排泄ケア(排尿・排便)の重要性

2018.08.01

母の介護担当者会議をしました。

 2018年7月30日(月)ですが、ケアマネージャーさんの呼びかけで、介護担当者会議が事務所で開催されました。10年前からアルツハイマー型認知症であり要介護3の母です。
母の介護計画1_NEW_R
 医学的観点からは内臓疾患も父(享年100歳。5月に死去)のようになく、健康そのもの。とは言え超高齢者なので、やはり身体機能は少しずつ弱って来ているようです。

 週に2回通所している介護予防通所リハビリの理学療法士からは「運動負荷は以前と変わりません。下肢の筋力の衰えを防止する運動を主体にメニューを組んでいます。とくに支障はありません。」との事でした。

 週に3回通所している1日ディ・サービスからは、「温和なお婆さんになりました。職員とも通所者ともトラブルはなく毎日笑いが絶えません。お食事もおやつも以前のように好き嫌いがなく、完食しています。」とのことでした。

 認知症の進行で好き嫌いがなくなり、なんでも食べるようになり夏バテしなくなりました。認知症は「個性のある」症状です。母の場合は温和なお婆さんに今のところなってくれていますので、家族も施設側も良いようですね。

 1番の悩みは「排泄障害」です。本人は尿意も便意も感じれないようです。便失禁は酷いです。オムツからはみ出して服を汚すこともあります。一度失った尿意や便意は復活しないものでしょうか?
 
  施設側にも協力いただき、食事後や運動後にトイレに誘導していただいています。上手くトイレで排便できるのは、調子が良い時で2回に1回の確率ですね。
  
  人間が生まれてしばらくは自分でトイレに行けず、オムツをしています。親が排泄の事を教え込んでもなかなか1人でトイレに行き用足しが出来るのは3年ぐらいかかりますね。

 母の認知症の進行で、排泄の感覚が無くなったのは数年前。それまでは頻繁に自分でトイレに行ってました。最近は尿意も便意も感じなくなっているようにも思えます。

 外出時はそれが心配です。なんとかならないものでしょうか?身体的には健康で「朗らかで可愛いお婆さん」になっているのですが、悩ましいです。
母の介護計画2_NEW_R
 週に5日ディサービスへ行くようになり、母は元気に成りました。金曜日の午後は都合をつけて、はりまや橋商店街に買い物と100歳体操に連れて行っています。フリーなのは日曜日だけですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.09

高齢者は一律で括れない。多様性があります

 あくまで我が家での個人的な体験から来る見解に過ぎませんが持論を述べたいと思います。世間一般では「65歳以上」が「高齢者」「リタイヤ世代」と言われています。「65歳から74歳までが「前期高齢者」と言われます。75歳以上は「後期高齢者」と言われています。

 それでは「75歳~」で高齢者一般は括れるんでしょうか?わたしは違うと思いますね。

 親戚や周りを観察しますと、癌を発症した人たちは70歳代半ばで逝去されています。叔父たちも、従兄弟たちもそうでした。

 80歳代になりますと脳血管障害や心臓障害で逝去される人達が多い。祖父たちがそうでした。90歳をうちの両親は超えています。また違う症状が出て来ています。

 老衰などがそうでしょうか?90歳代には90歳代なりの問題がありますね。つくづくそれを感じています。

避難訓練などで「要支援者訓練」がありますが、一律に70歳代の比較的元気な高齢者を動員して実施しても、参考にはならないと思いますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.30

父・いずみの・430


DSCN4580_R
 2018年4月30日は休日でしたので、家内と2人で父(98歳)の見舞いに行きました。父は終始うとうとしていてろくに話もしません。見ると足から点滴していました。
DSCN4581_R
 看護師に聞きました。

「今日も口から食べ物を食べたがりませんでした。とろみのお茶もあまり飲めませんでした。体の機能維持のために足から点滴をしています。最近積極性がなくなりました。」とのことです。

 手足の筋肉も痩せ細くなりました。髭を電気カミソリで剃りました。明日は朝から自治体の介護認定再調査(昨年12月に調査済み)です。
DSCN4584_R
 1月19日に入院して以来父の身体機能低下が著しいからです。明日は月初めで連休の谷間でせわしいですが、朝1番に病院に駆けつけます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.26

父・いずみの・426


DSCN4452_R
 2018年4月26日ですが、連休前で仕事が流石にせわしい。WEBからの注文も昨日、今日は多い。梱包作業に追われていました。

 父の病室へ行ったのは午後3時過ぎ。うとうとしているようでした。点滴が外れていたので、具合はいいようでした。どろどろ食も口から食べ、リハビリもしたようです。
DSCN4450_R
 5月1日に介護の再判定を自治体に要望しました。さてどうなるのか。在宅介護をしてほしい。痰の吸引方法を指導します。と病院側は言いますが、年寄りでも働き続けないといけないし、果たして両立できるのかについては正直自信がありませんね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.01.06

罹災予定地での超高齢者の避難は不可能ではないか

 98歳の慢性腎不全と心不全の父。歩行が困難で3M歩いたら、息切れし休めないと歩けない。手を繋いだりして歩行介助しないと歩行での避難行動は不可能。海抜0メートルで海に隣接する下知地区の二葉町では、徒歩による避難行動は父には無理です。
DSCN2129_R
 うちの家は鉄骨3階建て(一部は4階建て)。自宅への「籠城」するしかないのかなとも思う。完全に水没し長期浸水するようなので。超高齢者で要支援者はどうすればいいのか正直わかりません。
11000nenmae-futabacxhoi

 一方身体的には元気ですが「認知症」の母(92歳)。認知症ゆえに熱湯をこぼしてしまいました。こちらの初期対応がまずかったので、火傷で入院する事態に。患部が皮膚の奥深くまで浸透していますのでなかなか完治しません。
DSCN2140_R
 しかも下知地区は高台は皆無。津波・浸水避難は他人様のビルに階段で駆け上がるしかありません。しかし足腰の弱っている高齢者には至難の業。父には無理です。

 毎日日にち両親の「ダブル介護」に追われていますと、現在の「健常者主体」の避難行動や、避難訓練の在り方にずれを正直感じています。ただ今は「どうすればいいのか」わかりません。回答も持っていません。何とかしないといけないと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.30

ダブル介護状態に体も心も慣れていません

  父(98歳)が11月から足がむくみ少しの歩行で息切れするようになり、歩行時には介助と見守りが必要になりました。自宅は2かいと3階の階段生活ですので、階段昇降時は必ず見守りし、介助しなければいけないです。

 植田医院への通院時の車の乗降は細心の注意が必要です。介助が必要です。週に2回の入浴も介助が必要になりました。朝晩の着替えも介助しています。

 それに加え身体的には元気そのものの母(92歳)が、12月9日に自宅で熱湯が足の両太ももにかかり火傷をしてしまいました。最初は大したことがないとのことで通院していましたが、だんだんと酷くなり、12月21日から毛山病院に入院しました。

 火傷の治療は専門ですのできちんとしていただいています。しかし4人部屋に入居していますが、他の3人とはほとんど会話がありません。昼間からカーテンしていて食事もそのなかで1人で食べています。社交的な母は寂しくぼんやりしています。

 それで昼食時は弁当を持参し、食堂で一緒に食べ、食後の運動(散歩)を母と手をつないでしています。それで少しは元気になったと思います。快食快便は結構ですが、母は排泄障害で便意がなくトイレでしてくれません。

 23日と24日の休日は3回も便でおむつを換えました。お尻も吹きました。ケロッとしています。認知症の母ですが、一緒にいると機嫌がいいです。

 正月も病院ですが、処置に来てくれれば短期の外泊の許可が出ました。12月31日の午後から、1月3日の夕方まで自宅でお正月をしようかと思い、家内に相談しています。家内は正月料理の調理などで多忙なので、我儘で「老いても子に従わない」両親の相手は私がしないといけないですが。。・

 2日か3日のうち半日[海の散帆」にいくべく家内と交渉中です。

 体と心が「ダブル介護」に慣れていません。慣れるしかありません。60%の力で乗りきるようにしたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.11.10

はりまや橋サロンと横田胃腸科内科へ行きました


 2017年11月10日(金)ですが、朝父(98歳)は植田医院へいきました。2週間前から「息切れ」状態が続くし、歩行も介助なしにはおぼつかないので先生に聞きました。

「血圧も血中酸素濃度も正常値。腎機能も小康状態です。左足のむくみは静脈瘤かもしれないですね。来週対策を検討してみます。」とのことでした。


DSCN0996_R


 午後から母(91歳)を連れてはりまや橋商店街へ行きました。今日は雨が降らないので、歩行補助車を持参して行きました。

 最初にコロッケ屋さんで夕飯のコロッケを購入しました。

DSCN0997_R


 次に谷ひろ子さんのお店で焼き菓子を買いました。到着が遅くなりましたので、活き活き100歳体操の準備をしました。すぐに体操がはじまりました。今日は15人の参加者があったようです。

DSCN0999_R


DSCN1002_R 


体操が終わり、事務所へ戻り父と合流し、横田胃腸科内科へ行きました。横田哲夫先生にも父の急激な身体機能の低下について聞いてみました。

「医学的な所見はないです。血圧も140-66で正常。血中濃度酸素も95%で上等です。心不全であれば、安静時でもはーはー言います。いつまでも人間は元気ではないので、お年(98歳5か月)からすれば、老化ではないでしょうか。

 医学的な問題と言うより、介護の問題でしょう。ケアマネージャーさんとよく話し合ってください。」と言われました。

 DSCN1008_R


  家内とも相談しました。

「和式の布団から立ち上がるのもお父さんは往生しています。ベットを借りるとか。また食卓に和式で座るのも無理かもしれない。会席膳のような小さなテーブルを和式のテーブルの上に置き、いす式にして食事する方式にしたらどうだろう。」との提案がありました。

 貧しい生活なりに工夫しようということです。すべては経済力のないわたしが悪いのですが、家内の前向きな提案に感動しつつも、早速何らかの対策をします。
 
  いつまでも人間元気ではないと言う事なんでしょう。父にはまだまだ頑張ってほしいと息子としては思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.05.07

家内はコンサートへ行きました


Monkey

 2017年5月6日(土曜日)。朝は植田医院へ父(97歳)の通院の付添で行きました。連休明けで繁忙状態です。母(91歳)は朝から1日ディサービスへ行きました。午後から父は介護予防通所サービスへ行きました。
How1a


How8a

 家内は16時半からMONKEY MAJIK のライブにX-PTへ行きました。

http://x-pt.jp/pc/schedule.html(X-PT)


 両親のディサービスからの送迎の引き取りと夕食の準備と後片付け、就寝の準備は私がすべてしないといけないでです。母のオムツ替えもしないといけないですから。普段は家内が主体にしていますから。その労力の大変さには思い知らされますね。なんせ「老いても子に従わない」我儘な両親ですので・・。

母が先に戻って来ました。「今日はうちではうんこしてませんから、おうちで出るかもしれません。」とのこと。排泄障害が酷くなってますからね。

 
 父が戻って来ました。調子はよいようでした。

 MONKEY MAJIKというロックバンドはよく知りません。知らないのでWEBで調べてみました。

「カナダ人兄弟がツイン・ボーカルおよびツイン・ギターを担当し、日本人2人がリズムセクションを担う4人組バンド。青森県・南部地方で結成された当初は現メンバーより多国籍な在留外国人のバンドであったが、宮城県・仙台都市圏への移住を経て日本・カナダ混成バンドに収束したため、両国の「ハイブリッド・バンド」と称されることもある[注 1]。

 メジャー・デビューした現在も全員が仙台都市圏在住[注 2][1][2]。
カナダ人兄弟が日本語と母国語の英語をミックスして歌う、J-POPと洋楽の要素を併せ持った楽曲が特徴で、その比重は日本語詞が大半を占めるものから全編英語詞のものまで様々である。ただし、曲中のラップはほぼ英語である。」(WIKIPEDIAより)

https://ja.wikipedia.org/wiki/MONKEY_MAJIK

 面白そうなバンドですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.04.18

痔主になってしまいました。

 4月13日の健康診断で便から潜血反応が昨年に続いてありました。昨年は横田胃腸科内科で大腸内視鏡検査をしました。異常は全くありませんでした。横田哲夫先生に「いぼ痔の痕跡がある。ヨット乗りは痔になるから。(横田先生は学生時代はヨット部)」と言われていました。

 それで今日健診クリニックの紹介状をもっておの肛門科胃腸科外科に行きました。繁忙している病院で待つこと1時間半して診察していただきました。
_r

「言われるようにいぼ痔ですね。2か所出来ています。ただちに手術するようなものではありません。治療用の塗り薬を出しますから。」とのことでした。見ると浣腸のような容器に薬が入っています。市販の塗り薬とは形状が違いますね。
_new_r

 現在1か所歯茎も腫れていて歯科医院で治療中。体の入り口と出口で治療する事態になりました健診では。メタ気味判定も出ました。4月は年度初めで仕事も毎日せわしいこと。入口も出口も毎日使用する器官だから、きちんと治療しないといけないです。
10_new_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.04.16

「歩けなくなる人」その兆候と対策


_r


_r_2


_r_3


_r_4

 今日(2017年4月11日)高知市で発売の週刊現代4月22日号の記事「50歳過ぎたら全員、必読 結局、これが「元気で長生き」の1番の敵です。歩けなくなるひとその兆候と対策」は、超高齢者の(父97歳・母91歳)の在宅介護ケアをしている立場ですので、よく理解できました。

 注意を喚起する見出しや書き出しが連続で続きます。

「2本の足で歩くこと、そんな当たり前のことがある日突然できなくなると、老いは想像を超えたスピードで進む。早い段階でその兆しを見つけて、車椅子生活を避けるためには、どうすればいいのか。」

「すり足で歩く人は危ない」

「薬でふらついて骨折」

「歩けるうちにとにかく歩く」

「知ってましたか?老人ホームに入ったせいで 歩けなくなる人が続出中」

「歩かせない施設がある」

「生活不活発病が怖い」

 見出しのとうりです。高齢者になりますと身体機能が、衰えます。事前い対策をしていませんと、2歩足歩行が出来なくなります。

 うちの両親は父が97歳、母が91歳です。敷地が狭く、階段生活の毎日です。敷地が狭いのでスペースが取れないので、階段の1段の高さは22センチもあります。下知コミュニティ・センターの内階段の倍の高さです。

 それで転落防止対策も兼ねて、金具を取り付け、丈夫なヨット用のナイロン・ロープを使用し、両親が階段の昇降時に使用しています。「バリヤ・アリー」の生活そのものです。
Ltesuri1_r

バリヤ・アリーで介護予防対策

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-cea0.html

 身体機能回復の手立てとして、ケアマネージャーさんのお奨めで、2011年9月から、介護予防通所リハビリ施設へ通所しています。父は週に4回、母は週に2回行っています。」少しだけですが、歩ける距離が伸びたと思います。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post.html

_r_5


_r_6


_r_7


_r_8


_r_9


 運動習慣も大事です。父の場合は無類のゴルフ好き。今でも週に1度は「リハビリ・ゴルフ」と称してゴルフ練習場へ行き125発の球を打っています。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-575b.html

Photo


 母は現在1日デイを3回と、父と一緒に介護予防通所リハビし施設へ行っています。金曜日ははりまや橋商店街へ連れ出して、買いものと、活き活き100歳体操教室へ参加しています。
Baasannekozekyousei004_r


Zisan001_r


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-dd7f.html

Haha_taisou


 つくづく「転ばぬ先の介護ケア」が必要であると思います。両親が介護認定を受けて6年目。ディサービスや介護予防通所リハビリ施設のご協力で、超高齢者の身体機能の衰えは、防がれているようです。何よりです。

「高齢者の身体機能の維持」は、低地にある下知地区の避難計画を作成する場合もとても大事な要素です。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-575b.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 | 2008年衆議院選挙関連 | 2009年衆議院選挙関係 | 2012年衆議院選挙関係 | 2012年車椅子で行く高知の観光施設 | 2013年参議院選挙関係 | 2014年東京都知事選挙 | 2015年雨漏り修繕工事 | 2015雨漏り・外壁補修工事 | 2016年参議院選挙 | 2016年首都圏遠征 | blogによる自由民権運動 | blogの伝道師・blogの鬼 | bousai_ | Eコマース・スキルアップ講座 | koutikengikaigin | NPO法人高知減災ネットワーク会議 | お花見遊覧船 | けんちゃんの今すぐ実行まちづくり | けんちゃん1人weblog | はりまや橋サロン | まちづくり | まちづくり条例見守り委員会 | アニメ・コミック | イラク派兵問題 | ウェブログ・ココログ関連 | エアーボート 救命艇 | ゴーヤ栽培日誌 | サッカー | スポーツ | スポーツのありかた | タウンモビリティ・ステーションふくねこ | チベット問題 | ニュース | ハイパーレスキュー艇・シーレックス | バリヤフリー | パソコン・インターネット | ホームページによる交流 | メディアリテラシー | ヨット関係 | ロープワーク | 三好市との交流事業 | 下知コミュニティセンター防災部会 | 下知地区防災計画・ブロック会 | 下知地域内連携協議会 | 下知町内会連合会 | 中国四川大地震 | 二葉町町内会の動き | 二葉町自主防災会 | 五台山・市民農園 | 井原勝介さん講演会 | 交通事故防止対策 | 人繋がりネットワーク | 仁淀川町と二葉町との交流 | 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 | 今野清喜さん講演会 | 仙波敏郎さん講演会 | 伊野町問題 | 健康・体の問題 | 健康問題 | 入野敏郎さんみかん園 | 公共交通問題 | 公共財のありかた | 共謀罪反対運動 | 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 | 内閣府地区防災計画 | 前田康博さん講演会 | 南海地震対策 | 南海地震特別税 | 危機意識・リスクマネジメント | 原子力政策 | 原発と核のゴミ処理場アンケート | 原発災害 | 反ファシズム運動 | 叔母・車椅子来高・2014・10・18 | 口腔ケア | 台風・大雨対策 | 台風・大雨情報 | 台風対策 | 司馬遼太郎氏の帝国主義論 | 吉本隆明氏・追悼文 | 名古屋大学室井研二准教授 | 品川正治さん講演会関係 | 国政問題 | 国際問題 | 土佐電鉄ーごめん・なはり線 | 地区防災計画学会・高知大会2018年 | 地方の公共交通 | 地震保険 | 坂本龍馬像建立運動 | 報道関係 | 夜須町関係 | 大学問題 | 大阪北部地震2018 | 天木直人さん講演会関係 | 宇田川知人さん出演番組 | 安田純平さんを高知へ招く会関係 | 少子化問題 | 岡村眞先生講演会 | 岡林信康コンサート | 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民参加のありかた | 平和・反核・護憲の社会運動 | 平和問題 | 平成28年度下知地区防災計画 | 広域地域間交流 | 建築物 | 感染症対策 | 憲法問題 | 戦争を知らない子供たちへの映画会」 | 戦争法案反対運動 | 戦争災害 | 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 | 携帯・デジカメ | 政治のありかた | 政治評論 | 教育問題 | 新しいメディアの創出 | 新型インフルエンザ対策 | 新堀川市民大学 | 新堀川生態系保護問題 | 日誌風の感想 | 映画「六ヶ所村ラプソディー」 | 映画・テレビ | 昭和南海地震の記録 | 昭和小学校・防災じゅぎう | 昭和小学校防災学習 | 書籍・雑誌 | 有機農業の支援 | 朝鮮半島問題 | 木質バイオマス地域循環システム | 村上肇さんWEBセミナー | 村上肇氏BtoBセミナー | 東京近辺見聞録2013年 | 東京近辺見聞録2014年(1) | 東京近辺見聞録2015年 | 東京近郊見聞録2010 | 東京近郊見聞録2011年 | 東京近郊見聞録2012年 | 東北被災地ツアー2015年 | 東北被災地交流ツアー2005 | 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 | 東洋町サポーターズクラブ | 橋本大二郎さん出演番組 | 橋本県政16年の検証 | 橋本県政16年の総括 | 歩いて見る高知市 | 歴史の宝庫新堀川 | 歴史問題 | 死生観・終末観 | 母・毛山病院入院2017 | 沖縄ー高知の交流 | 沖縄基地問題 | 沢山保太郎東洋町長出演 | 河瀬聡一郎さん講演会 | 津波避難施設について | 浸水対策備品 | 漫画文化 | 父・いずみの病院 | 父・日赤・ICU | 環境問題 | 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) | 社会問題一般 | 社会思想問題 | 社会運動 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地域との交流 | 福井照 | 福井照さん出演番組 | 福祉の問題 | 空のあんちくしょう | 経済・政治・国際 | 経済問題 | 耐震偽装問題 | 脱水症対策 | 自然エネルギーの活用 | 自衛隊の救助訓練 | 芸能・アイドル | 芸術・文化 | 若者支援事業 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬・食事情報 | 西村吉正・死去後の動き | 認知症症候群について | 認知症重度化予防実践塾 | 講演会・研修会 | 講演会・講習会 | 超高齢者の事前減災対策 | 趣味 | 路上詩人はまじさん | 連合赤軍と新自由主義の総括 | 都市再開発 | 都市論 | 錆を防ぐさびのある話 | 阪神大震災20年慰霊と交流 | 防災問題 | 防災対策 | 防衛問題 | 音楽 | 高レベル廃棄物問題 | 高知の根源・由来を考える | 高知の観光 | 高知シティFM | 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 | 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ | 高知シティFM最終収録 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知学研究所 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市政問題 | 高知市社会福祉協議会 | 高知市長との意見交換会・資料2015年 | 高知減災ネットワーク会議 | 高知県政ぷらっとこうち問題 | 高知県政問題 | 高知県民マニュフェスト大会 | 高知県物産公社構想 | 高知県議会立候補者への公開質問状 | 高知蛍プロジェクト | 鵜の目鷹の目 | 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 | 2010年参議院選挙 | 2014年東京・横浜出張 | 2014年衆議院選挙関連 | 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 | 2015年県議選・市議選 | 2016年熊本地震 | 2017年衆議院選挙