高知県政問題

2019.04.09

投票率が最低の中、組織政党でも明暗が


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自民・公明は得票数が伸び、共産。旧社会党系は減少しました。

昼休みに高知新聞の2015年度版と対比し政党別得票数の比較資料をこしらえてみました。適当に作成したので計算まちがいなどがあるやもしれないです。

 前回より得票を伸ばしたのが政権与党勢力の自民党(+2900)、公明党(1360)でした。

 減らしたのは野党の共産党(▲2530)、旧社会党系(▲3781)でした。

 共産党は減らしながら票割が実に巧妙。吉良さんは連続最下位で当選し4議席確保しています。しかも前回より得票を減らしての当選です。

 深刻なのは旧社会党系ですね。坂本さんは410票のマイナスですが、前田強さんは3349票の激減です。田所さんにしても前回落選した武政さんより票が取れていません。

 総括すると自民候補者は各個人後援会が頑張ってということです。公明党は組織を引き締め、池脇さんの後継者の山崎さんが8095票獲得しました。市内で2万票を獲得しました。

 高知市選挙区は、自民党が5、共産党が4、公明党が3、旧社会党系が2、無所属が1となりました。その割合が定着したようです。前回(2015年)も同じ傾向ですね。(前回久保さんは無所属で当選したが後で自民へはいりました。)

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2019.04.06

地域代表の坂本茂雄さんマイク納


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 2019年4月6日午後8時に、高知市青柳公園にて、坂本茂雄さんの9日間の選挙戦が終了しました。3月29日も同じ青柳公園でした。高知市内の津々浦々まで、軽四輪の街宣カーがこまめに巡回。街頭では多く辻立ちし、多くの市民の共感を得ました。
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 審判は明日下ります。私をはじめ多くの市民は、地域活動に決して手抜きしない坂本茂雄さんを知っています。明日は必ず良い成績で当選することを信じています。
 マイク納式も多数の地域住民と支援者が駆け付けましたから。

 地元下知地域の稲荷町から高知市議に挑戦されている中野勇人さんが司会をされていました。岡林俊司後援会長はこう言われました。
「1人落ちの選挙、本当にきついです。新人は現職を食わないと当選できません。坂本茂雄は実績があります。支援者の皆さんが、大丈夫だろうと気を抜くことが1番危ないのです。
 マイクは午後8時以降は使用できませんが、電話による投票依頼や声がけは23時59分までできますから。親戚や友人知人に声がけをお願い致します。」
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 続いて坂本繁雄さんはこう述べられました。
「災害に「も」強いまちづくりを訴えてきました。もう具体的な成果が必要な時期が来ました。5期目のテーマとしなければなりません。」

「また80-50問題のように、高齢者の親が引きこもりの子供の面倒を見るという深刻な生活実態が多いことにも巡回していて気が付きました。生活不安を解消しなければなりません。」
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「また他の県議はまず言いませんが県議会改革です。情報公開と、経費の削減です。必要経費は申告制にして実費支払いをするだけでかなりの経費削減になります。これも5期目のテーマにします。皆さん精一杯がんばりまして明日はみんなで喜びを分かり合いたいと思います。」
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 午後8時で無事にマイク納が終了しました。明日は県民の多くが真摯で誠実で政策通の坂本茂雄さんを支援いただけるものだと信しています。
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2019.03.30

第74回県政意見交換会資料

 2019年3月24日に下知コミュニティ・センターで実施されました「坂本茂雄さん第74回県政意見交換会」の資料集です。15ページですが、2019年度の高知県一般会計当初予算の概要が坂本茂雄さんにより作成されています。


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 これを見ますと全体予算が4607億円(前年比2・2%増)であり、そのうちの投資的な経費は1071億円(前年比9・6%増)になっています。その理由は、防災・減災・国土強靭化のための国の3か年緊急対策を活用していると解説されていました。


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 県の借金である県債残高は、当初予算を上回る5217億円。補正予算を合わせた合計は4822億円で(前年同期3.5%増)。解説では「公共事業の入札減や内示減があった一方で国の国土強靭化の緊急対策に対応して防災・減災対策を121億9千万円を計上しているから」とのことです。


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 カラーコピーされた事業予算の説明書は、県当局が県議会議員に提出した一般会計当初予算説明書は100ページを超えているそうです。坂本茂雄さんは要約し、県政意見交換会のたびに予算資料を出してくれています。「県政のみえる化」であり、高く評価します。


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 他の県議会議員は、当初予算の説明をきちんと選挙区の住民に説明をしているのでしょうか?ちゃんと会報で議会報告をしているのでしょうか?選挙では「議員の質」も有権者が査定しないといけないと思うからです。


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2019.03.29

サバイバル選挙区


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 高知県議会選挙の候補者掲示板。高知市選挙区は、定数15人に16人が立候補。
1人落ちサバイバル選挙区です。現職、元県議、有力後継候補者がひしめいています。

 地域代表の坂本茂雄さんには是非頑張っていただきたいですね。

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坂本茂雄さん出陣式


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 2019年3月29日(金)は、高知県議会選挙の告示日です。地元下知地区の県議である坂本茂雄さんの出陣式が高知市青柳公園で行われました。関係者や地元住民など100人を超える人たちが集まっていました。
 岡林俊司後援会長はいわれました。
「今回の選挙。1人落ちの少数激戦です。坂本茂雄は74回も県政意見交換会を行い。県政かわら版を59号も発刊。県議会でも奮闘してきました。実績のある現職が、まさか落選はないと思っている人も多いとは思います。
 選挙は水ものです。大丈夫だろうと思ったり、投票に行かなかったら、まさかということもあります。選挙は水ものです。今日ご参加の皆さんは、知人に声がけして必ず投票に行くようにお願いします。」
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 市川稔道連合高知副会長は
「最低賃金でも高知と東京は大きな格差があります。また正規と非正規の労働者の賃金は倍ぐらい給与が違います。格差社会に歯止めをかけるために、暮らしを守るためにも、坂本茂雄さんに県議で活躍いただかないといけません。」

 若者を代表して地元の中島美宝さんもスピーチされました。
「2年間の県立大学大学院に在学中に、下知地域との関りを作りました。坂本茂雄さんは地域のつながりをつないでくれました。わたしは今までは政治に関心がなく他人事でした。でもそれでは地域社会のことを考えることができないとつくづく思いました。知り合いに声がけして坂本茂雄さんを応援したいと思います。」花束も渡されました。
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 連携されている高知市議の田辺さん、岡崎さん。深瀬さんが紹介され、今回挑戦される木村さん、神岡さん、中野さんも紹介されました。
 スピーチに立った坂本茂雄さんは言われました。
「この公園は夏の2週間、地域内連携協会会でラジオ体操をしています。寒い日も暑い日も雨の日もこちらで毎日ラジオ体操をされている人たちも今日はご参加いただきました。感謝申し上げます。
 今日はご無理を申し上げて手話通訳の人にも来ていただきました。今まではお案フレットや県政かわら版を渡すことしかできませんでした。ある時手話のできり方と一緒に訪問した時は、手話を通じて言いたいことがたくさんあることが初めてわかりました。
 南海トラフ地震も近づいています。あるご家庭では人工呼吸器をつけられた方がおられました。ご家族が懸命に介助なさっていました。もし南海地震が来たらどうすればいいんでしょうか。と言われました。
 最近になって「要支援者支援」が言われるようになりました。こうした移動が困難な人たちをどうやって救うのか。重たい課題ですが解決しなければなりません。」
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 出発の前に俊司後援会長が、「頑張ろう」コールをされました。
 地元住民とすれば、上位で当選を願いたいです。今回の選挙番号は2番とか。前回(2015年)が3位でしたから、二位以上での当選をしていただきたいものですね。
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2019.03.21

高知新聞の読者投稿欄「声・ひろば」欄に珍しく採用されました。

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 今年は「選挙の年」です。立候補される地域リーダーを目指す皆様に「災害危険密集地の解消」を最優先課題として取り組んでいただきたいのです。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/…/…/03/post-9f76.html

投稿の作文に書きましたとうり、高知市下地地区の二葉町は、大地震時「生き残ることが難しい」地域です。さらに「命をつなぐ」「生活を再建する」となると、より難しい。それゆえ内閣府の地区防災計画制度に応募し、モデル地区に認められ、高知市のモデル地区としても支援を受け、3年間地域の中で市役所委職員や学識者も含め議論をそいてきました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/post-6c8a.html

 高知市のホームページにも下知地区防災計画がリンクされています。かたちはできつつありますが、実際の下地地区の安全対策はこれからです。まだまだですから。

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2019.03.20

おかしな高知県・納税者の不満


「高知家」なる理解不能な動画を3300万円の莫大な税金(表向き)にかけて高知県庁は広報したようですね。

観光振興と高知県への移住者を増やすことらしい。なんだか釈然としませんね。

 高知県が自然に恵まれ、食べ物も美味しく、人情が暖かい(そうであろうとは思います)ので移住してくださいと高知県庁は呼びかけるのでしょう。

 しかし南海トラフ巨大地震では、高知県民は4万人が死亡し、罹災者は24万人になると他ならぬ高知県庁が予測しているではないか。現状は仮設住宅の戸数も用地も大幅に不足している状態。7・7万戸の住宅が不足するというのに。県が手当てできているのは2・3万戸にすぎない。5・4万戸足りない。10万人の高知県民が県内で避難生活ができません。

 いつもの「縦割り行政」であって、関係ない部署同士が「成果を競い合う」状態なんだろうが、おかしいと思いませんか?

 税金を真摯に納めている高知県民が地震や津波で家屋を失い、行き場もない状態であるのに、多額の税金をかけて動画を作成し、地域の空き家を税金で補修し、高知県に納税していない人たちを都会から誘致する。絶対におかしいと思います。

 事業の当事者はやっていることの「異常さ」に気が付かないもの。冷静になっていただきたいと思います。

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2019.03.16

高知は災害危険密集地解消を放棄


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2019年3月11日の日本経済新聞1面の記事は、あらためて事態の深刻さを感じました。「災害危険密集地 解消遅れ」「17都道府県調査 20年前に2割」と見出しにあります。

「木造住宅が密集し、地震時に火災が延焼したり避難が難しなぅた利する危険性が高い市街地」を政府は密集市街地と規定2020年までに解消を目指していました。
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 和歌山と愛媛と大分は解消済み。解消にめどを立てているのは香川。不安があるが東京、愛知、京都、大阪、兵庫、長崎で、解消が難しいのは埼玉、神奈川、滋賀、徳島です。
「解消できない」と自治体ぐるみで開き直っているのは、千葉県と高知県と、沖縄県です。高知市・高知県は最初からあきらめていますね。

でもこちらは火事危険性のみの調査です。南海トラフ地震では高知市の低地の市街地全域絵地盤が沈下し浸水し、その浸水は長期浸水になること表記されていませんから。
 高知市の場合は「災害危険密集地」が火事の脅威とともに、浸水というまだ恐ろしい脅威があることをわすれてはいけないことです。
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2019.03.11

災害大国日本に生きる心得


 3月11日になりました。未曽有の大災害の東日本大震災から8年が経過しました。その後も熊本地震や北海道地震や、西日本豪雨など日本では災害が多発しました。
 全世界で起きる震度5以上の強い地震の25%が狭い日本の国土で起きてき枚s多。また400数十ある世界の活火山のうち110が日本にあります。降水量も多く、大雨、大雪災害も多いです。台風も襲来します。
 これほど災害の多い国も珍しいです。地震と火山の噴火が多い国ですので、もはや日本国内で原子力発電所意を稼働させることは無理です。危険ですね。
 高知では4月に統一地方選挙(県議と市議)があり、7月には参議院選挙があり、秋には高知市長と高知県知事の選挙があります。

 立候補される政治家の皆さんにお願いしたいのは「南海地震対策を最優先課題」にしていただきたいです。南海トラフ地震は30年以内に80%の確率で起きます。
 海抜0mから2m以下の高知市街地に住む市民は12万人います。3年前高知県庁は最大規模の南海トラフ地震が起きた場合、高知県では7・7万戸の受託が必要ですが、確保できているのは2・3万戸分です。5・4万戸が不足しています。10万人強の高知県民が高知県内で避難生活ができません。
 事態は移住者増加だとか産業振興など言っている場合ではないほど深刻です。
 政治の目的は「国民の命と財産を守る」ことにつきます。きちんと南海トラフ地震対策に取り組んでいる政治家を支持します。政策などを吟味させていただきます。

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2019.02.25

県政かわら版59号

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 下知地域の地域代表でもある県議会議員の坂本茂雄さん。このたび「坂本茂雄・県政かわら版59号」(2019年冬季号)を発刊されました。昨年12月定例県議会の報告になっています。
「改正入管法の県内雇用への影響」「障害者雇用問題」「米軍機事故対応」「子供たちのネット依存問題」など多岐の分野で取り上げ、言及しています。
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 2面から4面にかけては「南海トラフ地震対sカウの加速化」と言うテーマで記述されています。
Q・「大災害が起きる前から、復興のまちづくり計画を事前に各地域でご異論すべきである。」

A・県危機管理部長は、「自分の地域のまちづくりについて事前に議論しておくことは、早期の復興を実現することにつながる。先進事例の紹介や市町村に人的、財政的な支援を行う。」

Q・「避難行動要支援者対策の拡充について。津波避難タワーや津波避難ビルでは階段がほとんど。l車いす用のスロープは必要であるが、対策を問う・」

A・県危機管理部長「完成している111基の津波品アタワーの91基、公的な津波避難ビル131施設のうち2施設にスロープが設置されています。スロープ設置の支援については、市町村が設置するものを、地域防災対策総合補助金の遺体承知している。」
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Q・「高知市の長期浸水域での住民避難対策の推進について。避難ビルが不足する場合に、新たな避難空間の整備は検討しているか。
 また長期浸水域内の避難者が、域外への避難所確保の見通し、救出対策の進捗対策は。第4期南海トラフ地震対策行動計画期間中において、いつまでに仕上げるのか?」

A・県危機管理部長は「避難ビルの不足や偏在に対して、高知市は避難ビルの新規規定により、新たな避難空間の確保に努めています。ビル以外の新たな避難空間を整備する必要がある。緊急防災:減災事業債の活用も可能。
 高知市では11万6000にんの避難者が想定されている。(ドライエリアの82の避難所で、6万⑧000人のスペーズを確保したが、なお4万8000人分が不足している。そのため高知市を含む中央圏域では、広域避難計画の策定に取り組んでおり年度内に完了の井見込み。
 浸水液外への救出計画も策定中である。」

Q・「タナスカ地区や中の島地区の石油基地の津波火災対策はきちとなされているのか。津波火災対策似ついて問う」

A・「シュミレーションによって、タナスカ,中の島地区の石油基地に向けて、がれきや車両などが漂着して、タンクに衝突する可能性があることがわかった。
 このため両地区に関しては浦戸湾三重防護対策での護岸の嵩上げにあわせて、石油基地周辺に防護柵を設置し、漂流物を捕捉し、タンクへの衝突を防ぐ。」

Q・「液状化対策として曳家技術の活用すべきである。」

A・県危機管理部長「事業者を対象とした震災復旧技術に関する勉強会で、曳家技術の周知も図っている。」
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 坂本茂雄さんは、2003年の県議初当選以来4期16年で、「坂本茂雄 県政かわら版」を59号発行されています。1年間に平均4回編集。発行されています。
 また高知市内各地で開催されている「県政意見交換会」。こちらは3月24日に開催予定の下知地区での県政意見交換は74回となります。こちらは年間4回~5回開催されています。1会場20人平均の参加者がいるとして約1500人が参集し、意見交換をしています。

 ここまで丹念に県議会報告をされる県議会議員は坂本茂雄さん以外にはいません。また県政意見交換会も3月末で74回。こちらも凄いことです。
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 今回も南海トラフ地震対策での真剣な議論が県執行部との間で行わfれ低ます。県当局も「それなりに」対策はしていますが、東日本大震災から8年目と言うのに、いまだに浸水エリア住民の域外での避難所は全く足りていません。

 遅々として進んでいない印象です。
 ところで今秋の高知市長選挙に、市議会議員と県議五回議員が出馬表明されました。報道などで見聞しても、公約の中に全く南海トラフ地震対策がありません。

 高知市長の役目とはなにか。「高知市民の命と財産を守る」ことです。南海トラフ地震対策を真剣に実行しない高知市のリーダーは「ありえない」ですね。坂本茂雄さんの真剣さを学んでいただきたいものです。

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