沖縄返還50年

2022.10.01

ちむどんどん終わりました


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 沖縄を舞台にしたNHK連続テレビ番組「知無どんどん」が、9月30日に終わりました。番組としての出来具合は、各視聴者の好みがあり賛否両論であり、ネットの感想は「否定派:が多数とか。

 それでも番組を見て、酷評する視聴者が多く、「いやなら見なければいい」と私は思いますが、しつこく最後まで見た人は多いようです。

 正直家内が沖縄出身でなければ、強いてみたいというドラマではありませんでした。「荒唐無稽な展開」「あまりにも幸運続きの展開」「沖縄戦に悲惨さは描かれては¥はいましたが、米軍基地の存在などは描かれていいませんでした。」

 主人公の暢子(のぶこ)はわたしら夫婦と同世代。家内は1971年に大学進学で上京、私は1973年に上京しています。暢子が東京で活動していた時期と被っていることも多く、懐かしがってみていました。

 沖縄料理や習慣(ウークイ)などは、家内に解説していただきました。
1973年から1980年まで東京近辺で生活をしていました。いわば子供から大人になる時期、学生から社会人になり、結婚するまでの人生前期の「濃い時間」がその時期であり、「ちむどんどん」の主人公の東京時代とかぶっています。

 杉並のちむどんどん店での「沖縄そば定食」が600円でしたが、当時の物価水準では、高いのではないかと思いました。

 SNSで「「ちむどんどん」最終回 SNS「#反省会」活況は視聴者の“朝ドラ愛”ゆえ テーマの「沖縄」にも粗」とか言われ、番組の悪口大会で盛り上がっていたようです。


 番組の出来不出来については、私はどうでもよく、私と家内の若かりし頃の東京時代を懐かしむために、あるいは結婚後30数回ほど沖縄へ行きましたが、家内のご両親が健在の頃の時代の話と、ドラマの背景をすりあわせたりして、楽しませていただきました。

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2022.09.18

中国は沖縄を侵略するのだろうか?


「中国が侵略してくる」とか「玉城は中国共産党の工作員だ」とか何の根拠ないもないデマを飛ばす人たちがごく1部にいます。大阪のある自治体議員もです。


 おそらく反日団体の統一教会の影響を受けているんでしょう。

。もともと沖縄はその昔は独立国であり400年間琉球王国は東南アジア。中国。日本を相手に交易し栄えた時代がありました。


 今や沖縄は日本国の一員であり、中国に支配されることはありません。沖縄は江戸時代の初めに薩摩に侵略された時や、明治維新後廃藩置県時に、朝貢していた中国(明と清)と助けを求めましたが援軍は来ませんでした。

 朝鮮の様に陸続きではなく海軍力がないと占領は出来ません。現在の中国の海軍力では沖縄へは侵攻できません。

 アメリカはしたたかです。ペリーは日本へ来る前に琉球へ来て2か月間居座っていました。沖縄本島をその間測量しましした。ペリーは江戸幕府が戒告しなければ、沖縄を軍事占領し、ハワイの様に植民地にしたいと大統領に上申書を書いていました。そうはなりませんでした。

 時代は下り二次大戦末期に沖縄は戦場になりました。旧日本軍は本土決戦の「時間稼ぎ」として沖縄をしました。精鋭部隊を台湾へ移動させ、民間人を徴用し、ろくに武器も持たせず戦闘に巻き込みました。

 
 10万人の非戦闘員の沖縄県民が戦火に巻き込まれ亡くなりました。
 嘉手納の米軍飛行場は4000M滑走路が2本あり、関西国際空港の3倍の面積があります。ベトナム戦争やイラクsね掃除も嘉手納から米軍機が出撃しました。

 沖縄は米国の世界戦略の要です。もし失うことがあればハワイまで撤退を余儀なくされます。中国が沖縄へ進行するためには100万人尾兵力を運ぶ艦艇と護衛する空母や戦闘艦艇が必要です。現在の中国に沖縄侵略できる海軍力はありません。したがって沖縄が侵略されることがありません。

 

 

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2022.09.17

知事は”やんちゃ”でなければ

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 16年前に沖縄の業界筋のリーダー2人から聞きました。


 


「政府自民党の言いなりの自民党系の知事では、沖縄は常に軽視されます。関心も薄くなりますね。」


 


「むしろ野党系の知事の方が、政府自民党も沖縄と真剣に対峙するので、いい。本当の意味での対話ができますから。だから知事は”やんちゃ”のほうがいい。


 


 2006年に沖縄へ行き、義弟の友人で長年放送業界でジャーナリストの玉城朋彦さん(故人)とわしたショップ(沖縄県物産公社)立ち上げた宮城広岩さんの独自の見解でした。


 


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_ba08.html (個人ブログ記事「自立的発展の方程式」


 


 「基地と公共事業と観光では外部的な要因が多く、沖縄へ永久に自立できない。」「基地経済が1500億円。物産関係は1300社の零細企業と、1000億円の関連売り上げがある。まもなく基地経済の規模を上回る事だろう。」
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「宮城さんを紹介いただいた玉城朋彦さんは「やんちゃでなければ駄目な時代。知事なんかも政府の言いなりでは傀儡でなめられる。政府に楯突いて要求していけばもっと予算も取れるし面白い。宮城さんは物産公社を大黒字にして県庁に追い出された人。橋本知事も最近おとなしいですかどうなっているの?」と聞かれたことでした。


 


 2022年の沖縄県知事選挙も、オール沖縄(野党と市民有志、商売人の連合体)の玉城デ二―さんが再選されました。国と対置るし、真剣に対話し打開策を沖縄県ははかろうとしています。


 


 1995年頃の橋本内閣時代や小渕内閣時代の自民党は、新権威沖縄県と対話し、時代の打開策を共に汗を射流して議論をしていました。2001年以降の自民党清和会は、沖縄を軽視し、上から目線で常に対処し、事態をこじらせるばかりでした。


 


 忘れられないのは第1次安倍政権時の「沖縄担当大事」の高市早苗が、「沖縄の意人達は国へ要望するばかりで自分で動こうとしない。あれこれ言う前に動いてほし。」と発言し、沖縄の保守層の台反発をン食らいました。清和会は沖縄に寄り添う姿勢がまるでありませんでした。m太一津を射踏め目、相互不信になりました。


 


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 既に答えは出ています。「公共事業と基地経済と、観光」では沖縄はいつまでも経済的な自立は出来ませんしません。」


 


 宮城さんと玉城s何オ言葉を思い出しながら、」間違いないと思いました。

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2022.09.14

沖縄の民意は日本国民の民意

沖縄で民主主義が守られました!
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注目の沖縄県知事選挙は、玉城デニーさんが再選されました。良かったです!


 


 


沖縄の民意は日本国民の民意です。
玉城デ二―さんが再選されてよかったです。何より全野党共闘で選挙戦をたたかう「オール沖縄方式」の正しさが証明されました。
沖縄県民の皆様の良識に敬意を払います。


 


 


 7月の参議院選挙では「共産党は外し」が、連合の芳野会長や国民民主党、立憲民主党の1部にみられ、結果自民党を利する選挙結果になりました。沖縄は一部経済人の離反はありましたが、オール沖縄は踏ん張りました。


 


 全国の野党や市民も沖縄方式を見習うべきですね。小異を捨て団結すれば勝てますから。
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結果は玉城デ二― 339767(51%) 佐喜眞淳 274844(41%) 下地幹郎 53677(8%)でした。


 


 


 台風12号の影響などで投票率が下がりましたが、玉城さんは投票者数の51%を獲得しました。

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2022.09.10

復帰50年 基地のない平和な沖縄へ

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沖縄県知事候補の玉城デ二―さん関連の資料が沖縄から届きました。玉城さんは是非再選していただきたい。沖縄県の皆様の良識と民主主義を守る強い意志を感じました。

「命どう宝」(いのちこそ宝)との言葉は重い。沖縄を再び戦場にするな!という強い意志を感じました。

 沖縄県知事には玉城デ二―さんが再選されるように祈願します。
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 自民党の1部には「台湾有事は日本有事」だとか、「西南諸島は忙円の最前線」だとか、中国との戦争を煽る人たちがいるようです。とんでもない暴論です。


 かつての沖縄は琉球王国があり、400年間平和な交易で栄えていました。軍事基地では平和は訪れません。
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 沖縄の大多数の人達は「基地のない平和な沖縄」を望んでいます。
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2022.07.13

2022年参議院選挙で気付いたこと


 専門の政治評論家でもないし、ただの市井の市民に過ぎませんが、「与党大勝・野党惨敗」は目に見えていました。多くの評論家や解説者の言われていることとダブりますが、わたしなりに気づいたことを書いてみました。

①野党統一候補が今回成立しないことで、野党の惨敗は明らか。

 半年前の衆議院選挙では、小選挙区で野党統一候補は善戦し、与党に対し善戦しました。自民党は敗北したり、苦戦し辛勝した選挙区が多かった。

 そこで「立憲民主党と共産党の野合」という攻撃を繰り返し、その野党分断工作に国民民主党と維新と連合の幹部が乗りました。その結果与党は予想以上の大勝。野党は惨敗しました。特に立憲民主党の「1人負け」状態でした。

 やはり野党統一候補は強力。沖縄でも勝ち切りました。

②安倍晋三元首相の死去の影響

 選挙結果でも自民党の「追い風」になったことは確か。同情票になった可能性はありますね。

③社民党・れいわ・NHK・参政党も比例議席獲得。

 老舗政党ながら「絶滅危惧種」の社民党。なんとか踏ん張り1議席と国政政党要件の得票を得ました。

 
 えいわは比例で2議席を獲得。水道橋博士という政治マニアのタレントが当選しました。党首の山本太郎氏も東京選挙区で勝ち上がりました。
 NHK党は全国各地の地方区に候補者を擁立し、結果比例票を獲得し1議席とりました。得体のしれないのは参政党。こちらもNHK同様に全国各地の選挙区に候補者を擁立。結果比例票を獲得し、国政選挙初挑戦で1議席を獲得しました。

➃維新の伸長と立憲の衰退


 維新は躍進とはなりませんでしたが、比例票では立憲を上回りました。

 維新は「第1野党になる」という明確な戦略目標があり、政権日はをしつつ、執拗に立憲と共産党を攻撃していました。東京や京都では選挙区では立憲には勝てませんでしたが、惜敗でした。

 都に書きう立憲民主党は「中途半端」。代表のキャラもか弱い。これでは党勢は伸長しません。はっきりと護憲政党の旗印を鮮明にし、与党と真っ向から戦う姿勢を示さないとダメですね。

⑤小沢神話の崩壊。

 地元の岩手でも敗北し、子飼いの森裕子氏も新潟で落選しました。小沢流の政治が敗北しました。2回も政権を奪取した要訳の意小沢一郎氏。政治力に陰りがみられました。

⑥憲法改正などやっている余裕は日本にはない。

 日本国憲法は「硬性憲法」といわれています。改正されないように設計されています。一切合切の国会審議を辞め、世s何審議もせず1年以上憲法論議をしても改正は出来ません。

 無駄な努力をせず、与野党は国会で論戦し、国難に立ち向かっていただきたいと思います。


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2022.07.09

新聞5紙読み比べ

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うちは高知新聞と日本経済新聞は定期購読しています。今朝は朝日新聞・読売新聞・毎日新聞をコンビニで購入し読み比べてみました。
高知新聞
事件の概要を伝える写真や記事や「民主主義への挑戦」だとか論調は殆ど各紙同じです。故安倍晋三元首相に関する記事のなかで、濃淡はでています。
朝日新聞
 毎日新聞は「警備に隙があったのではないか」と指摘し、選挙期間中の要人警備の難しさを記事にしていました。他紙も書いていました。

 高知新聞は経済政策である「アベノミクス」について冷静に評していました。
読売新聞
本来なら経済専門新聞である日本経済新聞はすべきところです。後で特集をするでしょうから期待しています。ですが広告欄はいただけない。百田尚樹氏や石原慎太郎氏の著作の大きな広告。「偏った考え」の人達の広告はいかがなものかと思いました。
日本経済新聞
 朝日新聞は安倍外交について記事にしています。8年の在任期間中に世界を飛び回っていましたが、その成果の「正確な検証」は必要であると思いますね。

 読売新聞はもっぱら「功績」を記事にしています。「らしい」記事でした。

 ただ疑問に思いますのは、主犯者の動機の解明がされていません。日本国中全国民を敵に回しても安倍晋三氏を殺害しなければならない理由がわかりません。テレビも同じ映像を流すばかりです。
毎日新聞
 忘れてはいけないのは、国政選挙の真っ最中です。国民各位は自分の生活を振り返り、どの候補者や政党が1番支持できるのか冷静に判断し、投票に行くべきでしょう。

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2022.07.07

今回は自民党を支持しません!


 本来なら政権政党自民党は日本国憲法を守り、国民生活を憲法の精神で守る政治をすべきなんです。その政権政党は懸命に日本国憲法を壊そうとしています。

 惨めな敗戦から77年間戦争をしませんでした。日本国憲法公布から75年、日本は戦争をしませんでした。それは恥ずべきことではなく、誇らしいことです。

 自民党は一体何のために憲法改正をしたいのか?東日本大震災時には国がもっと権限を持たないと国民を守れないから憲法改正すべきと主張した。国策で推進した福島原発は爆破事故を起こし、いまだに地域は再生されません。

 権限を与えるのは被災地の地方自治体です。またコロナ禍の時にも憲法を改正した緊急事態法をつくれと主張する人たちがいました。そして今回のロシアによるウクライナ戦争。憲法を改正しないと国は守れないと大声で言い立てています。憲法改正は「万能薬ではありません」。

 ではなぜ日本国は77年間戦争に巻き込まれず平和を維持したのですか?ちゃんと答えようとしません。

 先日アメリカの大統領が来日した時に羽田空港や成田空港に来ることなく横田米軍基地へ来ました。「屈辱である」と自民党の皆様は考えないのでしょうか?未だに日本はアメリカの属国ではないのか。

 憲法を改正したら、アメリカの家来になって世界中に戦地に自衛隊は派兵されることになります。それは日本のためにはなりません。

 ということで、今回の選挙は地方区では共産党の候補者を支持します。比例区では「頑固に平和」の社民党を支持します。今や「絶滅危惧種」になった社民党ですが、存在価値は今こそあるのではないかと思います。

 先日の炎天下の2人の女性候補者はいいことを言っていました。正論なのになぜ支持がのびないのか不思議でした。


http://blog.livedoor.jp/map211/archives/52346066.html

 とにかくひどい物価高ですね。ますます円安になれば日本国は没落します。消費税は減税すべきでしょう。大企業や大金持ちから応分の税金を徴税してもらいたいものです。

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2022.06.23

77年目の沖縄の終戦記念日


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 6月23日は沖縄の終戦記念日です。沖縄出身の家内によりますと、当日は小中高時代は休日になり、平和学習をしていたように聞きました。

 二次大戦中に無謀な本土決戦をするために「捨て石」になった沖縄です、凄惨な地上戦が行われ20万人を超える県民と兵士が亡くなりました。米軍兵士も1万人が戦死しています。
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 糸満市に平和記念公園には、平和の礎(いしじ)が建立されています。亡くなった人たちの戦没者名が敵味方に関係なく刻まれています。

 家内の曾祖母の名前もありました。義母が現在の時に献花に行きました。厳粛な気分になります。

 国土の0・6%の沖縄に70%の米軍基地があります。最近は覇権主義的傾向を強める中国に対する最前線の立場を沖縄の離島が担わされています。

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「基地があると怖い。攻撃されるから。」と義母は生前言われていました。

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 本土の私たちは「無関心」であることがいけないことです。また沖縄を本土防衛のために最前線にするようなことはしてはいけないです。
 
http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2022/05/post-3fde1a.html

沖縄の基地問題は「自分事」にして考えないといけないです。
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2022.06.22

重要な参議院選挙

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 1人区の選挙区で「全野党共闘」が今回は成立しませんでした。与党側(自民党・公明党)は選挙区調整がつき、まとまっていますが,対する野党側は「バラバラ」。野党の党利党略が優先され、国民への政権選択肢を提供する努力をしませんでした。


 


 この状態では与党の圧勝になりますね。もしそうなると、国政選挙はあと3年はないので、与党側の「やりたい放題」の国会運営になりますね。政治的な危機状態です。


 


 自民党の一部は維新や国民新党ら路結託して、緊急の課題ではない「憲法改正議論」をやり続けることでしょう。


 


 それより大事な課題は、「災害対策」と、「食料とエネルギーの自国調達比率の向上」でしょう。安全保障の基本ですから。


 


 ごく一部に「敵基地攻撃能力だの」「敵中枢部破壊能力」だのをのたまう政治家がおられます。


 


 彼らが「適正国家」とみなす中国は日本の3倍の経済規模があり、その差は年々開く一方です。「悪の帝国」であるロシアや北朝鮮も日本の隣国です。


 


 ウクライナ戦争で原子力発電所が攻撃されました。日本国内には54基の原子力発電所があります。ほかに六ケ所村にも核燃料施設があります。敵性国家からの弾道ミサイルから国内の原子力発電所は防衛できますか?その議論は聞いたことがありません。


 


 絶対に戦地へ行かない人たちが「無責任な」「勇ましい軍事論」を言わないでいただきたい。


 


 めぼしい野党はありませんが、私は自民党や維新や国民政党は今回の参議院選挙では支持しません。


 


 日本国は憲法改正議論などやる暇などありません。特定の兵器メーカーが儲かるだけの「9条改正」などとんでもないこと位です。
 

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