ロープワーク

2020.09.07

ロープワーク講座を開催しました。

DSCN0702

2020年9月3日(木)ですが、二葉町自主防災会(西村健一・会長)主催のロープワーク講座が、午後6時から下知コミュニュティ・センターにて開催されました。
DSCN0706
 台風9号の影響はなく、夕方も心配されていた降雨もありませんでした。お天気に恵まれたこともあり、参加者が24人いました。
DSCN0708
 講師は大﨑修二さん(日の出弥生町自主防災会会長)です。大﨑さんは大学ヨット部の経験者なのでわかりやすくロープワークの基本を指導されます。動画も使いわかりやすく指導していただきました。。

 ある程度出来る人が、初心者の人に教え合うことはとても大事です。ロープワーク講座のいいところは、講師のお話を一方的に聞くだけでなく、手を動かし、同じテーブルの人達と会話し教えあう、「ワークショップ」になっているところです。
DSCN0716
 今回も基本の「8の字結び」「巻き結び」「もやい結び」「自分もやい」をみんなで研修します。

 テキストと練習用ロープは持ち帰っていただきます。ロープワークの動画も紹介しています。自習してください。
DSCN0717
 またロープ(1人用で20メートルぐらい)と救命胴衣は購入しましょう。そして自宅や事業所や自家用車に置いておくようにしましょう。低地の市街地が2800ヘクタールある高知市ではいつなんどきに浸水被害があるのかわかりません。

 自分を守り、人を助けるロープワークを会得しましょう。

| | コメント (0)

2020.09.06

シェイクアウト訓練をしました。(9月3日実施)


DSCN0710
 二葉町自主防災会(西村健一・会長)では、主催事業であるロープワーク講座の中で、シェイクアウト訓練をしました。参加者は24人でした。

 「自分も助かり,人も助かるロープワーク講座」を行いました。ロープワークは救命胴衣着用と行う「浸水時救助法」です。
DSCN0643
 その前の地震でまずは自分が頭部を保護し無事でないといけないので、参加者全員でシェイクアウト訓練をしました。
DSCN0646
(実施日) 2020年9月3日(木曜)午後6時から8時までの間

(場所)  下知コミュニュティ・センター4階多目的室

(参加者) ロープワーク講座参加者24名

(主催)  二葉町自主防災会
DSCN0651DSCN0653

| | コメント (0)

2020.09.01

救命胴衣とロープワーク


0c5700e1
 船舶や航空機には救命胴衣が常備されています。海に乗客が投げ出されても救命率を高める配慮です。同じことは海抜0M地域の住む高知市民も全員が自覚し、救命胴衣とロープは所有すべきでしょう。コストはさほどかかりません。
DSCN0562
 高知市には低地の市街地(海抜0Mから2M以下)が2800ヘクタールあり、13万人の市民が居住しています。「高知市津波浸水ハザードマップ」で着色されている地域です。浸水被害のない地域に居住されている人も無縁ではありません。車で走行中に地震が発生浸水被害に遭遇することもあります。車にも救命胴衣とロープは積んでおきましょう。

 高知新聞「声・ひろば」に投稿したら、珍しく採用されました。9月3日にロープワーク講座を18時から下知コミュニュティ・センターで開催します。ご参加なさる方はマスク着用でお願いします。
声・広場827_NEW

| | コメント (0)

2020.08.18

快適な介護付きビジネスは素晴らしい

快適な介助旅行_NEW
 日本経済新聞2020年7月30日号(四国版)に「介護つき旅行心置きなく」「福祉特化の宿 負担に見合う満足 全国へ」という記事に感銘を受けました。

 徳島県で「障害者・高齢者に特化した民宿プロジェクト」を実践されている榎本峰子さん(旅の栞(しおり)代表理事)の言葉には注目しました。

「身体に不自由を感じている人が、最初に諦めるてしまうのが観光旅行。本人だけでなく家族にも負担は大きい。
oba19_r
 でも行きたいと思っている人は多い。高齢者や障害者を支援する制度に一番欠けている部分だと気付き、それをビジネスにした。

 人生は最後まで楽しむもの。いつかは誰もが必要となるかもしれないサービスだということを伝えられたことが、受賞(日本政策投資銀行主催・女性新ビジネスプランコンペティション)につながったんでしょう。」

「高齢だから、障害だからといって何でもサービスを無料にしたりする必要はないと思う。旅行をサポートする「旅の栞」には様々な分野の福祉のプロが集まっており、安心して旅行ができる体制を整えている。

 自己負担が多少大きくても満足度の高いサービスに需要はある。

 ボラティアだけでは続かないし、求められるサービスは提供できない。」と言われています。全くそのとうりであると思います。
syuugousyasinn_r
 コロナ蔓延化の日本で政府が多額の税金を費やして実施している「GO TOトラベル」には全く榎本さん的な視点はまるでありません。

 8年前北海道から高知へ来ていた、叔母と介助していた従兄弟の苦労を知っているだけに、もっとこの種の旅行会社は発展してほしい。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-76f3.html

 高知市でも笹岡和泉さんの主宰するNPO法人の「ふくねこ」がバリヤフリー観光の事業を手掛けることになりました。発展していただきたいと切に思います。

https://npofukuneko.blog.fc2.com/

| | コメント (0)

2020.07.28

新下知水再生センター管理棟見学会

新管理棟全景
 2020年7月26日(日)ですが、高知市小倉町にある下知水再生センター管理棟の見学会が午前10時から行われました。呼びかけは下知地区減災連絡会(皆本隆章会長)でした。下知地域から30人の住民が参加しました。
階段登り
 もともと下知水再生センター管理棟は近隣の小倉町防災会やちより保育園が津波避難ビルとして頼りにしていました。しかし現在の管理棟は耐震性がないことが判明。新たに新築することになり、このたび建物が完成し、施設見学が可能になったために、実現しました。
下知水再生センター1_NEW下知水再生センター2_NEW
 施設の説明は高知市上下水道局の長崎宏昭課長がされました。標高2・8Mに3階建てですので想定津波浸水が2Mですから、高さは十分です。津波避難ビルとしての収容人数は屋上で428人です。

 外階段を登りました。段差も11センチ程度しかなく登りやすいです。屋上へ上がりました。平面が広い。鉄骨のどぶ漬け亜鉛メッキで屋根の骨組みが組まれています。
屋上テント下
 シートを屋根部分と壁部分にすぐに張ることができます。屋上には防災倉庫も2つあります。防災備品を在庫することが出来ます。面積も広く、かなりの防災備品を在庫することが可能であり、狭小な下知コミュニュティ・センターからすれば、うらやましい限りです。

 やはりそれは、新下知水再生センター管理棟は、管理棟の機器整備、配線工事にあと2年ぐらいかかるようですが、その前に下知地域の要望にこたえる形で津波避難ビルの整備をしてきた結果でしょう。
DSCN02472階湯沸かし室
 続いて2階の会議室の見学に行きました。2階の半分は機械室。半分が会議室になっています。津波が収まれば、こちらも避難施設になっています。近くのちより保育園が避難することになっているようです。

 同じ施設内の屋上テニスコート面も津波避難施設として活用されるように聞きました。公共施設がきちんとした避難施設になるというのは、当然とはいえいいことです。

| | コメント (0)

2020.07.19

水に浮くテントの実物を見ました


DSCN0184
 以前から「水に浮くテント」には関心がありました。高知で取り扱っておられるのは(株)ヤスオカさんところです。以前紹介を受けていました。カタログの写真ではなく現物を見ていただきたいとのことでした。高知市種﨑にあるサービスセンター内にあるとのことで見学に行きました。
DSCN0185
 大きな建物内にあるので、大きくは感じませんでしたが、実物はかなり大きい。大人が10人乗り込んでも大丈夫な空間はあります。
DSCN0186DSCN0187DSCN0189
 2020年には熊本豪雨では亡くなられたかたの8割が溺死でした。「水に浮くテント」を施設側が備え、ライフジャケットを1人1人が装着しておれば、救命率はかなりのものであると思います。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/07/post-168293.html
(低地の市街地は救命胴衣は必要備品)

 重さは30㎏ほどで、お値段は10人用で65万円ほどです。
水に浮くテント1_NEW水に浮くテント2_NEW
 常時屋外には置けない(紫外線には弱い)ということと、鋭利なものが衝突すれば破損する弱点は考えられますが、低地の市街地の介護施設や病院や保育園などには、常備すべき防災資材であると思いますね。

| | コメント (0)

2020.07.16

災害時の溺死者削減のためのロープワーク

自宅での溺死者が多い水害_NEW
 熊本大水害の犠牲者の多数(8割)は溺死者でした。その多くは室内で溺死しています。じわじわと水かさが増し、背が立たないほど浸水が進行し、多数の人達が溺死しました。

 着衣のままで泳ぐことはとても難しい。まして身体機能が低下している高齢者や障害を持たれた人たちは生存することは難しい。
a05bdc29
 もし救命胴衣を関係者全員が着衣し、皆がロープでつながっていたら救命率は「なにもしない」状態よりは高いと思います。それを言われる防災関係者は皆無でした。

 「階段を登れない」人達を救命するための方法手段として、救命胴衣の着用とロープワークでそれぞれをもやい、救命船や浮力体(ボードやカヤック)があれば、地域の浸水時の生存率は上がるはずです。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-28bb1f.html
 (ボードとシーカヤックの下知地域への配備)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html

 (救命艇南風の丸池町への配備)

 二葉町自主防災会では、9月3日(木)に下知コミュニュティ・センターにて、午後6時過ぎからロープワーク講座を今年も開催します。3年連続の開催となりました。
a57e967b

| | コメント (0)

2020.07.14

低地の市街地は救命胴衣は必要備品

自宅での溺死者が多い水害_NEW
 2013年7月13日の高知新聞夕刊1面記事には胸が痛みます。

「熊本豪雨 溺死8割」

「急な増水 逃げ遅れ」との見出しがでています。

 記事によりますと、「判明した約8割の51人が溺死や溺死疑いだった。半数以上が、屋内で発見されており、河川の急激な増水で逃げ遅れた人が多かったとみられる。」とあります。

「球磨村の特別養護老人ホーム「千寿園」で死亡した全14人を含む42人が溺死で9人が溺死疑い。このほか窒息死疑い6人、圧死2人など。38人が屋内で見つかった。」との記事には胸が痛む。

 屋内であればたとえ高齢者であったとしてもライフジャケット(救命胴衣)を着用していれば救命率は高かったのではないかと思います。当然だくりゅの中での生存は無理ですが、屋内で浸水し背が合わない状態になった場合に、浮いて呼吸ができる状態であれば救命率は高いのではないかと推論します。
a57e967b
 そして介護する人たちも救命胴衣を着用し、高齢者とロープでつながっていれば、より救命率が高まると思います。そのあたり「防災専門家」と称する人たちのコメントは皆無。それでもあんたたち専門家なのかと言いたいですね。

 高知市下知地区は海抜0M地帯です。南海地震が起きれば地盤沈下でいちはやく地域全体が浸水し、水は引かず長期浸水すると言われています。

 住民1人1人が救命胴衣を用意し、避難時に着用すれば、より救命率は高まります。
a05bdc29
 二葉町自主防災会では4年前からロープワーク講座を開催し、取り組んできました。でも私ら以外に自分で救命胴衣を購入し、準備している住民はいません。まだまだ情報伝達の力が弱いですね。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-be247b.html

| | コメント (0)

2020.06.08

曇り空の中。海の散帆をしました。

 2020年6月6日ですが、母(94歳)をデイ・サービスへ送迎し、小荷物を宅配便センターで出荷してから、香南市夜須のヨットハーバーへ行きました。朝から今日はどん曇りでした。いつ雨が降ってもおかしくない空模様です。
DSCN6920
 ヤッシー・パークへ到着し、訪でお昼のお結びと卵焼きを買いました。道の駅やすの事務所へも寄りました。頼まれごとがあったのでその報告でした。着替えてぎ装を始めたら11時前になっていました。

 そしたら突然丸池自主防災会会長の吉本豊道さんがハーバーへ現れました。安芸の物産市の帰りだそうです。ヨットのぎ装(組み立て)の最中でしたので、お愛想なしですみませんでした。海の遊びは、「浸水想定地域・下知地区」での地域防災活動になにかと応用が利きます。
DSCN6927
 既に海には、ジュニア・ヨットクラブとB&G海洋クラブの子供たちが出艇し、帆走していました。遅れて海に出ました。

 残念なことに風が弱い。波がなかったので微風でも帆走はしますが、微風での帆走は難しいです。技量が必要です。苦戦しました。体重も重いのでヨットは帆走しません。
DSCN6955
 90分ぐらい帆走してお昼に上がりました。おむすびと卵焼きを食べました。すぐにハーバーでぎ装しました。大﨑修二さんと岩崎さん、楠瀬さんも来られ、シニア・ヨットクラブも気合が入っています。しかし午後からは一段と風が弱い。
DSCN6942DSCN6943
 曇っていようが、風が弱かろうが、海で癒されました。海は最高です。
DSCN6955

| | コメント (0)

2020.05.17

やれることはお互い精一杯やります

日本経済新聞四国版5月14日・コロナと避難所運営・高知市

 日本経済新聞四国版に「高知のコロナ感染症対策を含めた避難所運営対策」の記事がありました。
 こういう時節でありますので、下地区減災連絡会の副会長と事務局長、高知市地域防災推進課の係長と下知地区担当職員との意見交換を行いました。

 そしてお互いの努力目標をすり合わせしました。

「サーモ体温計は避難所に必要です。ただ時節柄依頼はしていますが、入所できていません。」

「マスクも手洗い消毒液も必要なので支給するようにします。」

「避難所運営も床に寝ることはコロナ蔓延時には危険ですね。段ボールベットは何らかの形でとりいれてみたいですね。」

「脇に挟む式の体温計も入手が難しい。それも配布するようにします。」

「避難所開設・運営訓練でも感染症対策も含めた訓練が必要ですね。」

「消防関係者も防火関係者ではなく、下知地域は浸水地域なので、下知防災関係者が集めてきたカヌーやボードを市の管理している避難所に置かせていただきたい。冷静な意見交換を望みたい・。」

 ということになりました。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 08syugin_ 2008年衆議院選挙関連 2009年衆議院選挙関係 2012年衆議院選挙関係 2012年車椅子で行く高知の観光施設 2013年参議院選挙関係 2014年東京都知事選挙 2015年雨漏り修繕工事 2015雨漏り・外壁補修工事 2016年参議院選挙 2016年首都圏遠征 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会議員選挙 blogによる自由民権運動 blogの伝道師・blogの鬼 bousai_ Eコマース・スキルアップ講座 koutikengikaigin NPO法人高知減災ネットワーク会議 SOSカード お花見遊覧船 けんちゃんの今すぐ実行まちづくり けんちゃん1人weblog はりまや橋サロン まちづくり まちづくり条例見守り委員会 アニメ・コミック イラク派兵問題 ウェブログ・ココログ関連 エアーボート 救命艇 カラー・ユニバーサルデザイン ゴーヤ栽培日誌 サッカー スポーツ スポーツのありかた スマホDEリレー スマホSOSシステム タウンモビリティ・ステーションふくねこ チベット問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリヤフリー パソコン・インターネット ホームページによる交流 メディアリテラシー ヨット関係 ロープワーク 三好市との交流事業 下知コミュニティセンター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連携協議会 下知町内会連合会 中国四川大地震 中土佐町との交流事業 事前減災対策としてのインフラ整備 二葉町町内会の動き 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会 五台山・市民農園 井原勝介さん講演会 交通事故防止対策 人繋がりネットワーク 仁淀川町と二葉町との交流 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 今野清喜さん講演会 仙波敏郎さん講演会 伊野町問題 健康・体の問題 健康問題 入野敏郎さんみかん園 公共交通問題 公共財のありかた 共謀罪反対運動 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 内閣府地区防災計画 前田康博さん講演会 南海地震対策 南海地震特別税 危機意識・リスクマネジメント 原子力政策 原発と核のゴミ処理場アンケート 原発災害 反ファシズム運動 叔母・車椅子来高・2014・10・18 口腔ケア 台風・大雨対策 台風・大雨情報 台風対策 司馬遼太郎氏の帝国主義論 吉本隆明氏・追悼文 名古屋大学室井研二准教授 品川正治さん講演会関係 国政問題 国際問題 土佐電鉄ーごめん・なはり線 地区防災計画学会・高知大会2018年 地方の公共交通 地震保険 坂本龍馬像建立運動 報道関係 夜須町関係 大学問題 大阪北部地震2018 天木直人さん講演会関係 宇田川知人さん出演番組 安田純平さんを高知へ招く会関係 少子化問題 岡村眞先生講演会 岡林信康コンサート 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民参加のありかた 平和・反核・護憲の社会運動 平和問題 平成天皇を称えます 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間交流 建築物 感染症対策 憲法問題 戦争を知らない子供たちへの映画会」 戦争法案反対運動 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 携帯・デジカメ 政治のありかた 政治評論 救命船南風 教育問題 新しいメディアの創出 新型インフルエンザ対策 新型コロナウィルス対策 新堀川市民大学 新堀川生態系保護問題 日誌風の感想 映画「六ヶ所村ラプソディー」 映画・テレビ 昭和南海地震の記録 昭和小学校・防災じゅぎう 昭和小学校防災学習 書籍・雑誌 有機農業の支援 朝鮮半島問題 木質バイオマス地域循環システム 村上肇さんWEBセミナー 村上肇氏BtoBセミナー 東京近辺見聞録2013年 東京近辺見聞録2014年(1) 東京近辺見聞録2015年 東京近郊見聞録2010 東京近郊見聞録2011年 東京近郊見聞録2012年 東北被災地ツアー2015年 東北被災地交流ツアー2005 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 東洋町サポーターズクラブ 橋本大二郎さん出演番組 橋本県政16年の検証 橋本県政16年の総括 歩いて見る高知市 歴史の宝庫新堀川 歴史問題 死生観・終末観 母・毛山病院入院2017 気象庁情報の正確な伝達 沖縄ー高知の交流 沖縄基地問題 沢山保太郎東洋町長出演 河瀬聡一郎さん講演会 津波避難施設について 浸水地区に救命艇 浸水対策備品 漫画文化 父・いずみの病院 父・日赤・ICU 環境問題 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) 社会問題一般 社会思想問題 社会運動 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地域との交流 福井照 福井照さん出演番組 福祉の問題 空のあんちくしょう 経済・政治・国際 経済問題 耐震偽装問題 脱水症対策 自然エネルギーの活用 自衛隊の救助訓練 芸能・アイドル 芸術・文化 若者支援事業 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬・食事情報 西村吉正・死去後の動き 西村吉正1周忌・3回忌 認知症症候群について 認知症重度化予防実践塾 講演会・研修会 講演会・講習会 超高齢者の事前減災対策 趣味 路上詩人はまじさん 連合赤軍と新自由主義の総括 都市再開発 都市論 錆を防ぐさびのある話 阪神大震災20年慰霊と交流 防災問題 防災対策 防災紙芝居プロジェクト 防衛問題 雪道対策 音楽 高レベル廃棄物問題 高知の根源・由来を考える 高知の観光 高知シティFM 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ 高知シティFM最終収録 高知大学防災すけっと隊 高知学研究所 高知市地域コミュニティ推進課 高知市政問題 高知市社会福祉協議会 高知市長との意見交換会・資料2015年 高知減災ネットワーク会議 高知県政ぷらっとこうち問題 高知県政問題 高知県民マニュフェスト大会 高知県物産公社構想 高知県議会立候補者への公開質問状 高知蛍プロジェクト 鵜の目鷹の目 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 2010年参議院選挙 2014年東京・横浜出張 2014年衆議院選挙関連 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 2015年県議選・市議選 2016年熊本地震 2017年衆議院選挙 2018年沖縄県知事選挙