ヨット関係

2017.08.13

無念のリタイヤでした。


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 早朝から「海の散帆」の準備をし、起床時の両親の体調も確認し、朝食を元気に食べている姿で安心して家内にお任せして夜須へ来ました。絶好のお天気で、風も程よく吹いています。
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 ブランクがあるので慎重に確かめながらぎ装(ヨットの組み立て)をしました。間違いないことを確認しました。トレーラーのタイヤが空気が抜けているようなので、コンプレッサーで充填しました。
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 さあ出ようとしますと、なんだかトレーラーが重たい。あろうことかなんとパンクしています。これでは海までヨットを運べません。知人のトレーラーのタイヤを借りましたが、サイズが合いませんでした。
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 とても残念ですが海へ出るのは諦め、艇の点検とカバーなどを修理しました。最高の夏場の帆走日和ですがなんとも残念な結果となりました。こんな時もあります。車だって前触れなしにパンクしたこともありましたから。

 ヨット部品販売会社も生憎盆休み休暇中。すぐには輪を取り寄せることはできません。今月の海の散帆は諦めないといけないでしょう。

 海の散帆もいろんな条件が揃わないと出来ない事をあらためて思い知りました。ハーバーでは空しくぎ装を解除しました。オーニングの修理をしたりしました。無念のリタイヤです。訪のおむすびと卵焼きを食べて空しく撤退しました。こんなこともありますね。

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2017.07.30

マリンスポーツ体験のサポートに行きました


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 2017年7月30日は、香南市夜須のYASU海の駅クラブのハーバーへ朝8時半に行きました。「海の散帆」ではなく、県障害者スポーツセンター主催のマリンスポーツ体験のサポートです。
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 誰でも簡単に帆走出来、原則転覆(沈)しないハンザというヨット体験。2人乗りシーカヤック体験。4人乗りのカナディアン・カヌーの体験などのお手伝いです。体験者は若いご夫婦のご家族や、3世代のご家族の方々が多かったようです。
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 またハンザに以前から乗られ帆走されている障害者スポーツセンター所属の会員の人も来られていました。
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 海は遠い南海上にいる迷走台風の影響で高波も時折ありました。数回連続で高波があると思えば、暫くは静穏な海がありました。結局1番大変なのは、ハンザ(ヨット)であろうが、カヌーであろうがビーチからの出着艇です。艇を抑えコントロールする役目や、艇を皆で持ち上げ、ビーチまで運ぶ作業を頻繁にしました。
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 午前中25人、午後23人が体験されました。皆さん熱心でヨット、カヌー、。カナディアンすべて体験なさった人もおられました。休みなく出着艇が繰り返され、」昼休み以外炎天下でゆっくりすることはありませんでした。
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 たぶん滝のような汗が出ていると思います。その都度海水浴をしていましたので、暑さはそれほど感じませんでした。

 午後3時45分まできっちりと皆さん体験されました。それからヨットやカヌーやレスキュー艇を陸揚げし、水洗し、着用した救命胴衣も洗い、テントや机や備品をかたずけました。

 マリンブーツではなく古いスポーツシューズを履いてのサポート。そのせいか靴へ海へ出るたびに砂が靴へ入ります。普段しない動きのせいと疲れで足が何度も攣りました。その都度ストレッチしました。まる一日海にいました。

 体験終了後着替えをしてヤッシーのアイス・バーマナマナへ大崎修二さんと一緒に行きました、今日はハンプキンのアイスバーを食べました。

 自宅では両親は1日エアコンの中にいたようです。戻ると事務所の温度は32度。暑い1日でした。こちらは滅茶苦茶汗を出したせいか、体調が良くなったようです。サウナへ行ったような気分になりました。

 [海はバリヤフリー」ですね。

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2017.07.17

海の日の海の散帆


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 2017年7月17日は「海の日」の祝日です。家人の許可を得て朝1番から夜須の海での散帆に来ていました。ハーバーには高知大学ヨット部やジュニア・ヨットクラブ、社会人も来ていました。午後からは大崎修二さんが来られ海へ出ました。
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 午前中は南東方面からのそこそこの風が吹きました。波は南西方面から細かい三角波が海面に立ちました。ローリングして乗りにくいこと。波が立ちますと艇速が落ちます。波へ舳先が突っ込むと海水が入って水船状態になりました。

 結局赤岡方面へ行けず、波を避けるためにヤッシーへも入れず(海水浴シーズンは8月31日まで)ローリングしながら帆走し続けました。

 一旦昼食でハーバーへ上がりました。お昼は訪のおむすびとたまご焼きを食べました。今日の高知市は日中が35度の猛暑日とか。海洋性気候の夜須では33度とか。ハーバーは暑いですが、海の上は風さえ吹けば涼しいです。

 午後から大崎修二さんが来るので、再度ぎ装し出艇しました。ぎ装の不備でブームバンクが外れました。ビーチ着艇し取り付けました。そして海へ出ました。

 沖へ出て行きましたが、ジャイブを打った瞬間、なんとブームが目の前へ。しかも低い位置に来ています。みるとマスト・トップが外れ、セールが落ち込んでいました。
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 航行不能となりました。救命ボートに曳航してもらいハーバーへ。ぎ装解除しました。やはりローリングをしたので、マストトップのセールが外れたんでしょう。諦めてぎ装解除しました。

 大崎修二さんが颯爽と出艇していきました。海ではいろんなこと起きます。動ずることなく淡々とトラブルに冷静に対処することが出来るための練習にはなりますね。

 艇も洗い収納し、体も洗い、ヤッシーパークのアイスバー「マナマナ」へ行きました。火照った身体には美味しいです。私は2日連続、大崎さんは3日連続で通っております。

 夜須アイスバー・マナマナ 

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2017.07.16

マリンフェスティバルの手伝いに行きました


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 2017年7月16日は、香南市夜須のヤッシー・パークでは「海に感謝・マリンフェスティバルYASU2017」が開催されます。第1回(1990年)から始まりました。微力ながら第1回目から海遊びの愛好者としてサポートに参加しています。
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 今日はシーカヤック体験のサポートをしていました。午前8時過ぎにYASU海の駅クラブに到着。早速カヤックの準備。今日は2人乗りカヌーを6艇とカナディアン・カヌー(4人乗り)を4艇準備しました。海からヤッシー・パークのビーチへ運びました。
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 手伝いは海の駅クラブ会員が4人と高知大学ヨット部1年~2年部員が10人程度いました。テントを建て、カヌーや救命胴衣等を準備しました。
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 続々と体験者が現れました。初めて体験される人もおられました。親子ずれが多かったです。海面が近くに見える海体験はそうできるものではありません。
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 大学生たちも一生懸命にサポートしていました。お昼はヤッシー・パークへ行ってニラ・焼きそばを食べました。それでは足りず訪でおむすび2個と、冷えたお茶を購入し食べました。
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 午後からは初めての試みでカナディアン・カヌーのレースをしました。結構不安定。4人の漕ぐタイミングが合わないとなかなか進みません。なかなか白熱していました。沈艇があったり、櫓が折れたりしていました。
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 見ていても面白かったです。

 カヌー体験会場はビーチの東端。マリンフェスティバルのメイン会場からはかなり離れていますので、イベントを見ることは出来ませんでした。朝から晩までビーチに居て、かたずけもしました。明日もお天気であれば、家内の許しがでましたので、「海の散帆」へ行く予定です。

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2017.07.14

7月16日(日曜)はマリンフェスティバル・YASUへ


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 だいたい例年海の日(7月17日)前後に四国・高知の梅雨明けになります。香南市夜須のヤッシー・パークでも「マリンフェスティバルYASU・2017」が開催されます。7月16日(日曜日)です。

 私はヤッシー・パーク東側のビーチでシーカヤック体験のサポートに早朝から行く予定です。1に乗りカヌー。2人乗りカヌーもありますので、気軽に体験されてください。ビーチバレー大会の南側のビーチでもあります。
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 お店もたくさん出ています。またヤッシー・パーク内の飲食店もあります。火照った身体にはアイスバー・マナマナもアイスバーは何よりです。
 
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 またマリンフェスティバルのメイン会場西隣では、円形の津波避難タワーが6月30日に完成しました。あがるとビーチが一望できます。確かめておいてください。
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2017.07.13

ヤッシーの避難タワーの地元新聞記事


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 高知新聞2017年7月12日朝刊26面に、香南市夜須のヤッシーパーク内に6月3日に完成した津波避難タワーの記事が掲載されていました。
 記事によりますと「鉄骨造り4階建て、高さは14・75メートル。3・4階の避難スペーズには約600人が収容できる。」とあります。ヤッシーパーク自体が海抜8メートル盛り土されて出来ています。実際には22.7Mの高さがあるといえます。

 建設にあたっては「ヤッシーパーク周辺地域活性化事業検討委員会(丸岡克典委員長)の中で、高知県、香南市、ヤッシーパーク管理者らが、デザインや景観、色彩などについて意見交換をされていました。

「津波避難だけではなく、パーク自体の魅力を増す役割も備えようと、日中は開放し、展望台としても利用できるようにした。柱や梁などを白、手すりなどはブルーで彩り、パークらしい景観に配慮した」とのことです。

 想定される津波の最大浸水深は10~15メートル。30センチの津波到達時間は地震発生後10~20分と想定されています。

 7月2日にヤッシー・津波避難タワーへ登ってみました。

 障害者用の斜路もあります。形が円形であり、柱も円柱形。色彩も含め、ヤッシー・パークの景観とマッチしています。

 海の散帆の途中で大津波警報が出た場合は、真っ先にヤッシー・パークへ着艇。走ってこの津波避難タワーへ駆け上がります。・

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2017.07.02

アイズバー・マナマナへ行きました。


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 大崎修二さんと一緒に、海での帆走ヤッシー・パークの津波避難タワーを見学した後に、アイスバー・マナマナへ行きました。今日は抹茶小倉(320円)を食べました。炎天下で火照った身体にはアイスバーがいいです、相性がいい。
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  マナママの店内はガラス張り。ヤッシー・パークのビーチと海が展望出来ます。パンフをいただきました。アイスバー16種類があります。いつも大崎さんに追随していましたが。次回は独自に頼むようにします。
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 アイスバーだけではなく、パスタや飲料もあるようですね。お薦めギフトは、店内加マナマナホームぺージから依頼できるように聞きました。

 まったりとくつろぎました。

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ヤッシーパークの津波避難タワー


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 2017年7月2日、海の散帆を終え、片付けをした後に、大崎修二さんと一緒にヤッシー・パークにこのたび完成した津波避難タワーを見学に行きました。
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 まずは斜路の確認。階段昇降が出来にくい高齢者や車いすの人達や、乳母車の親子の人達も無理なく津波避難タワーに上れます。ヤッシーパークのイベント広場から、「マリンベルの丘に続く斜路を登坂します。頂上から津波避難タワーの斜路が始まります。

 無理なく登れました。難を言えば車椅子は1台しか斜路を通過できません。幅が狭いです。

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 津波避難タワー自体は円柱形に建築されています。柱もすべて円柱形。津波のパワーを上手く逃がす工夫がされています。600人が収容できる施設です。

 防災倉庫もあります。備品はまだ入っていないようです。県とヤッシー・パーク側が話し合いをして備品を整えていくとか。
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 見晴らしはとてもいいです。それに「高い」。近くに夜須町坪井に香南市が建設した津波避難タワーがありますが、それを見下ろしているようです。
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 大崎さんとも話しました。もし海上で大津波警報が出たら、ヤッシー・パークを目指し、ビーチに着艇。一目散にこの津波避難タワーへ駆け上がります。今度その訓練をすべきです。

 ヤッシーパークの景観を壊すことなく、マリンブルーとホワイトで津波避難タワーが着色されていました。良い施設ができて良かったと思いました。
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夜須の海での 海の散帆

 2017年7月2日。梅雨の中休みらしいので、家内の承諾を得て夜須へ来ました。両親の体調も悪くはありません。早朝は二葉町町内会の防虫消毒作業と清掃作業をしていました。

 まず訪でおむすびと卵焼きを事前に調達。保冷箱へいれます。今日は暑くなる予報なので、スポーツ・ドリンクを5本持って行きました。脱水対策ですね。そのためこだわり生協の保冷箱と保冷材も借用しました。
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 ヤッシー・パークの海水浴場もオープンし、この暑さなので大勢の人が来ていました。離岸堤の外から見てもわかります。

 この時期晴天ですと太陽が1番近いので紫外線も強烈。年寄りは日焼けしたらいけないので、UVカットのクルームを白粉のように顔と首の後ろた、露出した手足の部位に塗りたくりました。

 今日は高知大学ヨット部は四国インカレらしくいません。ジュニア・ヨットクラブと「大人のヨット教室」が開催されていました。

 午前中は風が程よく吹き、ハイクアウトするぐらいでした。赤岡沖まで行きましたが、海面が凹凸になるような波がありましたのでとても不安定。写真がなかなか撮れませんでした。
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 ジュニア・ヨットクラブはスタート練習。大人のヨット教室は、セーリング帆走の基本をやっておりました。
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 1度上がって昼食を食べ、午後からも海へ出ました。大崎修二さんが来られました。
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ぎ装し一緒に海へ出ました。1日夜須の海を満喫しました。いい充電が出来ました。家族に感謝です。

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2017.06.18

梅雨の長い中休みでの海の散帆

 先週の土曜日に続いて、今週も海の散帆に行くことができました。とても幸運であると思います。本来なら梅雨入りで海の散歩など諦めていましたから。昨日は1日家の事をして、家内が外出時に留守番をしていましたから、家人の許しもあり、夜須へ出掛けることが出来ました。

 風があろうがなかろうが、海に浮かんでいることが何よりうれしいのです。「運動神経がなく、どんくさい私」ですが、海の散歩だけは32年も続いてしています。私にとってのヨットはスポーツではありません。「癒し」なのですから。
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午前8時40分位に夜須へ到着。まずは訪で、おむすびと卵焼きを購入します。ヤッシー・パーク夜須駅前の駐車場のゴミ拾いをしました。まっこと心無い馬鹿どもがいますね。遊びに来てゴミを出す奴は「人間の屑」です。
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 ハーバーへ行きますと駐車場が混んでいました。既にぎ装しているヨットも多い。聞きますと愛媛国体選考レースだそうです。今日と7月の2回のレースの成績で高知県代表が決まります。
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 私も早速ぎ装しました。日差しが出て来ましたので、影がなくコンクリート張りのハーバーは暑いです。スポーツドリンクをがぶ飲みしました。

 ビーチではSUPの体験教室をやっているようでした。
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 救命胴衣の上から着用するメッシュ状のチョッキをワークウエイで購入していました。首から紐を欠けた防水仕様のデジタルカメラを収納出来る胸ポケットがあります。
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 今日は幸運でした。波が小さく風は程よく吹いてくれました。赤岡沖まで簡単に行くことが出来ました。遠目で国体選考レースを見ていました。6艇ぐらいがそれほど差がなくデットヒートしているようでした。
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 午後から大崎修二さんも来られ、一緒に帆走しました。午後からも良い風吹きました。得しました。

 片付けして、体を洗ってヤッシーパークへ歩いて行きました。駐車場は満車状態。体がほてっていましたのでアイスバー・マナマナへ一緒に行きました。大崎さんが「アーモンド・レーズンが美味しい」と言われるので弔問しました。とても美味しく幸福な気分になりました。(電池切れで写真はありません)

 今日は午前8時40分から午後18時20分まで夜須に居ました。
 海からエネルギーをいただいているのです。週明けから地域関係の行事で繁忙になります。精神的なバランスを取るためにも海の散帆で充電が必要です。沢山いただきました。幸福な1日でした。

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