二葉町ゴミ問題

2023.12.30

年末のゴミ対策

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2023年の二葉町のゴミ収集日は、12月29日(金)が最終日。

 

12月30日〜2024年1月4日までゴミ収集はありません。
うっかり出す人もいます。お知らせは大事です。8割の人は納得していただきますが、2割の人は無視します。町内会に入っている人は「不法投棄」はしません。問題は町内会未加盟の賃貸マンションの住民です。とりあえずごみステーションに貼り紙して「お願いする」しか方法はありませんから。
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 いつも問題になる4か所のごみ集積所に貼り紙と掲示をしました。」12月28日(木)のことです。29日は生ごみの年内最後の収集日です。年明けの1月5日までありません。1週間あります。
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 その中でも幹線国道56号線沿いのこの場所は、近くの賃貸マンションの住民の不法投棄が多い場所です。それがあるとよその地域から車でゴミ捨てに来る不届きものまで現れますので。
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 私は年明け早々に入院しますので、ゴミ収集ステーションの管理は出来ません。住民の皆様の良識に期待します。

 

 私はゴミだらけの街には住みたくありませんです。はかない願望にならないようになっていただきたいです。

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2023.11.11

雨の中の二葉町資源・不燃仕分けステーション

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2023年11月10日(金)は、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)による資源・不燃物仕分けステーションが、下知コミュニュティ・センタ-前で開催されていました。
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 生憎の雨の中二葉町町内会副会長であり衛生委員の荒木三芳さんの指揮のもと、合羽着用の当番の班長さんたちがてきぱきと不燃物や資源物の仕分けしています。便類は3種類、段ボールは2周類に仕分けしています。「高知方式」と言われる仕分け方法ですが、最近は各j町内会も担い手不足で、この不燃物・仕分けステーションも町内会だけでは運営できないところが出てきたようですね。
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 資源・不燃ステーションは「地域コミュニュティ」の核行事の1つです。要です。」え
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。今朝は雨なので持ち込みが少なめです。他の町内のように先日からの持ち込みもなく、丁寧に整然と資400328650_1788916961556313_520159605749289224_n源。不燃物仕分けステーションは運営されています。二葉町町内会の伝統と底力を感じました。
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2023.10.10

日本は国益の外交をしているのか?

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 広島で2023年に開催されたG7(先進7か国)サミット。アメリカの大統領は専用機で岩国の米軍基地に到着した。そして広島に向かった。他国の首脳は皆日本の民間国際空港を利用しました。これだけみるとやはり日本はアメリカの属国ですね。

 

 自称「愛国者」の皆さん方は、抗議の声をなぜあげないのか?不思議です。
 日本独自の外交が最近今まで以上になくなったのではないかと心配しています。自民党清和会は「対米従属」路線です。米国の下僕になることが正しいことだと信じていますから。安倍政権以来その傾向が強くなりましたが、岸田政権になり、より米国の下僕化が進行したように思いますね。

 

 それで久しぶりに高知新聞の声・広場に投稿しました。題目は「日本の向こう3軒両隣」です。

 

  投稿文は字数制限があります。最初に書いた原文は以下です。

 

「昔から自分の家から道路をへだてた向かい側の3軒と、両隣は大切に近所付き合いしましょうということで「向こう3軒両隣」と言われてきました。
 町内会活動や、福祉や地域防災活動で、隣近所の親しいお付き合いが、もしもの災害時でも役立った事例を多く聞きます。

 

 しかし最近は「近所づきあい」を煩わしいと思われる人も多く、町内会活動や防災訓練に参加しない人も多い。日本は世界有数の災害大国。次の南海地震は明日起きてもおかしくない。消防も警察も機能しない大災害時に近所を大事にしない人いが生き延びることは難しい。」と書きました。

 

 防災でも福祉でも、まちづくりでも「近所づきあい」や「地域コミュニュyティ」の重要性が各分野で語られています。しかし日本国政府は、「近隣国」とのおつきあいが苦手なようです。原文では以下のように書きました。

 

「よく昔から「地域コミュニュティ維持の為の」原理原則と言われています。

 

 その意味は、「自分の家の向かい側の3軒と左右の2軒の家。親しく交際する近くの家。」のことを「向こう三軒両隣」と言います。

 

 日本国にとって「向こう3軒」は、中国であり、北朝鮮であり、ロシアではないでしょうか?いずれも軍事大国であり、核兵器を保有し、独裁国家です。厄介な隣人ですね。

 

 「両隣」は、アメリカと韓国でしょうか?韓国とはしばらく「仲たがい」していましたが、最近ようやく友好的になりつつありますね。

 

 可能な限り、近隣国とは仲たがいせず、友好に対処したいものです。
 必要以上に敵視したりしないことですね。有益なことな何もありません。

 

 貿易額では輸出入は中国の比率が高い日本です。「台湾有事」などということは、本来「ありえないフィクション」です。自国民を軍事侵攻して殺戮することは中国はしないでしょう。台湾総統に親中派の候補者を当選させるような工作はしているとは思います。あくまで「平和裏に」統一したいでしょうが、台湾の大多数の人達は独裁国家に統合されたくはないでしょうから。香港の悲劇を目の当たりに見てますから。

 

 中国は隣国であり、経済規模も日本の3倍以上あります。重要な貿易相手でもあり、輸出・輸入も突出して多い国です。でも中国は何かと横柄な態度をとるし、油断することのいできない独裁国家です。

 

 福島原発からの処理水問題で、中国は「日本は核汚染水を公海に流し、世界を脅威を与え続けている。」と非難し、日本各地からの水産物の輸入を全年面禁止にしました。政治的な駆け引きもありますね。かの国は「身勝手な言い分」を声高に言うことは得意ですから。

 

 実際に水産業界だけでなく、旅行関連業界なども悪影響をうけています。今こそ外交の出番であり、政府閣僚は中国へ行き、「誤解を解く」説明をすべきでありますね。

 

 ここから先が私に持論です。

 

「付き合いづらいご近所。ですが、中国とロシアとは外交関係があり、経済交流をしています。不必要にいがみ合う必要ない。

 

 アメリカは中国と対立していますが、先日も国務長官と財務長官は訪中し対話を続けています。日本には中国との対立をけしかけながら、アメリカは中国と常に対話している。アメリカ議会の超党派議員団が近くに中国を訪問するとか。

 

 福島原発の「処理水放出」問題でも政府の閣僚が中国を訪問し、担当閣僚と対話した形跡すらない。ロシアとも漁業の問題とか北方領土問題など大きな問題があります。こちらも外交的努力をした形跡がない。先日しびれを切らした鈴木宗男さんがロシアを訪問して、問題になりました。

 

 日本政府は地域社会や国民に対しては「向こう3軒両隣を大事にしましょう。」というのに、政府の外交は向こう3軒に対しては機能していないし、仕事していません。危惧しています。」

 

 相手国が独裁国でも隣人です。出来る限り仲良くして、「戦争の回避など」を主要外交政策にして、政府は今こそ対処すべきです。

 

 危惧する論調が自民党の1部にあるようです。

 

「二階さん(元幹事長)や林前外相や公明党は「親中派」である。台湾有事も迫っているのに、国論を分裂させる非国民だ。」とかいう意見はいかがなものか。ここは二階さんや林さん、公明党さんに中国へ行っていただき、相手側首脳と議論し、対話し、握手をしてもらいたい。それが外国です。

 

 最近中国側が「国際的な枠組みで、処理水を監視する仕組みを作るべきだ。」と言い始めました。これは関係改善のサインです。政府関係者は訪中し真意を聞くべきです。

 

 中国も処理水監視団に入れてくれというのなら、入れてあげたらいい。そして水産物の輸入禁止を解除を要求すべきです。

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2023.07.26

「地域との関わりが世界を変える」にて講話をしました。

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 2023年7月24日(月)は高知県立大学池キャンパスで「地域学概論」という必修科目の中で、90分の講話をさせていただきました。私のテーマは「地域との関わりが世界を変える」でした。
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 お声がけいただきました県立大学文化学部准教授の宇都宮千穂さんは「地域を学ぶための授業づくり」という文章でこう言われています。

「地域学概論は2015年から開講された必修科目である。主として1回生が前期に履修し、同じく全必修科目である「地域学実修」に関連する科目として設定されている。」

 本講義では、「高知県」を分析対象に、「地域学」の学問的特性を実感することを⽬的にし
ています。高知県には、どのような資源があるのか。課題は何か。そして、課題解決のため
に、資源は活かされるのか。様々な分野の研究者や実践者からお話を聞きながら、考えてい
きます。」

<受講生>

看護・社会福祉・健康栄養学部1回生全員(必修科目です) 197 名

<開講曜日>

月曜 1限 (8:50〜10:20) 90 分
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<今年度の内容>
看護・社会福祉・健康栄養学部では、高知県を事例に地域課題の存在を知り、その要因を理
解したうえで、どのような解決策があるのかを考えます。

<全 15 回のスケジュール>

全体を3タームに分けて講義は行います。

◎第1ターム 地域の暮らしや文化をまもることの大切さを考える。

・地域の暮らしや⽂化を理解することは他者理解につながることを学びます
・学⽣が地域に主体的に関わることの⼤切さについて学びます

◎第2ターム 地域を支える活動を知る
地域福祉について、県内外での活動について学び、実践者からお話を聞きます

◎第3ターム 地域を守る活動を知る

地域での活動のありかた(ボランティア)について学びます
防災に焦点をあてて、地域を守る活動について学び、実践者からお話を聞きます。

大多数の学生たちは、高校生時代までに地域とのかかわりを濃厚に持つ人は少ないと思います。多くは「関心外」の出来事ではないかと思います。
 とあるなかで、「第3ターム」の中での位置づけがなされておられ、私の方からは「高知市下知地区・二葉町自主防災会の実践事例、独自の活動事例など」をお話しさせていただきました。

 私は何かを成し遂げたことはありません。また経済力もない爺さんです。最長あと30年の命を無駄遣いせず精一杯生きます。

 皆様との出会いも大事にし、私から皆様へのお願いがあります。


①高知は「防災・減災の先進県」です。黒潮町と高知市下知地区が先端です。

②日本は災害大国です。高知の地域防災で学ぶこと体験なさることは、どの地域に住んでも役に立つことばかりです。

③高知は海・山。川の自然に恵まれています。可能なら大自然相手の遊びを是非体験されてください。生命力の向上と心身のバランスが取れます。(ヨットは脳幹トレーニングに最適です。)

➃高知での4年間の「体験」が、危機管理、生き残るための発想力が身に付きます。
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 それに関するお話をさせていただきます。ただの市井の市民でも、24時間浸水地域に居住し、避難困難地区に住み、生活し、働いているなかでの地域防災活動、地域コミュニュティ活動の事例のご紹介をさせていただきます。

 
 今回の講話では6つの項目で話をしました。

1)日本は災害大国であり、高知市東部市街地(高知城より東、海抜2M以下の低地(2800ヘクタール)は避難困難地域です。

2)下知地区・二葉町自主防災会の取り組み(誰もがリーダーになる仕組み)について

3)長期浸水時の避難先の実現に貢献しました、高知市と仁淀川町。

4)二葉町の要支援者戸別支援計画とSOSカードと防災世帯調査

5)全世代型防災への取り組み(事例紹介)

6)高知県立大学との協働・連携のお願い


 今回は看護・社会福祉・健康栄養の3学部の1回生197人が受講対象者でした。お聞きしますと「最近コロナが流行し、かなりの数の学生たちが休んでいる。」ということで半数の90人程度の出席でした。私の拙い説明でしたが、私語もなく静かに聴講していただきました。

 私個人の思いれも含め、青年前期(U12からU23まで)は、社会運動や学生運動に入れ込んでいましたが、頓挫し、ぶっ壊れていた時期がありました。「地域との関わりが、立ち直るきっかけでもあり、両親の介護体験もいい経験」でした。

所詮は「50年前の大学生」ですから、言葉も考え方も今日聴講なさった皆様には通じなかったと思います。課題が与えられた時には、「つい昨日の高校生時代。大学生時代」がよみがえりました。しかし50年も経過していました。
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 また両親が介護状態になってから、多様にかかわっていた市民活動、市民運動、地域FM活動、各種経済団体を一切辞めました。両親の介護、限定された地域防災活動から、より世界が見えるようになりました。(見えなかっものが見えるようになりました。

 4割防災の現実の中でどのように生き延びればいいのか

  前述しましたように、南海トラフ地震がL2想定(東の本大震災規模・100年に1度の巨大地震)が起きれば、地盤沈下し海抜2M以下の高知市の市街地2800ヘクタールは水没し、長期浸水します。

 高知城から東の地域の市街地に13万人の市民が浸水で取り残されます、高知市民の40%です。また高知県では7・7万戸の仮設住宅が必要ですが、県が現在用意しているにはその40%足らずの3・08万戸です。残り60%の」4・62万戸1世帯2人といして、9.24万人が高知県内で避難生活が出来ません。被災した6割の県民が、高知県内で避難生活ができないので、県が広域避難協定を結んでいる鳥取県や島根県で避難生活をしなければなりません。4割の県民しか県内での避難生活が出来ません。

 「3割自治」という現実があるように、まさに「4割防災」という現実があります。

 行政を責めましても財源がないから仕方がありません。後を埋めるために、支援団体や民間企業、あるいは外国の支援団体からの支援も地域として求める必要があります。

 防災分野は中央集権国家・日本そのものです。(住民不在の防災施策です。

◎防災基本計画→国の中央防災会議
◎防災業務計画→指定行政機関・指定公共機関
◎地域防災計画→都道府県・市町村防災会議
◎地区防災計画→市町村住民・市長村


◎事前復興まちづくり計画

 災害が起きる前から、「あるべき街の姿」「事前の防災対策」「地域の弱点探しと地域の課題の抽出。支援リストの事前の作成」

 下知地区では今年から下知事前復興まちづくり計画を策定すべく委員会を立ち上げます。医療・福祉・食品衛生・教育。商業・防災・コミュニュティなど全領域を包含したまちづくりです。

 先行している徳島県美波町の「事前復興まちづくり計画」を意識し、進行させたいです。是非連携をお願いします。と学生たちには呼びかけました。

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2023.07.20

二葉町町内会資源・不燃物仕分けステーション

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2023年7月14日(金)ですが、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の不燃物・資源仕分けステーションが。下知コミュニュティ・センター前で午前6時から開催されました。
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 荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと当番の各班の班長さんがてきぱきとしわけしていました。
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 スノーボードなども出されていました。地域コミュニュティの大事な行事です。毎月だ2金曜日に開催されています。
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2023.07.04

二葉町町内会防虫散布とごみ拾い

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 2023年7月2日(日曜日)は、早朝の散歩後に午前6時半から二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の消毒、清掃をしました。
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 二葉町では6月。7月、8月の第1日曜日の早朝は町内の防虫散布とごみ拾いをしています。
 
 
 荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮の下、町内を4つに分け、消毒とゴミ拾いをしました。

 今年の班長を始め、町内会役員や町民16人が参加しました。朝の散歩とあわせて10481歩歩きました。いい汗かきました。前日の大雨が嘘のようにいい天気になりました。
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当日は町内にある稲荷神社が、当日の7月2日に「輪抜け祭り」を実施の予定のようです。6月30日に開催する神社が多いですが、時間差の開催のようです。
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2023.06.05

二葉町町内会・防虫・清掃行事

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2023年6月4日(日)は、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の防虫消毒作業と清掃作業が午前6時半から始まりました。町民有志12人が集まりました。
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荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、町内を4つの区画に分け消毒作業と清掃作業が行われました。7月、8月も第1週の日曜日に行われます。

見知らぬ女性が「うちの町内も昔は同じように消毒鰹付していました。今は町内会メンバーも役員も高齢あkして出来なくなりました。寂しいことです。二葉町が羨ましい。」と言われました。近隣の町内の人でした。
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 荒木三芳さんに尽力のおかげです。こういう活動が地域コミュニュティ活動の源ですね。7月。8月も第1周目の日曜日に防虫・清掃活動をします。
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2023.05.19

時間が後ろへ飛んでいきます。振り落とされないようにします。


 2023年5月17日ですが、県立大学から依頼されていた「課題」をようやく作成し提出してきました。それは学生たちの前での講話の話。7月24日です。2か月前ですが、この時点で終いをつけませんと絶対に「その後」では出来上がりません。

 6月18日は、高校生相手の講話会があります。こちらは6月18日です。4月17日に作成し出してきました。県教育委員会です。仕事以外の地域の用事もせわしいです。2大イベントはとりあえずは課題を出しました。後は本番までの時間調整と少しのプレゼンの練習が必要ですね。「伝える力」の予行演習です。棒読みでは失礼ですので、「聞き耳の立つ」お話をしたいです。

 零細企業の爺さんがたくさんの若者相手にお話しするする機会なんぞありませんから。これも勉強です。ありがたいことです。資料の作成は正直大変でしたが、トレーニングになりました。

 コロナ禍もほぼ収まったようなので(?)来週から総会ラッシュがはじまります。それと地域の新年度の事業も始まります。5月16日は「スマホ活用防災講座」の日程調整をキャリアの電話販売店としました。8月1日と22日に実施に決まりました。

 地域の紙媒体の新聞作成もしないといけないですね。2つのイベントのお陰で今まで作業が出来ませんでしたので。

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2023.05.09

伝える努力はとても大事

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 日本の「大型連休」がようやく終わりました。しかし石川県の能登半島での震度6強の地震の破壊力は凄まじい。日本はつくづく「災害大国」である。どこで災害に遭遇するのかわかりません。
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 今回の連休は5月3日から7日までの5連休が問題でした。3日は地域のプラスチックごみの収集日が休み。5日は地域の生ごみの収集がお休みです。

 そのあたりの表示チラシの作成に、高知市清掃業務課にもご協力を依頼し、30枚程度A3サイズのチラシをコピーしていただきました。掲示板やフェンス、路面に貼り付けました。お知らせの効果はありました。
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 5月7日は、表示していた貼り紙を撤去し、ごみ収集所4か所を清掃し、壁面や路面に「ご協力ありがとうございました。」の張り紙をしました。
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 やはり地域活動は「伝える努力」は必要ですね。町内会未加入の賃貸マンショん住民もご理解と協力いただきました。ありがとうございました。奇麗な二葉町で連休wポ乗り切りました。
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2023.05.03

住民を信じたいです。

連休中のごみ収集
 5月の大型連休は4月29日・30日と既に始まり、5月1日と2日は仕事日で、5月3日から7日までは5連休になります。

 

 高知市二葉町地区のごみ収集は、5連休の「5月3日のプラスチックゴミと、5日の生ごみは収集しません。」とのことです。

 

 この地区は毎週火曜と金曜が生ごみ収集日、水曜日がプラスチックごみ収集日です。
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 つまり5月3日のプラゴミは収集しない。翌週の5月10日に出してください。

 

 5月5日(金)の生ごみは収集しないので、翌週に5月9日(火)に出してくださいという「お願い文」を作成し、掲示しました。路面にも貼りました。
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 町内の賃貸マンションの人が多い地区。町内会にもは入られていられない。転勤族も多い。「ついうっかり」収集しない日に出す可能性もあります。

 

 あくまでお願いにすぎませんが、出さないでほしい。住民を信じたい。案外知らないかもしれない。「お知らせ」しました。
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 表示した場所は、二葉町11番1号。国道56号線の信号の近く。二葉町15番11号と16番14号、14番4号。賃貸マンション住民が出します。

 

 明日は連休前の生ごみ収集日。その時に表示を見ていただきたい。そして連休中に奇麗な二場町が維持されることを望みたいものです。
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