危機意識・リスクマネジメント

2020.01.18

母は月に1度の歯科点検に行きました。

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 2020年1月14日ですが、母(94歳)は、月に1度の歯科での歯の点検と歯の掃除・マッサージに行きました。

 

「特に前回と同じですね。ぐらぐらしている歯もないし、歯のお手入れをしましょう。」と歯科医師の診察。折れたり欠けたりしている歯も複数ありmすが、根っこはしっかりしるので抜歯の必要性はありません。
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 抜歯の場合は、母は超高齢者でもあるし、血液サラサラの薬を服薬しているので、高知医大とか医療センターとか高度医療機関へ入院して治療しないといけないとか。その必要はありません。

 

 今日も歯科衛生士さんが丹念には歯磨きをしていただきました。また来月連れていくようにします。歯の手入れは超高齢者にはとても大事なことですから。
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 94歳にして28本歯が(欠けてるとはいえ)残存しています。一般食を食べられるので母は健康です。

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2020.01.17

高知新聞夕刊に掲載されました。

高知新聞夕刊記事_NEW

高知新聞2020年1月17日の夕刊記事にも、高知市青柳公園での阪神大震災25年ミニ慰霊祭の記事が掲載されていました。

 NHK高知放送や高知さんさんテレビでも画像が放映されていました。


https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20200117/8010007216.html?fbclid=IwAR1NC7yJ04ht5lXIsC3FZFa-aM_qVJS_9O-he3H6KYzVfGmBhyg8XQAiIu8

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阪神大震災25年目のミニ慰霊祭


 1995年1月17日午前5時46分に阪神大震災は発生しました。直下型地震であり、強い揺れで多数の家屋が倒壊、ビルや高速道路高架まで崩れました。6400人を超える人たちが亡くなりました。

 それから25年。体験は風化していきます。20年目から下知地区減災連絡会は、青柳公園で小規模な慰霊祭を行っています。今年も15人が集まりました。高知では珍しいのかテレビ局や新聞社の取材もありました。

 今日は生憎の雨。キャンドルを南国スーパー下知店前の青柳公園東屋の屋根下に下ろしました。参加者で手分けしてキャンドルを並べ、蝋燭に点火しました。「1・17」と表示しました。

 NHKラジオの中継での「黙とう」に合わせ、参加者全員で黙とうしました。厳粛な想いを共有しました。

 黙とう後下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが「体験は風化しますが、忘れず継承し、私たちは南海トラフ地震に備えましょう。」と言われました。

 また宝塚市で体験された皆本隆章さんは「当時は銀行員でした。早朝突き上げるような揺れで目覚めました。近所の倒壊した家屋から皆で力を合わせて埋もれた人を助けました。まさか神戸で地震が起きるとは思いませんでした。高知へUターンし、縁あって下知地区減災連絡会で活動しています。」
と言われました。

 ローカルテレビや新聞で様子は報道されると思います。坂本さんが「しあわせを運べるように」の歌を紹介していただきまいsた。

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2020.01.16

1・17用のキャンドルの点検


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 2020年1月17日は、阪神大震災から25年目の慰霊の日です。下知地区減災連絡会(森宏会長)は、高知市青柳公園にて、下知地区防災会有志にて、小規模な慰霊祭を行っています。

 竹キャンドルは、南金田自主防災会会長の岡﨑修一さんがこしらえていただきました。2015年の20年慰霊祭から下知地区減災連絡会坂本茂雄事務局長の呼びかけで、青柳公園にて行われるようになりました。

 2015年は20年慰霊祭に、西田政雄さんのお誘いで、神戸市長田区鷹取南地区へ行きました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-ed22.html

 高知市青柳公園で1月17日は午前5時半集合で、小規模な慰霊祭を行います。参加可能な方は来られてください。

 昨年のミニ慰霊祭の様子です。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/01/24-00d3.html

竹キャンドルは短めのローソクを取り出し、新品のローソクと取りかえました。準備はOKです。

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2020.01.15

災害と防災がつながるプロジェクト(災害ボランティア) 活動報告・共有会議

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2020年1月9日(木)に、高知県産学官民連携センター - ココプラにて、19時から、災害と防災がつながるプロジェクト(災害ボランティア) 活動報告・共有会議が開催されました。呼びかけ人は山本美咲さん(高知市役所・秘書課)でした。

 

「わたしは入庁から防災部署に配属されました。その後部署は変わりましたが、災害地支援の活動は、7年ぐらい休暇を取るなどして1人で行ってきました。]
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「私の場合は、98水害の時は子供であり、記憶がありません。同世代も同じ。災害支援ボランティアも、なんだかハードルが高く、低くしようと思いました。」

 

 それで関係者に呼びかけ、バスで長野被災地の支援を着想し、今回15人が参加されました。それは「画期的」な出来事であったと思います。何より金曜日の仕事が終わった夜間の22時に高知駅を出発。車中泊で翌朝9時に信州農業再生復興ボランティアプロジェクト(長沼・豊野地区・塚田農園)での泥出しボランティアに参加され、重労働を15時30分までされました。
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 その後は毎日新聞記者との意見交換をされ、18時半から20時30分までは、長野県・長野市・NPO支援チームと意見交換会をされました。

 

 翌朝は、信州農業再生復興ボランティアプロジェクト(河川掃除や農園の泥だし)をされ、12時に長野現地を出発し、翌日の1時半に高知駅着だったようです。

 

 長野へスキーに行くのではなく、ボランティアで高知の20歳代・30歳代の若者たちが行かれたことは、大きな社会的な意義がありました。
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 実際に体験された人の話を聞きました。

 

「到着すると現地の人から簡単な説明があり、スコップを渡されました。農園のリンゴの木の周り2Mの泥は除去すること。泥は所定の場所に1輪車で運搬すること。

 

 普段土木作業などしたことないので要領が最初わからず苦労しました。同行した女性も男と同じ作業を頑張ってされていました。それで手が抜けず頑張りました。
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 泥の体積は予想以上でした。現地へ行かないとわからないと思います。」

 

「30分作業したら休憩するように、現地の人に言われました。」

 

「浸水はハザードマップとほぼ同じ。地域では事前に情報共有されていて、垂直避難されていました。それで犠牲者はいませんでした。それゆえ在宅避難者が多かったそうです。」

 

「地域特性として、指定雛場所が遠いということもありました。また災害後災害ごみの置き場も、遠いので、自宅周りの道路ふちに「勝手仮ごみ置き場」ができていたようです。」

 

「長野県・長野市の職員の人達と公務員同士の交流が出来てとても参考になりました。」

 

「NPO支援チームの役割がとても大きいと思いました。」

 

「泥だし作業の中で、自分たちが気づき、自分たちで問題解決したことおありました。」

 

 第2便は、平日に市役所の「ボランティア休暇」を利用し、地域防災推進課の女性職員3人が、主に地域の避難所の運営補助に行かれました。

 

 「在宅避難者のための地域交流の場として「縁側ぬくぬく亭」の支援に行きました。そこでは炊き出しや、マッサージなどのメニューがたくさんあfりました。でも地域での広報まで手が回らず、地域での周知度が今一つでした。」

 

「そこで3人で地域の在宅避難者宅や、地域の商店街などを回り、チラシを作成し、店舗に貼りました。」

 

 また2回の長野支援ボランティアに参加されたメンバーからいろんな意見が出されました。

 

「ONE nagano 復興支援会議の運営支援は大きい。」

 

「長野県災害時ネットワークのリレートークも参考になりました。」

 

「普段の活動が、災害時に役立ちます。」

 

「被災地中心、地域中心の協働が大事。地域コミュニュティの再生につながっている。」

 

「現地へはいられていた災害NGOは、ボランティアの専門家。住んでいる人たちにノウハウを伝達することが大事と言われていました。」

 

「過度な寄り添うことをせず、日常生活に移行することを行う。」

 

「情報発信・情報伝達がカギ。マスコミとの連携も必要です。SNSの活用も大事です。」

 

「復興支援の窓口を被災地から遠い役場だけでなく、避難所や集会所や地域サロンに出張し設置することが、必要であると思いました。」

 

「地域コミュニュティが復興支援にも役立つことを改めて思いました。」

 

「災害の前にやることをしないといけないと思いました。地域の住民同士や地域担当の行政職員もより親しくならないといけないと思いました。」

 

 集会の最後に主催者を代表して山本美咲さんはこう言われました。

 

「1度きりの支援活動にしたくはありません。災害支援ボラティア継続が今後の課題です。ハードルを下げて参加者を募ることも必要です。

 

 資金面や支援者の確保など課題はたくさんあります。」と熱く語られていました。

 

 活動の様子は山本美咲さんがまとめられた「災害と防災がつながるプロジェクト活動レポート」に詳細は記述されています。報道関係者も2人同行されていましたので後日まとめられ報道されると思います。

 

 大変社会的に意義のある活動でした。

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2020.01.08

「災害時に危険な新庁舎施設の改善を」


新庁舎正面
 高知市のホームぺージに広報広聴課の「要望・意見・市民の声)」というコーナーがありました。そこへ以下の文章を送信しました。

https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/80/shiminnokoe.html

 「市民の安全」に関わる問題です。きちんとした回答を講師市役所はしていただきたいです。以下その意見を記述します。

高知市長 岡﨑誠也様

 12月28日に高知市役所新庁舎を見学しました。その際気がついた点、改造したほうがいい点を述べたいと思います。

①庁舎内部の階段部の照明が暗く、幅も狭くて危険

 庁舎3階以下は、市民の出入りが多い部署が配備されるようになっています。気になったのは、階段部の照明が暗く、幅がとても狭い。

 見学時に、降りる私たちと上がってくる家族連れや高齢者とのすれ違いに苦労しました。平時にそういう状態なのに、非常時にひな入道が「暗くて狭い階段」で出来るのか不安でした。

 階段部の照明は明るく、幅も倍に広げるべきでしょう。


②カラー・ユニバーサルデザインの観点での表示を
見えにくい表示看板
 カラー・ユニバーサルデザインに詳しい友人が、新庁舎を見学してこういわれました。(中央窓口センター。届け出受付 103の表示)

「看板や表示ですが、見やすい表示と色弱者が見えにくい表示があります。赤と黒をとりまぜると見えにくくなりますね。」と指摘されていました。

 2019年12月12日の昭和小での日の出弥生町防災会の避難訓練時に、「SOSカード」(避難情報伝達カード)が高知県で初めて使用されました。下知SOSカードは、色弱の人も判別できるカラー・ユニバーサルデザインで作成されています。
下知SOSカード
これは赤をベースに「SOS」の表示は黄色です。色弱者でも判別できます。高知新聞2019年12月23日の朝刊記事をご参考ください。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-0db323.html

 各部局の表示看板もカラー・ユニバーサルデザインの視点で再調査し、対策をすべきであると思います。
高知新聞記事
③県庁との間の道路からの階段と斜路は狭いし、不便だし危険。


 注目したのは、路面より新市役所庁舎はかさ上げされています。南海トラフ地震での地盤沈下対策でしょう。それはいいんです。
 「津波避難ビル」の機能もあるようです。そのため道路面から昇降階段やスロープが設置されています。しかし問題がありますね。
狭い階段
 階段の幅が狭い。庁舎正面の階段幅は広い。これはいい。しかし市役所庁舎と高知県庁の間の道路から、市役所庁舎へ上がる階段幅が狭い。
 また車いす利用者などを対象とした斜路も2か所あります。それはいいです。しかし道路へ車を寄せて車いすを降ろそうとしますと、車寄せがありません。平日は案外車両通行量も多く、歩道の通行量も多い場所です。
不便なスロープ - コピー - コピー
 落ち着いて車椅子利用者が、安全に車からの昇降ができるのでしょうか?道路上の設計が気になるところです。

たぶん庁舎地下駐車場に車いす用駐車場が多く設置されていると思います。それはそれでいいですが、歩道の幅も狭いので、拡幅して余裕のある昇降施設としていただきたかったですね。

 多分新庁舎地下の駐車場には、ユニバーサル仕様になっているとは思います。平時はそれでいいです。なんかの事情で地下駐車場が使用不能(浸水など)場合は、使用すると思いますので、車寄せ対策などが必要であると思いました。改善すべきです。

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2020.01.06

夜須での安全祈願と初海の散帆

 2020年1月4日(土曜)です。母(94歳)を今日から始まりましたディサービスへ送り出し、その後夜須へ行きました。
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 まずはヤッシーパーク入り口にある恵比寿堂。3つの神様が小さな祠に同居しているとか。家内安全、商売繁盛、海での安全、地域の安全を祈願させていただきました。(サンゴの備品が備えられているのは漁師さんたちの神様(海の神様です。)
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 その後、昼食などをヤッシーパークのふれあい市で購入し、ハーバーへ到着すると午前10時になっていました。

 早くも高知大学生やジュニア・ヨットクラブの有志が「初乗り」でハーバーでぎ装し、出艇していました。
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 予想より風が強い。慎重にぎ装しました。ウエットスーツ着込みました。それでこわごわ出艇。2020年の初セーリングです。海の上は予想以上に風が強い。しかも波が高い。わたしの技量ではかなり難しい状況でした。
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 頑張りましたが、30分程度で2020年の初乗りセーリングは終わりました。反省点は、ウェット・スーツは老朽化し、破れいる箇所もあり寒いです。暖冬とは言え、海の上は寒いので(風が吹けば)、年寄りの身の安全を考えますと、ドライスーツを次回から着用するようにします。

 あと社会人が2人来ていました。次回からより安全に配慮し、トライします。


ハーバーでいろんな人に会いました。

 ぎ装し、出艇しようとしますと航海士のような制服を着用した青年に会いました。間城大賀さんでした。間城さんはジュニア・ヨットクラブで活躍され、高校生時代は、北アイルランドのトッパークラスのヨットの世界選手権に出場されておられました。今日成人式であるとか。
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 YASU海の駅クラブの井土晴夫事務局長や、井上海子さんや息子と記念撮影をしました。
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 今日が今年の初乗りということで、レーザーのYさんとシーホッパーの人にも会いました。晴天で気持ちがよかったです。海風に吹かれるのはいいですね。

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2020.01.03

高知市市役所新庁舎外階段・斜路

 散歩で高知市役所新庁舎付近まで来ました。見学会には昨年12月28日に行きました。年末・年始休暇中なので市役所はお休み。周辺を散策しました。
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 注目したのは、路面より新市役所庁舎はかさ上げされています。南海トラフ地震での地盤沈下対策でしょう。それはいいんです。

 「津波避難ビル」の機能もあるようです。そのため道路面から昇降階段やスロープが設置されています。しかし問題がありますね。
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 階段の幅が狭い。庁舎正面の階段幅は広い。これはいい。しかし市役所庁舎と高知県庁の間の道路から、市役所庁舎へ上がる階段幅が狭い。

 また車いす利用者などを対象とした斜路も2か所あります。それはいいです。しかし道路へ車を寄せて車いすを降ろそうとしますと、車寄せがありません。平日は案外車両通行量も多く、歩道の通行量も多い場所です。
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 落ち着いて車椅子利用者が、安全に車からの昇降ができるのでしょうか?道路上の設計が気になるところです。
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たぶん庁舎地下駐車場に車いす用駐車場が多く設置されていると思います。それはそれでいいですが、歩道の幅も狭いので、拡幅して余裕のある昇降施設としていただきたかったですね。

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2019.12.31

高知市役所新庁舎を見学しました。


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 2019年12月28日(土曜)ですが、完成したばかりの高知市役所新庁舎をユニバーサル・デザインに詳しい高橋昌美さんをお誘いし見学に行きました。

 新庁舎の前で高橋さんに記念撮影をしていただきました。1階入り口では郵便局のキャラクターがいました。記念切手も発売されていたようです。
記者会見場
 大勢の市民が来られていました。結構知り合いの人にお会いしました。建物は6階建てですが、今回は4階以下の見学が可能でしたので、4階へエレベーターで移動し、歩いて見学しました。

 市長室や記者会見場、市議会議場なども見学しました。窓からの見晴らしも、今日は晴天でしたので、よかったです。
市議会議場
 12月12日の昭和小での日の出弥生町防災会の避難訓練時に、高橋昌美さんがデザインされた「SOSカード」(避難情報伝達カード)が高知県で初めて使用されました。下知SOSカードは、色弱の人も判別できるユニバーサル・デザインで作成されています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-0db323.html(SOSカードが高知新聞で報道されました)

 ユニバーサル・デザインの観点から、高橋さんに今回の市役所部署のサイン表示や看板類を見ていただきました。
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「看板や表示ですが、見やすい表示と色弱者が見えにくい表示があります。赤と黒をとりまぜると見えにくくなりますね。」と指摘されていました。

 専門家の視点は違いますね。公共施設ですので「誰もが利用しやすい表示」でないといけないと思いま表示3した。色弱者が見えずらい表示は、後からでも改めたらいいです。

 感心したことは2階にある食堂の手洗い装置。手を近づけると水が出る仕組み。他人が触った蛇口に触らないので感染症の予防になります。
手洗い
 キャビネット類は「今のところ」壁や床に固定されているので、地震でも倒れないところにも感心しました。

 感心しなかったこととは、階段の幅が狭いことです。旧庁舎よりも幅が狭くに感じます。
市役所新庁舎ン部署配置表_NEW
 各部署が引っ越しが終わるのは2月になるそうです。

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2019.12.28

二葉町総合防災訓練・報告書


二葉町防災訓練2019年・事前打ち合わせ会_NEW
 内閣府主催の地震・津波防災訓練は、今年は全国7つの自治体で開催され、高知市では、二葉町総合防災訓練と高知市総合防災訓練、イオンモールでの避難訓練が、2019年10月27日に開催されました。
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション1_NEW
 その支援活動と記録を担当されている(株)総合防災士リューションの危機管理部主任研究員の須田俊彦さん他3名が、二葉町総合防災訓練を視察・調査され、写真撮影をしていただき、このほど訓練記録写真をいただきました。
二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション2_NEW
 10月16日の「二葉町総合防災訓練の最終打ち合わせ会」の記録、10月27日の「二葉町総合防災訓練の記録」写真です。
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 やはり記録写真撮影を専従してなさる人がおられますと、訓練の全景や様子がよくわかります。訓練して、いろいろ雑用や対応をしながら撮影をしても、全体像はなかなか撮れないものですね。
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二葉町防災訓練2019年・総合防災ソリューション5_NEW
 (株)総合防災ソリューションの皆様、内閣府の皆様ありがとうございました。

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