台風対策

2018.08.15

今日は敗戦(終戦)記念日ですね

 正午に1分間の黙とうをしました。戦没者を追悼し平和を祈願しました。

 1945年8月15日、日本は全世界を敵に回した無謀な世界大戦に敗戦し、戦争状態が終わりました。昭和天皇の命がけの玉音放送がなければ、日本本土は凄惨な地上戦が展開され、より多くの日本国民が亡くなり、国土は破壊しつくされたことと思います。

 1947年に制定されました日本国憲法。第1条の「象徴天皇制」と第9条の「戦争放棄」の条項は相互リンクしています。戦争放棄の条項を提案したのは幣原喜重郎氏でした。吉田茂内閣に時代ですので、日本国憲法は保守政治家が提唱し、制定したものでした。

 戦争放棄の条項と象徴天皇制が相互リンクしているので、昭和天皇は占領軍からの戦犯として東京裁判に出頭することなく済みました。軍を統治することを永遠に放棄し、平和を国民とともに永遠に祈願する存在に天皇は変わったのです。

 卑屈極まりないアメリカ従属外交と、復古主義的な思想にとらわれた安倍自民党政権。「国民主権」「基本的人権」「平和主義」の日本国憲法に対して「異常で異様な憎悪」を持っている安倍晋三。国民一般の社会常識から大きく外れた人物が日本国首相になっていることに違和感を常に感じます。国民政党自民党のあるべき姿ではありません。

 安部晋三氏が「何故今日本国憲法を改正し、破滅した旧日本帝国モデルに執着するのか、」よくわかりません。大日本帝国は「成功事例」ではありませんから。みじめに破たんした失敗事例です。

 2016年に岸田文雄氏は外相時代に、オバマ米国大統領の爆心地広島を訪問を実現させました。それはとてもいい事でした。しかし岸田氏は宏池会という自民党の老舗の政策グループの長でありながら、安倍晋三首相の3選を支持し、自らは自民党総裁選挙に出馬しませんでした。これで岸田氏の政治生命は終わりました。

 日本は地政学的に近隣諸国に難しい軍事大国があります。独裁国家ロシアと独裁国家中国です。かつて帝国日本の植民地であった北朝鮮は核兵器を保有する独裁国。民主国家韓国は反日を精神的な支柱にしています。海を隔てて超大国アメリカがあります。敗戦後73年経過するのに巨大な軍事基地を沖縄を中心に置き続けています。「日米地位協定」は実に屈辱的な内容です、

 安倍晋三首相は憲法の改正を言う前に、屈辱的な「日米地位協定」を改訂すべきです。米軍基地の70%が、国土の0・6%に集中する異常を改善する義務があります。米軍駐留を縮小させ、その分を国民的な合意を取り付けながら自衛隊を駐屯させるべきでしょう。

 自衛隊基地となれば巨大な辺野古基地の建設は不要です。専守防衛のための軍事の在り方の議論はひつようであります。また難しい近隣国との善隣友好外交を展開し、不要な摩擦は起きないようにしないといけません。

 「緊急事態要項は不要」

 自民党のもう1人の総裁候補者である石波茂氏の「大災害対応時には緊急事態要項が必要」という見解は疑問。事情に精通している基礎自治体に任せ、国は後方支援すべきです。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/cat4872789/index.html

(大災害対応を名目の憲法改正はおかしい)

 日本は「災害大国」です。石破茂氏のもう1つの政策「防災省の設置」構想については賛同します。地震・噴火・津波・大雨。台風・大雪など日本国は「これでもか」と言うぐらい災害が多い国です。

 自然災害に加えて「戦争災害」を加えないようにしてもらいたい。安倍首相は「戦争災害」を引き起こそうとしているようにしか思えません。

 2度と戦争を引き起こさないような、卑屈にならない毅然とした外交は必要。そのためには災害支援を災害大国日本はすべきです。軍事力ではなく、災害支援で日本は国際貢献すべきであると思います。

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2018.08.12

土のうステーション


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 先日取引先メーカーが、西日本豪雨の被災地の各得意先から要望があり、「どのうステーション」を考案したとチラシを担当者の人が持ってこられました。いろいろと防災や減災に関して情報交換をしました。

 このメーカーとは、量販店で使用するロール式のポリ袋や、鋼鉄パイプをプラスチック樹脂(ABS樹脂)で被覆した「イレクター」という素材で取引があります。今回も「イレクター」で作成したようです。パイプと継手(ジョイント)の組み合わせで、自由設計でどんな形でも作成出来ます。金切り鋸と接着剤だけで作成出来ます。
 
  かつて整理棚やカヌー運搬台車などを作成したことがあります。

 肝心の「土のうステーション」ですが、低地の市街地ですが、とりあえず下知地域では必要はないと申し上げました。高知市は48年前と43年前に「水没都市」になりました。それ以来市街地の雨水処理対策、排水ポンプ場対策は40年かけて整備し、防災インフラは内水面洪水に対しては進んではいます。

 但し想定されている南海トラフ地震の場合は、最悪下知地域市街地の地盤が沈下すると言われています。海抜0メートルが、海抜マイナス1メートルや2メートルになりますね。そうなりますと現在の排水システムでも無力です。

 むしろ防災インフラが(洪水に対する)整っていない高松市や丸亀市、瀬戸内沿岸の地域で有効ではないでしょうか。

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2018.07.30

危機意識の希薄な高知市幹部職員は猛省を


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あらためて2018年7月28日付けの高知新聞27面(社会面)の記事を精読。高知市幹部職員7名の危機意識のなさと体たらくに激怒です。

休日や夜間の勤務時間外に、地域防災活動に参加していただき、助言をいただいている真摯な市職員を何人も知っています。また有給休暇で西日本豪雨の被災地支援に行かれた市職員もおられました。

 庁議メンバーでもあり、災害時には災害対策本部の重要メンバーの総務部長と教育長が、あろうことか西日本豪雨災害が本格化した7月7日に函館市に競馬観戦に行かれていたとのこと。呆れる。

「高知市民の命や財産」以上に「大事な競馬観戦」っていうのはありなんでしょうか?あるのであれば説明していただきたいものです。

教育長は「支障なかった。」と発言されていますが、大阪北部地震の時、小学校のブロック塀が倒れ、通学中の女子児童が巻き込まれ死去しました。 やはり総務部長は、災害対策部副部長と防災政策課長時代から、防災には不熱心。本性を現しましたね。

どんな災害が学校や地域を襲うのか不明な時点で、災害対策本部に勝る「競馬旅行」があるのであれば、市民に対して説明いただきたい。

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2018.07.29

変則台風12号には困惑

 28日午前中は事務所の気温は28度前後でとても涼しかったです。ところが午後3時45分過ぎの気温は3-・6度、湿度は57%です。変則台風12号の影響でしょう。
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 いつもと異なり東から西への移動。原因は「寒冷渦」という変種の低気圧の影響で、東から西方向へ移動しています。予報では台風12号は東海地方へ上陸とか。心配なのは、台風の右半分の暴風域と満潮が重なった場合に伊勢湾奥の名古屋市で高潮になりやしないか心配です。
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 昨年(2017年10月)に名古屋大学の室井研二先生のお世話で名古屋市の0メートル地地域の市街内である星崎地区と白水地区を見学しました。高知市下知地域同様に海に隣接し海抜が低い。かつて「伊勢湾台風」で大きな被害が出た地域です。
 
 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-365a.html

 勢力はひところより衰えたようですが、台風は台風。29日は「ひきこもり」ます。鉢植えも倉庫の収納、シャッターは強風でめくれないように重しを置きました。保存食も買い込みましたし、停電対策も一応はしました。

 テレビやラジオ。、ネットなどで台風情報を常にチェックしないと駄目でしょうから。

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2018.07.27

台風12号対策をしました


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 変則的なコースで日本列島を直撃する台風12号。日本近海へ来てから勢力が衰えるどころか発達し、現在は965HPに。明日は955HPになる見込みとか。

 直撃コースも当初は関東から東北コースかと思いきや、だんだんと西へ向きを変え、今や東海から紀伊半島、四国。九州がターゲットになっています。西日本豪雨の被災地である岡山県・広島県。愛媛県などの瀬戸内コースになって来ましたね。

 東から来る台風だから地球の自転にさからって来るからたいしたことはなかろうと言う思い込みがあるやもしれませんが、さに非ず。台風は台風です。どの方向から来ようが警戒は必要です。30年ぐらい前に家内の実家のある沖縄へ行っていた折、西からと東からの台風が襲来。大荒れとなり飛行機便が全便欠航し、1週間足止めをくらったことがありましたから。油断は厳禁です。
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 それで台風対策として鉢植えを倉庫にしまいました。シャッターがバタバタしないよいうに段ボールを挟みこみました。スーパーへ買い出しに行きました。

 情報では四国へ影響が出るのは明日の午後以降ですが、事前対策は雨や風が強くならないうちにすることが肝要です。暴風時に不必要な外出や、家の点検を慌ててしては危険ですから。
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2018.07.11

過去の体験が役に立たない未曾有の大災害


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 2018年7月初めの大雨災害。広域にわたり大きな被害が出ました。驚いたのは広島や岡山県など瀬戸内の大雨が普段は降らなくて、雨が少ない温暖な地域と言う印象でしたが、今回の豪雨災害には驚きました。

 報道に寄りますと土砂崩れと、河川の堤防が切れたことによる大量の水による洪水被害は想像を超えました。

 実は私は床上浸水1回、床下浸水2回。避難所生活も経験、浸水被害の後の片付けの大変さは体が覚えています。床上浸水支援(祖父母の家)は1970年の台風10号による水害でした。いの町の自宅が床上と床下浸水したのは1975年の大水害でした。

 1975年に体験した水害はいの町で土砂崩れで70人亡くなりました。隣の日高村の知り合いの人が2階で寝ていると枕が湿っぽいので目が覚めたら水が2階まで来ていたとの事。
 
 いの町の自宅は路面より1M嵩上げしていましたが床上15センチの浸水被害。たったそれだけですが、畳や床材、カーテンなどはダメになりました。床も張り替えました。湿気が治まらないので、シロアリが発生し後で床が抜けました。それだけの浸水でも家屋は半壊状態になります。

 まして床上30センチを超える浸水になりますと、家具や冷蔵庫は転倒します。家屋は全壊状態になったも同然です。

 床上浸水の時は平屋でしたので、隣の家の2階へ避難させてもらいました。後の床下浸水の時は母を背負い、近くの農協へ避難し、一夜を明かしました。夏でしたが寒かったです。

 浸水の予想が出ますと、床から畳を剥いで、台所のテーブルの上に積み重ねて置いて避難しました、前の床上浸水時の苦い経験があったからですね。避難所でのラジオで当時の坂本昭高知市長が非常事態宣言を叫んでいました「市民はただちに避難してください!!非常事態ですから!1」と叫んでいました。43年経過しても覚えています。

 高知市の水害被害も、いの町の水害被害も堤防が切れての被害ではありませんでした。いの町は、仁淀川の水位が上がり、いの町の少河川のさいな川と宇治川の水が排水されず市街地に逆流して浸水しました。もし仁淀川の堤防が決壊しておればおそらく軒まで水が来て跡形もなく家は流れていたことでしょう。

 高知市の当時の水害も内水面の水が排水できず逆流して浸水しました。その後高知市は20年間水害対策工事を進め、排水ポンプ場と雨水処理施設を最優先でこしらえました。お蔭で1時間の雨量が77ミリまで排水能力があるそうです。

 この数日で高知市は650ミリの雨が降りましたが、排水され海抜0メートルの下知地域の浸水はありませんで死した。高知市の当時の横山龍雄市長のお蔭です。

 今朝の日本経済新聞では企業も被害を受けていました。ホームセンターのダイキは愛媛で4店舗、岡山と広島でそれぞれ1店舗が浸水被害を受け営業停止状態とか。防災対策備品を販売しているホームセンターでも店舗が被害を受けるぐらいですから、「想定外」の大被害であったことがわかりますね。

 個人の過去の体験や皮膚感覚だけでは、応用が効かない大災害でありました。反省しています。

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2017.09.17

災害に対する行政の避難対策

 今更ながらですが、「避難準備情報」、「避難勧告」、避難指示」について復習してみました。出店はyahooです。


1)避難準備情報

避難準備・高齢者等避難開始。いつでも避難できるよう、非常用持ち出し品を用意し家族や近所の人と連絡を取るなどの準備をしましょう。
避難に時間を要する人(ご高齢の方、障害のある方、乳幼児をお連れの方など)は避難を開始しましょう。

2)避難勧告

避難場所などの安全なところへ速やかに避難しましょう。


3)避難指示

避難指示(緊急)。人的被害の危険性が非常に高い状況です。直ちに避難しましょう。
外出することでかえって命に危険が及ぶ状況では、自宅内のより安全な場所に避難しましょう。

 1)避難準備情報<2避難勧告)<3避難指示)と、呼びかけ度は高くなります。

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下知CCに確認しに行きました


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 2017年9月17日午前9時54分に高知市は「避難準備情報」を発令しました。避難所として開設されている下知コミュニティ・センターへ10時過ぎに行きました。既に市役所職員が3人事務所に待機されていました。
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 しかしその一方で2階にある高知市民図書館下知分館は開館しています。すぐに閉館するようにと高知市災害対策部に連絡しました。

「今朝も市民図書館館長と協議しました。多少時間差がありますが、正午で閉館するようにしています。」とのことでした。昨年は図書館は下知コミュニティ・センターが避難所開設されているにも関わらず、午後5時まで開館してましたから。
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 図書館は図書館の事情があるのですが、「市民の命が最優先」という大原則を忘れてはなりません。今年は昨年の教訓があり、正午で閉館になりました。今後は避難準備情報が発令した段階で閉館すべきです。

 私が下知コミュニティ・センターに居た1時間くらいの間に2人の市民がッ避難してきました。今後台風が四国へ接近するにつれ、避難する人も増えることでしょう。

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2017.09.16

ヨットの引き上げとマナマナでの食事

 「台風が西寄りの進路で来るようです。越波も予想されますので、ヨットを藤棚へ移動させてください。」とYASU海の駅クラブ事務局よりの電話がありました。「頭の整理(片づけ)」をしようという矢先でした。大崎修二さんにも連絡して夜須へ向かいました。
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 夜須のハーバーへ到着しました。思ったより波は立っていません。どうやら台風18号の動きが遅く、九州の陰になっているで、平穏な海に今はなっていました。
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 ハーバーの縛っているロープを外し、藤棚下は既に避難したヨットで満杯。松の木の下にヨットを持って行き、松の木とヨットを縛り付けました。雨の降る中の作業でした。終わると事務局の方がホットコーヒーを入れていただきました。

 お昼時になりましたので、ヤッシーパークへ行きました。mana・manaでパスタをランチで食べアイスバーを食後に食べました。海の様子を見ていますと台風は「これから」ですね。
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 3連休を利用したイベントが全国各地であるようです。台風だけはどうしようもありません。

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2017.09.15

台風対策をしました。

 大型台風18号はまともに四国へ来るやもしれません。明日から風雨が強くなるので、台風対策は今日事前にやることです。鉢を倉庫へ入れたり、倉庫の戸締り。シャッターが飛ばない対策をします。気象庁の天気図からも進路予想でも日本列島直撃コースですね。
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 14日は現場の帰りに夜須のハーバーを通過しましたが、高知大学のヨット部の470が高波でハーバーへ着艇出来ず、手結新港の斜路へ着艇しようとしてましたから。
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 この台風のお蔭で週末の「海の散帆」は出来ません。休養に当てます。9月は現場調査が2件ありました。写真を撮り、改善策を記述しないといけません。神経を使います。また父が頭頂部裂傷で高知医療センターへ救急搬送。ホッチキスを頭から取りました。巻爪でも医療センターへ行きました。この2週間で3回高知医療センターへ行きました。そんなやらで疲れました。

 今日の所は予定どうり、父(98歳)を午前中は植田医院への通院の付添。午後からは母を連れてはりまや橋商店街サロンへ行きます。夕方のはりまや夜学会があるようでしたら、岡村眞先生が講演をされるので行く予定です。

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