伝える力の大切さ

2026.02.04

たわいもない話


 昼過ぎから仕事も暇になり、だらりんとしていました。そしたら学生時代の東京在住の友人からライン電話がありました。(通話料金は無料らしい。)ので、昨年11月の「50年ぶりの合宿同窓会」のその後の参加者に動向を聞いたりしていました。「がんが転移してもうだめだという友人も、そう言いだして5年が経過しました。」「大腸がんでわき腹に排便キットをとりつけている友人は、一緒に露天風呂へ行かず、1人でこっそり家族風呂にカギを閉めて入用していた。出てきたら競馬の話を、グ悪の連発。学生時代と全く変わらないキャラクターに感激する。

 電話の友人が、1番危ないかもしれないという先輩も、胃がんのキャリアで摘出しているが、元気で一緒に日帰りで温泉旅行してきたらしい。「あの先輩はいつも死にそうな感じ。死ぬことはないよ。」とのこと。富裕層に成り上がった2人御先輩は、その後連れだってベトナムとミャンマーへ行ったらしい。遺跡巡りと食道楽で楽しんできたらしい。わたしが地域防災の防災講話や資料作りであえいでいる間(今なお継続中)ですが、それどれ皆しぶとく生きている。

 一方で中学から高校までの同級生たちは、2人が心筋梗塞、1人が胃がんで入院中。やはり日本男性の平均健康寿命は72歳。その前後に大病を併発するようです。一応健康体の私ですが、トイレが近い。1時間おきにトイレに行かないと失禁する可能性が高い。怖いので尿もれパットをドラックストアで購入しました。寄る年波には勝てない。
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 ついでに選挙の話になる。「高市の婆さんがなぜ人気があるのかわからない。あの人は何も成し遂げてはいない。」と友人は言う。「わたしは蓮舫同様にテレビのバラエティ出身者。テレビは短い時間で手際よく発言しないといけない。それが高市さんができるからではないの。中身はないけれど。」
 個人的は中道は頑張ってほしいと思います。

「中国の独裁者を怒らすような発言はいかん。経済的には日本は大損。中国経済に依存している企業は多い。言わなくてもいい発言はすべきではない。」と友人は言います。

 私は「言わなくてもいいことを言っても国益にはならん。それにひきかえ韓国の大統領は凄い。中国へ行き習近平夫妻と仲良くスマホで4ショット写真。習近平は上機嫌。ほどなく日本へやってきて、高市首相の奈良でトップ会談。なんとドラムセットを献上。高市首相は上機嫌になりました。

 あの大統領は野党時代は、福島原発が処理水を放水したときは、座り込みまでして反対運動していた。大統領になると豹変。巧みな外交には感心しました。高市さんも見習うべきだろうに。」

「なんで中道は人気がないのか?両党の関係者は一生懸命なんだが。やはり名前がわけがわからんしお、両代表のおじいさんの評判が悪いからなんだろうか?」
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友人は「わしは斎藤さんに潔さに感動した。野田は嫌いだが、今回は中道を支持することにする。」とか。わたしも「人気者の高市さんですが、軍拡路線と強権国家づくりの構想しかない。選挙に格つかもしれませんが、円安が進行し物価が高騰、長期金利も上昇する。中国は日本だけにレアアースを止める。経済界財界が値を上げる。株価も暴落するんではないか。いいことは1つもない。」

 たわいもない話で1時間ぐらいはなしました。「またみんなが生きているうちに会いたいね。」で電話が終わりました。爺さん同士のおしゃべりも楽しいものです。

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2026.02.01

浸水地域の災害時拠点病院

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2026年1月25日の高知新聞記事「津波後”籠城に備え”」「高知市の地下森病院地新想定訓練」「情報伝達など課題共有」という重要んは記事がありました・

 

 高知県の高度医療機関の1つである近森病院。江ノ口川沿いにあります。南海トラフ地震時には、最大で”M浸水するだろうと言われています。

 

 記事ではリアルな想定訓練がされているようでした。

 

「災害対策委員長を務める井原則之・救急科部長(52歳)は、津波浸水で市内の医療機関には3000人以上が閉じ込められると想定される。
 ヘリでの救助にも限界があり、2週間は籠城に耐えないといけない。訓練を積み重ねて弱点を改善し、市民ニーズに応えたい・。」と話した。とのことでした。

 

 短い記事でしたが、医療関係者の真剣さが伝わってきます。言葉の中で「2週間は籠城に耐えなけrばいけない。」とありますが、事情は下知地区でも同じです。

 

 問題点と対策は、「被災した職員の把握に時間がかかった。」「普段から薬剤や食料などの在庫を各部署で把握しておかないといけない。」と反省点が上がられていたようです。

 

 大病院ならではの真剣さが伝わります。

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2026.01.26

日本共産党も絶滅危惧種に

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 共産党の機関紙「しんぶん赤旗」が、自民党の裏金問題を丹念に取材し、報道したことに大手マスコミ各社も便乗し、後追い取材して、改めてずさんな自民党の金権体質を報道したために前回の総選挙で自民党は「裏金議員の大半」を公認せず比例代表との重複立候補も認めませんでした。にもかかわらず自民党は大幅に議席を減らしました。

 では減少した自民党の議席を共産党が獲得したかと言えば、そうではなく、国民新党や参政党、れいわ新選組に議席を獲得され、共産党は「裏金問題最大の功労者」にもかかわらず議席を減らしました。

 原因はこの記事にあるように、共産党党本部中央委員の独裁体制、硬直した全体主義体制そのものである「民主集中制」にこだわり、堅持しているからです。
 そもそも「民主集中制」という制度は、ロシア革命の立役者であるレーニンが考案した「党幹部独裁体制」でした。「下部党員は中央委員に従い、中央委員は党全体を統制する。」という党内民主主義が全くない、異論をすべて排除する硬直した組織原理が、日本共産党が伸びない1番の原因です。

 ある意味残念なことです。真摯に地域のため、生活困窮者の味方として頑張られている共産党の地方議員の皆さんを知っているだけに、党幹部の硬直した考え方と馬鹿さ加減には残念であると思います。

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2026.01.16

「被災したあなたを助けるお金とくらしの話」を読みました。

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 昨年の12月14日に「被災したあなたを助けるお金とくらしの話」(岡本正・著・弘文堂・2021年刊)の著者である弁護士の岡本正さんの講演会を聴講する機会がありました。内容はすべて納得する話ばかりでした。

 年明けに図書館で借りて「早読み」しました。じっくり読みたかったんですが、人気のある著者なので、次の借り手がリクエストしているので返却しなければなりません。それで思いついた感想、気になる言葉を書きました。年末の講演会で気になった言葉も記述します。

「被災したあなたを助けるお金とくらしの話 災害復興 生活再建のための法制度とお金の話」と聞き耳の立つ話です。

 防災の話となると、家具の固定とか、耐震補強とか、トイレの問題とかが、多くの話題になります。避難袋をそうするこうする。防災訓練でもその話題になりますが、岡本弁護士が、災害後に被災者から受けた相談や、問い合わせのほとんどは、実は「国や自治体の支援制度」や「お金の話」がほとんどでした。

 大災害後は、国や自治体の情報は、ほとんど被災者のところへは届きにくい。発信されている「生活再建」「復興支援策」の情報は、国から県へ、県から被災自治体へ流されますが、被災後超多忙な自治体側が受け取れないし、まして被災住民各位には届かない事例が多い。

 解決策は「情報収集能力がある組織が収集し、整理する」ことであり、情報提供ルートを複線化し、基礎自治体やNPO、支援団体、企業、大学、専門家団体と国や県や自治体などと情報共有し、住民各位に正確に伝達する仕組みを災害後素早く立ち上げ、機能させることであると岡本さんは言われました。
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 基礎の基礎は「生活再建の第1歩は被災証明書を市役所(自治体)に発行してもらうことです。認定には写真が必要。東西南北からの外観の写真。入れるのであれば家屋の内部の写真もン必要です。

 また岡本弁護士は「通帳やカード、保険証、各種保険の契約書なくても、預貯金は引き出せる。保健所をなくしても保険診療は受けられます。自治体が配分する義援金の申請は必ずする。

 公共料金や、携帯電話料金の支払い期限の延長や減免措置も可能。被災差者生活再建支援金を活用し、被災した住宅再建資金にするなど。

 災害対応をするためには、法制度の知識が不可欠。被災する前に学習し、支援制度を研究し、南海トラフ地震対策をしましょうと岡本さんは呼びかけました。

 私らごとき小商人こそ、事前学習し法制度を研究することがとても大事です。災害ケースマネジメントも勉強しないといけないと思いました。

 著作の中での岡本正さんの言葉に励まされます。

「大災害にあっても、被災者の方々を助ける法律や制度があります。生活再建への「知識の備え」で、防災・減災をしましょう。」

 法律や災害時の支援制度、災害後の国や自治体の支援制度や支援金などの情報を、災害前(事前に)調査し、勉強し、団体をこしらえたり、行政側の担当部署をつきとめたりしないといけないと思いました。

 災害(南海トラフ地震など)は予測はできませんが、必ず起きます。起きた後に慌てず、素早く対処できる体制を事業所でも、地域でも、家庭でもこしらえないといけないですね。

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2026.01.01

2016年のスタートです。

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 2016年の1月1日です。昨夜は久しぶりに紅白歌歌合戦をフルに視聴し、夜更かししました。また自宅では晩酌などしませんが、ビールを飲みながら見ていました。それで早起きなどできず、初日の出なども拝みませんでした。

 私の場合はいつもは毎朝早起きし、毎朝決意表明しているので、ことさら正月元旦に決意表明などはしません。

 昨年は14年来の悲願の「仁淀川町防災キャンプ」を開催することができました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2025/08/post-bfffaa.html
(仁淀川町防災キャンプはとりあえずは大成功(その1)

  今年はより高い目標を掲げて努力してみることにしました。

①新規事業を立ち上げて実行する。(思案中)

②二拠点居住(サテライトオフィス・セカンドハウス)を実現する

③SUPを乗りこなせるようになる。

④ヨットは月に2回以上乗ること。

⑤リハビリウォーキングは毎日継続する。より健康になる。

⑥読書時間を増やし、作文時間を増やす。

⑦家内と沖縄旅行をする。(私は20年ぶり)

⑧売り上げを倍増し、週休3日体制を確立する。(夢のまた夢ですが・・)


⑨家内と海外旅行する。(これも34年ぶりです。)

 などなかには実現が難しいものもあります。心身が健康であれば達成可能なものもあります。言うは易しではありますが、言わないと何も起こりませんので、言いました。

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2025.12.16

NHK第1ラジオ深夜便 「明日への言葉」伊集院光さんの言葉に注目


 2025年12月15日の午前4時頃に、うとうとしながら聞いていました。タレント伊集院光さん(元落語家)が師匠の円楽さんについて話していました。

 聞いたときは、これはいい言葉と思いました。番組ホームページがありました。大事な話でしたので、全部コピーして貼り付けました。

https://asuhenokotoba.blogspot.com/2025/12/blog-post_15.html
(ラジオ深夜便 伊集院光 師匠路語る。12月14日放送)

伊集院光(タレント)・〔師匠を語る〕 六代目 三遊亭円楽を語る 後編
伊集院光(タレント) 
         
伊集院さんのデビューは6代目三遊亭円楽さんの門下の落語家でした。 伊集院さんと6代目円楽さんとはどんな師弟関係だったんでしょうか。

僕が落語を廃業するときにも、直接には落語を辞めるなとは言いませんでした。 「じゃあ 頑張れよ。」と言うだけでした。

大師匠のところに行くのは勇気が要りました。「辞めるというのには誰も止はしなよ一つのことを続けられない人間が、上手くいくわけないっけどね」と言うようなことは言われました。 

 一か月後に空いている日に大師匠の家に集まるようになっていましたが、兄弟子から聞いた話ですが「最近落第が来ないけど何かあったのか。」といったそうです。大師匠は瞬間に怒るけど直ぐに優しくなる人でした。

楽太郎の弟子だというようなことは、相手側から言われるまでは辞めようと思っていました。師匠とは全く交流がなかったです。

  困らせて困ったところを応援したいという番組があって、女性の下着をつけてしゃべっているところへ、うちの師匠が突然現れるというものでした。ラジオでしどろもどろになったのはあの時だけですね。 

 終わった後に、自分の立場がはっきりしていないので「今の状態は破門という事ですか。」と聞いたら、「お前が今でも尊敬しているのならば、師弟関係だよ。」と言ってくれました。その後クイズ番組などでご一緒したりするようになりました。ラジオの競演もしてもらえました。  

コロナが流行ってゲストが呼べない時期があり、或る番組に対して師匠がゲストに呼んで欲しいと言ってきました。(ゲストを呼べない時期で困っているのを察してのことです。)そこで対談があってアシスタントのアナウンサーが最後のころに、「伊集院さんは落語をやってはいけないのですか。」といったら師匠が「やろうぜ。」と言いだして、二人会をやることがトントン拍子でやることになりました。(2020年)

  師匠が体調を崩していたりする時には、師匠のラジオ番組に出演したりする様になりました。  師匠の弟子として一番充実していたのは、二人会が決まってやって終わって、その期間は短かったが楽しかったですね。二人会は一回だけの予定でしたが、 舞台上で後3回やろうと言ったんです。 自分では完全燃焼したつもりでした。

「死神」をやることになり自分でも工夫してやろうとしていたら、師匠がそれは「トリ」にやってもらおうという事で「トリ」を務めました。 その時の師匠は入院するほどではないんですが、完全回復ではないが大熱演しました。  疲れたから帰ると言ったんですが、私の話の後迄いて、楽屋のソファーで横になっていました。  「寝ちゃったな、聞いてはいたけど。」と言いましたが、「 見て聞いていて寝たふりをしているだけです。」と、一門の弟弟子たちは「一生懸命に見ていました。」と言っていました。 

「お前らは先人たちが削って削って綺麗な古典にしたのに、足し過ぎだ。そんなに説明しなくてもいいんだよ。落語は理屈じゃあないんだから、ここからどれぐらい削るかと言う作業なんだよ。 削って下さい。」と言われました。  落語のなかで「結局」と言うのに古い表現だと「とどのつまり」と言うのがあります「とどのつまり」を使ってもかみさんにはわからないといったら、師匠が「うーん まあな」でどうだと言ったんです。結局」と「とどのつまり」の両方に意味で使えることにぞっとしました。

2018年に初期の肺がんを師匠が公表しました。手術をして翌年高座に復帰、2022年脳梗塞で再び入院。肺がんの話はショックでしたが、また倒れたという事もショックでした。5月に退院して、8月の国立演芸場中席でトリを務める。9月30日旅立ちました。  

 師匠は一切泣き言を言わない人でした。(錦糸町で写真週刊誌に撮られた時も動じませんでした。)お墓は群馬県前橋市の釈迦尊寺にありますが、火事になって大きなダメージを受けました。
いろいろ迷った時に、師匠だったらどういうだろうか、と言う時にお墓は必要なんです。

師匠への手紙

「師匠 ここの所小言を言ってくれませんね。 ・・・60歳近くになると小言をいてくれる人がいませんから、小言無しは寂しいものです。 ・・・三回落語会をしようと言われ、戸惑ったもののいろんな演目についてアドバイスを頂く日々は、長く不義理をしてしまった不肖の弟子としては修行生活のなかでとても充実した日々でした。

・・・僕の朝毎日やっていたラジオ番組が終わてしまい、凹みに凹んで、毎日のラジオ番組なんてこりごりですと強がった時に、師匠が「これで芝浜もうまくなるかも知れねえな。」と「朝起きて魚屋の仕事を行かない気持と久しぶりに魚屋やりてえなあと思う気持ちがいつか判るんじゃあねえか。」と言うアドバイスです。・・・ 

「宮本武蔵」みたいなもんだと言われて、後で宮本武蔵」の本を読んで、やっと意味が分かりました。 芝浜をやる事は無くなったけれど、今僕は昼のラジオをまたやっていると、たまにこの言葉を思い出します。 ・・・僕は師匠の言葉を胸にもう少し頑張ってみようと思います。」


→引用が長くなりました。以下の伊集院さんに発言には感服しました。円楽師匠のことばだそうです。その部分だけ「」をつけました。

「時間を忘れて夢中になったぐらい好きになったことに、社会性を持たしてしゃべりなさい、そうすればくいっぱぐれる事は無いというんです。 例えば野球が好きならば、社会性を持たせるという事は、野球を全く知らない人にも届く様に、面白さが判る様にしゃべるという事。」

 「社会性を持たせてしゃべる」という言葉には、はっとしました。仕事でも、地域活動でも、市民活動でも、「皆がわかってくれない!」と嘆き、恨み言を言う前に「社会性を持たせてしゃべる努力をする。野球を全く知らない人にも届くように、面白さがわかるようにしゃべること」 


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2025.12.11

高知県下自治体の「広域避難訓練の現状」について


 11月s-576023986_1168569632086488_7676457286785544345_n (1) - コピーまで会社にとっての懸案事項があり全力で取り組んでいました。下旬に懸案事項は解消されました。それで12月は高知県下の自治体の防災部署を可能な範囲で車で巡回しました。
 
 12月2日にいの町本川地区や越知、佐川、いの町を巡回したおりに仁淀川町役場に寄りました。12月5日は香川と徳島三好を訪問。
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 今週の12月8日・9日は高知県西部を巡回し、12月10日は香美市から南国市、香南市、芸西村、安芸市まで巡回していました。仕事のついでに市町村の防災部署も立ちより広域避難の現状を聞きました。

①高幡地区 津波被害が想定される須崎市は、山間部の津野町と梼原町との広域避難協定を締結されています。(須崎市-津野町-梼原町と回りました。)

 津野町から中土佐町へ抜け、四万十町-黒潮町-四万十市を訪問しました。

②幡多地区 津波が想定される宿毛市、土佐清水市と宿毛市と山間部の三原村が広域避難協定を締結されています。(四万十市で1泊し、宿毛市-大月町-土佐清水市-三原村と回りました。)
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③芸西より東の安芸市から東洋町までの県東部市町村も広域避難協定はあるらしい。自治体なので避難住民が域内ではみだしたときに受け入れるという協議はしているらしい。

→10日は香美市-南国市-香南市-芸西村-安芸市を回りました。

→①②を確認しましたが、現在開校している山間部の小中学校の体育館などや公民館などに沿岸部住民を限定的に受け入れるとか。
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 該当自治体で避難所の収容人数を超えた場合に、「広域避難協定」で自治体を超えて避難することになっています。
具体的には須崎市と津野町は1度広域避難訓練をしたとのことでした。

→②と③は構想段階の話のようです。(広域避難協定書はありますが、短期間の受け入れを前提とした「広域避難協定」のようでした。

それゆえ「一歩踏み込んで」いただきました仁淀川町の皆様、役場の皆様には感謝をするばかりです。

 現状ではなかなか「言葉は通じない。」と思いました。
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チラシと案内文と、坂本さん作成の広報下知減災36号を配布もしました。

力不足を感じた訪問活動でした。

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2025.12.04

12月2日の山間部巡業

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 山間部を、回っておりました。午前中は本川に行きました。一般道路では遠いし、寒い。12度しか午前11時でありませんでした。
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 ダムの水も少なくなっていました。擁壁工事はいたるところで行われ片側通行が多い。でもメンテしないと崩落するので大事な工事です。
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長者の大銀杏に会いに行きました。
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本川で11度でしたが、仁淀川町長者へ来ると暖かい。

 農村レストランだんだんの里で昼食を食べました。チキン南蛮でしたがおいしいです。

 大銀杏も半分葉っぱが残っs-592343829_2353295988451738_153854843586194140_nていました。幸運でした。帰り越知町、佐川町、いの町と立ち寄り帰りました。

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2025.11.25

防水デジカメをメーカー修理しました。

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  海の散帆(セーリング)で使用する防水カメラは、キタムラ高知本店で4年前(2021年8月4日)に購入。調子が悪きうなったので、キタムラに持ち込みました。キタムラは「5年保証」していますので、店頭に持ち込みました。保証期間内であるからです。
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 持ち込むまでの症状は、充電してもすぐに「電池切れ」の表示。時間が経過すると、また撮影可能になります。

 11月6日にキタムラの修理に持ち込みました。しかしベテラン従業員がカメラからバッテリーをとりだそうとしますが、店頭では取り出せませんでした。
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 どうやらバッテリーが膨張しているようです。火災の危険性もあるので、メーカー修理をお願いしました。11月18日に完了し、24日に店頭で、追加費用(902円)を支払いました。

 ところが応対された店員さんはこう言われました。
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「このカメラはもう製造していません。ですので純正部品としてのバッテリーはありません。うちでは取り扱いは出来ません。
 ニコンEV-EL19」対応型のバッテリーをネットなどで購入されて下さいといわれました。

 いやはや5年保証期間内で良かったです。ネットで購入してみます。
 防水デジカメです。「海の散帆(セーリング)」にて撮影に使用します。可動出来そうで良かったです。
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2025.11.17

やなせたかしさんのゆかりの地を巡りました。

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 完全休養日としました。近所の人に誘われ「視察研修 やなせたかしをかりの地 かほく.ものべ」のバスツアーです。
 主催は下知地区人権啓発推進委員会です。高知市人権同和.男女共同参画課が支援している様です。
 会長が「人権と平和を熱望していたやなせたかしさん。その想いと作品をしっかり観て下さい。」と挨拶されました。
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 やはりツアーの1時間の滞在時間ではあんぱんまんミュージアムは全部見れないです。詩とメルヘン館は確かこちらの一カ所だけだと思います。この展示は「あんぱんまん」以前のやなせたかしさんの個人史や、詩人やマルチクリエイターとしてのやなせたかしさんを知ることができました。
 やはり半日かけて鑑賞しませんと、やなせたかしさんと向き合えないと思います。


 


 連続テレビ小説「あんぱん」での脚本家は丹念に取材されていることがよくわかります。
 美術学校に進学し、東京銀座の最先端西洋文化を会得しながらも、軍国主義の波が押し寄せ、20代前半は5年間軍隊生活を送り、中国で敗戦を迎えました
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 敗戦後は思い描いていた漫画文化と、天才手塚治虫のようなストーリー漫画や劇画の台頭で、時代遅れ感で悩まれていてようでした。
 しかし、知り合った音楽家や演出家、俳優や放送関係者らからの仕事をこなしながら、マルチクリエイターになりました。
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 美術学校から50年かかり、「あんぱんまん」をうみだされました。仮にあんぱんまんが、世にでなくても、やなせたかしさんは、有能なマルチクリエイターです。
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 久しぶりにあんぱんまんミュージアムと詩とメルヘン館を訪ねました。
 次回は半日かけて、ゆっくり鑑賞し、やなせたかしさんと対話したいものです。
 下知人権啓発委員会皆様大変お世話になりました。ありがとうございました。お陰様で、しっかり休養日になりました。
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 週明けは解決しないといけないテーマはいくつかあります。仕事でも地域活動でもです。難題ばかりですが、「なんくるないさ」と思うようになりました。なんとかします。

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