高知市地域コミュニティ推進課

2017.07.17

二葉町資源・不燃物仕分けステーション


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 2017年7月14日(金曜日)は、高知市二葉町の、資源・不燃物仕分けステーションが午前6時から、下知コミュニティ・センター前で行われます。荒木三芳二葉町町内会副会長の指揮で、各班の当番の班長が来ています。今年班長なので,うちの班は1年間が当番です。
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 高知市方式の仕分け方法は、瓶類も透明・茶黒・青に仕分けし、段ボールも印刷もの(雑紙)と段ボール無地に仕分けします。今朝は朝6時前に現場へ到着。仕分け作業をサポートしていました。

 先月は引っ越しされる人が町内におられ、応接椅子や机など大物が出されていましたが、今朝は普段どうりです。それでも自転車が何台も持ち込まれていました。使用されていない台秤がありましたので、持ち帰りました。
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 7時前に両親の朝食前のケアがありますので、早退させていただきました。週末ですがせわしい。午前中は父(98歳)の植田医院への通院です。午後からは母(91歳)の付添ではりまや橋商店街へいきます。その後は父は理髪店へ行きたいといいますので連れていきます。

 昨日南九州は梅雨明けしました。今日も高知市は晴天です。梅雨明け宣言が出るかもしれませんね。

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2017.06.21

下知地域内連携協議会総会・懇親会


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 2017年6月20日は、午後6時半から高知プリンスホテルにて、平成29年度下知地域内連携協議会の総会と懇親会が開催されました。下知地域の各団体、個人が参加しました。来賓として高知市役所地域コミュニティ推進課大宮課長補佐以下3人が来られていました。
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まずは国見俊介代表の挨拶がありました。
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 総会の議長は坂本茂雄さんがしました。第1号議案の平成28年度事業報告・第2号議案の平成28年度の決算報告が中岡寛典事務局長から報告がありました。採択されました。
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 続いて第3号議案の平成29年度事業計画案、第4号議案の平成29年度の予算案が適され、採択されました。だ①五号議案として役員人事が提起されました。国見俊介会長、中岡寛幸事務局長、。高木妙副会長・西村健一副会長が留任し、2年間担当することになりました。
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 また新しい役員として下知出身でありUターンされ、地元大学院生をされている人が専任され、学生主体の地域の事業をされることも総会で承認されました。
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 午後7時半から懇親会が始まりました。国見会長が、地域コミュニュティ推進課でご苦労された嶋崎さんの労をねぎらうスピーチをされ、花束を贈呈されました。
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 乾杯の音頭は地元選出の市議でこのたび高知市議会議長に就任されました高木妙さんがされました。Dscn0804_r

懇親会はいろんな地域の人達が入り乱れ本音の交流を各所でされていました。
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 宴会が始まるころに雨足が強まり高知市には大雨洪水警報が発令され、市役所に水防本部は立ちあがっています。午後9時過ぎに散会いたしました。歩いて戻りましたが長靴で行って大正解でした。靴はホテル内で履き替えましたから。大雨時の「事前対策は」大事ですね。
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2017.06.16

下知地域内連携協・役員会


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 2017年6月13日は、下知地域内連携協議会(会長・国見俊介)の役員会が開催されました。定数が充足していることを中岡寛典事務局長が確認し、役員会が始まりました。

 冒頭県立大学の学生グループの2団体のプレゼンテーションがありました。1組目は、子供食堂を一宮地区でやってきたが、下知地区でも子どもと連携する事業をしたいというものもう1組は、下知地域と県立大学の学生との連携を常態化する活動をしたいというものです。
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 いずれのグループも国見会長の声掛けでした。学生たちの真摯な取り組みに感心しました。1時間程度のやりとりでしたが「爽やかな」気分になりました。
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 続いて役員会の審議は、来週6月20日の総会の役割分担と審議事項の確認でした。平成28年度の事業と決算、平成29年度の事業計画案と予算案が承認されました。

 連携協主催の「昭和秋の感謝祭」は11月3日開催ですが、場所は昭和小になりました。

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2017.06.14

二葉町資源・不燃物ステーション

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 2017年6月9日(金曜)は梅雨の晴れ間。午前6時前から下知コミュニティ・センター前の二葉町町内会主催の資源・不燃ステーションにサポーターとして参加していました。
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 今回我が家の資源・不燃物こそ僅かでしたが、今日の二葉町の不燃物・資源は多い。6時半前後に1つのピーク。マイカーなどで次々と持ち込まれます。
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 荒木三芳二葉町町内会副会長の適切な指示のもとに、「仕分け」され整然と整理されています。引っ越しされる家なのか次々と家具や家電製品が持ち込まれています。
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 両親の朝食タイムなので、午前7時過ぎにそうたいさせていただきました。(午前6時から8時までが当番)。あめに降られず何よりでした。

 月に1度の町民同士のコミュニケーションの場ですね。貴重な集いです。

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2017.06.05

二葉町町内会一斉消毒日

 2017年6月4日(日曜)は、二葉町町内会の消毒日です。6月、7月、8月の第一日曜日の午前6時半から7時半までの予定で二葉町町内の消毒作業です。7月は2日、8月は6日の予定です。(雨天時は翌週に)
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 6月4日は晴天。薬剤と水を噴霧機械に入れます。4台の噴霧器が二葉町の4区画を廻ります。消毒担当以外は町内のゴミ拾い。私はゴミ拾い役です。担当は町内西南部、。堀川沿いと国道56号線まで。
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 結構ゴミもたくさんあります。
 そろそろ消毒も終わりかなと思っていますと、突然男2人が凄い剣幕でやってきました。

「わしら夜が遅い仕事をしている。やかましいやないか。暴走族のような音やないか。」

 「すみません。町内会のほうで告知を前からしておりました。」

「そりゃみてないから知らん。」

「7時半位には終わります。あそこの下知コミュニティ・センターで終りです。後、7月と8月の第1週の日曜にも同じ時間帯にしますのでご理解ください。」

「お前は上から目線で偉そうやぞ。」と言われました。

 後で二葉町町内会の役員に聞きますと、暴力団関係者らしいとのこと。

「今まではおとなしうしよったが、代替わりしたらしい。」との事でした。

 「上から目線」とかいう言葉を使うんだと変の感心しました。言葉尻をつかまえて脅すのが商売の人間らしいと思いました。
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 午前7時40分に全噴霧器が戻り、解散しました。ゴミも結構集まりました。

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2017.04.15

今日から不燃物・資源ステーションの当番に


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 年度が替わりました。それで今日から毎月第2金曜日の午前6時から8時までの間、二葉町町内会の不燃物・資源ステーションの仕分け担当になりました。来年3月までの任期です。

 夜明けが早くなりました。日中は暖かい予報ですが、朝1番は寒いです。晴れると風が吹きますから。
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 透明と茶・クロ・緑の瓶の仕分け、段ボールと雑紙(印刷ダンボール)た缶類と金属類、その他の仕分けをしています。

 なかなかあかない瓶類の蓋。大量のエアゾールの缶類。持ち込まれる不燃・資源類は多い。今日は自転車が2台ありました。

 車で持ち込んでくる人も多いです。月に1度の二葉町町民同士の顔合わせ会にもなっていて、貴重なひとときです。

 わたしは両親のケアがあるので、午前7時半前には早退させていただきました。今日は荒木三芳二葉町町内会副会長の指揮のもと各班から10人の当番が出ていました。

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2017.04.07

二葉町町内会の現状と課題

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 高知市役所の調査によりますと、2017年(平成29年)1月現在、高知市二葉町の人口は711人。世帯数は431です。65歳以上の人口は261人で37%。下知地区の中でも最も高齢化率が高くなっています。

 2017年4月現在二葉町町内会へ参加している世帯数は265世帯です。平均世帯人数が2.16人ですので、二葉町町内会が把握している人数は572人ということになります。
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 2014年(平成26年)に二葉町では、二葉町自主防災会により、「二葉町防災世帯調査」を実施しました。その時点で、調査に協力していただいた世帯数は223、人数は486人でした。」。

 高知市の調査では2010年時点での二葉町の人口は843人で、世帯数は458世帯でした。人口で132人、世帯数では27減少しています。
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 中心市街地へも近く、高知駅、高知インター、高知空港も近くにあり、国道56号線に隣接した立地条件ですが、人口減少になっています。

 14歳以下の人数は54人で8%の構成であり、「少子高齢化」の地域です。

 それでも2017年4月2日の二葉町町内会のお花見・交流会には100人の町民が参加していました。55年の伝統があるといいますので、地域コミュニティとしては頑張ってはいます。
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 二葉町自主防災会も、町内会の地域コミュニティ力、住民力のお蔭で比較的に活発に、先進的な活動も可能であったと言う事です。それを抑えておかないといけないのです。

 南海トラフ地震が起きれば現状では、2階建て以下の古い木造住宅(昭和56年以前の建物)や、80歳以上の要支援者を中心に、家屋の倒壊や浸水による溺死で100人以上の町民が、何の対策もしていなければ、二葉町で亡くなる可能性があります。

 「1人の犠牲者を出さない」活動を防災会としては、継続していかないといけないと思います。

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2017.03.25

第4回まちづくり条例見守り委員会

 2017年3月13日は、「第7期高知市市民とパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会」(山崎水起夫委員長)が、午後7時よりたかじょう庁舎会議室で開催されました。
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 今回のテーマは「まちづくりファンドの応募者を増やし、市民への認知度を上げるための方策」について、「広報」面と「制度」面から検討するというものでした。参加者と市職員も2つのグループに分かれ、ワークショプをして意見を出し合いました。
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「まちづくりファンドを活用した後がどうなっているのかのフォローも必要ではないか。」

「市民の活動と市役所の活動がコラボできるのであれば、つなぐ作業も必要ではないか。」

「概要を説明するDVDを作成し、動画を会合で上映して広報する」

「まちづくりDファンドとはのQ&A(よくある質問)をこしらえる」

「毎年変わるテーマを決め、その枠で3つぐらいつくる。その分野が得意な市民の応募があるのではないか」

「総会シーズンにPRすることも大事。」とか意見が出されました。

 報告事項として「市民と行政の協働のための自己点検チェックシート」の取り組み状況についてや、コミュ二ティ施策について報告がありました。

 午後9時15分で懐疑は終了しました。

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2017.03.22

「快適都市」はコンパクト・シティそのもの


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 2017年3月11日(土曜日)の「コミュニティ計画推進市民会議」に初めて出席しておりました。その席上に懐かしい人達に再開し、昔話をしました。

 FBでも交流のある漁師明さんと、元高知短期大学教授の福田善乙さん、市役所の山地さんでした。わたしが27年前の高知青年会議所時代にこしらえた「快適都市」という概念と、小冊子(1990年から92年にかけて都市再開発セミナーを展開、3冊冊子を発刊しました)

 当時は記録媒体がWEBが今の時代のように普遍化していませんでした。紙媒体の小冊子にこだわり作成したものでした。

 現在高知市の「まちづくり」は、知るうるだけで4つのまちづくり計画が、ばらばらに相互連携されず、生真面目に真摯に行われています。

1)地域コミュニティ推進課の
「コミュ二ィティ計画」があります。

2)福祉の関係のまちづくり(福祉関係部署と社会福祉協議会。

「私たちが市と一体的に立てた地域福祉活動推進計画の中でうたっている「誰もが安心して暮らせる支えあいのあるまちづくり」


3)コンパクト・シティ計画(都市計画課)

 都市機能の「立地適正化計画」がある。

4)下知地区防災計画(事前復興まちづくり計画)地域防災推進課と下知地域住民との協働。

 それぞれが秀作の活動をしていますが、ばらばらです。一緒にやれないものでしょうか。

 そんなとき「快適都市」をこしらえた時代を思いだし、3人で昔話をしていました。

「27年も経過しているが、「快適都市」で言われていたことは古びてはいない。今こそやるべきであはないか。」

「高知青年会議所に当時期待していたが、その後は継承される動きはなかったのが残念ですね。」とか言われました。

 当時はバブリーな時代でしたが、アメリカの都市再開発の概念を学んでいました。徹底した市民参加と情報公開の原則。それだけは今でも覚えています。
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 (NYのサウスストリート・シーポート・1988年)

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(ボルティモア・イナハーバー1988年)
 どんな地域計画づくりの場合も「計画策定段階からの市民の参加」は保証され、」市民自治や市民の自主管理まで到達しないと本物ではないと思うからです。

 住民の合意形成を無視した行政側のごり押しによる復興事業などは、まちとコミュニティの破壊活動以外なにものでもありませんから。

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丸池町・東雲町・小倉町の津波避難場所

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 2017年3月定例市議会の代表質問で、下知地域代表の市議会議員である高木妙さんが、高知市下知地区の丸池町・東雲町・小倉町の津波退避場所について問いただしていただきました。

1)まず丸池町の勤労者交流館を丸池地区の津波避難場所にするための対策について聞かれました。またこの地域には高齢者が多数居住しています。また隣接して障害者の方の通所施設「すずめ共同作業所」があります。

 高知市役所の回答は、「自然高台が遠くて津波避難ビルも少ない。平成29年度に勤労者K交流会屋上へ避難できる外付け階段と、屋上部分に安全を確保するフェンスを設置することになりました。
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 敷地が狭い関係からスロープを設置しうるのは困難である。高齢者に優しい蹴上の高さや穏やかな傾斜の階段となるようにバリヤフリー新法(高齢者・障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律)の「建築物移動等円滑化誘導基準」に基づいた設計で施工する。」との回答を得ました。

 確かに昨年実施されたすずめ共同作業所の避難訓練では、作業者からちより街テラスまで20分かかりました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-b798.html


 また丸池町から昭和小まで20分徒歩でかかりました。階段昇降時に体調を崩された高齢者がおられ、緊急搬送されたこともありました。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-d69c.html

2)「小倉町町内会が従来から津波避難施設として期待されていた下知水再生センター管理棟が耐震強度がないことが判明しました。どう津波避難場所を確保するのか。」と高木妙市議は問いました。

 市役所側の回答は以下のとうりです。

「下知再生センター管理棟は耐震強度に乏しいので、建て替えをすることになりました。その期間中に、南海地震が発生した場合は、管理棟に隣接して水処理棟の屋上があります。地上から8Mの高さがありますので、一時雛場所といて活用できるのではないかと検討している。」とのことでした。
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 丸池・東雲・小倉地区は海抜0メートルの低地で軟弱地盤です。江ノ口川と久万川に隣接しています。津波避難ビルも少ない地域です。今回の高知市議会の質疑で、津波避難施設の確保が徐々に進展していることがわかりました。

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