伝える力の大切さ

2024.02.27

役所のご都合で地域コミュニュティの破壊の危機に

2024年能登半島地震避難所問題記事_NEW
 2024年2月26日の高知新聞記事には驚きました。能登半島地震で完滅的な被害が出ている輪島市ですが、そのなかで地域住民が寄り添いビニールハウスを住民自らが自主運営する自主避難所がありました。

 地域の絆を大事にする輪島の人たちの素晴らしさを報道を通じてしりました。災害時の私たちの街(高知市二葉町)でこれほど強い絆が出来る仁尾だろうか。遠く及ばないと感じていました。

 記事では「自主避難所へ配送打ち切り」

「憤る住民一方的」と三小田氏にあり驚きました。

記事によりますと「集会所などを利用した自主避難所は23日時点で(輪島市に)36か所あり、約360人が過ごす。市の職員らが食料や灯油を届けており、担当者は「復興へフェーズが変わっており、応援職員も減っている。(今のやり方は)非効率な面もある」とい話した。とあります。

 大災害時においても「行政の効率」優先とはいかがなものかと思いますね。役所の言い分もわからないわけではありませんが、平常時の役所の業務とは明らかに違います。

 記事によりますと、電気も住民自らが自費で引き、近所の4世帯10人が身を寄せて頑張っておられます。これほど強い地域の絆があることは、地域の復興に力強くパワーが発揮さっると思いますね。

 行政職員の言葉で気になるのは「復興へフェーズが変わっており、応援職員三減っている(今のやり方は
9非効率な面もある」という発言。

 輪島市は「いったい誰のための復興を目指しているのか?」全くわかりません。職員で配達できなければ、郵便局やクロネコヤマトに依頼し自主避難所迄配達してもらえばいいだけのこと位。あまりに知恵も市民に対する思いやりもないと思いますね。

 「物が欲しけりゃ取りに来い!」という方がおかしいですね。

 住民の絆が、復興時に何より必要であることは、故長島忠美復興副大臣(元山古志村村長)から聞きました。役所が「勝手に合理化」して、住民同士の絆を軽視する復興事業などありえません。

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2024.01.06

広報下知減災31号

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 下知地区減災連絡会の「広報下知減災31号」は、昨年12月に事務局長の盛んと菅生さんが激務のなか変種発行されました。昨年12月に二葉町町内会分は、全世帯にポスティングしました。

 1月4日に現病で入院手術しますので、事前に読み込んでコメントする時間がありませんでした。下知地区の地域防災活動が盛りだくさん記事になっています。

 1面は10月25日の講演会防砂音減災のその先の復興に失敗しないために出来ること」(講師宮城大学特任教授阿部晃成さん)でした。阿部さんは東日本第震災で津波で家ごとなgされ、雄勝湾を漂い奇跡的に助かりました。設明では石巻市雄勝地区で葉国の8割が津波で全壊・流失しましたが犠牲者は少なかったようです。

 しかし石巻市が急いで立案した復興事業は「被災者より復興事業優先」の方針でつっぱしり、なりわいを否定し、高台への樹宅地整備と、巨大な堤防づくりをしたがために、4000人尾地区甚句が1000人に激減しました。莫大な復興事業予算をつぎ込みましたが、人が戻らない失敗し復古五事業になりました。

 下知地区が学ぶべきことは普段から「下知がいいね」というまちづくりの推進ですね。また告知として1月20日の18時からは「第2弾 東日本大審査委に学ぶ中小企業の防災と復興」というテーマで、被災y地企業の「その後を」追いかけて10年間撮影された映像プロジューサーのドキュメンタリー映画と講話の会合があります。

 2面広報下知減災31号-2_NEWは阿部さんの講演会の4日後に下知コミュニュティ・センターを会場に開催されました二葉町。若松町・中宝永町3防災会の総合防災訓練(避難所開設・伊寧訓練・感染症対策訓練。防災炊き出し訓練。防災講話など)の記事がありました。

 当日昭和小の5年生たちが産kしていただきました・。父兄も来られ、参加者は180人ぐらいました。運営スタッフは総務・登録・衛生。情報伝達・食料調達・遊軍にわかれ各自元場で臨機応変に対応いただき、事故も混乱もなく無事に終えることが出来ました。

 運営スタッフの「現場対応力」の向上につながりました。理想は訓練に地域住民全員が参加し、役割、も編喜うしながら皆が体験することです。そして実際の南海トラフ地震が起きても、訓練の応用で冷静に避難尚寧が出来ることですから。

 また11月23日の弥右衛門公園での「弥右衛門防災フェア」(下知地区減災連絡会弥右衛門部会主催)でおこなわrました。当日は公園内の「津波避難ビル」となっているl弓道場屋上への「場所確認体験を参加者の多くが経験されました。そのサポートをしていました。課題にきがつきました。2024年2月10日の「昭和小防災オープンデイ」の告知記事も掲載されています。
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 3面は災害に備えて「食料・食材のローリング・ストック」にやり方などについて「高知減災女子部」の気候がりました。日常生活の中で減災を意識すること。防災は特別な行事ではないからです。「日常に出来ないことは非常時(災害事)でできるはずはない」からです。

 4面は2024年1月20日にきさいされます「高知市救助救出訓練と仁淀川町への広域避難訓練」hの参加依頼記事でした。二葉町が13年来仁淀川町の住民の皆様のご理解と支援を得て「もしもの時の疎開を前提とした顔の見える地域間交流をおこなってきました。ようやく2022年11月1日に高知市と仁淀川町の「災害時避難協定」が締結されました。
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 今回は鏡川を津波浸水域とみなし下知っ地区樹眠が自衛隊・消防・警察のボートなどで救助される訓練をおこないます。救出後は、バスで仁淀川町の2か所の避難場所(泉川多目的集会施設と旧大﨑小学校体育館を確認しに行きます。

 私は1月4日に左眼の手術をします。果たして参加できるのかわかりません。13年来の二葉町の彼岸だけに参加したいところですが、医師に相談します。

 告知記事は1・17阪神大震災ミニ慰霊祭と、11月30日の昭和小5年生の下校時の「津波非案ビル巡り」でした。

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2024.01.05

閖上だより15号

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 先月半ばに「閖上だより15号」が、一般社団法人ふらむ名取さんから送付されてきました。私は年間個人会員になっています。年間4回八追うされているようです。
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 1面から4面迄閖上地区の地域情報(町内会・神社・学校・地域コミュニュティ活動。他地域との交流など満載です。

 事情があって閖上地区を離れた元住民にも届けられていると思われます。デジタル時代ですが、高齢者にも情報が届けられるように紙媒体で発行されています。素晴らしいことです。
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 今回は4日から入院なので、詳しいコメントを書けませんことをお詫びします。
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2024.01.03

真備研修会の写真です

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 ようやくアップすることが出来ました。2023年12月10日(日)、早朝6時出発での真備研修会。高知市から総勢23人で行きました。

 高知下知と真備を繋いでいただきましたピースウィンズ・ジャパンの橋本笙子さん、真備町の川辺復興プロジェクトあるくの槙原聡美さんと槙原鈴華さん。ぶどうの家代表(複数の介護施設を運営の津田由紀子さん大変世話になりました。の世話になりました。
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 語られた熱い内容の言葉を噛みしめています。
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 写真は同行された「カメラマン」の森下博文さんから集合写真意外に、研修風景写真をいただきました。バスで真備町内をご案内いただきました槙原聡美さんと鈴華さんに改めて感謝します。
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 災害は特別なものではなく「毎日が非常時である」ことを真備研修で学びました。
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2024.01.01

2024年がスタートしました

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 2024年がスタートしました。私事では昨年は私自身が70歳になり、長年行っていた献血も117回でお終い(69歳が献血定年)でした。1昨年は母が97歳で他界し、父は6年前の2018年5月の99歳で他界しました。両親に慈しみながら「過保護」と呼ばれ1人息子で甘やかされて育った私も2014年は71歳となります。正真正銘の年寄となりました。

 今年の画像も東京の子供が描いてくれました。今年の干支は龍ですね。手にはスイカを持っていて「FREE PALESTINA」と表示された旗と、パレスチナの旗が龍の頭に刺さっています。

 龍の背中には2022年の干支のうさぎと2023年の干支のトラが仲良く座り「NO WAR」とプラカードを表示しています。

 私事ですが1月年始からせわしい。4日に網膜前膜と白内障の手術(硝子体切除術)が左眼で行い入院します。25日に右眼を行います。怖いですが仕方がありません。放置すれば失明のリスクがあると言われれば同意するしかありませんでした。

 また二葉町の町民の13年来の悲願でありま仁淀川町への広域避難訓練が1月20日(土曜)に実施しれます。南海トラフ地震後に二葉町は地震で地盤が沈下し「長期浸水」します。復旧復興には長時間かかるため、安全な疎開先を求めて来ました。この度仁淀川町の役場や住民の皆様のご理解とご支援、高知市役所と仁淀川町役場の「広域避難協定の締結」(高知県下初)により、広域避難訓練は執り行われます。

 
 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43975382/index.html
(仁淀川町と二葉町の交流事業)

 4日と25日の手術の合間の20日です。はたして参加できるのか不安dす。家内に付き添いを依頼しています。
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 2004年にココログのブログ「けんちゃんの吠えるウォッチングどこでもでもコミュニュティ双方向サイト」を書き始めて、ちょうど20年が経過しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2004/01/2004.html
(2004年謹賀新年)

 早いものですね。あっという間の20年でした。残り30年の人生。全力で走ります。

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2023.12.30

年末のゴミ対策

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2023年の二葉町のゴミ収集日は、12月29日(金)が最終日。

 

12月30日〜2024年1月4日までゴミ収集はありません。
うっかり出す人もいます。お知らせは大事です。8割の人は納得していただきますが、2割の人は無視します。町内会に入っている人は「不法投棄」はしません。問題は町内会未加盟の賃貸マンションの住民です。とりあえずごみステーションに貼り紙して「お願いする」しか方法はありませんから。
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 いつも問題になる4か所のごみ集積所に貼り紙と掲示をしました。」12月28日(木)のことです。29日は生ごみの年内最後の収集日です。年明けの1月5日までありません。1週間あります。
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 その中でも幹線国道56号線沿いのこの場所は、近くの賃貸マンションの住民の不法投棄が多い場所です。それがあるとよその地域から車でゴミ捨てに来る不届きものまで現れますので。
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 私は年明け早々に入院しますので、ゴミ収集ステーションの管理は出来ません。住民の皆様の良識に期待します。

 

 私はゴミだらけの街には住みたくありませんです。はかない願望にならないようになっていただきたいです。

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2023.12.26

副市長の人事案件について

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 小さな地域防災会を仕事の合間にしているに過ぎない市井の市民です。今回の桑名市長の副市長の人事案件について書きました。とても長文ですが、12月28日の市議会の採決で決まります。高知市議会議員の皆さんに一読願いたい。わたしは異議を唱えたいからです。

 

 高知新聞2023年12月24日の記事「桑名高知市政 融和アピール」「庁内 しこり解消に気遣い」「具体的変化これから」という桑名新市長の市政展望記事がありました。

 

 市政担当記者も驚く、副市長人事案には、私は驚くと同時に怒りを覚えます。担当記者は以下記述しています。

 

「12月議会に合わせ,庁内外を脅かせる人事に動いた。14日、2人を予定する副市長の1人に,弘瀬優・農林水産部長を起用する意向を発表。廣瀬氏は年前の西日本豪雨時に、他の幹部と北海道へ競馬観戦旅行に行って、懲戒処分を受けている。」

 

「競馬旅行は、選挙戦で自ら批判した岡﨑市政の「緩み」を象徴する不祥事。その中心人物の抜てきには、議会や職員の間では「適任とは思えない」「能力は十分だが・・」と賛否が交錯する。

 

「桑名市長は,弘瀬氏の財務部長や総務部長などの経験を挙げ、「職員をまとめる能力を期待する。過去の反省も生かしてくれる」とする。

 

 副市長議案は28日の議会最終日に採決される。と記事にはありました。読んだ感想は桑名市長の
副市長の人事案件は1市民として到底承服できません。私は市井の市民に過ぎません。海抜0Mの海に隣接する高知市二葉町で居住し仕事しています。ヘドロまみれの浦戸湾の海水を飲み込んで死にたくない一心で、小さな町の自主防災会で2008年より地域防災活動をしてきました。
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 2023年12月10日には、5年前の西日本豪雨災害で市街地の大半が水没した岡山県倉敷市真備町を23人で訪問。被災当時の話とその後の防災への取り組みを聞きました。倉敷市だけで52人が亡くなり、全壊家屋は4646棟の大災害であることをあらためて再認識しました。
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 真備町のあちこちには、赤線と青線が高い位置に表示しています。赤線が小田川の堤防の高さを示し、赤線は2018年の西日本豪雨災害の水没地点を表示しています。その高さに参加者一堂驚きました。

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/12/post-98563d.html

 

(真備合同防災研修会1210)

 

 この1つの事例でも2018年の西日本豪雨の最中に幹部職員でありながら「競馬旅行」に行く非常識さだけで失格です。当時は高知市でも大雨洪水警報が発令され、避難指示も出ていたと思います。
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 更に記事にありませんでしたが、弘瀬氏は西日本豪雨災害の3年ほど前には、災害対策部副部長兼防災政策課課長もされていました。私は弘瀬氏に副部長時代に2回「煮え湯」を飲まされています。

 

①下知減災連絡会主催で、県南海トラフ地震対策課課長と市防災政策課に声がけし、避難場所や仮設住宅用地の不足対策を県と高知市に進捗状況を聴講し、意見交換会を下知地区減災連絡会で計画しました。(確か2014年頃かと思います。)

 

 県は南海トラフ地震対策課課長が出席を確約してくれました。高知市側も決済権限のある管理職に出席いただきたいので、私は弘瀬優氏に出席要請しに防災政策課を訪問し依頼しました。そしたら弘瀬災害対策部副部長は、「県が課長が出るからと言って、高知市の管理職が出なければいけないルールなどない筈。私は忙しいので出ません。」というにべもない話でした。結局県は課長が来て説明したのに、高知市防災政策課は若手職員が説明しました。なんともしまらない会合になりました。とても残念でした。

 

 それだけではありません。もっと大きな責任放棄を災害対策部副部長はしでかしました。それは民間企業2社が年間2000万円を上限に、毎年行政側に津波避難用誘導灯(太陽光発電ソーラー街灯)を工事込みで物納する「高知ホタルプロジェクト」を担当者でありながら全く何もしませんでした。

 

②これも2014年の5月頃でした。今一度高知ホタルプロジェクトの概要を説明します。
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 「高知ホタルプロジェクトの概要について」

 

 

 音楽関係者の社会貢献活動は、今や盛んにおこなわれています。
 古くはアメリカのウイアーザワールド(1985年)が有名ですね。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89

 

 日本では東日本大震災後に、タレントやア-ティスチスト達が、被災地を慰問しコンサートをしたり、各地でチャリティ・コンサートの収益金を被災地に寄贈したりしていました。ユーミンや福山雅治などが積極的にしていました。

 

 より具体的に被災地支援を当時から先行してやっていたのが、浜田省吾でした。
コンサートライブの収益金の1部や、コンサート参加者からの善意のカンパを集め東北被災地に太陽光パネル・ソーラー照明避難誘導灯を設置する活動をしていました。

 

http://js-foundation.com/message(濱田省吾の外部団体です)

 

 それで2014年頃に、DUKEさんから「DUKEも目に見える社会貢献したい。しかし我々の業界は普段から行政との繋がりが全くない。けんちゃん(西村)が防災の関係でテレビでよく見るので、行政側との取次ぎをお願いしたい。」ということでした。

 

 高知市からDUKEさんはやろうということで、5月頃だと思います。高知災害対策部へ持ち込んでいました。ところが半年近く何の音さたがありません。当時はDUKEと四国舞台テレビ照明あわせて、年間2000万円で、太陽光ソーラー街灯を購入し、建てる工事までおこなうということでした。高知市の事業負担は0円です。しかも1年きりではなく毎年協力しましょうというとてもいい話でした。

 

 あまり返事がないので確かめますと、あろうことか災害対策部副部長の広瀬優氏が、「高知ホタルプロジェクト」の処理を全くしていませんでした。
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 DUKEさんはゆくゆくは高知県下全体に広げたい構想がありアしたので、地元県議の坂本茂雄さんにも相談していました。ところがスタートした高知市からつまずきました。

 

 これにはDUKE側も激怒し、私のところへも電話がありました。そして坂本さんに相談しました。坂本さん曰く「副市長の𠮷岡章は、学芸高校時代の同級生。なんとかならんかたのんでみる。」とのことでした。

 

 すると𠮷岡副市長は弘瀬氏広瀬をスルーして、当時下知担当でしたYさん達2人に指示しました。そしたら彼らは「あっという間に70件のリスト」を出し、高知ホタルプロジェクトは稼働し始めました。(一連の当時のブログ記事を参考してください。)

 

「高知ホタルプロジェクト」と関係者で名付けてスタートしました。
私の稚拙な自作のブログ「二葉町防災新聞」にそのあたりの記録を掲載していますので、ご参考ください。

 

 出来るだけ時系列的に並べますが、前後していたらすみません。
 ブログのカテゴリーは「高知HOTARUプロジェクト」です。

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-9298.html (高知での蛍プロジェクトが始動しました。2015年4月18日記事)

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-4f3a.html (善意の灯りが高知市へも 2015年8月6日記事)

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-06c0.html (高知蛍プロジェクトの進捗状況 2015年9月 2日 (水)記事)

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-9dfa.html (2016年4月29日 (金))

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-06e0.html (今年も高知ホタル・プロジェクトは継続 2016年8月17日 (水))

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-cf85.html
(高知ホタル・プロジェクトも県東部へ展開 2016年9月 5日 (月))

 

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-ce26.html  (香南市でも高知ホタルプロジェクト・設置予定 2016年9月12日 (月)

 

◎香南市との関係ですが、私は1985年から(今でもです。下手の横好きで38年目す。夜須の海でセーリング(帆走)しています。)ただそれだけの関係で青年会議所や1ヨット関係者でかかわりがあっただけです。

 

https://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/yasuoka/koborebanashi.html (ヤッシーパークのモデルはアメリカ西海岸です。その夢が実現しました。)

 

https://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/nakura/s-s-yasu.html (現在のNPO法人YASU海の駅クラブの原型はこの事業からです。当時夜須町教育委員会の若手職員が田内修二さんであり、後の香南市副市長です。高知ホタルプロジェクト」の話を香南市に行ったときに「これは物納ですね。ありがたい話です」と理解いただきました。人の繋がりは大事ですね。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-1954.html
(昭和小の蛍プロジェクトの灯り 2017年12月31日 (日))

 

 コロナ禍で4年間ぐらい中断。今年から再稼働際しました。3つの自治体から設置以来があり、DUKEさんが調整中です。

 

 ①と②の事例を表記しましたが、いずれも弘瀬氏が災害対策課副部長兼防災政策課課長時代の出来事です。
 高知市議会議員各位は、弘瀬氏が副市長に「ふさわしい」人材なのかをよく調査して判断なさって下さい。地域防災対策に「まったく関心のない人物」であり行動履歴がない人物が副市長にふさわしいと言えるのでしょうか?ありえません。

 

 まして「1割自治」という高知市財政で、民間企業のご協力で、市民の安全対策街路灯が整備できる「高知ホタルプロジェクト」はいい事業なのに。、後に財政部長や総務部長を歴任されたという弘瀬氏は関心がない感覚も信じられません。一体何が「有能である」と桑名市長は言われるのかわかりません。

 

 私見ですが、高知市の防災関係者にとって、弘瀬氏の副市長登用は「暗黒時代」の到来です。さてどうなるのか?弘瀬氏の西日本豪雨災害時の「競馬旅行」はまさに岡﨑前市長時代の「緩み」の象徴。桑名市長は「最初から緩みを公認で市政をスタート」なさるご予定のようですね。いかがなものかきちんと説明なさるのか聴講したい。

 

 高知市議会は12月28日に終わります。そのなかで本会議(午後14時開会)で副市長の人事案件も市長から提起され採決されるようです。ある意味「歴史的」な日なので、私は休暇を取得し高知市議会を傍聴に行く予定です。

 

 どの会派が賛同したのか。反対するのか、見極めに行く予定です。

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2023.12.25

広報下知減災を町内くまなくポスティング

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 2023年12月24日早朝は、下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが編集作成された広報下知減災31号。出来立ての広報下知減災を二葉町町内会加盟全世帯に配布しました。
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 300M四方の正方形の二葉町。二葉町町内会加盟世帯は300世帯近くあります。1軒1軒ポストに投函しました。空き家になっている家屋もあります。町内をくまなく歩くので、町内の様子がよくわかりますね。

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 12月24日早朝のリハビリウォーキングは、9603歩でした。狭い二葉町ですが戸別配達すると結構汗をかきました。
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 ただ二葉町内には、町内迂回に入っていない分譲マンションや賃貸マンションが複数あります。町内会や自主防災会の情報を伝達する余力はありません。同じ町内ですが交流はありません。大きな課題の1つです。

 解決策としては、マンションごとに世話役を決め、班を作り町内会に加盟し、著内会費をお支払いいただければ解決します。しかしなかなかそのようにはなりませんね。

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2023.12.23

サイエンスカフェに行きました。

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2023年12月22日(金)ですが、高知市オーテピア5階にある理科室のような会場で講演会がありました。急なお話でありましたが、青年会議所時代に尊敬している唯一の先輩である横山明さんからの声がけなので、聴講に行きました。
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 講師は国立科学博物館の研究員の室崎智子さんです。
博物館の展示品の説明や、地震計の話がありました。日本での地震学は130年の歴史があります。今年は関東大震災(1923年9月1日)から100年目。関連手に模したそうです。
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 また日本は地震と津波の観測点がとても多い。
古文書の記録があれば、当時の地震や津波の規模がわかる。
地震観測点が増えたので、緊急地震速報が出されるようになりました。

 南海トラフ地震臨時情報も出されるようになりました。
しかし今なお地震予知は出来ないし、今言われているのは「30年以内に80%の確率で南海トラフ地震は起きる」と言われています。
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その科学的な根拠はないようですが、歴史の教訓から来ているのだと思いますね。

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2023.12.22

昭和南海地震から77年・防災紙芝居で次世代に伝承

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 2023年12月21日は、昭和南海地震(1946年12月21日)から77年目となります。この度読売新聞高知支局の記者である古谷禎一さんが、下知地区で昭和南海地震を地震を実体験された岸田康彦さんを丹念に取材され記事を書いていただきました。

 「紙芝居で「津波。逃げて」

 「昭和南海地震77年 92歳の体験次世代へ」

 「高知下知地区」と見出しにあります。

 岸田康彦さんは、昭和南海地震当時は、旧制高知工業(機械科)の1年生でした。自宅が昭和小学校の目の前にありました。隣家は地震で倒壊し、ご近所の人たちと共同して屋根を壊して救助活動をされておられたと聞きました。ほどなく、葛島付近の堤防が決壊。海水が押し寄せて来られたそうです。

 懸命に昭和小学校の2階へ駆け上がりました。下知地区が地震で地盤が沈下したので、浸水は長期間(約3か月近く)に及んで、避難生活をなさったと聞きました。

 2019年に下知地区減災連絡会の有志で「防災紙芝居プロジェクト」を」立ち上げました。実体験者の岸田康彦さん、絵が描ける人達(高橋昌美さん、尊さん)や、朗読できる人(澤本恵子さん)、電子媒体に強い人(大﨑修二さん)、お金を集めて来る人達(坂本茂雄さん、高木妙さん)など、私は無芸大食です。が集まり、スタートしました。


http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-32d3d1.html?_gl=1*fqwzvm*_ga*MTYzMzA1OTA2OS4xNTk5NTMxNzc3*_ga_G0E5KFVGZM*MTcwMzExOTA4NS4zNzYuMS4xNzAzMTE5MTQ1LjYwLjAuMA..#_ga=2.144182192.462499929.1702620928-1093858835.1548227039
(防災紙芝居プロジェクトがスタートしました。)

 2021年に、電子媒体から紙媒体の紙芝居になりました。朗読の上手な澤本恵子さんが紙芝居を朗読しますと、子供たちは聞き入ります。防災も「次世代に伝える」ことが大事です。防災紙芝居はその点優れています。


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2021/05/post-005021.html
(伝承を伝える紙芝居の大切さ)
 
 下知地区でも1つ「次世代に残す紙芝居」が出来ました。紙芝居は地元小学校や、保育所、図書館などに寄贈しました。各所で先生や保育士さんたちが「防災紙芝居」を朗読されていると思います。

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