報道関係

2017.02.16

「伝える力」を読んで


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 「伝える力」(池上彰・著・PHP研究所・2007年刊)を読みました。「話す・書く・聞く能力が仕事を変える」とサブタイトルどうりの内容でした。

 池上彰氏と言えば、NHK時代に「週刊こどもニュース」を1994年から11年間退職するまで担当されていました。退職後はフリージャーナリストとして大活躍されておられますね。

 個人的には好きなタイプの放送関係者ではありませんが、長年テレビ業界に在籍されておられただけに、言われている事には納得できますね。特に「週刊こどもニュース」での経験が大きかったようですね。

「特に、そのこと(伝えようとすること)に関して全く知識のない人にわかるように伝えるには、自分も正確に理解していないと、とても無理です。
 うろ覚えや不正確な知識、浅い理解では、相手がわかるはずはありません。」

「何かを調べるときには、「学ぼう」「知ろう」という姿勢にとどまらずに、まったく知らない人に説明するにはどうしたらよいかということまで意識すると、理解が格段に深まります。理解が深まると、人にわかりやすく、正確に話すことができるようになります。」(P22)

「伝える力に、自信があってもなくても、最も大事なことは、聞く耳をもつことです。そして、他者の意見に謙虚であることです。」(P35「プライドの高い人は成長しない」)

 池上彰氏の所属していたテレビ業界と言うところは、「秒単位」の世界です。手際よく視聴者に物事を手短に伝達する技術が磨かれるようですね。「10秒あれば、かなりのことを言える」(P56)は参考になりました。

「10秒あれば、かなりのことが言える。30秒あれば、起承転結を含めた話もできる。しかし、15分ぐらいまでは、1つのテーマに絞って話をしたほうがよいというのが、私の実感です。」(P56)

 「プレゼンテーションで与えられた時間が3分や5分、あるいは15分ぐらいあっても同様に、話テーマは1つで充分です。」(P58)

 「実りのある苦情にするために」という項目には納得しました。

「苦情を生かすには、やはり伝え方が重要です。
 まずは自分がどういう者か伝える。
 その後、どうして電話をしたのか、全体像を相手にわかるように話す。
 自分として、どう対処してほしいのか、その希望、要望を明確に伝える。
 話すときはには、なるべく穏やかに、落ち着いて、普通の声で話す。
 これが苦情を言う時の基本です。」(P99)

 また池上彰氏は報道記者でもありましたので、常に文章を書いていたようです。「文章力をアップさせる」(第5章)だけ眺めていても手短に見出しで的確なことを言われていることがわかりました。( )はPです。

「もう1人の自分を育てる」(122)「プラントアウトして読み返す」(125)「寝かせてから見直す」(127)、「音読する」(129)「上司や先輩に読んでもらう」(131)「人に話ながら、書く内容を説明する。(133)「ブログを書く」(135)「新聞のコラムを要約する」(137)

 わたしもブログは毎日書いてはいますが、文章力は上達しませんね。やはり意識してとりくまないといけないことがわかりました。

 とてもわかりやすい「究極のハウツー本」でした。

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2017.02.07

防災オタクと誹謗されてもかまいません

 先日も「意識のかい離が怖い」と嘆きました。
 年末には新聞やら、テレビにまた登場したこともあり、「防災オタク」とより呼ばれることでしょう。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-f606.html(意識のかい離が怖い)

 またある人から「防災宗教みたいに、突っ走ってもいかん」とも言われました。でも自分のやっていることなど、たかが知れています。仕事と在宅介護の合間に自宅周りの地域防災活動をしているにすぎません。昔から言えば活動領域は狭くなりました。狭くなりましたが、より「公共性」が増したのか、取材が多くありました。取材をさっれば、いただける情報もたくさんあります。
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 所詮は市井の市民にすぎないのですが、かなりの情報量を入手しています。しかし地域の中ではある意味「突出しすぎている」ので、「うざい」存在であったり、「やかましい防災のおんちゃん」になっているんでしょう。でもそれは仕方ないと思います。取材対応も、また1つの地域防災活動の1つであると割り切りました。
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 「防災オタク」でもなんでもいい。阪神大震災や、東日本大震災の被災者の皆様からの「命がけの声や教訓」をないがしろに出来ません。聞く耳を地域の中でも持たない人が少なからずおられます。いいんです。それはそれで。少数でも聞いていただければそれでいいんです。
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 自分から「売り込んだ」ことは防災活動に関しては全くありません。市井の市民でありながら、得ている情報量は「大変なものではないか」と思います。たとえ疎んられ手も自分と家族を守るために、今後も無理のない範囲で、今年も地域防災活動に励みます。

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2017.01.28

「昭和小減災対策新聞」は素晴らしい!!


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 2017年1月23日付の高知新聞地域面に、昭和小が2016年度学校新聞コンクールにて最優秀賞(教育長賞)を受賞したと掲載記事がありました。コンクールは4回目ですが、小学校が受賞したのは昭和小が初めてです。
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 「昭和小減災対策新聞」ですが、内容も素晴らしい。1面の見出しは@災害に弱い学校から強い学校へ」とあります。「大丈夫か昭和小!!」と言う記事では、校舎の2階まで津波浸水するとあります。どうすればいいのか?

 記事では483世帯にアンケート。自宅での備蓄品と災害時の持ち出し品を詳細に調査し、集計し、グラフにして「見える化」しています。

 的確な分析がされています。

「家での備蓄状況は高まっている。去年の6年生の取り組みの成果と、テレビや新聞報道が広がっているからと考える。アンケート結果から昭和小校区の特徴が見えた。
 
 昭和小校区は津波のため、必ず4階以上に避難しなければならない。家に備蓄するより持ち出せるように、家の事情を考えて準備しているのがわかった。」。

 修学旅行で訪れた神戸市の「人と防災未来センター」でもしっかり減災学習をしたようです。教訓としてこう書いています。

1)あらかじめ予想し、備えておくこと!

2)しっかりした訓練をすること!

3)自分の命は自分で守ること!

4)自分たちの経験を次に伝えること!

5)地震が起きたら、その後の行動を自分で判断して動くこと!!

 素晴らしいですね。100%正しいです。地域の大人たちが、この5つの教訓がわかっていない人たちが多いです。昭和小は素晴らしいです。
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 2面の記事では「BestよりBetterを目指す!!」「O円防災」の見出しが目立ちました。それもちゃんと昭和小の備蓄の実態を調べ上げ、「生徒と地域の人があわせて1600人避難してくる!!」その場合どうなるのか?を生徒たちで仮想シュミレーションをしています。

 トイレの問題と停電時の明かりの問題を新聞で指摘しています。空き缶でキャンドルをこしらえたり。レジ袋と新聞紙を集めてトイレをつくる工夫もされ、「0円防災」と名付けています。

 まさに「減災を下知の文化に!」を実践されていますね。大変素晴らしいことです。

 昭和小の児童の皆さんとご指導されました教職員の皆様に感謝です。
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 南海地震か来ても1人の犠牲者を出さな下知地域にしないといけないと、子供たちに啓発されました。

2月1日は、下知コミュニティ・センターにて、昭和小の生徒たちによる「防災プレゼンテーション」が18時より行われます。多数の市民の皆様のご参加をお願いします。

 その後に下知地区防災計画・意見交換会が開催されます。是非ご来場ください。
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2017.01.18

讀賣新聞・高知版に活動が掲載されました

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 昨日早朝午前5時半過ぎから、高知市青柳公園で、阪神大震災22年慰霊の集いを、下知地区減災連絡会有志でおこないました。 2017年1月18日の読売新聞高知版に、記事が掲載されています。

 僅か8人の参加でした。私たち以外に高知県内で、追悼の動きはなかったようです。見出しにありますように、参加した各人は「自主防災の強化を誓い。」ました。

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2017.01.17

高知新聞夕刊に「追悼式」が掲載されました

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 2017年1月17日午前5時46分。22年前の阪神大震災が起きた時刻に、参加した下知地区減災連絡会(森宏会長)の有志8人が、青柳公園で黙とうしました。高知新聞夕刊に掲載(早崎康之・記者)されていることは坂本茂雄さんのFBで知りました。

 震災当時兵庫県在住で金融機関に勤務されていた皆本隆章さん(青柳末広町防災会長・下知地区減災連絡会副会長〉が、当時の体験を参加者皆に話していただきました。「どうすることもできませんでした。」と言われていました。

 2年前の2015年1月17日に有志が集まり始まりました。昨年は岡﨑修一さん(南金田自主防災会会長〉が、竹を加工しろうそくをセットしたキャンドルを作成していただきました。

 今回は細々した追悼式でした。かつては中央公園でも大きな追悼式が開催されyていました。追悼はイベントではありません。規模の大小ではなく「追悼する気持ち」「命がけで伝えていただいた神戸の想い」を共有する場でもあります。高知でも追悼式をしたのは私たちだけでした。

 今年は昭和南海地震から71年目です。両親の世代は体験者です。高知もいつ南海地震が起きるのかわかりません。事前の準備と対策をまず自分たちが行い、生きのびることが大事です。

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2017.01.08

岡村眞さんの功績ははかりしれません

 2016年1月4日の高知新聞では「岡村眞氏が高新大賞を受賞されたと大きく掲載されていました。本当に岡村眞さんには啓発されました。
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(写真は高知新聞電子版より)

 岡村眞さんの功績は計り知れないです。それまで私は下知地域に住みながら南海地震対策には関心がありませんでした。岡村さんの講演を町内の人達と聴講し、10年前にようやく二葉町自主防災会を立ち上げたのですから。

 記事にありますね。

「 土佐市宇佐町の蟹ケ池では、歴史記録に残っている南海トラフ地震の中で最大の宝永地震(1707年)に匹敵する巨大津波が、過去6500年間に少なくとも16回以上起きていたことを確認。その間隔はおよそ300~350年で、特に2150~2300年前には宝永地震を大きく上回る規模の地震が起こった痕跡も見つかっている。」とか。

 6500年の間に巨大地震が土佐では15回も起きています。南海地震は高知の人間にとってはもやは「宿命」。なんとか3分間をやり過ごし、津波から逃れ、浸水対策をして生きのびたい。

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2016.12.24

いつのまに全国放送?

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 いやはや驚きました。12月18日(日曜)の高知ローカル番組枠での3分程度の放映かと思いきや、1昨日千葉県の高校時代の同級生の片岡君から突然の電話がありました。

「南海地震は高知は大変だな。知らなかった。」

「俺は白髪のひなびた老人になっちゅうと思うたろう。」

「いやはやなつかしい。高校時代の面影があるから。」

「流ちょうな標準語で話すので誰かと思うたぜよ。」

「親も亡くなったし、実家もなくなったんで高知へは行くことないし。40年以上も高知とはご無沙汰してるしな。」とか。
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 そういえば1昨日は村上肇さんに、早朝にニュースで見られたとFBでシェアいただきました。徳島県美波町の井若和久さんも診られたとの連絡がありました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-7d93.html

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2016.12.21

昭和南海地震から70年目です。

 高知県や西日本各地に大きな被害をもたらした昭和南海地震は、1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分に和歌山県潮岬の沖合い約50キロメートルの海底で発生しました。地震の規模を表わすマグニチュードは8.0でした。
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高知市下知地区は地盤が沈下し、堤防が壊れ海水が地域に流入。長期浸水状況が続きました。

高知県の沿岸には4~6メートルの津波が押し寄せ、大きな揺れと津波により679人が死亡・行方不明、1,836人が負傷したほか、4,846戸の家屋が全壊・流失するなど大きな被害が出ました。
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 今日は昭和難関地震から70年目。読売新聞に特集記事が掲載されていました。昭和南海地震を下知地区で体験された「生き証人」の岸田康彦さん。昭和小での避難訓練の様子も記事になっています。
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2016.12.20

短い時間での表現は難しいですね


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 2016年12月19日NHK高知で、夕方のローカルニュース枠「こうちいちばん」という番組にて、「「●災害に備える「シリーズ南海地震70年(1)長期浸水に備える」が放送されました。
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 私が居住している高知市下知地区は海や川に隣接した海抜0メートルの「島」高台はなく浸水被害が出れば人様の高いビルへ駆け上がるしか(垂直避難)しかありません。
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 海抜0メートル、軟弱地盤、地震が起きれば地盤沈下、津波の襲来、長期浸水状態と「絶望的な予想」しかたてられない地域です。

 その対策をコンパクトに3分程度で表現することはとても難しいことが昨日の放映でわかりました。事前の情報提供や、説明もしましたが、なかなかきちんと伝達していませんでした。
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 下知コミュニティ・センターには毛布の備蓄はあります。飲料水も2000Lタンクに備蓄しています。しかし非常用食料品の備蓄はありません。
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 あの映像は若松マンションの防災備蓄倉庫です。若松町自主防災会の活動こそ、自助・共助のお手本です。建築年数が古いと言う理由で高知市指定の津波避難ビルではありません。

 しかし横田政道若松町自主防災会会長と、若松マンション管理組合理事長との信頼関係で、独自に防災備蓄を行っています。素晴らしいことです。その凄いことが伝達できませんでした。
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 また仁淀川町長者だんだんくらぶ西森勇幸会長のご配慮で、地域の空家と公民館施設を見学させていただきました。西やんや大崎修二さんにも1日お付き合いいただきました。
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 「でも私たちは、地震、災害・浸水に負けない街づくりをしたい」と白髪のお爺さんが決意表明を言っていますが、簡単なことではありません。
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 18日の下知コミュニティ・センターでの避難訓練の当日、超高齢者の両親(父97歳・母91歳)を参加させ、自宅へ家内と一緒に連れ帰り、着替えさせて、総括会が行われている下知コミュニティ・センターへ戻りました。

 近くの青柳公園にて頭の整理もなにも出来ないうちに撮影されました。短い言葉で表現することはとても難しいことであることを思い知らさえれました。
 伝えきれないことは多々ありました。テレビ媒体の伝播力は大きなものがあります。へこたれることなく下知地域の現状や課題を訴え続けるしかありません。

 「マスコミは真実を伝達する。しかし真実の1部しか伝達しない」ことを改めていもい知らされました。テレビやラジオは放映時間の制約。新聞は字数の制限があります。
 あれもこれもと一気に脈路なしに話してしまう話法を改めないといけないと思いました。反省です。

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2016.12.19

NHKで下知地区の取り組みが紹介

 明日12月21日は昭和南海地震から70年。1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分に和歌山県潮岬の沖合い ... 地震の規模を表わすマグニチュードは8.0でした。

 本日NHK高知放送局の夕方午後6時10分からの「こうちいちばん」という番組があります。高知地方のニュースと特集を放送しています。

 2016年12月19日(月曜日)は、その番組の中で「●災害に備える「シリーズ南海地震70年(1)長期浸水に備える」が放映されます。

 昭和南海地震を下知地区で体験された岸田康彦さん(二葉町在住・85歳)や、海抜0メートルで海に近い下知地区の現状。震災後の長期浸水対策として仁淀川町長者地区との「疎開を前提とした」地域交流や、地区避難ビルである若松マンションでの若松町自主防災会の取り組みなどが取材されました。
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 昨日の下知コミュニティ・センターでの「要配慮者支援」の避難所開設訓練の様子も取材をされていました。どう言う編集がされているのははわかりません。

 放映予定時間は、12月19日午後6時10分から30分の間の数分の予定とか。取材や情報提供に多大な時間で関わりました。これも地域防災活動として、割り切り対応させていただきました。

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