雨の中の資源・不燃物ステーション

2026年4月10日(金)は、夜半からの雨が降り止みません。今朝は二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の資源・不燃物仕分けステーションの設営を朝5時半からからしていました。ステーションの設営時間は6時から8時までです。

早朝のリハビリウォーキングは、3047歩。2・13キロ、26分歩きました。二葉町の不燃物・仕分けステーションは、国道56号線沿いの場所が廃止され、こちらの下知コミュニュティ・センター前に統合されました。
56号線沿いは、幹線道路沿いなので、車などで町外から持ち込む輩が多く、。
また多くは仕分けしていない、不燃・資源物を投棄していく状態でした。

それで年度が替わったこともあり、町内の班長さんたちが仕分け当番に来ていました。8人も来られていました。これほど当番
さんが来てくれましたらステーションも維持できますね。
雨ですので出足は良くありません。準備しているときが1番降っていました。











されているように思いますね。




物店が閉店されるのは寂しい限りです。人生の先輩として地域コミュニュティ活動に邁進された西森さん。お店は閉めても今後ともよろしくお願いします。


より仕分け当番の人達が増えました。安心して後はお任せして戻りました。来現は出張で準備作業が出来ないことを、荒木さんにお断りしました。
















源。不燃物仕分けステーションは運営されています。二葉町町内会の伝統と底力を感じました。










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