報道関係

2017.12.02

高知新聞記事に掲載されていました

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 2017年12月29日に下知コミュニティ・センターで開催されました「平成29年度第1回市長と語ろう会」について、翌日30日の高知新聞6面に記事になっていました。

 海に隣接し海抜0メートル地帯の軟弱地盤の下知(しもじ)地区は自然の高台もなく人口が密集した市街地を形成しています。高知市は市長や2人の副市長や関連部局の幹部職員20人と住民70人が出席しました。

 下知地域各町内からまんべんなく意見や提案、要望が出され、市長が丁寧に回答する意見交換会でした。お互い感情的にならず意見交換をしました。当然即答できないこともありました。

 高知新聞の記事は意外に大きく掲載されていました。長期浸水が予想される市街地でッ第1回目であったことと、冷静なやりとりが評価されたのではなかったかと思います。

 とは言え、わたしが質問した「広域連携」「被害が少ない地域との事前の地域間交流の必要性」については「0回答」の部分もあり、高知市及び県の浸水対策が土木事業に依存し過ぎの部分はありましたね。

 完成に16年かかる周辺堤防工事と、排水ポンプ場が完成しても「浸水は免れない」下知地区であることが明らかになりました。問題は簡単ではありません。エンドレスなテーマであることがより明確になりました。

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2017.10.24

日経新聞に美波町野の事前復興まちづくり計画が掲載

 2017年10月16日付の日本経済新聞34面(社会面)に、下知地区が交流しています徳島県美波町(由岐地区)の「事前復興まちづくり計画」についての記事が掲載されています。(添付画像参照)
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 昨年7月に土佐市宇佐自主防災会連合会の人達と美波町を訪問し意見交換しました。
美波町は徳島大学の駐在の人(井若氏)がおられ、大学の建築・土木部門の協力も得て、具体的に町内高台への移転計画も立案しつつあります。進んでいます。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-28a7.html(美波町訪問)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-6e0e.html(事前復興まちづくり計画)

2)10月6日(金)は山中係長様とともに名古屋大学情報文化部へ行き、学識者や行政関係者、南区住民の皆様と意見交換会をしてきました。


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-05c4.html(意見交換会)

*南区星崎地区は、下知地区と同様に同時期「地区防災計画」を策定していります。
 意見交換会の前に「まちあるき」をし、地域のキーマンの方とも意見交換してきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-365a.html(南区まちあるき)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-00b0.html(南区住民リーダーとの意見交換)

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2017.10.22

総選挙の争点は原発の可否のはず

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北朝鮮ミサイルが飛んできたらどうすると好戦的な議論をされる政党関係者が多い。

 そのミサイルが54基ある原子力発電所と核燃料施設へ飛んできた場合防衛は出来ますか?

 戦争準備しながら原発を稼働させ、原子力施設の防衛をしないで国民の安全は守れるのでしょうか?自民党は回答せよ。国策として原発の稼働を掲げ、憲法を改正してまで戦争準備までしようとしている。ならば日本の防衛上の1番の弱点である原子力施設をどのようにして防衛するのか回答していただきたいものです。

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2017.05.21

浦戸湾3重防護の高知新聞記事

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 2017年5月14日に、高知市総合あんしんセンターにて「高知港海岸直轄保全施設整備事業着工式典」(主催・国土交通省四国整備局)がとりおこなわれました。
 下知地区減災連絡会も式典に招待され、西村副会長が出席しました。

 高知新聞記事によりますと、「三重防護」とは次の事業です。

1)高知新港沖の津波防波堤を延伸

2)仁井田など外面に面した堤防を補強し、浦戸湾口に防波堤を設置

3)湾内の堤防のかさ上げや液状化対策

 ということです。高知新港と仁井田の護岸は国の直轄事業で施工。他の浦戸湾周辺堤防は高知県の施工。総事業費は約600億円で(国350億円・県250億円)であり、すべての護岸工事の完成予定は2031年です。15年かかる大事業です。

 L1想定(昭和の南海地震規模)の「100年位に1度の地震」には、浸水被害の低減化にかなりなる可能性はあるようです。L2規模の地震(1000年に1度の東日本大震災規模)であれば、「浸水面積や浸水深の低減、津波到達時間の遅延させ、避難時間を稼ぐ減災になる」とのことです。

 下知地域全体の地盤はこの事業完成後も海抜0メートルであり、地震が起きると必ず地盤が1メートルは地盤沈下し、最大で2メートル沈下すると言われています。南海地震に対する脅威はこの堤防工事ですべて解消されるわけでもないようです。

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2017.04.23

防災は事前対策がすべて。地震を災害にしない方法の実践を!!


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 高知新聞4月16日の記事では、高知大学名誉教授の岡村眞さん言葉が掲載されていました。「防災は事前対策がすべて」「地震から命守る心構えを」と言われています。

「知識があっても家屋の耐震化など事前の対策そしていなければ、被害を軽減することは難しい。」

「昭和南海地震から70年が過ぎた。多くの人々が海の近くに住む高知県で、防災は事前の対策が全てだ。揺れが始まると、私たちはほとんど何もできないことを熊本地震で再び学んだ。」

「次の大地震まで残り時間が少なくなる今、家族と夜を過ごす家は、できるなら津波の来ない高台に移転したい。数ある地震対策の1つとして選択肢に入れてほしい。」

「地震は自然現象であって、それを「災害」にしてしまうのは建物を建て、倒れるものを身の回りに置く人なのだ。たった3分の揺れに耐える、たった半日の津波をやり過ごす。高知で暮らす時間の中で、地震を「災害」にしない方法は、いくらでもある。」

 岡村眞先生の言われるとうりです。では私個人の家族防災で100%事前対策をしているかといえば、まだそうなっていません。二葉町ではどうなのか?と言われましても100%と言い難いものがあります。

 今年度は「揺れ対策」と「浸水対策」「命を繋ぐ対策」をより検証し、100%に近づく努力をすることにします。

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2017.02.16

「伝える力」を読んで


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 「伝える力」(池上彰・著・PHP研究所・2007年刊)を読みました。「話す・書く・聞く能力が仕事を変える」とサブタイトルどうりの内容でした。

 池上彰氏と言えば、NHK時代に「週刊こどもニュース」を1994年から11年間退職するまで担当されていました。退職後はフリージャーナリストとして大活躍されておられますね。

 個人的には好きなタイプの放送関係者ではありませんが、長年テレビ業界に在籍されておられただけに、言われている事には納得できますね。特に「週刊こどもニュース」での経験が大きかったようですね。

「特に、そのこと(伝えようとすること)に関して全く知識のない人にわかるように伝えるには、自分も正確に理解していないと、とても無理です。
 うろ覚えや不正確な知識、浅い理解では、相手がわかるはずはありません。」

「何かを調べるときには、「学ぼう」「知ろう」という姿勢にとどまらずに、まったく知らない人に説明するにはどうしたらよいかということまで意識すると、理解が格段に深まります。理解が深まると、人にわかりやすく、正確に話すことができるようになります。」(P22)

「伝える力に、自信があってもなくても、最も大事なことは、聞く耳をもつことです。そして、他者の意見に謙虚であることです。」(P35「プライドの高い人は成長しない」)

 池上彰氏の所属していたテレビ業界と言うところは、「秒単位」の世界です。手際よく視聴者に物事を手短に伝達する技術が磨かれるようですね。「10秒あれば、かなりのことを言える」(P56)は参考になりました。

「10秒あれば、かなりのことが言える。30秒あれば、起承転結を含めた話もできる。しかし、15分ぐらいまでは、1つのテーマに絞って話をしたほうがよいというのが、私の実感です。」(P56)

 「プレゼンテーションで与えられた時間が3分や5分、あるいは15分ぐらいあっても同様に、話テーマは1つで充分です。」(P58)

 「実りのある苦情にするために」という項目には納得しました。

「苦情を生かすには、やはり伝え方が重要です。
 まずは自分がどういう者か伝える。
 その後、どうして電話をしたのか、全体像を相手にわかるように話す。
 自分として、どう対処してほしいのか、その希望、要望を明確に伝える。
 話すときはには、なるべく穏やかに、落ち着いて、普通の声で話す。
 これが苦情を言う時の基本です。」(P99)

 また池上彰氏は報道記者でもありましたので、常に文章を書いていたようです。「文章力をアップさせる」(第5章)だけ眺めていても手短に見出しで的確なことを言われていることがわかりました。( )はPです。

「もう1人の自分を育てる」(122)「プラントアウトして読み返す」(125)「寝かせてから見直す」(127)、「音読する」(129)「上司や先輩に読んでもらう」(131)「人に話ながら、書く内容を説明する。(133)「ブログを書く」(135)「新聞のコラムを要約する」(137)

 わたしもブログは毎日書いてはいますが、文章力は上達しませんね。やはり意識してとりくまないといけないことがわかりました。

 とてもわかりやすい「究極のハウツー本」でした。

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2017.02.07

防災オタクと誹謗されてもかまいません

 先日も「意識のかい離が怖い」と嘆きました。
 年末には新聞やら、テレビにまた登場したこともあり、「防災オタク」とより呼ばれることでしょう。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-f606.html(意識のかい離が怖い)

 またある人から「防災宗教みたいに、突っ走ってもいかん」とも言われました。でも自分のやっていることなど、たかが知れています。仕事と在宅介護の合間に自宅周りの地域防災活動をしているにすぎません。昔から言えば活動領域は狭くなりました。狭くなりましたが、より「公共性」が増したのか、取材が多くありました。取材をさっれば、いただける情報もたくさんあります。
Asahikizi


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 所詮は市井の市民にすぎないのですが、かなりの情報量を入手しています。しかし地域の中ではある意味「突出しすぎている」ので、「うざい」存在であったり、「やかましい防災のおんちゃん」になっているんでしょう。でもそれは仕方ないと思います。取材対応も、また1つの地域防災活動の1つであると割り切りました。
Kouchinews

 「防災オタク」でもなんでもいい。阪神大震災や、東日本大震災の被災者の皆様からの「命がけの声や教訓」をないがしろに出来ません。聞く耳を地域の中でも持たない人が少なからずおられます。いいんです。それはそれで。少数でも聞いていただければそれでいいんです。
Sansantv

 自分から「売り込んだ」ことは防災活動に関しては全くありません。市井の市民でありながら、得ている情報量は「大変なものではないか」と思います。たとえ疎んられ手も自分と家族を守るために、今後も無理のない範囲で、今年も地域防災活動に励みます。

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2017.01.28

「昭和小減災対策新聞」は素晴らしい!!


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 2017年1月23日付の高知新聞地域面に、昭和小が2016年度学校新聞コンクールにて最優秀賞(教育長賞)を受賞したと掲載記事がありました。コンクールは4回目ですが、小学校が受賞したのは昭和小が初めてです。
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 「昭和小減災対策新聞」ですが、内容も素晴らしい。1面の見出しは@災害に弱い学校から強い学校へ」とあります。「大丈夫か昭和小!!」と言う記事では、校舎の2階まで津波浸水するとあります。どうすればいいのか?

 記事では483世帯にアンケート。自宅での備蓄品と災害時の持ち出し品を詳細に調査し、集計し、グラフにして「見える化」しています。

 的確な分析がされています。

「家での備蓄状況は高まっている。去年の6年生の取り組みの成果と、テレビや新聞報道が広がっているからと考える。アンケート結果から昭和小校区の特徴が見えた。
 
 昭和小校区は津波のため、必ず4階以上に避難しなければならない。家に備蓄するより持ち出せるように、家の事情を考えて準備しているのがわかった。」。

 修学旅行で訪れた神戸市の「人と防災未来センター」でもしっかり減災学習をしたようです。教訓としてこう書いています。

1)あらかじめ予想し、備えておくこと!

2)しっかりした訓練をすること!

3)自分の命は自分で守ること!

4)自分たちの経験を次に伝えること!

5)地震が起きたら、その後の行動を自分で判断して動くこと!!

 素晴らしいですね。100%正しいです。地域の大人たちが、この5つの教訓がわかっていない人たちが多いです。昭和小は素晴らしいです。
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 2面の記事では「BestよりBetterを目指す!!」「O円防災」の見出しが目立ちました。それもちゃんと昭和小の備蓄の実態を調べ上げ、「生徒と地域の人があわせて1600人避難してくる!!」その場合どうなるのか?を生徒たちで仮想シュミレーションをしています。

 トイレの問題と停電時の明かりの問題を新聞で指摘しています。空き缶でキャンドルをこしらえたり。レジ袋と新聞紙を集めてトイレをつくる工夫もされ、「0円防災」と名付けています。

 まさに「減災を下知の文化に!」を実践されていますね。大変素晴らしいことです。

 昭和小の児童の皆さんとご指導されました教職員の皆様に感謝です。
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 南海地震か来ても1人の犠牲者を出さな下知地域にしないといけないと、子供たちに啓発されました。

2月1日は、下知コミュニティ・センターにて、昭和小の生徒たちによる「防災プレゼンテーション」が18時より行われます。多数の市民の皆様のご参加をお願いします。

 その後に下知地区防災計画・意見交換会が開催されます。是非ご来場ください。
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2017.01.18

讀賣新聞・高知版に活動が掲載されました

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 昨日早朝午前5時半過ぎから、高知市青柳公園で、阪神大震災22年慰霊の集いを、下知地区減災連絡会有志でおこないました。 2017年1月18日の読売新聞高知版に、記事が掲載されています。

 僅か8人の参加でした。私たち以外に高知県内で、追悼の動きはなかったようです。見出しにありますように、参加した各人は「自主防災の強化を誓い。」ました。

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2017.01.17

高知新聞夕刊に「追悼式」が掲載されました

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 2017年1月17日午前5時46分。22年前の阪神大震災が起きた時刻に、参加した下知地区減災連絡会(森宏会長)の有志8人が、青柳公園で黙とうしました。高知新聞夕刊に掲載(早崎康之・記者)されていることは坂本茂雄さんのFBで知りました。

 震災当時兵庫県在住で金融機関に勤務されていた皆本隆章さん(青柳末広町防災会長・下知地区減災連絡会副会長〉が、当時の体験を参加者皆に話していただきました。「どうすることもできませんでした。」と言われていました。

 2年前の2015年1月17日に有志が集まり始まりました。昨年は岡﨑修一さん(南金田自主防災会会長〉が、竹を加工しろうそくをセットしたキャンドルを作成していただきました。

 今回は細々した追悼式でした。かつては中央公園でも大きな追悼式が開催されyていました。追悼はイベントではありません。規模の大小ではなく「追悼する気持ち」「命がけで伝えていただいた神戸の想い」を共有する場でもあります。高知でも追悼式をしたのは私たちだけでした。

 今年は昭和南海地震から71年目です。両親の世代は体験者です。高知もいつ南海地震が起きるのかわかりません。事前の準備と対策をまず自分たちが行い、生きのびることが大事です。

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