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2022.09.05

災害時の的確な情報収集

災害時の情報収集と情報発信

niftyが「災害時に情報収集をすjる方法」をまとめています。意外にやれそうで、やり切れていない方穂手段です。
真摯に取り組むべきではないかと思います。


https://koneta.nifty.com/koneta_detail/191011001034_1.htm?utm_source=nifty&utm_medium=TOP&utm_campaign=top_editing_koneta

 停電対策も事前にすること。バッテリーや充電器も揃え、地域のハザードマップや最寄りの避難場所の確認は必要です。

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2022.08.05

暑さで頭がぼけています

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 過日「不慮の事故に気をつけよう」などと訳知りに投稿をしていました。

 それは昨年の7月31日に夜須のハーバーのスロープで転倒し、後頭部を強打、大量出血で高知医大に緊急搬送された「自損事故」がありましたから。1年経過して戒めに描きました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/.../07/post-641cbb.html
 (1年前は頭がかち割れ大出血して救急搬送)

 にもかかわらず、2階でテレワークしながら母(96歳)と留守番していたときに、USBのキャップを床に落としていたようです。その後家内が掃除機で床掃除した時に吸い込んだ。と聞きました。

 蓋がないとUSBも劣化しやすくなります。いくつか所有していますが1つとして同じものがありません。昼休みに決意して掃除機を開けて、ごみ袋を探し出しようやく見つかりました。ていねいに水洗して干しています。

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2022.07.04

第2回スマホ活用防災講座

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 2022年7月1日ですが「スマホ活用防災講座」が、午後6時より7時まで下知コミュニュティ・センターで開催されました。


 


 地域住民12人が参加しました。講師役のDOCOMOショップ御座店から本田さん、中山さん、福留さんが来られました。高知市防災政策課の北村さんも参加いただきました。


 


 
 今回のテーマは「スマートフォンに防災アプリを取り込もう」でした。
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①エリアメールってなに?


 


 気象庁や、地方公共団体が配信する緊急情報のことです。
「緊急地震速報」「津波警報」「気象などに関する特別慈雨情報」「災害・避難情報」などです。


 


 その昔のガラケー時代は、自分で設定しないとエリアメールは受信できませんでした。どこのキャリアのスマホでも最初から組み込まれています。
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②アプリを追加するにはどうすればいいの


 


 アンドロイドタイプのスマホは「プレイストア」からダウンロードします。アイホーンの場合は「アップルストア」からダウンロードします。


 


 


③防災に役立つアプリを活用しよう
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 今回の講習では「ウェーザーニューㇲ」「高知防災」(高知県庁危機管理部)「NHKニュース防災」を参加者全員でダウンロードしました。
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 docomoショップ御座店さんのお陰で、楽しく防災情報や防災アプリを勉強することが出来ました。感謝です。

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2021.11.26

デジタル・IT社会からの脱落者


 やたらこの頃「デジタル化こそが経済発展の切り札」だとか、政府や大手企業の経済団体がのたまい、それなりに「熱心」に推進しています。

 そのせいで「初老の」(年寄り見習)の私などはついていけない毎日になっています。

 まず携帯電話を機種変更をしよう(前回購入時から3年半経過しバッテリーが弱ってきたので)としたら、スマホからの申し込みとか。パスワードを何度も要求され訳が分からないので断念。

 また毎日書いているブログも近日「ログイン画面が変更になります」とかで通知がきました。移行期間がとても短く対応できないかもしれません。

 また別の通販で使用しているサイトでは、「ワンタイムパスワード」とやらが導入。10秒程度で表示した数字が消えます。新たに表示すると数字が変わっています。

 しかも6回ぐらい間違うとロックされ入れなくなるとか。年寄りは老眼で眼が見えないこともあり、もたしていると、「タイムアウト」になります。

 私だけが「どんくさい」かと思いきや、コンビニ振り込みでコンサートのチケットを購入していた家内迄もが「購入変更が急に変更され、コンサート・チケットが購入できなかった。」と怒り心頭です。

 年寄りいじめの差別であり、虐待ではないだろうか。なにがデジタル社会だ。ふざけるな!と言いたい。

 しかしどうやら「脱落者」になったようです。

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2021.10.30

マイク納に行きました

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 武内則男さんのマイク納に行きました。スタート時には、同じ日に母のインフルエンザ接種の時間が迫っていたので中座しました。海の散帆の後で行きました。

 武内則男さんは「わたしは市役所を退職後に、市議会議員、参議院議員、衆議院議員で14年の経験があります。つくづく思いますのは、政権を取らないと、やれることが出来ないです。みんながそう思えDSCN1088ば社会が変わります。」

「お孫さんが18歳で選挙権ができました。家族6人で話し合いみんなで武内さんにいれました。」

「ある珈琲チェーンでパソコンで仕事されている若いサラリーマンの男性。恐る恐るよろしくお願いします。と言いますと、期日前であなたに入れましたよ。と言われ驚きました。」
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 13日間の運動期間はいかにも短いですね。

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2021.09.23

紙媒体・二葉町防災新聞10月号

二葉町防災新聞2021年10月号_NEW
 二葉町町内会16班用に作成しました。紙媒体の二葉町防災新聞・2021年10月号です。発行部数は16部です。

 二葉町内での地域防災活動の出来事を記事にしました。

 記事の内容ですが、「8月・9月の意見交換会は中止。10月集中開催します。」「意見交換会の課題です」「町内4か所に消火器BOX(液体消火器2本入り)を設置」「中土佐町合同研修会について」「防災紙芝居(印刷)完了」などです。

 二葉町町内は、高齢者が多く、パソコンもスマホも無縁な人たちが多い。紙媒体での情報伝達はとても大事です。

 ZOOM会議で伝達した。ラインで情報を送った。メールで一斉送信した。という「同質」的な構成ではありません。情報伝達手段は多様です。多様な情報媒体は必要です。

 世界水準から言いますと、日本人のすべては日本語の読み書きができ、新聞を読むことが出来、政治評論が出来ます。紙媒体は今でも大事な情報伝達手段です。

 政府は今頃になって「デジタル庁」などをこしらえ、情報伝達法手段のデジタル化を急いでいます。それは結構なことですが、パソコンもスマホも知らない、やったことのない高齢者がすべて使えるようにしなければ、「デジタル化社会」の意味はない。

 1部の人達が繋がるだけでは、到底情報化社会などとは呼べませんから。

 紙媒体の二葉町防災新聞。どれだけ効果があるのか不明です。

 ブログ二葉町防災新聞は毎日更新しています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/

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2021.09.22

多様な人たちへの伝達は難しい。


 今の時代は「伝達方法」が多様化しています。自分の考え方を正確に、わかりやすく伝達する重要性は、菅首相が辞任に追い込まれたことでもわかります。説明不足、説明嫌いでは済まされない現実があるからです。

 とはいうものの之田達手段は多様化しています。

 電子メールを送信したらいい人もいます。ラインで連絡する人もいます。FBのメッセンジャーで連絡をという人もおられます。なかにはその種の電子媒体を一切使用しない人には、電話をするか、手紙を書くしかありません。あるいは直接面談します。コミュニケーションは多様であり、複雑です。多大なエネルギーを使います。

 よくZOOM会議で事が足りたという人がいますが、それは「自分と同じ環境の人たちの集まり」での伝達に過ぎません。すべての人へ知多割りません。その事実を「軽視」する人たちが多いので、「分断」される社会になりつつありますね。深刻な問題です。

 いとわず、くじけることなく伝達することを心がけます。

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2021.09.13

面白かった2008年の自民党総裁選

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 2008年9月に自民党総裁選挙が行われ、高知市にも5人の候補者(麻生太郎・石原伸晃・石破茂・小池百合子・与謝野馨)が来て演説会をしました。

 場所は高知城追手門の中の広場。「板垣死すとも自由は死せず」の板垣退助像の前での街頭演説会でした。

https://ruiikumi.hatenadiary.org/entries/2008/09/13

個人ブログ(自民党「再起動」の総裁選挙IN高知2008年9月13日)
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 広場は見たこともないような大勢の聴衆がいました。皆立って(1時間ぐらいの時間)5人の候補者の演説を傾聴していました。罵声を浴びせたり、動員された人たちが歓声をあげたりせず、静かに皆聞いていました。

 そして菅首相が急に辞意を表明して始まった総裁選挙。コロナ感染症が蔓延していますので、この種の街頭演説会はされないと思います。2008年は全国17か所で街頭演説会をしたそうです。
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 当時の5人の候補者ですが、与謝野さんは御逝去され、小池さんは東京都知事になりました。麻生さんはこの総裁選挙で勝利し、首相になりましたが、「追い込まれ解散」し、政権を失い下野しました。石原さん。石破さんはそれぞれの派閥のリーダーになっておられます。
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 今はコロナ禍です。野党が言うように、昼間は臨時国会を開いて、コロナ関連の対策議題を審議すべきです。自民党総裁選挙は、2008年のように街頭にでられないので、夕方以降リモートで開催すれば出来ます。

 デジタル庁をこしらえたのですから、ネット中継し、国民からの質問も受け付け、各候補者が回答する双方向をすべきでしょう。

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2021.09.10

「日本を前に進める」を読んで

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 「日本を前に進める」(河野太郎・著・PHP新書。2021年9月刊)を書店で9月4日に購入し、5日に読みました。

 菅義偉首相が9月3日(金)に突然の辞意を表明。自民党総裁選挙に出馬しないことが確定しました。にわかに状況が慌ただしくなりました。1年前の9月に自民党総裁選挙で圧勝した菅義偉氏ですが、政権投げ出しは安倍晋三氏に続いて2回連続です。

 河野太郎氏は、神奈川県の政治家一家の3代目。祖父は悲運の政治家河野一郎氏、父は河野洋平氏。毛並みの良い3代目ですが政界では「変人」と呼ばれてきました。この著作は2021年7月に書き下ろされています。

 自民党総裁選挙の「本命」の1人なので、読んでみました。「政治家。河野太郎の原点」「父と私 生体肝移植をめぐって」は、読ませます。

 曾祖父の時代から箱根駅伝を走っていた体力自慢の一家であること。本場の英語を会得するために米国のジョージタウン大学へ留学したことも興味深い話でした。1年間は高校へ留学し、体育系サークルが他校へ遠征試合に行く場合マイクロバスで行きますが、学友たちが河野太郎氏の英語の指導力になり鍛えられたとか。意外でした。
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 8月の日本経済新聞の「私の履歴書」は、中外製薬名誉会長の永山治氏。この人も父親の友人が白洲次郎氏。英国留学しましたが、白洲氏の助言は「日本人が1人もいない町へ行け」ということでした。やはり日本の上流階級の子弟も鍛えるところは鍛えるのだと感心しました。

 河野太郎氏の文章は読みやすい。10年ほど前でしたか「ごまめのはぎしり」というブログを書いていましたから。読書を意識した文章。ゴーストライターが書いたものではないことは読んでいてわかります。
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 父親の洋平氏が激務がたたり肝硬変で危なくなった時に、太郎氏の肝臓の1部を生体肝移植したのは有名な話です。命がけの移植だけに「生体肝移植を美談とするには危険」と言い切っていますね。

 大学時代にポーランドへ留学し、連帯議長のワレサ氏に面談、その後当局に逮捕されたりしていました。

 政策的なコメントは(論文ではありません)は議員活動や閣僚経験から紡ぎ出された言葉で率直に書かれています。
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「新しい国際秩序にどう対処するのか 安全保障・外交戦略」

「防災4・0」

「エネルギー革命を起爆剤に」

「国民にわかる社会保障」

「必要とされる教育を」

「温もりを大切にするデジタル化」などです。

 極端な「独善的な」歴史観や世界観はなく、留学体験や外務大臣。防衛大臣時代の海外歴訪の体験から導き出された「感想文」を記述しています。

 菅首相に抜擢されて「コロナ対策ワクチン大臣」をやっています。厚労省の情報が錯綜し、本人がブチ切れたり、謝罪したり混乱をしていましたが、最近は落ち着いてきたようです。

 一読した感想は、河野太郎氏が首相になる場合、官僚や専門家の意見を冷静に上手に汲み取ることが出来れば、判断を間違うことはなく、国際会議(G7など)へ行かれても、びびることなく、自己主張がきちんとできるリーダーでしょう。

 果たして今回の自民党総裁選挙に出馬できるのか。また当選する見込みがあるのか。9月5日時点ではわかりません。

 岸田文雄前政調会長は既に総裁選挙に立候補しています。自民党の「嫌われ者」の石破茂氏も出馬の動きもあります。極右思想の持ち主の高市早苗氏は安倍晋三前首相が推薦するとか。二階幹事長の動きも気になります。

 緊急事態宣言は9月12日までですが、コロナ感染者がピークアウトしないので、おそらく延長されることでしょう。

 自民党も危機感を持って総裁選挙をしていただきたい。衆議院選挙と同じ13日間もやるのですから。「ちゃちな選挙」でしたら国民は自民党を見放すことでしょう。
2021nennsennkyo
 私見は「河野太郎氏は面白い」とは思います。はたして今回自民党の総裁になるのかは不明です。政治家デビューの頃に岸田文雄氏に世話にもなっているようです。今回は岸田氏を支援し、次回を目指すのか、動向は不明ですが、注目される存在ではありますね。

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2021.09.03

今更のデジタル庁に期待できるのか?


 2021年9月1日に、菅内閣の肝入り政策の1つである「デジタル庁」なる役所が誕生しました。情報によると東京都心に事務所を構え家賃だけでも年間8億⑧000万円とか。

 思い出すのは「電子政府」「電子自治体」構想のこと。20年ぐらい前に当時の政府肝いり政策でした。私がようやくパソコンに触りだした頃であり、いろんな人たちのご指導を受け、自分でホームページを作成できるようになったのが2002年頃でした。

 当時はインターネット回線もISDNやADSLであり、パソコンはWindows・XPでした。遅いし最初は定額制。ホームページも画像は縮小して上げるようにと指導を受けていました。

 今の時代は、SNSでは画像は大きくても問題ないし、かつては考えれなかった動画まで気軽に上げることも可能になりました。時代はこの20年で変化しました。ついていけないところも多くあります。

 さてこのデジタル庁。上手くいくのでしょうか?

 まずその前に2000年当時政府が肝いりで提唱していた「電子政府」「電子自治体」は何故うまく行かなかったのかの反省と総括が全くありません。

 今や日本のデジタル社会は中国や韓国の背中が見えないほど遅れています。やらないよりはやった方がいいんでしょうが、なんだかまた20年前のように上手くいかなくて辞めるような気がしますね。

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