東日本大震災の被災者の皆様との交流事業

2018.10.11

閖上復興便り 51号を讀みました。


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 「閖上(ゆりあげ)復興便り第51号」(一般社団法人ふらむ名取・編集長格井直光さん)が送付されてきました。いつも「閖上復興便り」は、宮城県名取市閖上地区の地域情報満載です。読めば地域の現状が良くわかります。広告も地元情報で溢れています。

 1面は8年ぶりに閖上地区での花火の記事を3人が書かれていました。花火大会を開催するに際して、各種の許可申請が大変であることが書かれていました。私も青年会議所時代の最終年に記念事業で花火大会に関わっていましたらよく事情が理解できます。記事を讀みますと予想外の人達が集い、皆喜んでいただいたようで感銘を受けました。
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 2面は8年ぶりの盆踊りや、区民体育大会、キャンドルナイトや、市場での夏祭りや、「歌つてお茶会」の報告がありました。やはり地域の繋がり、人と人とのつながりが復興を早める促進剤であると思いました。

 3面は復興事業が進展し、再建される店舗や、神社の様子、住宅が再建される様子が記事になっていました。2015年8月と16年3月に訪問した折には、まだ盛り土工事をされていて、閖上港近くに水産加工工場が建ち始めたばかりであり、小学校と中学校の解体工事をされていた頃でしたから。街らしくなっている様子が紙面から伺えました。
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 4面は「イベント掲示板」になっており、10月、11月の音楽会や体育行事、神祭や地域コミュ二ティの交流会の案内が掲載されていました。広域に配布される閖上地区の広報紙の役目を勝たされていて、分散してお住まいになっている元閖上地区にお住いの皆様も連帯感を感じることでしょう。
 北海道地震の見舞金送付先も掲載されていました。熊本地震時も紙面で見かけました。被災地同士の連携は何より必要な事ですから。
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2018.08.16

閖上復興だより50号を送付いただきました


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 宮城県名取市で、住民主導の復興まちづくり活動をされている一般社団法人ふらむ名取が発行されています「閖上(ゆりあげ)復興便り もう1度心をひとつに」(編集長:確井直光さん)より第50号が送付されてきました。

 1面には「復興庁より表彰」された記事が掲載されていました。「ハード面の復興は役所。ソフト面の復興は私たち被災者がお互いを助け合うこと。」という決意を実行されてきた実績を評価されたことと思いました。
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 2面には「閖上神社の再建」が嵩上げ地似て本格化する記事です。また閖上地区のランドマークでありました日和山周辺も、メモリアル公園の整備とともに変貌されるとのことでした。

 3面は復興が形になり家屋が嵩上げ地に建っている様子を報告されていました。4面は8月の地域のイベントや盆踊りについてのお知らせ記事も掲載されています。
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 広告も含め地域情報満載の「閖上復興便り」にはいつも感心しています。力強く復興されている閖上地区住民各位の詩型を垣間見ることが出来ました。震災直後から発刊されて通算50号。素晴らしい地域活動です。
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2018.06.09

閖上(閖上)復興便り49号


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 先日「閖上復興便り 49号」(格井直光編集長)を送付していただきました。東日本大震災直後から発刊され続けている地域コミュニティ新聞です。閖上地域の生活情報が満載されています。

 1ページ目は閖上小中学校が4月7日に開校したと言うニュースです。被災後7年間は仮設の仮設校舎だったとのことです。被災後7年を経て新校舎が完成、29人の入学性がありました。

 2015年、16年と閖上地区を訪れました。閖上小学校と閖上中学校の旧校舎は解体工事の真っ最中でした。当時小中学校の統合校舎が新設されることを聞きました。完成は喜ばしい事です。」
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 2ページ目は仮設校舎での閖上中学の卒業式、小学校は不二が丘小学校に間借りして勉強していた生徒たちの卒業式が行われたことが記事になっていました。4月から新しい校舎にて小中学生は勉学に励みます。

 3面は閖上地域の情報です。仮設住宅での「再会の集い」が開催され、3つの団地に転居された元仮設住宅に住んでおられ住民80人が集まり交流をされたとの記事でした。也八地域の繋がりは何を置いても大事なことですね。それを感じさせる記事でした。
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 また別の仮設住宅では、200人の元仮設住宅居住者がアチまりお花見お別れ会を師たちの記事でした。近く仮設住宅は閉鎖されるとの事です。

 4面では閖上地区の象徴である日和山にある閖上神社に新しい朱色の鳥居がが設置され、お披露目されたとの記事が掲載されていました。閖上地区の復興のシンボルとして今後も機能していくことでしょう。
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 またこの地域コミュニティ紙には、地元企業の広告が掲載されています。地元地域経済を支え、地域に貢献している企業や店舗がサポーターとして協賛広告を出稿されています。大事な地域情報であると思いました。

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2018.05.10

石巻市は最高裁上告を取り下げてほしい


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 朝日新聞2018年5月9日朝刊の記事によれば、大川小津波訴訟で、一審と2審の判決を不服とし、石巻市と宮城県は最高裁に上告するようです。
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 記事の見出しでは「事前亡妻学校手探り」「児童が個別に逃げる訓練」「現場の教員余裕ない」とあります。どれも現実を的確に表現した見出しです。

 2015年6月に大川小跡を訪れました。北上川の河川堤防の下にあります。学校に隣接して丘があり、何故あの場所を活用しなかったのか素朴な疑問でした。
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 東日本大震災でも石巻市は大きな被害を受けました。大川小だけでも児童や教員、スクールバスの運転手など84人が津波で犠牲になりました。

 「災害対策は事前対策がすべて」です。危機管理の基本は「起こりうる最大の危険性を意識し感じ取り、被害を最小化する努力を不断に実行する。」ことでしょう。
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 同じ日に釜石市では中学生たちが「率先避難し」、市が決めていた避難所より高い高台をめざし、幼児や地域住民にも避難を促して全員が助かりました。やはり日頃の訓練が第1でした。

 現場の教職員だけに責任を押し付けるのではなく、地域や行政も一体となって、児童や教職員、地域住民の命が災害時に守られなければならないと思います。

 それゆえ石巻市や宮城県は上告を取り下げていただきたいと思います。

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2018.03.19

「大津波3・11未来への記憶」3D上映会

 2018年3月17日(土曜)は、午前10時より。高知市県民文化ホール(グリーン)にて「「大津波3・11未来への記憶」3D上映会」がありました。主催は高知県民文化ホール・高知新聞社です。400人ぐらいの参加者が居ました。
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 東日本大震災で大津波で甚大な被害を受けた岩手県陸前高田市。釜石市、宮城県宮古市田老地区、南三陸町の震災当時、1年後。3年後、現在の様子を映像にて、生きのびて懸命に生活されておられる人達が語ります。

 どれも身につまされるお話でした。登場された人達は、酒屋経営、雑貨店経営、ホテル経営など地元地域に密着した商店をされておられます。当然被災した地域の復興が商売とも関連して来るだけに取り組みが皆真摯ですし真剣です。

 さて高知市下知地域にあてはめますと、現状では下知地域には今南海トラフ地震となりますと。下知地域には10年以内に戻れそうもありません。人生のサイクルは3年~4年で廻ります。行政が関与する復興事業は、どうして時間が長くかかってしまいます。
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 高台整備や沿岸部の嵩上げ等を行い、山を切り崩して居住できる場所をこしらえ続けています。市町村主体の復興事業ですが、実際は「及び腰」の自治体が多いように。

 現在は瓦礫も打ち上げられた漁船も片づけられています。このドキュメンタリーを見るにつけ、高知市下知地区は耐震堤防の建設と、防災意識の向上寄り一層しなければと思います。

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2018.03.17

閖上復興だより48号を送付いただきました


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 宮城県名取市閖上地区の市民有志で発刊されています「閖上(ゆりあげ)復興だより48号」(格井直光編集長)を送付いただきました。日に日に復興していく閖上地区の様子が紙面に記載されています。

 1月13日に「閖上地区新春のつどい」が開催されたニュースや、湊神社も再建される記事もありました。罹災した閖上小の児童たちは不二小に通学していましたが、4月に新設される閖上小・中学一貫校が開校するためのお別れ会の様子も記事にありました。
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 3面には交流をされている熊本地震の被災地西原村との交流の様子が記述されていました。[最終的には自分で頑張らないと心の復興はできない。」との報告書の記事が突き刺さりました。
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 4面には「震災7年に寄せて」という編集者の想いが書かれていました。

「何よりも閖上の人たちとの新たな交流が生まれ、自立に向けた考えや取り組みに敬服しています。「自分たちのまちは自分たちで」の考えが強く、それぞれに役割があると思っています。

 閖上の匂いがする人達とこれからの復興へ向け歩み、まちは新しくなっても人の心は温かく、コミュニティがいいまちを再現していくでしょう。」
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 目に見える姿で4月から閖上小中学校も開校し、災害公営住宅も完成し、住民が戻り始めておられます。街は新しく再生しつつあります。やはり地域コミュニティの重要性、大事であることを文面からも感じました。

 紙面全体から想うことは、閖上の皆様は復興途上の最中にあったも、地域コミュニティの大事さ、再構築を常に意識なさって活動をされておられます。

 僅かのカンパしかしませんでしたのにサポーターの皆様と表記され恐縮しています。私たち下知地区も閖上の皆様の命がけの体験や地域の復興にかける想いを学び、地域づくりや、事前復興まちづくり計画に活かして行かないといけないと思いました。

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2018.01.23

閖上復興だより47号を送付いただきました。

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 宮城県名取市閖上地区(ゆりあげ)から「閖上復興だより47号」(編集長格井直光さん)を送付いただきました。

 2018年3月で東日本大震災からまる7年。今回の「閖上復興だより47号」では、嵩上げした土地に災害公営住宅が建設され完成し、住民たちが戻って来られた様子の記事が掲載されています。

「やっと閖上で生活を共にするなら住みよい環境にしたいと。閖上第1段地管理組合が立ち上げりました。今回は同組合の特集です。本紙サブタイトル「もう1度心をひとつに」が現れたと実感しました。」(「新年の挨拶」格井直光編集長)。

 おもち付きの様子や、嵩上げされた土地の上に集合住宅や戸建て住宅が建っている写真も掲載されています。」
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 団地での生活の様子が克明にレポートされています。いよいよ本格的に閖上地区の復興・復旧が本格化したのであると紙面から感じました。

 兵庫県まちづくりアドバイザー浅見雅之氏の言葉は素晴らしいです。

「ほっとけない閖上をつくろうとまとめた。みんなで暮らして行く中で、自助、共助、公助を頑張る。「公」は共助を行っているところを放っておけないので、「公」が支援したくなるような共助のパフォーマンスをする。

 そしてうまく共助をアピールすることで役所を育てていくとよい。」とありました。その原理は正しいと思いました。

 編集者はこう書いておられます。「胸が熱くなり身震いを覚えた。震災後で閖上を最高に自慢できる日であった。コミュニティが良いまちができるだろう。」

 やはり地域コミュニティづくりと機能が大事であると思いました。日に日に復興されている閖上の姿に感動しました。
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2017.11.24

6年経過し継続している閖上復興だより

 宮城県名取市の閖上(ゆりあげ)地区は、2011年3月11日の東日本大震災の大津波で大きな被害を受けた地域です。地域コミュニティ紙である「閖上復興だより」は、震災から7日月後に発刊され、満6年目であり、今回は46号となりました。

 編集長の格井直光さんを始め、スタッフの皆様の地域復興にかける熱意を毎回紙面から感じます。

「この6年、閖上復興に向き合ってきました。日本国中いや世界の国々から閖上の地へ訪問いただきました。

 津波被害から立ち向かい、見えない復興へ挑み続けているとことです。」

「その見えない復興もふるさと閖上の再建が見え始めて来ました。街は何れ出来ます。私たちの願い復興は遅くなったけれど、コミュニティが良いまちになって欲しいだけです。」

「震災でこの街に戻る人戻らない人と線を引かずに、みんなでコミュニティーが良い閖上にしていきたいと思っています。震災後閖上を知り応援頂いた人達も、新しくなっていく閖上に期待を寄せています。」と熱い編集者の想いが紙面で表現されていました。

 嵩上げされた土地にようやく公営住宅が完成し、入居が始まりました。閖上神社の御神輿が住宅地を練り歩きました。芋煮会も盛大に行われたと記事にあります。

 2面には7年ぶりに「閖上地区区民大会(運動会)」が復活したとの記事がありました。玉入れや、綱引き、障害物競走に興じる閖上地区住民の姿が写真に掲載されています。

「コミュニティ形成の礎というべき閖上地区運動会が復活した事は喜ばしい。震災前はこの運動会がきっかけで町内会の人と仲良くなったりしたものです。」とあります。

 やはり地域内での運動会は地域コミュニティづくりの基礎なですね。高知市下知地区では、地区運動会が消滅して20年が経過してしまいました。1度消滅しますと復活は並大抵ではないと思い知りますね。

 3面には閖上小中学校合同運動会の様子や閖上中学文化発表会など未来を担う学童・生徒たちの活動履歴が記事になっています。

 4面には「復興マラソン」の様子や、震災直後支援をいただいた台湾の仏教関係者との交流の様子も記事になっていました。イベント掲示板では、「閖上公民館祭」が、震災後7年越しに復活するお知らせも掲載されています。

 まさに地域コミュニティの継承と復活、発展こそが地域の生活の復興と発展となることを「閖上復興だより」を通じて学ぶことが出来ます。
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2017.10.26

トリプル・ブッキングの防災講演会


 2017年10月28日(土曜日)は、偶然ですが、皆聴講したい防災講演会や意見交換会が3つも重なってしまいました。
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下知地区減災連絡会主催の講演会は,10月28日(土曜日)午後6時からの「熊本地震と排除や隔離をしない避難所」というテーマで、花田昌宣熊本学園大学社会福祉学部教授です。

 熊本学園大学は、行政から避難所として指定されていませんでした。でも周辺から地震の被災者が次々と避難されてこられました。高齢者、障害を持たれた人たち。被災者をすべて受け入れ、最後の被災者が退所するまで避難所運営を続けられました。

 避難所運営の在り方を真摯に考えるための講演会です。

同日聴講したい講演会が2つあります。
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 1つは東北大学災害科学国際研究所(津波工学分野)所長である今村文彦氏の講演@南海トラフ地震と津波に備えるには?東日本大震災の経験と教訓から:です。

 13時15分から15時15分まで高新文化ホールです。

 今村先生は、昨年仙台市での「地区防災フォーラム全国大会」の帰りに東北大学災害科学研究所で講演を聴講しました。国内外の企業が東北大学へ詰めかけ、提携し共同研究している姿を目撃しましたから。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-22f0.html

 また同日安芸市では、高知新聞と河北新聞が共同して企画された「むすび塾×いのぐ塾IN安芸」が企画されています。
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 東日本大震災の「語り部」として、名取市閖上の格井直光さんも高知へ来られます。残念ながら先方のご都合でお会いすることはできません。

 名取市で2015年と2016年の2回お会いしました。また「閖上復興便り」の編集長としてもご活躍されておられます。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-31a0.html

Kakui


 
 

 

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2017.09.21

閖上復興だより45号をいただきました。


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 「閖上(ゆりあげ)復興だより45号」(格井直光・編集長)が先日送られてきました。紙面からは東日本大震災から6年半が経過し、閖上地区の復興ぶりが紙面から伝わって来ます。
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 嵩上げ地区に集合住宅が建設され、入居が始まった記事がありました。その一方で住宅再建が遅れ、仮設住宅にお住まいになっている方もおられるとのこと。

 天候不順の中、地域の夏祭りが各地で開催されている記事もありました。参加者がみな地域の繋がりを大事にされる様子が伝わって来ました。昨年3月訪れた時に閖上小学校と中学校の校舎が解体工事中でした。記事では閖上小中一貫校の新校舎の姿が見え始めたとの事。
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 紙面の広告もすべて地元の店舗の情報です。確実に復興されている様子がよくわかりました。今後嵩上げ工事が終了しましたら、戸建て住宅の建設も始まることでしょう。地域コミュニティの復元や再生のためにも「閖上復興委だより」誌の役割はとても大きいと思いました。
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