二葉町資源・不燃物仕分けステーション

2026年7月10日は起床が遅く、5時半過ぎに下知コミュニュティ・センター前にいきました。早くもおびただしい不燃物や資源物が放置してありました。夜中に車で持ち込んでいるようです。
準備作業中にブロクックに指を挟みこみ出血。段取り途中でしたが、楠瀬会長に後を任せて、治療のために自宅へ戻りました。
戻るとたくさんの当番の人が来られていました。荒木副会長の指示のもとてきぱきと仕分けしていました。
それで朝の散歩はしていません。3057歩、2・14キロ、26分歩きました。年寄りになるといろいろ失敗がありますね。情けないけど仕方がありません。








さんが来てくれましたらステーションも維持できますね。









されているように思いますね。




物店が閉店されるのは寂しい限りです。人生の先輩として地域コミュニュティ活動に邁進された西森さん。お店は閉めても今後ともよろしくお願いします。


より仕分け当番の人達が増えました。安心して後はお任せして戻りました。来現は出張で準備作業が出来ないことを、荒木さんにお断りしました。
















源。不燃物仕分けステーションは運営されています。二葉町町内会の伝統と底力を感じました。

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