高知市政問題

2019.10.10

地域コミュニティが事前減災活動の肝です

丸池公民館での意見交換会
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 2019年10月8日(日曜)に、丸池公園での防災備品点検と説明が終わった後、丸池公民館で、丸池・東弥生自主防災会の防災意見交換会が開催されました。丸池地区の関係者20数名が参加しました。
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 講師は西田政雄さん(防災寺小屋・主催)です。西田政雄さんが、100円ショップのダイゾーに話をもって行き、「100円(税別)で揃う防災備品」の展示の説明がありました。
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「防災と名前がつけば値段が高くなる傾向があります。100円ショップでも衛生用品や防災備品は揃います。」とのことで展示品の説明がありました。


 


 吉本豊道さん(丸池・東弥生自主防災会会長からは、「丸池町町内会の住民だけでなく、町y内にあるすずめ共同作業所へ通所される人たちの父兄の会の皆さんや、企業関係の皆さんや、町内会へ入っていない集合住宅の人達へも声がけし、輪を広げます。」と提案されました。
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 南海トラフ地震時には、避難困難地区である丸池町。なぜか、丸池町内会は防災活動に関心がないようです。下知地区町内会連合会も脱会し、独自の動きをしているようです。吉本豊道さんは町民や関係者のために懸命に減災活動をされています。ご苦労様です。


 


 下知地区減災連絡会としても丸池・東弥生自主防災会の活動を可能な限りサポートしなければならないと思っています。

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2019.10.08

暴力追放決起集会へ行きました


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 夜須での海の散帆を「切り上げて」午後4時からの「暴力追放集会」に行きました。場所は青柳公園です。暑い事。また海の散帆から直接駆け付けましたので、Tシャツに短パン姿でしたので、青柳公園に生息している大嫌いな蚊に10か所以上刺されました。かゆい事。
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 集会は二宮下知地区暴力追放運動推進協議会会長が司会進行し、最初に坂本茂雄下知コミュニュティ・センター運営委員会会長が挨拶されました。その後県警本部長、岡﨑誠也高知市長、田辺市議会議長などが挨拶されました。
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 また市内各地から地区地区の暴力追放運動推進協議会会長各位も紹介されました。

 警察の本部長の話では。「暴対法や縁切り同盟の進展で、県内の暴力団は13組織で80人まで構成員は減っています。しかし組織の大半は高知市内にあります。従来型のみかじめ料や覚せい剤販売は取り締まりが厳しいので、企業への食い込みや、新たな詐欺などをしているようです。地域から大きな声で暴力追放を呼びかけましょう」

 暴力追放の旗をもって二葉町にある山口組系直系の豪友会傘下清流会事務所までパレードをしました。総勢40人ぐらいでした。
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2019.10.04

内閣府関係者との打ち合わせしました


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 2019年10月1日でしたが、急遽高知市地域防災推進課の下知区担当の中山瑞希さんの声がけで内閣府の関係者の人と面談しました。来られましたのは内閣府から地震・津波避難訓練などを委託された(株)総合防災ソリューション・危機管理業務部・主任研究員の須田俊彦さんでした。
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 須田さんは元自衛官。東日本大震災当時は仙台駐屯地におられ、宮城県石巻市なども支援活動に入られたとか。防衛大学で中谷元・元防衛大臣と同級生でラグビー部の同僚であったそうです。

 お話をお聞きしますと、全国で津波・防災訓練を実施の支援もしているが、特に「住民主体で頑張っている地域」に注目しているとのことでした。10月27日は「二葉町の総合防災訓練日」ですが、同日は高知市総合防災訓練が鏡川河畔で大規模に行われます。内閣府は下知地域の動向に注目していることがよく理解出来ました。
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 また「地区防災計画」では、高知市下知地区は、2015年度には内閣府の「モデル地区」になり、16年度と17年度は高知市のモデル地区になって「下知地区防災計画」を策定することが出来ました。

 下知地区防災計画

http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

 
 「災害・避難カードの作成」も地区防災計画の1つの仕組みとして内閣府は提唱されています。このあたりは、「SOSカード」の提唱などもしていますが、予算面での行き詰まりがあり進展しておりません。
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 住民主体とはいえ、レベルは高くはありません。しかも集客に苦労する有様です。27日の二葉町総合防災訓練には、内閣府の関係者も一部始終をチェックするようです。詰めが甘い事しかしていないので大変です。
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2019.09.20

暴力追放地域安全運動勉強会


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 2019年9月14日(土曜)ですが、下知コミュニュティセンターにて、「暴力追放地域安全運動勉強会」が開催されました。主催は下知地区暴力追放運動推進協議会(二宮則昭・会長)、共済は下知コミュニュティ・センター運営委員会・坂本茂雄会長)です。高知県警察本部組犯罪対策課の兵頭一様課長他警察関係の皆さんと、暴力追放高知県民センターや、暴力追放高知市民会議(高知市くらし・交通安全課)の皆さまが来られていました。
3連休ということもあり、肝心の下知地区住民の参加が少なめでした。
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 高知県警察本部組犯罪対策課のお話では、「暴対法の施行により、前は全国に9万人いた暴力団関係者が、現在は3万人になり減少している。しかし違法な行為や覚せい剤の販売などにより活動をしていて撲滅はされていない。高知県には11団体の暴力団があり、うち10は六代目山口組の豪友会と1つは任道会の池澤組である。」
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 「下知地区には豪友会系の事務所と、池澤組の事務所があります。覚せい剤などの販売をしているようです。みかじめ料縁切り同盟の進展で、資金源は減少しているが不法な活動をしているようです。」
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 覚せい剤の怖さを伝えるDVDを見せていただきました。一度の使用が深みにはまり、人格破壊、精神破壊になるさまが描かれていました。脳が破壊され、依存症を克服することはとても難しい現実を見せられました。

 10月5日(土曜日には、午後5時から青柳公園で。暴力追放決起集会とパレードが行われます。下知チキの受民は大勢参加するようにしましょう。

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2019.09.19

二葉町自主防災会打ち合わせ会


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 2019年9月18日ですが、二葉町自主防災会の役員・リーダー会が開催されました。下知減災連絡会事務局長の坂本茂雄さん、前田下知コミュニュティ・センター長、地域防災推進課の中山さんが出席いただきました。
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 10月27日が総合防災訓練の日。40日前ですのでいい時期の打ち合わせ会でした・しかし、私の落ち度で2ページが資料から落丁。休みの間に自宅で資料作りをしていましたが、プリンターの調子が悪く落丁してしまいました。

 でもさすがは二葉町。前向きなアドバイスを次々といただきました。
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「まずはリーダーという人を決めて、その人が訓練当日にリクルートしないと訓練はdぇきない。」

「お土産やおまけを出せば人が集まるのではないか?」

「今年は昨年と違い、ヘリコプターも来るし、防災紙芝居もあるし。人が集まる要素はある。」

「やはり面白いことをしないと人は集まらない・そのあたりを工夫しましょう。」

 破綻寸前な精神状況xでしたので、救われました。次回は10月16日に第2回目の会合を開きます。そのときは「まともな:資料を作成しなければなりませんね。

 重苦しい重圧になかでの孤独な作業の連続でしたが、救われました。さすが二葉町です。

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2019.09.15

雨の中の不燃物・資源仕分けステーション


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2019年9月13日(金)は生憎の雨です。二葉町町内会(楠瀬繁三・会長)の月に1度の「不燃物・資源仕分けステーション」が、下知コミュニュティ・センター前に開所していました。
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荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、町内各班の班長の皆さん方が合羽着用されて仕分けの指導をされています。
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雨のせいで今朝は出足が悪いようです。うちも飲料水の缶が少しあるだけでした。「高知方式」と言われる資源物の細かい仕分けは、地域コミュニュティがしっかりしていないとなりたたないことがよく理解できますね。

隣のガソリンスタンドは3月末で閉所、解体工事をしています。
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2019.09.05

県知事と高知市長の責務

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南海トラフ巨大地震では、高知県民は4万人が死亡し、罹災者は24万人になると他ならぬ高知県庁が予測しているではないか。現状は仮設住宅の戸数も用地も大幅に不足している状態。7・7万戸の住宅が不足するというのに。県が手当てできているのは2・3万戸にすぎない。5・4万戸足りない。10万人の高知県民が県内で避難生活ができません。

 

高知市は海抜OMから2Mの低地の市街地2800ヘクタールが震災後水没。高知市民13万人が取り残されるとのこと。避難住宅は県下で7・7万戸必要ですが、県は2・3万戸しか未だに用意できていません.

 

かたや本州最南端の和歌山県串本町。南海トラフ地震で18Mの津波が2分で押し寄せる想定。串本町では病院、消防や役場などが高台移転中。住宅の高台移転も10年がかりで進展中。サンゴ台とい高台造成地は当初は売れなかったそうですが、若い世代を中心に購入者が増え、高台移転も最近は順調とか。

 

 海抜0メートルの下知地域住民が生き残る方法は、串本町の様に事前高台移転か、事前の知己全体のかさ上げしかありません。そのどちらも高知県庁も高知市役所もしようとしません。
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 高知県知事も高知市長も一体何をしてきたのだろう。 「住民の命と財産を守ること」が、国や地方を問わず、首長や議員の政治家の最優先課題なはずです。

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2019.08.21

伝わらなければ、人は救えないのではないか

 今年で自宅周りの地域限定の地域防災活動をやり始めて、11年前になりました。「地区避難ビルの指定」や「町内の防災世帯調査」、「仁淀川町長者地区との疎開を前提とした地域間交流」、心ある企業家と高知市を繋いだ「蛍プロジェクト」など話題をいくつかやってきまてきました。

 下知地区の有志とともに2015年から3年間取り組んだ「下知地区防災計画」も2017年に仕上がり、高知市長に提案し、高知市の地域防災推進課のホームページに掲載されました。

 http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/12/sitasirutikubousaikeikaku.html

(高知市 下知地区防災計画)

 個人的な事情を申せば、2008年に父がの脳血管障害で倒れ、緊急入院し、開頭手術しました。同時期母がアルツハイマー型認知症と判定されました。父は検査時の強い造影剤の影響で慢性腎不全になりました。母の認知症も進展していきました。2011年から「ダブル介護」「老・老介護」状態になりました。父は10年在宅で生存し、昨年享年100歳でなくなりました。母は父の死にショックを受けることなく元気で生活しています。

 現在も母の在宅介護があるので活動は制約されます。町内には超高齢者も多いし、体に障害のある人も多い。古い耐震性のない木造住宅に多くの住民が住んでいます。

 11年間活動してきて「下知地域は安全になったか?」と言えば、全然安全になってはいません。下知地域が5M土地がかさ上げされ、耐震地盤が出来たわけではありせん。事前に災害公営住宅が出来たわけでもありません。

 他の地域の防災会や行政職員からも、ときに「下知は進んでいる」「意識が高い」と言われています。私は全然そうは思いません。私も含めた下知の住民の危機意識は薄く、災害は「他人事」なんです。

 更に深刻jなのは、防災活動に全く関心を示さない住民が、若い世代、現役世代に多いことです。最近紙媒体の「二葉町防災新聞」を作成し、こう記事に書きました。

「八年前の東日本大震災では、町内の防災訓練に参加されていた人は100%助かりました。
 
 町内会活動を無視し、無関心な人たちは八〇%が亡くなりました。ご近所の人たち同士声かけあい、全員が参加しましょう。炊き出しでの昼食や、お菓子を食べながらの懇談会もします。

 町民同士が、ご近所が声を掛け合い「ロープワーク講座」「避難所開設・運営・体験訓練」に参加しましょう。
 防災備品がどこにあるのか。参加者全員が確認しましょう。」

 と10月27日(日)の二葉町総合防災訓練への参加を呼びかけました。はたして何人の住民が「わが事」として参加いただけるのでしょうか?正直自信がありません。

   表現が稚拙だと伝わらない

 ともすれば自分だけがテンションが上がり、他人には伝わりません。きっと発言が「ひとりよがり」なんでしょう。ではどうすればいいのか?

 その答えは今は持ち合わせしていません。なにか別の情報伝達手段を考案し、やってみたいと思いますね。

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2019.08.18

二葉町自主防災会・新聞とチラシ


二葉町防災新聞・2019年・8月号_NEW
 盆休みを利用して、ようやく「二葉町防災新聞・8月号」を作成しました。内容は7月28日の今治市防災士会との合同研修会の記事です。今年も10月27日(日)に下知コミュニティ・センター全館を利用した「避難所開設・運営・体験訓練」をしますので、大変参考になりました。

 記事になるように今治方式は、避難所開設時の「シナリオ」があります。台本があり「運営側」と「住民側」に分かれ、台詞の読み合わせをします。後で「運営側」と「住民側」が入れ替わります。それぞれの立場を体験できるので良かったです。全員参加型の訓練は楽しい。

 9月4日(水)と25日(水)は、ロープワーク講座です。2回の講座で基礎的なロープワーク(8の字結び・巻き結び。もやい結び)の3種類)を会得しましょう。参加者には練習用ロープとテキストを支給します。

 10月27日(日)の下知コミュニティ・センターでの「避難所開設・運営・体験訓練」び告知もっせていただきました。
ロープワーク講座・2019年9月_NEW
 「今年もやります ロープワーク講座」のチラシです。3年連続の開催となりました。

 特に今年は浸水対策として、浮体物(シーカヤック・ウィンドサーフィン用のボード)を地区避難ビルなどに配備します。地域の万が1の浸水時に浮体物と自分の体をロープで結べば溺死することはなくなるでしょう。

 東日本大震災の体験者の方からも、「ロープ1本あれば、漂流している人を何人も助けることができた。」と聞きました。低地の市街地である下知でこそロープワーク講座は必要です。

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2019.08.14

台風10号に伴う避難準備情報が高知市に発令


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 大型台風10号は、四国西南部を目指して北上中。高知にとっては最悪のコースです。上陸予定は、明日15日ですが、動きが遅いために、暴風雨と大雨が長時間降る可能性があります。
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 近所のスーパーも明日は臨時休業と表示されていました。情報によると明日は、とさでん交通の電車もバスも始発から運休します。高知市内の保育所も休園。高知大丸百貨店も休業とか。

 15時に高知市は「避難準備情報・高齢者避難開始情報」を発令しました。同じ町内にある下知コミュニティ・センターも避難所として開設されました。15時20分過ぎに駆け付けますと、センターの職員2名のほかに、高知市市役所の避難所開設職員3人が駆け付けていました。
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 ほどなく「放送(防災行政無線)や携帯電話のエリアメールや、テレビのテロップで知った」という人が避難所の見学に来られました。その10分後に実際に避難された人が来られました。

 「避難準備情報・高齢者避難開始情報」による避難所開設は、部屋の提供のみです。空調が効いているだけが特典。食料も着替えも避難する人が持参しないといけない。
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 母がディサービスから戻るので出迎えのために自宅へ戻りました。様子みて明日訪問します。

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