高知市政問題

2017.05.22

浦戸湾三重防護・耐震護岸工事について


 2017年5月18日に、「浦戸湾3重防護」に関する工事担当者に面談を求め、資料をいただき少し話をしました。国側は国土交通省四国整備局・高知港湾空港整備事務所海岸課課。高知県高知土木事務所を訪問しました。突然の訪問にも関わらず真摯に応対いただきました。工事現場の視察や、事業概要説明会の可能性について聞きました。

 やりとりをまとめてみました。

1)国直轄の工事は、始まったばかりです。設計段階のものもあり今すぐ見れる状態にはない。来年あたりなら高知新港周辺(種崎外縁)は見学可能でしょう。

2)県管轄の工事は、高知土木担当の若松町工区の耐震護岸工事が佳境を迎えています。事前に申し込みをいただいたら見学や事業説明会は可能です。

3)堀川の堤防などは、当初計画より約1M程度高さを高くする設計変更を行っている。堤防が地震による地盤沈下や液状に耐えられる護岸であるそうです。

4)三重防護が完成するのは、平成46年(2034年)頃です。完成すれば、L1想定の地震(昭和南海地震程度)による低地市街地の浸水被害は相当低減化されるとのこと。

 南海トラフ地震も「30年以内に70%の確立で起きます。」と言われ出してもう5年ぐらい経過しています。また熊本地震が起き、発生が早くなるのではないかと言う地震の専門家で言う人もいます。となると「20年以内に」と言い直さないといけないと思います。

 南海地震が起きる前にすべての耐震護岸工事が終了していただきたいと思います。

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2017.05.02

戦争も災害の1つです

 高知市地域防災推進課の山中晶一さんからのFBへの投稿。北朝鮮のミサイルから市民各位が身を守る方法についての情報提供です。これもまた「地域防災」の課題の1つです。
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 先日日本語の達者な各国の特派員の雑談会をテレビでやっていました。韓国は「ばらばらに逃げてもよりのビルに駆け込むとか。日本のようにまとまって1か所に避難したら家族が全滅する可能性がある。」とか。


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 防災行政無線で、「ただいま北朝鮮からのミサイルが飛来しました。もよりの頑丈な建物に避難し身を伏せてください。」など放送されることのないことを祈りたい。

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2017.04.28

高知市防災士会総会へ出席していました


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 2017年4月24日(月曜)は雨の中、路面電車と徒歩で、高知市あんしんセンターで開催されました平成29年度高知市防災士会連絡協議会総会に出席していました。
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 303人の会員中、73人が出席し、委任状が87人。過半数の出席でしたので総会は成立しました。

 議題は1号議案が平成28年度事業報告。第2号議案が平成28年度収支決算報告でした。賛成多数で採択されました。第4号議案は平成29年度事業計画(案)と収支予算(案)でしたが、これも採択されました。

 問題は資料も何もない状態(会員への総会案内文にもなにも表記されていない9第5号議案として「会費について」が提案されました。
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 突然のことで会場からも意見が多数出ました。

「そもそも総会案内文にも会費の事はなにも書いていない。突然すぎる。」

「この場で賛否を問うことは間違っている。」

「重要議題だから会員にも検討する時間を与え、臨時総会で議論すべき。」という意見が出ました。役員側の説明も要領を得ず、今回は結論が出ませんでした。

 第6号議案の役員改選策は、承認されました。
 
 高知市防災対策部の新部長の黒田氏と、新防災政策課課長の西村課長より挨拶もあり、総会は閉会しました。
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 松下さんや大崎さん、山本さん達と近くにいました。なんだか釈然としない感じで総会は終了しました。

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2017.04.15

今日から不燃物・資源ステーションの当番に


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 年度が替わりました。それで今日から毎月第2金曜日の午前6時から8時までの間、二葉町町内会の不燃物・資源ステーションの仕分け担当になりました。来年3月までの任期です。

 夜明けが早くなりました。日中は暖かい予報ですが、朝1番は寒いです。晴れると風が吹きますから。
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 透明と茶・クロ・緑の瓶の仕分け、段ボールと雑紙(印刷ダンボール)た缶類と金属類、その他の仕分けをしています。

 なかなかあかない瓶類の蓋。大量のエアゾールの缶類。持ち込まれる不燃・資源類は多い。今日は自転車が2台ありました。

 車で持ち込んでくる人も多いです。月に1度の二葉町町民同士の顔合わせ会にもなっていて、貴重なひとときです。

 わたしは両親のケアがあるので、午前7時半前には早退させていただきました。今日は荒木三芳二葉町町内会副会長の指揮のもと各班から10人の当番が出ていました。

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2017.04.13

高知市は原発災害にどう備えているのか?


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 2011年の東日本大震災、2016年の熊本地震。あいつぐ火山の噴火。日本は地震と火山活動の「活動期」に入ったと思われます。
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 現在日本には、福島第1原子力発電所の破壊された6基を含めますと54基の原子力発電所があります。大地震と火山活動が頻発する日本。原発が地震列島・日本に存在していて大丈夫なんでしょうか?

 グリーン市民ネットワーク高知と言う市民団体が、高知市に対して「原発事故にどう備えているのか」という問い合わせをしていたようです。それに対して高知市災害対策部防災政策課より回答があったようです。
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「高知市には原発事故の被害想定がないので、条例・規則に明文化していない。」

 というのが主たる回答ですね。

愛媛県伊方町に伊方原子力発電所があります。3号機が稼働しています。3号機はプルトニウムを再処理した燃料を燃やして発電しています。より危険性の高い燃料で稼動しています。
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 また伊方原子力発電所に近くには活断層もあるようです。1000年に1度動くと言う日本最大の活断層・中央構造線のまじかに立地しています。

 隣県のこととはいえ万が1伊方原発が爆発した場合、北西の強風に乗って高知県にも放射性物質が飛散してきます。県民市民の安全確保をどうするのか?「想定外にしない」事前対策が必要です。

 行政の仕事は「出たとこ勝負」ではありません。事前対策が重要です。原発事故を「想定外」にしない対策が必要ですね。

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2017.04.11

「南海トラフ地震に備えちょき」の全戸配布

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 高知県危機管理部南海トラフ地震対策課が制作した「生き抜くために 南海地震に備えちょき 家庭保存版」(平成29年3月改定版)」「が、高知市防災対策部防災政策課より送付されてきました。おそらく高知県下の全世帯に送付されたと思います。
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 今までも「南海トラフ地震に備えちょき」は何度か配布されていました。基本的な地震対策、事前対策が記述されています。今回はより内容が充実し、「情報の整理」「事前対策チェックリスト」や「被災後の生活支援の窓口や支援制度」についても書いてあります。
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 じっくり精読し、保存をしておけば、いざという時に役立ちます。「長期浸水」の記述や、「想定される被害と対策による減災効果」も記述されてはいます。現在の想定死者数が13000人。将来住宅の耐震化率を100%にし、津波早期避難率を100%、津波避難空間整備率を100%にすれば死者数は1800人になるとか。

 詳細に見ましたが、未だに「どこのドライエリアの避難所に町内単位で移動できるのか?」「広域避難体制は構築されているのか。」については未だに記述がありません。生活再建のロードマップも示されてはいません。
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 P58にようやく高知市下知地区で取り組んでいる「地区防災計画」は少しだけ掲載されました。これも高知市地域防災推進課の尽力です。「南海トラフ地震で高知県内の死者bを0にし、被害を低減化する」ことに関しては、完成度は30%程度です。
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2017.04.07

二葉町町内会の現状と課題

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 高知市役所の調査によりますと、2017年(平成29年)1月現在、高知市二葉町の人口は711人。世帯数は431です。65歳以上の人口は261人で37%。下知地区の中でも最も高齢化率が高くなっています。

 2017年4月現在二葉町町内会へ参加している世帯数は265世帯です。平均世帯人数が2.16人ですので、二葉町町内会が把握している人数は572人ということになります。
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 2014年(平成26年)に二葉町では、二葉町自主防災会により、「二葉町防災世帯調査」を実施しました。その時点で、調査に協力していただいた世帯数は223、人数は486人でした。」。

 高知市の調査では2010年時点での二葉町の人口は843人で、世帯数は458世帯でした。人口で132人、世帯数では27減少しています。
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 中心市街地へも近く、高知駅、高知インター、高知空港も近くにあり、国道56号線に隣接した立地条件ですが、人口減少になっています。

 14歳以下の人数は54人で8%の構成であり、「少子高齢化」の地域です。

 それでも2017年4月2日の二葉町町内会のお花見・交流会には100人の町民が参加していました。55年の伝統があるといいますので、地域コミュニティとしては頑張ってはいます。
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 二葉町自主防災会も、町内会の地域コミュニティ力、住民力のお蔭で比較的に活発に、先進的な活動も可能であったと言う事です。それを抑えておかないといけないのです。

 南海トラフ地震が起きれば現状では、2階建て以下の古い木造住宅(昭和56年以前の建物)や、80歳以上の要支援者を中心に、家屋の倒壊や浸水による溺死で100人以上の町民が、何の対策もしていなければ、二葉町で亡くなる可能性があります。

 「1人の犠牲者を出さない」活動を防災会としては、継続していかないといけないと思います。

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2017.04.05

今度は地域住民が頑張りますよ

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 高知市地域防災推進課の職員山本美咲さんが、4月の人事異動で、県庁への派遣となりました。入庁以来防災行政一筋の山本美咲さん。高知市内の自主防災会の面々は配転を皆悲しんでいます。本当によく頑張っていただきました。

 大きな組織体は配転は仕方がありません。後任者によく引き継ぎされてください。一方地域のほうは原則「配転」はありません。今度は地域住民の私たちが頑張らないといけないですね。

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2017.03.25

第4回まちづくり条例見守り委員会

 2017年3月13日は、「第7期高知市市民とパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会」(山崎水起夫委員長)が、午後7時よりたかじょう庁舎会議室で開催されました。
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 今回のテーマは「まちづくりファンドの応募者を増やし、市民への認知度を上げるための方策」について、「広報」面と「制度」面から検討するというものでした。参加者と市職員も2つのグループに分かれ、ワークショプをして意見を出し合いました。
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「まちづくりファンドを活用した後がどうなっているのかのフォローも必要ではないか。」

「市民の活動と市役所の活動がコラボできるのであれば、つなぐ作業も必要ではないか。」

「概要を説明するDVDを作成し、動画を会合で上映して広報する」

「まちづくりDファンドとはのQ&A(よくある質問)をこしらえる」

「毎年変わるテーマを決め、その枠で3つぐらいつくる。その分野が得意な市民の応募があるのではないか」

「総会シーズンにPRすることも大事。」とか意見が出されました。

 報告事項として「市民と行政の協働のための自己点検チェックシート」の取り組み状況についてや、コミュ二ティ施策について報告がありました。

 午後9時15分で懐疑は終了しました。

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2017.03.22

「快適都市」はコンパクト・シティそのもの


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 2017年3月11日(土曜日)の「コミュニティ計画推進市民会議」に初めて出席しておりました。その席上に懐かしい人達に再開し、昔話をしました。

 FBでも交流のある漁師明さんと、元高知短期大学教授の福田善乙さん、市役所の山地さんでした。わたしが27年前の高知青年会議所時代にこしらえた「快適都市」という概念と、小冊子(1990年から92年にかけて都市再開発セミナーを展開、3冊冊子を発刊しました)

 当時は記録媒体がWEBが今の時代のように普遍化していませんでした。紙媒体の小冊子にこだわり作成したものでした。

 現在高知市の「まちづくり」は、知るうるだけで4つのまちづくり計画が、ばらばらに相互連携されず、生真面目に真摯に行われています。

1)地域コミュニティ推進課の
「コミュ二ィティ計画」があります。

2)福祉の関係のまちづくり(福祉関係部署と社会福祉協議会。

「私たちが市と一体的に立てた地域福祉活動推進計画の中でうたっている「誰もが安心して暮らせる支えあいのあるまちづくり」


3)コンパクト・シティ計画(都市計画課)

 都市機能の「立地適正化計画」がある。

4)下知地区防災計画(事前復興まちづくり計画)地域防災推進課と下知地域住民との協働。

 それぞれが秀作の活動をしていますが、ばらばらです。一緒にやれないものでしょうか。

 そんなとき「快適都市」をこしらえた時代を思いだし、3人で昔話をしていました。

「27年も経過しているが、「快適都市」で言われていたことは古びてはいない。今こそやるべきであはないか。」

「高知青年会議所に当時期待していたが、その後は継承される動きはなかったのが残念ですね。」とか言われました。

 当時はバブリーな時代でしたが、アメリカの都市再開発の概念を学んでいました。徹底した市民参加と情報公開の原則。それだけは今でも覚えています。
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 (NYのサウスストリート・シーポート・1988年)

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(ボルティモア・イナハーバー1988年)
 どんな地域計画づくりの場合も「計画策定段階からの市民の参加」は保証され、」市民自治や市民の自主管理まで到達しないと本物ではないと思うからです。

 住民の合意形成を無視した行政側のごり押しによる復興事業などは、まちとコミュニティの破壊活動以外なにものでもありませんから。

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