口腔ケア

2020.12.04

体のメンテナンスは必要

 月に1度、整体(身体調整)をお願いしている老師(94歳)が、施術中に印象深いことを言われています。

「身体の手入れをしていれば、100歳を超えて生きることは可能。中曽根元首相は101歳まで生きた。医師の日野原重明氏は105歳まで生きた。中曽根さんは若いことから週に1回整体をしていた。日野原さんは毎日していたそうです。お抱えの整体師と契約していました。」

「大多数の人たちは、身体調整に無頓着。男は81歳前後で亡くなる。女性は87歳前後。わしの職場時代の友達、整体の関係者、お花の関係者も皆手入れをせんから、80歳代で亡くなりましたね。」と言われました。

「自分で出来る手入れは、目の周りと耳を引っ張ること。股関節を自分でまげて、柔らかくすることは努力してほしい。」

「君の場合は、体が柔らかい。揉めばすぐに柔らかくなる。だから普段から自分の身体調整を意識し、体のメンテンㇲをしてほしい。」

  確かに「コロナ太り」の解消を目指して、毎朝のリハビリ・ウォーキングを始めて10か月を過ぎました。おなか周りの分厚い脂肪は減りませんが、体調は良くなりました。私の「新し生活習慣」になりました。体が硬くなっているので、次の目標は股関節の柔軟化をやることですね。ストレッチをやります。可能ならヨガとかティラピスにも挑戦してみたいものです。

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2020.11.02

避難しても口腔ケアは重要です

口腔ケア 川瀬総一郎さん2016年_NEW
 2020年10月25日の二葉町総合防災訓練の中で「口腔ケアの重要さ、大切さ」を県歯科医師会の浜田先生が講演をされました。
口腔ケア水のない場合
 「水のない場合の口腔ケアのやりかた」

 「少しの、水がある場合の口腔ケアのやりかた」を丁寧に説明をいただいたようです。わかりやすいチラシもいただきました。
口腔ケア水が少しだけある場合
 4年前に宮城県石巻市の川瀬総一郎さんにもご講演をいただきました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-f9c0.html

口腔ケア 川瀬総一郎さん2016年_NEW

 2年前99歳で逝去した父は28本の自分の歯がありました。95歳の母も28本あります。うちの家族は口腔ケアは真剣に取り組んでいます。大事なことですね。

 今後は避難袋に中に歯ブラシセットやGAMUなどの口腔用洗口剤なども入れるようにしようと思いました。

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2020.10.20

自助・共助・公助というのなら権限と予算も必要です。

 今度の新しい菅内閣のスローガンは「自助・共助・公助と絆」であるとか。それは大変結構な考え方であると思います。この言葉自体は、防災分野で良く使用されています。
自助・共助・公助
 1つの根拠として1995年1月17日に発生した阪神大震災。6400人の人達が自宅が倒壊し生き埋めになり亡くなりました。以下の画像は当時の消防関係者の資料です。

 

「生き埋め等の際,だれが救助したか」ということですが、
自力でが34.9%、家族にが31・9%、友人。隣人にが28・1%です。これだけで94・9%を占めています。つまり(自助)と(共助)で94・9%を占めています。

 

 救助隊(公助)が救助した人たちは、僅かに1.7%です。生存可能な72時間以内の救命活動でなければ、家屋が倒壊して生き埋めになっている人を救うことが出来ないそうです。家屋の倒壊した際に出る瓦礫。地震後の大火災。それにより救助隊の到着が遅くなったと思われます。

 

 救助救命のプロである救助隊が、大災害時にはおいそれとこれなくなります。119番電話して、救急車が到着するまでの全国平均は約9分間ですね。

 

 ですので自分自身や家族、近隣住民で助け合いましょうなんて言われますね。しかしプロの救命活動の訓練など受けていない普通の市民が隣人の家屋が倒壊、がれきの下の隣人を助けようとして、余震が来て瓦礫が崩れ、自分も命を落とすこともあります。でもそうなっても現行では「見舞金は出ません。」

 

 高知市では市民の消防団員は火災出動中や火災現場で、亡くなれば2000万円程度の見舞金が出るやに聞きました。しかし現在自主防災会の役員が隣人を助けようと「自助・共助」の精神で頑張っても一銭の見舞金も行政側からは出ません。

 

 結論は「自助」「共助」というのであれば、地域防災の予算の9割程度は、自主防災会に行政は交付すべきです。そして権限もです。「地区防災計画」を立案し内閣府に認められた高知市下知地区などには、権限も譲渡すべきです。

 

 また自主防災会役員が災害時にけがをしたり、死亡した場合、保険金が支払われる仕組みをこしらえるべきでしょう。

 

 それらをせず「自助・共助。公助」などと「空念仏」を唱えても全く無意味です。

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2020.09.09

母を歯科医院へ連れていきました。

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2ヶ月ぶりに母(94歳)と歯科医院に行きました。

8月に詰め物が取れ持参しましたが、ひっつかないとのこと。
歯の掃除と歯磨きしていただきました。また1ヶ月後に連れて来ます。
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 94歳という年齢では、抜歯は簡単にはできません。
現状維持的な治療になりますね。母の場合は、歯は欠けたり、割れたりしていますが、応急措置の連続で凌いでいるようです。

 血液さらさらの薬も服薬してますから、血も簡単には止まりませんから。
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2020.07.22

介護担当者会議が開催されました。

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 母(94歳)にかかわりのある関係者と家族を交えた「介護担当者会議が、2020年7月21日に開催されました。介護プランを立案するケアマネージャーの呼びかけで、母が週3日通所している1日ディ・サービスと2日通所していますリハビリ・ディサービス、福祉機器レンタル会社の関係者でした。

 各事業所から母の身体状況、心身状況の報告の情報交換がされました。結論は「特に変化はなし。現状維持です。」ということでした。ケアマネージャーさんは「94歳というお母さんの年齢を考慮すれば、現状維持は、体力向上と言っても構わないと思います。」とのことです。

 夏になり母の食欲が落ちています。励ましながら食事を完食するように協力しながら、やっていきましょう。ということになりました。

 介護関係者の皆様ありがとうございました。母も100歳まで元気で生活していくことを目指します。

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2020.05.13

歩行運動は手軽です。効用と限界を記述しました。

ウォーキングの効用と限界
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 新型コロナ感染症が全世界に蔓延し、「自粛」にスポーツ関連施設も追いやられ4月から休業し閉鎖が続いています。スポーツジムは4月から8月末まで休業。夜須のヨットハーバーも4月から5月24日まで閉鎖とのことです。
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 運動不足になるので3月頃から始めたのがウォーキングです。結論から言いますと「ウォーキングではダイエット効果は期待できない・」ことがわかりました。その理由は「トレーニングではない」からですね。


 


 例えばウォーキングでは、1時間歩けば7609歩位でした。5・48キロ歩くことで、カロリー消費は350キロカロリー程度です。一方体脂肪1㎏を消滅させるためには7000キロカロリーは必要と言われています。


 


 20時間「飲まず食わず」でだらだらと歩くことが出来れば、ようやく1㎏の体脂肪がなくなる計算。8年前より3・5㎏体脂肪が増加しています。それをなくするためには24500キロカロリーの消費が必要です。それには70時間飲まず食わずで歩き続けないと消費できません。3日間です。「ありえない」「不可能な」ことであることがよくわかります。
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 ウォーキングは有酸素運動です。それと筋力トレーニングを組み合わせたりすると効果は出てくると思われます。セーリングなどは全身運動なので、毎日ウォーキングして、週に1度海でセーリングし、それとは別にスポーツジムで筋トレをすれば、少しはダイエット効果は出るでしょう。


 


 現状は両方とも閉鎖されていますので、無理ですね。


 


 ウォーキングは限界がありますが、効用もありました。


 


「早寝早起きになり、睡眠もとれるようになりました。」


 


「便通が良くなりました。」


 


「食欲も出るようになりました。」(→コロナ太りになりました。)


 


「くよくよせず精神的に安定しました。」


 


「自転車や自動車の運転の様に危険性は少なく、ストレスは少ない。」


 


「特別な道具も必要ない。安全に今すぐからできる。」


 


「防災まち歩きが出来、下知地域や隣接している低地の市街地の危険性がよく理解出来ました。」


 


「歩くと地域の歴史的資源をよく理解することができた。」


 


 私の場合、早朝に40分程度、夕方に30分程度のウォーキング。昼休みに可能なら10分程度歩く程度です。運動負荷は弱いので、ダイエットにはならないとい思います。それは「限界」のところ。


 


 でも「効用」はたくさんあります。無理をせず1日を3回に分けで、少しづつ歩いています。


 


 浦戸湾1周が25キロぐらいあります。5時間連続して歩けないと1周は出来ません。今の私の脚力では難しい。まずはそれが目標。1年ぐらいして浦戸湾1周ウォーキングをしてみたいものです。

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2020.04.14

母は月に一度の口腔ケアに行きました。


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 母(94歳)は月に1度歯科医院に口腔ケアに行っています。自分では磨けない歯の手入れが主体。母の場合は欠けている歯もありますが、28本は残っています。
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 歯を失わないように手入れは大事です。歯磨きや歯垢の除去で口内を清潔にすることは大事なことであると思うからです。これも超高齢者の事前減災対策の1つです。

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2020.01.18

母は月に1度の歯科点検に行きました。

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 2020年1月14日ですが、母(94歳)は、月に1度の歯科での歯の点検と歯の掃除・マッサージに行きました。

 

「特に前回と同じですね。ぐらぐらしている歯もないし、歯のお手入れをしましょう。」と歯科医師の診察。折れたり欠けたりしている歯も複数ありmすが、根っこはしっかりしるので抜歯の必要性はありません。
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 抜歯の場合は、母は超高齢者でもあるし、血液サラサラの薬を服薬しているので、高知医大とか医療センターとか高度医療機関へ入院して治療しないといけないとか。その必要はありません。

 

 今日も歯科衛生士さんが丹念には歯磨きをしていただきました。また来月連れていくようにします。歯の手入れは超高齢者にはとても大事なことですから。
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 94歳にして28本歯が(欠けてるとはいえ)残存しています。一般食を食べられるので母は健康です。

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2019.12.17

母は歯医者へ行きました。


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 2019年12月13日(金)ですが、母(94歳)は、月に1回の歯科での「歯の点検」(治療と歯磨き)を行っています。欠けた歯も数本ありますが、28本歯が「生存」しているとか。

 「根っこ」は健全だから抜歯はしたくはない。というのが歯科医院の見解。正しいと思います。母は「血液をサラサラにする薬」も服薬していますので、歯の治療をした場合出血すれば止血は細心の注意が必要ですので。
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 今日は右下奥歯が欠けていたそうです。欠けた歯の部位に接着剤を入れプラスチックの被せ物をしました。これで食べ物がスムーズに食べられるようになりました。
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 自分の歯で一般食品を食べる。健康の秘訣であり、高齢者の事前の減災対策にもなります。

 4年前に下知地区の有志と訪れた宮城県石巻市の雄勝診療所。歯科医師の川瀬総一郎さんが「口腔ケアは災害時に特に重要です。災害食が歯のトラブルで食べられないと、身体機能が衰弱し、災害関連死に繋がりますから。」と言われました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/33-0bb5.html
 (2015年石巻市雄勝診療所・訪問)

futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-5825.html
(2016年高知での講演会)
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 その教訓を実践しています。

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2019.09.30

根尖性歯周炎を経過観察中


歯の検査結果・2019年4月13日
 そういえば2019年4月23日の健康診断で、歯科医の検診とレントゲン診断をしていただきました。その折言われましたのは、「左上の歯は、根尖性歯周炎(こんせいせいししゅうえん)になっている。抜歯しないといけない」と言われました。

 今年から月に1度歯の定期診断を歯科医院でしていただいています。今日も行きました。

「レントゲンで歯の根っこの部位が黒い影が映っています。それは根尖性歯周炎(こんせいせいししゅうえん)になっています。
 今のところ歯のぐらつきや痛みがないのは、免疫力で抑え込んでいるからです。

 病気をしたり、ひどく疲れが出たりして、免疫力が落ちますと、より部位が拡大します。その場合は抜歯などの治療が必要になります。」と言われました。

「月に1度来ていただいていますので、経過観察をしています。対処療法に過ぎませんが、しばらくは様子見ですね。」と言われました。
 
 歯は大事ですから。月に1度のメンテナンスはしていきます。磨き残しや、歯垢などは自分では除去できません。口腔ケアは特に大事であると思いので。

根尖性歯周炎(こんせんせいししゅうえん)とは

 根尖性歯周炎(こんせんせいししゅうえん)とは歯の根の先を中心とした、歯の周りの組織の炎症です。歯根膜まで炎症が広がれば歯根膜炎(しこんまくえん)、歯槽骨(しそうこつ)まで炎症が広がれば根尖病巣(こんせんびょうそう)や歯根嚢胞(しこんのうほう)と呼ばれるようになります。

 原因は歯の根の中の細菌で歯の根の中は自然に汚れが排出されないために、歯医者で根管治療(こんかんちりょう)を行う必要があります。歯の根の根管は複雑で根管治療はとても難しい治療です。根管治療で治らなければ歯根端切除術(しこんたんせつじょじゅつ)や抜歯が必要になります。

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