下知コミュニティセンター防災部会

2020.07.07

絵空事の三密を避ける避難所運営

3密を避けた避難所
 写真のように広い学校の体育館に避難者同士が距離を取り、避難所運営をすべこいであると、防災担当の行政職員や「防災の専門家}(?)は言われますが、浸水地区であり、避難困難ちくである高知市下知地区では、「まったくの絵空事」に過ぎません。

 地区の昭和小学校にも広い体育館はありますが、水没してしまいます。二葉町にある下知コミュニュティ・センターは狭くて「三密を避ける」など理想論ですね。

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2020.06.29

そろそろ立ち直らないといけないところですが・・・・

6月は地元の地域防災活動で大きな出来事が2つありました。

 

 6月13日に、二葉町自主防災会会長と下知地区減災連絡会会長であった森宏さん(享年86歳)が急逝されたことです。15日の葬儀は辛かったです。私等若造に好き放題に活動をやらせていただしていて、「腹の座った」リーダーでした。それはご自身の昭和南海地震の大津波体験があxgつたからでしょう。いつお店に行っても働き続けておられました。生涯現役の人でした。

 

 2年前に父が他界しましたが、その時よりはるかにショックです。21日の下知減災連絡会の総会で新会長が選出されました。森宏さんの意志を継いで、下知地域を安心安全な地域にすることを一生をかけてお誓いします。

 

 6月26日(金)に、今年に合同防災意見交換かいと防災まちづくりを計画していました中土佐町側から「コロナ感染所対策から現時点では交流事業はできません。」と連絡があり落ち込みました。2月から活動準備をスタートし、4月には90%の準備状況でした。地元で支援活動いただく方も間に入っていただいて周到な準備をしていただけにとても残念です。

 

 いまだに「頭がぼー」としています。今週あたりから立ち直らないといけないですね。中土佐町との合同事業の代替案も構築しないといけない。7月14日には二葉町自主防災会の役員・リーダー・有志の会を開催予定です。森宏さんの後継者らしくしないといけないですから。

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2020.06.23

下知地区減災連絡会第9回総会


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 2012年に成立した下知地区減災連絡会。第9回総会が、2020年6月21日(日曜日)に開催されました。総会役員定数54人のうち51人が出席(23人出席・28人委任状出席)で、総会は成立しました。
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 高知市役所災害対策部地域防災推進課井上課長補佐以下5人が来賓として出席しました。
まず6月13日に急逝した森宏会長に黙とうしました。(会長席に遺影がありました。)
 続いて地域防災推進課から、今年度の政策予算と主要事業概要の説明をされました。
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 続いて坂本事務局長から、総会資料の説明がありました。
 2019年の事業報告と事業予算、2020年の事業計画と予算案は全会一致で採択されました。第5号議案として役員人事案が提出されました。新会長に皆本隆明さん(副会長)、新副会長に大﨑修二さんが信任されました。
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 執行部提案はすべて採択されました。

 やはりリアルな会合はいいですね。コロナ感染症の脅威がありますが、今後も粛々と事業が計画され、実行されていくことを望みます。

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2020.06.18

衛生用品の確保は必要です。

 下知コミュニュティ・センター運営委員会の防災部長もしています。
6年がかりで防災倉庫の衛生用品を毎年少しずつ購入してきました。

 使い捨て手袋、家庭用ラップ、使い捨て歯ブラシ、マスク、手洗いアルコール、スリッパ、ごみ袋などです。

 昨年度年度末(1月末)に予算が余ったのでマスクを購入していました。その直後にコロナ感染症が蔓延。センターに在庫してあったマスクと手洗いアルコールが枯渇し、事務所と図書館も困っていました。防災部会が訓練用に在庫してあったマスクと手洗いアルコールを供出しました。「在庫してあって良かったね」と言われました。事前対策が効果を出しました。

 5月に衛生用品商社に問い合わせましたが、全く供給できないとのことでしたが、1か月経過すると見積もりが出てきました。但し、供給は7月以降となり不安定だそうです。

 中国や韓国でも「第2波?」という動きもあるやに報道されています。兆候が出れば「あっという間に」なくなるものなので、確保する必要性はあると思います。

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2020.06.17

防災会の会長になりました。

 2020年6月16日ですが、二葉町自主防災会の代表者変更届を高知市地域防災推進課へ提出しました。
6月13日に、2007年の創設以来会長をしていただきました森宏さんがご逝去されましたので、情報班長の私が会長になりました。

本来なら副会長さんが会長になっていただくのが筋ですが、固辞されましたので、やむなく私が務めることになりました。
なかなか大変な時代ではありますが、臨機応変に楽しく減災活動をやっていきたいものです。

また現役世代の人達を減災活動にお誘いし、担い手になるように育成することも大事な役目であると思っています。

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2020.06.16

森宏さんのご逝去を悼む(その2)


森宏さん葬儀看板
 2020年6月15日(月)に森宏さん(享年86歳)の葬儀が高知市知寄町の葬祭会館であるベルモ二―知寄で行われました。13日(土曜日)の急逝には驚くとともに、とてもショックでした。

 6月15日は新聞休刊日でした。告知も十分にできませんでした。参列者は多くはありませんでしたが、故人の人柄が偲ばれるほのぼのとした葬儀でした。
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議会の関係で参列することはできませんでしたが、岡崎誠也高知市長や、武内則男衆議院議員からは、心温まる弔電が披露されました。

 2007年に立ち上げから二葉町自主防災会会長となり、2012年には下知地区減災連絡会会長として、下知地区の単位防災会を励まし続けていただきました。

 長老(元老)の立場ですが、若輩者の意見を尊重していただき、支持もしていただきました。下知地区の防災・減災活動が何かと話題になりましたが、森宏会長の寛容さと、人を育てる力がとても大きかったと思います。
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 40数年前から森食料品店として二葉町町内に根付き、広範な顧客がついていました。大橋通りに支店を出していた頃は、ひろめ市場の飲食店の従業員の人たちが森食料品店へ弁当を購入しに来ていました。それだけレベルの高い食材を提供されていました。

 早朝5時過ぎから仕込みをされ、調理されていました。昼前は大橋通りの支店で弁当を販売していました。二葉町のお店へ戻ると翌日の下ごしらえをされていました。生涯現役の人でした。

 忙しいお仕事の傍ら、二葉町町内会町を10年間お努めされ、晩年は下知地区の防災活動を牽引していただきました。小学生時代に須崎市で体験なさった昭和南海地震と大津波の体験がベースになっておられました。森宏さんの昭和南海地震時の須崎市での津波体験を聞き取って、「防災紙芝居」にしたい構想がありましたが、ご逝去によりできなくなりました。
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 常に前向きでおられました。心よりご冥福をお祈りします。

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2020.06.14

森宏さんの御逝去を悼む


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2020年6月13日に森宏さん(下知地区減災連絡会会長・二葉町自主防災会会長)が逝去されました。享年86歳でした。

小学生時代に須崎市で昭和南海地震を体験なさっておられます。

2007年から二葉町自主防災会会長、2012年から下知地区減災連絡会会長をされています。2017年には3年間の意見交換の集大成「下知地区防災計画」を策定し、高知市長に提出しました。高知市防災計画に採用されました。

急なことであり、ショックです。

葬儀は以下です。です。

場所 ベルモニー会館知寄 2階

時間 2020年6月15日 12時半~13時半

   仏式でおこないます。
森宏さん葬儀看板

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2020.06.13

机上の空論より現実対応を

高知市津波ハザードMAP_NEW
 今年も大雨の季節になりました。最近テレビや新聞などで散見されるのは「避難所での三密防止対策」などが報道されています。

「床の上の雑魚寝はコロナウィルス感染症のウイルスがまき散らされる。」

「1人当たり4㎡が避難所では確保されないといけない。」
シェイクアウト訓練
「段ボールベットを置くべきだ。」と学識者や行政の防災担当者は言われています。「まったくの正論」ですが、地域の避難所になっている下知コミュニュティ・センターは、「三密」を避けるための場所の余裕は全くありません。

 段ボールベットもいいとは思いますが、在庫すべき場所がありません。
2地震マン・津波マン
 挙句の果てには、「災害時には自分が安全と確認出来たら、自宅避難や、高台の親戚や知人の家に避難しましょう。」と公共施設が貧弱でどうしようもないことを隠ぺいするために、「自己責任で各自避難しましょう」という結論だ。実に無責任極まりない。

 コロナウィルス感染症は怖い。いつどこで感染するのかわからない。しかし低地(海抜0メートルの市街地である高知市下知地区)では、地域が水没し浸水し始めたら、低層木造住宅の住民は、避難所や津波避難ビル、みなし津波避難ビル(地区防災会が所有者と交渉し指定したビル。昭和56年以前の建物ゆえ市役所は何の支援もしない)

 要するに下知地区では今でも全く避難所、避難場所が足りないのに、その上コロナウィルス感染症対策で「三密を避ける」(密閉・密集・密接)など実現することは絵空事でしかない。

 敢えて避難所空間を拡大する方策は、下知コミュニュティ・センター屋上にテントを張り、元気な人をそこで避難生活をしていただくしか方法はありません。そのテントを置く場所すらない。
スタッフミーティング
 大災害時には、避難所→応急仮設住宅→災害公営住宅(あるいは自宅再建)という時間の流れでは、早くて5年、下手したら8年から10年はかかる。その間の人間らしい生活の確保ということで、仁淀川町長者地区の住民の皆様との「疎開を前提とした地域間交流も東日本大震災直後の2012年から実施してきましたが、行政側(県や市)の支援は一切ありませんでした。

 南海トラフ地震で高知県は7・7万戸の住宅が必要ですが、みなし仮設をふくんだ確保されている住宅は2・3万戸にすぎません。5・4万戸足りません。

 1世帯2人としても11万人の県民が高知県内で避難生活ができないのが現実です。その現実に「向きあわない」高知県庁や高知市役所の防災行政は一体何なのと申し上げたい。

 彼らが懸命に予算をかけてそれこと悪名高い電通やパソナを使ってやってきたことは都市部から高知県への移住の促進政策ばかりでした。税金を払い低地の市街地で懸命に働いている高知県民を「最初から切り捨てている」県や高知市の防災対策に同意できるはずもないからです。

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2020.05.28

複合災害で生き延びる方策は?

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 昔から日本は災害大国でした。世界の大地震(震度5以上)の20%近くは、狭い日本で起きています。また世界にある410の活火山のうち100は日本にあります。


 


 大型台風や大雨災害は毎年起きていて、大きな被害を出しています。そうした「いつ起きるかもしれない」自然災害の脅威と、今年の最大の災害である新型コロナウィルス感染症とどう折り合いをつければいいのか?


 


 「密にならないように」と行政は言います。そうすると避難所の収容人数は3分の1程度になります。海抜0メートルで海に近い下知地域で、避難所以外にどこへ逃れて、救助を待てばいいのだろうか?
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 行政側は安直に「コロナ以後」になり、「避難所以外の避難場所を確保しましょう」などというようになりました。しかし「具体性がなく」何の支援策もありません。


 


 私たち二葉町自主防災会が結成以来行っている「市役所指定以外の地区津波一時退避場所(地区指定津波避難ビル)への支援は市役所から全くありません。


 


 また地域が長期浸水になることが想定されているので、「疎開先」として仁淀川町長者地区との「もしもの時の疎開を前提とした地域間交流」に関しても、全く調査にしなければ、支援もありませんでしたから。


 


 「絵空事の机上の空論」で事態を混乱させないようにしていただきたい。実践を重ねてきた地域の防災会の声をきちんと傾聴していただきたいものであると思いますね。

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2020.05.17

やれることはお互い精一杯やります

日本経済新聞四国版5月14日・コロナと避難所運営・高知市

 日本経済新聞四国版に「高知のコロナ感染症対策を含めた避難所運営対策」の記事がありました。
 こういう時節でありますので、下地区減災連絡会の副会長と事務局長、高知市地域防災推進課の係長と下知地区担当職員との意見交換を行いました。

 そしてお互いの努力目標をすり合わせしました。

「サーモ体温計は避難所に必要です。ただ時節柄依頼はしていますが、入所できていません。」

「マスクも手洗い消毒液も必要なので支給するようにします。」

「避難所運営も床に寝ることはコロナ蔓延時には危険ですね。段ボールベットは何らかの形でとりいれてみたいですね。」

「脇に挟む式の体温計も入手が難しい。それも配布するようにします。」

「避難所開設・運営訓練でも感染症対策も含めた訓練が必要ですね。」

「消防関係者も防火関係者ではなく、下知地域は浸水地域なので、下知防災関係者が集めてきたカヌーやボードを市の管理している避難所に置かせていただきたい。冷静な意見交換を望みたい・。」

 ということになりました。

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