西村吉正・死去後の動き

2019.08.02

母は月に1度の口腔ケアに行きました。


DSCN1838
 母(93歳)は、月に1度は医者に行き、口腔ケアをしています。歯垢や磨き残しなどを、専門の歯科衛生士さんに除去していただいています。
DSCN1837
 歯が欠けていても歯は残す治療方針でやっていただいています。厳密に言えば、抜歯し治療したらいい歯もあるようですが、超高齢者なので、様子見をしながら、最低限の治療をしていただいています。
DSCN1835
 昨年99歳で亡くなった父も義歯は1本もなく最期まで自分の歯がありました。母も「100歳でも自分の歯で食べられる。」ことを目標にしています。

| | コメント (0)

2019.07.06

映画「洗骨」を観ました。


映画 洗骨2_NEW
 2019年7月6日ですが、沖縄出身の家内の誘いで、映画「洗骨」(照屋年之・監督・脚本)を一緒に、県立追手前高校芸術ホールで見ました。結果的に梅雨の晴れ間でしたが。海へは行かず、映画鑑賞という文化活動をしました。
 
 「洗骨」を言う習慣は、土葬にした遺体を何年か後に掘り返し、骨を洗うことが沖縄であるやに聞いていました。家内は都市部の人なので知らないとのことでした。舞台は沖縄の粟国島(あぐにしま)。亡くなった人を4年後に遺骨を取り出して、身内で骨を水洗いすることを洗骨と言います。骨を奇麗に洗うことで「この世」と別れをつげるとか言われています。

 場面は葬儀から始まります。ある家族の母親が亡くなり、島から県外へ出て働いている子供も帰省し、葬儀に参加するがばらばら。父親は妻が亡くなったことは自分の責任との思いが強く酒浸りになっていました。ただ一家や、近しい親戚筋には「4年後洗骨があるから」との約束事が「重大事項」としてインプットされているようでした。

 舞台は4年後に。母親の洗骨に兄と妹は県外から戻りますが、それぞれ事情を抱えていました。時に家族内での深刻な対立もありましたが、母親の洗骨の日には、皆が揃い改まった気持ちになり、島の墓地に水やたらいやタオルなどを人力で運びながら洗骨に向かいます。

 墓から取り出すと、お棺の中で骨だけになっていました。4年の歳月にて骨だけに遺体はなっていました。見ていて「いい習慣」であると感心しました。小さい骨の1本1本が残っているのです。火葬は約2時間で超高温で遺体を焼き骨だけにします。

 昨年亡くなった父は骨が丈夫であり、大きな骨は火葬後も形がしっかりありました。箸で身内がつかんで、骨壺へ入れますが、当然全部の骨が入りません。無理やり入れたら、係の人が押しつぶして粉々にして入れてくれました。火葬場の時間制限もあり、父とのお別れも極めて短時間でした。
映画 洗骨1_NEW
 その点洗骨は近しい人の骨の1本1本を身内が慈しみながら奇麗に水洗いします。そして改めて埋葬されるようです。故人との遺骨を洗いながらの対話もあり、この世とあの世をじっくり考える時間を提供してくれる慣習ですね。映画を見ていて感動しました。

「沖縄や奄美地方の風習で、与論島、沖永良部島、粟国島、波照間島などで行われていた。土葬した遺体を3〜5年後に掘り起こし、骨を海水や水で洗って瓶に入れる。骨を洗うことで、海のかなたの浄土に行かれると信じられている。儀式をするのは旧暦の3月と8月の27、29日と決まっている。立ち会えるのはごく近親者に限られ、早朝、人目に付かないように行う。」(朝日新聞「キーワード」より引用)

 映画は高知市では7月7日明日までです。

| | コメント (0)

2019.06.24

今日は父の100歳の生誕日


DSCN0913
 今日は昨年亡くなった父の100歳の誕生日です。後1年頑張れば100歳に到達していたのに残念です。父より3歳年長の叔母は2016年に逝去しましたが、100歳まで生きました。内閣総理大臣から表彰状と記念品をいただいていました。叔母の葬儀会場に展示してありました。
2390d296
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-bcc4.html

 叔母の葬儀は、今思えば父が亡くなる2年前。超高齢者の両親を連れ。私が1人で叔母の葬儀に連れて行きました。
100saihyousyouzixyou100sai kinennhin
 父は「100歳の壁」に跳ね返されましたが、母(現在93歳)には到達していただきたい。まだ7年もあるので遠い先の話です。
6ed4398c

| | コメント (0)

2019.05.12

父の1周忌も無事に終了しました。


DSCN1706
 2019年5月22日は、父の1周忌。「去る者は日々に疎し」と言いますが、本当に時間が経過するのは早い。来年の同時期は3回忌になります。
DSCN1707
 父の兄弟姉妹も超高齢者であり、亡くなっています。生存者も施設に入居している状態。ごくごく身内にて1周忌をしました。
DSCN1710
 まずはお寺にて1周忌の法要。準備するようにと言われ、生花としきび、お餅とお菓子と果物を準備。お寺で器を借りて盛り付けました。1時間程度のお経をあげていただきましたが、わかりやすい。父が極楽で成仏しているようでした。皆が焼香してお寺での法要は終わりました。
DSCN1712
 父が眠る墓地へ行きました。
DSCN1721
 続いて墓地へお寺からそのまま行きました。気温が上昇していますので、長期の屋外での滞在はしないことにしました。お寺から一式のお供え物を回収しお墓へもっていきました。父に現状を報告しました。
DSCN1714
 母のために歩行補助車を持参し、焼香の間は座ってもらいました。なんとか1周忌の日程はなんとかこなしました。身内だけの法要でしたが、なんだか厳粛な気分になるものですね。
 そして暑いので撤収しました。墓地は日影がないので夏場は来れないですね。
DSCN1717
 沖縄の義母の葬式は確か5月17日でした。朝自宅へ葬儀所がやってきて火葬場へ直行。2時間待って義母の骨を拾い、骨壺に詰めて葬儀会場へ。葬儀が終わると一族の墓地へ行き、納骨しました。沖縄は真夏でしたので暑いという印象がありますね。

| | コメント (0)

2019.03.17

父の墓参りに行きました


DSCN0691
 2019年3月17日(日曜)です。昨年亡くなった父(享年100歳)のお墓参りに一家で行きました。
DSCN0695
春のお彼岸の入りは18日かららしいですが、21日の春分の日は雨の予報ですし、混雑も予想されますので今日行きました。
DSCN0699
 不安定なお天気で小雨がパラついたり、時折強い風がふいたりします。墓地公園は山の上にあるので猶更です。同じ考えの人たちもいました。帰り際には多数の墓参りの車とすれ違いましたから。
DSCN0697

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019.02.25

高齢化社会の現実を知ること


DSCN0263
 2019年2月19日は、役場で超高齢者の両親の医療費控除などの手続きがありました。確定申告の時期でもあり役場は大混雑。待ち時間を有効に活用するために、四国高知では今日発売の週刊現代3月2日号(講談社・刊)と週刊ポスト3月1日号(小学館・刊)を購入しました。
DSCN0264
 両誌とも共通してますのは、高齢者の親が亡くなった後の手続き特集「間違いだらけの死後の手続き」(週刊現代)や。「親のトリセツ」(老いては子に従え玄宗。親がOKしなければ決まらない)(週刊ポスト)という事前対策特集であります。

 私個人も昨年5月に父が逝去してからと言うもの、役場・年金事務所・銀行を49日までに何度も訪問。その間に法務局へもいきましたからよくわかります。
 役所は平日の昼間しか開庁していません。また親の死後の手続き期間があり、短いものもあります。税務署の手続きも4か月(昨年5月だから今年の12月31日まで)の届け出が必要です。
 DSCN0265
 私の場合は親と同居してましたから、楽でしたが、県外に居住していて、会社勤めでしたら、その都度休暇を取り、役場や年金事務所や銀行周りをしなくてはいけません。兄弟がいれば遺産相続の法定手続きもしないといけないので、葬儀の時に、遺産相続を49日に行うことをしないと難しい。承諾書と印鑑も持ってきてもらわないと前へは進めないから。
週刊現代 死後手続き一覧_NEW
 私は1人息子であるし、父も税務署に申告しなければならないほどの資産はありませんでした。本当に清貧の人生でした。税務署への申告も担当官が一読して「これでいいですよ」で終わりでした。個人資産がたくさんある人は大変であると思いますね。
大人の週刊現代完全版_NEW
 かつての少年マガジン(講談社)や少年サンデー(小学館)の愛読者であった少年たちが、老親の死後対策特集を読んでいるとは。日本はつくづく高齢化社会であると思いました。
 「巨人の星」「おばけのQ太郎」「おそ松くん」「天才バカボン」「あしたのジョー」などを少年マガジンや少年サンデーを愛読していた少年が、今や老人になり、高齢化社会への入り口に立っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019.01.03

父のお墓へ行きました


DSCN1708_R
 2019年1月9日ですが、冬型の気圧配置が少し午後から緩みそうでいたので、母ん(93歳)を連れて父(享年100歳)のお墓へ行きました。
DSCN1707_R
 父の墓へ行くのは昨年の四十九日(六月二十四日)以来の事。落ち葉などを拾い、墓石をウエスで拭きました。父の好きだった日本酒も持って行きました。
DSCN1710_R
 一応線香が消えるまで佇みました。墓地は高台にありますが、幸い風が吹かず、日差しが暖かく過ごせました。私らだけかと思いましたが、結構墓地へ来る人もいました。
DSCN1714_R
 春になり暖かくなってからまた母を連れてこようと思います。
DSCN1715_R

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.09.16

父の墓参りに行きました


DSCN1880_R
 来週は彼岸。大混雑も予想されます。息子にも声掛けして1週早く父(吉正)の眠る墓地へ母(92歳)を連れて行きました。
DSCN1882_R
 直前まで19日の「ロープワーク講座」の準備作業をしていたためか、肝心の線香立てや、母のための経口補水液やおむつや着替えも忘れて来ました。
DSCN1881_R
 墓地へ着きますと、同様の目的で墓参に来ている家族もちたほらいました。墓地には砂利を敷きつけているのでそれを山積みしそこへ線香を立てました。お花は昨日五台山市民農園の草引きに行く途中にある五台山農協婦人部の朝市で購入していました。
DSCN1883_R
 日差しがありますとまだまだ9月は暑いです。線香が消えるまで、佇んでいました。お墓の掃除道具も持参しましたが、49日の納骨前に2時間かけて子供たちと掃除をしていましたので、その必要性はありませんでした。
 
 家内が「お正月前後にも来ましょう。」と言いました。その時は掃除道具も持参します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.09.12

私なりの父の供養


DSCN1446_R
 父(享年100歳)が、5月に亡くなり、49日も初盆も終わりました。あっという間に日常のせわしさにかまけ、時間が経過するのが早いなと思います。5月12日が父の命日ですから、今日(9月12日)の月命日は4か月目になりますね。

毎日父の遺影を見て、線香を炊いて、夕方には1日の出来事を父に報告しています。

 社会的には葬儀の終了した翌週から役場や年金事務所、法務局、取引銀行を何度も巡回し、「引き継ぎ」作業をしました。一体何10枚の書類に住所と名前を記入し、判子を押印したことでしょう。専門職の人にお金を支払い代行していただいたら簡単でしょうが、社会勉強と思いすべて自分で手続き作業をしました。
DSCN1445_R
 役場も年金事務所も、法務局も銀行も親切に手続き方法を教えてくれました。細かくややこしい事も少しありました、仕事の合間に、手続きや書類作成を繰り返しました。4か月間はその繰り返しでした。「引き継ぐ」ことは面倒で大変であることを思い知りました。独りよがりな事かも知れませんが、「引き継ぐ」ことが父の供養かと思います。
DSCN1447_R
 一段落しますと季節は春から梅雨―猛暑―残暑ー初秋となっていました。仏事としての大げさな行事はしません。今度の日曜日は母(92歳)の体調もよさそうなので、一緒に父の眠るお墓へ家族で行こうと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.08.14

簡素な初盆です

DSCN1240_R

簡素な初盆です。家が狭いし、子供も月初めに再就職が決まったばかり。帰省も出来ないようです。

28年前にして「盆休み休暇」にしました。自宅の掃除して終わりです。お墓は暑いし、母(92歳)を連れての墓参は無理ですので諦めました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 08syugin_ 2008年衆議院選挙関連 2009年衆議院選挙関係 2012年衆議院選挙関係 2012年車椅子で行く高知の観光施設 2013年参議院選挙関係 2014年東京都知事選挙 2015年雨漏り修繕工事 2015雨漏り・外壁補修工事 2016年参議院選挙 2016年首都圏遠征 2019年参議院選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会議員選挙 blogによる自由民権運動 blogの伝道師・blogの鬼 bousai_ Eコマース・スキルアップ講座 koutikengikaigin NPO法人高知減災ネットワーク会議 お花見遊覧船 けんちゃんの今すぐ実行まちづくり けんちゃん1人weblog はりまや橋サロン まちづくり まちづくり条例見守り委員会 アニメ・コミック イラク派兵問題 ウェブログ・ココログ関連 エアーボート 救命艇 ゴーヤ栽培日誌 サッカー スポーツ スポーツのありかた スマホDEリレー スマホSOSシステム タウンモビリティ・ステーションふくねこ チベット問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリヤフリー パソコン・インターネット ホームページによる交流 メディアリテラシー ヨット関係 ロープワーク 三好市との交流事業 下知コミュニティセンター防災部会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連携協議会 下知町内会連合会 中国四川大地震 二葉町町内会の動き 二葉町自主防災会 五台山・市民農園 井原勝介さん講演会 交通事故防止対策 人繋がりネットワーク 仁淀川町と二葉町との交流 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 今野清喜さん講演会 仙波敏郎さん講演会 伊野町問題 健康・体の問題 健康問題 入野敏郎さんみかん園 公共交通問題 公共財のありかた 共謀罪反対運動 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 内閣府地区防災計画 前田康博さん講演会 南海地震対策 南海地震特別税 危機意識・リスクマネジメント 原子力政策 原発と核のゴミ処理場アンケート 原発災害 反ファシズム運動 叔母・車椅子来高・2014・10・18 口腔ケア 台風・大雨対策 台風・大雨情報 台風対策 司馬遼太郎氏の帝国主義論 吉本隆明氏・追悼文 名古屋大学室井研二准教授 品川正治さん講演会関係 国政問題 国際問題 土佐電鉄ーごめん・なはり線 地区防災計画学会・高知大会2018年 地方の公共交通 地震保険 坂本龍馬像建立運動 報道関係 夜須町関係 大学問題 大阪北部地震2018 天木直人さん講演会関係 宇田川知人さん出演番組 安田純平さんを高知へ招く会関係 少子化問題 岡村眞先生講演会 岡林信康コンサート 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民参加のありかた 平和・反核・護憲の社会運動 平和問題 平成天皇を称えます 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間交流 建築物 感染症対策 憲法問題 戦争を知らない子供たちへの映画会」 戦争法案反対運動 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 携帯・デジカメ 政治のありかた 政治評論 教育問題 新しいメディアの創出 新型インフルエンザ対策 新堀川市民大学 新堀川生態系保護問題 日誌風の感想 映画「六ヶ所村ラプソディー」 映画・テレビ 昭和南海地震の記録 昭和小学校・防災じゅぎう 昭和小学校防災学習 書籍・雑誌 有機農業の支援 朝鮮半島問題 木質バイオマス地域循環システム 村上肇さんWEBセミナー 村上肇氏BtoBセミナー 東京近辺見聞録2013年 東京近辺見聞録2014年(1) 東京近辺見聞録2015年 東京近郊見聞録2010 東京近郊見聞録2011年 東京近郊見聞録2012年 東北被災地ツアー2015年 東北被災地交流ツアー2005 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 東洋町サポーターズクラブ 橋本大二郎さん出演番組 橋本県政16年の検証 橋本県政16年の総括 歩いて見る高知市 歴史の宝庫新堀川 歴史問題 死生観・終末観 母・毛山病院入院2017 沖縄ー高知の交流 沖縄基地問題 沢山保太郎東洋町長出演 河瀬聡一郎さん講演会 津波避難施設について 浸水対策備品 漫画文化 父・いずみの病院 父・日赤・ICU 環境問題 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) 社会問題一般 社会思想問題 社会運動 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地域との交流 福井照 福井照さん出演番組 福祉の問題 空のあんちくしょう 経済・政治・国際 経済問題 耐震偽装問題 脱水症対策 自然エネルギーの活用 自衛隊の救助訓練 芸能・アイドル 芸術・文化 若者支援事業 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬・食事情報 西村吉正・死去後の動き 西村吉正1周忌 認知症症候群について 認知症重度化予防実践塾 講演会・研修会 講演会・講習会 超高齢者の事前減災対策 趣味 路上詩人はまじさん 連合赤軍と新自由主義の総括 都市再開発 都市論 錆を防ぐさびのある話 阪神大震災20年慰霊と交流 防災問題 防災対策 防災紙芝居プロジェクト 防衛問題 雪道対策 音楽 高レベル廃棄物問題 高知の根源・由来を考える 高知の観光 高知シティFM 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ 高知シティFM最終収録 高知大学防災すけっと隊 高知学研究所 高知市地域コミュニティ推進課 高知市政問題 高知市社会福祉協議会 高知市長との意見交換会・資料2015年 高知減災ネットワーク会議 高知県政ぷらっとこうち問題 高知県政問題 高知県民マニュフェスト大会 高知県物産公社構想 高知県議会立候補者への公開質問状 高知蛍プロジェクト 鵜の目鷹の目 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 2010年参議院選挙 2014年東京・横浜出張 2014年衆議院選挙関連 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 2015年県議選・市議選 2016年熊本地震 2017年衆議院選挙 2018年沖縄県知事選挙