ヒューマンネットワーク

2024.04.18

「令和5年度高知県高校生津波サミット報告書」

令和5年度高知県高校生津波サミット報告書_NEW
 高知県教育委員会事務局学校安全対策課の上岡法政さんより「令和5年度高知県高校生津波サミット報告書」が送付されてきました。
令和5年度高知県高校生津波サミット報告書2_NEW
 私が関わりがあったのは、2023年6月18日に県立丸の内高校での「第一回学習会」でした。「高齢者主体防災から、全世代参加型防災へ」というテーマでの地域での訓練や学習会や広域地域間交流(もしもの時の疎開を前提とした顔の見える地域間交流」の実践例を話ししました。そし手ミニロープワーク講座をしました。澤本恵子さんに防災紙芝居「おじいちゃん教えて」を朗読していただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/07/post-839454.html
(高校生サミット学習会・感想文など)

令和5年度高知県高校生津波サミット報告書3_NEW
 この年は、大学でも講話をしましたが、高校生の方が「遥かに意欲的」でした。地域と繋がろうという意識がどの高校も高く、それぞれのやり方で工夫されています。下知地区の近くに高校がないのがとても残念です。

 第2回学習会は高知大学名誉教授の岡村眞先生による「実践型学習会」。香南市夜須のヤッシーパーク津波避難タワーと高知農業高校での実践講話をされました。
令和5年度高知県高校生津波サミット報告書4_NEW
 高校自体が地域の避難場所になっているので、地域住民との交流を重視していました。以前は内部で研究し、県外の被災地見学をして文化祭で発表する程度だったらしいですが、地域のまち歩きや、地域防災会との交流や、防災用品を開発して地域で販売とかユニークな取り組みをしていることも11月11日の高校生津波サミット本番で聴講していました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/11/post-f6a29a.html
(高知県高校生津波サミット2023)
 昨年は「丁度50年前の高校生」であった自分を思い出し、孫世代との真摯な対話や意見交換ができたことが何より良かったです。上岡法政さん他学校安全対策課の皆様や、各高校の先生方もご苦労様でした。頑張った生徒たちにエネルギーをお爺さんはたくさんいただきました。ありがとうございます。

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2024.04.03

 高知HOTARUプロジェクト5年ぶりに再開

仁淀川町のHOTARUプロジェクト・2023年度_NEW
 DUKEさんと四国舞台テレビ照明さん2社に企業協賛いただき、2015年からソーラー街灯を自治体に寄贈いただいています。コロナ禍で5年振りに再開いただきました。わたしが取り次いだのは、高知市分8基と、仁淀川町分11基でした。
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 仁淀川町は13年前から二葉町が「もしもの災害時に疎開を前提とした顔の見える地域間交流」をお願いしてきた地域です。2012年からは長者地区の皆様には、田植え体験、稲刈り体験や地域のお祭りにご案内いただき交流させていただきました。また下知地区の地域イベントに仁淀川町の食材を持参いただき販売もしていただきました。大好評でした。
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 そうした住民同士の信頼できる地域間交流を踏まえ2022年に仁淀川町と高知市の高知県初の広域避難協定が締結されました。2024年1月20日に高知県初の「広域避難(疎開)訓練」がおこなわれました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43975382/index.html
(仁淀川町と二葉町の交流事業・2011年からの地域間交流事業です)

仁淀川町・だんだんの里_NEW仁淀川町・泉川多目的集会所_NEW
 仁淀川町のだんだんの里付近や、広域避難所になった泉川多目的集会所にも設置されました。DUKEさんと四国舞台テレビ照明さん2社に企業協賛で実現した高知HOTARUプロジェクトによる太陽光ソーラー街灯設置を地域間交流の後押しに活用させていただきました。ありがとうございました。

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2024.01.06

広報下知減災31号

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 下知地区減災連絡会の「広報下知減災31号」は、昨年12月に事務局長の盛んと菅生さんが激務のなか変種発行されました。昨年12月に二葉町町内会分は、全世帯にポスティングしました。

 1月4日に現病で入院手術しますので、事前に読み込んでコメントする時間がありませんでした。下知地区の地域防災活動が盛りだくさん記事になっています。

 1面は10月25日の講演会防砂音減災のその先の復興に失敗しないために出来ること」(講師宮城大学特任教授阿部晃成さん)でした。阿部さんは東日本第震災で津波で家ごとなgされ、雄勝湾を漂い奇跡的に助かりました。設明では石巻市雄勝地区で葉国の8割が津波で全壊・流失しましたが犠牲者は少なかったようです。

 しかし石巻市が急いで立案した復興事業は「被災者より復興事業優先」の方針でつっぱしり、なりわいを否定し、高台への樹宅地整備と、巨大な堤防づくりをしたがために、4000人尾地区甚句が1000人に激減しました。莫大な復興事業予算をつぎ込みましたが、人が戻らない失敗し復古五事業になりました。

 下知地区が学ぶべきことは普段から「下知がいいね」というまちづくりの推進ですね。また告知として1月20日の18時からは「第2弾 東日本大審査委に学ぶ中小企業の防災と復興」というテーマで、被災y地企業の「その後を」追いかけて10年間撮影された映像プロジューサーのドキュメンタリー映画と講話の会合があります。

 2面広報下知減災31号-2_NEWは阿部さんの講演会の4日後に下知コミュニュティ・センターを会場に開催されました二葉町。若松町・中宝永町3防災会の総合防災訓練(避難所開設・伊寧訓練・感染症対策訓練。防災炊き出し訓練。防災講話など)の記事がありました。

 当日昭和小の5年生たちが産kしていただきました・。父兄も来られ、参加者は180人ぐらいました。運営スタッフは総務・登録・衛生。情報伝達・食料調達・遊軍にわかれ各自元場で臨機応変に対応いただき、事故も混乱もなく無事に終えることが出来ました。

 運営スタッフの「現場対応力」の向上につながりました。理想は訓練に地域住民全員が参加し、役割、も編喜うしながら皆が体験することです。そして実際の南海トラフ地震が起きても、訓練の応用で冷静に避難尚寧が出来ることですから。

 また11月23日の弥右衛門公園での「弥右衛門防災フェア」(下知地区減災連絡会弥右衛門部会主催)でおこなわrました。当日は公園内の「津波避難ビル」となっているl弓道場屋上への「場所確認体験を参加者の多くが経験されました。そのサポートをしていました。課題にきがつきました。2024年2月10日の「昭和小防災オープンデイ」の告知記事も掲載されています。
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 3面は災害に備えて「食料・食材のローリング・ストック」にやり方などについて「高知減災女子部」の気候がりました。日常生活の中で減災を意識すること。防災は特別な行事ではないからです。「日常に出来ないことは非常時(災害事)でできるはずはない」からです。

 4面は2024年1月20日にきさいされます「高知市救助救出訓練と仁淀川町への広域避難訓練」hの参加依頼記事でした。二葉町が13年来仁淀川町の住民の皆様のご理解と支援を得て「もしもの時の疎開を前提とした顔の見える地域間交流をおこなってきました。ようやく2022年11月1日に高知市と仁淀川町の「災害時避難協定」が締結されました。
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 今回は鏡川を津波浸水域とみなし下知っ地区樹眠が自衛隊・消防・警察のボートなどで救助される訓練をおこないます。救出後は、バスで仁淀川町の2か所の避難場所(泉川多目的集会施設と旧大﨑小学校体育館を確認しに行きます。

 私は1月4日に左眼の手術をします。果たして参加できるのかわかりません。13年来の二葉町の彼岸だけに参加したいところですが、医師に相談します。

 告知記事は1・17阪神大震災ミニ慰霊祭と、11月30日の昭和小5年生の下校時の「津波非案ビル巡り」でした。

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2024.01.05

閖上だより15号

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 先月半ばに「閖上だより15号」が、一般社団法人ふらむ名取さんから送付されてきました。私は年間個人会員になっています。年間4回八追うされているようです。
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 1面から4面迄閖上地区の地域情報(町内会・神社・学校・地域コミュニュティ活動。他地域との交流など満載です。

 事情があって閖上地区を離れた元住民にも届けられていると思われます。デジタル時代ですが、高齢者にも情報が届けられるように紙媒体で発行されています。素晴らしいことです。
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 今回は4日から入院なので、詳しいコメントを書けませんことをお詫びします。
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2023.11.27

気の置けない仲間との懇親は最高

2023年11月21日でしたが、1988年の高知での日本青年会議所全国会員大会に関わった当時の高知青年会議所メンバー有志10人が集まり懇親をしました。最高齢は70歳、若めの人は61歳でした。言われて見れば皆高齢者です。35年前は私は35歳、若めの人は26歳という若者でしたから。

 

 私以外は経済的には裕福な皆さんでした。経済団体の会長や業界組合の会長など、自分の会社以外でも要職に就かれている人が多い。そうかと思えば、家督を子供たちに譲り、リタイヤされた人もおられる。

 

 集まった飲食店は和室でしたが、膝や腰が痛いとのことで2人は椅子に腰かけていました。年齢を感じますね。お酒はビールから始まり、ハイボールを飲む人が多い。日本酒を飲む人は皆無。私はというと目の治療中なので、ノンアルコールビールでお付き合いしました。近況報告では皆それぞれの人生を歩んでいることがわかりました。子供や孫たちが海外へ移住された人も何人かいました。

 

 見かけこそ皆爺さんですが、「熱い心」を皆持っています。心は35年前に戻ります。青年会議所活動は、学校時代とは異なります。互いに経営者。企業の大小は関係なく、委員会ごとに事業計画を立案し、事業予算を立てて事業を遂行します。理事会は真剣勝負の場でしたから。

 

 皆が思い出したように「お前さんが理事会で反論しだすといつまでも審議が終わらない。皆後で飲み時間やマージャンする時間が亡くなるので、談合してお前さんの提案はすべて賛成ということにもなったことがあるよ。」とか言われましたね。

 

 お陰様で1987年にわたしは高知青年会議所入会3年目で初理事委員長になり、夜須町のマリンタウン計画事業に関わり委員会事業で突っ走りました。私はヨットで夜須町で年中冬でも休日には夜須町の海にっヨットで遊んでいました。それを「事業化し」「公共性のある事業」に仕立て上げました。

 

 「高知市の青年会議所が何故夜須町の事業に関わるにか」「南国j青年会議所や安芸青年会議所に任せる事業ではないのか」「全国大会の前年に予算を法外に使う事業はおかしい」と厳しい批判を理事会で受けました。ごもっともな理屈です。

 

 わたしは「夜須町の事業ではなくマリンタウン計画は県政の重要課題である」「JC事業は1年の関りですが、わたしは地元の商工会青年部やマリン関係者と一緒に継続的にかかわりますので事業予算をご承認願いたい。」と申し上げました。徹底的に実例と活動履歴を説明しました。

 

 徹夜理事会となりましたが、理事各位の賛同を得られました。道は険しかったですが、夜須での事業は、ヤッシーパークとして実現し、サマーセミナーIN・YASU(中学生のためのヨット教室)は、2002年の高知国体後の2004年にNPO法人YASU海の駅クラブとして形になり現在も事業は継続しています。もちろん私1人尾力ではありません。夜須町や県の支援や夜須町の住民力のお陰です。

 

https://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/yasu4/index.html

 

 

https://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/maruoka/maruoka1.html (ヤッシーパークの原点はアメリカ西海岸)

 

 

https://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/nakura/s-s-yasu.html
(青少年ヨット教室の原点は高知JCのsummer seminar in yasuでした。)

 

 そして1988年の全国大会では記念事業として野外ロックコンサートを開催することが出来ました。いまでも高知県最大だった野外コンサートです。

 

 
https://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/okamura/f-tosa1988.html(1988年のふりーじやきにTOSA・ビックロックフェスティバル)

 

 

 極左暴力高校生(留年して4年在学)が、大学へ進学しそこで家内と知り合い50年。家族をつくり、人様から勧められ対極の自民党青年部的な青年会議所に入会しました。当時は思い切り予算を使い、思い切り大きな事業が出来ました。何とか破綻せずにやり遂げました。「お前さんのお陰で年会費を値上げした。」と言われています。左も右も経験しました。

 

 今はわたしは零細企業の主であり、2008年からは両親が介護状態になりましたので、青年会議所を卒業したら多くの人達が入会する経済団体へ入会できませんでした。自宅周りの小さな町内会と防災会の世話役しか出来ない15年間でしたから。それも人生です。

 

 普段は逢えない人達と、気の置けない交流が出来ました。いろいろ参集者にはご事情もありますので、写真の公開や名前の公開はしません。主に私の感想だけを今回は書きました。

 

 いまのわたしは小さな地域活動をしています。それも人生です。

 

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/ (二葉町防災新聞)

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2023.10.18

51年振りの再開


 10月16日に突然小学校時代と高校時代の同級生のY君が現れた。実に51年前の再開でした。驚きました。
「時々テレビや新聞で、お前さんの顔を見ていた。懐かしく何故か会いたくなったんで来た。」とか。

 いやはや51年もあっていませんでしたが、小学時代に記憶や高校時代の記憶がお互いよみがえります。仕事は長年運送業界に居られ、長距離運転手をされていたとか。61歳でリタイヤし、その後は時折アルバイトをして市民応援で野菜をこしらえているとか。日焼けしていました。

 娘さんもお孫さんも同じ高校とか。つまり祖父母、娘さん^お孫さん3代がその高校へ通学し卒業したとか。お孫さんは生徒会長をやっていてテレビも取材に来たそうです。お互い70歳を超えると若かりし頃が懐かしくなるのでしょうか。私に場合は高校時代んは苦い記憶しかありません。小学校も父の仕事の関係で5回も転向しました。でもy君今児学校の校歌は今でも歌えます。他は忘れました。

 また会おうということでしたが、仕事の最中で写真も撮らず、住所も聞けませんでした。でも懐かしいん人に会えてよかったです。

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2023.10.10

日本は国益の外交をしているのか?

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 広島で2023年に開催されたG7(先進7か国)サミット。アメリカの大統領は専用機で岩国の米軍基地に到着した。そして広島に向かった。他国の首脳は皆日本の民間国際空港を利用しました。これだけみるとやはり日本はアメリカの属国ですね。

 

 自称「愛国者」の皆さん方は、抗議の声をなぜあげないのか?不思議です。
 日本独自の外交が最近今まで以上になくなったのではないかと心配しています。自民党清和会は「対米従属」路線です。米国の下僕になることが正しいことだと信じていますから。安倍政権以来その傾向が強くなりましたが、岸田政権になり、より米国の下僕化が進行したように思いますね。

 

 それで久しぶりに高知新聞の声・広場に投稿しました。題目は「日本の向こう3軒両隣」です。

 

  投稿文は字数制限があります。最初に書いた原文は以下です。

 

「昔から自分の家から道路をへだてた向かい側の3軒と、両隣は大切に近所付き合いしましょうということで「向こう3軒両隣」と言われてきました。
 町内会活動や、福祉や地域防災活動で、隣近所の親しいお付き合いが、もしもの災害時でも役立った事例を多く聞きます。

 

 しかし最近は「近所づきあい」を煩わしいと思われる人も多く、町内会活動や防災訓練に参加しない人も多い。日本は世界有数の災害大国。次の南海地震は明日起きてもおかしくない。消防も警察も機能しない大災害時に近所を大事にしない人いが生き延びることは難しい。」と書きました。

 

 防災でも福祉でも、まちづくりでも「近所づきあい」や「地域コミュニュyティ」の重要性が各分野で語られています。しかし日本国政府は、「近隣国」とのおつきあいが苦手なようです。原文では以下のように書きました。

 

「よく昔から「地域コミュニュティ維持の為の」原理原則と言われています。

 

 その意味は、「自分の家の向かい側の3軒と左右の2軒の家。親しく交際する近くの家。」のことを「向こう三軒両隣」と言います。

 

 日本国にとって「向こう3軒」は、中国であり、北朝鮮であり、ロシアではないでしょうか?いずれも軍事大国であり、核兵器を保有し、独裁国家です。厄介な隣人ですね。

 

 「両隣」は、アメリカと韓国でしょうか?韓国とはしばらく「仲たがい」していましたが、最近ようやく友好的になりつつありますね。

 

 可能な限り、近隣国とは仲たがいせず、友好に対処したいものです。
 必要以上に敵視したりしないことですね。有益なことな何もありません。

 

 貿易額では輸出入は中国の比率が高い日本です。「台湾有事」などということは、本来「ありえないフィクション」です。自国民を軍事侵攻して殺戮することは中国はしないでしょう。台湾総統に親中派の候補者を当選させるような工作はしているとは思います。あくまで「平和裏に」統一したいでしょうが、台湾の大多数の人達は独裁国家に統合されたくはないでしょうから。香港の悲劇を目の当たりに見てますから。

 

 中国は隣国であり、経済規模も日本の3倍以上あります。重要な貿易相手でもあり、輸出・輸入も突出して多い国です。でも中国は何かと横柄な態度をとるし、油断することのいできない独裁国家です。

 

 福島原発からの処理水問題で、中国は「日本は核汚染水を公海に流し、世界を脅威を与え続けている。」と非難し、日本各地からの水産物の輸入を全年面禁止にしました。政治的な駆け引きもありますね。かの国は「身勝手な言い分」を声高に言うことは得意ですから。

 

 実際に水産業界だけでなく、旅行関連業界なども悪影響をうけています。今こそ外交の出番であり、政府閣僚は中国へ行き、「誤解を解く」説明をすべきでありますね。

 

 ここから先が私に持論です。

 

「付き合いづらいご近所。ですが、中国とロシアとは外交関係があり、経済交流をしています。不必要にいがみ合う必要ない。

 

 アメリカは中国と対立していますが、先日も国務長官と財務長官は訪中し対話を続けています。日本には中国との対立をけしかけながら、アメリカは中国と常に対話している。アメリカ議会の超党派議員団が近くに中国を訪問するとか。

 

 福島原発の「処理水放出」問題でも政府の閣僚が中国を訪問し、担当閣僚と対話した形跡すらない。ロシアとも漁業の問題とか北方領土問題など大きな問題があります。こちらも外交的努力をした形跡がない。先日しびれを切らした鈴木宗男さんがロシアを訪問して、問題になりました。

 

 日本政府は地域社会や国民に対しては「向こう3軒両隣を大事にしましょう。」というのに、政府の外交は向こう3軒に対しては機能していないし、仕事していません。危惧しています。」

 

 相手国が独裁国でも隣人です。出来る限り仲良くして、「戦争の回避など」を主要外交政策にして、政府は今こそ対処すべきです。

 

 危惧する論調が自民党の1部にあるようです。

 

「二階さん(元幹事長)や林前外相や公明党は「親中派」である。台湾有事も迫っているのに、国論を分裂させる非国民だ。」とかいう意見はいかがなものか。ここは二階さんや林さん、公明党さんに中国へ行っていただき、相手側首脳と議論し、対話し、握手をしてもらいたい。それが外国です。

 

 最近中国側が「国際的な枠組みで、処理水を監視する仕組みを作るべきだ。」と言い始めました。これは関係改善のサインです。政府関係者は訪中し真意を聞くべきです。

 

 中国も処理水監視団に入れてくれというのなら、入れてあげたらいい。そして水産物の輸入禁止を解除を要求すべきです。

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2023.10.02

沖縄映画「遠いところ」を鑑賞しました。

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 2023年9月30日ですが、高知市北本町のシネマ四国で、沖縄を舞台にした映画「遠いところ」(工藤将亮(くどうまさあき)監督作品)を家内と鑑賞しました。

 チラシには「若くして母となった少女(17歳)が、連鎖する貧困や暴力に抗おうともがく日々の中でたどり着いた未来とは。今全ての人に考えてもらいたい「映画」ではなく現実。

 公式サイトには映画のストーリーを以下のように記述しています。(公式サイトより引用します。)


https://otocoto.jp/news/afarshore0420/  公式サイト

「沖縄県・コザ。17歳のアオイは、夫のマサヤと幼い息子の健吾と3人暮らし。
おばぁに健吾を預け、生活のため友達の海音と朝までキャバクラで働くアオイだったが、建築現場で働いていた夫のマサヤは不満を漏らし仕事を辞め、アオイの収入だけの生活は益々苦しくなっていく。マサヤは新たな仕事を探そうともせず、いつしかアオイへ暴力を振るうようになっていた。

そんな中、キャバクラにガサ入れが入り、アオイは店で働けなくなる。悪いことは重なり、マサヤが僅かな貯金を持ち出し、姿を消してしまう。仕方なく義母の由紀恵の家で暮らし始め、昼間の仕事を探すアオイだったがうまくいかず、さらにマサヤが暴力事件を起こし逮捕されたと連絡が入り、多額の被害者への示談金が必要になる。
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切羽詰まったアオイは、キャバクラの店長からある仕事の誘いを受ける‥‥.

監督・脚本:工藤将亮

出演:花瀬琴音、石田夢実、佐久間祥朗、長谷川月起、松岡依都美

配給:ラビットハウス

 20年前にも自宅近くで似たような話がありました。幼い兄弟をアパートに置いて、母親は夜の仕事に行く。帰りがとても遅い時もある。小学生の兄は幼い弟の世話の為学校も欠席がちがちになる。

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2023.08.08

職場存続 切り札はシニア


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 日本経済新聞2023年8月6日号の1面トップ記事は「職場存続 切り札はシニア」「70歳雇う企業4割」「急増する労災、対策急務」と見出しにありました。

 日本の社会構造の急激な少子高齢化。現役層の労働力人口の減少が顕著になり、それを「穴埋め」していた外国人労働者も、円安で日本に出稼ぎに来る魅力が亡くなり、より労働得翌不足は深刻。

 なかでも建設業と介護福祉分野は、65歳以上の雇用y差が15%を超えていjます。宿泊・飲食、運輸、郵便なども10%をこえています。タクシーやバスは30%を超えているようです。

 大手家電量販店のノジマは2021年に雇用の上限をなくしました。70歳情は30人いて、80歳情は3人入りうとか。埼玉県川口市の店舗で働く81歳の女性は週に4回手xyつ金しています。望まの経営者は「年齢で働く上限を決めるのは じんせい100年時代にそぐわない。高齢者を活かせないのは損失だ。」と言います。

 とはいえ現実はシニア世代の働き口は日ズムが出ています、現役世代が敬遠する肉体労働中心の低賃金業種に偏り、安い賃金で働かざるを得ない現実があります。記事では厚労省によると22年末までに65歳~69歳までの賃金は6%上昇しましたが、70歳代は9%低下したそうです。
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 シニア世代がせっかく意欲的に働く意思があっても、仕事とのもミスマッチが多いようですね。ノジマのように商品知識を活用できる店員は年齢的には関係ありません。

 日本経済新聞の同じ日の紙面で書籍の広告に「70歳が老化の分かれ道」がありました。以前読んだことがありました。
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http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2022/07/post-c02957.html
(70歳が老化の分かれ道を読んで)


感想文を書いていました。


 「70代というのは、意欲的に身体を動かしたり、頭を使ったりしないと、すぐに要介護になってしまうというリスクがあるのです。」(P35)

 意欲の低下は、脳の前頭葉の老化と、男性ホルモンの現象が主な原因であるとか。

「70代に身につける「習慣」がその後の人生を救う」(P41)

「何ごとにおいても「引退」などしてはいけない。(P46)

 いい言葉です。仕事も社会活動も、「海の散帆」も、リハビリウォーキングも「引退」hがしませんから。偉そうにせず、楽し気にやり続けます。

「働くことは、老化防止の最高の薬」(P51)

「運転免許は返納してはいけない。」(P57)
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 7月に始めに、50年前に入学し、すぐに入会したサークルの同窓会を東京でしました。メンバー10人が集まり懇親しました。皆70歳前後です。10人のうち6人が現役で働いています。

 私は脳の健康(脳ドック、体脂肪を削減する(食事と毎日の運動・ヨット)、歯のメンテナンス(口腔ケア)などをしています。仕事も地域勝土居宇も現役で益々負担が増えています。リタイヤする余裕がありません。

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2023.07.16

5年ぶりの再会

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Mさんに2018年以来5年ぶりにお会い出来ました。

 Mさんとは「昔で言うならペンフレンド」。今風なら「フェイスブック・フレンド」です。フレンドになって12~3年ぐらいでしょうか。年に1度はリアルな場でお会いしていました。

 年齢も仕事内容も、地域活動内容も異なりますが、なぜか情報共有できるところがあり、面談は継続しています。今回は私の都合やコロナ禍もあり5年間もお会いできませんでした。

 当初面談を打診したときは「7月8日は以前から予定がびっしりで面談は無理かもしれません。」と言われておられました。SDGSやシュトラスリボン、りんごプロジェクト、子供たちへの情操教育実践など多種多様な文化市民活動のキー・ウーマンですので。当日は関係者との打ち合わせや、取材などもあったようで、「割り込ませて」いただくしか方法はありませんでした。

 なんとかごわりこませていただきお会い出来ました。感謝です。5年前は大手術をなさった直後でした。それ以前も学校の創立90周年事業の実行委員長やら、PTA会長ももされていました。とにかくご多忙な人です。それだけ「社会からの」リクエストが多い人なんです。

 高知のお土産は「植物学者牧野富太郎グッズ」です。お渡しすることができました。五台山の牧野植物園の売店で購入してきましたものです。喜んでいただきました。

 面談の時間は、あっと言う間に過ぎました。前向きに業務をてきぱきとこなされていて、社会に貢献なさっているMさんからエネルギーを沢山いただきました。
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 ありがとうございました。面談後は、みなとみらい地区にあるカップヌードルミュージアムを見学しました。小学生時代から憧れていた日清食品のチキンラーメンの原点施設に行くことができました。感動しましたとても充実した施設でした。帰り際に売店で「完全めし」と自称する災害食も購入してきました。。
kanzenmesi
 帰り道はみなとみらい地区を歩きました。海が近く日本丸も居て最高でした。私は海の散帆(ディンギー・ヨット)で遊んでいるので港町や潮風は大好きです。海沿いの空間は楽しいですね。
nihonmaruみなとみらい

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