下知地域内連携協議会

2018.06.13

下知地区減災連絡会30年度総会


DSCN0617_R
 下知地区減災連絡会平成30年度総会が、下知コミュニティ・センターで開催されました。代議員定数54人のうち49人(うち委任状出席9人。90%の出席率)でした。3月22日の臨時総会以来の下知地域各単位自主防災会の皆様との再会でしたが、多数の人達との再会を果たしました。足かけ4年間下知地区防災計画に取り組んできた下知地域の仲間たちですから。
DSCN0624_R
 森宏下知地区減災連絡会会長の挨拶の後、葛目高知市地域防災推進課課長からの挨拶と内閣府車座談義中止のお詫びの説明がありました。7月23日の下知地域での開催が中止になり、下知地域の要望は文章にまとめ、地域防災推進課を通じ、内閣府に伝達し回答を頂くと言うことになりました。

 中山下知担当から高知市役所防災対策部の「平成30年度政策予算と主要事業概要」の説明がありました。そのなかで「津波防災対策事業費」「家具転倒防止対策事業費」「長期浸水対策事業費」「避難所運営対策事業費」の説明が行われました。いずれも下知地区防災計画のなかで「すぐやる対策」になっている項目でした。
地区防災推進業務_NEW_R地区防災推進業務2_NEW_R
 また「平成30年度地区防災計画策定推進業務」として、モデル地区であった下知地区の経験やノウハウを高知市の他の地域で共有化し。水平展開していこうという高知市の意志の表明です。第1回講習会は7月12日にあんしんセンターで、下知地区防災計画策定で大変お世話になった鍵屋一氏(跡見女子大学教授)の講演からスタートします。

 下知地区減災連絡会第7回(2018年度)総会は。2017年度の事業計画、決算報告、2918年度の事業計画、予算も承認されました。その事業計画の中で下知地区防災計画の地区での啓発事業として「ブロック別意見交換会」が採択されました。2016年度に1度しましたが、下知地区を8つのブロックに分けました。二葉町は隣町の稲荷町との合同意見交換会を7月19日に開催する予定です。

 また「弥右衛門部会」の結成も正式に承認されました。総会では5月17日に3年間の議論の成果をまとめた「下知地区防災計画」を高知市防災会議会長である高知市長に提言したことも報告されました。
DSCN0630_R
 下知地区防災計画が何が1番良かったかと言いますと、下知地域の単位自主防災会のリーダー各位のリーダーシップが向上したことと、各地域の活動や様子が下知地域で情報共有したこと。リーダーたちの連携が出来たことです。
DSCN0636_R
 「下知地区防災改革」は資料を作成してお終いではなく、議論した事、合意形成したことを「実行」しなければなんにもなりません。海抜0メートルの下知地域の地盤が5M隆起し、耐震地盤になった訳でもなんでもありません。これからがまさに正念場です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.06.12

見守り委員会が再スタート


DSCN0612_R
 2018年6月12日(月)ですが、高知市役所鷹匠庁舎にて、午後7時より「高知市市民と行政のパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会」が開催されました。2年前に二葉町町内会の楠瀬繁三会長から「市役所の委員会を公募しているので応募してみたら」とチラシを渡され、公募したことが始まりです。
DSCN0611_R
 2年間委員をやってきた、今一つわからないので、今回もう1期(2年)やろうかと思い最近することになりました。第1回目の顔合わせと言うことで、吉岡章高知市副市長も来られていました。「委嘱書」が14人の委員に渡されました。
DSCN0613_R

見守り委員会・委嘱状_NEW_R

 新任の委員が5人おられます。委員のメンバーを見ますと、地域活動の重鎮、まちづくりのアドバーサー、学識者。公益青年団体の人達や多士済々。女性メンバーも増えました。」各委員の自己紹介を聞いていますと、いろんな立場の人達がいることに感心しました。
見守り委員会・iinmeibo_NEW_R
 会の運営を担当する委員長に山崎水起夫さん(NPO高知市民会議理事)と副委員長に大槻知史さん(高知大学准教授)が就任されました。最初なので意見交換をしました。

 第8期の議論するテーマが山﨑委員長のほうから原案が示されました。

「地域が権限や財源をもつパートナーシップの形を、他紙の事例から学ぶ」と」「まちづくり活動に市民参画を増やすためにはどうすればよいか」という原案でした。

 「そもそもこのテーマは昨年の委員会時に西村さんが言われていたこと。強く印象に残っていたので今年の議論の議題にしました。」と言われてしましました。再任された委員各位も賛同の意見が相次ぎました。「そりゃそうだ」と。

 いきなりその議題が出た事にも驚きました。もともとは大昔活動していた高知青年会議所にて「都市再開発セミナー」を3年間事業でやっていました。その時に参考図書にしていましたのは「都市開発を考える」(大野輝之・レイコ・ハバ・エバンス・共著・岩波新書・1992年刊)の193Pにある「市民参加の梯子8段階」(提唱者アメリカの社会学者シェーン。アーンスティン氏)を述べただけです。
市民参加の梯子段_NEW_R
 行政と市民のパートナーシップというのはお手軽に使用されていますが、現在明確な定義がされていません。それをはっきりさせようということが、議論のテーマになったということは「いきなり」でしたが、意義のあることであると思います。

 市川市でしたでしょうか「市税の1%を市民活動にあてる」とかいう条例を制定してる自治体もありますから。それを調査し、取り入れ可能なものは取り入れることは、今後の市民自治活動ではとても大事なことであると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.31

下知C・C運営員会総会・懇親会


DSCN0380_R
 2018年5月30日ですが、高知プリンスホテルにて、18時から「下知コミュニティ・センター運営委員会(坂本茂雄・会長)の平成30年度の総会と懇親会が行われました。
DSCN0383_R

 総会は下知地域の各団体の代表者やメンバーが一堂に参集しました。坂本茂雄会長の挨拶の後、総会の審議は国見俊介下知地域内連携協議会会長が議長を務め、平成29年度の事業計画と決算報告が、下坂速人センター長からなされ、審議の上採択されました。
DSCN0384_R
 平成30年度の事業計画案も予算案も採択され、無事に終了しました。

 引き続いて懇親会も行われました。和気あいあいと懇親をしていました。
DSCN0385_RDSCN0387_RDSCN0389_R

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.20

市長と一緒に取り組む下知地区防災計画


下知地区防災計画・記事518_NEW_R
 2018年5月18日(金)の高知新聞21面の海路佳孝記者の署名入りの「べた記事」は大変大きな意義があると思いました。

「住民策定の防災計画提案」「高知市下知 市長「一緒に取り組む」と見出しにあるからです。上意下達式の地域防災計画が、住民と基礎自治体職員が真摯に議論し、意見交換してつくりあげた下知地区防災計画を真摯に真剣に検討すると明言されました。

「岡﨑市長は、今後開く市防災会議に諮ったうえで、下知の計画を市地域防災計画に位置付けたいと表明。「計画をいかに住民1人1人に意識してもらうかが大事」と話した。」とあるからです。

「下知の計画は被災後に早期復旧。復興を進めるため。日頃から「共助」の関係作りを進める「事前復興計画」を盛り込んだのが特徴。

 内閣府のモデル地区44カ所のうち、事前防災の観点を取り入れたのは下知地区が初めて」であります。この社会的意義はとても大きい。
 
  今回の市長への提案は、岡﨑誠也高知市長と、高木妙市議会議長も同席しています。市長と市議会は「市政の車の両輪」です。市民の代表者である市長と市議会が真摯に真剣に今こそ真摯に南海地震対策に取り組む指針として「下知地区防災計画」「事前復興まちづくり計画」が最大活用されることを、下知地域住民として強く要望したいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.30

下知地区減災連絡会役員会


DSCN4439_R
 2018年4月25日は、下知地区減災連絡会(森宏会長)の本年度11回目の役員会が、下知コミュニティ・センターで開催されました。定数32人の役員のうち28人(委任状出席9人)で過半数以上が出席していましたので役員会は成立しました。
DSCN4440_R
 森宏下知地区減災連絡会会長の挨拶や地域防災推進課和田係長の挨拶がありました。坂本茂雄事務局長のほうから役員会の議題について説明がありました。
DSCN4442_R
 主要な議題は下知地区で3年間(あしかけ4年間)取り組んできた下知地区防災計画)について、「災害対策基本法第42条の2 第2項に基づき、高知市防災会議議長(岡﨑誠也高知市長にたいして提案書と下知地区防災計画。概要版を素案として提出することになったとの説明がなされ、役員会で全会一致で承認されました。
DSCN4444_R
 5月17日に下知地区減災連絡会の会長副会長事務局長の幹部役員が、高知市長と面談し、定差輸ツすることが決まりました。

 また2018年度の事業計画案では、下知地区防災計画の実行していくことが確認されました。「すぐやれること」は実施し、中長期計画については行政他関係部署との協議を始めます。
DSCN4445_R
 また弥右衛門地区防災部会(部会長・岡崎修一南金田自防災会会長)から、弥右衛門地区の課題が説明があり、下知地区減災連絡会としても支援していくことが決議されました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.02

下知CC運営委員会

DSCN3873_R
 2018年3月28日ですが、下知コミュニティ・センターにて、下知コミュニティ・センター運営委員会(坂本茂雄会長)が開催されました。役員定数は確保され役員会は成立しました。来賓は高知市地域コミュニティ推進課の野町係長と西尾課員でした。

 坂本会長の挨拶の後、下坂センター長より平成29年度事業報告・決算報告、平成30年度事業計画案、予算案が説明され承認されました。鍵管理人と図書館職員の退職に伴う新規補充の職員が紹介され採用が承認されました。
DSCN3872_R
 その他の項目で防災部会長より提案がありました。

1)下知コミュニティ・センター全館を利用(2階の下知図書館部を除く)防災訓練を今年度2回計画しています。二葉町町内会(9月から11月の間)と下知地区減災連絡会(12月)です。その場合、図書館職員や図書館利用者にも可能であれば訓練参加を呼び掛けたいと思いますが参加は可能でしょうか?

また下知コミュニティ・センター全館での避難訓練(地震・津波を対象)とした避難訓練の場合、職員、図書館職員・図書館利用者を含めた訓練も行いたいが是非は。

→強制ではなく呼びかけは良いのではと賛同が得られました。図書館については本館との協議も必要であるとの指摘がありました。
DSCN3874_R

2)下知コミュニティ・センターの鍵を、下知コミュニティセンター防災部会長・二葉町町内会長・二葉町自主防災会会長に渡していただきたい。非常時の下知コミュニティ・センターの避難所開設を行います。

3)下知コミュニティ・センターの施設管理の在り方を市役所部署と運営委員会代表との協議を行いたい。」と提唱され運営委員会で承認されました。

→市役所側からも持ち帰り防災部署とも協議し、話し合いの場を持つことになりました。

 地域部会長から「昭和秋の感謝祭で餅を今まで400個しか撒いていない。これを5000個撒いてみたい。ご意見を伺いたい」との提案がなされ、意見交換をしました。

 平成30年度の総会は、5月30日に高知プリンスホテルにて開催されます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.31

弥右衛門地区の地域防災への取り組み支援


yaemonn
 2018年3月31日に(土曜日)に、午後6時半から弥右衛門ふれあいセンターにて「弥右衛門地区意見交換会」が開催される予定です。高知市地域防災推進課が呼びかけ人となっています。

 弥右衛門地区の町内会や防災関係者が集合し、下知地区減災連絡会も当事者になっています。高木妙市議の呼びかけで実現した、1月25日の「市長と語ろう会」に続く弥右衛門地区での防災関係者、町内会関係者が参集する会合です。画像は坂本茂雄下知地区減災連絡会事務局長(県議)から送信いただきました。

 市長と語ろう会弥右衛門地区(2018年1月25日)

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-a49b.html

 高知市弥右衛門地区は、区画整理事業の結果、最近賃貸マンションや分譲マンションが多く建設され、人口が増加しています。既存の町内会や防災会へ参加する人が少なく、防災関連の情報が住民各位に伝達されないと言う深刻な問題があります。

 弥右衛門地区の関係者(住民・企業・団体などの)の多くの参加者が参集することを望みます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.23

2017年度下知地区減災連絡会臨時総会


DSCN3736_R
 2018年3月22日(木)は、午後18時半から下知コミュニティ・センターにて「2017年度下知地区減災連絡会臨時総会」が開催されました。54人の定数ですが42人(委任状出席を含む)があり臨時総会は成立しました。
DSCN3737_R
 森宏会長の挨拶がありました。続いて坂本茂雄事務局長から議題の説明がありました。

 議題は「下知地区防災計画2017年度版」と「概要版」の説明を坂本事務長が要約しながらも1時間位説明しました。そして参加者全員一致で賛同を得ることが出来ました。

 そして下知地区防災計画を、高知市防災会議に提案し、高知市地域防災計画に反映されることにするような働きかけを行うことも採択されました。そして計画づくりの3年間は終了しましたが、今後からは「実行」段階であり。定期的な意見交換の場を設け、高知市地域防災推進課とも協議しながら推進していくことも決議されました。
DSCN3739_R
 アドバイザーの大槻知史さん(高知大学地域協働学部准教授)、山本美咲さん(元地域防災課。現在は高知県庁に出向)、高知市地域防災推進課山中晶一さん(担当係長)、中山瑞稀さん、橋村彩香さんご支援ありがとうございました。3年間多大なご支援をいただきました鍵屋一先生にも感謝しています。
DSCN3741_R
 ただ残念なことは下知地域のご担当であり、多大なご指導いただきました山中晶一さんが移動・栄転になったことです。例えどの部署に変られようとも高知市は南海トラフ地震から逃れられない街なので、広い意味での下知地域との繋がりが新たに出来ることを期待します。

 「計画づくり」が苦手な日本人。土佐人が3年間真摯に議論した事。下知地域の単位自主防災会リーダーが集うことで、交流が出来、お互いが成長したことが何よりの成果です。
DSCN3742_R
 下知地区防災計画は3年間でコンセプト(設計思想)と概要はできました。下知地区の地盤が5M隆起したわけでも、耐震高層住宅が各位町内ごとにできたわけではありません。地震がくれば脆弱さは変わりません。

 これからは災害に「も」強い街下知、魅力ある下知地域を本気でこしらえるための実行段階に入りました。関係者の皆様頑張りましょう!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.20

広報下知減災・19号


広報下知減災19号・その1_NEW_R
 広報下知減災・19号(2018年2月号)が発刊されました。坂本茂雄事務局長が編集・作成されました。県議会直前のご多忙の中広報下知減災の作成は大変であったことと存じます。ありがとうございました。
広報下知減災19号・その2_NEW_R
 今回の広報下知減災は、2015年7月から取り組んできた3年間の「下知地区防災計画」のひとくくりのまとめの概要版を紙面裏面に掲載しています。
下知地区防災計画概要版その1_NEW_R
 見出しにありますように「地区防災計画で、これからも共有・共感・共創の議論と実践を続けて」「計画策定後のこれからがスタート 「笑顔」で挨拶しあう そんな地域のつながりが、災害に「も」強いまちに」であることを下知地区全体で共有しましょう。
下知地区防災計画概要版(その2)_NEW_R
 実践的課題として議論を集約した行動プランである「下知10」も公表されます。「揺れ対策」「津波対策・長期浸水対策・避難所対策 命を守り 命をつなぐ」「事前復興(生活を立ち上げる)・「コミュニティ(すべての段階の共通)」であることです。

 今後も下知地区で意見交換の場を継続し、「事前復興まちづくり協議会(仮称)」などのを各団体。企業・個人で参集しこしらえるようにならなければいけないと思います。
下知地区防災計画概要版(その3)_NEW_R
 下知地区防災計画は、このまとめで終りではありません。まさにこれからがS出発なんですね。そう強く思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.11

第7期見守り委員会が終了


DSCN3479_R
 なんとも長い表題。「高知市市民と行政のパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会」(山崎水起夫委員長)の第7期の会合が終了しました。平成28年6月からスタートし8回の委員会を開催(起草委員会は5回開催)しました。
見守り委員会2_NEW_R
 私は地元町内会長から「公募したら」と言われ、うっかりしてしまい公募委員となりました。「途中参加」のような感覚で最後まで来ました。真摯な議論はされていましたし、「結論ありき」の委員会ではありませんでした。「予定調和のない」(結論ありきではない)委員会でした。
見守り委員会1_NEW_R見守り委員会3_NEW_R
 山崎水起夫委員長、岡田法正副委員長の仕切りはさじかし大変であったと思います。また田村智彦高知市地域コミュニティ推進課課長もご苦労様でした。

 わたしは「行政と市民とのパートナーシップは、権限と予算の市民への譲渡」がなければありえないというのが持論です。それは曖昧であり、たぶんなされてはいない事でしょう。問題提起はしましたが、今の所実現はしません。
市民参加の梯子段_NEW_R

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 | 2008年衆議院選挙関連 | 2009年衆議院選挙関係 | 2012年衆議院選挙関係 | 2012年車椅子で行く高知の観光施設 | 2013年参議院選挙関係 | 2014年東京都知事選挙 | 2015年雨漏り修繕工事 | 2015雨漏り・外壁補修工事 | 2016年参議院選挙 | 2016年首都圏遠征 | blogによる自由民権運動 | blogの伝道師・blogの鬼 | bousai_ | Eコマース・スキルアップ講座 | koutikengikaigin | NPO法人高知減災ネットワーク会議 | お花見遊覧船 | けんちゃんの今すぐ実行まちづくり | けんちゃん1人weblog | はりまや橋サロン | まちづくり | まちづくり条例見守り委員会 | アニメ・コミック | イラク派兵問題 | ウェブログ・ココログ関連 | エアーボート 救命艇 | ゴーヤ栽培日誌 | サッカー | スポーツ | スポーツのありかた | タウンモビリティ・ステーションふくねこ | チベット問題 | ニュース | ハイパーレスキュー艇・シーレックス | バリヤフリー | パソコン・インターネット | ホームページによる交流 | メディアリテラシー | ヨット関係 | ロープワーク | 三好市との交流事業 | 下知コミュニティセンター防災部会 | 下知地区防災計画・ブロック会 | 下知地域内連携協議会 | 下知町内会連合会 | 中国四川大地震 | 二葉町町内会の動き | 二葉町自主防災会 | 五台山・市民農園 | 井原勝介さん講演会 | 交通事故防止対策 | 人繋がりネットワーク | 仁淀川町と二葉町との交流 | 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 | 今野清喜さん講演会 | 仙波敏郎さん講演会 | 伊野町問題 | 健康・体の問題 | 健康問題 | 入野敏郎さんみかん園 | 公共交通問題 | 公共財のありかた | 共謀罪反対運動 | 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 | 内閣府地区防災計画 | 前田康博さん講演会 | 南海地震対策 | 南海地震特別税 | 危機意識・リスクマネジメント | 原子力政策 | 原発と核のゴミ処理場アンケート | 原発災害 | 反ファシズム運動 | 叔母・車椅子来高・2014・10・18 | 口腔ケア | 台風・大雨対策 | 台風・大雨情報 | 台風対策 | 司馬遼太郎氏の帝国主義論 | 吉本隆明氏・追悼文 | 名古屋大学室井研二准教授 | 品川正治さん講演会関係 | 国政問題 | 国際問題 | 土佐電鉄ーごめん・なはり線 | 地区防災計画学会・高知大会2018年 | 地方の公共交通 | 地震保険 | 坂本龍馬像建立運動 | 報道関係 | 夜須町関係 | 大学問題 | 天木直人さん講演会関係 | 宇田川知人さん出演番組 | 安田純平さんを高知へ招く会関係 | 少子化問題 | 岡村眞先生講演会 | 岡林信康コンサート | 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民参加のありかた | 平和・反核・護憲の社会運動 | 平和問題 | 平成28年度下知地区防災計画 | 広域地域間交流 | 建築物 | 感染症対策 | 憲法問題 | 戦争を知らない子供たちへの映画会」 | 戦争法案反対運動 | 戦争災害 | 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 | 携帯・デジカメ | 政治のありかた | 政治評論 | 教育問題 | 新しいメディアの創出 | 新型インフルエンザ対策 | 新堀川市民大学 | 新堀川生態系保護問題 | 日誌風の感想 | 映画「六ヶ所村ラプソディー」 | 映画・テレビ | 昭和南海地震の記録 | 昭和小学校・防災じゅぎう | 昭和小学校防災学習 | 書籍・雑誌 | 有機農業の支援 | 朝鮮半島問題 | 木質バイオマス地域循環システム | 村上肇さんWEBセミナー | 村上肇氏BtoBセミナー | 東京近辺見聞録2013年 | 東京近辺見聞録2014年(1) | 東京近辺見聞録2015年 | 東京近郊見聞録2010 | 東京近郊見聞録2011年 | 東京近郊見聞録2012年 | 東北被災地ツアー2015年 | 東北被災地交流ツアー2005 | 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 | 東洋町サポーターズクラブ | 橋本大二郎さん出演番組 | 橋本県政16年の検証 | 橋本県政16年の総括 | 歩いて見る高知市 | 歴史の宝庫新堀川 | 歴史問題 | 死生観・終末観 | 母・毛山病院入院2017 | 沖縄ー高知の交流 | 沖縄基地問題 | 沢山保太郎東洋町長出演 | 河瀬聡一郎さん講演会 | 津波避難施設について | 浸水対策備品 | 漫画文化 | 父・いずみの病院 | 父・日赤・ICU | 環境問題 | 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) | 社会問題一般 | 社会思想問題 | 社会運動 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地域との交流 | 福井照 | 福井照さん出演番組 | 福祉の問題 | 空のあんちくしょう | 経済・政治・国際 | 経済問題 | 耐震偽装問題 | 脱水症対策 | 自然エネルギーの活用 | 自衛隊の救助訓練 | 芸能・アイドル | 芸術・文化 | 若者支援事業 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬・食事情報 | 西村吉正・死去後の動き | 認知症症候群について | 認知症重度化予防実践塾 | 講演会・研修会 | 講演会・講習会 | 超高齢者の事前減災対策 | 趣味 | 路上詩人はまじさん | 連合赤軍と新自由主義の総括 | 都市再開発 | 都市論 | 錆を防ぐさびのある話 | 阪神大震災20年慰霊と交流 | 防災問題 | 防災対策 | 防衛問題 | 音楽 | 高レベル廃棄物問題 | 高知の根源・由来を考える | 高知の観光 | 高知シティFM | 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 | 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ | 高知シティFM最終収録 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知学研究所 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市政問題 | 高知市社会福祉協議会 | 高知市長との意見交換会・資料2015年 | 高知減災ネットワーク会議 | 高知県政ぷらっとこうち問題 | 高知県政問題 | 高知県民マニュフェスト大会 | 高知県物産公社構想 | 高知県議会立候補者への公開質問状 | 高知蛍プロジェクト | 鵜の目鷹の目 | 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 | 2010年参議院選挙 | 2014年東京・横浜出張 | 2014年衆議院選挙関連 | 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 | 2015年県議選・市議選 | 2016年熊本地震 | 2017年衆議院選挙