下知コミュニティセンター防災部会

2017.12.29

下知地区防災計画の全体像


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 2017年12月26日の「下知地区防災計画第2回避難所対策部会検討会」が開催されましたが、高知市地域防災推進課係長である山中晶一さんが、「下知地区防災計画の全体像」を示していただきました。

 今回のテーマは「避難所対策」であり下知コミュニティ・センターを会場として12月17日に実施されました。
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 その経験を「計画に反映する」と同時に、蓄積されたノウハウを他の避難所たとえば昭和小・水再生センターなどでの訓練に活用できるのではないか。とのご指摘をされていました。

 山中晶一さんの説明は、的を得ています。思うに「下知地区防災計画」の最大の成果は、「検討会」でのワード・カフェや鍵屋一先生や、アドバイサーの大槻知史先生や山本美咲さんのお蔭で、参加者各位の情報量は相当蓄積されましたし、参加者各位成長したと思います。

 その経験は下知地区にとどまらず他の地域にも波及させるべきであり、「防災とは上位下達」という従来型の発想や組織論を超えるものではなかったかと思います。

 特に「未災地」である下知地域で、各下知地域の単位自主防災会のリーダー層がまんべんなく参加し、成長したことは下知地域の「資産」となりました。

 今後は本気で「下知地区事前復興まちづくり計画」策定のために参加者各位が本気で全力で動くべきであると思います。

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2017.12.27

第2回津波対策部会

 暮れも押し詰まった2017年12月26日(火曜日)に、下知コミュニティ・センターにて、午後18時30分から「下知地区防災計画第2回避難所対策部会検討会」が開催されました、
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 12月17日(日曜)の下知地区総合防災訓練に参加された下知地区減災連絡会役員や、二葉町住民有志も参加しました。

 坂本茂雄事務局長から、経過報告や今後の日程などが報告されました。

 続いて大槻知史高知大学地域協働学部准教授からは、訓練を踏まえてのワークショップの検討内容樋、グループ分けの説明がありました。
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 高知市地域防災推進課山中晶一係長からは「下知地区防災計画の全体像【役割分担)と本日の検討委員会の位置づけ」が述べられました。経験を計画に反映させること。ノウハウを他の避難所に流用(横展開)することが大事であると言われました。
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 「下知地区総合防災訓練・振り返り」ということで地域防災推進課中山瑞稀課員から、訓練の様子や反省会で出た意見のまとめをしていただきました。

 大槻先生の指示によりグループ分けされました。「自宅避難組」「下知コミニュティ・センター避難組」「マンション・自宅避難組」「各避難ビル避難組」「商業施設立体駐車場避難組」に分かれ、議論をしました。
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 大槻先生かた「訓練で困った点や不安ついて話し合いました」それを「どう解決すればいいのか」「どうやれば解決が出来るのか」をグループ討議し、「すぐできること」を表現して行きました。

 避難行動が少しづつ実現化しそうに思いました。
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2017.12.25

今回の総合防災訓練は合格点ではないか

 26日に開催される「下知地区防災計画・避難所対策検討」会は、実質反省会にもなると思います。当日私は超高齢者の両親(父98歳・母92歳)の避難訓練を自宅から行っていて、全体像を全く確認できませんでした。
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 事前に下知減災連絡会や地域防災推進課のご支援とアドバイスを受け、下知コミュニティセンター防災部会長の立場で「下知総合防災訓練。各班行動指示書」と「下知コミュニティ・センター避難所開設・運営ハンドブック」を作成しました。
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 8月30日の防災部会でセンターの4階と5階の防災倉庫を片付けをして、防災備品がどこにあるのかをおおよそ把握していました。今回の避難訓練参加者各位が、「何がどこにあり」「避難所運営で何が必要なのか」を訓練で確認が出来たのではないでしょうか。

 当日避難所運営参加者の多くは地元二葉町から参加していました。事前に坂本さん作成の下知地区減災連絡会のチラシと一緒に「二葉町の皆様へ 12月17日午後1時に集合です。」のチラシも一緒に回覧板で流しました。

 地区防災計画検討会や防災訓練に今まで参加してこなかった町民も多く参加されていたたようです。参加者各位が「指示書」を元に避難訓練しましたが、後で聞きますとおおむねうまく行ったと聞きました。

 うまくいかなかった事例や具体例を知りたいと思います。

 当日は75歳以上の後期高齢者の人達も参加されていました。いわゆる「元気な高齢者」です。ちゃんと「戦力」になっていたようでした。

 元気な避難者とそうでない避難者

 17日に下知総合防災訓練へ参加された人たちの大半は徒歩で自宅から来られ、徒歩で非常階段を屋上まで上ることが出来た人たちです、年齢を問わず元気な避難者各位が、当事者意識を持って運営訓練が出来たことはある程度成功したのではないかと思います。

 下知CC防災部会と書いたオレンジ色の防災チョッキの着用も当事者意識を持っていただく効用がありました。
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 わたしは昨年と段違いに脚力の衰えた父(98歳)を付添していました。昨年は自宅から徒歩で10分で来れたのに、今年は25分以上かかりました。更に階段登りで4階までいくのに20分はかかりました。

 今回の教訓は父のような超高齢者の要支援者は、ほぼ徒歩での避難は無理です。津波避難ビルは垂直避難です。足腰の衰えている高齢者には苛酷です。

 近所でも高齢者に呼びかけましたが、ほとんど参加しませんでした。多くは自宅避難になると思います。ですが今回は「自宅避難者班」をこしらえることができませんでした。

 次回はこしらえ、在宅避難者と連絡を取り、安全を確保していくのかが課題です。

 歩けない人や階段登りが難しい人もおられます。大災害時に犠牲者になるのは、そうした歩行困難者です。その人たちをどう支援していくのか。或いは支援なんかできるのか?その課題に向き合わないと、問題は解決しません。

 わたしは「今すぐやる課題」として「地域間交流」の必要性を感じます。甚大な災害を受ける地域と、そうでない地域が事前に地域間交流をすることは、「震災関連死」をなくすための有力な手段ではないかと思います。

 二葉町が仁淀川町長者地区と事前の地域間交流を行ってきたのは、まさに災害弱者をなくすための解決策になるとの思いからでした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43975382/index.html

 避難訓練が「元気な健常者のためだけの訓練」だけではいけないのではないかと思います。

 12月21日に母(92歳)が急遽毛山病院(昭和小前)に入院しました。12月9日にやけどをしましたが治りが悪く、患部が化膿したためです。父(98歳)も慢性腎不全と心不全により、足がむくみ、歩行には介助が必要になりました。

 11月半ばあたりから父の歩行困難が顕著になりました。よりシビアになってきたのは12月に入ってからでした。そして今回の母の入院です。病院は火傷治療しかしてくれず、病院任せにしておくと身体機能の低下と認知機能の低下は免れません。
 
 バリヤ・アリーの階段生活の自宅故に、身体機能の低下があると住むのが大変です、すでに父がそうなっています。母までそうなれば私と家内ともども共倒れになります。

 現時点では災害後に避難所へ行く選択肢はありません。自宅で籠城するしかありません。鉄骨3階建てですので傾いていなければそうします。それからどう生活するのか。具体的に検討しなくてはいけなくなりました。

 ただ現時点では1階の会社機能は壊滅します。こちらも生活の糧ですので移転も含め再生策を事前に対策を立てないといけなくなりました。

 個人のシビアな現実と地区防災計画をどう絡めていくのか。自分のなかで整合性がとれるのか。来年はより真摯に検討しなければいけなくなりました。

 超高齢者の体調不良で皆様にはご迷惑をおかけいたしました。今後も状況が好転しなければご迷惑をかけると思います。

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2017.12.21

2017年の下知総合防災訓練について

 仕込みや準備作業は、可能な限りしました。避難訓練時の「指示書」や「避難所開設・運営ハンドブック」も下知コミュニティ・センターの防災部会の会合や、下知地区減災連絡会役員や高知市地域防災推進課の皆様のご協力。ご支援があり作成させていただきました。

 私は下知コミュニティ・センターの防災部長です。8月30日に防災部会の皆さんと協力して4階と5階の防災倉庫片付け整理しました。防災倉庫のどこに何があるのかについて頭に入っていました。それを思い出しながら指示書をこしらえました。

 また8月にビル改装現場から西田政雄さんが、ひざ掛けや、タオル、ホットカイロなどを貰って来ていただいていました。今回の訓練で役に立ったようでした。

 当日は超高齢者であり本物の要支援者である両親(父98歳・母92歳)のケアに追われ、避難訓練全体を俯瞰することは全く出来ませんでした。

 ご参加された皆さんから写真を借用し眺めています。下知コミュニティ・センター防災部会の防災チョッキも参加者が着用していただき、手際よく各班で動かれていたようでした。

 今日参加され「遊軍班」(全体統括)の副リーダーをされた二葉町の西森俊一さん(元町内会長)に感想を聞きました。

「参加者の8割は二葉町から来てました。町内会活動をあまりしない人も来られていました。いつものように防災のリーダーが指揮するのではなく、参加した人がその場で班をつくりリーダーを作ることには最初はびっくりしました。

 けんど皆嫌がらずにやってくれました。遊軍班(全体統括)のMさんも町内の女性ですが、最初は大丈夫かなと思っていましたが、ちゃんと的確に指示を出していました。

 サブリーダーになり、普段交流のない人達とチームを組んで活動しました。」皆他の班も初めてのことでも指示書を見ながらなんとかやり遂げていました。良かったと思います。

 今日も参加された町内の方が3人で店へ来られ、大変言訓練でした。と言っていました。やってよかったと私も思います。

 実際の災害ではぶっつけ本番。それを事前に体験できたことは大変良かったと思いますね。」とのことでした。

 わたしは超高齢者の両親のケアで目一杯でした。今回は父の状態がシビアでしたので観察する機会がありませんでした。提供いただきました写真を見ても参加者各位の皆さんの懸命さが伝わって来ますね。

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2017.12.17

下知地区総合防災訓練2017

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 下知地区総合避難訓練は2017年12月17日に開催されました。午前10時から下知地区減災連絡会役員によるスタッフ・ミーティングが行われました。今回の「指示書」の確認と意見交換が行われました。

 今回は減災連絡会役員はサポート役になり、避難訓練に参加した住民の中からリーダーを選び、各班による避難所開設・運営訓練を見守るという形です。

 うちの場合は98歳の父と92歳の母を家内と4人で自宅から徒歩で200M離れている下知コミュニティ・センターを向かいました。母は家内と約7分で到着し、階段昇降もケアマネさんのサポートもあり順調に上り、集合場所の屋上まで行きました。
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 父は5M歩くと小休止を繰り返し、なかなか前進出来ない状態でした。約20分はかかりました。ロビーで休息して階段昇降しました。しかし踊り場で椅子に座って休息しないと登れません。4階まで上がるに20分はかかりました。屋上への昇降は断念しました。
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 登録班が避難所名簿作成のスペースを設営したので、机で自分の名前と住所を書きました。これ以上は無理なので、早退しました。エレベーターで1階のロビーへ降り、車をとって来て車で自宅へ戻りました。
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 そして自宅へ戻り、父の入浴介助をしました。終わってからセンターへ駆けつけましたので、反省会の最中でした。父の身体能力が格段に低下していることにショックでした。徒歩での避難は難しいことがよくわかりました。
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2017.12.02

高知新聞記事に掲載されていました

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 2017年12月29日に下知コミュニティ・センターで開催されました「平成29年度第1回市長と語ろう会」について、翌日30日の高知新聞6面に記事になっていました。

 海に隣接し海抜0メートル地帯の軟弱地盤の下知(しもじ)地区は自然の高台もなく人口が密集した市街地を形成しています。高知市は市長や2人の副市長や関連部局の幹部職員20人と住民70人が出席しました。

 下知地域各町内からまんべんなく意見や提案、要望が出され、市長が丁寧に回答する意見交換会でした。お互い感情的にならず意見交換をしました。当然即答できないこともありました。

 高知新聞の記事は意外に大きく掲載されていました。長期浸水が予想される市街地でッ第1回目であったことと、冷静なやりとりが評価されたのではなかったかと思います。

 とは言え、わたしが質問した「広域連携」「被害が少ない地域との事前の地域間交流の必要性」については「0回答」の部分もあり、高知市及び県の浸水対策が土木事業に依存し過ぎの部分はありましたね。

 完成に16年かかる周辺堤防工事と、排水ポンプ場が完成しても「浸水は免れない」下知地区であることが明らかになりました。問題は簡単ではありません。エンドレスなテーマであることがより明確になりました。

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2017.11.30

高知市長との意見交換会


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 昨日は父(98歳)の心不全と腎不全の症状について高知医療センターにて検査と診察を受けました。結果は「入院の必要性はない。植田医院で利尿治療で様子見」ということになりました。
 それで 2017年11月29日(水)は午後18時半から20時半の予定で、下知コミュニティ・センター4階多目的ホールにて「市長と語ろう会 テーマ 南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」が開催されました。行くことが出来ました。
 岡﨑高知市長、吉岡・中沢副市長ら災害対策部、健康福祉部、水道局、総務部の部長・副部長が出席されていました。下知地区住民は50人が出席しました。
 最初の20分は市長が「南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」を資料を説明されました。
 続いて意見交換会。下知地域の各町内からまんべんなく意見と要望が出されていました。市長自ら即答する場合と「各部局に持ち帰り検討する。」という場合がありました。
 なかでも国見俊介さん(下知地域内連携協議会会長・下知消防分団副団長から「今日は市長以下市幹部が来られ、下知地域の避難対策の意見交換会開催ありがとうございます。しかしこの場に現役世代のパパ・ママ世代が来ておりません。
 可能であればこうした懇談会を昭和小の参観日・保護者参加で子供たちも含めせひ開催されてください。」と言われました。
 昨日は昭和小6年生が下知地区減災連絡会メンバーと下校時に地域の「津波避難ビル見学」をしました。子供たちは関心が高く、「昭和小ぼうさい新聞」が教育委員会からも高く評価されています。
 2時間の意見交換会でしたが、緊張感があり無駄な議論や、感情的になる場面もなく終了しました。
 積み残された課題も、発言した意見に「O回答」もありました。すべてが解決されたわけでもなんでもありません。
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2017.11.10

下知地区防災計画事務局会

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 2017年11月7日(月)に、18時から高知市下知消防分団会議室にて、下知地区防災計画事務局会が開催されました。下知地区減災連絡会役員、高知市地域防災推進課下知担当、コンサルタント会社社員の人達が参加し、長時間の意見交換会をしました。

 今後なすべきことと、スケジュールがあまりに詰んでいて、頭がフリーズしてしましました。メモもきちんと書いていないし、写真もぼけています。
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 11月14日「津波・浸水」部会を開催する予定です。11月29日は「市長と語ろう会」の開催予定です。12月6日は「下知地区防災計画第11回検討会」です。

 12月17日(日)は下知地区総合防災訓練が下知コミュニティ・センターで開催されます。その前に、11月30日に下知コミュニティ・センター防災部会を開催します。」議題は「避難所開設と運営の手引き書」の作成と点検です。

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2017.10.28

誰も排除や隔離をしない避難所運営

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 下知地区減災連絡会主催の講演会は,10月28日(土曜日)午後6時から下知コミュニティ・センターにて「熊本地震と排除や隔離をしない避難所」というテーマで、講師は花田昌宣熊本学園大学社会福祉学部教授です。

 熊本学園大学は、行政から避難所として指定されていませんでした。でも周辺から地震の被災者が次々と避難されてこられました。高齢者、障害を持たれた人たち。被災者をすべて受け入れ、最後の被災者が退所するまで避難所運営を続けられました。

 避難所運営の在り方を真摯に考えるための講演会です。是非ご参加ください。

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2017.10.23

下知コミュニティ・センター運営委員会が開催されました。


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 下知コミュニティ・センター運営委員会(会長・坂本茂雄氏)が、2017年10月19日に、下知コミュ二ティ・センター会議室で開催されました。
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高知市地域コミュニティ推進課の野町係長と西尾課員も出席されました。議題は平成29年度前期(9月末まで)の事業報告と後期の事業計画、予算の執行状況について、下坂センター長から説明があり、審議の結果承認されました。

 また防災部会から提案されていました、5階屋上部に掲揚する国際信号旗掲揚ポール設置につきましても、承認されました。具体的な設置工事の段取りが始まります。国際信号旗は3年ほど前から横田政道さん(若松町自主防災会会長)の発案でした。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-1850.html

 下知コミュニティ・センターは国道32号線(電車通り)より南部の収容避難所であるので、大災害時にいち早く国際信号旗のV旗を掲揚することで、偵察ヘリや、海上船舶からの発見が早くなり、救命・救助・支援がすみやかに行われることでしょう。
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 「その他」の議題では「台風などの避難所開設時における図書館の運営について」は、「避難準備情報が高知市から発令され、貸室業務が停止されているのに、図書館が開館されていて利用者が暴風雨の中来館している状態がありました。危険なので、下知コミュニティ・センターが避難所開設されたと同時に図書館も閉館するように検討していただきたい。」との要望を運営委員会として高知市に提出することが決議されました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/cc-8188.html

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 国見俊介地域活動部会部長から「11月3日の下知地域挙げての昭和秋の感謝祭にご協力をお願いします。」との協力要請がありました。ポスターも役員各位が持ち帰りました。

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