台風6号接近中・早めに店じまい

2026年6月2日(火曜)ですが、季節外れの台風6号は1日に沖縄へ接近、暴風雨の凄さを見せつけました。奄美群島から南九州へ接近し、6月2日の夜中の19時頃から翌日2時頃までに土佐沖を通過予定とか。

うちの会社も「気休め台風対策」を朝からしました。何より恐怖なのは南面が更地になり、風がそのまま自宅と倉庫に直接吹き付けるようになりました。「気休め対策」にすぎませんが、倉庫の窓ガラス部に内側から段ボールを粘着テープで貼り付けました。強風で飛来物がぶつかってガラスが割れて飛散するのを防げたらの想いです。効果があるかどうかはわかりません。テープを両側から貼り付けた方が良かったのかもしれません。


倉庫の1階には、観葉植物の鉢を入れました。またシャッターが強風でめくれ上がることは嫌なので、下部にブロックを置き、段ボールの小片で、がたがたいわないようにはめ込みました。


16時に終業しました。後は自宅の停電対策をします。
また下知コミュニュティ・センターに行きました。センター長は対応に苦慮0されていました。高知市の水防本部へ電話し、「こちらには下知図書館もあります。そちらは書簡がオーテピアで市と違う退所をして災害危険時もなかなか閉所しない。危険なので情報を共有してほしい。」とも言仕上げました。


下知コミュニュティセンターは、平時は図書館機能と公民館機能があります。非常時には避難所になります。センター長に聞きますと昼前後に「避難してきた」人がおられたとか。「率先避難者」で立派ですが、施設管理者である市役所の対処がぬるいし、遅いと感じました。













































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