超高齢者の事前減災対策

2018.01.04

両親それぞれの病院へ行きました。


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 2017年1月4日(木曜)は、父(98歳)の通院する植田医院は今年最初の診察。凄く混んでいました。利尿剤の効果があったのか昨日、今日の朝起床時の尿失禁がありました。また今日は点滴での利尿剤が効いたのか、帰宅してトイレが間に合わず尿失禁。
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 それだけ利尿しているので、足のむくみが半分になりました。効果があるようです。うちは階段生活なので、足腰がしっかりしないと生活できませんので。もう1歩ではないかと思っています。

 午後からは母(92歳)が火傷治療で入院している毛山病院へ行きました。一緒の昼食を食べました。わたしは冷凍チャーハンを電子レンジで温めたものを弁当箱に詰めて行きました。
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 食事後一緒に散歩しました。ちより公園、知寄町1丁目界隈とちより街テラスまで散歩しました。意外に風が吹き寒いので、早めに切り上げました。明日は会社の業務が始まり挨拶回り等ですので母との散歩は出来ません。
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2017.12.31

わが家の重大ニュース

 2017年本当にいろんなことがありました。全部重要なことです。息子と娘の動向は記述することが「禁止」(本人たちが嫌がる)ので掲載しません。

 どうしても超高齢者の両親の事が多くなりますね。とてもいろんなことがあった1年でした。順不同で思いつくまま記述してみました。

1)父(98歳)が自宅寝室で転倒。頭頂部から大出血(のように思いました)高知医療センターへ救急搬送されました。(9月)
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 結果は外傷。ホッチキス止めをして1週間後に抜きました。
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2)母(92歳)が自宅で火傷。意外にこちらは重症で、毛山病院に入院しました。回復の見込みは未定です。

3)健一が名古屋大学へ出張。大学関係者や行政関係者地元関係者と、地域防災のありかたで意見交換をしました。(10月)
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4)健一が100回目の献血をしました。(10月)

5)父が足がむくみ歩行困難状態になり、高知医療センターで精密検査をしました。むくみは慢性腎不全と心不全であるとか。主治医の植田一穂先生(植田医院)が利尿治療により改善しつつあります。(11月)
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6)家内の宝物であるVHS-DVD併用デッキを健一が誤ってぶち壊しました。嘆いていたところなんと黒岩博さんが贈呈していただきました。感謝です。(12月)

7)健一が、父の植田医院への通院の帰りに宝永町の交差点でバイクと接触事故。幸い大事に至らず。42年間の無事故・無違反記録が途切れました。(12月)
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8)9年目を迎えた会社のサイト「防錆屋」を通して、東京と四国島内から大きな引き合いがあり、実現しました。(10月-12月)

9)下知地区防災計画も3年目。下知地区の単位自主防災会で地域リーダーが育ちつつあり、大きな成果を上げつつあります。

10)下知(二葉町)地区有志と仁淀川町長者地区の皆様との地域間交流も6年間継続しています。高知県庁・高知市の「広域避難」の具体策が全く見えない中で、民間有志で懸命に努力してきました。
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11)健一が接触事故を起こし、免許取得して42年間継続した「無事故・無違反」の記録が途絶えてしまいました。(12月)

12)98歳の父と92歳の母が県歯科医師会から「いい歯」の表彰を受けました。
(10月)

 その他子供たちや家内においていろんな出来事がありましたが、割愛させていただきます。

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2017.12.24

12月24日の両親の朝


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 世間様はクリスマス・イブであるとか。母が入院している毛山病院前にあるこみベーカリーはクリスマス・ケーキをづらり並べて臨戦態勢様子でした。

 母(92歳)は入院部屋(4人部屋)を訪ねますとボウとして座っていました。パジャマから普段着に着替えさせ、ロビーへ歩き、持っていたミカンを食べてもらいました。
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 父が9時半位に佐竹理容店に予約を入れてありますので戻り父を連れて行きました。爺さんも身なりを少しかまわないと見苦しい年寄りになりますから。
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2017.11.28

心不全の治療で明日医療センターへ行きます

 慢性腎不全のステージ4段階(透析1歩手前)の父(98歳)ですが、介11月になってから血液検査で腎臓3品目(クレアチリン・尿素窒素・カリウム)は小康状態でしたが、BNP(脳性ナトリウム利尿ペプチド)が、962もあり、心不全とのことでした。

http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet/heart/pamph07.html

(心不全について・国立循環器研究センターHP)

https://medicalnote.jp/contents/160106-000040-IIQPNR

(BNPとは メディカル・ノートHP)

 心臓が肥大化し働きが悪くなったために、足がむくみ、5M歩行で息切れする状態になりました。本当に苦しそうです。

 足のむくみが指摘されてから、週に3回主治医の植田医院へ利尿剤を投与してきました。なかなかそれでも足のむくみは取れないでいます。それで植田一穂先生は、高知医療センターの腎膠原病科の土山芳篤先生をご紹介いただきました。

 6年前の4月も父はむくみで体重が70キロ(通常は53キロ)になり、透析を覚悟していましたが、土山先生の強制利尿治療で危機を脱したことがありました。信頼できる医師のリレーですから、「よき結果になる」ことに期待しています。

 師走前の時期に慌ただしくなりました。本来なら寒気が来る前に四国巡業へ行くのですが、思わぬ「非常事態」に日程変更です。また地域防災活動も連続していますが、欠席を余儀なくされます。申し訳ない限りです。

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2017.11.24

父(98歳)は心不全の疑いが大との事でした。

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 慢性腎不全でステージ4の透析1歩前で踏ん張っている父(98歳)ですが、このところ椅子からの立ち上がりに苦労し、わずか数メートル歩いただけで、息切れし、「ハーハー・ぜいぜい」状態が続いています。

 11月になってからその症状が酷く、もう1人の主治医の横田哲夫先生(横田胃腸科内科)からも「心不全の疑いがありますね。」とのご指摘を受けていました。

父の主治医の植田先生にも相談し、11月21日にいつもの検査項目とは部の項目の検査をしていただきました。するとBNPの数値が962.7と異常に高く(正常値は18.4以下)、心不全の疑いが高いとの診察でした。

 腎臓の3項目(クレアチリン・尿素窒素・カリウム)の数値は小康状態であり、週3回の点滴と減タンパク質と適度な運動で、透析を防いできました。ある意味父の超高齢の年齢を考慮すれば「奇跡的な」ことでした。
 
 それがこの半月ぐらいですが、少しの動作で息切れしてしまう。安静にすれば治るが、ちょっとの歩行でも、はーはー・ぜいぜいが続きました。

 今朝は植田医院で肺のレントゲンも撮影し、確認していただきました。点滴の後に利尿剤を投与していますが、足のむくみは充分にとれない状態が続いています。

 6年前に入院した高知医療センターの先生と植田先生は連絡を取っていただいています。「入院の必要性があると思います。」との判定が恐らく出ると思います。

 年末の業務に影響(仕事も地域防災活動も)が出ますが、家族の健康が第1ですので、日程その他の配慮が必要になって来ます。

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2017.11.10

はりまや橋サロンと横田胃腸科内科へ行きました


 2017年11月10日(金)ですが、朝父(98歳)は植田医院へいきました。2週間前から「息切れ」状態が続くし、歩行も介助なしにはおぼつかないので先生に聞きました。

「血圧も血中酸素濃度も正常値。腎機能も小康状態です。左足のむくみは静脈瘤かもしれないですね。来週対策を検討してみます。」とのことでした。


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 午後から母(91歳)を連れてはりまや橋商店街へ行きました。今日は雨が降らないので、歩行補助車を持参して行きました。

 最初にコロッケ屋さんで夕飯のコロッケを購入しました。

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 次に谷ひろ子さんのお店で焼き菓子を買いました。到着が遅くなりましたので、活き活き100歳体操の準備をしました。すぐに体操がはじまりました。今日は15人の参加者があったようです。

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体操が終わり、事務所へ戻り父と合流し、横田胃腸科内科へ行きました。横田哲夫先生にも父の急激な身体機能の低下について聞いてみました。

「医学的な所見はないです。血圧も140-66で正常。血中濃度酸素も95%で上等です。心不全であれば、安静時でもはーはー言います。いつまでも人間は元気ではないので、お年(98歳5か月)からすれば、老化ではないでしょうか。

 医学的な問題と言うより、介護の問題でしょう。ケアマネージャーさんとよく話し合ってください。」と言われました。

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  家内とも相談しました。

「和式の布団から立ち上がるのもお父さんは往生しています。ベットを借りるとか。また食卓に和式で座るのも無理かもしれない。会席膳のような小さなテーブルを和式のテーブルの上に置き、いす式にして食事する方式にしたらどうだろう。」との提案がありました。

 貧しい生活なりに工夫しようということです。すべては経済力のないわたしが悪いのですが、家内の前向きな提案に感動しつつも、早速何らかの対策をします。
 
  いつまでも人間元気ではないと言う事なんでしょう。父にはまだまだ頑張ってほしいと息子としては思います。

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2017.11.05

温厚なお天気ですが、当面海の散帆はお預けでdすね

 8時半過ぎの事務所の気温は15度。湿度は44%。爽やかな秋晴れです。天気図を見ても移動性の高気圧に覆われ「温厚な」お天気です。

 本来ならば[海の散帆」に最適な気候ですね。超高齢者の両親を「ほたくる」(放置する)訳にもいかず、家内が戻るまでお留守番です。

 昨日は父が介護予防通所リハビリから戻ると便失禁しました。ズボン下もズボンも全部便だらけ。捨てました。裸にして風呂場で全身を洗いました。父(98歳)は気持ちよさそうにしていました。

 今朝はと言うと、母(91歳)はトイレへ誘導中に便失禁しました。トイレに中でもしました。便が床へ落ち、知らずに踏んでしまいました。ズボンもパンツも靴下も捨てました。

 母のお尻をウェット・チッシュでふき取り一段落。便を水洗いして洗濯しましたが、うっかりポケットのチッシュを慌てて取り出すのを忘れ、洗濯機がチッシュだらけに。掃除をしました。

 ようやく干してお終い。両親の朝食が終わり一段落しました。最近超高齢者の両親の身体能力が落ちてきて、当たり前に出来ていたことが出来なくなりつつあります。在宅介護も限界に近くなってきました。
 地域防災のテーマで「避難所開設ー運営」の手引きの簡便版を作成しようと思っていますが。「従来型」の「最大公約数]型の避難所運営のやりかたでは、超高齢者のうちの両親は到底生活できません。身に染みてわかります。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/…/post-a534.html

 また家内が主に日常的に母の便の始末をしていることに感謝次第です。なかなかできるものではありません。洗濯機をチッシュだらけにしたので、戻ってくると怒られることでしょう。先ほど掃除はしましたが・・・。

 11月になっても[海の散帆]は出来ないですね。運動不足とストレスでよれよれになっていますが、在宅介護のなかで日常を考え、考え方を再構築できる機会であると思案しています。

朝食後2回目の母の便失禁。気が付きませんでした。なかなか超高齢者の在宅介護も大変ですね。

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2017.10.17

母の口腔ケアと両親の「いい歯の表彰」

 
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 2017年10月12日は、母(91歳)に付添い歯医者へ行きました。歯磨きと歯垢取りの「口腔ケア」です。1カ月に1回歯医者へ行っています。それというのも自分では歯磨きが不十分です。たまに家内や私も母の歯磨きをしますが、うまく磨けません。
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 どうしても歯の汚れや歯垢を完全に除去することは難しい。それで月に1度歯科医師に点検していただき、歯科衛生士に歯磨きと歯垢の除去をしていただいています。

 父(98歳)も母もともに90歳を超えていますが、26~7本は自分の歯があり、入歯やインプラントの歯は1本もありません。歯医者の団体などは「80-20運動」(80歳で20本以上の歯を残そう」という運動をされています。

 それでうちの両親は90歳なので、担当のケアマネさんが「歯科医院を通じて県のいい歯の表彰にエントリーされてください。」と言われるので、両親のかかりつけ歯科医院である嶋本歯科を通じて夏ごろにエントリーしました。
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 そしたら先日高知県健康政策部健康長者政策課のほうから手紙が来ておりました。「優良賞」に両親とも選ばれたそうです。11月末に表彰状と記念品を高知県歯科医師会から郵送されてくるそうです。まずは良かったです。
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わたしも昨日歯がうずく感覚がするので歯科医師で診察を受けました。レントゲンも取りましたが、とくに虫歯も歯槽膿漏もないとのこと。
 「以前治療された歯がうずくのは、体の疲れなどで免疫力が落ちた時に、なります。体調が回復すれば起きません。酷くなったらまたご来院下さい。」とのことでした。

 私や子供たちも昔から歯は健康です。両親の歯が健康である因子が遺伝したのでしょう。それだけはいいところを継承したようです。

 わたしが子供の頃、麻雀ブームで近所の歯科医師の先生がうちへ来てマージヤンを良くしていました。お土産にわたしに必ずチョコレートを持って来てくれていました。後年虫歯治療にその歯科医院へ行きました。その先生は「あんまり虫歯にならんかったのう」と言っていました。

 口腔ケアの重要性は石巻市の河瀬聡一郎先生が昨年高知へ来られ講演いただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-5825.html

 一般食を自分の歯でいつまでも食べられることが健康の第1歩であると両親を見ていて思いました。わたしも歯のメンテナンスを欠かさないようにしたいと思います。

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2017.09.05

階段に斜路を一部設置し、車椅子を引っ張り上げる

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 高知市二葉町にある下知コミュニティ・センター。ここは津波避難ビルと、一次避難収容所になっています。しかし階段(段差11センチは建物内部。15センチは建物外部階段)しか設置されていません。車椅子の人は、車椅子では避難は出来ません。
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 2年前に東北被災地交流ツアーで訪問した宮城県石巻市。門脇中学校の外部階段の2階部部位に「3・11津波到達到達地点」と書かれた表示を見ました。多くの人達は階段を登り助かりました。しかしディ・サービスで送迎中の車椅子の人は、階段が昇降できず亡くなったと聞きました。
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 2017年9月2日ですが、高知市中心街にある地下駐輪場を思い出しました。はりまや橋駐輪場。新京橋プラザ地下駐輪場。中の橋駐輪場を見ました。そこは自転車を昇降させるために、階段の両側に斜路が設置されています。利用者は自転車を斜路の上に載せ、利用者は階段を昇降するというものです。
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 この斜路を階段に取つけることはできないだとうかと思いました。それも車椅子の幅に斜路を設置します。そして車椅子の緊急避難用の道具として「JINRIKI」(人力・じんりき)という車椅子用取り付け道具を活用すれば、階段昇降が可能ではないかと思いました。
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 前と後ろの2人の介助者で車椅子の階段昇降は可能ではないかと思いました。

 またヤッシーパークの津波避難タワーには斜路があります。しかし急こう配のようです。そちらにも「JINRIKI」を防災用品として備えつけておれば役立つのではとお、もいました。
 
  ヤッシーパーク津波避難タワー

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 自転車駐輪場の階段の1段は恐らく10センチ前後でしょう。自転車利用者は1人で自分の自転車を斜路と階段を利用して地下駐輪場へ移動できます。利用後は1人で地下駐輪場から斜路と階段を利用して地上に上がれます。
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 低地の市街地の津波避難ビルに車椅子の幅に斜路を2本設置できないものでしょうか。そして「JINRIKI」で引っ張り上げれば、2人で1人の車椅子利用者を引き上げることが出来ます。
 
  急こう配の斜路でも「JINRIKI」で引っ張り上げることができるでしょう。

1)津波避難ビルに車椅子昇降用の幅の斜路の設置が必要です。

2)斜路さえできれば、2人で1人の車椅子利用者を「JINRIKI」で引っ張り上げることができます。津波避難ビル管理者の皆さんと市役所の防災部署の皆様は真剣に検討していただきたい。

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2017.08.09

母は口腔ケアに行きました

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 2017年8月8日(火曜)ですが、母(91歳)は月に1度の口腔ケアに歯医者に行きました。最近は満足に自分で歯磨き出来ないので、専門家(歯科医師・歯科衛生士)の力を借りて、歯磨きと、歯垢の除去を行っています。
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 母もせっかく23~4本自分の歯が残存しています。自分の歯で食事したほうが食物も美味しいし、普通食が食べられる楽しみもあるからです。高齢者には「口腔ケア」は特に大事です。昨年歯科医師の川瀬総一郎さんの講演を聞き思いを新たにしました。

 河瀬聡一郎さんの講演 

 歯科医師さんが「唾液の出が少ないようです。唾液を出す働きの歯磨きチューブを歯垢学会で見つけて来ました。」と紹介いただきましたので、歯科医院で購入しました。

 素人が歯磨きの補助ができるのかどうかわかりませんが、トライしてみます


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