高知県政問題

2022.11.04

歩道の段差が素早く治っていました。


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 10月24日に早朝のいつものリハビリウォーキングは高知駅前朱雄コースでした。普通にゆっくりと(じそく・3キロぐらい)でしたが。敷石につまずいては出に転倒しました。
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 とっさに右手をつきましたので、擦り傷程度ですみました。でもこの歩道は早朝から結構人に会います。高知駅へ行く人であるとか、犬の散歩であるとかいます。転び方によっては骨折する可能性があります。
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 道路管理者が多分国だろうと思い込み、国土交通省の土佐国道事務所長宛てにお手紙を書きました。

「土佐国道事務所御中
事務所所長様

 いつも国道行政では高知県民としてお世話になっております。
どこの担当部署かわかりませんので、お手紙を書きました。

 高知駅前ケーズ電機前の歩道の段差で転倒してしまいました。
 2022年10月24日の午前5時半頃ですが、散歩していました私は、ケーズ電機前の歩道の段差に気がつかず、派手に転倒してしまいました。とっさに手をつきました。すり傷が出来ただけで問題はありません。
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 当時は夜明け前でした。街路灯はあり、わたしも懐中電灯を照らしながら普通に歩いていましたが、突然躓いて転倒したので動揺しました。
 明るくなってから「現場」の写真を撮りました。添付します。

 道路は万人が利用するものです。段差があってはならないと思います。私と同じように歩いていて、転びようが悪ければ、骨折などの大けがをする可能性があります。

 可能であれば歩道の段差の是正を早めにお願いします。(写真を添付します) 2022年10月24日


 フェイスブックでの私へのコメントで佐竹 泰美さんが「今日、この大雨の中、業者の方が修繕してましたよー。
と言われていました。

 今朝歩いて確かめました。確かに段差は是正されていました。段差を削り、。凹んだ部位はアスファルトを流し込み、動力工具で打設し平らにしていまし

 高知県土びく事務所の皆様ありがとうございました。安心して歩けます。

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2022.09.19

高知市にアニメの拠点施設?

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 2022年9月15日の高知新聞の記事「高知市中心街にアニメ拠点」「ビル計画 高知信金 市有地落札」という記事には注目です。

 高知市有地は元は高知市少年補導センター跡地。隣接する土地は元パチンコ店。最近解体されて更地になっていました。高知信用金庫が買収したようですね。高知市有地も高知信用金庫が買収したようです。

 記事では6階建ての建物を新築し、「4フロアに計400人収容のオフィススペースを設ける予定で、アニメやコンテンツ企業などの誘致、企業支援の拠点となる。作品発表やクリエーター交流等イベントスペースも検討されている。」とか。
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 構想は結構ですが、「具体性は何も」ないようですね。徳島県では徳島出身のアニメーターの近藤光氏のユーフォーテーブルが進出し、「マチ・遊び」というアニメイベントを長らく仕掛けて開催しています。

https://www.machiasobi.com/


 箱ものだけこしらえても運営できるものではないですから。

 高知にゆかりのあるやなせたかしさんの会社が進出するというのであればわかります。

 また世界のアニマはディズニーが主導していますが、「3Dアニメ」の時代です。時代に適合した仕組みになるのか正直現段階ではわかりませんね。

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2022.08.26

坂本茂雄さん県政かわら版69号

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 2022年8月ですが、『坂本茂雄県政かわら版」が配布されていました。地域代表で県議の坂本茂雄さんが地域を歩いて投函されたものです。

 1面は「県議会でもクラスター発生」「第7波急拡大 感染拡大防止を第1に」との見出しどうりの展開に高知県は2022年8月25日現在はなっています。

 記事は6月定例県議会の報告記事。1面の記事は7月22日時点での懸念を坂本茂雄さんは言われていますが、現実は「そのとうり」になりました。当時は県議会の最大会派自民党であろうことか「クラスター」が発生し、県議会の坂本茂雄さんが属している危機管理文化厚生委員会などは延期され審議される異常になっていました。

にもかかわらず政府も高知県も「行動制限」をかけません。よさこい祭りも開催され,盆休みの帰省も多かったので、感染者は2000人を超える事態になりました。
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 2面では「会計年度任用職員の処遇改善に関する意見書」少数否決されました。同一労働・同一賃金の実現で非正規雇用の処遇改善を目指しましたが実現はしませんでした。

 また「選択的夫婦別姓制度の法制化を求める意見書」も少数引けるされました。

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3面では「個別避難計画の策定で誰1人とり残さない避難行動要支援者対策を」訴えられています。各地の災害でも死亡者の大半は要支援者や高齢者です。「誰1人とり残さない避難行動計画」というのは、下知地域でも常に買合いになります。それは下知は海の近くの低地の市街地(海抜0M)であり、過去に何度も浸水被害、地震の被害も受けているからです。

 多様な方法手段で「誰1人とり残さない避難計画」を県民総出でこしらえる必要性があります。」

 4面では、2021年度の政務活動調査費の主要項目の包囲国を坂本茂雄さんはされています。徹底した公費の情報公開をすれば、政治不信は怒りません。
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 情報公開していない地方議会の議員も多いので、政治不信を招いてしまうと思いますね。

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2022.08.22

高知県は、コロナ死の死亡率最多県


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 2022年8月20日の高知新聞記事は衝撃でした。「コロナ死 本県人口比最多」「8月55人 クラスター影響」

 やはり医療機関や高齢者施設へ入所中の高齢者の施設でクラスターが発生し、亡くなる人たちが多かったのが原因であるといいます。

 医療機関や高齢者施設の人たちは、感染症予防のプロの人達。その人達の徹底的な感染予防対策をされてもコロナは下火になりません。

「制限緩和 弱者にしわ寄せ」という記事も目ににつまされます。若い人たちは「軽い風邪程度」の症状がh大半ですが高齢者の場合はそうはいかないのが普通です。

「直接的な死因はコロナでなくても、感染がトリガー(契機)になっており、因果関係は十分に考えられる。」と伊著言う関係者は警鐘を鳴らしています。しかし聞き入れられていません。

コロナ関連死記事2_NEW
「速やかに検査や医療が受けられる態勢が整備さえれていないのに、行動制限だけを辞める行政は疑問だ。」といりょい関係者は言われています。正論です。

 記事では「制限なんてもういいんじゃないかという空気の中で、高齢者や障害者が取り残されている」と書かれています。そのとうりです。

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2022.08.02

基準を緩めてコロナ対応は出来るのか?


 コロナ感染症が爆発的に増加している日本。2022年8月1日現在も「ピークアウト」の兆候が見えず、医療現場は大変な事態になり、在宅療養されていたコロナ感染者が亡くなる事例がまた増大しています。

 1番感染者が増大しているのに、国も各県知事も対応が鈍い。高知県はコロナ対応の基準を大幅に緩めました。特別警戒(いわゆる赤)の場合、今までは25%だったのが、新基準では40%とか。

 画像は中田宏さんのFB記事からお借りしました。

 「非常事態」という表現は使用せず「特別対策」とかわけのわからない表現にしています。「やったふり」が得意な目立ちたがり屋の「知事」がテレビに出て来ませんね。

 しかも近い将来は「インフルエンザ並み」の扱いにするとか。それも一理はあるでしょうが、医療体制がインフルエンザ並みになってからの話でしょう。

 「経済を回さんといかん」というのは、正論でしょうが、「コロナはインフルエンザの様に治療は確立されていません。」また「コロナが広まれば経済は回らなくなる:はず。

 あまりに安易な政策の様に思います。

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2022.07.08

堀川浮桟橋の九反田側歩道は滑ります。

滑る歩行面
 私がお気に入りのリハビリ・ウォーキングコースは堀川浮桟橋です。ですが、桜の木が張り出している箇所や水管橋付近は、落ち葉が堆積し、木製の歩道にへばりつき、とても滑りやすくなっています。

 先日散歩中に滑り転倒しました。当日は雨上がりでした。降雨はなく用心してレーシューズを履いていましたが、ずるーという感じで滑りました。
九反田側1
 特に路面木部が黒くなっているところは、滑りやすいです。

 予算の関係で取り換えは難しいでしょうが、路面を高圧水洗で洗浄したり、デッキブラシでこすれば、ぬるぬる面は落ちると思います。
九反田側6
 管轄は高知県土木部高知土木事務所です。2022年7月5日の港湾管理課の門田誠朗課長から「すぐには出来ませんが、対処します。」との誠意ある回答をいただきました。
特に滑る

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2022.05.24

防災活動で感じるうつについて


 2007年から地元二葉町で始めた地域防災活動。もう15年になります。しかし地域の安全性は全く向上されていません。海抜0メートルの軟弱地盤。海に隣接しています。高台はなく、南海トラフ地震での揺れは震度7。地盤は2メートル沈下し、3Mの津波が来ます。二葉町他下知地区は長期浸水になります。

 こうなれば生活の再建も会社の再建も不可能。お手上げ状態。それがわかっていながら資金力のなさもあり、高台へ移転することも出来ません。「危機的な状態になるらしい」と自覚してから10年になります。事態が全くかわりません。

 高知県庁や高知市役所も「それなりに」防災対策はしていますが、「とりあえず防災」と留まっています。県や市の防災カバー率は3割程度ではないかと思う。数字をみればわかります。南海トラフ地震で高知県では7・7万戸の住宅が必要ですが、いまだに3万戸しか確保できていません。また高知市は地震が起きれば水没し長期浸水状態になる市街地は2800ヘクタール。居住人口は13万人です。この10年間全く地域の安全は確保されていません。

 県や市の不作為で死にたくはありません。なんとかしたいと切に思います。

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2022.05.04

坂本茂雄県政かわら版68号

坂本茂雄県政かわら版68号ー1

地域代表である県議会議員の坂本茂雄さんが、先日『坂本茂雄県政かわら版68号』を歩いて配布されていましたので1部いただきました。

 68号は県議会2月定例会の報告記事でした。

 1面は県の一般関係予算の解説をされています。県議会の2月定例会は、2月22日から3月23日までの開催。一般会計総額で4820億円5800万円(前年度比4%、185億⑦千万円の増額が賛成多数で可決されました。

 コロナ対策の施策の充実を坂本茂雄さんは主張されています。県議会で「おかしげな」意見書が自民党と一燈立志の会の出されていました。「憲法改正の実現に向けた国会審議の促進を求める意見書」が出され賛成多数で可決されたことです。

 きちんとした冷静な議論をすっとばかし、憲法改正が万能薬のように吹聴する自民党会派の主張は無理があるしおかしい。
坂本茂雄県政かわら版68号ー2坂本茂雄県政かわら版68号ー3
 2面と3面は坂本茂雄さんの代表質問でのやりとりが掲載されています。代表質問は多岐にわたっています。

「新型コロナウィルス感染症対策について」「ほけに両対策の強化について」「憲法における緊急事態乗降の創設について」
「第5期南海トラフ地震対策行動計画(案)について」「避難所の確保と整備について」「事前復興のまちづくり計画の策定について」などです。

 坂本茂雄さんは、地域防災活動も日々実践していますし、地域のお世話役もされておられますので、南海トラフ地震対策の舌鋒は鋭いものがありますね。

 L2地震で高知県下で必要な住宅は7.7万戸ですが、未だに救急可能戸数は3・1万戸にとどまっています。(数年前は2・3万戸)。進展が遅い。(静岡県は100%確保済み)

 4面は関連して「特別支援学級の防災体制の拡充について」についての関連質問もされています。
坂本茂雄県政かわら版68号ー4
「重症心身障碍児の虐待疑い事例の対応について」や「高齢者の運転免許自主返納後の課題と対策について」も大事な問題です。

 高知県事前復興まちづくり計画策定指針の議論では、ちょい浮き浸水対策や高台移転や具体的な対策の深堀はされているようにはない。

 市町村は県の議論以上のことは「絶対にしない」ので、下知地区の事前復興まちづくり計画も県がスルーしたまま「見える化」することなく終始しますね。これでは。なんともなりませんね。

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2022.05.01

YASU海の駅クラブ付近。ヨットハーバー付近 津波からの高台避難

ヤッシーパーク付近の標高図_NEW
 こちらの津波避難場所は国道55号線をひたすら登坂し、手結山付近の津波避難場所を目指します。

◎結論

 大津波警報が発令されたら20分以内に陸地に到達して高台へ駆け上がらないと助かりません。
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 帆走海面を東は大手の浜付近、西は岸本海岸テトラ付近と定め、岸の近くを帆走すべきでしょう。

 私の海の散帆は原則単独行動。救命艇は近くにはいません。
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次回は実際に自分のヨットで着艇し、どれくらいの時間で指定された高台へいけるのか、実測しなければいけない。

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2022.04.30

手結港周辺の高台避難

ヤッシーパーク付近の標高図_NEW
 
 江戸時代の初期に家老野中兼山によって建設された手結港。当時としては珍しい掘割港湾でした。埋め立てではなく、陸を掘削してこしらえました。

 港の周りは山に囲まれています。風を防ぎ、波も防ぐ良港でした。ミニ油壷港のようです。但し記録では宝永ト安政の津波では「手結は亡所となり」と言われ、家屋はすべて流失しました。

 すぐに裏山に駆け上がれば助かります。

⑤手結港の高台地区

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 手結港はすぐ近くに山があります。そのため人家からすぐに登坂できる高台があります。福島高台や野中井戸高台があります。また手結港北側地区は、国道55号線のg手結山トンネル近くに避難場所場所があります。

 今回は確認しませんでしたが,前回確認した時は地元自主防災会の防災倉庫もありました。

 1番整備されていますのは真行寺上の薬師堂公園です。海抜も19Mあります。臨港道路から車でも登坂可能です。また防災倉庫も地元の自主防災会が設置しています。
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 この地区のいいところは、更に高い場所への避難が可能であることです。より高い場所にある香南学園やホテル海辺の果樹園などへも避難が可能です。

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