広報下知交番2月号

下知交番の若い女性警察官の人が「広報下知交番2月号」を届けてくれました。外出中に来られたようです。今月号はネット社会の犯罪についての分かりやすい解説記事でした。
大きな記事で「安全なインターネットの利用を!」とありました。インターネットはいまや日本社会にも広く深く入り込んでいて、社会の中で大きな世界になっています。大きな問題を起こす事例だけでもたくさんあることがわかります。
「誹謗中傷」は、悪口や根拠のないことを言いふらし、他人を気づつける行為を員gた―ネットですることです。個人情報をさらしたり、大きな悪影響がもたらされます・
「闇バイト募集」SNSに1日に数万円稼げるホワイトバイトがあるなどという情報にだまされ、脅迫されながら詐欺や強盗の片棒を担がされます。加担すれば人生を台無しになりますね。
「フィッシング詐欺」実在する社会的影響力のある大企業(銀行や販売企業など)を装うそっくりのサイトを作成し、個人情報を盗み出し、カード番号やパスワードを盗みお金を盗まれる事例も多発しているとか。
「ロマンス詐欺」 ネット上のやり取りで恋人のようにふるまい、多額のお金を振り込ませだまし取る事例も多い。投資を進め多額の資金を盗むことも多い。
偽警官に注意の記事もありました。警察官を名乗り「あなたに逮捕状が出ている」とか、」「身内が事故にあっている」などと巧みな演技で荊尾簡易なりすまし、お金を要求するじれいもあります。
竜馬マラソンに関する交通規制のおしらせもされています。2月15日(日)は、電車道は中宝永町から知寄町3丁目は9時から10時までは通行止めですね。その時間帯は土佐電鉄の路面電車も運転していません。
身近な情報は大事です。


































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