました。

 そのあとNHK総合TVにて「ヤクルトVSオリックス戦」を視聴していました。途中中断され、「第69回全国植樹祭」の生中継がありました。母と2人でぼんやり見ていました。NHKのHPにはこう書かれていました。
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「福島県南相馬市で、天皇皇后両陛下を迎えて開かれる第69回全国植樹祭。「育てよう 希望の森を いのちの森を」をテーマに、東日本大震災の被災地で初めて開催される式典の模様を生中継する。県内外から約9千人が集う予定で、会場となる海岸防災林への植樹を通して、国土緑化の大切さを発信。復興支援への感謝も全国に伝える。両陛下は、即位以来、植樹祭の式典に毎年臨まれてきたが、今回が最後の出席となる。」と言う事らしい。
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 わたしが関心を持ったのは、東日本大震災の被災地である東北3県では福島県が初めてであること。原発被害を受けた南相馬市の海岸地区であること。海岸防災林への植樹であること。それと来年退位される今上天皇皇后両陛下の最後の全国植樹祭ということでした。
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 テレビで見てますと全国から9000人の参加者が緑の帽子を被り、透明な合羽を着用し(雨対策)木のベンチに座っています。植樹祭の式典をするステージや演説台などは、福島県産の木材でこしらえているのでしょう。
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 巨大な木のドーム。木製の塀。大きなプロジェクター。などなかなか経費が掛かっています。今上天皇皇后両陛下は昨日から福島県へ入り、被災地訪問をされておられました。福島へ宿泊され、今朝も日程をこなされながら、午後2時過ぎに南相馬市の海岸近くの会場に来られました。

 下賤な話ですが、なかなか経費もかかっていますね。福島県の高校生たちの楽器演奏’国歌斉唱など)や、高校生たちによるミュージカルもありました。公式行事は、福島県知事と衆議院議長の挨拶の後、天皇皇后両陛下による苗木の植樹と木の種まきもされました。
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 今年の10月28日には高知県で天皇皇后両陛下が出席され、「海づくり大会:が土佐市宇佐町にて開催されます。その日は二葉町総合防災訓練の日となりました。
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 塩害や波に強い海岸防災林にするための植樹がされました。次回は愛知県でするそうです。愛知県知事が「ジブリ・パークをつくる」とのこと。トトロの森を本格的にこしらえるようですね。

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2018.04.18

お粗末な原発再稼働

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 2018年3月31日の高知新聞記事。「玄海3号機蒸気漏れ」「再稼働1週間発送電停止」との記事は大きな扱いの記事ではありませんが、事態は深刻です。

 「世界で1番厳しい審査基準で検査し、合格した。」はずの九州電力玄海原発3号機です。それがこの体たらくはどうしたことなんでしょうか?平時でこのざまであるならば、大地震や噴火や大津波の非常時ではまず「安全性は担保」できないでしょう。

 日本は災害大国です。世界全体の大地震の20%がこの狭い日本国で起きています。世界の活火山の4分の1は日本で起きています。地震・津波・噴火。大雨・大雪・台風ととにかく日本は災害が多い。

 そのうえに原発と言う災害にとても弱い制御不能な危険な設備を稼働することは間違っていると思います。未だに福島原発が安倍首相の言われるように「アンダー・コントロール」できていないのは、世界は皆知っていますから。

 森友学園事件や公文書の改ざん事件で官僚機構の破たんも見苦しい。今度は防衛相の「隠ぺい」工作が明るみに。やはり安倍内閣は「統治能力」が劣化してますね。なにが1番いけないかと言えば、ことここに及んで災害大国日本で原発を稼働することが1番いけない事であると私は地域の防災を担う住民の立場で申しあげたい。

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2018.04.16

地震列島・火山大国日本では原発稼働は無理

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 2011年3月11日の東日本大震災で福島第一原発は大きな被害を出しました。その放射能汚染図の版図を四国にあてはめますと、伊方原発が事故したら、即高知県の大半は放射能汚染されてしまいます。伊方原発は老朽化が酷い1号機、2号機は廃炉にし、プルサーマル発電を行う3号機を稼働させるようですね。
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 食材の宅配を週に1回お願いしている先こだわりコープ(コープ・自然派)。先日の資料の中に「もしも伊方で事故があったら」というパンフレットが同封されていました。

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 もし伊方原発で事故があれば、高知の野菜や果物、水産物は出荷停止になるでしょう。観光にも大打撃です。水源地も放射能汚染され、豊富な高知の水資源は飲料水としては飲めなくなるでしょう。

 また「これほど危険な原発は世界中どこにもない」ということで岡村眞高知大学名誉教授が言われています。その理由は「伊方原発は中央構造線のすぐ近くで直下型地震が起きれば耐えられない」「制御棒が短い時間では間に合わないので正常に運転停止できない。」とのことです。
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 「再生可能エネが世界潮流」とも書かれています。高知県は太陽光、風力、」水力、木質バイオマス発電が可能です。今でも梼原町は町内の電氣消費の80%は再生可能エネルギーでまかなっています。
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 火山大国日本は地熱発電と言う巨大な資源があります。未だに福島原発の廃炉作業も順調にいってはいません。それなのに安倍政権は国内の原発を「何事もなかったかのように再稼働し、あろうことか海外へ輸出しようとしています。安倍政権の1番いけないところは、今なお執拗に原発稼働をこの地震大国。火山大国日本で推進していることです。
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 地震大国・火山国の日本では原発の稼働は無謀です。原発災害には通常の防災対策では全く歯が立たないのですから。日本が滅亡しないためには原発をただちに廃炉にすべきです。ただちに廃炉にしても処理には30年以上かかります。その間に南海トラフ地震が来ない事を祈ります。
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2018.03.27

伊方原発2号機が廃炉に


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 2018年3月27日の朝日新聞記事で「伊方原発2号機廃炉へ」「四電 稼動36年採算合わず」とのことでした。記事によると2000億円の安全対策工事を行っても採算がとれないから。というのが廃炉の理由。

 残る3号機は稼動していますが、プルトニウムと言う危険な核物質を使用した発電形態です。大変毒性が強いとされています。

 希望を言えば、伊方原発は日本大代の活断層である中央構造線の近くなので3号機も廃炉にしていただきたいと思います。

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2018.01.15

原発Oを提唱される経済人。

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 「原発0」で日本経済の発展を言われている経済人の1人です。主旨は間違っていません。

 自然再生エネルギーの地域での開発は、エネルギーや電源の「地産地消」であり、南海トラフ地震対策にもなります。とても有効です。感心しました。

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2017.10.22

総選挙の争点は原発の可否のはず

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北朝鮮ミサイルが飛んできたらどうすると好戦的な議論をされる政党関係者が多い。

 そのミサイルが54基ある原子力発電所と核燃料施設へ飛んできた場合防衛は出来ますか?

 戦争準備しながら原発を稼働させ、原子力施設の防衛をしないで国民の安全は守れるのでしょうか?自民党は回答せよ。国策として原発の稼働を掲げ、憲法を改正してまで戦争準備までしようとしている。ならば日本の防衛上の1番の弱点である原子力施設をどのようにして防衛するのか回答していただきたいものです。

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2017.10.20

原子力施設の防衛をどうするつもりなのか?


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 日本国憲法を改正し、戦争法案(安保法制とやら)を推進して、北朝鮮と一戦を交えることはいとわないと言う自民党・希望の党・維新の関係者の皆様にお伺いしたい。現在の自衛隊の防衛力で日本国の54基の原子力発電所と核燃料処理施設(六ヶ所村)などは守れますか?
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 いくつか質問があります。きちんと回答して下さい。

1)原子力施設をどうやって防衛するのか?P3Cの迎撃ミサイルシステムを何故原発を守るために配備しないのでしょうか?何故自衛隊や海上保安庁で原発や核施設の警備と防衛をしないのでしょうか?(現在は警備保障会社が警備をしています。)

2)万が1原子力施設が敵性国家や国際テロリストによって爆破された場合、対処策はありますか?あるのであれば、詳細に述べてください。

3)世界1の軍事大国であり、核兵器を保有しているイスラエルは、何故自国に原子力発電所を建設しないのでしょうか?その理由はなんであると思われますか?

4)北朝鮮と緊張関係を持続しながら、外交的に圧力をかけながら、原子力発電所の再稼働をすることについて、安全対策(軍事的な攻撃に対して)大丈夫である根拠を具体的に示してください。

5)万が1日本国内の原子力施設が福島第1原子力発電所以外に、原子力施設が、災害などで被害を受けメルトダウンすれば、頼みの在日米軍は家族を連れて日本から撤退すると思われます。そうならない確証があればお示しください。


6)在日米軍が日本から撤退した場合、自衛隊の力だけで国の防衛は可能ですか?災害支援と原発対応と国土防衛の3方面作戦は可能なのか回答してください。
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7)在日米軍が撤退した場合は、中国が侵攻する可能性があると思われますか?その場合阻止することは可能でしょうか?

 自民党・希望・維新の関係者の皆様の回答をお願いしたいものです。
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2017.10.13

頑張れ立憲民主党

 雨の中、母(91歳)とはりまや橋商店会サロンへ午後1時過ぎから行っておりました。100歳体操や買い物を母は楽しみました。午後3時過ぎに会場を片付け事務所に戻りました。
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 そしたら立憲民主党の街宣カーが二葉町交差点付近に信号で停車しているようでした。声のする方角へ駆け寄りますと、立憲民主党の四国ブロック候補者である武内則男さんが助手席に乗られていました。

 武内則男さんとがっちり握手をし、立憲民主党のチラシをいただきました。とっさの事でしたので、デジカメで撮影する間もなく、信号で車は発信しました。(写真は武内則男さんページから借用しました。)
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 「国民との約束」の2番目「1日も早く原発ゼロへ」は良いです。日本に原発がある限り近隣国と絶対に戦闘状態に入ることは出来ない筈。与党は北朝鮮との戦争を辞さないと勇ましいが、原発を攻撃されメルトダウンしたら日本国はお終い。原発の防衛策も何も示さず戦争を煽ることは亡国論としか言いようがありません。
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 最終ページに枝野幸男代表の言葉がありました。

「この国に暮らす多様な一人一人との対話を通じて
 誰もが自分らしく生きられる社会をつくりたい。」

 多様性を排除しないという考え方は全く正しいと思います。
 分断と差別に生きがいを見出す人達ばかりでは、世界は分断され、対立し、紛争や戦争が絶えない社会になるでしょうから。

 わたしは立憲民主党を支持したいと個人的に思っています。
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2017.10.07

憲法改正より原発の廃炉が先だろう!!


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 10月22日に投開票の衆議院選挙。「体制選択選挙」であると言われてます。「憲法改正をして北朝鮮といつでも戦争が出来る国にしなければならない」と安倍首相は声高に叫んでいる。野党の希望の党も維新も安保法制(戦争法案)と憲法改正に賛成だ。

 この状態ではいわゆる「改憲勢力」が憲法改正の発議に必要な国会議員の議席の3分の2以上どころではなく5分の4を占める勢いだ。声高に「戦争だ」「北朝鮮をやっつけろ!」を言うのは自由であるが、憲法改正よりも最優先課題がある。それは「原発の廃炉」である。
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 週刊現代、10月14日・21日の合併号にとても気になる特集記事があります。

「緊急シュミレーション 北朝鮮のミサイルが日本の日本の原発に落ちたら」「朝鮮労働党幹部が標的の1つと明言」「いつミサイルが飛んできてもおかしくない。北朝鮮をめぐる情勢。もし日本の原発に着弾すればその被害は想像を絶するものになる」

 トランプ大統領に追随し、安倍首相は「北朝鮮には対話でなく圧力だ、」と強硬姿勢で戦争も辞さない。そのためにはついに憲法改正まで言いだし、自民党の選挙公約にまでしています。

 それは勇ましいことですが、日本には弱点、しかも致命的な弱点があります。それは国内に54カ所にある原子力発電所と核燃料保管施設の存在です。多くは北朝鮮近くの日本海沿いにあります。もし原発が攻撃され爆破されたら、日本国民は生存することが出来ません。
 
 世界1の軍事大国イスラエルが何故自国に原発の建設を諦めたのか?それは世界1の軍事力とスパイ組織をもってしても僅か1基の原発を守りきれないと判断したからです。日本は原子力発電所だけで54基もあります。自国の防衛をどうするのか?安倍首相は原発の防衛しきれるのか?ちゃんと国民に回答していただきたい。

 記事の中に「最近北朝鮮では日本にいる米軍はもちろん、日本と言う国自体が強大な敵と言う認識が強まっている。

 敵国の1番の弱点を狙うのは戦術的には当然。狙われるのは日本にある50基以上ある下の原発です。」(軍事アナリストに西村金一氏)

 直接原発が攻撃されなくても災害大国日本です。大地震や大津波や大噴火で原発がッメルトダウンすれば、頼りにしている在日米軍は1番先に日本から逃げ出しますから。自衛隊は原発災害対策と被災者支援に廻ります。とても国防どころの話ではありません。少し冷静に考えたらわかることです。政治的主張が右とか左とかではありません。
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 今回の選挙は「戦争準備をしながら」「原発を推進する」という安倍自民党に投票しては亡国になります。「原発を廃炉にする」と明言する政党と候補者に入れます。国防のために私はそうします。

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2017.09.23

「ペット同行避難について」


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下知地区防災講演会主催で「ペット同行避難について」という講演会が2017年9月20日に下知コミュニティ・センターで開催されました。講師は斉藤喜美子さん(公益社団法人日本愛玩動物協会高知県支部長・ふぃーむどぎい・子犬のしつけかた教室代表)でした。

 斉藤さんはまず「3・11(東日本大震災)以前はペット同行避難がなかった!」と言われました。避難所は人間優先。ペットを連れての避難はできませんでした。避難所でも、仮設住宅でもペットを飼うことが出来ませんでした。
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 その現実を示すために3・11から2か月後の福島の被災地(原発災害地)の様子を放映したテレビ番組を皆に見せていただきました。

「福島では、皆が避難をしてもすぐに戻れると思っていました。犬は繋ぎっぱなしで避難しました。1部の住民が自宅へ一時帰宅すると、ペットが繋がれたまま多くは餓死していました。繋がれなくとも食べ物がなく、今にもが餓死しそうな状態でした。」

 テレビの番組は震災後の2ヵ月後でしたが、ペット避難のむずかしさを表現していました。結果として野良犬化、のらねこ化している現実もあるそうです。問題は繁殖です。数を増やさない対策(不妊手術)は必要と斉藤さんは言われました。

 「動物好きが、動物嫌いを増やす。」「現実をなんとかしないといけない。それにはペット同行避難訓練をする必要がある。」と斉藤さんは言われました。

 災害に遭遇し、狭い場所でしたない人達と避難所で生活することは大変なストレスです。人間ばかりではありません。動物たちも災害に驚き、泣きわめくと思います。

 「熊本ではペット同行避難を認めました。でも避難所の中にペットを入れる訳ではありません。外でおとなしく待っています。」

「地震災害時、動物は何が起きたのかわかりません。ですので日常のなかでペットと一緒に避難する訓練にも参加すべきです・。訓練をしておれば、いざと言う時に慌てず、冷静な行動が必要であると思いました。

 やはりどんな時でも、腹筋と足を鍛えませんと。最近たるんでおります。

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