感染症対策

2021.03.03

坂本茂雄「県政かわら版」64号

坂本茂雄県政かわら版64号ー1_NEW
 地域代表の高知県議会議員である坂本茂雄さんの「県政かわら版 64号・2021年早春号」が発行されました。

 1面は県議会の12月定例会についてです。新型コロナ感染症防止が県政の緊急課題です。コロナ感染症拡大の抑制のための飲食店などの時短営業への協力金の増額など2020年度一般会計補正予算が執行部から提案され採択されました。
 また飲食店との未知な取引をされている食品関係、酒類、タクシー、宿泊、観光施設などへの業種などが臨時給付金の支給対象です。営業時間短縮要請対応臨時給付金を支給するために26億4100万円の補正予算が出され採択されました。
坂本茂雄県政かわら版64号ー2_NEW坂本茂雄県政かわら版64号ー3_NEW
 坂本茂雄さんが所属している県民の会(上田周五代表)と浜田省司高知県知事との県政要望に関する意見交換の様子が記事になっています。紙面の2面と3面は5項目、15件の要望に対する知事の回答が掲載されています。

 コロナ感染症対策、福祉・教育問題、南海トラフ地震対策、社会基盤整備の対策、人権の尊重問題などの意見交換がされていました。
坂本茂雄県政かわら版64号ー4_NEW
 4面は、「高知医療センター 新型コロナ感染症対応医療最前線の苦境」という見出しには驚きました。記事では限られた医療資源をコロナ感染症対策で再編し、なんとかやりくりしている現状を知りました。

 コロナ感染症の第4波の体制も沈静化させための方策が検討されているようでした。

 県政のあり様がよく理解出来ました。

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2021.02.20

PWJの皆様の下知訪問

眺め
 2021年2月19日ですが、特定非営利活動法人(認定NPO)ピースウィンズ・ジャパンの国内事業部長の國田博史さん国内事業部次長の橋本笙子さんが広島の本部から下知コミュニュティ・センターへ来ていただきました。
PWJ1
 午前中は高知市と災害時支援協定を締結なさったとか。午後から来ていただきました。NHK高知放送局の取材で、地元防災会が災害時支援団体のピースウインズ・ジャパンさんから防災倉庫や防災備品を見ていただいて、何が足りないか、何を備えたらいいのかのご助言をいただきました。
防災倉庫
 二葉町近辺のまち歩きをされたいことでしたので、「海が近い海抜0メートルの二葉町」を見ていただきました。津波避難ビル(地区指定ビル)の1つに上がっていただき、街並みを眺望いただきました。

 高い建物から眺望しますと二葉町は本当に海に隣接しています。高台はなく浸水したら近くの丈夫で高い建物に逃げ込まないと命はありません。
意見交換
 まち歩きや下知コミュニュティ・センターの防災倉庫を案内して、いろいろとご助言をいただきました。今後はいろいろと質問をしてご助言をいただきたいと思います。

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2021.02.17

母は口腔ケアに行きました。

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2021年2月16日ですが、母(95歳)は歯科にて月に1度の口腔ケアに行きました。歯科衛生士さんが、丁寧に歯磨きをし、歯垢などを除去していただきました。
haha matiai
「歯磨きを毎日されているので、歯茎がしまっていて出血も少なくなりました。」

「唾液もよく出ています。」

「うがいも上手に出来ます。高齢者はなかなか出来ません。」

 来月も行くので予約しました。

口腔ケアは大事です。歯がしっかりしていませんと食べ物がよく噛めませんし、栄養も取れません。わたしも月に一度は口腔ケアに行きます。
歯の治療1
歯磨きは毎食後やおやつを食べた後もしています。歯間ブラシも使いますが、食べかすやプラークや歯垢は出来ますね。プロの人の手を借りて除去しています。虫歯予防や歯槽膿漏の予防にはなると思いますね。
口腔衛生管理_0001_NEW

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2021.02.15

東松島市の成功事例に学べ

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 2021年2月14日のNHK総合「住民主導で進んだ集団移転 理想のまちづくり」という番組には感動しました。

 東日本大震災で壊滅的な被害を受け、多くの犠牲者が出た東松島市。住民側と東松島市が真摯に円満に、気長に話し合いを続け。理想のまちづくりの在り方が映像化していました。

https://www.nhk.jp/p/ts/14G1KY68L5/episode/te/R8RJG65776/

 あまりにも高知市の「やる気のない」行政姿勢に嫌気が出ているだけに。東松島市の市長の決断と、担当職員の熱意と行動力、住民各位の粘り強さと頑張りに敬意を表します。
果てしなく遠い道のりであると思い知りました。

 高知県で東松島市の状況に近い自治体は黒潮町ですね。3人の職員が町内の20数地区の入り、住民との対話集会を継続してやっています。

 住民と黒潮町職員が「顔の見える交流」をしています。3年ごとに担当が変わる今の市役所のシステムは大間違いです。

 県の危機管理部は「もはや無用の長物」です。ないほうがましです。ですが県庁は大きな組織ですから県庁内部用の部署なんでしょう。県庁には必要な組織です。

 諦めずにやり続けますよ。

10年間以上私たちの要求「地域間交流」「集団移転」「長期浸水地区防災会への特別補助金」「立体換地と浮体式人工地盤」などを提唱しました。全く実現していません。

 小さな実績ですが、1つ実現しました。それは「下知SOSカード」です・

 諦めずやっていたら「S0Sカード」は市や県ではなく内閣府の防災コンサル会社さんに支援いただきました。あきらめず支援を取り付ける努力はやり続けます。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/.../post-682c0c.html

 高知市役所や高知県庁だけを「相手に」していたら腹が立つだけです。彼らにも「動けない事情」があるのでしょう。

 いろんな支援者を見つけ出し、堂々と地域を救うためにご支援をしていただきましょう。腐らず、焦らず、頑張りましょう。

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2021.01.26

コロナ禍の中での役員会とWS


 2021年1月19日(火曜)ですが、コロナ禍のなかで下知地区減災連絡会(皆本隆章会長)第4回役員会と下知地区防災計画のWS(ワークショップ)が開催されました。20人が参加しました。
ZOOM会議2
 参加者全員が検温・記録し、手指のアルコール消毒、マスク着用と部屋の換気を行いました。また3階用具室からパーテーションを運搬、組み立てして飛沫感染防止対策もしました。

 下知地区担当の高知市地域防災推進課の佐野さんと吉田さんも25日まで禁足令(市役所独自の)にてZOOM会議での参加となりました。
皆本
 皆本隆章会長が「コロナ禍でもいつ南海トラフ地震が起きるかわかりません。減災対策は下知地区では特別なことではなく、フェーズフリーで日常生活としないといけない。わたしは今日のテーマ長期浸水テーマを意識して、いつも車に積んである救命胴衣を着用して参加しました。」とあいさつされました。

 坂本茂雄事務局より、昨年12月の経過報告(12月15日津波避難ビル巡り)がありました。

 西村健一副会長からは、「到達目標の見える化」「広域地域連携と2時ひな場所の確保」「フェーズフリーでの減災活動」について提案説明がありました。

 ZOOM会議のシステムでの参加で地域防災推進課佐野さんより、高知市防災政策課が2020年3月に策定した「高知市救助救出計画」の概略説明がありました。
画像地盤沈下
「高知市は南海トラフ地震では低地の市街地(海抜0Mから2M以下)が2800ヘクタールあり、そのエリアに12万人が居住しています。市街地の地盤が最大2M沈下します。低地の市街地全体が長期浸水状態になります。
高知市絵空事救助作戦_NEW
 救助救出拠点を城西公園に置き、そこから国道32号線にて下知地区南部(江ノ口川より南地区)の救出救助にあたる。北側の下知地区は附属中学から市道-県道を使い救助救出を行う。最大10日以内、おおむね4日以内に完了する。」との説明でした。

 その情報をもとに、参加者は5つの班に分かれ、長期浸水時にしなければならない大事な事や、津波避難ビルや指定一次避難所でやるべきこと、長期浸水対策として有効な方策、方法手段について各班でアイデアを出し合いました。

 各班のリーダーが班内での意見を集約し発表しました。
門田
「長期浸水を想定した訓練を毎年すべき。小学校などのプールで救命胴衣の性能の確認や「浮くぜよボトル」の救出方法等を確認すべき。」

「避難所や津波避難ビルなどにボートや筏を配備し浸水時に備えます。」

「ドローンを活用して津波避難ビルだけでなく、登録されていないビルや自宅で避難籠城されている人たちを調査するために飛行させます。」

「ドローンの操縦士を地域で育成しておく必要がある。」
評価1
「津波避難ビルのルールをつくることと、非常食や非常用トイレ、防寒用品などを整備していかないと生存できない。」

「青柳公園や丸池公園に災害が起きる前に耐震共同住宅を建設します。実現すれば地震・津波の脅威は回避される。」

「高知市北部の高台にあらかじめ避難する住宅を建てておく。」

 などの意見が出されました。高知市防災政策課の「高知市救助救出計画」につきましては、全くの「机上の空論」「絵空事」にすぎませんが、検証と批判は別に機会に行います。

 ワークショップ形式での意見交換は、参加者全員からの意見がまんべんなく出るからいいと思います。また評価を自分の班の参加者がするのではなく、別の班の意見を評価するやり方は良いですね。

 多くの意見が出されましたのは「立体換地方式での耐震共同住宅を災害前に地域に建設する」という構想でした。地域の合意形成を取り付け是非とも実現させたいものです。

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2021.01.25

PCR検査のDMが来ていました。

PCR_NEW
 新型コロナ感染症は、ついに日本国内でも感染爆発状況になりつつあり、危機管理が全く出来ずすべてが「後手」の「ガースー」内閣では、感染を抑えることは奇跡でも起きない限り無理ではないでしょうか。
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 自民党諸兄の皆様、全会一致状態で「危機に関しては無能なガースー」さんを総理総裁に選出した責任は極めて重い。どう責任を取られるのか。

 そんななか「PCR検査キット」「民間のPCR検査センター」のDMがうちの会社へも突然送付されてきました。うちらの零細企業へ来るということは全国津々浦々に郵送されています。カラー印刷の立派なパンフ。「ほんまかいな」の内容。
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 ホームページにはこう書いてありました。

「“その手があったか!”とお客様に常に驚きを提供する企業でありたい。
我々は、常に変化を先取りし、他社にはないアイディアとスピードで、お客様に“驚いて”いただける企業であることを目指しています。
ベンチャー精神を忘れることなく、当社にかかわる全ての方に、豊かさを提供できるように努めてまいります。」

https://www.toa-ind.com/

 この会社の言うことの真偽の確かめようはありません。コロナ禍で殆どの産業・業種が「うなだれている」」時に、あえてこの会社は「打って出ています。」
CO2濃度測定器_NEW除菌・脱臭フィルター_NEW
 一体どうなっているのか?医療事情に詳しい皆様にご意見を拝聴したいものです。

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2021.01.19

2021年はコロナ大不況なのか?


 菅内閣の「GO TOトラベル」「GO T0イート」という多額の国民の税金を費やした愚かな政策のお陰で、コロナ感染症が大都市を中心に蔓延し、高知のような地方都市まで波及し、大変な事態になりました。

 コロナ感染症対策を徹底的にしなかった付けが、ここへきて感染爆発し、医療崩壊になりつつあります。「人災」の要素もとても強い。感染源が特定できず、無症状のコロナ感染者が続出していますので、私もいつなんどきコロナ感染症にり患し陽性になる可能性があり、その場合病床は足りず、まもなく医療崩壊し、災害時に行う「医療トリアージ」をしなくてはいけない事態になるでしょう。
緊急事態宣言の影響_NEW
 画像の1つは、ある取引先からのFAX文章。会社への社員の出勤をテレワークなどで減少させるので、注文には即日対応ができません。というお断り。この企業はデリバリーがとてもしっかりしていました。衛生用品に強く、コロナ禍でもマスクや衛生消毒液などを配送してくれました。

 また別の取引先は、営業社員が自宅待機し出社しないとか。問い合わせは営業社員の携帯に直接していただきたいとか。ここへきてより事態は深刻になりました。弊社の出入りしている企業も面会は出来なくなりました。

 ところで政府関係者や大都市圏の自治体の首長たちが「不要不急の外出を控えて下さい、」と呼び掛けています。辞書で調べますと「不要」は、使わない。いらない。という意味。「不急」は、急がない。という意味です。

 つまり「どうしても出かけないといけないこと以外は外出をしないでください。:」ということになります。
緊急事態宣言の影響・エンタメ業界_NEW
 そうなると日本社会では、「エンターテイメント業界」は、不要不急の外出を促すけしからん存在の連中。ということになります。そうなんでしょうか?

 音楽や演劇、映画や遊園地や歌舞伎や落語などは、現代社会ではなくてはならないものであり、人々の「生きる糧」であると私は思います。

 飲食業やホテルなどの業界は「声が大きく」政治業界との繋がりがあるので、休業補償金が支給されています。普段は政治との繋がりがないエンターテイメント業界ですが、やはりドイツのようにアーテスト各自にも休業補償をすべきでしょう。

 2021年も「コロナで明けました。」昨年より深刻であり、コロナ大不況になるように思います。

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2020.12.11

高知は山国ですね

山岳道路
 2020年12月10日は、四国巡業でいの町北部、仁淀川町、越知町、佐川町を巡回していました。お天気も良く、風も弱く、暖かく、走行中は森林浴していました。

 長澤ダム湖、筏津ダム湖は、満水に近い状態でした。冬は渇水の時期。満水であることは心強いことです。
長澤ダム湖長澤ダム湖2
 山岳地区の山岳道路を走行することは、道路もカーブばかりですし、高低差は多い。片側が山で、、片側が河川。至るところで工事をしていました。予想より時間がかりました。
仁淀川第三発電所。ダム湖」DSCN3834
 高知県は海の印象が強いですが、実は山国。県土の84%は山であり森林です。平地は16%しかない。平地の多くは海の近くの低地。山は、崩れるし、平地は津波に襲われる可能性が高い。

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2020.12.09

第9回市民とつくる防災フォーラム

市民とつくる防災フォーラム1
 2020年12月13日(日)は、高知市あんしんセンター3階大会議室にて13時から『第9回市民とつくる防災フォーラム」が開催されます。主催は高知市。市民とつくる防災フォーラム実行委員会(西田政雄実行委員長)です。

 基調講演は下知地区防災計画でもご指導いただきました大槻知史さん(高知大学地域協働学部准教授)です。
市民とつくる防災フォーラム2
 テーマは「ぐらっと来てから一週間。「あなた」が生き延びるモノの備えを考えよう」です。
シェイクアウト訓練
 今年もコロナ禍の最中に「二葉町総合防災訓練」をしました。その折思いましたのは、下知地区は南海トラフ地震時に地盤が沈下し、長期浸水地域になる可能性が高い。その場合下知コミュニュティ・センターに二葉町他近隣住民は最低1週間は籠城しないといけないと思いました。
PWJさん指導の段ボールベット組み立て訓練
 その場合どんな備品を備え、個人と施設で必要なのか。それを今回の防災フォーラムで考えてみたいと思います。
屋上検温・消毒^簡易名簿昼食

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2020.12.01

危機管理が無能の政府ではコロナ感染症拡大を防げませんね。


 今日から師走の12月。2020年もあと1か月になりました。さすがに気温も低くなり冬らしくなりました。
そんな中毎日日にち聞く話は、コロナ感染症が新記録の感染者数になっていること。欧米の「爆発的な感染状況」の報道がされるたびに、明日は我が身と身がすくむ思いです。

 海外へ仕事先に出張する場合は、PCR検査を行い、陰性証明を相手国側にならないと出国できないとか。海外から日本で来る場合も同じらしい。PCR検査を義務化し、陰性証明がないと移動できないしくみらしい。

 政府が税金を大盤振る舞いしていた「GO toトラベル」で、ようやく地方経済が元気になった矢先、再び感染者数が多くなり、大阪や札幌ではGO TOは使用できなくなりました。

 GO toも旅行の一種だからPCR検査を義務化し、陰性証明がなければ旅行できない仕組みになぜならないのかと思いますね。
受け入れる側の観光地のホテルやタクシー運転手や飲食店や土産物店も全員がPCR検査を行い、陰性証明がないとGO TOに対象としないとすればいいのにと思いますが、政府は頑としてやろうとしません。いまだにGO TOがはじめたからコロナ感染症が増加した理由とは言えないと首相以下閣僚はのたまわっている。本気でコロナ感染症を政府はやろうとしませんね。これでは感染者は増加するでしょう。

 危機管理ができない政府に任せることはできません。旅行する人たち、受け入れる人たちに全員がPCR検査を受ければ結果は違うと思います。私たち国民は政府の不作為で死にたくありません。免疫力をつけるしかありませんね。

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