防災紙芝居プロジェクト

2022.07.01

今年も「防災紙芝居P」は断念しました。

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 認定特定非営利活動法人NPO高知市民会議主催の「公益信託まちづくりファンド」への助成金申請のエントリーは断念しました。

 今年も「防災紙芝居プロジェクト」は断念しました。


https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/21/matizukurifand.html
(公益信託まちづくりファンド)

 理由は

「新型コロナウィルス感染症が下火になったとはいえ、保育園児や小学生に感染者が多く出ていること。」
sawamoto
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「子育て世代に感染者が多く出ている」ことです。」

 今感染者が多く出ている若年層や子育て世代は、ワクチン接種率も低めであり、未接種者が多いという現実があります。

 その傾向に歯止めがかからないこともあり、今年もエントリーを断念しました。

 地元下知地区での昭和南海地震(1946年12月21日)の教訓を次世代に残すために「防災紙芝居プロジェクト」を立ち上げました。


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-81908c.html

(防災紙芝居プロジェクトが稼働し始めました。2019年9月18日)
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 いろんな人の支援を受けて、紙媒体の紙芝居になりました。昨年は公益信託まちづくりファンドの助成は受けました。しかし事業開始直前にコロナ禍になり断念。助成金を変化ンしました。


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2022/01/post-0f163f.html

 今年もそのような事情ですので、エントリーを断念しました。
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 趣旨も考え方も間違ってはいないと思います。ですが運には恵まれていませんね。クラウドファンディング鳴る仕組みもあるようですが、そこまで頭が回りません。

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2022.01.25

防災紙芝居プロジェクトは断念しました。

sawamoto
 2021年度の「まちづくりファンド」(主催NPO法人高知市民会議)で事業計画が採択されていました。活動趣旨は「下知防災紙芝居の読み手(朗読者)を養成する研修会への支援事業」でした。
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 しかし昨年来のコロナの蔓延があり昨年7月に事業採択されたものの活動が一切その後できまs年でした。また今年になりよりコロナ感染症が拡大することになりました。紙芝居朗読者の安全、聞き手の子供たちの安全を考慮した場合は、活動を断念せざるをえませんでした。

 支援金を全額四国銀行に返還し、活動停止をNPO法人高知市民会議に報告しました。
返戻助成金受取書・四国銀行2022年1月18日
 社会的にも意義ある活動ですが、仕方がありません。地元テレビ局にも取材・放映いただきました。
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2021.12.24

昭和南海地震から75年目

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 75年前も師走の慌ただしい夜明け前に昭和南海地震(1948年12月21日)に発生しました。特に地域防災会としては行事などは予定していません。

 今朝の読売新聞・高知版に「津波の恐怖 次代へ」「何度も言い続けることや」という見出しで、津波を須崎市の自宅で体験なさった高橋富男さん(92歳)の体験が書かれています。

 また高知市宝永町で住まれていた(85歳)は、当時小学生でしたが、「暗闇の中を母親の腰につかまるように庭へ出たことを覚えている。」と記事にありました。

「堤防が決壊したのか、溝から海水が逆流してきた。津波だった。水位が増して、自宅の中まで入ってきた。父親と兄が木製のミカン箱を物置から出してきて並べ、その上に敷板と畳を置いて、家族4人で翌朝に水が引くまで待っていた。」

 長男の国見俊介さん(60歳)は、お母さんの体験談を子供の時から聞いておられ、現在高知市下知分団長をされておられます。先月も昭和小の児童の下校時の津波避難ビル巡りを一緒にしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2021/11/post-5396d4.html
(昭和小津波避難ビル巡り)

 次世代へ正確に「恐怖の体験」を正確に伝承し、次必ず来る南海トラフ地震に備えることが高知市下知地域の減災活動の課題です。

 NHK高知放送局の「こうちいちばん」(18時10分~)でも「昭和南海地震から75年」特集で、国見淑さんも登場されます。

 またRKC高知放送でも。18時15分の「こうちEYE]という番組(18時15分~)のなかで特集で「昭和南海地震から75年南海トラフ地震に備える」というテーマで放映されます。

 国見俊介さんが知寄町に津波避難ビルであるちより街テラスを案内されたり、昭和南海地震の実体験者岸田康彦さんのお話や、岸田さんの実体験をもとに地元下知地区で作成されました防災紙芝居「おじいちゃん教えて」の朗読を澤本健子さんがなさる予定です。

 また読売新聞では明日の高知版では12月11日の防災講演会「事前復興の先進的な取り組みに学ぶ」(井若和久さん。徳島大学人と地域共創センター学術研究員)の講話の意内容や、下知地域のとりくみなどの記事が掲載される予定です。

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2021.11.27

広報下知減災26号

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 下知地区減災連絡会の広報紙である「広報下知減災・2021年11月・第26号」が、発行されました。坂本茂雄事務局長の取材と編集と作成の賜物です。ご多忙の中ありがとうございます。

 1面は「コロナ禍で、みょてい変更しながら、地道に減災活動を1歩ずつ」の見出しです。今回の広報紙の内容説明が1面でなされています。コロナ禍で事実8月から9月かけて活動が出来ませんでした。

 12月11日の美波町由岐町の先進的な事例に学ぶ講演会「事前復興の先進的な取り組みを美波町に学ぶ」を開催します。

 17時半から下知コミュニュティセンターにて開催します。下知地区防災計画の中でも「事前復興計画」を提唱しています。しかし未だに具体化していません。美波町に先進事例に学びましょう。
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 2面は「地区防災計画・事業計画も4年目」のチェック・リストが掲載されています。多くの項目の詰めと具体化が今後の課題です。

 目標を一覧表にすることで、課題が明確化し、課題解決型の事業が展開されることが期待されます。

 3面は「集合知」を地区防災計画に反映するテーマでせぢりされています。「避難所・避難生活」「避難行動要支援者」「臨時情報」「長期浸水対策」「感染症対応と避難行動・避難所運営」にテーマで課題整理と実践行動が今後のテーマです。
広報下知減災26号-3_NEW
 4面は11月7日に開催されました「二葉町防災新聞」のレポート記事が掲載されています。高知新聞でも大きく取り上げられ2回記事にしていただきました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2021/11/post-c32086.html

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2021/11/post-fc38ad.html

 11月18日の「反省会」でも関係者20人が集合し、多数の有益な意見が出ました。やはりコロナ禍でも慎重に防災訓練を実施して良かったです。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2021/11/post-b5ed34.html
広報下知減災26号-4_NEW

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2021.11.18

訓練の様子を高知新聞が大きく掲載していただきました。

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 2021年11月17日の高知新聞1面の題字下の写真と23面の高知地震新聞では、災害時のトイレ問題が取り上げられていました。


 


「災害時のトイレを考える」


 


「流さないが基本」


 


「簡易トイレ、凝固剤・・・各自出し方が確保を」


 


「脆弱性と抵抗感」
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 と見出しが並んでいますが、記事を読みましてもうなずけます。災害時避難所のトイレ問題はとても大事です。


 


 災害時における脆弱性に関して記事では「日本は温水でお尻を洗うトイレ様式も普及し、衛生基準は高い。だからこそ災害時に脆弱性が出る」とのことです。


 


 避難所のトイレは当然水洗トイレではない。「汚いトイレに抵抗感を抱き、排せつをためらい水分を控え、エコノミー症候群を引き起こす―こうした事例は熊本地震でも報告されている。」


 


 専門家は「最終的に個人の備えが重要。食べ物や飲み物と同様、各自が「出す」備えをしないと命に関わる。」とのことです。
高知新聞1117高知地震新聞
 1番大事な問題でありながら,避けて通れない。
 温水便座に慣れ親しんだ日本人が、災害時の排せつを上手くできるのだろうか?」同時にトイレの衛生を保ち感染症対策も出来ないといけない。


 


 大事で難しい問題ですね。

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2021.11.10

二葉町総合防災訓練・高知新聞記事

高知新聞記事1108・訓練_NEW
 2021年11月7日に下知コミュニュティ・センターで開催されました「二場町総合防災訓練」(主催二葉町町内会・二葉町自主防災会・共催若松町自主防災会。稲荷町自主防災会)が午前9時から開催されました。事故もトラブルもなく無事に終了しました。関係者としてほっとしています。

 高知新聞2011年11月8日号の23面に小さく写真入りで掲載されています。「県内各地で防災訓練」「コロナ対策を確認」とあります。

 昭和南海地震(1946年12月21日)の実体験者である二葉町在住の岸田康彦さんをモデルにした防災紙芝居「おじいちゃん教えて」の紹介はありませんでした。

 澤本恵子さんの朗読も素晴らしかったのにとても残念でした。地元での被災体験を(つい76年前の)次世代に伝承することはとても大事なことですので。またの機会に掲載していただきたいと思います。

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2021.11.09

コロナ禍の中での防災訓練

高知県独自のコロナ基準
「町内会のお祭りや、防災避難訓練にいつも参加している町民は全員助かりました。揺れたら高台や高い建物へ逃げました。町内会へ入会せず、1度も避難訓練に参加していない人の8割は亡くなりました。」
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 東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県石巻市。ある町内会長さんの言葉が忘れられません。

現在高知のコロナ禍は下火になっています。高知県独自のコロナ感染症対応では、黄色になっています。いつ何時感染爆発が起きるかもしれないです。コロナ禍も災害です。
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 今は感染者が少なめですが、津波も引き波で海の底が現れるまで引いたかと思えば、大津波が沿岸を襲うこともあります。

 11月7日(日)の二葉町総合防災訓練は、スタッフの皆さんがそれぞれがんばりました。
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 12月5日が延期していた中土佐町との合同研修会の予定です。この高知県基準でオレンジまでであれば実施が出来ます。

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2021.11.08

二葉町総合防災訓練大好評でした。

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 2021年11月7日(日)の二葉町総合防災訓練が、午前8時半から下知コミュニュティ・センターにて開催されました。主催は二葉町町内会と二葉町自主防災会。若松町自主防災会と稲荷町自主防災会は共催でサポートを強力にしていただきました。
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 運営スタッフ有志は8時に集合し、朝礼を手短にしました。そして総務班・登録班・衛生班・情報伝達班・食料調達班・遊軍班に分かれて、それぞれに持ち場につきました。

 午前8時半に下知コミュニュティセンター屋上から訓練の参加呼びかけ放送を4回しました。2人の女性たちが頑張っていただきました。
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 下知コミュニュティ・センター入り口では、防災キャラクターの地震マンと津波マンと案内係のスタッフが出迎えています。着ぐるみの中に入っていただきました入交さん、横林さんのお友達ありがとうございました。子供たちの人気者でした。
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 参加者はまず靴底消毒をしていただきます。トロ船に塩化ベンザルコニウム溶液を200倍に水道水で薄めていれてあります。そこで靴底消毒をしていただきます。
(日本人はコロナ感染が欧米諸国に比べ少ない理由の1つに自宅寝室までコロナウィルスを持ち込ませない工夫がありました。それは玄関で靴を脱ぐからです。クルーズ船の時寝室とトイレからコロナウィルスがたくさん見つかりましたから。靴底消毒は感染症対策としてとても重要です。特に浸水地域の下知では絶対に避難所では必要です。各種の感染症を避難所に満ち込ませない工夫は必要ですから。)

 次に検温します。検温名簿に記入いただきます。氏名・連絡先(電話番号)体温・コロナワクチンの有無を表記いただきます。検温名簿は2週間保存します。これもとても大事な作業です。続いてて手指消毒します。
DSCN1208エアバック担架写真
防災備品のカタログ。家具転倒予防措置のも言う仕込み用紙。警察による特殊詐欺防止の防犯講話。災害時支援団体のピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の看護士さんによる「感染症対策と避難所運営」の防災講話がありました。

 コロナ病棟の医療も経験があり、被災地支援もされておられるので、お話が具体的でありとても参考になりました。

 そしてピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の竹中奈津子さんさんによる段ボールベットの組み立て訓練があります。また防災備品販売会社のケイウッドさんによるエアマット担架の救出訓練が階段でありました。

 その後軽食を食べながら昭和南海地震の映像をみます。終わるとコーヒーとお菓子タイム。下知地区の災害を想定した防災紙芝居「おじいちゃん教えて」が朗読されました。澤本恵子さんの朗読大好評でした。

 事故もトラブルもなく、二葉町総合防災訓練は終了しました。やれやれです。頑張って参加した母(95歳)が途中帰りたいというので家内に付き添い自宅へ連れ帰りました。超高齢者のサポートはそれなりに大変です、往復歩いてくれたので何よりでした。(私には今回の最大の防災訓練でした。)

 写真は地域防災推進課の佐野さんにデジカメを預け撮っていただきました。まんべんに撮影いただきました。ありがとうございました。訓練の反省会は18日に開催する予定です・。

 それまでの「総括」ができればいいのですが。

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2021.11.07

二葉町総合防災訓練の当日です

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 2021年11月7日(日曜)ですが、高知市二葉町の下知コミュニュティ・センターにて、午前9時より二葉町総合防災訓練が開始されます。
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 午前8時半過ぎに下知コミュニュティ・センター屋上にある防災行政無線の地域放送機能を使用して二葉町他近隣町民に訓練開始の呼びかけを行います。

 住民各位は午前9時に徒歩で自宅をスタートします。自宅から何分かかるのか目安をたてます。センターに到着しますとまずは「靴底消毒」します。

 200倍に水道水で希釈しました塩化ベンザルコニウム溶液がトロ船で靴底消毒を行います。水切りは白い色の「ペットシーツ」の上を歩きますと吸水されます。
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 次に検温します。検温表を作成しますので、指名・電話番号・体温を記入していただきます。そして手指消毒します。次に持参したSOSカードや「私の情報」カードを登録班に渡します。持参していない人は机で書いてからカードを登録班に渡します。

 講話や体験メニューはいくつかあります。防災備品のカタログ。家具転倒予防措置のも言う仕込み用紙。警察による特殊詐欺防止の防犯講話。災害時支援団体のピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の災danbo-ru1害時看護士さんによる「感染症対策を避難所運営」の防災講話があります。

 そしてピースウィンズ・ジャパン(PWJ)さんによる段ボールベットの組み立て訓練があります。また防災備品販売会社のケイウッドがエアマット担架で階段避難のデモを行います。

エアバック担架写真
 その後軽食を食べながら昭和南海地震の映像をみます。終わるとコーヒーとお菓子タイム。下知地区の災害を想定した防災紙芝居「おじいちゃん教えて」が朗読されます。
防災紙芝居
 ざっくりの流れです。センターにてのお出迎えは防災キャラクターの地震マンと津波マンがやります。

 いろいろと施設見学しされていただいて、反省会をおこなって終了です。運営スタッフの現場対応力をつけることが1番の目的です。

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2021.10.23

下知地区「避難行動要支援者対策」研修会

 下知地区減災連絡会(皆本隆章会長)の呼びかけで、下知地区町内会連合会(楠瀬繁三会長)、下知地区民生児童委員連合会・下知地区社会福祉供養議会(杉村会長)、下知地域内連携協議会・下知地区消防分団(国見俊介会長)が参加して開催されました。


 


 行政側は地域防災推進課下知担当者、高知市社会s福祉協議会下知地区担当、高知市五台山・下知地区地域包括支援センターの職員が参加しました。


 


 高知市地域防災推進課職員が「下知地区避難行動要支援者対策について」の概要説明がありました。説明の後に質疑応答や意見交換が行われました。参加者の中からもいくつか質問や意見が出されました。


 


 そもそも論から言えば、「災害対策基本法の改正(2013年6月21日公布・2014年4月1日付施行)がされ、「市町村に避難行動要支援者名簿の作成の義務づけたことによります。


 


 国が自治体に「丸投げ」し、自治体は地域かr津同団体に「丸投げ」しているだけですね。


 


 話をつらつら来ていますと、高知市のやり方は、市役所の福祉や介護部地域防災活動が門の関与が不明確であり、役割があいまいになっています。


 


 今年はコロナ禍で二葉町自主防災会の活動は、8月・9月にほとんど活動が出来ませんでした。


 


 来年は町内全世帯を対象にした防災世帯調査を実施したいと思いました。それも状況次第ですね。無理は出来ません。

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