浸水対策備品

2019.11.09

高知県政の重要課題


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 高知県知事の最大の仕事は「県民の命と財産を守る」ことです。尾﨑正直知事は3期で県知事職を「放り投げ」、国政へ転身したいとか。個人の野心とキャリアアップは勝手ですが、「無責任極まりない!」とわたしは思います。
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 私の評価基準は高知県が発生すれば甚大な被害を受けるであろう南海トラフ巨大地震対策。尾﨑知事の功績は、「国の支援で沿岸部に津波避難タワーをこしらえたこと」と、「浦戸湾3重防護の堤防を今後こしらえた。です。自慢できるものではなりません。
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現状では高知県民の4万人が亡くなり、7・4万戸の住宅が必要ですが、県の仮設住宅とみなし仮設を合わせて2・3万戸しか確保されていない。5・1万戸が足りない。1世帯2人として災害後10万人を超える県民が、高知県内で避難生活ができません。(4万人が亡くなります。つまり14万人の県民が南海トラフ地震後に県からいなくなります。南海トラフ地震が最大規模で起きれば、高知県民10万人は県内で避難生活が出来ません。)

 ある全国紙の記者は「静岡県はL2想定でも住宅確保を100%しています。同じ南海トラフ地震被害想定雨地区である高知県は30%です。どう思われますか?これどど用地や住宅を確保していない県は高知だけですよ・」と言われ愕然としました。

 それは3年ほど前です。今も聞くと確保している数字は伸びていないとか。これって「不作為」行為ではないですか。高知県知事と県危機管理部の怠慢、サボタージュですよ。
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 更に県都高知市の市街地は、海抜0Mから2mの地域(2800ヘクタール)に13万人が居住しています。県都が南海トラフ地震後甚大な被害を受けるのは高知市と徳島市だけです。尾﨑正直氏は「その2つの大問題の解決策を何もしないまま高知県政から去ります。」。国政で積み残した課題をやってくれるのでしょうか?疑問です。
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 高知県知事も高知市長もそうですが、最重要な仕事はただ1つです。「県民の命と財産を守る」ことです。そして県政を「被災ありきのまちづくり」で推し進めることです。すべてはその1点だけです。

 2人の候補者が出馬の予定ですが、「県民が県内で避難生活できる住宅の確保」と「高知市街地の長期浸水対策をきちんと戦略的に取り組む」ことを選挙公約に表示し、きちんと自分の言葉で語ることができるのか。それが私の唯一の県知事選挙の選択肢です。

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2019.11.05

潮江南連合防災会の地域コミュティ力は凄いです。


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 2019年11月4日は、菅野和夫さん(岩手県山田伝津館・地震津波語り部)と吉本豊道さん(丸池東弥生一防災会会長)と一緒に、潮江南連合防災会事務局長の川上政寿さんの案内で、竹島公園の「命山」を見学しました。

 足掛け3年で完成した命山。階段と斜路で登れます。頂上の芝生広場には400人が滞在できるとか。かまどベンチやマンホールトイレもありました。
かまどベンチマンホールトイレ (2)
 昇降路には太陽光発電の照明があり夜間の避難も可能です。菅野和夫さんは視察後コメントされました。

「想定津波高で8Mの高さになっていますが、
想定以上の浸水になった場合の対策といしては、4本ぐらいの魂柱を油圧で打ち込み、人が流失しないように、ロープワークが出来るようにすべきです。」と津波の実際の体験者ならではの見解を示されました。

 15時から潮江南小学校のコミュニテ室で、菅野和夫さんの講演会が始まりました。最初に東日本大震災の揺れ。震度6弱でも凄い揺れです。高知市の地震想定は震度6強か、震度7です。潮江地区も強い揺れがあります。下知地区全域がその震度です。

 「揺れから守るためには、家具が転倒しないようにすることが重要であることが理解できたと思います。マンションの高層階は余計に揺れますから。」

 東日本大震災時のDVDを菅野さんは解説していきます。「この映像は主に避難して生き延びた市民の皆様がYouTubeに投稿したものです。それを私が交渉し許可をいただいて編集しました。テレビで報道されている映像とは違いが判ると思います。」

 「特に南三陸町の防災庁舎。あそこにロープとブルーシートで自分たちの身体を縛っておれば死者は少なくなったと思います。そのことを全国各地の皆様にご理解をいただけるために語り部をしています。」
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 菅野和夫さんは、その後の質疑応答にも的確に回答いただきました。そしてロープワークの達人ですので。それで臨時のロープワーク講座が始まりました。
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 このワークショップのいいところは、全員参加で手を動かします。出来る人と、うまく出来ない人がでてきます。それでどうなるかと言いますと、できる人が出来ない人に教え合いをするように自然になります。各所で教え合いをやっていました。

 吉本豊道さんや参加された大﨑修二さんも「師匠」になってロープワークの指導をしていました。
すぐにマスターした潮江南小の6年生の女子児童が、大人たちを「指導」していました。
 最終的には60人ぐらいの参加になってました。潮江南連合防災会の底力に感服です。下知はまだまだです。地域コミュニュティ力が弱いですから。見習わないといけないですね。

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2019.11.01

仰天の高知市市街地浸水予想図


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 2019年10月30日の高知新聞の1面記事には驚きました。
「県都広範囲で浸水恐れ」「1000年に一度の豪雨で県予想」「鏡川周辺20平方キロ」「国分川周辺32平方キロ」との見出しが出ています。

 記事によりますと「鏡川の1000年に一度雨量は1時間に144・9ミリ、24時間1123ミリ」「1時間雨量174ミリ、12時間雨量808ミリ」であるとか。その雨量が降ると地図で示している赤い高知市の市街地が浸水するとされています。

 高知市はかつて1970年の台風10号災害で、下知地域が全員が浸水。1975年、76年の連続水害で高知市広域で浸水。1998年の「98豪雨jでは大津や高須地区が浸水しました。

 内水面氾濫に対しては、雨水処理や排水ポンプ場整備を高知市は整備し、下知・江の口地域や潮江などの低地の市街地(海抜0Mから2M以下でも、時間雨量77ミリ、24時間雨量671ミリに耐えられる日本1の浸水対策をしてきました。

 それゆえ40年前に下知地区の土地を購入し自宅と事務所と倉庫を建てました。少々の雨では下知は水没せず、98豪雨でも浸水を免れました。しかし「1000年に1度」の豪雨が降ればそうはいかないですね。

 日本各地で豪雨災害が続出しています。「そうならない保証は何もない」のが現実です。

 下知地域の対応ですが、「船とロープワークと救命胴衣着用」で溺死を免れる対策をこれからしていきます。まずは自宅近くの3階建て以上の建物への避難です。対策も考えませんと。この地域で生き延びる知恵を絞りましょう。

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2019.10.10

地域コミュニティが事前減災活動の肝です

丸池公民館での意見交換会
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 2019年10月8日(日曜)に、丸池公園での防災備品点検と説明が終わった後、丸池公民館で、丸池・東弥生自主防災会の防災意見交換会が開催されました。丸池地区の関係者20数名が参加しました。
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 講師は西田政雄さん(防災寺小屋・主催)です。西田政雄さんが、100円ショップのダイゾーに話をもって行き、「100円(税別)で揃う防災備品」の展示の説明がありました。
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「防災と名前がつけば値段が高くなる傾向があります。100円ショップでも衛生用品や防災備品は揃います。」とのことで展示品の説明がありました。


 


 吉本豊道さん(丸池・東弥生自主防災会会長からは、「丸池町町内会の住民だけでなく、町y内にあるすずめ共同作業所へ通所される人たちの父兄の会の皆さんや、企業関係の皆さんや、町内会へ入っていない集合住宅の人達へも声がけし、輪を広げます。」と提案されました。
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 南海トラフ地震時には、避難困難地区である丸池町。なぜか、丸池町内会は防災活動に関心がないようです。下知地区町内会連合会も脱会し、独自の動きをしているようです。吉本豊道さんは町民や関係者のために懸命に減災活動をされています。ご苦労様です。


 


 下知地区減災連絡会としても丸池・東弥生自主防災会の活動を可能な限りサポートしなければならないと思っています。

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2019.10.09

丸池防災会の防災備品点検

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 2019年10月6日ですが、丸池・東弥生自主防災会(吉本豊道会長)防災備品の点検と説明が行われました。講師は西田政雄さん(防災寺小屋・主催)です。
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 西田政雄さんの助言で数々の防災備品を備えている丸池・東弥生防災会。そのなかで大事な防災日本の説明が行われました。
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 まずカセットボンベ式のガス発電機。ボンベ2本で1時間の電源が確保できます。
「お手軽ですし、支援物資のリクエストにカセットボンベと表示しておけば、支援物資で届けられる可能性があります。」


 


 チェーンソウの説明がありました。「木を切るときは、下から上に切ります。」とのことでした。
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 「携帯型パーソナル無線につきましては。町内を(同じ周波数)にして連絡を取り合います。」「下知地区の各防災会で話し合い、町内の周波数を決め、お互いが連絡を取り合えるようにすべきでしょう。」という提案もされました。


 


 最後はチルホールの説明がありました。(チルホールとウインチを利用するための資機材を用いて重量物を牽引するできます。)


 


 わずかの力で、重量物を移動する事が出来ます。
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 丸池・東弥生自主防災会のメンバーとすすめ共同作業所家族会の人達が20数人来られていました。

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2019.08.21

伝わらなければ、人は救えないのではないか

 今年で自宅周りの地域限定の地域防災活動をやり始めて、11年前になりました。「地区避難ビルの指定」や「町内の防災世帯調査」、「仁淀川町長者地区との疎開を前提とした地域間交流」、心ある企業家と高知市を繋いだ「蛍プロジェクト」など話題をいくつかやってきまてきました。

 下知地区の有志とともに2015年から3年間取り組んだ「下知地区防災計画」も2017年に仕上がり、高知市長に提案し、高知市の地域防災推進課のホームページに掲載されました。

 http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

(高知市 下知地区防災計画)

 個人的な事情を申せば、2008年に父がの脳血管障害で倒れ、緊急入院し、開頭手術しました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定されました。父は検査時の強い造影剤の影響で慢性腎不全になりました。母の認知症も進展していきました。2011年から「ダブル介護」「老・老介護」状態になりました。父は10年在宅で生存し、昨年享年100歳でなくなりました。母は父の死にショックを受けることなく元気で生活しています。

 現在も母の在宅介護があるので活動は制約されます。町内には超高齢者も多いし、体に障害のある人も多い。古い耐震性のない木造住宅に多くの住民が住んでいます。

 11年間活動してきて「下知地域は安全になったか?」と言えば、全然安全になってはいません。下知地域が5M土地がかさ上げされ、耐震地盤が出来たわけではありせん。事前に災害公営住宅が出来たわけでもありません。

 他の地域の防災会や行政職員からも、ときに「下知は進んでいる」「意識が高い」と言われています。私は全然そうは思いません。私も含めた下知の住民の危機意識は薄く、災害は「他人事」なんです。

 更に深刻jなのは、防災活動に全く関心を示さない住民が、若い世代、現役世代に多いことです。最近紙媒体の「二葉町防災新聞」を作成し、こう記事に書きました。

「八年前の東日本大震災では、町内の防災訓練に参加されていた人は100%助かりました。
 
 町内会活動を無視し、無関心な人たちは八〇%が亡くなりました。ご近所の人たち同士声かけあい、全員が参加しましょう。炊き出しでの昼食や、お菓子を食べながらの懇談会もします。

 町民同士が、ご近所が声を掛け合い「ロープワーク講座」「避難所開設・運営・体験訓練」に参加しましょう。
 防災備品がどこにあるのか。参加者全員が確認しましょう。」

 と10月27日(日)の二葉町総合防災訓練への参加を呼びかけました。はたして何人の住民が「わが事」として参加いただけるのでしょうか?正直自信がありません。

   表現が稚拙だと伝わらない

 ともすれば自分だけがテンションが上がり、他人には伝わりません。きっと発言が「ひとりよがり」なんでしょう。ではどうすればいいのか?

 その答えは今は持ち合わせしていません。なにか別の情報伝達手段を考案し、やってみたいと思いますね。

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2019.08.06

簡易スロープの配備を急げ


 高知市下知地区の公共避難施設は少ない。下知コミュニュティ・センターと昭和小学校しかない。多くの津波避難施設も階段昇降ができない人たちは、緊急時自力で避難できません。
 神戸新聞の記事をネットで見ました。



https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201807/0011454430.shtml



 写真もネットから借用させていただきました。
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 記事によると簡易斜路を活用しているそうです。昨年の大阪北部地震で老人ホームで活用したそうです。



 高知市の公共建築課などは、真剣に検討していただきたい。浸水地域の下知地区では、簡易斜路は必要です。きちんと公共部門が設計し、施工すべきです。そうしないと多数の人達が溺死します。

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2019.06.21

水害・土砂災害避難支援タイムライン表


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 2019年6月9日(日)に、今治市防災士会が主催する研修会に参加していました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-d7fb28.html

 その時の配布資料として「水害・土砂災害避難支援 地区民児タイムライン表(案)2019・6・5;今治市民児協防災自主勉強会)作成した表を渡されました。当日は時間の関係で詳細な説明がありませんでした。

 最近気象庁の災害時の警戒レベル表示も5段階になったようで、よくわかりません。

 このタイムライン表を考案した今治市民児協防災自主勉強会の皆さんがたは、なんとか自分たちなりの「避難スイッチ」を明文化しようと真摯な努力をされています。横軸に「今治市災害対策本部」「公民館対応」「住民が即時対応すべき行動」「地区防災会・自主防災会が即時対応すべき行動」「地区民児協の対応すべき行動」「民児協の必要な約束事・人材・体制」「民生委員個人の約束事・資材・体制」と細かな対応策まで提起されています。

 いかに行政側の避難勧告の前に、危険地域の住民全員が避難するための方法手段を検証しています。大変大事な視点であるし、実践されていることが素晴らしいです。

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2019.06.20

救命ボートは外付け階段下に


陸揚げ南風
 6月16日は上天気でしたので、夜須へヨットに乗りに行きました。ヨットハーバーに船外機が取り外された高知大学ヨット部の元救命ボートの南風が陸揚げされていました。正確にメジャーで測定していませんが、長さは6Mぐらい幅が1.7Mぐらい、厚さが1M弱の船です。船が平らです。船としては定員が6人だそうですが、救命ボートであれば、座れるだけ座っても大丈夫です。15人から20人ぐらいは救命胴衣を着用して乗れば大丈夫です。
南風前南風後
「南風は随分前(30年ほど)に、東大の人が高知大へ来てヨット部が救命ボートもない状態でヨット活動しているのを見かね、鶴の一声で購入した和船タイプの船。当時は浦戸湾内の横浜にヨット部の艇庫があり、波のたたない浦戸湾ならこの船でOK.夜須の様な外洋で乗る船ではない。」と当時の事情に詳し人に聞きました。

 丸池東弥生防災会会長の吉本豊道さんが常日頃「丸池は低地の市街地であるが、逃げ場がない」と悩まれていました。昨年5月に勤労者交流館が津波避難施設になり、屋上へ避難するための外階段が付きました。6月2日も雨の中避難訓練をしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-fe5b84.html

 建物への垂直避難であり、足腰が弱い人は階段昇降が出来ません。そこで引退した南風を勤労者交流館の利用されていない階段下に救命ボートとして置けば、逃げ遅れた人、階段を登れない人たちが、溺死せずにすみます。小さな「ノアの箱舟」になりますから。船に詳しい大﨑修二さんにも見てもらいました。
階段下
 地域代表の高木妙さんによれば、勤労者交流館の施設管理者である高知市産業政策課は、「救命ボートを階段下に置くことに問題はない。」と確かめていただきました。「地域防災推進課と安全対策などで協議してください。」と言われました。

 前向きな話なので、実現するように関係者の皆様よろしくお願いします。

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2019.06.07

丸池・東弥生防災会の訓練に参加しました。


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 2019年6月2日(日)ですが、丸池・東弥生防災会(吉本豊道会長)の避難訓練と防災講演会がありました。小雨が降る生憎のお天気でしたが、40人の関係者が参加しました。避難場所と研修場所は勤労者交流館でした。
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 自宅からの避難ということで、近隣住民の皆さんは、勤労者交流館の外階段を利用して避難場所になっている屋上へ。場所確認後,二階の会議室にて、大槻知史高知大学地域協働学部准教授の防災講演会がありました。「どんなものを避難袋に入れますか」というワークショップも4つのチームに分かれて行われました。

 100円ショップで購入した「避難袋」のなかに、どんな避難用品を入れたらいいのか。皆に共通する項目と、その人のオリジナルな大事な避難用品(ご自身の薬や薬手帳)などを入れてあります。何人かの避難袋が示されました。参加者は参考になったと思います。

 休憩時間に日の出・弥生防災会の高橋昌美さん(日の出・弥生町町内会長)とお話ししました。「防災紙芝居をつくりませんか。」という提案がありました。その構想には大賛成。今年は試作品を高橋さんにこしらえていただきます。その作品を10月27日の二葉町町内会総合防災訓練時に朗読していただきます。昭和小での避難訓練時にも朗読していただきましょう。(可能であれば)。プロジェクト・チームを発足させ、来年はまちづくりファンドにエントリーしましょう。

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