感染症対策

2020.09.16

症状が出てからのPCR検査だけで大丈夫?

PCR検査の流れ
 世界的にはコロナ感染症は、終息どころか拡大中。ウィルスは変態するので、アジアと欧州と南北アメリカとアフリカで型が異なっているかもしれないです。

 このたび高知県が、やや対象者を広げたPCR検査を、県内の複数の病院で実施することになったようです。

 説明に寄りますと「県医師会の協力のもと、他の疾患が不安な方はもとより、新型コロナウィルス感染症が疑われる方も、必ず検査協力医療機関にdぇん羽で予約して受診すること。」とあります。

 保健所を介在させたやり方に加え間口が少しだけ広くなりました。

 一方で経済対策でGO to トラベル」が鳴り物入りで宣伝されています。旅行予定者が旅行前に不安を解消するために、「PCR検査をする、」ということは今でも原則できないようです。

 受け入れ側の観光地もホテル関係者や商店関係者がPCR検査を受けて安心したいと思っても、そうした「社会的な動機」未だに検査対象外です。
高知県PCR検査可能医療機関
 「仕事を続けたいから」「旅行をしたいから」安心・安全のためにPCR検査をしたいということは。、「まかりならない」ようです。

 保健所経由も検査協力医療機関も「目一杯」状態のようです。

 東京の「世田谷方式」のように社会的な要請のもとづくPCR検査が出来るようになっていただきたいと思います。

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2020.08.19

疫病退散!!アマビエのお札


疫病退散祈願1_NEW
 2月頃「武漢ウィルス」が中国で猛威をふるい、日本へ上陸感染者が次々と出ていた頃、医療関係者の多くは「夏になるとコロナ感染症はインフルエンザ同様に必ず下火になる」と言われていました。

 「まったくその気配はなく」、今や猛暑の中でコロナ感染症は増加しています。地域の防災会としての他の防災会との交流事業が2つ中止に追い込まれました。

 すぐ近くにお住まいになられているお菓子屋さんの西川屋老舗のオーナーの奥様から「疫病退散祈願!!」のお札をいただきました。

 奥様によりますと「五台山竹林寺にて御祈祷済です。」とのことでした。海老塚和尚の念力で疫病を退散させていただきます。

 疫病退散で話題の“アマビエ”って一体何者?

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8e612545f84ab189b5a936bb7cc9765df4474a2?page=1 (yahooで検索)

 検索しますと「疫病退治」に昔から妖怪アマビエが登場しているようです。
アマビエを描いたどら焼きが少し前に西川屋老舗さんから発売されておりました。母と家内と私とで食べました。
疫病退散祈願2_NEW
 知寄町の西川屋老舗さんでお菓子を購入すると「疫病退散祈願」のお札をいただけると思います。いけない方は画像をプリントアウトして、貼ってください。

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2020.08.17

政治の混迷の責任は野党のだらしないから

 このところの安倍内閣の無能さ、怠慢さは目に余る。
 世界を席巻している新型コロナ感染症。猛暑の中日本国内でも感染者が増えています。一方で「GO TOトラベル」キャンペーンを観光業界の救済を目的に政府は多額の税金を使用おこなっている。

 全国各地の医療現場は限界にきており、いつ欧米諸国のような医療崩壊が起きてもおかしくないほど、追い込まれている。それが言われ続けているのに安倍内閣は手を打とうつぃない。実に無責任極まりない。

 しかるに国民各位に「政権交代」願望がないのはどうしたことだろう。それは野党があまりにだらしがないからです。

 「驕る平家は久しからず」ということで「驕る安倍政権は久しからず」であるべきです。平家に対抗して源氏という勢力が野にあり台頭し、やがて平家を打倒しました。しかるに安倍政権を打倒す「源氏」の存在は野党勢力が該当しますが。「とってかわる勢い」がありません。

 政府はPCR検査を拡大しない方針であれば、野党は「いつでも」「誰でも」「無料で」PCR検査を行える体制をこしらえ、即実行すべきです。街頭でやれば国民の圧倒的な支持を集めることができるはずです。

 そうした実行力がないし、「いうだけ」「批判するだけ」では、国民各位に政権交代の意欲が乏しいととられるだけですね。野党はしっかりしてほしい。

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2020.07.31

介護と防災・防疫とのリンクが必要

介護と感染・防災対策
2020年7月28日の高知新聞の1面と3面の記事に注目しました。


 


「介護計画に感染・災害対策」(1面)


 


「指針改正 研修や備蓄促す」(1面)


 


「有事介護対策地方本腰へ」(3面)


 


「国 指針改正し要求」(3面)


 


「高感染リスク、災害弱者」(3面)


 


「専門家「広域対応が必要」」(3面)
有事介護対策_NEW
 記事によりますと「厚生労働省は27日、市区町村が地域の実情に応じた介護サービスを提供するために3年に1度策定する介護保険事業計画を巡り、国の基本本心を改正し、初めて感染症や災害への対策を盛り込むことを決めた。」とあります。


 


 ある意味画期的な事であります。従来は介護関係者は、日常的にご多忙で、防災対策を検討する余力が殆どありませんでした。今年熊本豪雨で、亡くなった80人のうち60人が溺死であり、多くは施設内でした。
100歳体操母
 今年はコロナ感染症という厄介な感染症が拡大し、介護施設内で多くの職員や入所者が感染し、多くの死亡者も出しました。
母買い物
 国は「掛け声」や自治体に通達を出したら終わりではなく、予算面に配慮し、本気で支援すべきです。
母美容室
 在宅介護している高齢者宅への支援も忘れないでいただきたい。常に地域内で意識していますし、私自身が家内と2人で94歳の認知症の母(要介護3)を毎日在宅介護している身の上なので、余計にそう思いますね。

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2020.07.30

現在のBCとAC

 西欧流のキリスト教国の歴史観では、「キリスト出現以前の時代」をBC,、以後をACといいます。紀元前とか紀元後とか言いますね。
 2020年になり中国武漢から発生したコロナ感染症ウィルスは、瞬く間に世界を席巻し、人々の行動様式を変えようとしています。

 

 「外出の自粛」だの「都市の閉鎖」など大災害や戦争や内乱でないのに、大きな経済変動が起き、経済活動が停滞しています。

 

 19世紀や20世紀になって登場した都市生活の中での社会経済システムの多くが、コロナ感染症により全否定されました。百貨店、スーパーマーケット、映画館,演劇、音楽コンサート、プロ野球やプロサッカーなど、上げればいくらでもあります。いわゆる人が集まる「集客装置」がすべて否定されました。大変な出来事です。

 

 現代のBCとACは、「ビフォア・コロナ」と「アフター・コロナ」です。今現在感染状況は拡大中。歯止めがかかりません。コロナ感染症が治まった後、世の中は変わりますね。何とか「生き残り」たいものです。

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2020.07.21

浮力体は浸水地区での必需品

bo-do
 救命胴衣を着用し、ロープでこの浮力体ともやっていたら、救命率は高くなります。

 少なくとも家の中で溺死はなくなりますね。もっと皆さん危機意識を持っていただきたい。

 高知市も低地(海抜0M~2M以下)の市街地に住む13万人は、溺死をどうやって逃れるか」を常に考え、実行しましょう。
高知市津波ハザードMAP_NEW

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2020.07.12

防災と防疫の両立は世界の難題

防災と防疫の両立_NEW
 高知新聞2020年7月9日の記事は考えさせられました。

「防災・防疫両立世界で課題」

「国連各国に対策要請へ」と見出しにあります。

 豪雨災害に見舞われた九州地方では、「複合災害対策」が言われるようになり、高台の学校施設の広い体育館には、「3密を防ぐ」工夫がなされ、最近流行の段ボールベットや間仕切りが導入された避難所になっていました。

 低地(海抜0メートルの市街地である)高知市下知地区。自然地形の高台は皆無。過去の内水面水害(1970年・1975年)の経験から高知市は低地の市街地の雨水処理施設、排水ポンプ場の整備を行い、1時間雨量77ミリの豪雨でも市街地はおかげで浸水しなくなりました。

 今年から新下知ポンプ場が建設され(完成は4年後)ますと、内水面の排水能力はより向上し、大雨災害の脅威からは、海抜0mの下知地区は逃れることができそうです。素晴らしいことです。高知市の皆様ありがとうございました。

 ところが高知市下知地域は、想定どうりの南海トラフ地震(今後30年以内に70%以上の確立で起きるとされている。下知地区の想定震度は7.地盤は最悪2m地盤沈下し、地域全体が浸水し、長期浸水になる」とのこと。
高知市津波ハザードMAP_NEW
 地震後長期浸水する高知市の低地の市街地は2800ヘクタールあり、13万人の高知市民が居住しています。圧倒的に避難所も避難場所も、津波時避難施設も全く足りません。このあたりは高知市は無為無策、不作為の限りです。

 さて下知コミュニュティ・センターでの避難所開設・運営訓練を10月25日に予定しています。そして今年のテーマは「感染症対策」です。場所が狭く、多数の人が避難してくることを想定した訓練になろうと思います。

 国連も「対策を各国に要請を」とあるが、「国連各国の対策を支援」となければおかしいと思います。

 昔から浸水すれば感染症は必ず発生しました。では21世紀の防災対策です。海抜0mの高知市下知地区でそう防疫が出来るのか。思案しているところです。

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2020.07.11

複合災害に見舞われた温泉街

コロナと大水害の試練_NEW
 2020年の3月以来のコロナ感染症対策での全国的な自粛の推進で、全国の観光地や温泉街は宿泊客が「蒸発」し3か月間我慢を強いられました。

 全国的に自粛が緩み、「さあこれからだ!」と思われた矢先にぢ水害に襲われました。全く予期せぬ事態です。

 高知新聞2020年7月9日の記事では「コロナ休業から復活目前 有数の温泉街 壊滅的水害」「旅館存続 懸念の相談も」「大分・天ケ瀬悲痛」と見出しが出ています。

 記事では新型コロナウイルス感染症の影響で、休業を余儀なくされ、苦境にあえいでいました。夏の行楽シーズン目前の大水害.ふたたび休業に追い込まれています。大変な事態です。

 懸命の復旧作業がなされています。なんとか早期の営業再開を願います。

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2020.07.09

7割経済への覚悟


 地方都市高知市では、徐々にではありますが、飲食業などの経済活動も稼働しはじめています。でも「コロナ前」の水準ははるか遠いです。

 夕方2日連続で飲食街の居酒屋に繰り出してみました。3月にその2軒の居酒屋に行きましたので比較ができます。どちらも通常時には繁忙しているお店です。

 込み具合は3月時点の半分ぐらいでした。席の距離を取り、来店者数を抑えています。入り口ではアルコール消毒液を備え、来店者には手の消毒をよびかけていました。また非接触温度計で体温を測定。高熱の人は来店を遠慮していただく配慮もしていました。

 飲食店の懸命の努力はよく理解出来ました。手洗いを入念にし、来店時にはマスクをして入店しました。料理もお酒も変わりません。でもお客が繁忙店でも半数でした。これでは採算が合うのかわかりませんが、自粛期間が3か月ありましたので、そのへこみを取り返すことは現状ではできないようです。

 ホテルも稼働しはじめています。でも宿泊者はまだ少ない。8月になり航空機や鉄道、バスの便が元へ戻るのだろうか。

 このところ東京での感染者数が多くなってきました。海外からの渡航者や観光客を一切締め出しています。

 日本経済新聞は「7割経済でいいのか」と挑戦的な記事を書いていました。店を閉めていれば廃業に追い込まれる。開けておいても繁忙店でも来店数は半数。なかなか現実は厳しいです。

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2020.06.25

進化は変化 進歩ではない

進化は変化・進歩ではない
 2020年5月27日の高知新聞の記事には「衝撃」を受けました。
「進化は変化 進歩ではない」という見出し。更科功さん(東京大学大学院講師・分子古生物学者)の言われていることは衝撃的でした。

「生物の進化を「進歩」と考えるのは誤解。退化も進化の1つ」

「DNAの採取は100万円前から後の時代。蚊のDNAから恐竜を復活させることは無理」

「人間は進化の頂点にいるわけではない。環境に適応しようと進化する途中のの不完全な状態である。」

「人間は脳が大きい自分たちを特別視し過ぎている。身体はさらに発達していくものと都合よく考えがちである。」

「人間より陸上生活に適した内臓を持つ動物は多い。直立二本足歩行で人間は両手で食料を運べるようになったが、腰痛や難産などの特有の悩みも生じた。」

 直立二本足歩行をするので、腰痛は人間の宿命。4つ足動物や蛇には腰痛はありませんから。「宿命」なのでなるのが当たり前です。

 私が毎日行っているリハビリ・ウォーキングは歩くことで「身体調整」を行い腰痛の改善を行っています。トレーニングではないので、おなか周りの贅肉は取れません。

 江戸時代は地方の大名では参勤交代が幕府の命令で行われていました。江戸から1番遠い薩摩藩。薩摩藩士は1日に35Kを徒歩で歩いたとか。強靭な足腰です。今の私の徒歩の速度では、1日7時間歩かないといけないので、とんでもない足腰を江戸時代の日本人は持っていました。

 車社会に甘えている現在人の足腰は「退化」しています。それゆえ腰痛にもなりますね。

「使わないアプリを削除するように、脳も必要ない機能は捨てる。人は賢くなる可能性も、人工知能(AI)の発達なので”あほ”に進化する可能性もある。」

「生物が生き残るために最も重要なのは、多様な環境の変化に適応することだ。」

「柔軟に変わり続けることが生きる戦略。現代社会での生き方にも通じるかもしれない。」

 2020年はコロナ感染症の蔓延で、4月から身近な地域社会も変化しました。
 老舗の飲食店は廃業。繁盛していたカラオケ屋さんは長い休業後再開はしたけれども客足は戻らない。

 ある精肉店のバーベキューセットを洗浄し干す作業場も全く稼働しません。飲食・観光・娯楽産業以外にも、世界的なコロナ不況で工場もろくに稼働していません。僅か3か月で大きな変化です。

 難しいのはなかなか元へ戻れないことですね。ではこの状況に適応してどう変化し、生き延びていくのか。零細企業も変化と適応が強いられています。できないと亡びるからです。

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