広域地域間交流

2019.03.23

一次避難・二次避難・三次避難・4次避難とは?事態は何も変わっていない。

以下の文章は4年前に書いたものです。現在(2019年)も事態はなにも変わっていません。高知市下知地域は「災害危険密集地」であり「津波避難困難地域」です。
 よく台風や大雨の罹災地で、現地の避難所の公民館などに被災者の人達が駈け込んで、不安そうに座敷でテレビを見ている画面が、テレビのニュースに出ますね。でもそれは地方の公民館や集会所であり、そこは宿泊も可能であり、炊き出しなどの施設も整っています。都市部はこうはいけないですね。
 高知市下知地域南部の唯一の避難収容施設の下知コミュニティ・センターは、寝具もなければ、台所もろくにありません。新しい建物で部屋があるだけです。皆そのあたりを勘違いしている市民がとても多い。テレビ・ニュースでより増幅しますね。
 南海地震対策での下知コミュニティ・センターは、「一次避難所」に過ぎません。一次避難所ですので、長期間の生活は前提にしていません。せいぜい3日凌げば上等と言う発想でしかありません。
 防災倉庫の備蓄は衛生用品や簡易トイレ、携帯コンロや毛布などがあるだけ。地域の要求で屋上に災害時LPガス・ユニットがあるだけです。
 では一体いつ救助隊が最寄りの津波避難ビルへ来て、ドライエリアへ連れて行っていただけるのか?現在県や高知市に問い合わせをしていますが、明確な回答は、県からも高知市からもありません。
 ということは狭いビルの中で何日も籠城できる筈はありません。前回の昭和南海地震(1946年)のときに遭遇された人は、「昭和小学校に水が引くまで3か月いました。食料と水は進駐軍が船で持って来てくれました。辛い日々でした。」と語ってくれました。
 青柳橋が無事であれば、五台山へ渡り、山を駆けのぼって、その地を2次避難所とします。五台山には湧水があります。自生する山菜も季節では採れます。また山ですが平地もあります。樹木が多いので避難生活のストレスもたまりません。このあたりは、最近毎日五台山を散策し、詳細に詳しい横田政道さんのFBをご覧ください。
 下知地域の町内会単位で避難し、長期間避難生活をすることは、五台山では可能ですね。罹災した自宅も近いので、毎日のように様子を見に徒歩で行けますから。防犯上も良いことであると思います。
 3次避難は、「空き家」を借用して、生活をしていきます。極力避難収容所での生活や、応急仮設住宅で生活することはしたくはありませんから。うちの超高齢のわがままな両親は、避難収容所や応急仮設住宅での生活など出来ません。命はすぐになくなるでしょう。震災関連死ということが言われますが、まずその対象となります。
 高知県は人口が毎年5000人づつ減少しています。たくさん空き家があるはずです。その有効活用ができれば、家主にも避難民にも両者が「お得な」話になると思います。行政にしても、いずれ取り壊す仮設住宅の建設が必要なくなります。
 4次避難は、「復興・復旧」計画の策定と地域の再生です。そこまでのロードマップをこしらえないと、南海トラフ巨大地震後の復旧・復興はできないと私は思います。

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2018.06.11

全国植樹祭IN福島県相馬市を見ていました


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 2018年6月10日ですが、1日雨模様なので午前中は母を連れて量販店で買い物へ行きました。午後から風呂掃除を1時間しました。狭いユニットバスですが、カビや水垢をサンドペーパーなどで除去。大汗掻きました。その後シャワーをし、おやつタイムでコーヒーを入れました。スーパーで購入したシュークルームを母と家内と3人で食べました。

 そのあとNHK総合TVにて「ヤクルトVSオリックス戦」を視聴していました。途中中断され、「第69回全国植樹祭」の生中継がありました。母と2人でぼんやり見ていました。NHKのHPにはこう書かれていました。
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「福島県南相馬市で、天皇皇后両陛下を迎えて開かれる第69回全国植樹祭。「育てよう 希望の森を いのちの森を」をテーマに、東日本大震災の被災地で初めて開催される式典の模様を生中継する。県内外から約9千人が集う予定で、会場となる海岸防災林への植樹を通して、国土緑化の大切さを発信。復興支援への感謝も全国に伝える。両陛下は、即位以来、植樹祭の式典に毎年臨まれてきたが、今回が最後の出席となる。」と言う事らしい。
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 わたしが関心を持ったのは、東日本大震災の被災地である東北3県では福島県が初めてであること。原発被害を受けた南相馬市の海岸地区であること。海岸防災林への植樹であること。それと来年退位される今上天皇皇后両陛下の最後の全国植樹祭ということでした。
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 テレビで見てますと全国から9000人の参加者が緑の帽子を被り、透明な合羽を着用し(雨対策)木のベンチに座っています。植樹祭の式典をするステージや演説台などは、福島県産の木材でこしらえているのでしょう。
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 巨大な木のドーム。木製の塀。大きなプロジェクター。などなかなか経費が掛かっています。今上天皇皇后両陛下は昨日から福島県へ入り、被災地訪問をされておられました。福島へ宿泊され、今朝も日程をこなされながら、午後2時過ぎに南相馬市の海岸近くの会場に来られました。

 下賤な話ですが、なかなか経費もかかっていますね。福島県の高校生たちの楽器演奏’国歌斉唱など)や、高校生たちによるミュージカルもありました。公式行事は、福島県知事と衆議院議長の挨拶の後、天皇皇后両陛下による苗木の植樹と木の種まきもされました。
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 今年の10月28日には高知県で天皇皇后両陛下が出席され、「海づくり大会:が土佐市宇佐町にて開催されます。その日は二葉町総合防災訓練の日となりました。
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 塩害や波に強い海岸防災林にするための植樹がされました。次回は愛知県でするそうです。愛知県知事が「ジブリ・パークをつくる」とのこと。トトロの森を本格的にこしらえるようですね。

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2018.03.18

東日本大震災7年目の現実


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 先日岩手県宮古市の菅野和夫さん(津波語り部・山田伝津館館長)から、2018年3月11日の岩手県の地方紙であ岩手日報が送付されてきました。紙面を大きく使用した写真では復興していく岩手県各地の様子が掲載されていました。
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 しかし問題点もおおくあると紙面は指摘しています。主な見出しを見て行きますと震災後7年目の現実が良く理解できます。

「震災7年決断の時」「1人1人の復興へ」(岩手日報・3月11日1面)
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「再建へにじむ決意」「迫る仮設期限、資金に限り 亡き両親の店存続模索」(33面・社会面)

「語り部継続71%が不安」(総合2面)

「教訓つなぐ 東日本大震災7年」(岩手日報 特集)
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 特集紙面では、陸前高田、大船渡、釜石、宮古、大槌、山田の様子が写真で伝えられています。記事では震災後7年ですが、7758人が仮設住宅での暮らしをされておられます。厳しい現実を少しだけ見ることが出来ました。
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 記事を読んでいまして、海抜0メートルの低地の高知市下知地区は、東日本大震災クラスの地震が発生すれば、おそらく10年経過しても元の土地には戻れないと確信しました。それを前提に事前にわが家と会社の対策を真剣に検討実行しないといけないと決意しました。
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2018.03.17

閖上復興だより48号を送付いただきました


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 宮城県名取市閖上地区の市民有志で発刊されています「閖上(ゆりあげ)復興だより48号」(格井直光編集長)を送付いただきました。日に日に復興していく閖上地区の様子が紙面に記載されています。

 1月13日に「閖上地区新春のつどい」が開催されたニュースや、湊神社も再建される記事もありました。罹災した閖上小の児童たちは不二小に通学していましたが、4月に新設される閖上小・中学一貫校が開校するためのお別れ会の様子も記事にありました。
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 3面には交流をされている熊本地震の被災地西原村との交流の様子が記述されていました。[最終的には自分で頑張らないと心の復興はできない。」との報告書の記事が突き刺さりました。
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 4面には「震災7年に寄せて」という編集者の想いが書かれていました。

「何よりも閖上の人たちとの新たな交流が生まれ、自立に向けた考えや取り組みに敬服しています。「自分たちのまちは自分たちで」の考えが強く、それぞれに役割があると思っています。

 閖上の匂いがする人達とこれからの復興へ向け歩み、まちは新しくなっても人の心は温かく、コミュニティがいいまちを再現していくでしょう。」
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 目に見える姿で4月から閖上小中学校も開校し、災害公営住宅も完成し、住民が戻り始めておられます。街は新しく再生しつつあります。やはり地域コミュニティの重要性、大事であることを文面からも感じました。

 紙面全体から想うことは、閖上の皆様は復興途上の最中にあったも、地域コミュニティの大事さ、再構築を常に意識なさって活動をされておられます。

 僅かのカンパしかしませんでしたのにサポーターの皆様と表記され恐縮しています。私たち下知地区も閖上の皆様の命がけの体験や地域の復興にかける想いを学び、地域づくりや、事前復興まちづくり計画に活かして行かないといけないと思いました。

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2018.03.05

地区防災計画学会・懇親会

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 2018年3月3日は、高知県立大学で地区防災計画学会高知大会が開催されました。18時30分に終了し後片付けし、雨の中徒歩で懇親会会場(くらり)へ移動しました。関係者40数人が参加し土佐流の宴会を楽しみました。
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 学識者や行政の皆様も昼間の生真面目な報告や意見交換会と異なりくつろぎ、とてもフレンドリーでした。全国各地の情報を交換していました。
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 宴会が終わると雨が上がっていました。

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2018.02.14

下知地区防災計画事務局会


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 いよいよ3か年計画事業の大詰めが来た下知地区防災計画。2018年2月12日午後5時から下知消防分団会議室にて下知地区防災計画事務局会が開催されました。

 テーマは2月19日の「第12回検討会」の位置づけで意見交換をしました。当然地区防災計画は3年で終わるものではなく、下知地区の事前復興まちづくり計画は未来永劫続くものです。
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 議論したテーマと、議論しきれなかったテーマもあり、9時半まで4時間半も意見交換しました。
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 当日は午後から「自主防災会活動事例報告会」が午後3時過ぎまであり、父(98歳)が入院している病院へ立ち寄り、そのまま出席しました。頭の回転も悪く最後のほうは「フリーズ」していましたからDSCN2850_RDSCN2851_R

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2018.01.27

下知地区防災計画「津波・長期浸水・避難対策部会」


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 2018年1月24日(水)に下知コミュニティ・センターにて下知地区防災計画「津波・長期浸水・避難対策部会」が開催されました。とても寒い中24人の地域の参加者がありました。

 森宏下知地区減災連絡会会長の挨拶の後、坂本茂雄事務局長から「経過報告と単位自主防災会の活動報告と予定」がありました。地域防災推進課中山瑞稀氏から12月20日(土曜)に下知地区でも行われたスマホDEリレー(避難情報収集システム)の実験の報告がありました。

 アドバイザーである大槻知史氏(高知大学地域協働学部准教授)より、これまでの下知地区防災計画の議論や意見集約の振り返りの説明がありました。ワード・カフェや、ワークショプにより多くの意見が出されてはいますが、「ぬかっている箇所」の補強のためにその意見交換をしましょうとの提案がされました。
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 伊丹市の「既存借り上げ式市営住宅」や「徳島県美波町と阿南市の地域間連携」の説明もしていただきました。下知地域では「立体換地による高層住宅の建設方法」の講習会(2013年)や、「二葉町と仁淀川町長者地区との地域間交流」(2012年~)がりました。
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大槻さんのレポート_NEW_R立体換地と地域間交流(徳島)_NEW_R立体換地と地域間交流(徳島)_NEW_0001_R
 山本美咲アドバイサーからは「働く世代の議論が不十分」であり、「命を繋ぐ復旧までの議論が不十分」というご指摘がありました。
山本美咲アドバーサーのレポート_NEW_R
 山中晶一地域防災推進課係長からは、高知県庁危機管理部の「応急期機能配置計画の策定」の説明がありました。L1想定の地震(昭和南海地震規模)であれば、必要とされてい避難所収容人数や必要とされる住宅は充足している。しかしL2想定になれば現状では県内では大幅に住宅が足りないという現実がある。との説明がありました。
応急対策_NEW_R
 ならば「どうするのか」「どういう方策があるのか}と言う投げかけが行われました。
24人の参加者からは活発な意見が出ていました。

「地域の親睦が第1なので、将来は下知地域全体のお花見なども計画したい。」

「事前に被害想定の少ない地域(高知市内。県内。県外)との地域間交流が必要。疎開させてもらう環境をつくる。」

「町内会、町会単位で土地を出し合い立体換地をして耐震高層住宅を建設する。」

「被災後ばらばらになる下知住民を繋ぎために下知地区減災連絡会のホームページを作成する」

「パソコン教室やスマホ教室を開きシニア層にも慣れてもらう。」

「企業が防災活動に参画しやすい仕組みをつくる。スタンプラリーで地域の津波避難ビルめぐりを行い、企業イメージアップの方策を考える。」
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「防災とは関係ないと思えるランド・ワンやパチンコ店で防災行事を企画する。」

「住んでいるマンションが老朽化した場合に建て替えの委員会をこしらえ研究活動をする。」

「仮設住宅を建てる場合に仮設商店街やコミュニティ・スペースなども最初に確保する。」
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 などとても前向きな議論が参加者から出ました。

 来月2月19日が3年間継続した下知地区防災計画の「まとめ」の検討会となります。会合の後は懇親会も企画する予定です。

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2018.01.20

二葉町自主防災会の特色と限界


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 2018年1月15日は、高知市安心センター5階消防局会議室にて、高知市自主防災組織連絡協議会のなかの西ブロック会が開催されていました。その会合の冒頭20分時間をいただきました。その時「二葉町自主防災会の特色と限界」という資料を提示し、災害前の事前地域間交流の必要性を説明させていただきました。
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 防災対策で未だに「事前の地域間相互交流」は主流になっていません。それゆえ理解度が地域も行政も含めて高いとは思えず「もどかしさ」を感じました。
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 2007年に結成されました二葉町自主防災会。「その特色と限界」について説明させていただきました。資料をご参考ください。
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