2019年高知県議会議員選挙

2023.04.13

2023年高知県議会選挙


2023年高知県議会選挙結果_NEW
 2023年4月9日に統一地方選挙の前半戦である高知県議会選挙が行われました。なかなかの激戦でした。

 安芸市・芸西村と香南市、四万十市では現職県議が落選しました。高知市でも盤石と言われた県議の地盤を継承した有力新人候補が落選しました。いzつ峰で引退した県議の後継として市議から鞍替えした組織政党所属の4人は初挑戦で当選しています。

 無所属で返り咲きを狙った元県議も上位で当選しました。
 そんな中、下知地域の代表である坂本茂雄さんは10位で5035票を獲得し、当選しました。6選を果たしました。やはり県民は真摯で県政のありようを県民に集会や会報で伝達し、地域活動にも手を抜かない坂本茂雄さんを見放すことはしません。

 ですが、気になる現象がありました。坂本茂雄さんは前回(2019年)より1475票減少し、5035票での当選でした。
2015年・2019年高知県議会選挙結果_NEW
 ちなみに2015年が6920票、2019年が6510票、今回の2023年が5035票と減少傾向にあり、6000票をキープするどころか、5000票を割り込む寸前でした。

 原因については、プロの政治評論家ではないのでわかりません。今回は坂本さん以外にも当選した県議の大半は前回選挙より得票数が減少しています。ですので全体的な得票数の減少もあります。坂本さんだけの現象ではありません。

 当選者で唯一伸びていましたのは久保博道さんでした。2015年は自民党公認で6398票。2019年は県議を辞職し高知市長選挙にトライしていました。2023年は8年ぶりに無所属で出馬し6542票と144票伸ばしています。立派です。

 一方で組織政党は手堅いですね。公明党は3人の県議候補のうち2人が市議から鞍替でしたが手堅く全員が当選しました。共産党は2回連続で吉良さんが最下位で、今回は市議から鞍替えした細木さんが最下位で滑りこみました。4議席を獲得しています。表割が上手いと思いますね。

 全国的に共産党は退潮気味ですが、高知は5議席が6議席に増加しました。立憲は1議席を何とか守りました。

 大きく票を減らしたのはトップ当選の大石さん。なんと5157票減らしました。自民党の上田貢太郎さんは、2019年の2位から12位になり、2407票減らしましたが当選されています。

 投票数も投票率も添加しましたが、「激戦」であったことがよく理解出来ました。

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2023.03.15

坂本茂雄さん後援会ニュース

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 地元高知市下知地区の県議会議員である坂本茂雄さん。5期20年間「福祉と防災」という重要なテーマを懸命に取り組まれてきました。「地域共生社会づくりと防災の取り組みの加速化で、だれひとりとり残さない災害への備えをこしらえ頑張ります」と言われいます・

 海抜0M(二葉町)から2M以下の低地の市街とを下知地区は構成しています。下知地区だけでなく、潮江地区、高須地区、布師田地区など低地の市街とは2800ヘクタールが高知市にあり、13万人が居住しています。

 坂本茂雄さんは地元の下知地区減産連絡会での私たちとの取り組みや言い切防災活動からくみ上げて県議会で質問などをしていただきました。


「誰一人とり残さない災害への備え」に取り組まれていました。
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 坂本茂雄さんの後援会ニュースに記述していることはすべて20年間の県議時代に取り組まれ、実現されたし、されない事項は継続して実現を目指して取り組まれています。

 選挙の直前だけ、声高に地域を巡回するだけの人ではありません。すべて実行されたことだけを書かれています。

 下知地域だけでなく高知県民には「なくてはならない人」ですので。6選をされて頂いて、ともに地域で「事前復興まちづくり計画」の意取り組んでいきましょう。

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2022.02.21

坂本茂雄県政かわら版67号

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 高知市下知地域代表の県議会議員である坂本茂雄さん。同じ町内に事務所があります。先ほど歩いて来られて「坂本茂雄県政かわら版 67号」をいただきました。

 2003年に県議会議員に当選されて19年目ですが、67号ですから年間4回平均で発行されています。また「県政報告会」も市内各地で開催されておられます。

 県議会のご自身の発言内容や活動報告だけでなく、県庁の予算の解説や狙いについての詳細な分析もあり、勉強になりますね。

 67号の1面は昨年の12月県議会の定例会での発言を中心にまとめられています。9月定例会での一問一答の質問内容もまとめられています。

 この中で坂本茂雄氏は「自宅療養を県民が強いられることなく医療体制の充実を図り、感染防止の観点から無料のPCR検査の実施も迫っています。(私も1月16日に無料の抗原検査を受けました。直後に抗原検査キットが不足し、できなくなっているようです。)
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 2面には「コロナ感染者の「自宅療養ゼロ宣言」迫るとあります。

 医師に聞きますと「コロナ感染症は肺炎に必ずなります。肺炎は重篤な病気です。必ず医師の処方が必要です。自宅療養など原則としてありえません。」とのことです。

 3面では坂本茂雄さんが「自宅療養ゼロ宣言を」という提案は決して無理難題ではありません。実現可能なコロナ感染症から県民を守るための優れた提案であると思います。

 しかし県知坂本茂雄県政かわら版2022年2月・67号3_NEW事の答弁は「自宅療養は出来るだけ少なくなるように対応したいがやむを得ずお願いせざるを得ない場合はある。」との答弁に終始していました。

 現在第6波の事態は予想より深刻です。2月19日の高知県での感染者数派219人で連日200人を超えています。自宅療養者は2000人を超えています。(2月18日で2011人)
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 コロナの蔓延は医療機関や高齢者介護施設などでもあいついで感染者が増加してこともあり、入院者と家族との面会も出来ない状態が続いています。

 坂本茂雄さんはオンライン面会を推進するためにフリーWIFIの導入も提唱しています。県知事は「努力目標」として対応していくと答弁はされていました。
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 4面では「賃貸住宅における家具固定の加速化について」という大事な問題を取り上げられています。

 土木部長の答弁では「家具固定器具のねじ穴などの原状回復義務は免除していることをしっかりと周知し、次回の定期募集時から周知徹底したい。」とのことです。

 「自宅からの安全な避難」はとても重要です。民間の賃貸物件でも啓発に努めていただきたいと思います。業界としての取り組みに期待したいですね。

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2020.07.02

県政かわら版62号

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 高知市下知地域の地元代表県議会議員の坂本茂雄さん。県政かわら版62号を発刊されました。2003年の県議初当選以来17年。その間に62号の「県政かわら版」を発行されています。年間3・6回の発行。ほぼ年に4回発行されています。


 


 今回は県議会の2月定例会と5月の臨時県議会の様子が記事になっています。」見出しにあるように「2020年度当初はコロナ渦対応に終始」とあります。
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 坂本茂雄さん自身が会派を代表して「新型コロナウィルス感染症対策調査特別委員会」に属し、各種団体の聞き取り調査などを行い、4月24日に浜田知事に補正予算案への反映を念頭に提出されました。


 


 この中で重要なのは、「災害対策関連法制適用」を坂本茂雄さんは県議会で提言されました。災害対策関連の法律を運用すれば、コロナ渦で苦しんでいる事業者や個人をより広いネット(網)で救うことが出来ます。しかし一部会派の賛同が得られず提言は実現されませんでした。


 


 2月県議会での一問一答の質疑で、浜田知事の「カジノ・大阪万博への依存」に警鐘をし、南海トラフ地震対策では、事前に「被災者総合支援法支援の実現推進」を県執行部に提言しています。
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 伊方原発の廃炉や種子法案への対応も問いただしておられました。


 


 5月臨時県議会ではコロナ関連で、16億円の補正予算が成立しました。坂本茂雄さんは、「PCR検査しやすい環境整備」「児童に寄り添う学びの保障」「困窮大学生の支援」「文化芸術事業への継続支援」を訴えられています。
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 高知県では暫くコロナ感染症の罹患者は出ていませんが、全世界的な蔓延は勢いが衰えていません。必ず来るであろう「第2波」をどのように迎え撃ち、コロナ対策を行うかで高知県政は問われます。

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2019.09.12

県政かわら版60号

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 地域代表の県議会議員の坂本茂雄さん。蒸し暑い中「坂本茂雄・県政かわら版60号」を配布されていました。


 


 1面は6月定例化県議会の報告。新産廃処分場の県議会での審議の様子がレポートされています。また9月県議会では、10月1日の午前中に「1問1答」による質問予定です。
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 2面は「女性差別撤廃条約選択議定書の批准を求める意見書」が与党会派の反対で否決されたことへの疑問を記述されています。
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 3面は、坂本茂雄さんが所属の会派である県民の会(6人)で県東部地域の調査報告がありました。室戸市吉良川の炭工房や都呂津波避難シェルターの施設見学でも問題点と課題をしてきされています。むろと廃校水族館の好調さもレポートされています。
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 4面は小規模自治体ながら頑張っている馬路村のレポートでした。エコアス馬路村、馬路村農協、馬路村役場を訪問され、意見交換されています。高知県下では数少ない、情報発信を全国にしている地域のようです。
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 2019年4月に再選され、5期目の坂本茂雄さん。県政意見交換会も75回ぐらい開催されていると思います。地域活動に寄り添い、県議会の活動報告もきちんと県政かわら版や、県政意見交換会でされている自治体議員は坂本茂雄さん以外には皆無ですね。凄いことであると思います。

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2019.04.09

投票率が最低の中、組織政党でも明暗が


高知県議選2019年投票数_0001_NEW
自民・公明は得票数が伸び、共産。旧社会党系は減少しました。

昼休みに高知新聞の2015年度版と対比し政党別得票数の比較資料をこしらえてみました。適当に作成したので計算まちがいなどがあるやもしれないです。

 前回より得票を伸ばしたのが政権与党勢力の自民党(+2900)、公明党(1360)でした。

 減らしたのは野党の共産党(▲2530)、旧社会党系(▲3781)でした。

 共産党は減らしながら票割が実に巧妙。吉良さんは連続最下位で当選し4議席確保しています。しかも前回より得票を減らしての当選です。

 深刻なのは旧社会党系ですね。坂本さんは410票のマイナスですが、前田強さんは3349票の激減です。田所さんにしても前回落選した武政さんより票が取れていません。

 総括すると自民候補者は各個人後援会が頑張ってということです。公明党は組織を引き締め、池脇さんの後継者の山崎さんが8095票獲得しました。市内で2万票を獲得しました。

 高知市選挙区は、自民党が5、共産党が4、公明党が3、旧社会党系が2、無所属が1となりました。その割合が定着したようです。前回(2015年)も同じ傾向ですね。(前回久保さんは無所属で当選したが後で自民へはいりました。)

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2019.04.07

坂本茂雄さん 当選おめでとうございます。

 2019年4月7日(日)は、高知県県議会議員選挙の投開票日でした。地域代表の坂本茂雄さんも5選を目指しています。午後22時過ぎに事務所へ行きました。支援者や関係者は狭い事務所の中で、ひたすらNHKの統一地方選挙開票速報を視聴していますが、高知市選挙区の票がなかなか公表されません。

 県民体育館に開票の立ち合いに行っておられる人から連絡がありますが、なかなか当確ラインまでの開票が発表されません。24時近くなって6000票を超えたとの連絡があり、皆で当選を分かち合いました。

 次々と当選祝いの人達が駆け付けていました。以前下知地域にお住まいになっていたTさんから当選祝いの立派な胡蝶蘭が届けられました。
 花束贈呈もありました。岡林後援会長と坂本茂雄さんからスピーチがありました。関係者同士ねぎらいあっていました。

 坂本茂雄さんは6510票(前回6929票・3位)で6位での当選でした。

https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/touitsu/2019/39/14012/skh44578.html

 大石宗さんが、1万4千票を超える票を獲得した反面、現職の前田強さんが落選し国民民主党の議席を失いました。厳しい選挙戦でした。

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2019.04.06

地域代表の坂本茂雄さんマイク納


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 2019年4月6日午後8時に、高知市青柳公園にて、坂本茂雄さんの9日間の選挙戦が終了しました。3月29日も同じ青柳公園でした。高知市内の津々浦々まで、軽四輪の街宣カーがこまめに巡回。街頭では多く辻立ちし、多くの市民の共感を得ました。
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 審判は明日下ります。私をはじめ多くの市民は、地域活動に決して手抜きしない坂本茂雄さんを知っています。明日は必ず良い成績で当選することを信じています。
 マイク納式も多数の地域住民と支援者が駆け付けましたから。

 地元下知地域の稲荷町から高知市議に挑戦されている中野勇人さんが司会をされていました。岡林俊司後援会長はこう言われました。
「1人落ちの選挙、本当にきついです。新人は現職を食わないと当選できません。坂本茂雄は実績があります。支援者の皆さんが、大丈夫だろうと気を抜くことが1番危ないのです。
 マイクは午後8時以降は使用できませんが、電話による投票依頼や声がけは23時59分までできますから。親戚や友人知人に声がけをお願い致します。」
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 続いて坂本繁雄さんはこう述べられました。
「災害に「も」強いまちづくりを訴えてきました。もう具体的な成果が必要な時期が来ました。5期目のテーマとしなければなりません。」

「また80-50問題のように、高齢者の親が引きこもりの子供の面倒を見るという深刻な生活実態が多いことにも巡回していて気が付きました。生活不安を解消しなければなりません。」
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「また他の県議はまず言いませんが県議会改革です。情報公開と、経費の削減です。必要経費は申告制にして実費支払いをするだけでかなりの経費削減になります。これも5期目のテーマにします。皆さん精一杯がんばりまして明日はみんなで喜びを分かり合いたいと思います。」
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 午後8時で無事にマイク納が終了しました。明日は県民の多くが真摯で誠実で政策通の坂本茂雄さんを支援いただけるものだと信しています。
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母は期日前投票に行きました。


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 2019年4月4日(木)ですが、母を連れて期日前投票所へ行きました。今日はディサービスが午後からなので、午前中に行きました。

 たいして人は来ていません。あらかじめ期日前投票をする理由を、自筆で書かせていました。スムーズに投票はできました。無事に投票はできました。

 うちは家内も私も息子も母も全員が期日前投票をしました。有権者投票率は100%です。
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 3月29日に県議選が告示され、29日から期日前投票ができますが、高知市選挙管理委員会の職務怠慢により、自宅へ投票用紙が来たのは、4月2日の夕方でした。告示から5日後になつという職務怠慢でした。有権者を馬鹿にしています。

 多額の費用で啓発チラシを作成しておりますが、基本的な仕事ができないようでは全くダメですね。
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2019.04.04

坂本茂雄さん後援会ニュース


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坂本茂雄後援会ニュース・2019年3月号が発刊されています。
内容は2月定例県議会の報告と、平成31年度の高知県庁の一般会計当初予算の特色の説明がされています。

 南海地震対策や、昨年の西日本豪雨被害は高知県でもありました。そのため防災関係予算は増加しています。「防災・減災、国土強靭化のための3か年対策の活用などにより、一般会計当初予算案は前年より98億円(2・2%)伸びています。投資的経費も9・4%伸び、15年ぶりであるとか。

 また坂本茂雄さんは「県議会改革」にも力を入れられています。ご自身も「県政意見交換会(74回実施)や県政かわら版(59号発刊)も県議会報告を常になさっています。情報化時代に対応するためにホームページやブログ、フェイスブックなどのSNSも活用されています。
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 「県議会議員の活動の可視化」と「開かれた県議会改革」を坂本茂雄さんは提唱されてきました。具体的には、「政務活動費の全資料のインターネット公開」「常任委員会のインターネット公開」「費用弁済の定額支給から実費制の見直しを求め続けています。しかし一部県議会会派の反対で実現していません。(何が理由なのかよくわかりません。)
 選挙の時だけ、決起大会で威勢よく県議会報告を行っているだけの県議とは坂本茂雄さんは全く違いますね。
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 真摯な県民各位は圧倒的に坂本茂雄さんを支持いたしましょう。
県政かわら版59号ー1_NEW

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