下知地区防災計画

2020.11.16

内閣府地区防災計画紹介動画の撮影

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 内閣府は2014年から「地区防災計画」制度をこしらえ、全国各地の地域で「地区防災計画」を地域住民。基礎自治体に呼び掛け策定するように働きかけています。

 高知市下知地区でも2015年に内閣府地区防災計画モデル地区になりました。翌年と翌翌年は高知市のモデル地区となり2015年から2017年まで地域の中で意見交換会を行い、2018年3月に「下知地区・地区防災計画」を策定し、高知市防災会議代表の高知市長に提出しました。
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 高知市役所のホームページに概要が掲載されています。

https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

 2020年11月14日は、下知コミュニュティ・センターに下知地区地区防災計画策定時にアドバイサーとして大変お世話になりました鍵屋一さん(跡見学園女子大学教授)が来訪され、下知地区減災連絡会の役員が参集し、下知地区の紹介動画を撮影しました。

 11月5日に内閣府主催で開催されました「津波の日スペシャルイベント」というZOOM会議における地域の紹介動画撮影に、東京からNTTデータ経営研究所の安生直史さんが、パソコンを2台背負われて来訪され、撮影をしました。
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 最初に坂本茂雄事務局長が、「下知地区による下知地区防災計画への取り組み」を報告されました。以後参加した下知地区減災連絡会メンバーが、地域活動の概要を説明しました。

 わたしは、10月25日の「二葉町総合防災訓練」の報告と、避難者支援カードである「下知SOSカード」の説明をしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/10/post-02ecb9.html

(二葉町総合防災訓練)

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-682c0c.html

(SOSカード)

 鍵屋一先生から総括説明がなされ、最後に参加者全員で記念撮影をして、下知地区地区防災活動関係の動画撮影は無事に終了しました。
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 今日は絶好の帆走日和です。「海が遠い」です。

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2020.10.28

高知新聞に訓練の様子が掲載されました。

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 2015年10月25日に高知市下知コミュニュティ・センターで実施されました二葉町総合防災訓練。予想をはるかに上回る120人の参加者がありました。

 事前に高知県庁記者クラブにチラシを投函し、一応プレスリリースはしました。訓練当日に高知新聞記者の宮内萌子さんが取材に来られ、翌日の高知新聞に記事をかいていただきました。

 訓練当日は晴天でした。ピース・ウィズ・ジャパンさんが岡山からいただきました6種類の段ボールベットと高知市からセンターに配備さている段ボールベット、西やんが推奨する「大工さんの現場でのお昼寝簡単組み立て木製ベット」など8種類の組み立てベットを参加者各位が組み立てました。

 屋上床に大きな1枚もののブルーシートを敷き、段ボールベットを組み立てました。写真のテント奥左側では、LPガス災害対策用のユニットを使用し、ツバメガスさんのご指導でお米の炊飯をしています。

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2020.10.27

二葉町総合防災訓練は無事に終了しました。

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 2020年10月25日(木)ですが、二葉町綜合防災訓練2020は無事に終了しました。朝から晴天で気持ちの良い1日でした。
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 午前8時に運営スタッフ有志が1階ロビーに集合していました。私がなんと1番遅い到着になり先着していたメンバーからブーイングされてしまいました。

 前日の打ち合わせ通り、訓練の参加者を外部非常階段を昇降され屋上で検温し、名前と連絡先を記入、「検温名簿」を作成しました。内階段とエレベーターで昇降される人は、4階の多目的室前のロビーで検温、連絡先を記入、同じく検温名簿をこしらえました。そのあたりは運営スタッフの協力でうまく対処出来たと思います。
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 参加者名簿をSOSカードや私の情報カードを使用し行いました。シェイクアウト訓練をしました。一段落しますと屋上にて「段ボールベット7種類の組み立て」「簡易ベットの組み立て」をピース・ウィンズ・ジャパンさんのご指導を受け行いました。

竹中奈津子さん(PWJ)は「避難所になった場合、各種の型式が違う段ボールベットが送られてきます。どの種類でも対応できることが必要です。」と言われました。参加者各位懸命に組み立てました。すぐにできるベットもあれば
、時間がかかるものもあります。

 西田政雄さん(防災寺小屋・主宰)は、「元は大工さんたちの休息用木製簡易ベット」だった組み立て式木製ベットをお披露目。こちらは僅か2分間で組み立てました。
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 名簿整理が出来たところで、防災行政無線で災害対策本部へ連絡しました。本日の参加者は運営スタッフを含め男性が50名、女性が67名で合計117人でした。報道関係も3つのテレビ局と2つの新聞社が取材にこられていました。コロナ禍で今回の二葉町のような「住民主体」の避難訓練・避難所運営訓練が中止になっているようで、「珍しい」ようなので、早朝から最期まで取材されておられました。

 防災講話が3つ行いました、現場対応力のある西田政雄さんの「100円ショップで揃う防災用品」などを離していただきました。
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 ピース・ウィズ・ジャパン(PWJ)の竹中奈津子さんは、PWJ全体の活動状況の説明をされました。国際貢献活動と被災地支援活動を広範囲なさっておられます。実にスケールの大きな団体活動です。

 県歯科医師会の先生の講話は丁度取材対応を屋上でしていましたので、傾聴できませんでした。配布された資料では「非常時の口腔健康管理」について、「水がある場合」と「水のない場合」の対処法を説明されたようです。唾液がよく出るマッサージのやりかたもご指導いただいたようです。

 そして昼食とおやつタイムです。今回の昼食はガス炊飯器で炊いたお米で、おむずびをこしらえました。おやつは地元菓子店の西川屋老舗さんの「アマビエどら焼き」でした。疫病退散を願い美味しく参加者各位いただきました。
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 今回のコーヒーはPWJさんが東チモールのコーヒー農園からフルートレードでご購入されたコーヒーを提供いただきました。大﨑修二さん(日の出弥生町自主防災会会長)が美味しく入れていただきました。

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2020.10.25

防災放送をしました

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 2020年10月21日ですが、防災放送機器の操作を習いました。下知コミュニュティ。センターに高知市地域防災推進課の放送機器担当と下知地区担当者(佐野さん、吉田さん)が来訪され、屋上非常階段横にある機器を操作しました。
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 まずわたしが災害対策本部との通信を行いました。操作方法を教わり、こちら(避難所)の情報を、あんしんセンターの災害対策本部に伝えました。簡単でした。

 次に氏原真澄さんと宮あゆみさんが、二葉町総合防災訓練の広報をしました。以下の内容をお2人にしゃべっていただきました。
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 「テスト放送です

 二葉町町内会。防災会からのお知らせです。10月25日は「二葉町総合防災訓練」です。ご参加なさる皆様は、マスクを着用され、SOSカードまたは「私の情報カード」に必要なことを書かれて持って来てください。

 避難訓練場所は下知コミュティセンターです。館内では適度に距離を取り、係員の指示に従ってください。段ボールベット7種類の組み立てや、防災講話、口腔ケアなどがあります。」

「 ゆっくりとお話しください。 繰り返してください

 二葉町町内会・二葉町防災会からのお知らせです。

 本日(10月25日)は「二葉町総合防災訓練」です。

午前8時半に南海トラフ地震が発生したという想定で、午前9時に自宅を出て、避難場所である下知コミュニュティ・センターに来てください。マスクを必ず着用し、SOSカードもしくは「私の情報カード」を忘れず持って来てください。ご近所お誘いあわせの上ご参加下さい。

 訓練会場の下知コミュニュティ・センターでは、係員の指示に従い、アルコール指消毒や適度な距離を保ち行動してください。」
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 お2人の声はよくとうり、きちんと聞こえたと会社で事務作業をしていた家内が言っておりました。

 2回、3回同じ内容を言うようにすればいいと思いました。

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2020.10.24

広報下知減災第24号の発行

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 下知地区減災連絡会の会報紙「広報下知減災」2020年10月・第24号が、坂本茂雄事務局長の尽力でこのたび発行されました。

 1面は下知地区減災連絡会の役員人事です。6月13日に森宏会長が急逝されました。2012年の発足以来8年間会を引っ張っていただきました。定例総会にて新会長に副会長の皆本隆章さん(青柳末広町自主防災会会長)が選出されました。また新副会長に大﨑修二さん(日の出・弥生自主防災会会長)が選ばれました。

 皆本新会長は「人を思いやる気持ちで、地域の絆を強固に」と言われています。皆本会長は阪神大震災の体験者、大﨑副会長は東日本大震災の体験者です。故森宏前会長は昭和南海地震の体験者でした。森さんの意思を継承し新体制で頑張っていきましょう。
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 2面3面は「下知地区防災計画」(2017年3月策定)の3年目の事業計画一覧が掲載されています。赤字は本年度の新規取り組み事業です。高知市が主催者し、弥右衛門部会も共催して、11月23日に弥右衛門公園での開園式と防災イベントが行われます。

 4面は各単位自主防災会の行事を一覧にした「防災カレンダー」です。直近の二葉町総合防災訓練(10月25日開催)が掲載されていました。

 記事では二葉町総合防災訓練の記事と、丸池地区防災訓練(11月15日)と
弥右衛門地区での「防災イベント」(11月23日)の紹介がされています。
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 広報下知減災を読むと下知地区の活動の様子が一目でわかりますから。坂本茂雄さん本当にお疲れさまでした。

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2020.10.23

下知地区減災連絡会第2回役員会

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 2020年10月20日ですが、下知地区減災連絡会第2回役員会が、下知コミュニュティ・センターで開催されました。下知地区減災連絡会加盟の18単位自主防災会の役員や女性役員21人が参加しました。委任状を含め定数を満たしています。
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 高知市防災政策課より「南海トラフ地震臨時情報発表に係る防災対応について」「高知市救助救出計画 概要」の説明が行われました。参加者は皆真剣に傾聴していました。
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 報告事項は役員会では、経過報告、事業計画の具体化、津波避難行動要支援者対策、訓練の開催に着いて。次回防災講演会は11月24日は「中小事業所BCPを学ぶ」(高知高知県経営指導課)が開催されます。
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 真剣な意見交換や質疑応答も行われました。21時前に散会しました。

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2020.10.21

丸池町救命艇の養生

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昨年11月に夜須から丸池町の勤労者交流館に運搬してきた救命艇南風。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html

2020年10月18日には、救命艇に吉本豊道さんの自宅に昨年から保管していましたシーカヤックとボードを車に載せ、救命艇が浸水時に流失しないように柱など四ヵ所に大﨑修二さんのロープワークの指導を受けて、もやいをとりました。
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ブルーシートを艇全体に被せました。ロープをかけて養生しました。ボードとシーカヤックは車で運びました。

 市役所側も木製の船台をこしらえていただきました。船は安定します。船台が浸水時流出しないようにと、岩手県宮古市の菅野和夫さん(津波語り部)からアドバイスをいただきました。
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 今後の課題は、すずめ共同作業所との連携を行い、救命艇の有効活用を関係者で協議しないといけないですね。
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2020.10.15

シニアは地域減災活動の先駆者になれ


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 家内が新聞の夕刊記事を読んでいて「あなたのことを書いているコラムがあるよ。」と言いました。

 2020年10月12日の高知新聞夕刊のコラム「シニア防災術 若い世代の見本 防災の先駆者になれる」(三平海・記述)には、現実がそうなっているので納得しました。

 シニアが他の世代よりも防災対策に力を入れる意味は「若い人たちよりも危険にさらされやすいことから、準備を手厚く進め、避難に関する知識をしっかり蓄えていくことです。」とあります。

私個人の事を申せば、2008年に父が脳血管障害で倒れ、一命は取り留めたものの慢性腎不全となりました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定され、2011年から両親とも在宅介護状態となりました。

 以後経済団体での活動や市民活動、市民運動が出来なくなりました。個人的事情もあり自宅周りの地域防災活動しか出来なくなりました。いざまち歩きをしてみますと、わが町高知市二葉町は、低地の軟弱地盤で、海と隣接し、しかも高台も皆無な海抜0メートル地域。生き延びることが難しい場所に住んでいることがわかりました。

 何もしなければ住民全員が溺死する地域です。その危機感が地域防災活動を真摯に実行していくことにかきたてたと思いますね。

 ブログ「二葉町防災新聞」を参考に。原則毎日更新しています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/

 コラムは渋沢栄一の残した格言を引用していました。

「40,50は鼻たれ小僧、60,70は働き盛り、90になって迎えが来たら、100まで待てと追い返せ」と。とてもよくわかります。仕事が心底面白くなったのは社会人40年目の3年前からです。同級生は既にリタイヤし、孫守りか、病人になっている人たちが多い。

 仕事も現役真っ盛りで、自宅周りの地域防災活動もせわしい。ど近眼なのに最近は老眼も進行し、遠くも近くも見えなくなりました。「老化」は進行しています。

 とはいえ100歳までは現役でいたいですから。毎日リハビリ・ウォーキングをして健康維持を心掛けています。南海トラフ地震を乗り切り、じぶとく生き抜いていく決意です。

 地域防災支援協会のホームページ

 https://www.boushikyo.jp/

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2020.10.07

7年ぶりの岡村眞先生・南海地震講演会

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 2020年10月11日(日曜)ですが、13時から15時の予定にて、岡村眞先生(高知大学名誉教授・高知大学防災推進センター客員教授)の講演会が、勤労者交流館にて開催されます。

 主催は丸池東弥生自主防災会(吉本豊道・会長)です。

 今まで「今後30年以内に次の南海トラフ地震は起きます。」

 「昭和南海地震(1946年)の地震が小規模でしたので、宝永地震(1707年)以上の規模で起きます。と言われ続けて来ました。

 今年は東日本大震災から9年目、阪神大震災から25年目です。「今後30年以内に起きる」と言われつ続けて10年が過ぎています。

最近地震学者の多くは「今後14年以内に南海トラフ地震が起きると考えた方がいい」と言われるようになりました。岡村眞先生はどういわれるのでしょうか?

 2013年3月20日に岡村眞先生に雨の中「下知減災まち歩き」をしていただきました。
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 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-9923.html
 (3月20日は下知減災まち歩きを実施しました。)
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 2013年4月14日は、下知コミュニュティ・センター開所記念の講演会として岡村眞先生に、前月の「下知減災まち歩き」を踏まえ「南海トラフ巨大地震から下知地区で生きのびるために」お話をしていただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-d759.html
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 丸池東自主防災会の吉本豊道会長も懸命に地域減災活動頑張っておられます。10月11日は勤労者交流館の岡村眞先生の7年ぶりの下知地区での講演会に参加しましょう。
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2020.09.24

復興まちづくりから事前復興まちづくりへ テキスト

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 2020年9月19日に高知市下知コミュニュティ・センターで行われた宮定章さん講演会(認定・特定非営利法人まち・コミュニュケーション代表理事)でのテキストの表題は「復興まちづくりから事前復興まちづくりへ」と壮大です。

 大災害が起きますと、国は多額の予算を掛けて復興工事を行います。津波防波堤の工事や、高台整備や盛り土整備などの社会基盤整備が行われます。1年や2年では完成せず、数年からときに10年ぐらいの時間がかかります。
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 災害直後は被災地域の近くに高台整備や盛り土整備事業に、住民の多数が山道したとしても、事業期間が5年や10年かかりますと、元の地域に戻る人はとても少ないのが現実のようです。

 行政主導で被災後に短時間で地域の復興事業を押しすすめますと、整備はできても居住する人たちは極めて少ないという現実になります。時間をかけてじっくりと、災害に強く、地域コミュニュティを守り育てる地域の復興まちづくり計画を、災害が起きる前からこしらえる必要性があります。

 数多くの被災地の現実を現地で観察された宮定さんであるからこそ「事前復興まちづくり」の重要性を記述されています。

 災害に備え事前に出来ること、準備すること、調べること、近隣住民と親しくすることは大事なことです。

 行政がすべてケアすることは困難。避難先や一時身を寄せる場所も,親せきや知人宅が出来るようにしておくことも大事なこと。
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「被災当事者も行政や専門家への情報開示が必要になります。普段からお互いを心配し合う仲間がいると心強いです。

 専門家(医療・法律・建築・経営奈土等や学識経験者と繋がろう。」という観点もとても大事なことを言われています。

「災害時こそまずいものを食べてはいけない。美味しいものを食べてこそ地域が元気になる」とテキストで記述なさっています。

 故森宏さん(前二葉町自主防災会会長・前下知減災連絡会会長)常に言われていました。
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 「防ごう災害関連死」ということで、トイレ、キッチンカー、簡易ベットをそなえている地震国・イタリアの避難所に学ぶという記述もありました。

 床に雑魚寝という劣悪な避難所が「当たり前」という日本の現実を変えないと「災害関連死」はなくなりません。
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 また「下知地区地区防災計画」も高く評価いただきました。そのなかに事前復興計画を表示し、まちづくりのコンセプトも表現していることをご評価いただきました。今後の下知地区の課題は、事前復興計画を「現実化する」ことです。

 南海トラフ地震は14年以内に起きるとも言われだしました。はやく事前にやれることをしないといけないですね。
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