ヨット関係

2017.10.09

午後から海の散帆をしました


 午前中は父(98歳)のリハビリ・ゴルフの付添をしました。戻ってきて買い物へ行くのかと家内に聞きますと「今日は8倍の日ではないのでかまわない。自転車で行くから」との事でした。許可を得ましたので、昼食後急遽夜須へ行くことにしました。
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 今日は絶好の「海の散帆日」。風は程よくあり、波は小さい。ハーバーで芝藤さんに会いました。ボードセーリングを知人に教えているそうです。またYASU海の駅クラブで、菅野和夫さんと教育関係者のKさんに会いました。津波体験を子供たちにどう正確に伝達するのかと言うことで、意見交換をされていたようです。
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 慎重にぎ装をして海へ出ました。風は程よく吹いていました。時にハイクアウトしながら赤岡漁港まで行きました。青い海と青い空。こうでなければいけないです。夏はこうした爽快な晴れ間が1度としてありませんでした。今日は最高です。
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 高知大学ヨット部が10艇ほど出ています。社会人はYさんとシニアヨットクラブのKさんが出艇していました。本当に気持ちの良い海の散帆でした。
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 菅野和夫さんもYASU海の駅クラブでミニ・ホッパーを借りて帆走されていました。久しぶりとの事でした。半日でしたが楽しませていただきました。家族の感謝です。癒されました。

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2017.10.03

64歳になってしまいました


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 何の社会的な貢献もせず、業績も上げることなく、経済力もないまま、64歳になってしまいました。「少年は老いやすく」と言います。昨日高校生だったと思いましたが、立派な中高年。初老とも言います。

 同世代では孫が4人や6人もおられる人が居ますが、うちの2人の子供たちは世帯を持つような兆候はまるでありません。毎日家内と2人で超高齢者の両親(父98歳・母91歳)の在宅介護に追われ、小さな商いで奮闘し、合間に少しばかりの地域防災活動をするだけの生活ですね。最近は。世間が狭い小市民です。

 「市井の市民」「大衆」「常民」と言われる「ただの人」にすぎません。月に1度通う整体の老師(91歳)は「人生125歳。まだ半分ではないか。まだまだ若い。やれることはいくらでもある。」と言われます。そうとも思うし、そうでもないとも思う。
 
 とにかく全力を尽くして生き抜いていきます。「生涯現役」「海の散帆も老人と海の世界」で行動して行きます。周囲の皆様、今後ともよろしくお願い申し上げます。

ようやく100回目の献血しました

 2017年10月3日。ようやく100回目の献血が出来ました。今日は64回目の誕生日なので誕生日献血でした。
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 誕生日だと言って特別に美味しいものを食べるとか、美味しい酒を飲むとかそんなのありません。私の場合は献血です。血液型はA型ですが、日本人には(というかアジア人は少数派の)RHマイナス型です。A型のRHマイナスは「200人に1人」とも言われています。
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 献血ができるのは健康な証拠。とりあえず服薬もしていませんし、持病もありません。誕生日献血が出来るのは、健康に育ててくれた両親に感謝し、健康な料理を調理していただく家内におかげです。家族が健康でいるから自分も健康でいられます。
 
  来年も健康であれば、400MLが3回献血が出来ます。誕生日献血が出来ましたら、103回目ということになります。

 100回目記念の写真は血液センターの看護士さんに撮影いただきました。

老師と記念撮影をしました。

 64回目の誕生日と老師の月に1度の整体の日が重なりました。整体歴73年目に老師こと中内雅康さん(91歳)です。現役の整体師です。「とりあえず100歳まではします。」とのことです。

「君は64歳になったのか。まだまだ若い。人間の寿命は125歳だ。君は道半ばであり、青年ですよ。体を手入れし、磨くと人間は健康になる。皆それを怠り磨かないから体が錆びつき病気になるんですよ。」
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「125歳の根拠は、生長点の5倍が生き物の寿命。人間の生長点年齢は25歳。正しく生きれば125歳と言う事だ。」

「人間の7つの穴を手入れすべき。また頭の後頭部とへそに手を当てて気を送り込むと、だるさや体のひずみが良くなりますよ。」

「朝の太陽はエネルギーに満ちあふれている。食べ物だけではなく、太陽や、空気からもエネルギーを吸収することができれば3倍は元気になる。」

 老師の話は少々「飛んで」いますが、91歳の現役の整体師が言われるだけに説得力があります。老子はTシャツにGパン姿です。私より若々しいです。

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2017.10.02

ヤッシーの津波避難タワーに海から避難訓練


 2017年10月1日は、香南市夜須町のヤッシーパーク西側の海面で緊急地震情報と大津波警報を受信。と言う想定でヨットでヤッシー・パークに着艇し、津波雛タワーに何分で行けるのか大崎修二さんと一緒に避難訓練しました。
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 ところが風が弱くなり、ヨットはゆっくりとしか帆走しません.軽量の大崎さんはいち早く着艇。走って津波避難タワーへ行く様子がわかります。わたしは体重が重いので焦れど岸辺は遠い。10分かかってようやく着艇。大崎さんに送れること5分。
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 それからビーチにヨットを引き上げました。大崎さんのヨットも引き上げアンカーを砂浜に打ちました。ヨットを2艇引き上げたので息切れしています。走れないので徒歩で避難。私の場合はビーチから津波避難タワー上階まで3分30秒かかりました。
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 夜須は南海トラフ地震が発生したら第1波が15分ぐらいで来るそうなので、わたしは「アウト」です。津波避難タワーにたどり着けず溺死してしまいます。
 
 海上で大津波警報を受信しても、風の弱い時はヨットでは逃げ切れません。かといって赤岡・岸本海岸は防潮堤に登れる階段が少なく、防潮堤が住宅地より標高が高い有様。一旦防潮堤から下へ降りて、津波避難タワーへ行くか(赤岡・吉川】か、自然高台の月見山へ駆け上がる(岸本)しか方法はありません。

 とても悩ましい。だいたい津波避難タワーは、陸地の人達の避難設備です。海の上にいる人たちの避難を想定していないことを思い知らされました。

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2017.10.01

10月最初の「海の散帆」


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 今日は家内の許しも出て、超高齢の両親も元気でしたので、朝から夜須へ行き「海の散帆」を楽しませていただきました。いい充電になりました。
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 午前中は大崎修二さんと一緒にセーリングしました。どん曇りで風が弱い。大崎さんは午後から用事があるので午前中限定のセーリングでした。ヤッシー・パークのビーチに着艇し、津波避難タワーへどれくらいの時間で駆け上がれるかを計測してみました。
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 昼食を食べたら、今度はシニア・ヨットクラブのKさんが来られました。「レーザーへ乗るのも久しぶり。夏は乗っていない。」とのこと。一緒に出ました。
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 今日は午前・午後とも風が弱かったです。高知大学もジュニア・ヨットクラブもハーバーにはいませんでした。今日はシニア・ヨットクラブの日でした。

 片付けしていますと自転車で横田政道さんが立ち寄られました。芸西村の考える村までサイクリングであるとか。毎日日にちのトレーニングは凄いです。

 片付けして体を洗い、アイスバー・マナマナで今日は抹茶アイスを食べました。火照った身体にはアイスは心地よいものです。関係者とおしゃべりをして、1日「まったり」とさせていただきました。家族のお蔭です。
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 充電しましたので、明日から頑張ります。

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2017.09.25

海の散帆で癒されました

 2017年9月24日は、家内の許しもいただき、超高齢者の両親も健康で朝食を元気に食べていましたので、お手伝いではなく、自分だけのための海の散帆で夜須へ出掛けました。
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 午前9時前に夜須へ着き、訪にて昼食用のおむすびと卵焼きを購入しました。550円でした。台風18号で避難していたヨットをハーバーへ運びました。慎重にぎ装(ヨットの組み立て)をしました。なくした黒球も取り寄せマストトップに取つけました。
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 高知大学ヨット部とジュニア・ヨットクラブが練習をしていました。今日の夜須の海は朝からどん曇り。風が弱い。波がありませんから少しの風で帆走するのですが、その風が弱すぎます。午前中は1時間ほどで着艇。早い昼ご飯をしました。
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 海の様子を見ますと風が少し出て来ました。30分ほど休憩して海へ出ました。出艇して沖へ出ますとまた風が弱くなりました。昨日はもっと風があったようだと皆言われていました。
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 風が弱かったですが、海の散帆を堪能しました。片付けし体を洗ってから、道の駅やすのアイスバーの店「マナ・マナ」でアイスバーを食べました。今日は抹茶アイスでした。火照った身体にはアイスバーはエイですね。

 お蔭様で1日海で遊ばせていただきました。風が弱かったですが贅沢は言えません。家族のお蔭ですから。日暮れが早くなりました。ハーバーでまったりしていました。自宅へ戻ると夕暮れになり、日が暮れました。

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2017.09.16

ヨットの引き上げとマナマナでの食事

 「台風が西寄りの進路で来るようです。越波も予想されますので、ヨットを藤棚へ移動させてください。」とYASU海の駅クラブ事務局よりの電話がありました。「頭の整理(片づけ)」をしようという矢先でした。大崎修二さんにも連絡して夜須へ向かいました。
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 夜須のハーバーへ到着しました。思ったより波は立っていません。どうやら台風18号の動きが遅く、九州の陰になっているで、平穏な海に今はなっていました。
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 ハーバーの縛っているロープを外し、藤棚下は既に避難したヨットで満杯。松の木の下にヨットを持って行き、松の木とヨットを縛り付けました。雨の降る中の作業でした。終わると事務局の方がホットコーヒーを入れていただきました。

 お昼時になりましたので、ヤッシーパークへ行きました。mana・manaでパスタをランチで食べアイスバーを食後に食べました。海の様子を見ていますと台風は「これから」ですね。
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 3連休を利用したイベントが全国各地であるようです。台風だけはどうしようもありません。

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2017.09.09

久しぶりの海の散帆でしたが・・・

 家内の許可が出まして、父(98歳)のリハビリ・ゴルフ、昼食、介護予防通所リハビリへの送迎をして、ようやく夜須の海へ来ることが出来ました。父は送迎車が来る直前に便意をもようし、トイレに駆け込んだため30分時間がかかり、介護予防通所リハビリ施設への送迎を私が車でしました。

 五台山から垂水池沿いの道路を走行しましたが、父が道を覚えていて「そこを曲がれ、次の信号を左じゃ」と指揮し、無事に到着。道を覚えていることに驚きました。それで結果的に1時間のロスタイム。食事はコンビニでおむすびとサンドイッチを購入食べながら走行しました。「とりあえず」という食事。風情がありません。


。夜須のハーバーへ到着したら午後1時は過ぎていました。
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 慎重にぎ装をしましたが、なんと完沈防止用にマストトップにつける黒球が見当たりません。どこへ置いたのか記憶になくショックでした。購入しないといけないです。それでも」ぎ装し海へ出ました。

 結構風が吹いていました。高知大学ヨット部が9艇出艇していましたデジカメの調子が悪く、海の上での撮影が出来ませんでした。結構風がありましてので沈しないように操船をしました。1時間半ほど海の散帆を楽しませていただきました。
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 着艇してハーバーで、ヨットとトレーラーの写真を撮影しました。トレーラーは上等です。使い勝手もいいです。艇がボロなので買い換えたいですね。とりあえずは黒球ですね。
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 片付けして、ヤッシーパークのマナマナでアイスを食べました。体がほてっているのでアイスバーは美味しいです。

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2017.09.04

海はバリヤフリー


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 2017年9月3日は、香南市夜須で開催されました「第8回ハンドINハンド高知大会」のサポートに参加しました。
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 ハンザというユニバーサル・デザインのヨットをぎ装し、ビーチに運搬します。選手や家族の休憩用のテントもビーチに設置しました。今日も多くの参加者がいました。

 身体にハンディのあるひと。中学生たち。小学生。親子ペアなど多種多様な参加者たちです。友人の池田孝広さんと大崎修二さんのペアも2人乗りクラスでエントリしました。
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 ぎ装の大半は海の駅クラブ事務局が前日までにしており、砂浜へ運ぶだけでした。
 高知大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブもサポートに来ていましたので、今日のサポートは余裕がありました台風15号の影響はなく波も小さく、サポートは楽でした。でも出着艇は結構ハードでした。

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帆で30Kgのセンターボードを出着艇時に、上げてピンを差し込み、上げて下まで差し込む動作があります。これがサポートが案外大変です。
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 お昼過ぎに全レースが終わりました。ハンザ全艇を陸に上げ水洗いしました。そして陸上スタッフが、昼食用にカレーとニラ焼きそばをこしらえていました。ジュニア・ヨットクラブの保護者の皆様が、自家製パンケーキをこしらえていただきました。スイカもありました。ランチライムは、出場者とサポートメンバーが一緒に食べました。

 バルーン・アートの人が作品をリクエストに応えてこしらえていました。見事です。池田・大崎組の成績ですが、7位から12位の間でした。

 デジカメの電池切れになりました。表彰式後大崎さんに手伝っていただきまして、注文していたディンギーの船台を組み立てました。案外ややこしい。お蔭で助かりました。

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2017.08.26

マリンスポーツ体験のサポートに行きました。


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 2017年8月26日(土曜)ですが、高知県立障害者スポーツセンター主催の「マリンスポーツ体験&ヨットスキルアップ教室」のサポートに、YASU海の駅クラブへ行っておりました。
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 今回はサポートするスタッフが少ないと聞いていましたので、朝は8時過ぎには夜須へ行き、ヨット(ハンザクラス)や、シーカヤックなどをビーチへ運ぶ作業をしました。

 ハンザのぎ装も忘れていました。どん曇り気味のお天気でしたが、雷雲も現れず適度に風が吹き、波も穏やかでしたのでなんとか少人数のスタッフでやり切りました。ご家族も含め40数人の皆様がマリンスポーツを体験されました。
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 やはりご家族や個人で会費をし払っての参加ですので気合が入っています。熱心に体験されていました。まらライフジャケットを着用して海水浴も楽しまれていました。スタッフは暑い中なかなかの重労働。還暦過ぎた爺さんにはハードワークでした。
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昼食は高知県立障害者スポーツセンターさんが、喜楽のおむすびを差し入れていただきました。美味しかったので5個食べました。片付けして終わりますと4時半でした。

 それからヤッシー・パークのアイスバー・マナマナでアイスバーを食べました。ヤッシー道の駅へ寄って帰りました。今日は1日肉体を酷使しました。大汗掻いたので、体の毒素が抜けたのかすっきりしています。

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2017.08.13

無念のリタイヤでした。


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 早朝から「海の散帆」の準備をし、起床時の両親の体調も確認し、朝食を元気に食べている姿で安心して家内にお任せして夜須へ来ました。絶好のお天気で、風も程よく吹いています。
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 ブランクがあるので慎重に確かめながらぎ装(ヨットの組み立て)をしました。間違いないことを確認しました。トレーラーのタイヤが空気が抜けているようなので、コンプレッサーで充填しました。
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 さあ出ようとしますと、なんだかトレーラーが重たい。あろうことかなんとパンクしています。これでは海までヨットを運べません。知人のトレーラーのタイヤを借りましたが、サイズが合いませんでした。
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 とても残念ですが海へ出るのは諦め、艇の点検とカバーなどを修理しました。最高の夏場の帆走日和ですがなんとも残念な結果となりました。こんな時もあります。車だって前触れなしにパンクしたこともありましたから。

 ヨット部品販売会社も生憎盆休み休暇中。すぐには輪を取り寄せることはできません。今月の海の散帆は諦めないといけないでしょう。

 海の散帆もいろんな条件が揃わないと出来ない事をあらためて思い知りました。ハーバーでは空しくぎ装を解除しました。オーニングの修理をしたりしました。無念のリタイヤです。訪のおむすびと卵焼きを食べて空しく撤退しました。こんなこともありますね。

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