津波避難施設について

2022.11.29

2022年昭和小津波避難ビル巡り

用水路説明
 2022年11月29日ですが、地域の小学校である昭和小学校に依頼され、下知地区減災連絡会のメンバー4人と市役所職員2人が手分けして工区の地域御意図に津波避難ビル巡りをしました。
津波避難ビル・昭和小
 下校時に児童たちが通学路にある津波避難ビルを巡るという行事です。実際にどんなところか児童に体験していただきます。生憎の雨で蒸し暑く、児童は重たいランドセルを背負い、傘さして屋外の階段を登りですから大変でした。

らウインド1屋上
 子供たちは熱心い説明を聴講していただきました。行け今回で葉「下知地区が大変なことがわかりました。世界にそれを伝えて支援を受けたいです。」と発言される頼もしい児童がいました。
貯水タンク
 児童8人に対して説明しました。写真はインドつの先生に撮影を依頼しました。
説明

下知CC前

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2022.11.14

中宝永町避難訓練


 20DSCN842322年11月13日(日曜)ですが、中宝永町自主防災会(岡林会長)の津波・浸水を想定した避難訓練が開催されました。参加者は城見公園に10時に集合、徒歩で近くの津波避難ビルであるセントラル宝永店6階駐車場(4612人収容可能)へ行きました。
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 私は城見公園と常盤公園を間違え、常盤公園へ行っておりました。セントラル駐車場6階で合流しました。関係者10人が雨の中参加していました。下知交番の柏原所長も参加されました。下知地区の防災アドバーサーの西田政雄さんも参加されました。
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 そこには高知市が供与した防災倉庫が2つあり、セントラル宝永店の中西店長が防災倉庫の鍵を開錠し、収納している非常用トイレと防寒用アルミシートの説明をされました。
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 収納されている非常用トイレセットの組み立てなどをしました。袋や凝固剤。脱臭袋、屋外用組み立てトイレ用テントなどを参加者で確認しました。

 確認したところ防災倉庫に収納されているのは、津波避難ビル収容者分(1㎡に1人として)の4612セット分の非常用トイレセットとアルミシートであり、飲料水や食材などはありません。
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 南海トラフ地震の下知地区のような低地の市街地は水没し、長期浸水します。地震発災直後には救助隊は来ません。早くて4日目です。96時間どう命を繋ぐのか、地域で考える必要があります。

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2022.11.13

葛島の命山に登りました。

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 2022年11月12日の早朝。新葛島橋を渡らず、高須方面へ100M行ったところに「命山」があります。葛島2丁目で国道32号線北面にあります。
DSCN8337DSCN8340
 急こう配の階段を登りますと神社の鳥居があります。地元防災会の防災倉庫もありました。草ぼうぼうの頂上には100人程度は滞在できそうです。

 何かの記録なのかは定かではありませんが(たぶん地元紙の記事)、過去に高知に何回も起きている南海地震釣津波時に、周辺住民がこの小山に上り助かったとのことでした。
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 寒暖途中に10M、15Mと海抜表示があり、頂上は海抜18M程度でしょうか。頂上には太陽光発電の照明もなく暗い時間帯に早朝の散歩時にタジ寝たため、ヘッドランプの照明がなければ足元が見えません。
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 平野の中の小山で階段で登り、神社があるのは、2015年に訪問しました宮城県名取市閖上(ゆりあげ)にある日和山に似ています。


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/44-b965.html

 閖上の日和山の様に整備されていません。どちらかというと香南市夜須町坪井地区にある観音山に風情に似ていますね。こちらも南海地震時(江戸時代の)周辺住民が避難してきたという碑が建っています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2022/04/post-d8b389.html

 高知平野には珍しい自然地形の高台。照明をつけたり、頂上付近も整備し、溶離多くの市民が津波襲来時に駆け込むように整備すべきでしょう。
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 ヘッドランプの照明がなければ、途中足元が不確かな個所もあり、大勢が一度に駆け上がれば危険ですね。そう思いました。

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2022.09.24

閖上だより10号

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 一般社団法人ふらむ名取から「前進 元気を運べ 閖上だより 10号 2022年秋号」(格井直光・編集部代表)が送付されてきました。

 1面は「なとり夏まつり12年振り閖上開催」の記事でした。お祭り会場が、ゆりあげ朝市周辺にて開催され、12年ぶりに閖上地区での開催となりました。

 メインは閖上海岸での花火大会。1時間で1万発を打ち上げました。2万人の人達が訪れたそうです。海での花火は奇麗で見ごたえがあります。一面の写真でその様子はわかりました。
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 2面は、閖上の4つの住民グループの活動報告でした。ひまわりプロジェクト、横浜からのよさこいチームの来訪、団地の管理組合5年目の報告。町内会の夏町りの様子でした。

 復興が完了した閖上地区の各グループの活動拠点の場所などは、部外者である私にはわかりませんが、各地の多彩な地域コミュニュティの活動には感服しました。
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 3面は、連載されている「閖上散歩紀行」と「閖上自転車紀行」です。散歩や自転車でも地域周りは、自動車で足早に通過するのと違い、じっくりと地域と向き合うことが出来ます。

 今回は紀行文ではなく、「防災ラジオ」と「ツールド東北」の話題でした。下段の記事は旧閖上小中学校の校歌の保存活動についての記事でした。
(私事ですが、父の仕事の関係で5回小学校を転校しています。4つの小学校に通学していました。残念ながら校歌は歌えません。)
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 4面は編集局の編集後記的な記事です。
「その日に備える防災メモ」では「からぶってもいいんでぇの助かれば」「地震があったら津波の用心」という標語は効果的です。

 最近では「空振りではなく、素振りと思って防災避難訓練しよう」とも言われています。

 紙面掲載広告も地域情報としては貴重です。地域に根を張っている企業ばかりなので、地域の情報がよくわかります。

 また閖上だよりは、前身の「閖上復興だより」から紙面がA3サイズに近く、紙面の字も大きくて読みやすいです。最近老眼が進行している者にとりましては読みやすいです。
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A4仕様が主力に紙媒体の書類や資料はなっています。大きな紙面は読者には読みやすいのですが、その分印刷コストは高くなると思われます。閖上地区の地域コミュ二ティ紙として今後の益々のご発展を祈願しています。

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2022.09.13

救命艇南風にシートをかけました。

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2022年9月10日(土曜日)午後17時15分集合でした。

丸池町勤労者交流館東側駐車場に救命艇南風が設置されています。
丸池町は低地の市街地で海抜0Mであり、江ノ口川にほど近い。避難場所が少ないので、丸池町自主防災会(吉本豊道会長)が、2019年に高知市の許可を受け救命艇として設置しています。
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またまた台風12号の影響も考えられます。救命艇にブルーシートをかけ、風で煽られ飛ばされないようにロープワークをしました。

大﨑修二さん(弥生町自主防災会会長)の指導の下、吉本豊道さん(丸池町自主防災会会長)と坂本茂雄さん(下知地区減災連絡会事務局長)と西村健一(二葉町自主防災会会長)の4人で作業しました。nanpuu7
ガチガチに縛りましたので台風対策も万全です。
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3年前に低地の市街地丸池町に浸水時の救命艇として3年前に高知大学から譲渡していただき夜須から運んできました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/.../post-049ea1.html

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2022.05.04

坂本茂雄県政かわら版68号

坂本茂雄県政かわら版68号ー1

地域代表である県議会議員の坂本茂雄さんが、先日『坂本茂雄県政かわら版68号』を歩いて配布されていましたので1部いただきました。

 68号は県議会2月定例会の報告記事でした。

 1面は県の一般関係予算の解説をされています。県議会の2月定例会は、2月22日から3月23日までの開催。一般会計総額で4820億円5800万円(前年度比4%、185億⑦千万円の増額が賛成多数で可決されました。

 コロナ対策の施策の充実を坂本茂雄さんは主張されています。県議会で「おかしげな」意見書が自民党と一燈立志の会の出されていました。「憲法改正の実現に向けた国会審議の促進を求める意見書」が出され賛成多数で可決されたことです。

 きちんとした冷静な議論をすっとばかし、憲法改正が万能薬のように吹聴する自民党会派の主張は無理があるしおかしい。
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 2面と3面は坂本茂雄さんの代表質問でのやりとりが掲載されています。代表質問は多岐にわたっています。

「新型コロナウィルス感染症対策について」「ほけに両対策の強化について」「憲法における緊急事態乗降の創設について」
「第5期南海トラフ地震対策行動計画(案)について」「避難所の確保と整備について」「事前復興のまちづくり計画の策定について」などです。

 坂本茂雄さんは、地域防災活動も日々実践していますし、地域のお世話役もされておられますので、南海トラフ地震対策の舌鋒は鋭いものがありますね。

 L2地震で高知県下で必要な住宅は7.7万戸ですが、未だに救急可能戸数は3・1万戸にとどまっています。(数年前は2・3万戸)。進展が遅い。(静岡県は100%確保済み)

 4面は関連して「特別支援学級の防災体制の拡充について」についての関連質問もされています。
坂本茂雄県政かわら版68号ー4
「重症心身障碍児の虐待疑い事例の対応について」や「高齢者の運転免許自主返納後の課題と対策について」も大事な問題です。

 高知県事前復興まちづくり計画策定指針の議論では、ちょい浮き浸水対策や高台移転や具体的な対策の深堀はされているようにはない。

 市町村は県の議論以上のことは「絶対にしない」ので、下知地区の事前復興まちづくり計画も県がスルーしたまま「見える化」することなく終始しますね。これでは。なんともなりませんね。

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2022.05.01

YASU海の駅クラブ付近。ヨットハーバー付近 津波からの高台避難

ヤッシーパーク付近の標高図_NEW
 こちらの津波避難場所は国道55号線をひたすら登坂し、手結山付近の津波避難場所を目指します。

◎結論

 大津波警報が発令されたら20分以内に陸地に到達して高台へ駆け上がらないと助かりません。
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 帆走海面を東は大手の浜付近、西は岸本海岸テトラ付近と定め、岸の近くを帆走すべきでしょう。

 私の海の散帆は原則単独行動。救命艇は近くにはいません。
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次回は実際に自分のヨットで着艇し、どれくらいの時間で指定された高台へいけるのか、実測しなければいけない。

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2022.04.30

手結港周辺の高台避難

ヤッシーパーク付近の標高図_NEW
 
 江戸時代の初期に家老野中兼山によって建設された手結港。当時としては珍しい掘割港湾でした。埋め立てではなく、陸を掘削してこしらえました。

 港の周りは山に囲まれています。風を防ぎ、波も防ぐ良港でした。ミニ油壷港のようです。但し記録では宝永ト安政の津波では「手結は亡所となり」と言われ、家屋はすべて流失しました。

 すぐに裏山に駆け上がれば助かります。

⑤手結港の高台地区

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 手結港はすぐ近くに山があります。そのため人家からすぐに登坂できる高台があります。福島高台や野中井戸高台があります。また手結港北側地区は、国道55号線のg手結山トンネル近くに避難場所場所があります。

 今回は確認しませんでしたが,前回確認した時は地元自主防災会の防災倉庫もありました。

 1番整備されていますのは真行寺上の薬師堂公園です。海抜も19Mあります。臨港道路から車でも登坂可能です。また防災倉庫も地元の自主防災会が設置しています。
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 この地区のいいところは、更に高い場所への避難が可能であることです。より高い場所にある香南学園やホテル海辺の果樹園などへも避難が可能です。

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2022.04.29

高台へのアクセスが意外に良い大手の浜

ヤッシーパーク付近の標高図_NEW
 ⑥大手の浜からの高台避難


 ヤッシーパーク離岸堤の外海で帆走していた場合は、大手の浜へ着艇し、臨港道路へ登坂する道路を懸命に走れば高台へ到着します。

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 海と道路が近いので、素早く駆け上がれば大丈夫です。学生たちの帆走練習中の場合は.ヨットを放置し、救命ボートに乗り移り、大手の浜に着艇し、坂道を駆け上がればいい。大手の浜の真ん中あたりが道路に近い。

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 私のような単独行動での帆走者はなるべく岸辺近くを帆走し、すぐに浜に着艇し、駆け上がることです。
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2022.04.28

テトラだらけのヤッシーパーク内津波避難タワーへの避難


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➃ヤッシーパーク津波避難タワー

 かつては津波の時にヤッシーパークの中へ逃げ込み津波避難タワーに登坂すれば安全と思い込んでいました。

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 しかし岡村眞先生は「離岸堤の間に積み上げられているテトラは地震で崩れ、通行不能になる可能性もあります。」と言われました。砂の上に置いてあるだけですから動くのが当たり前ですね。

 あくまで次善の策の場合です。高さ8Mの場所に14Mの高さの津波避難タワー3階です。22Mの高さで、最悪15Mの高さの津波が想定されていますので、大丈夫そうです。
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 ですが、テトラは津波には抵抗できません。10M津波が来ると浮き上がり瓦礫となってヤッシーパークに打ちあがります。

 28トンのテトラが津波で流されて津波避難タワーに激突します。津波避難タワーは耐えられるのでしょうか?わかりません。

 
 8時間津波は襲来します。第1波より2浪、3波と繰り返し津波は来ます。段々と多かsが増し、10Mを超えるとテトラが浮いてヤッシーパークへ打ちあがることでしょう。

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