津波避難施設について

2017.07.23

寄贈された防災備品を配送しました

 西田政雄さんと澤本恵子さんから、防寒用のひざ掛け(60cm×80cm)やタオルなどをたくさん寄贈いただきました。袋に入れたり、段ボールへ入れました。外箱に内容を表示しました。防災備品リストも作成しました。

 2017年7月21日(金曜)に、下知コミュニティ・センターへ持って行きました。とりあえずは1階の倉庫に仮に置きました。防災部会の招集時に、4階と5階の防災倉庫を片付けて収納するようにしたいと思います。

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2017.07.22

タオルと手拭きをいただきました


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 実家がご商売を廃業されたということで、金融機関や取引先からいただいていたと言う袋入りタオルや手拭きをSさんに頂きました。タオルが76枚、お手拭きが22枚あります。

 袋に入っていないタオルや手拭きは、別途巻いて、ひざ掛け同様に袋に1枚1枚入れました。段ボールに詰め込みました。外箱にタオル何枚入りと書いて表示しました。

 下知コミュニティ・センター防災部会として防災倉庫に保管させていただきます。下知地区は低地なので、地震が起きれば周辺は浸水する可能性が高いです。濡れた体を拭くことは、救命の大事な活動です。

 タオルやウエスは何枚あってもかまいません。集めないといけないですね。

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2017.07.14

7月16日(日曜)はマリンフェスティバル・YASUへ


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 だいたい例年海の日(7月17日)前後に四国・高知の梅雨明けになります。香南市夜須のヤッシー・パークでも「マリンフェスティバルYASU・2017」が開催されます。7月16日(日曜日)です。

 私はヤッシー・パーク東側のビーチでシーカヤック体験のサポートに早朝から行く予定です。1に乗りカヌー。2人乗りカヌーもありますので、気軽に体験されてください。ビーチバレー大会の南側のビーチでもあります。
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 お店もたくさん出ています。またヤッシー・パーク内の飲食店もあります。火照った身体にはアイスバー・マナマナもアイスバーは何よりです。
 
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 またマリンフェスティバルのメイン会場西隣では、円形の津波避難タワーが6月30日に完成しました。あがるとビーチが一望できます。確かめておいてください。
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2017.07.13

ヤッシーの避難タワーの地元新聞記事


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 高知新聞2017年7月12日朝刊26面に、香南市夜須のヤッシーパーク内に6月3日に完成した津波避難タワーの記事が掲載されていました。
 記事によりますと「鉄骨造り4階建て、高さは14・75メートル。3・4階の避難スペーズには約600人が収容できる。」とあります。ヤッシーパーク自体が海抜8メートル盛り土されて出来ています。実際には22.7Mの高さがあるといえます。

 建設にあたっては「ヤッシーパーク周辺地域活性化事業検討委員会(丸岡克典委員長)の中で、高知県、香南市、ヤッシーパーク管理者らが、デザインや景観、色彩などについて意見交換をされていました。

「津波避難だけではなく、パーク自体の魅力を増す役割も備えようと、日中は開放し、展望台としても利用できるようにした。柱や梁などを白、手すりなどはブルーで彩り、パークらしい景観に配慮した」とのことです。

 想定される津波の最大浸水深は10~15メートル。30センチの津波到達時間は地震発生後10~20分と想定されています。

 7月2日にヤッシー・津波避難タワーへ登ってみました。

 障害者用の斜路もあります。形が円形であり、柱も円柱形。色彩も含め、ヤッシー・パークの景観とマッチしています。

 海の散帆の途中で大津波警報が出た場合は、真っ先にヤッシー・パークへ着艇。走ってこの津波避難タワーへ駆け上がります。・

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2017.07.02

ヤッシーパークの津波避難タワー


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 2017年7月2日、海の散帆を終え、片付けをした後に、大崎修二さんと一緒にヤッシー・パークにこのたび完成した津波避難タワーを見学に行きました。
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 まずは斜路の確認。階段昇降が出来にくい高齢者や車いすの人達や、乳母車の親子の人達も無理なく津波避難タワーに上れます。ヤッシーパークのイベント広場から、「マリンベルの丘に続く斜路を登坂します。頂上から津波避難タワーの斜路が始まります。

 無理なく登れました。難を言えば車椅子は1台しか斜路を通過できません。幅が狭いです。

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 津波避難タワー自体は円柱形に建築されています。柱もすべて円柱形。津波のパワーを上手く逃がす工夫がされています。600人が収容できる施設です。

 防災倉庫もあります。備品はまだ入っていないようです。県とヤッシー・パーク側が話し合いをして備品を整えていくとか。
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 見晴らしはとてもいいです。それに「高い」。近くに夜須町坪井に香南市が建設した津波避難タワーがありますが、それを見下ろしているようです。
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 大崎さんとも話しました。もし海上で大津波警報が出たら、ヤッシー・パークを目指し、ビーチに着艇。一目散にこの津波避難タワーへ駆け上がります。今度その訓練をすべきです。

 ヤッシーパークの景観を壊すことなく、マリンブルーとホワイトで津波避難タワーが着色されていました。良い施設ができて良かったと思いました。
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五台山市民農園を活用した避難生活のありかた

 2017年7月1日は午後15時から、いつもの五台山市民農園(下知愛のふる里農園)を活用したDVDの撮影が行われました。市民農園の地主である島田さんは「防災啓発用のビデオ制作をある自治体から依頼され、農園主の横田政道さんに話が持ち込まれました。主役は横田さん。大崎さんと私はエキストラ出演です。

 想定は南海トラフ巨大地震が発生して3日後に下知地区の避難者3人(横田政道・大崎修二・西村健一)がそれぞれの避難袋や必要備品を持参し、83段の階段を登坂する場面から始まりました。避難生活と聞きましたので、寝袋や雨合羽なども持参していました。
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 続いてそれぞれの避難袋の点検。各人怪我などがないかの自己申告。避難者名簿の作成もしました。ソーラー発電機や携帯用食料、消毒キット、携帯ラジオ、非常用食料など横田政道さんの避難袋は「ドラえもんのポケット」のように、避難生活に必要なものが入っていました。
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 続いて飲料水の確保の実験。大きなペットボトルに、小石や砂、炭、化繊の綿などを入れ、雨水がどの程度浄化されるのかをしました。横田さんと大崎さんがされています。


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 携帯用トイレの組み立てもしました。
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 日よけのメッシュシートを竹の上に覆いました、携帯した非常食を参加者で試食しました。コンパクトな箱のなかには、1人分で3日分の飲料水。食料・アルミ被服シートが内臓されています。皆で試食しました。

 五台山市民農園の様子も撮影していました。避難所のでの水分補給や食料自給のための野菜類が植えられています。
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 避難所づくりと、市民農園づくり。五台山地区の近隣住民との交流など、着実に成果を上げています。

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2017.06.15

老師の整体と街の風景


 2017年6月6日は月に1度の老師(90歳)の整体の日。体の歪みを指摘していただています。「へそのうえに手を当てて、手当てをしたら腰痛が改善したよ。首の後ろにも手当てすると頭の血行が良くなり肩こりもなくなりますよ。」とのこと。
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 老師の自宅の隣も新たに新築木造2階建て住宅が建設中。近くの駐車場もボーリング調査しているので家屋が建つのでしょう。ここいらは海抜2Mです。
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 はりまや橋小学校の北裏にも新たにマンションが建設中。木屋橋の歩道橋近くの電車通り北側もマンションが建設中。
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中之島にも近くマンションが着工予定とか。皆海抜2Mの低地であり、南海トラフ地震では津波浸水予定地区になっています。
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また中之島にある分譲マンションが最近高知市指定の津波避難ビルになりました。ありがたいことです。母(91歳)が週に3回通所しているデイ・サービスからほど近いところにありますから。
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 海抜0メートルの二葉町や下知地区ではマンションなどの新築はありません。海抜2Mですと新築家屋やマンションが建設されます。海抜0メートルに住む住民はひがむばかりです。
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2017.06.04

ビーチの清掃・安全講習・避難訓練・海の散帆

ビーチの清掃をしました
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 2017年6月3日午前9時前にYASU海の駅クラブ駐車場に着きますと既に大勢の人達がいました。よxの関係者、SUPの人達。デューボ関係者の皆さん。50人はいたようです。
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 今回は手結岬の大手の浜海岸の清掃ということになりました。車で現地へ行きました。そしてビーチのゴミ拾いをしました。食材の容器類。ペットボトル、袋類などがたくさん集まり綺麗になりました。

 いつも海側から見ていますのでビーチからの眺めも格別です。
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安全講習会と津波避難模擬訓練
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 大手の浜のゴミ拾いの後は、YASU海の駅クラブにて座学。井土さんが講師役になりヨットの安全航行と荒天時の対策、練習方法などをレクチャーしました。こちらも事前対策が必要です。

 続いて坪井にある津波避難タワーへの避難訓練をしました。本当は夜須川の対岸にあるので、YASU海の駅クラブ側からは避難しては行けない場所。避難タワーを何たるか知らないるのか知らないヨット関係者も多いので、今日は体験です。
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 本格的な沖合からの津波避難訓練は、ヤッシーパーク内の津波避難タワーが完成し、海水浴シーズンが終了した9月以降でしょう。

梅雨入り前の海の散帆
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 安全講習会と津波避難模擬訓練終了後に、ヨットのぎ装をし昼食を食べました。訪のおむすびと卵焼きです。着替えて出艇しました。
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 予想以上に風が強く、なかなか海の上の写真が取れませんでしたが、なんとか踏ん張って何枚か撮りました。今日は高知大学ヨット部、ジュニア・ヨットクラブ、私らシニアと社会人ら20艇が海へ出ました。

 青空と海の青さと白い帆が良く調和しています。
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 その時あろうことか、ブームバンクが外れてしまいました。幸い海側からの風。背中で受けていましたので、慎重に艇をコントロールしヤッシー・パークのビーチに臨時着艇しました。ビーチに艇を上げ、ブームバンクを今度はきちんとセットしました。

 結構強い風が吹いています。そしたら今度はラダーが降りなくなりました。地ビーチに着艇時に押し込んだようです。

 なんとか2つのトラブル対策が、そこそこの強風時でも慌てず落ち着いて出来ました。

 今日は梅雨入り前の貴重な「海の散帆」でした。

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2017.05.28

海の散歩と総会・懇親会

 今日は夕方5時にYASU海の駅クラブの総会と懇親会があります。それで車で行けないので、電車と汽車を乗り継ぎ大きな荷物を背負い夜須へ来ました。
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出発は午前6時40分。知寄町3丁目電停まで徒歩で15分。7時10分発の後免行に乗りました。終点が後免。徒歩1分でごめんーなはり線の後免町駅。8時10分ごろに快速列車が来て夜須へは8時半過ぎに到着。訪でおむすびと卵焼きを買いました。
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 ハーバーへ行きますと既に高知大学ヨット部は来ていて出艇準備をしていました。わたしもぎ装をしました。風が強い予報ができましたので、慎重にぎ装をしました。

 ぎ装をして海へ出ました。予想以上に風が強かったので、海の上の写真は撮影できませんでした。ヨットを始めた頃、当時の先輩が「夜須は梅雨入り前に結構強い良い風が吹く」と聞いていました。真っ青な空と海。ヨットの白い帆が似合う景色です。
 
 ですが操船しているほうは余裕がありません。風向きも南方面で3方向に振れまくります。風波も起こり乗りにくい事。2時間ぐらい奮闘して午前の部は終わりました。

 午後はもっと風が出るとのことでしたので、デジタルカメラと携帯電話は事務局に預けました。出艇しようとしたところ波うち側で転覆しました。突風です。近くにいた高知大学ヨット部員に艇を起こしてもらいました。
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 それで出艇。波がどんどん起きてローリング状態。とても不安定。耐えられず、波の静かなヤッシーへ入りました。午後からは1時間半ぐらい海にいました。

 着艇して片付けしていますと、ヨットマンのMさんに会いました。仲間3人とクルーザー・ヨットで浦戸から2時間かけて夜須へ来たとか。マサラでカレーを食べたそうです。

 YASU海の駅クラブ総会
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 平成29年度通常総会が㎡2017年5月28日午後5時から、YASU海の駅クラブ2階会議室で開催されました。会員139名中103人の出席(うち委任状75.欠席35)にて総会は過半数の出席で成立しました。
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 丸岡克典理事長が挨拶し、顧問の清藤眞司香南市長が挨拶しました。
総会議長は丸岡理事長が務め、議事進行をしました。「平成28年度の事業報告と決算報告」「平成29年度の事業計画と事業予算」がすべて承認され枚s多。
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 役員改選も行われ、一部役員が交代しました。とどこうりなく総会は終了いたしました。

 YASU海の駅クラブ会員懇親会
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 総会終了後午後7時より、南国市のグレースはますし屋上ビアガーデンにて懇親会が開催されました。飲み放題、食べ放題でしたので、結果的に飲みすぎ、食べすぎました。
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 楽しい和気あいあいとした懇親会。ヨット、カヌー、SUPなどの愛好者が仲良く懇親しました。私は早朝から動いていましたので、8時には退散しました。

 ごめん駅まで徒歩で20分歩き、土佐電鉄の電車で26分で知寄町3丁目で下車。そこから15分歩いて自宅へ戻りました。交通費は往路が700円。復路は300円。合計1000円でした。これが土佐電鉄^JR高知駅―夜須+土佐電鉄知寄町1丁目ですと1470円です。470円歩いて節約しました。少しはカロリーを消費しました。

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2017.05.16

高知港海岸直轄保全施設整備事業着工式典に代理出席

 2017年5月14日(日曜日)は午前10時から、高知市あんしんセンター3階で開催されました国土交通省四国整備局主催の「高知港海岸直轄保全施設整備事業着工式典に森宏下知地区減災連絡会会長の代理出席をしました。

 題名も仰々しい。「高知港海岸直轄保全施設整備事業着工式典」。市民感情からすれば、街中の公共施設ではなく、国の直轄事業の耐震護岸の建設現場である高知市仁井田でやるべきであると思います。どうも国のやることはよくわかりませんね。県市の幹部に聞きますと、「2日間使用できる会場がなかったために、ここになった。}ということです。

 普段着用しない背広(今年は4回目)で行きました。5月は総会シーズンなのであと3回ぐらいは着用します。田舎の親父なのでスーツにネクタイで行きます。クールビズと称して背広にノーネクタイ姿と言うのは、体型の悪い親父の姿では「見苦しく」「暑苦しい」だけ。やるなら沖縄のかりうしウエアにしてもらいたい。国のお役人も国会議員もそういう発想は皆無ですね。

 ほとんどの出席者は背広にノーネクタイに、シャツの上ボタンを外した「クールビズ・スタイル」ですが、「暑苦しく」「見苦しい」としか思えませんね。部屋には冷房を入れています。冷房を切り窓を開けるべき。やることなすことがちぐはぐではないか。

 まず田中良正国土交通省副大臣(衆議院議員)「昨日から高知に来ております。今年は大政奉還150年。来年は明治維新150年の年。高知は盛り上がっています。

 一方南海トラフ地震対策。とても大事です。3重防護と浦戸湾外縁部の強化する工事の着工式です。県知事や市長の地元の要望などが活かされました。」
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 尾﨑正直高知県知事「3重防護の工事は、県全体としてとても大事な工事です。県人口の45%が集中する高知市。大災害後の県全体の復旧復興のためにも大事な事業です。」

 山本有二農林大臣(衆議院議員)や、中谷元、福井照衆議院議員、高野光二郎参議院議員が挨拶されました。地元代表として岡﨑誠也高知市長が挨拶されました。
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 事業概要については国土交通省四国地方整備局・高知港湾・空港整備事務所が説明をしました。簡便なパンフとプロジェクターを使用した5分程度の概要説明でした。完成には15年かかるとか。L1(昭和南海地震程度)なら、浸水は0になるとか。L28東日本大震災規模)でも減災には役立つという説明。完成する15年以内に南海地震は来ないでいただきたいと思います。
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 その後、着工式の鍬入れが国土交通省、県知事、高知市長、県選出国会議員らによって行われました。高知市役所踊り子隊が正調よさこい踊りを披露し、着工式典は1時間で終了しました。
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 あんしんセンター前の公園で、餅まきも行われました。広く広報されていないし、住民がいない地域なので、「関係者」が拾っておりました。

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 デジカメが昨日壊れました。ガラケー携帯で撮影しましたので、写真は多く撮れませんでした。帰りにきたむらで新しいデジカメを買いました。痛い出費です。
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