高知市政問題

2017.11.19

29日は「市長と語ろう会」が下知で開催されます。

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 2017年11月29日(水)は午後18時半から20時半の予定で、下知コミュニティ・センター4階多目的ホールにて「市長と語ろう会 テーマ 南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策について」が開催されます。

 主催は高知市。窓口は高知市広聴広報課・市長公室です。昨年は沿岸部の大津波襲来予定地区で開催されたようです。今年度はテーマにあるように「南海トラフ地震長期浸水エリアにおける避難対策」での市長と地域住民の意見交換会です。

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 私が住んでいる高知市下知地域の二葉町。海抜が0メートル、軟弱地盤であり、海に隣接し、東西南北海と川に囲まれた「海抜0メートルの島」なんです。自然地形の高台や丘陵はありません。津波や浸水から逃げるためには、もよりの市指定の津波避難ビル、地区防災会指定の地区避難ビルや、個人の3階建て以上の住宅に駆け上がるしか手段はありません。

 将来(25年以内に必ず起きるであろう)南海トラフ地震の震度は7。強い揺れは軟弱地盤で増幅されることでしょう。同時に昭和南海地震でも起こりましたが地盤が1Mから最大2M沈下します。30分後には津波が地域に襲来します。

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 強い揺れ(震度7)と津波の襲来、地盤沈下、津波襲来終了後の低地の地域全体の浸水(長期浸水)と避難も生活再建もとても困難な地域が高知市下知地域です。

 下知地域の各単位自主防災会はそれぞれ懸命に避難対策に取り組んできました。他の地域との地域間交流も6年前から行っています。2012年には下知地域単位自主防災会の連合組織である下知地区減災連絡会が結成され、2013年には下知地区南部の拠点施設である下知コミュニティ・センターが開所しました。その運営委員会のなかに高知市内では初めて「防災部会」も出来ました。

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 とても避難が難しく(津浪避難困難地区)、生活再建も困難な高知市下知地区。「市長と語ろう会」が真摯で真剣な意見交換会の場になることを期待しています。

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2017.11.17

下知の新しい事業 -2題

下知交番建設現場

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 現在国道32号線沿いの知寄町1丁目にある高知県警の下知交番。二葉町4丁目の元県職業技能訓練校跡に新たに下知交番を建設しています。場所は青柳公園西側で、坂本茂雄県議の事務所のある賃貸マンションの隣です。

 その坂本茂雄さんの事務所角の交差点は、交通事故が多い信号のない交差点です。下知交番が出来ることで乱暴な運転(一旦停止しない車)は激減し安全になることでしょう。ただ鉄筋コンクリート2階建てだそうで、海抜0メートル地区である二葉町ですが、津波避難ビルにはなれないのが、残念です。

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 ボーリーング調査までして地盤を強固にして公共建築物を建築しているのですが、3階建てにならなかったのは、かえすがえすも残念です。
 
新しい下知の高性能ポンプ場予定地

 高知市下知地区の東端に、歩道橋があります。そのふもとに新たな高性能な排水ポンプ場が建設されるようです。南海トラフ地震が起きれば、下知地域は地盤が沈下し、長期浸水状態が続くと言われています。

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 1946年12月の昭和南海地震でも下知地域は地盤が1M沈下し、三か月間水没していました。当時の土盛り堤防が崩壊し、海水が地域に流れ込んできたからです。堤防を修復してから海水をポンプでかき出したそうですが、時間がかかりました。

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 予定どうり高性能な排水ポンプ場が出来、河川や海の護岸堤防が耐震化して、崩壊しなければ水捌けが早くなるやもしれないです。ただ水を排水しても地盤が低いままです。浸水した家をすべて取り壊し、盛り土(嵩上げ)をしませんと、下知地域は再建はできません。なかなか道のりは険しいと思います。

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2017.11.14

下知地区減災連絡会・デフォルメ版


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 「デフォルメ」という言葉の意味は「対象の実際の姿を意識的に変形させて、その本質をよりよく表現する美術の1手法」(現代実用辞典・講談社・1989年刊)ということらしいです。久しぶりに辞書を引いて言葉の意味を調べました。

 ネットで検索して調べれば簡単ですが、時折間違いもありますので、確実なのはやはり辞書をひいて調べます。この辞典は1989年度版ですが2000円しました。やはりきちんとした情報にはお金を支払うべきです。

 さて2017年11月3日に昭和小学校で開催されました昭和秋の感謝祭。その時下知地区減災連絡会の活動メンバーや活動内容、目的などを「デフォルメ」したチラシを高知市地域防災推進課の下知担当の皆さんや、下知地区減災連絡会坂本茂雄事務局長が作成していただきました。

 下知地域での最近の減災活動が、よく理解できることであると思います。
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2017.11.12

二葉町町内会・資源・不燃物ステーション

 2017年11月10日は二葉町町内会の資源・不燃物仕分けステーションの日です。午前6時に当番なので、下知コミュニティ・センター前へ行きました。既に二葉町町内会副会長の荒木三芳さんが、仕分けステーションを設置されていました。まだ夜が明けていません。


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 段ボール・雑紙や瓶類も透明・茶色・黒、青と分けられて整頓されて仕分けされています。市役所の資源ステーション・パトロールの職員も来られていました。

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 今朝は朝から冷たい風が吹いて寒い事。冬ものをまだ出していないので震えながら当番をしていました。3段BOXが出ていましたので、荒木さんの許可を得て持ち帰りました。資料類の整理に活用します。

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 今朝は父(98歳)の植田医院への通院。午後からは母(91歳)の付添ではりまや橋商店街。午後3時過ぎに両親の付添で横田胃腸科内科へ行く予定です。

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2017.11.05

快晴の下、昭和秋の感謝祭が開催されました。

 今年で第7回目になる昭和秋の感謝祭。3年ぶりに会場を昭和小学校運動場に戻り、絶好の晴天の下開催されました。午前8時半過ぎに森会長邸へ車で行き、フライヤーや油や食材を積み込み昭和小へ行きました。

 到着しますとテント立てを参加者有志でやっています。屋外用のごついタイプのテント。亜鉛メッキ製の重い支柱を組み合わせ骨組みをつくり、テント素地を被せます。今年は21の団体・グループ、町内会、企業が参加しました。

 二葉町・仁淀川町コラボでは、長者だんだんクラブより藤村さんご夫妻が仁淀川町の食材を運んできてくれました。だんだんクラブの上りとはっぴを着用し販売しました。森会長は鳥の空揚げと、芋天とすりみ天を揚げていました。

藤村さんご夫妻頑張られていました

 午前9時過ぎに2時間かかって長者から来ていただきました。「二葉町&仁淀川町コラボ」のブースで食材販売をしていただきました。

 まず野菜がすぐになくなりました。食材関係はお寿司が良く売れました。揚げ物,串焼きもの、焼きそばなどが多い中で、和食の寿司はだんだんクラブさんだけでしたので、よく売れました。銀杏饅頭もよく売れました。

 午後3時前に完売しました。遠い所ありがとうございました。キャンドルナイトは、下知からは有志5人で申し訳ございません。こちらも良い天気で良かったです。来年もまたよろしくお願いします。


 若松町町内会や日の出弥生町内会も繰り出していました。下知地区減災連絡会もバザーを開催していました。

 起震車はより揺れのきついタイプをリクエストしました。大人気で300人近くの体験者があったようです。ただ子供たちは体験していましたが、大人の体験がもっていないといけないね。と操作されるトラック協会さんは言われていましたね。


 当地アイドル・ユニット「ラファロット」の女の子たちも躍動して踊っていました。

 また子供相撲大会は意外な盛り上がりがありました。ドローンで集合写真を撮影したり新趣向の取り組みもなかなか集客していました。

 仁淀川町の食材も完売しました。良かったです。遠い所ありがとうございました。明日は下知の有志がキャンドルナイトへ行きます。

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2017.10.22

避難準備情報が13時に発令されました


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 超大型台風21号が四国に接近しています。2017年10月22日の午後13時に高知市で避難準備情報が発令になりました。昼寝をしておりましたがたたき起こされました。防災行政無線でも聞き取れませんが何やら言っております。
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 13時30分過ぎに下知コミュニティ・センターに防災装備(長靴・合羽上下、ヘッドランプ付きヘルメット)で再び行きました。既に担当の市役所職員が避難所開設の準備をしていました。
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 4階で総選挙の投票は行われています。3階の和室が避難場所になりました。2階の下知図書館は、15時で閉館との張り紙がありました。(一応災害対策本部と図書館長とで協議されたようです。)
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 10月19日の下知コミュニティ・センター運営委員会(坂本茂雄会長)にて協議されていたこと「台風などの避難所開設時における図書館の運営について」が心配される事態に早速なりました。図書館が閉館するまでは待機することにしました。
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 その間に避難してくる人がおられました。下知地域の人が2人と旅行者(自転車で日本一周旅行の人)が避難されてきました。

 13時に避難所が開設され、下知市民図書館の閉館予定が15時と、2時間の時間差があります。おまけに今日は衆議院議員選挙の投票日。4階で投票所が開設されています。複雑な様相でした。

 高木妙さんも来られお話しました。市内の避難所を下知を皮切りに巡回されるとか。現状を高知市地域コミュニティ推進課の井上課長補佐にも電話で伝達しました。
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 坂本茂雄下知コミュ二ティ・センター運営委員長にも報告しました。森宏二葉町自主防災会会長も投票に来られましたので、高木妙市議も交え、下知の地域防災のありかたについて意見交換しました。

 16時前に退館しました。これから風雨が強くなるという予報です。

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2017.10.18

二葉町資源・不燃物ステーション


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先月は体調不良のために欠席した二葉町町内会の資源・不燃物ステーションの仕分け当番。2017年10月12日(金)はなんとか行きました。前日までの背中のねじれが完治しましたので。毎月第3金曜日が二葉町町内会の資源・不燃物ステーション運営の日です。
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今朝は午前6時前に下知コミュニティ・センター前に仕分け当番に行きました。夜明けが遅くなりまだ薄暗い。徐々に明るくなります。

 6時半前後になりますと次々と瓶類や缶類、新聞紙、雑誌、段ボールや家電製品や不燃物、家具などが持ち込まれてきます。
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 皆手慣れたもので、手際よく仕分けしていきます。瓶や缶を眺めていますといろんな種類のお酒や飲料水等が入っていた容器だけに個性がそれぞれありますね。
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 車でどっさりと持ち込まれる来る人もいます。月に1度の二葉町町内会のコミュニティになっています。皆であいさつし顔見知りになっていきますから。
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 世話役の荒木三芳二葉町町内会副会長は5時半過ぎから立て看板や、瓶類を入れるコンテナー類の設置など事前準備をされています。世話役の下支えがあればこその資源・不燃物ステーションです。

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2017.10.12

名古屋大学での意見交換会


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 2017年10月6日(金)は、午後6時から名古屋大学情報文化学部棟4階STS4教室で、参加者との意見交換会に高知市役所地域防災推進課係長山中晶一さんと一緒にゲストスピーカーをしました。テーマは「新しい防災の考え方を求めて」です。
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 最初に室井研二准教授が挨拶されました。次に今春3月に退官された田中重好先生からも挨拶をいただきました。ずっと新しい防災のあり方を研究なさって来られました。
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 「なかなか行政は、逃げるのは難しい地域ですよ。なんてことは言えません。でも自主防災会は言えますね。


 いつもは10人程度の会合であると聞いていましたが20人を超える学識者や行政関係者、企業関係者、大学院生が参加していました。
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 最初に山中晶一さんが、高知市の立場で地区防災計画を今は下知地区でモデル事業でやっていますが、どのように全市的に広げるように横展開するのかをお話しされました。

「内閣府のモデル事業として2015年度は取組みました。当初から住民参加型の地区防災計画としてスタートしました。下知地域は各種データで説明しましたように、標高も低く(海抜0メートル)、地盤も弱く、高台もない地域です。」
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「課題解決型の防災対策ではなく、魅力増進型の防災対策として地区防災計画を推進しています。声の大きなリーダーの意見にみんなが従うのではなく、参加者皆が意見を言い合う、ワードカフェ方式で下知の地区防災計画は意見を集約させてきました。」
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「地区防災計画は、「魂を入れる」(心・仲間づくり)「仏を作る」(形・計画、モノの確保)「仏を磨く」(継続・訓練。見直し)で行われています。」

「地区防災計画を来年度には高知市防災会議に提案するようにします。高知市地域防災計画に反映していけるようにしていければと思っています。そして他の地域にも地区防災計画を広げて行きたいと思っています。」
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「黒潮町の地区防災計画は、町職員全員が担当地区を決め3人一組で地域へ入り、地区防災計画の議論を進めています。下知地区では住民が主体になった地区防災計画であると思います。」
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 下知地区減災連絡会の西村副会長のほうからは「住民目線の減災対策・主に二葉町の活動」活動実践について話をしました。

「地域住民の実態を把握するために防災世帯調査を実施しました。各世帯の人達の病歴。介護歴・障害等を書いてもらいます。服薬情報(薬手帳)も貼り付けていただきます。そして家にある防災資機材を申告していただき、専門職の資格を持った人も申告頂きました。

 町内に医師や看護師、介護師や整体師、手話通訳者、薬剤師などが町内に居られることもわかりました。」

「要支援者(80歳以上、10歳以下を防災世帯調査で把握し、役員所有の地図では、赤点で印をつけている。その結果津波避難ビルまで遠い班では、自宅から50M以内を目標に津波避難ビル指定を地区(防災会・町内会)でやりました。」

「もしもの時の疎開と言うことで6年前から山間部の仁淀川町の住民と交流をしています。空き家や公民館を借用する話をしていっています。しかし行政側の支援は具体化していません。」」

「長期的視点や大きな話をすれば、立体換地をして耐震高層住宅を事前に建設し整備すれば、揺れや、浸水、津波の犠牲者は激減します。」という話をしました。
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 意見交換会ではいろんな意見が出ました。

「いろんな地域の経験を横に広げていくことが大事です。なかなか広がらないので、今日のような会を通じて広げるべきだ。」

「研究所だけでなく、いろんな立場(地域の)人たちを集約していくことも大事です。」

「行政職員のマンパワーも不足気味。最近でこそコミュニティ防災が言われ出しました。それだけ地域の繋がりが弱って来ていますね。」

「避難所へ皆収容するのではなく、在宅避難者へも情報を正確に伝達することことが大事であると思う。」

「行政は公平を強調しすぎる。一所懸命やっている地域には、予算を傾斜配分すべきです。」

 なかなか話は尽きませんでした。有志による懇親会でも熱い議論が続いていました。ゲストスピーカーの1人をしながらの意見交換でしたので、参加者の発言内容をきちんと記録できず、断片的な記述になってしまってことをお詫びします。

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2017.10.09

make no little planz

20世紀初頭、シカゴ大火後の都市再生計画を立案した米国の都市プランナーであったダニエル・H・バーナムはこう言われています。

「小さな計画など立ててはならない。それは人の血を騒がすような魔力を持たず、それ自体もおそらく実現しないだろう。

 壮大な計画をつくるのだ。気高く、理にかなった図式は、ひとたび記憶されば決して絶えることなく、常に成長し自己主張し続けていくものだということを忘れずに、希望を高くもって働こう。

 あなたの合言葉は秩序であり、道標であるものは美である。」

 関東大震災後に当時の東京市長であった後藤新平が壮大な東京復興計画を立案しました。予算不足と反対に遭い、その多くは実現しませんでしたが、実現した事業もいくつかありました。

 以前鍵屋一先生がご紹介いただきましたアメリカのサンタクルーズ市の再生計画も市民各位と行政側と専門家の真摯で真剣な議論の末に立案されたものでしょう。

 下知地区防災計画も「壮大なスケール」で次世代の人達が継承し、発展させていくものでならないと私は思います。

 さて「揺れ対策」に戻りますが、下知地区で1番被害が想定されますのは、軟弱地盤の0メートル地帯の木造低層住宅に住んでいる高齢者たちです。多くは年金暮らしか、生活保護を受けています。「社会問題」としての観点が必要であると思います。

 二葉町でも自主防災会が結成されて10年の間に、民生委員で副会長のAさんと一緒に世帯の巡回をしました。市の補助制度である「家具転倒防止対策」で実施したのは2人だけでした。なにかと「めんどう」な制度は使い勝手が悪い。

 家具転倒防止対策ですらこのありさまですから、まして家屋の耐震補強となると先立つお金がないので踏み込む人はほとんどいないのが現実です。それをどうすればいいのか?有効な対策を検討すべきではないでしょうか。「本人の自覚」でも「啓発」以外の方法手段が必要であると思います。

 「最底辺を救う」対策でなければ、死者・負傷者ゼロは達成できません。重たい問題です。

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2017.09.17

災害に対する行政の避難対策

 今更ながらですが、「避難準備情報」、「避難勧告」、避難指示」について復習してみました。出店はyahooです。


1)避難準備情報

避難準備・高齢者等避難開始。いつでも避難できるよう、非常用持ち出し品を用意し家族や近所の人と連絡を取るなどの準備をしましょう。
避難に時間を要する人(ご高齢の方、障害のある方、乳幼児をお連れの方など)は避難を開始しましょう。

2)避難勧告

避難場所などの安全なところへ速やかに避難しましょう。


3)避難指示

避難指示(緊急)。人的被害の危険性が非常に高い状況です。直ちに避難しましょう。
外出することでかえって命に危険が及ぶ状況では、自宅内のより安全な場所に避難しましょう。

 1)避難準備情報<2避難勧告)<3避難指示)と、呼びかけ度は高くなります。

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