感染症対策

2017.01.18

寒いと動きが悪いようです。


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 最近父(97歳)の動きが緩慢になり、歩行時に足が前に出ません。歩幅も小さくなり転倒する危険性が高くなりました。

 今朝も植田医院へ行きました。

「寒いので体が動かないと思いますよ。今日も何故か患者さんが少ないのは動きが悪いからでしょう。お父さんの場合もそうでしょう。内臓的な問題ではないと思います。」

「今年は今の所感染症は少ないです。でも松山市でインフルエンザで3人高齢者が亡くなりました。インフルエンザは、インフルエンザ肺炎という独特な肺炎を引き起こします。突然呼吸が止まり亡くなります。予防に力を入れましょう。」と植田一穂先生に言われました。

 両親は植田医院で昨年10月と12月にインフルエンザの予防接種を2回しました。肺炎球菌ワクチンもしています。なんせ超高齢者なので油断は禁物です。
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2017.01.02

超高齢者は従来型の避難施設での生活は無理です

 大災害になれば、「当たり前に」、学校の体育館のような場所で避難所になります。硬く冷たい床で、高齢者やb病気のある人や障害のある人たちが生活ができるのでしょうか?
 先進国の日本というのなら、もう少しなんとかならないものでしょうか?

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 よくHUG(避難所運営ゲーム)などと大学の関係者はやりたがりますが、日本社会の現実から言えば、遊離した手法ではないかと思います。

 わざわざ更地にプレハブ式の応急仮設住宅を建設する。これも無駄のl極みではないでしょうか?これも良く自治体がやるように「抽選」でやれば、地域コミュニティは崩壊し、後の復興・復旧など「夢のまた夢」になる可能性が高いです。
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 -2004年の新潟中越地震の時の山古志村(現在長岡市に合併)では、地域コミュニティごとに、避難所生活も、応急仮設住宅も暮らすように地域住民が要求し、自治体が対応しました。

 一歩進んで日本全国で増加しつつある空き家にすぐに「疎開」できないものだろうか?そう思い5年半前から、仁淀川町の地域と地域間交流に真摯に取り組んできました。しかし高知市役所も高知県庁も未だに何の支援もしていただけません。
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 (仁淀川町長者地区では空き家などを見せていただきました。)

 未だに「下知地区の二葉町は、どこのドライ・エリアの避難所に何人が行けるのか?どこの住宅へその後住めるのか?という問いかけにも高知県庁も高知市役所も「0」回答です。東日本大震災から5年9か月が過ぎましたが、いまだに「見えない」でいます。


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(超高齢者の両親(97歳・91歳)では、到底「従来型」の避難所での生活維持は難しいと思います。

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2016.12.30

トイレは水洗できる仕様にすべきでした。


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(一般的なトイレです。)

 30年前に自宅を新築した折には、両親を在宅で介護するという想定は全くしていませんでした。むしろ当時の主役は生まれたばかりの娘でした。育児対策ばかり念頭においていました。

 作家・曽野綾子氏(85歳)が週刊現在に連載しているコラム「自宅で、夫を介護する」が面白い。曽野氏は「自己責任論」の権化のような人でしたが、御主人の三浦朱門氏〈90歳)が認知症になり在宅介護するようになって、言うことが変化しているらしい。
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 かつて曽野綾子氏はは「寝たきりの老人が生きることには「なぜ、そんなに生かすのだ」「眠り続けているだけの老人を生かす費用は一体誰が出したのだ」と否定的意見が出るこの社会では、高齢者のジェノサイドが当然のように起こる。〈老人を抹殺することには、一種の社会的必然ができている。或いはそれは暗黙の社会的正義だと感じる層さえ出るようになった〉のだ。」と言われていました。

 人間立場が変われば、発言も変わると言う例ではあります。曽野綾子氏の「豹変」を揶揄するつもりはありません。ファシスト言論人もまた人間なんでしょう。

 いつぞやのコラムの中で「うちはそんなときが来るかもしれないと思い、トイレを全部床なども水洗いできるように家を建築するときにしました。」と書いていることに感心しました。

 以下引用します。

「トイレを汚すような事態になった場合に便器はおろかほとんど壁まで洗えるように、床に排水装置をつけることなどすべてを、その頃から用意してしまったのである。」(週刊現代)

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 そう言えば私なんぞが宿泊する安ホテルは、ユニットバスで、トイレと浴槽が同じ部屋になっています。FRP製ですね。曽野綾子氏の自宅はそうなっ¥ているのか)恐らくそうではないとは思いますが)、トイレを水洗いを出来るようにされているのでしょう。

 超高齢者の両親は、最近は尿失禁や便失禁がありきたりになりました。特に認知症の母は、尿意や便意すらわからんことが多く、オムツにそのまま出してしまいます。トイレには行くことありますが、衣服とオムツを降ろす場合に、床に便が落ちる場合もあります。
 
 父の場合は便意を感じても「間に合わない」(最近特に足腰が弱くなり、トイレに間に合わない失禁が増えて来ました。)トイレは両親の寝室がある3階と、茶の間のある2階にあります。酷い時は毎日トイレ掃除をしないといけないのです。

 「トイレ全体を水洗い出来たら」随分と清潔になるでしょう。次に家を建てることがあるならば、是非そうしましょう。

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2016.11.25

父の身体機能維持に全力を尽くしております


 「災害弱者」と呼ばれる超高齢者。日常の観察から事前の避難行動や対策に繋げたいものです。でも現実はシビアです。

 慢性腎不全でステージ4の父(97歳)です。植田一穂先生のお蔭で、腎機能は25%程度は維持され、減タンパク食摂取と、適度な運動と、植田医院での診察、指導とと点滴で生活を維持しています。

 しかしながら今年は猛暑が続き、週3回の植田医院での点滴と水分補給で、腎機能の低下は防止したものの、外出を猛暑で最低限に控えたために、足腰が弱りました。歩行速度が遅くなり、転倒する危険性も増加しました。目を父から話すことが出来なくなりました。
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 自動車への乗降は立ち合いをしないといけないですね。特にドアの開閉時には。古い車なので、ドアの先端が尖がっていて、ゴムで巻いていません。両親は背が低いので、自分でドアを閉めると、その鋭角の金属部の先端が顔へ当たりますから。
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 今はなんとか自分で乗りこめ、自分でシートベルトを締められます。降りる時は怖いので、立ち上がりの補助とドアの閉める場合の補助は絶対にしないと危険になりました。車の買い替えも検討していますが、どのメーカーも適切な車はありません。
 
  車高高が1・55M以下で、ドアが横開きの車を探していますが、ありません。何故1・55Mniこだわるかといえば、立体駐車場に入庫できる高さです。横開きは超高齢者の乗降が楽に出来るからですね。現状では横開き車は車高が高く、立体駐車場へは入れないです。
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 転倒すれば大事になります。要支援2であった叔母は自宅での転倒がもとで救急搬送され、歩けなくなり、要介護4となり自宅生活が不可能になり、特養に入所しています。

 うちは狭い2階建て。3階建て住居なので、バリヤ・アリーの生活環境です。足腰が弱ると生活の維持が困難になります。それゆえ少しでも残存じている機能を維持管理し、足腰の衰えを防止する対策を今まで以上に慎重にする必要がありますね。

 介護予防通所リハビリ施設も見学し、管理者と話し合わないといけないのかもしれません。家族の介護ケアには当然限界があります。政府与党が、介護保険制度を破壊しようとしていますので、先行きには暗雲が立ち込めていますね。

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2016.10.27

わが家の防災スタートブック

 2016年9月27日の下知地区防災計画(事前復興まちづくり計画)でのf第6回意見交換会の折、講師でありアドバイサーの鍵屋一さん(跡見女子学園大学教授)かたいただきました。

 「わが家の防災スタートブック」は項目別に分けられています。まずは1)「持ち出し品」です。最優先されていますのは、「携帯系グッズ」です。携帯電話、スマートフォン、パソコンは必需品。それの充電器とバッテリー、予備の電池は家族分が必要です。
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 手帳や筆記用具、家族情報シート(印刷した写真も必要)です。次に1次持ち出し品は33品目。最初の1日目の目安(大人2人分)となっています。女性用品、高齢者用品、赤ちゃん用品など、個別に必要な人も念頭に準備が必要です。

 次に「2次持ち出し品」は「安全を確保し落ち着いてから、自宅に戻って避難所や自宅外で必要となるもの。3日分以上を用意する。」とあります。阪神・淡路大震災記念館である人と防災未来センターの非常品持ち出し品チェックリストが参考になっています。
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 そして「重要情報」も大事です。各自の写真や血液型、服薬情報・介護情報・健康保険証、住所やメールアドレス、電話番号など個人情報も大事です。

 3)として「減災編」として、事前に対策できる家具転倒防止策やガラスの飛散防止、家屋の耐震補強などが必要であると記述されています。
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 そして4)として「その時」編があります。地震はいつ発生するかわかりません。その時慌てないように事態を想定して、訓練するしかありません。事例を紹介しています。
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 脱出し、自分が無事ならすぐに救援支援活動と情報の収集を始めることです。そして「支援力」と「受援力」(支援を受ける力)が大事です。

 鍵屋一さんによれば、「わが家の防災スタートブック」も2016年4月の熊本地震の経験も踏まえ、こしらえられたものであると。

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2016.10.23

河瀬聡一郎さんの講演が朝日新聞高知版に掲載


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 2016年10月21日の朝日新聞高知版に、10月13日に下知コミュニティ・センターでの河瀬聡一郎さん(宮城県石巻市雄勝診療所所長・歯科医師)の講演会の様子が記事になっています。「口腔ケアで命を守ろう」と長田豊記者が書かれています。

 昨年下知地区を中心とする「被災地交流ツアー」(坂本茂雄・団長以下8名参加)にて、2015年6月22日に石巻市雄勝診療所をお訪ねしました。当時は河瀬さんとスタッフの皆さんとの意見交換会は正味30分程度しかできませんでした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/33-0bb5.html

 その時河瀬さんのお話で印象に残ったことがありました。

「災害時であっても口腔ケアをきちんとしないといけないですね。災害支援食品のおむすびや菓子パンなどが食べられず栄養不良になったり、誤嚥して肺炎になる人が続出しました。せっかく津波から助かっても避難生活で命を落とす人が当時続出しました。」という話でした。

 今回は記事にありますように、口腔ケアも緊急対応が必要であること。「特に抵抗力が低い障害者や難病患者は口腔疾患が全身疾患に移行しやすく、優先的に支援が必要」世報告されました。

 「次の災害で社会的弱者を災害弱者にしないため、日頃の情報把握や関係機関の連携などの準備が重要」とも述べられました。口腔ケア。とても大事な医療・介護対策であると思いました。

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2016.09.03

高齢者の皮膚の擦り傷はなかなか治りません

 1週間前に料高齢者である母(90歳)が、着替え中に衣服の金具(ファスナー)が腕に引っかかり、左腕から出血しました。応急手当として消毒液で消毒し、絆創膏を貼りました。しかしすぐには治りません。

 8月30日(火曜日)に、しろくま皮膚科に行き診察していただきました。
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「傷口が腫れています。飲み薬(抗生物質・朝夕食後服用)が1週間分出します。傷口は水洗し、ガーゼの側に軟膏を塗り、傷口に当ててください。絆創膏も接着力の弱いタイプにしてください。症状が酷くなるようなら、すぐに来てください。」とのこと。

 昔は傷口を乾かして治療と聞かされていましたが、今は乾かさず、その乾かない状態で治療したほうが、はやく完治するそうです。
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 入浴は湯船につかることは避けるようにと言われました。傷口が治るまでは、シャワーのみにしてくださいと言われました。

 災害時での応急手当として、知識として知る必要はありますね。高齢者はいろいろ持病があり、服薬しているので傷はなかなか治りません。1月くらいかかると思います。
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2016.07.26

猛暑の中の脱水対策はとても大事です。

 人間の体の60%程度は水です。水分が1%失われただけで、活力が失われ、3%失われると死に至ると言われています。良く大災害時に「72時間が救出のタイムリミットだ」と言われていますが、水分補給しない状態では、3日生存するのが限度なんですね。

 北海道で家族に林道で置き去りにされた子供が、陸上自衛隊の施設へ入り込み、水だけで6日間生存していました。水が大事です。

「皆脱水症状の深刻さを理解していない人が多い。医療関係者も軽視してしまう。とくに高齢者は致命傷になることもあります。」と父(97歳)の主治医の植田一穂先生。

「昨日も体温が上昇し入院になった方が居ます。
 先日は93歳で体調不良になり、救急搬送されて腹部動脈りゅう(8センチも!)で亡くなられました。
 
 この猛暑、乗り切っていきましょう。

 介護するご家族も、留意してくださいね。若い方でも脱水が観られています。」

というのは両親の担当のケアマネージャーさんの言葉です。

 こまめに水分補給をしましょう。高齢者は体に水を貯める機能が低下しています。また血圧降下剤などの薬には利尿剤も含まれています。よけい脱水になりやすいです。

 体調の悪い高齢者は点滴をされるべきでしょう。経口補水液を常に携帯し、少しでも体調が不良と感じたら飲むべきでしょう。

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2016.07.21

我が家の防災スタートブック

 2016年7月8日の高知市立昭和小学校・教職員向けの防災講習会にて、講師の鍵屋一さん(跡見女子大学教授)からいただきました資料です。「我が家の防災スタートブック」と言う表題の資料です。

「我が家の防災スタートブック(1)持ち出し品」「我が家の防災スタートブック(2)重要情報」「我が家の防災スタートブック(3)減災編」「我が家の防災スタートブック(4)その時編」の4部構成になっています。
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 「我が家の防災スタートブック(1)持ち出し品」は、まず自宅からの脱出し、最寄りの避難所などへ行く場合の必要備品のリストです。重要なのは情報系グッズですね。携帯・スマホ、PC.電池式充電器。家族情報シート等。(家族が行方不明の場合、家族の写真をもっていないといけない。)

 標準的な持ち出し品リストもあります。「必需品・貴重品」も重要。わたしは°近眼なので予備の眼鏡は絶対に必要です。女性用品、高齢者用品、赤ちゃん用品は必要。薬手帳も必要です。
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 「我が家の防災スタートブック(2)重要情報」は、家族のめいめいの写真、情報が必要です。薬手帳も必要です。保険書のコピーも必要です。遠い親戚や、遠い友人の連絡先も必要です。

 このあたりは断片的にはしていますが、このようにリストにして情報を整理することまでは、していませんでした。食料・衣料品・生活用品のチェックも必要です。

「我が家の防災スタートブック(3)減災編」は、家屋の耐震化と、室内の家具転倒防止策、安全対策を具体的に記述されています。こちらも出来ているのは7割程度です。
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「我が家の防災スタートブック(4)その時編」は、地震発錆直後の心へと冷静な行動を促すための記述がされています。的確な情報の収集をテレビ、ラジオ、携帯、公的機関から入手すること。
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 自分より厳しい被災者の支援(支援力)。困っている必要なものを信頼できる人。公的機関に伝える(受援力)

 今一度チェックしないといけないですね。全国共通の仕様です。活用してください。

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2016.06.05

超高齢者の親をどう守ればいいのか?

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 週刊現代6月11日号の特集記事「寝たきり・重病・歩けない まもなくやってくる大地震・あなたの老親 どう守るのか」と記事にはあらためて考えさせられました・176Pから181Pまでの特集記事です。

「大地震が来てからでは、家族を守る方策も建てられず、心の準備も間に合わない。覚悟を決めて悲しみと向き合う必要がないようにするためにも、今できうる限りの対策を、すぐに行動に移すことが重要だ。」(P181)

 この記事でも「事前対策がすべて」と言われています。

 熊本地震でのレポートでは、認知症で歩行困難な親を連れて自宅が倒壊の危険性があるので、避難所へ行ったものの、避難所の中で生活することが出来ず、結局危険な自宅へ戻らざるをえなかった事例も紹介されていました。

 また本来介護者や障害を持った人たちのために設置指定されていた「福祉避難所」に、近隣の人達が殺到して避難し、高齢者の人達が避難できなかった実例も報告されています。

 平時でも介護施設は、入所者や通所者のケアで手いっぱい状態。災害であると言って他所からの高齢者や介護者をケアする余力などどこにもありません。位置づけもあいまいです。
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 我儘で持病のある超高齢者の両親(96歳・90歳)をどう避難させたらいいのか検討はしていますが、なかなかいい知恵はありません。
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 仁淀川町の皆様との交流事業も、もしもの災害時に両親の疎開先として考えたものです。5年前から事業は継続していますが、未だに行政側の支援も追随もありません。高知県では28万人が要介護人口です。深刻な問題であります。
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自宅が災害で居住不可能になった場合、とてつもなく長期の避難生活があります。
 

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