報道関係

2019.05.09

市民に寄り添う学識者は素晴らしい!!


片田先生記事・日経_NEW
 日本経済新聞2019年3月11日号。今年は年度末から年始にかけ、異常に多忙であり、4月になっても「10連休対応」に追われ、記事を読んだのはごく最近でした。
「常識うたがい命守防災」
「行政頼み超え 若者と地域再生」
「豊富な現場経験 力ある言葉生む」と見出しにあります。

 東日本大震災の時に釜石の小中学生は、ほとんど津波による死者はいませんでした。それは片田敏孝さんが、釜石市の小中学生にこんこんと「命を守る防災」を語り、避難訓練を繰り返してきたからでしょう。
「ハザード・マップを信じるな」
「その状況において最善を尽くせ」
「率先避難者であれ」と片田敏孝さんは語ってこられました。

 多くの釜石の子供たちを救いました。今は34Mの津波が想定される高知県黒潮町に入られ住民とともに災害対策に取り組まれています。
 学識者で住民に寄り添い解決策をともに現場で一緒になって取り組んでいただける人は多くはありません。

「あなたが住んでいる地域は下知だね。菜園場から東だね。地盤がぐちゃぐちゃでどうしようもない地域だね。」と平然と言う防災対策を標榜する学識者も一方でいます。
 私はぐっと堪えて「ではその下知に住んでいる私たちはどうすればよろしいのでしょうか?」と言いますと「どうしようもないわな。下知地域は。」と。それでも学識者なんかお前は!と言いたいです。

 高知市下知地域にて、住民の立場で南海地震対策を11年間取り組んできました。いまだに「命を守る防災」の域には全然到達していません。
 片田敏孝さんの取り組みを参考にしながら、頑張るしかありません。

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2019.05.02

令和元年を伝える新聞各紙


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2019年5月1日(水)です。うちか宅配している地元紙(高知新聞)も全国紙(日本経済新聞)も1面で「令和」の大合唱の記事が掲載されていました。

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2019.05.01

平成天皇が退位されました

58600151_651073795340641_2127897111071555584_n 2019年4月30日に天皇陛下が退位されます。宅配いただいている新聞2紙(地方紙の高知新聞・全国紙の日本経済新聞9は、1面トップ記事です。



今上天皇・皇后両陛下は、国内で災害が起きるたびに被災地へ赴き、励ましに行かれました。また先の大戦の戦没者慰霊の旅を続けられました。いつしか視聴した天皇陛下の退位に関する記者会見で「平成の世に戦争がなくて本当に良かった。」としみじみといわれました。



今後も戦争のない平和がつ続くことを切に願います。

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2019.04.01

被災ありきの街づくりがテーマでしょうね


被災ありきの街づくり_NEW
 2018年11月26日の朝日新聞記事に「被災ありきの街づくり」
がありました。
見出しには「役所・住宅高台へ移転」「早期再開へ水産業BCP」とあります。記事では和歌山県串本町の取り組みについて書かれてありました。

 串本町は南海トラフ地震の震源地から近く、津波が全国最短の2分で到達、最大18Mとなり住民1・6万人のうち半数が死傷し、1・3万棟の9割が全半壊するとの想定が出ています。
 町は2005年の隣町と合併した機会に、町中心部にあった公共施設を高台へ移す計画を進めました。中心部の北側にあるサンゴ台地区(海抜20~60M地区)に、統合した町立病院、消防防災センター、海上保安署など国や県の施設を含む6施設が移転し町役場も近く移転するようです。

 それに伴い住宅も高台移転が進行中。2011年と2018年を比較すると、現在の沿岸部の中心部の人口は18%減少し、高台部は17%増えたといいます。担当者は「公共施設の高台移転は宅地の移転を引っ張る力になる。10~20年のスパンで考えないと災害に強い街は作れない・」と話しているといいます。

 三重県南伊勢町の奈屋浦漁協では、「被災しても地域経済の影響を最小減に抑える取り組みが進む。柱は地元漁協や自治体などが16年度にまとめた「水産業事業BCP8事業継続計画)」です。やるべきことは各地でやってますね。

 東京でも事前対策の取り組みは行われています。ある学識者は
「災害が起きると住民は避難や転居でバラバラになり、合意形成に時間がかかる。あらかじめ意見や要望をまとめておくことが大切」と話しています。
 下知地区防災計画策定の中で提唱されました「事前復興計画」がようやく学識者や自治体関係者の中で認知されたということでしょう。
 内閣府の2018年度防災白書に下知地区防災計画の田舎で「事前復興計画」が紹介されていました。

 「南海トラフ地震に備えた事前復興計画作成への取り組み(高知県高知市下知地区)と紹介されています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-3039.html

 では振り返ってみて我が高知県・高知市はどうであろうか?
 「南海トラフ地震が今後30年に来るぞ」と言い立てているのに、「高知市の浸水エリア2800ヘクタール内に13万人の市民が居住しています。いまだに串本町 のように、高台移転の計画すら公表されていないし、計画すらないのではないのか。

 3年前に聞いた話では県は「南海トラフ地震が起きると最大7・4万戸住宅が必要であるが、現在確保しているのは、みなしも含め2.3万戸である。」とのこと。被災すれば10万人を超える県民(大半は高知市民)が、高知県内で避難生活ができません。

 東日本大震災(2011年3月11日)から、8年が経過しましたが、県も高知市もいまだに「命をつなぐ」対策がまるで出来ていません。
 統一地方選挙(県議選・高知市議選)と高知県知事選挙、高知市長選挙の最大のテーマは「被災ありきの街づくり」(=事前復興計画)です。それを理解し実行しようという候補者は一体何人いるのか、それが問題です。

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2019.03.21

高知新聞の読者投稿欄「声・ひろば」欄に珍しく採用されました。

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 今年は「選挙の年」です。立候補される地域リーダーを目指す皆様に「災害危険密集地の解消」を最優先課題として取り組んでいただきたいのです。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/…/…/03/post-9f76.html

投稿の作文に書きましたとうり、高知市下地地区の二葉町は、大地震時「生き残ることが難しい」地域です。さらに「命をつなぐ」「生活を再建する」となると、より難しい。それゆえ内閣府の地区防災計画制度に応募し、モデル地区に認められ、高知市のモデル地区としても支援を受け、3年間地域の中で市役所委職員や学識者も含め議論をそいてきました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/post-6c8a.html

 高知市のホームページにも下知地区防災計画がリンクされています。かたちはできつつありますが、実際の下地地区の安全対策はこれからです。まだまだですから。

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2019.03.15

「南海トラフ地震 自助共助で立ち向かえ」


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 先日テレビ高知に取材されました。僭越ながら私が下知地域の地域防災住民の立場で出演する番組名は「南海トラフ地震 自助共助で立ち向かえ」です。
 放映予定日は2019年3月16日(土曜日)のお昼の12時から12時半です。テレビ高知の姫野幸太記者に「下知地区防災計画における事前復興計画について」の取材を受けました。

http://www.kutv.co.jp/?target=timetable(テレビ高知番組表)2019年3月版

 本来であれば下知地区減災連絡会の事務局長である坂本茂雄さんが取材対応すべきところですが、地域代表の県議ですので、統一地方選挙の年でもあり(4月改選期)、副会長であるわたしのところへまたまたお鉢が回ってきた次第です。
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 「なぜ事前復興計画という考え方にいたったのか」「事前に災害対策でやるべきことがあるのではないか」という観点から、記者の質問に回答したつもりです。高知県が予算を出し、テレビ高知が制作した防災啓発番組のようです。
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 遅々として進まない「災害危険密集地」である下知地域の状況にいらいらしながら、回答しましたので、論理的な受け答えになっていないと思われます。どうしても感情が先に出ますね。
 高知ローカル番組ですが、時間的な余裕があれば視聴してみてください。
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2019.03.08

津波SOSアプリの実験が全国放送に

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 2019年3月5日(火曜日)ですが、NHK総合TV「おはよう日本」で全国放送されたようです。
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 番組は、2019年2月6日(水)ですが、NHK高知放送局の番組「こうちいちばん」(月曜~金曜。夕方6時10分~50分のなかの特集「NHK高知・津波避難SOSアプリ その特徴とは」で6分間放映されました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat50762156/index.html

 東日本大震災からまもなく8年。「3・11」を前に、東北大学で開発されました「スマホDEリレー」が高知市で運用されるので少し注目されたようですね。
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2019.02.07

NHK高知・津波避難SOSアプリ その特徴とは


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 2019年2月6日(水)ですが、NHK高知放送局の番組「こうちいちばん」(月曜~金曜。夕方6時10分次のなかの特集「NHK高知・津波避難SOSアプリ その特徴とは」で6分間放映されました。

 下知地区減災連絡会で取材協力していただいた皆様。申し訳ないです。ご多忙のところご参集いただきました昨年12月26日と、今年1月17日の「津波避難SOSアプリの意見交換会」の様子が一切放映していただけませんでした。番組作成の編集権がテレビ局にある以上は仕方ありません。ご理解ください。
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 くたびれた白髪頭のお爺さんが、出ていました。自分で見るのは恥ずかしい。実に見苦しい。自分は若いつもり(高校生であるという意識)ですが、現実はお爺さんでした。先月29日に3時間取材されたことが出てました。携帯トランシーバーと国際信号旗も紹介できました。
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 昭和南海地震の体験者である岸田康彦さん(87歳)もお元気なうちに登場いただき良かったです。避難所の昭和小で1歳の弟さんが栄養失調で亡くなったことは初めて聞きました。震災関連死です。
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 しかし今日の放映前にNHKの島津記者から電話取材がありました。NHKは全国ネットです。過去にも高知ローカルの短時間放映の番組が、四国エリアになり、西日本エリアになり、ついには全国放映されたことが過去にあります。
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 撮り溜めしている映像が使用される可能性もあります。番組自体は、「よくぞ短時間にまとめましたね。」という感想です。取材は若い記者の方でしたが、さすがは全国組織のNHKです。レベルが高い編集でした。

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2019.01.18

読売新聞に掲載されていました。


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読売新聞2019年1月18日号朝刊の高知版に、昨日青柳公園で開催した「阪神大震災24年・追悼の集い」を取材していただき、記事にしていただきました。

「防災の思い 時代に」「阪神大震災24年」「県内で追悼 南海トラフ備えを」と見出しにあります。早朝寒い中支局の福田由紀子記者が取材に来ていただきました。

大きなスペースで記事にしていただいています。

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2018.11.16

「疎開を前提」とした地域間交流の様子が全国放送

「疎開を前提」とした地域間交流の様子が全国放送され、期間限定でPCやスマホで聞けます。

NHKラジオ再放送の予定


NHKラジオ第1の番組「みんなで語ろう!南海トラフ巨大地震~生き抜くには~」)世界津波の日記念番組)


2018年11月13日に全国放送されましたNHKラジオ第1の番組「みんなで語ろう!南海トラフ巨大地震~生き抜くには~」は、

NHKオンデマンドにより期間限定で再放送されるという連絡が、NHK和歌山放送局横林さんからからありました。
「この番組につきまして、日本国内限定でインターネットで配信されることになりました。

 https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/

 配信は、2018年11月14日の夕方6時から11月21日(水)の夕方6時までの1週間です。 

パソコンやスマートフォンから聞くことができます。ぜひお聞きください。」とのことです。
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番組は14時台と15時台の2部構成になっています。

高知市二葉町と仁淀川町長者地区との地域間交流の様子や、それぞれのコメントは、15時台の前半に登場します。
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山間部の長者だんだんクラブの西森会長のお話や、稲刈りの様子や、

低地の市街地(海抜0メートル)である二葉町地区の様子や課題を二葉町防災会の立場で西村が話をしています。

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10月14日に長者地区の稲刈り体験に下知地区から(西村・荒木・大﨑)が参加しました。私の車にNHK和歌山放送局の

横林アナウンサーが同乗し取材されました。その様子です。 ↓

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-1577.html

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