超高齢者の事前減災対策

2019.08.24

母ははりまや橋商店街サロンへ行きました。


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 2019年8月23日(金)ですが、午後から母(93歳)と一緒にはりまや橋商店街サロンへ行きました。今日は雨模様でしたので、歩行補助車は積んでいきませんでした。

 最初に魚の棚商店街のコロッケ屋さんで夕飯用のコロッケを購入しました。今日はいつも焼き菓子を買う谷ひろ子さんのお店がお休み。隣の山岡さんのお店もお休みです。夏休みだそうです。
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 今日の活き活き100歳体操は9人が参加していました。蒸し暑い中水分補給しながら頑張っていました。母もマイペースで参加していました。母にとって「椅子からの立ち上がり運動」の連続はきついので半分しかやらないようにしています。
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 終了後はコンビニでプリンを購入し母と一緒に食べました。一休みして帰りました。

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2019.08.21

伝わらなければ、人は救えないのではないか

 今年で自宅周りの地域限定の地域防災活動をやり始めて、11年前になりました。「地区避難ビルの指定」や「町内の防災世帯調査」、「仁淀川町長者地区との疎開を前提とした地域間交流」、心ある企業家と高知市を繋いだ「蛍プロジェクト」など話題をいくつかやってきまてきました。

 下知地区の有志とともに2015年から3年間取り組んだ「下知地区防災計画」も2017年に仕上がり、高知市長に提案し、高知市の地域防災推進課のホームページに掲載されました。

 http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

(高知市 下知地区防災計画)

 個人的な事情を申せば、2008年に父がの脳血管障害で倒れ、緊急入院し、開頭手術しました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定されました。父は検査時の強い造影剤の影響で慢性腎不全になりました。母の認知症も進展していきました。2011年から「ダブル介護」「老・老介護」状態になりました。父は10年在宅で生存し、昨年享年100歳でなくなりました。母は父の死にショックを受けることなく元気で生活しています。

 現在も母の在宅介護があるので活動は制約されます。町内には超高齢者も多いし、体に障害のある人も多い。古い耐震性のない木造住宅に多くの住民が住んでいます。

 11年間活動してきて「下知地域は安全になったか?」と言えば、全然安全になってはいません。下知地域が5M土地がかさ上げされ、耐震地盤が出来たわけではありせん。事前に災害公営住宅が出来たわけでもありません。

 他の地域の防災会や行政職員からも、ときに「下知は進んでいる」「意識が高い」と言われています。私は全然そうは思いません。私も含めた下知の住民の危機意識は薄く、災害は「他人事」なんです。

 更に深刻jなのは、防災活動に全く関心を示さない住民が、若い世代、現役世代に多いことです。最近紙媒体の「二葉町防災新聞」を作成し、こう記事に書きました。

「八年前の東日本大震災では、町内の防災訓練に参加されていた人は100%助かりました。
 
 町内会活動を無視し、無関心な人たちは八〇%が亡くなりました。ご近所の人たち同士声かけあい、全員が参加しましょう。炊き出しでの昼食や、お菓子を食べながらの懇談会もします。

 町民同士が、ご近所が声を掛け合い「ロープワーク講座」「避難所開設・運営・体験訓練」に参加しましょう。
 防災備品がどこにあるのか。参加者全員が確認しましょう。」

 と10月27日(日)の二葉町総合防災訓練への参加を呼びかけました。はたして何人の住民が「わが事」として参加いただけるのでしょうか?正直自信がありません。

   表現が稚拙だと伝わらない

 ともすれば自分だけがテンションが上がり、他人には伝わりません。きっと発言が「ひとりよがり」なんでしょう。ではどうすればいいのか?

 その答えは今は持ち合わせしていません。なにか別の情報伝達手段を考案し、やってみたいと思いますね。

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2019.08.18

二葉町自主防災会・新聞とチラシ


二葉町防災新聞・2019年・8月号_NEW
 盆休みを利用して、ようやく「二葉町防災新聞・8月号」を作成しました。内容は7月28日の今治市防災士会との合同研修会の記事です。今年も10月27日(日)に下知コミュニティ・センター全館を利用した「避難所開設・運営・体験訓練」をしますので、大変参考になりました。

 記事になるように今治方式は、避難所開設時の「シナリオ」があります。台本があり「運営側」と「住民側」に分かれ、台詞の読み合わせをします。後で「運営側」と「住民側」が入れ替わります。それぞれの立場を体験できるので良かったです。全員参加型の訓練は楽しい。

 9月4日(水)と25日(水)は、ロープワーク講座です。2回の講座で基礎的なロープワーク(8の字結び・巻き結び。もやい結び)の3種類)を会得しましょう。参加者には練習用ロープとテキストを支給します。

 10月27日(日)の下知コミュニティ・センターでの「避難所開設・運営・体験訓練」び告知もっせていただきました。
ロープワーク講座・2019年9月_NEW
 「今年もやります ロープワーク講座」のチラシです。3年連続の開催となりました。

 特に今年は浸水対策として、浮体物(シーカヤック・ウィンドサーフィン用のボード)を地区避難ビルなどに配備します。地域の万が1の浸水時に浮体物と自分の体をロープで結べば溺死することはなくなるでしょう。

 東日本大震災の体験者の方からも、「ロープ1本あれば、漂流している人を何人も助けることができた。」と聞きました。低地の市街地である下知でこそロープワーク講座は必要です。

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2019.08.14

台風10号に伴う避難準備情報が高知市に発令


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 大型台風10号は、四国西南部を目指して北上中。高知にとっては最悪のコースです。上陸予定は、明日15日ですが、動きが遅いために、暴風雨と大雨が長時間降る可能性があります。
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 近所のスーパーも明日は臨時休業と表示されていました。情報によると明日は、とさでん交通の電車もバスも始発から運休します。高知市内の保育所も休園。高知大丸百貨店も休業とか。

 15時に高知市は「避難準備情報・高齢者避難開始情報」を発令しました。同じ町内にある下知コミュニティ・センターも避難所として開設されました。15時20分過ぎに駆け付けますと、センターの職員2名のほかに、高知市市役所の避難所開設職員3人が駆け付けていました。
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 ほどなく「放送(防災行政無線)や携帯電話のエリアメールや、テレビのテロップで知った」という人が避難所の見学に来られました。その10分後に実際に避難された人が来られました。

 「避難準備情報・高齢者避難開始情報」による避難所開設は、部屋の提供のみです。空調が効いているだけが特典。食料も着替えも避難する人が持参しないといけない。
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 母がディサービスから戻るので出迎えのために自宅へ戻りました。様子みて明日訪問します。

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2019.08.13

広報下知減災22号


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 下知地区減災連絡会(森宏・会長)の広報紙「広報・下知減災22号」が発刊されました。坂本茂雄事務局長の編集・発行です。猛暑の中ご苦労様です。
 
 1面は、低地の市街地の特性のある下知地域を踏まえ「自助だけでは、守れない命もあるからこそ」「共助の防災力で「避難行動要支援者個別計画」にも着手検討を」の観点から、下知地域なりの「要配慮者支援」を下知地区減災連絡会で行うことが、6月4日の下知地区減災連絡会総会で決議されました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-63579b.html

 平常時の声がけや、見守りに加え、災害時の安否確認や個別支援も検討していくことになりました。下知全地域で行う前に、二葉町他先行地域で取り組み、その成果を情報共有していこうということになりました。
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 2面は「下知地区防災計画」(2017年3月策定)
http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

 のなかで特に早期の実践課題として出てきました「下知ベスト10」での新たな動きを赤字で一覧表の中に表示しています。具体的には以下の項目が上げられています。

「家具転倒防止広報と家具化型付けの連携講習会の実施」(清掃専門会社との連携)

「高知市との協定で、要支援者の名簿提供を受け、下知内モデル地域で個別支援の着手」

「臨時情報」(半割れ時など)への対応の在り方、学習・準備検討。」

「下知コミュニティ・センターを活用した近隣防災会による避難所開設・運営・体験訓練」

「昭和小を避難所とする近隣防災会による避難所開設・運営・体験訓練」

「スマホDEリレーを取り入れた訓練の実施」

「挨拶運動の推進」(下知地域内連携協議会)

「国交省復興事前準備ガイドライン高知県震災復興都市計画指針の学習会」

「中小・零細企業BCPの勉強会」

「親子・津波避難ビル巡りスタンプラリーの実施」です・

 本年度も多様な事業が準備され、各単位自主防災会、下知減災連絡会、下知コミュニティ・センター防災部会で実施の予定です。
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 3面は、下知地区減災連絡会加盟の単位自主防災会や下知減災連絡会の行事予定を表記した「防災カレンダー」です。当該単位自主防災会行事以外にも参加しましょう。
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 「ロープワーク講座・実践編」は、9月4日が二葉町自主防災会。25日が若松町自主防災会主催で開催されます。10月27日は下知コミュニティ・センターにて「避難所開設・運営・体験訓練」が、二葉町・若松町、稲荷町、中宝永町自主防災会にて行われます。
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2019.08.11

主治医の定期診察を受けました


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 2019年8月9日(金)ですが、母(93歳)の主治医である横田胃腸科内科の横田哲夫先生の診察を受けました。「血圧は146-76 脈拍78」「不整脈なし」でした。いつもよりやや血圧が高いのは、車から降りて。いつもは待合でしばらく待ちますが、今日は受付すんだらすぐに呼ばれ診察を受けましたからです。心配はいらないとのこと。

「猛暑なので脱水に気を付けてください。先週土曜日に来た患者さんも脱水からの熱中症。点滴をして落ち着いて帰りました。翌週の月曜日に救急搬送されました.腎不全になっていました。食欲不振と脱水が引き金になりました。」
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「現在利尿剤を毎日服用していますが、猛暑なので、1日おきにしましょう。様子見て服薬してください。8月一杯はそれで様子見しましょう。高齢者が今の時期怖いのは脱水です。」

 猛暑の時期は「脱水」が1番高齢者には危険であるということがよくわかりました。母に関してはこまめな水分補給と温度管理をするようにします。

 今日は猛暑です。午後はよさこいの関係で、はりまや橋商店街サロンもありません。母はエアコンのきいた茶の間で静養することにしました。

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2019.08.09

母が「特集」されていました。


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 93歳になる母ですが、火曜日と木曜日の2回通所している介護予防通所リハビリ施設「ジョイリハ高須」です。このたび「ジョイリハだより」で、母の特集をしていただきました。
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 2011年に介護認定受けてから、1年前に亡くなった父(99歳で死去)と一緒に、ジョイリハ高須へ通所していました。父は亡くなる直前には、週5回(月・火・水・木・土)通所していました。母の場合は、月・水・土と週に3回1日型のデイサービスへ行っておりますので、週に5回は、ディサービスに通所しています。金曜日は、午後からはりまや橋商店街での「活き活き100歳体操」へ連れて行っています。
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 自宅は敷地が狭く階段生活。寝室も和室です。足腰がしっかりしないと生活できない「バリヤ・アリー」の生活です。歯科医院にも月に1回通所し、歯磨きと口腔ケアをしています。
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 母は「要介護3」。利用者のなかで要介護3は2%です。職員の皆様にはご迷惑をかけていると思われます。「100歳超え」で元気で生活することを目標にしています。

内臓疾患は母はありません。転倒などの事故がなければ、目標は達成できる可能性は高いと思います。

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2019.08.07

第6回見守り委員会

DSCN1886  2019年8月6日(火曜)、高知市鷹匠庁舎にて、「高知市民と行政のパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会・第8期第6回見守り委員会」(山﨑水紀夫・委員長)が、19時から開催されました。
DSCN1887DSCN1893  市民と行政との真のパートナーシップのありかたを議論しました。「地域自治組織について」「市民活動団体について」の2項目について、参加委員が2つに分かれ、意見交換しました。そして模造紙に意見を書いた紙を張り付け、グループのリーダーが発表しました。
DSCN1895DSCN1896  詳細は省きますが、議論は盛り上がりました。委員会とは別に「編集委員会」が作られ、正副委員長と委員会有志で構成されることになりました。次回の委員会は、編集員会の議論を経て、来年開催されるようです。
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2019.08.02

母は月に1度の口腔ケアに行きました。


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 母(93歳)は、月に1度は医者に行き、口腔ケアをしています。歯垢や磨き残しなどを、専門の歯科衛生士さんに除去していただいています。
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 歯が欠けていても歯は残す治療方針でやっていただいています。厳密に言えば、抜歯し治療したらいい歯もあるようですが、超高齢者なので、様子見をしながら、最低限の治療をしていただいています。
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 昨年99歳で亡くなった父も義歯は1本もなく最期まで自分の歯がありました。母も「100歳でも自分の歯で食べられる。」ことを目標にしています。

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2019.07.25

介護担当者会議が開かれました

DSCN1555  2019年7月24日ですが、「介護担当者会議」が事務所で開催されました。ケアマネージャーの呼びかけで、母(93歳)が週に3日通所しているディ・サービス。週に2日午後から通所している介護予防通所リハビリ施設の理学療法士。それと介護保険を活用して、歩行補助車やつかまり立ち棒などをレンタルしている介護用品店担当者などの関係者が集まりました。
DSCN1557  当事者の母も出席し、今後の母の在宅介護ケアについての意見交換、情報の共有を目的にしました。


 


「握る力が弱っているように感じます。」


 


「確かに握力測定をしても落ちていますね。」と2つの施設短刀者が指摘します、おうちではどうなの?と聞かれました。
DSCN1556 「うちは階段昇降をしないといけない。、手摺代わりにロープを利用して昇降しています。握力が弱ければロープを握れません。それは感じませんね。」


 


「和室で就寝しています。つかまり立棒を利用しています。まずよつんばになり右手でつかみます。次に左手でつかみます。両手でつかまり立棒をつかみ、足の力で立ち上がります。阿智上がれるので握力の低下は家族としては感じません。」と言いました。


 


 そのほかのことに関しては、2つの施設とも「変わりはない」「現状維持である。」と言われました。


 


 自分の歯で一般食を食べ、自分の足で2本足で歩ける。階段昇降もできます。内臓疾患は待った苦ありません。身体機能は93歳の超高齢者であるほうでしょう。悩みは認知症の進行による排せつ障害。尿意も便意も自分で分からなくなっています。


 


 でも外出好きの母なので、ディサービスのない金曜日は、午後からはりまや橋商店街の100歳体操へ連れていきます。トイレ介助は大変は大変ですが、うまくトイレで排せつできれば喜ばしくも思います。


 


 認知症は100人100様。悪い事ばかりではありません。母は認知症になって、「温和な」「明るい」お婆さんになりました。食べ物の好き嫌いが少なくなりました。食欲はあるので」健康になりました。


 


 内臓疾患が全くないので、母の場合は不慮の事故でもない限りは、100歳超え(父は果たさず99歳で昨年死去)も可能ではないかと思います。


 


 認知であろうが何であろうが、生きていてくれるだけで、親はありがたい存在であると思います。母とは性格も姿も似ています。わたしも多分認知症になると思います。老・老介護で大変ですが、母には元気で長生きしてほしいです。励みになりますから。
DSCN1558  ケアマネージャーさん他、施設の皆様、関わっていただきありがとうございます。皆様の意見も傾聴しました。うちは、母と家内との3人世帯。平均年齢は74・6歳です。来年は75歳を超えますね。


 


 超高齢者社会が大変だ、認知症になればこの世の終わりだ。のように言う人もいますが、そうではありません。自然体で生活すればいいんですよ。怖くも何でももありませんから。

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