ヨット関係

2018.09.03

帆走は誰でも区別なく楽しいもの

 大型台風21号の接近で、2018年度の「第9回ハンドINハンド高知大会」の実施が危ぶまれました。午前8時に夜須の海の駅クラブ集合。年寄りは早起きなので朝5時起床でしっかり朝食を食べ、ひと仕事して7時半に到着しました。
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 そしたら結構な雨でした。主催者であるYASU海の駅クラブ事務局は常に気象情報を入手。「雷雲が近づき、危ないう予兆が出たら中止。それ以外は雨天でもレースは開催」と言う事でした。
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 8時過ぎから準備作業をしました。雨が一向に止みません。あめがふるということは風も弱いと言うことです。心配されていた波ですが、先週8月26日は「海の散帆」でヨットを出しましたが、その時よりも波は低かったです。

 的確な事務局の判断で開催することが出来ました。開会式は生憎の雨でしたので、ヨット艇庫で開催しました。41人の選手が参加しました。スタッフは陸上(受付・調理班)・海上・出着艇サポートに分かれ44人が参加しました。
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 ライフジャケットの上にゼッケンを着用した選手たちが海岸へ出て来ます。。いよ出艇です。足に障害のある選手は艇に乗せたまま数人で担ぎ海まで運びます。幸い思ったほど波が高くなかったので出着艇は数人がかりで対応できればスムーズで↓。
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 海上ではなかなかのデットヒートも行われていました。接戦でした。やがて雨がやみ日差しも出て来ました。なんとか無事に全レースが出来ました。選手やスタッフも怪我もなく事業をすべてこなしました。
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 ヨットを陸に引き上げて水洗いし㎡片づけを済ませランチタイムになりました、陸上班が調理していただいたカレーライスと、ニラ焼きそばでした。カレーは大好きなのでお変わりしました。かき氷もあり食べました。
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 和気あいあいと表彰式もしました。

 地元のサポートが素晴らしいので「文部大臣賞に値する事業である」との声もあるとのことでした。ずぶぬれになり、海の中でサポートしました。重たいヨットも何度も担ぎました。意外な重労働でした。
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2018.08.26

海の散帆へ行きました

 台風20号の高波も治まったようなので、家内の許可を得て、夜須へ海の散帆にやって来ました。昨夜は家内は友人と豪華なディナーを楽しみ、送迎を遅い時間帯にしましたので。今日は私が楽しませていただきます。
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 気が付けば8月も下旬に。来週で8月もお終いですね。8月4日の「海体験」のサポートで「ぎっくり腰」になりましたが、ようやく完治しました。やはりお腹周りに贅肉がついている部位は、筋力が弱く、痛めたようです。今後はその部位を無理なく鍛え、ぜい肉を取り除く努力をしないといけないですね。
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今日は何故がうねりがあり波が意外に高かったです。波と波の間が短く、風も弱かったので出艇に何度も失敗しました。まともに波を被りヨットが浸水する有様。その場合は砂浜に着艇し、水を取り除いてかラ出艇しました。

 沖合へ行きましても風が弱くうねりだらけ、まともに帆走せずローリングします。快適さには程遠い状態でした。90分頑張りましたが、ギブアップしました。
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 着艇がまた大変。大潮の干潮で砂浜が島のように露出しています。それから乗揚げ、トレーラーを持って来て引き上げました。今日は出艇時も、着艇時も重労働でした。普段使わない筋肉を酷使したのでまた年寄りは明日あたりから痛みが出るやもしれないです。

 週明け半ばからは秋雨前線が南下して来るので、雨模様でしょうから週末は。贅沢は言えませんが、「重労働」の海の散帆でした。

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2018.08.18

1カ月ぶりの海の散帆


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 ブログの記録を再読しますと、7月14日以来の「海の散帆」です。その間に2回サポートがありましたが、自分のためだけに海で帆走したのは1カ月ぶりでした。悪天候もあり、体調不良もありましたから。

 台風19号が西日本方面に接近しているようで、うねりが心配でしたがそれほどでもありませんでした。早朝は五台山市民農園で草引きができました。ぎ装なども作業もこなせましたし、結構風がありましたから、体幹トレーニングにもなりました。
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 午前中は風が良く赤岡沖まで帆走しました。ランチの後も海へ出ましたが、うねりが目立ちました。久しぶりの海の散帆を堪能させていただきました。
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 今日は午前中も午後もシーカヤックの体験をやっていました。このところ肩こりで首が凝り、起床時にめまいがありましたが、海の上で体を動かすことで凝りが取れました。家族のお蔭で充電させていただきました。
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 今夕は地域のイベントで「藁工夏祭り」があります。まもなく出ます。手伝いとしては役に立ちませんが。「その他大勢」のスタッフです。
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2018.08.04

シニア・ヨットクラブで活動しました


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 香南市社会福祉協議会の「海体験」をサポートして、昼食を食べている時に、シニア・ヨットクラブのIさんが久しぶりに来られました。「今年初めてシーホッパーへ乗り気来た」と言います。
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 当初Kさんと私は自分のヨットをぎ装して一緒に出ようかと思っていました。大崎修二さんは特にぎ装品は試算していません。YASU海の駅クラブの井土さんが、須崎の人からCラークという2人から3人乗れるディンギーを乗ってもいいよと言われるので、Kさんと大崎さんと私と3人で乗ることにしました。
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 Iさんもぎ装(ヨットの組み立て)がおかしいと言うので、一緒に取り組みました。そしてIさんと2人でシーホッパーで海へ出ました。海の上で乗りかえることにしました。
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 洋上では高知大学ヨット部が練習をしています。邪魔にならないようにマークを回航したりしました。

 Cラークと言うヨット。安定しています。しかし着底して陸揚げが大変。重たいです。今日はお蔭様で1日海にいて充電させていただきました。シニアヨットク4人の合計年齢は259歳でした。

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海はバリヤフリーです


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 海体験のサポートをしました。香南市社会福祉協議会の主催の「カヤック・ヨット体験」です。YASU海の駅クラブ職員と会員がサポートをしました。香南市の社会福祉法人の施設の入所者や通所者、家族や職員、医療専門学校の学生など95人が海体験に参加しました。
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 集合して挨拶の後は、体験者全員がライフジャケットを着用します。着用しないと海体験は出来ません。全員が着用を確認して。ハーバースロープ横のビーチへ向かいました。

 そこにはハンザ(障害のある人でも帆走可能なヨット)や2人乗りカヌーがあります。簡単な説明の後は早速海体験へ出ました。カヌーもハンザ(転覆しないディンギー・ヨット)も砂浜からスタ^とです。
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 去年は悪天候で中止でしたので、2年ぶり。参加者も気合が入っています。今日は上天気。しかも波がありませんから、サポートする側は楽でした。
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 めいめいライフジャケット着用で海水浴をしていました。片付けした後は、バーベキューを参加者の人達と一緒に食べました。
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 2018年の海体験は最高の天気。皆さん満足していただきました。

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2018.07.21

マリンスポーツ体験をサポートしました。

 2018年7月21日は、高知県障害者スポーツセンター主催の「マリンスポーツ体験」香南市夜須のYASU海の駅クラブと共催で行われました。私もヨット。カヌー体験のサポートで行きました。
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 お天気は晴天ですが、沖縄近海にいる台風10号の影響で土用波がありました。障害者スポーツセンターへ申し込みされた23人の皆様がマリンスポーツを体験されました。
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 波が少し高いのでカヌーやハンザクラスのヨット(操船が簡単なヨット)のビーチからの出着艇は艇を抑え、波に対しては直角に舳先を向けないといけないです。首まで海へつかりながらのサポートです。
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 夏休みに入ったばかりと言う事もあり、子供たちを含むご家族の参加が多かったです。カヌー体験され、ヨット体験され、後は海水浴。親子で目一杯楽しまれていました。
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 ハーバーでは高知大学ヨット部やジュニア。ヨットクラブも海面での帆走練習。こちらも出着艇に苦労されていました。
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 高波を心配し、体験者の安全を考慮し、午前中で体験は終了しました。段取りと体験のサポート。後かたづけと結構大変でした。エネルギーを使いましたね。海の中へ入っていますと元気に成りますね。

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2018.07.17

なんてちゃって防災やってます


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 私の数少ない個人的な趣味は「海の散帆」です。1人乗りのディンギー・ヨットで夜須の海に浮かんでいることが何よりの精神的な癒しです。
 所属していますNPO法人YASU海の駅クラブの会報誌に寄稿したものです。@いつどこでも危機管理意識を」なんて偉そうな事をのたまわっています。

 高知市での生活は「仕事」「介護」「地域防災」です。50M先には海があり軟弱地盤の海抜0メートルの地域で毎日生活し仕事しています。

 「癒し」が「海の散帆」ですが、そこは南海トラフ地震が起きれば大津津波が押し寄せて来る海です。癒しの海の散帆でも防災の事を想定しないといけないのですから。
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 防災とはマニュアルを見て、するものではありません。自分の体で覚えないといけないのです。海で遊んでいる時も防災を体感しています。そうした刷り込みは大事です。

西日本豪雨災害にボランティアで休暇を取られ参加されている皆様を心より尊敬しています。ふざけた文章のように思わるかも知れませんが、私の住んでいる街は「絶望的な」場所ですから。生真面目な振る舞いで24時間、365日この街では暮らせないのです。
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 私のホームタウンである高知市下知地区の二葉町。

 今年は試に二葉町町内会だけで、総合防災訓練をします。浸水時に自分を助け、人を助けるロープワーク講座もします。4年ぶりに「防災世帯調査」も行います。なかなかせわしく大変な地域活動も。大災害時には生きのびることが第1なので実施します。

 下知地区減災連絡会の総合防災訓練よりはレベルが数段落ちると思います。それでもホームタウンでの防災訓練は続けて今後もやるようにします。

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2018.07.16

海の日の「海の散帆」


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 2018年7月16日(月)は、「海の日」の祝日。家内の許可を得て、夜須での海の散帆へ行きました。朝から晴天。蝉の大合唱のなかでぎ装(ヨットの組み立て)を手早くしました。汗が滝のように出ます。

 今日は高知大学ヨット部とジュニア・ヨットクラブとYさんが海へ出ました。土用波もなく、風は弱いものの波がないので赤岡沖まで帆走ができました。沖から見ていますと、ヤッシーパークの海水浴場も賑わっています。夏本番ですね。
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 14日(土曜日)も海の散帆をさせていただきました。3日間の休日で2日間は海の散帆、充電させていただきました。
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 海に出ると涼しいとはいえ、500ccのスポーツドリンクを6本飲みました。それだけ発汗していますね。体が夏仕様になりました。代謝が盛んになり、適度な水分補給で体調を維持することが出来ました。

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2018.07.14

久しぶりの海の散帆


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 2018年7月14日ですが、早朝に五台山市民農園で雑草引きをしました。その後は歯(92歳)をディ・サー^ビスの送迎車に引き渡してから、夜須へ出掛けました。お天気ですので早朝から出掛けたいところですが、諸般の事情がありますのでそうはいかんですね。
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 ヤッシーパーク駐車場に車を置き、訪でおむすびと卵焼きを購入(550円)です。・ハーバーに到着しますとぎ装(ヨットの組み立てをしました。
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 日陰のないコンクリート打ちのハーバーは暑い。そして海へ出ました。久しぶりの海の散帆です。やはり晴天ですと最高ですね。
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 先週の大雨でハーバー隣の夜須側から土砂が河口に押し流され浅くなっていました。出着艇に苦労しました。

 今日の夜須の海は波がなく、風は弱かったですが、西方向の風。おかげで赤岡沖まで行けました、今日は高知大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブ。社会人もYさんとFさんが来られていました。
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 お昼は訪のおむすびと卵焼き。持参したノン・アルコールビールで食べました。30分後にもう1回出ました。午後からは風が弱くなり、1時間ほどで上がりました。

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2018.06.18

いつどこでも危機管理意識を

 1985年から夜須でヨットを始めて今年で33年目。全然技術的には進歩しません。レースで早く帆走しようと言う気が全くなく、ヨットは精神的な癒しです。ぎ装してますと陸から海のリズムに代わります。一旦自分の判断で出艇すれば、自己責任で戻らないといけないです。

 天気予報や観天望気の自己判断をして、出艇時の気象にてぎ装を調整します。私は海抜0メートル地帯の高知市二葉町で24時間生活し仕事をしています。防災士であり地域防災会の役員をしています。南海トラフ地震はいつ起きるのかわかりませんが、対策をしています。

 起きても困らないように寝室と玄関と車のトランクに避難用備品を置いています。夜須の海へ出て大津波警報が発令されたら、迷わずヤッシー・パークの津波避難タワーを目指します。ハーバーであれば手結山トンネルまで走ります。

 とにかく初動を間違わない事。日頃から体調を整え、いつ地震・津波が起きても慌てない対策を常に、どの場所でも行う事です。海岸周辺や低地の高知市街地では、車での走行時には、避難場所や避難タワーや津波避難ビルを確認し、車を放棄し駆け上がる心づもりをしましょう。

 南海地震に遭遇しても、3分間の揺れと、24時間の津波をやり過ごせれば生き残ります。地震も津波も自然現象です。それを災害にするのは全て人間です。災害をやり過ごす準備は常にしないといけないですね。

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