台風・大雨対策

2021.02.20

PWJの皆様の下知訪問

眺め
 2021年2月19日ですが、特定非営利活動法人(認定NPO)ピースウィンズ・ジャパンの国内事業部長の國田博史さん国内事業部次長の橋本笙子さんが広島の本部から下知コミュニュティ・センターへ来ていただきました。
PWJ1
 午前中は高知市と災害時支援協定を締結なさったとか。午後から来ていただきました。NHK高知放送局の取材で、地元防災会が災害時支援団体のピースウインズ・ジャパンさんから防災倉庫や防災備品を見ていただいて、何が足りないか、何を備えたらいいのかのご助言をいただきました。
防災倉庫
 二葉町近辺のまち歩きをされたいことでしたので、「海が近い海抜0メートルの二葉町」を見ていただきました。津波避難ビル(地区指定ビル)の1つに上がっていただき、街並みを眺望いただきました。

 高い建物から眺望しますと二葉町は本当に海に隣接しています。高台はなく浸水したら近くの丈夫で高い建物に逃げ込まないと命はありません。
意見交換
 まち歩きや下知コミュニュティ・センターの防災倉庫を案内して、いろいろとご助言をいただきました。今後はいろいろと質問をしてご助言をいただきたいと思います。

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2021.02.19

災害大国日本に原発は不要です。

nankaizisinbunpuzu
 日本の面積は、世界の陸地の総面積のわずか0.28%しかありません。しかし、世界で発生する巨大地震の約20%が、日本で発生しているのです。単純計算で他の国々の約100倍の地震発生率であり、その原因の1つが、この「4つのプレートの上」という世界唯一の立地なのです。そして、もう1つの原因は、確認されているだけでも2,000を超える活断層が、北海道から沖縄まで日本列島の下を縦横無尽に走っていることなのです。
kyodaisizinsingeneria
 政府の地震調査委員会は、首都直下型巨大地震が30年以内に発生する確率を「70%」と試算しました。関東から九州まで壊滅する恐れのある南海トラフ巨大地震の発生も、すでに秒読み段階です。
福井の活断層と原発立地
 日本は世界有数の火山国です。400程度ある世界の火山の4分の1の110が日本にありますから。噴火、火砕流、火山灰の降下など過去にも大災害が起きています。

 また地球温暖化が原因であるのか定かではありませんが、近年は大型台風の被害と大雨豪雨災害、大雪災害もあります。まさに日本は災害大国。


 これほど「負」の条件が揃っている国が、未だに原発をベースロード電源として再稼働を進めていること自体が正気の沙汰ではありません。そして、安全化するまで10万年も掛かる使用済み核燃料を地層処分するなどという責任放棄、これも決して許されるものではありません。
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 このような状況下で最優先すべき政策は、福島第1原発を始めとした全国すべての原発の一刻も早い廃炉であって、間違っても再稼働ではありません。

 来月で東日本大震災から10年を迎えますが、未だに自宅に戻れない避難者は4万人を超えていますし、復興も道半ばです。そして、復興の最大の足かせになっているのが、福島第1原発の事故なのです。政府は、この事実を真摯に受け止め、二度と同じ轍を踏まないように、エネルギー政策の抜本的な転換を進めてほしいと思います。
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 地震・津波・噴火・台風・大雨・大雪災害に加え、疫病も有史以来災害と同時期に発生していました。複合災害は当たり前でした。昨今「コロナ禍だから防災訓練や研修は密になるので止めよう」という動きが目立ちます。それは『正しい判断』であるとは思います。しかしコロナ禍であるかといって災害が起こらないということはありません。

 やはりコロナ禍でも感染症対策をしながら防災訓練などはすべきではないかと私は思います。

 災害大国・日本に原発災害を加えないでほしい。それと戦争災害もです。

この種の投稿をしますと「長文は読みたくない。」とか「極左が言っていることに過ぎない。」とか言う人がいます。思想性は関係ない。防災は超党派ですから。主義主張は関係ないと私は思います。

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2020.10.21

丸池町救命艇の養生

救命艇南風
昨年11月に夜須から丸池町の勤労者交流館に運搬してきた救命艇南風。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html

2020年10月18日には、救命艇に吉本豊道さんの自宅に昨年から保管していましたシーカヤックとボードを車に載せ、救命艇が浸水時に流失しないように柱など四ヵ所に大﨑修二さんのロープワークの指導を受けて、もやいをとりました。
カヌー運搬1
ブルーシートを艇全体に被せました。ロープをかけて養生しました。ボードとシーカヤックは車で運びました。

 市役所側も木製の船台をこしらえていただきました。船は安定します。船台が浸水時流出しないようにと、岩手県宮古市の菅野和夫さん(津波語り部)からアドバイスをいただきました。
oosaki -yosimoto
 今後の課題は、すずめ共同作業所との連携を行い、救命艇の有効活用を関係者で協議しないといけないですね。
nanpuu-youzixyou

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2020.09.28

浮かぶ避難シェルター


 やはり日本国の大都市部、地方都市の中心部は沿岸部の低地に大半が立地しています。盤石地盤で低地の沖積平野です、多くは護岸堤防より低地に市街地が形成されています。
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 地震や津波、大洪水で市街地は短時間で水没するでしょう。高知市下知地区も水没します。高台はないので、津波避難ビル,地区指定の避難ビルに籠城するしかありません。

 「浮かぶ避難シェルター」は日本経済新聞に広告欄に掲載さえれていました。果たしてこの方法はいいのだろうか?
浸水避難筏・日本経済新聞「923
 一家に1つこのような「浮かぶ避難シェルター」は浸水地区では必要であると思います。最近は「浮かぶ」という発想で、多くの「生き残り策」が提唱されています。
ro-puwa-ku
 私たちも「座して溺死する」のではなく、いろんな方法で生き延びる方策を考え、研究し、学び、実行してきました。

ロープワーク講座

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-be247b.html

巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-5398.html

浸水しない家

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-487b48.html

水に浮くテント

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/07/post-3132f7.html


 大災害が起きた後で、高台移転や盛り土を事業化したところで、完成に10年近くかかるような現実では、だれも元の土地に戻りません。
人口地盤浮力体
 事前対策で「多様な」工法があります。防災関係者(行政・学識者)は、従来型の手法で、あれこれかんがえるだけではなく、たまには市井の市民の着想などにも注目いただきたいものです。
mizuniiku tento

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2020.09.13

「浸水しない家」に期待したい

浸水しない家・高新記事_NEW
 高知の低地の市街地(海抜0Mから2M以下)は2800ヘクタールあり、その地域に13万人の高知市民が居住しています。地震学者によれば、「あと14年以内に起きる」確率の高い南海トラフ地震では、最大この地域は2M地盤沈下します。

 1000年前は海の底でした。地震は自然現象。それが災害になるのは、「住んでいる人間が悪い」のですが、「そうなる」とは全く知らずに土地や建物を購入し、市や県に納税している善良な小市民は、高台移転できるお金持ちでもないし、今更どうしようもありません。
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 高知新聞2020年9月11日号の記事「浸水しない家 開発中 水害対策に官民連携」「浮く家も登場」「被害減と早期復興期待」と見出しにあります。
高知市津波ハザードMAP_NEW
 記事にはこう記述されています。

「浸水しない家には、強化ガラスを使った3層の窓を取り付け、新開発の防水材などで隙間を補強、玄関ドアには自動車に使われるゴムパッキンの技術を応用した、

 エアコンの室外機は高い位置に取り付け、排水管には逆流を防ぐ特殊な弁を設置した。」

「特に被害が大きいと予想される地域向けに、浮力を利用して基礎から建物を浮かせて、水没を防ぐ住宅を開発、船を係留するように、家の四隅を敷地に繋ぎとめ、流されないようにする。」とあります。

 私たちも以前「高密度発泡体の避難施設」を小谷鐡穂さんに考案いただいたことがありました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-5398.html
(下知市街地は浮体式人工地盤で守れ)
人工浮力体
 少しの知恵と行政も市民もやる気があれば実現可能であると思います。
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2020.09.08

下知コミュニュティ・センターの避難所開設

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 大型台風の北上にともない高知市は2020年9月6日16時に「避難準備情報」「高齢者避難開始z享保」を発令しました。スマホのエリアメールと、防災無線でこくちされました。
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 私も一応下知コミュニュティ・センターの防災部長であり、二葉町自主防災会会長です。合羽の上下とレーンシューズを履き、ヘッドライト付きヘルメットを被り下知コミュニュティ・センターへ行きました。
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 途中近所のご高齢の女性も避難すると言いますので、付き添い行きました。避難所登録をしますと、一度薬などの荷物を持ってきたいというので、お付き合いして自宅まで行きました。戸締りを確認し、荷物を一部持ってあげて一緒にもう1度下知コミュニュティ・センターへ行きました。
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 センターは避難所になり、当番の高知市役所職員が4人待機し、フェースガードして登録の受け津へ業務と部屋の開設をしていました。コロナ感染症対策として、いつもの3階の和室ではなく、4階の多目的室が避難部屋になっていました。
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 既に6人が避難されていて、後から2人来られ、9人になっていました。机と椅子が出され、スクリーンの大画面でNHKの台風情報が映し出されています。しかし床へ敷くマットは少ないようでした。

 一緒に避難したご婦人は今日下肢静脈瘤手術したばかりで足が痛いとか言われます。その旨を市役所職員に申し上げ、3階倉庫を開け、そこからマットとその上に防災畳を出して、避難されている人に座っていただきました。
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 17時30分現在で9人避難されています。市役所職員の皆さんには、防災畳とマットをあるだけだしyて下さいとお願いしました。

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2020.08.14

大雨特別警報の基準見直しへ


大雨特別警報の見直し―気象庁_NEW
 2020年7月30日の日本経済新聞の記事は「大雨特別警報、基準見直し」「50年に一度の雨量計算値使わず」「地域特性を反映 エリアをきめ細かく」とあります。

 2年前の西日本豪雨の時も「50年に1度の大雨」とかいう表現をテレビ報道などでよく耳にしました。実際には地域には山の崩壊や土石流の発生、堤防の決壊や、河川の異常な水位の上昇などが発生した後で発令されても、避難するのには「手遅れ」であり、危険な状態でした。

 避難が出来る状態で、避難が難しい高齢者や障害者をいちはやく避難する方法手段の1つとして大雨特別警報の基準を気象庁は見直すとのことです。

 警報を出したら終わりではなく、その前段階でいかに該当危険地域の住民を安全に避難させるのかがとても大事です。

 個人史の災害体験を超える被害予測が出た時に、いかに適切に情報を正確に市民に伝達し、適切な避難行動にどう繋ぐことが出来るのかが、1番の課題です。

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2020.07.28

新下知水再生センター管理棟見学会

新管理棟全景
 2020年7月26日(日)ですが、高知市小倉町にある下知水再生センター管理棟の見学会が午前10時から行われました。呼びかけは下知地区減災連絡会(皆本隆章会長)でした。下知地域から30人の住民が参加しました。
階段登り
 もともと下知水再生センター管理棟は近隣の小倉町防災会やちより保育園が津波避難ビルとして頼りにしていました。しかし現在の管理棟は耐震性がないことが判明。新たに新築することになり、このたび建物が完成し、施設見学が可能になったために、実現しました。
下知水再生センター1_NEW下知水再生センター2_NEW
 施設の説明は高知市上下水道局の長崎宏昭課長がされました。標高2・8Mに3階建てですので想定津波浸水が2Mですから、高さは十分です。津波避難ビルとしての収容人数は屋上で428人です。

 外階段を登りました。段差も11センチ程度しかなく登りやすいです。屋上へ上がりました。平面が広い。鉄骨のどぶ漬け亜鉛メッキで屋根の骨組みが組まれています。
屋上テント下
 シートを屋根部分と壁部分にすぐに張ることができます。屋上には防災倉庫も2つあります。防災備品を在庫することが出来ます。面積も広く、かなりの防災備品を在庫することが可能であり、狭小な下知コミュニュティ・センターからすれば、うらやましい限りです。

 やはりそれは、新下知水再生センター管理棟は、管理棟の機器整備、配線工事にあと2年ぐらいかかるようですが、その前に下知地域の要望にこたえる形で津波避難ビルの整備をしてきた結果でしょう。
DSCN02472階湯沸かし室
 続いて2階の会議室の見学に行きました。2階の半分は機械室。半分が会議室になっています。津波が収まれば、こちらも避難施設になっています。近くのちより保育園が避難することになっているようです。

 同じ施設内の屋上テニスコート面も津波避難施設として活用されるように聞きました。公共施設がきちんとした避難施設になるというのは、当然とはいえいいことです。

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2020.07.21

浮力体は浸水地区での必需品

bo-do
 救命胴衣を着用し、ロープでこの浮力体ともやっていたら、救命率は高くなります。

 少なくとも家の中で溺死はなくなりますね。もっと皆さん危機意識を持っていただきたい。

 高知市も低地(海抜0M~2M以下)の市街地に住む13万人は、溺死をどうやって逃れるか」を常に考え、実行しましょう。
高知市津波ハザードMAP_NEW

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2020.07.19

水に浮くテントの実物を見ました


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 以前から「水に浮くテント」には関心がありました。高知で取り扱っておられるのは(株)ヤスオカさんところです。以前紹介を受けていました。カタログの写真ではなく現物を見ていただきたいとのことでした。高知市種﨑にあるサービスセンター内にあるとのことで見学に行きました。
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 大きな建物内にあるので、大きくは感じませんでしたが、実物はかなり大きい。大人が10人乗り込んでも大丈夫な空間はあります。
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 2020年には熊本豪雨では亡くなられたかたの8割が溺死でした。「水に浮くテント」を施設側が備え、ライフジャケットを1人1人が装着しておれば、救命率はかなりのものであると思います。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/07/post-168293.html
(低地の市街地は救命胴衣は必要備品)

 重さは30㎏ほどで、お値段は10人用で65万円ほどです。
水に浮くテント1_NEW水に浮くテント2_NEW
 常時屋外には置けない(紫外線には弱い)ということと、鋭利なものが衝突すれば破損する弱点は考えられますが、低地の市街地の介護施設や病院や保育園などには、常備すべき防災資材であると思いますね。

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