高知市政問題

2018.12.17

二葉町町内会資源・不燃物ステーション


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 2018年12月14日(金)は、下知コミュニュティ・センター前で、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の資源・不燃物スターションが午前6時から8時まで開所されます。荒木三芳副会長(衛生委員)の指揮の下、各班の当番が寒い中ステーションに立ち、仕分けを指導しています。

 今朝の事務所の気温は9・8度、湿度は47%。西高東低の冬型の気圧配置なので放射冷却もあり寒いです。6時過ぎにいきましたが、師走は出足が早い。結構資源・不燃物が出されていました。
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 月に1度の町民が顔出しする大事な地域コミュニティです。維持していくことは大変です。
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2018.12.16

第8期第2回見守り委員会


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 2018年12月10日(月)の高知市役所鷹匠庁舎にて「高知市市民と行政のパートナーシップの街づくり条例見守り委員会・第8期第2回見守り委員会」(山﨑水起夫委員長)が開催されました。12人の委員のうち11人が出席、担当部署の地域コミュニティ推進課の職員も藤原美穂課長以下出席していました。
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 今期の議論のテーマは、独自の市民活動支援のi自治体の制度や仕組みを比較し、意見交換をしました。市税の1%を市民活動に投入するという千葉県市川市(最近廃止)や「支援する団体(活動)を市民が支援する」とか、「地域自治区制度を活用した住民と市役所との協働」と言う事例が資料として提示されました。

 前回10月の委員会で出た質問や意見を市役所側が先方の自治体(一宮市・市川市・朝来市・飯田市)に問い合わせ、文書で回答いただいた資料を基に委員会を2つに分け、ワークショップ形式で意見交換をしました。
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 資料は事前に市役所側から送付され、2度ほど精読はしました。しかし行政用語や行政独特の社会制度が今一つ理解できない「ただの市民」に過ぎない私は所詮わからないことがたくさんありました。
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 委員会メンバーには学識者や元行政職員や、まちづくりコンサルタントの人達や市民活動のベテランの人達もおられますので、「解説」をしていただきながら議論をしました。
 
 私ならの身勝手な意見を申しあげますと「使い勝手がとても悪いめんどくさい制度」「だれが制度設計したのか?行政ではないのか?」「アメリカなんかの地方自治とはなんか違うような(アメリカの制度を知りませんが)感じがします。」という感想を言うのがやっとでした。
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 取りまとめられた意見を整理し、正副委員長と事務局[地域コミュニティ推進課)でまとめ、来年2月下旬位に委員会を開催することで終了しました。正直頭がついていけませんでした。

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2018.12.09

地域代表の高木妙さんが来られました

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 2018年12月4日(火曜)ですが、地域代表である高知市議会議員であり、高知市議会議長である高木妙さんが、事務所に来られました。「後援会入会申込書」を持参されていました。
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 高木妙さんの下知地域での最大の功績は、低地(海抜0メートル)の受託地である丸池地区に今まで皆無であった津波避難施設を実現させてことです。勤労者交流館の屋上へ住民が避難できる外付け階段を取り付けました。このことにより丸池地区の200人の住民と目の前にある社会福祉法人すすめ共同作業所の避難場所にもなりました。

 http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-41b2.html

 2013年4月に開所した下知コミュニティ・センターも高知市財政の財政難で開所が危ぶまれていましたが、高木妙さんの尽力で開所できました。屋上のLPガス災害時対応ユニットも300人分の炊き出しのできる装置設置のためにも動いていただきました。
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 キュートでいつも地域のために頑張る高木妙さんですが、高知市議会議長という大変な公職に就かれています。「市長と議会は車の両輪」と言われていますが,県内のみならず、国内、海外まで市長と一緒に「高知市代表」で出張することも多く、ほかに全国議長会などもあり超多忙状態です。
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 地域活動が議長職公務でできないことに悩まれておられました。市長とほぼ同じ行動を公務でされておられるのに、市長の動向は報道されますが、市議会議長は報道されませんから。
 高木妙さんは「大変貴重な」経験をなさっています。姉妹都市である北海道北見市へ行かれたり、友好親善で台湾へ行かれたり、原宿のスーパーよさこいを視察されたり。その他わたしら小市民がいけないところへ、どんどん行かれています。
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 是非その貴重な体験を地域へも還元いただきたいと思います。そのためには地域の代表者でなければなりません。
 議長職は激務です。地域のことがおろそかになりがちです。過去にも県議会議長をなさっていた県議が複数選挙で落選されたこともありました。
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 高木妙さんは大変な危機感を持たれています。ここは地域住民が支える番であると私は思います。「運動力」だけで地域代表を決めてはいけないですので。下知地域に多大な貢献されている高木妙さんを小市民は支援したいと思います。関連資料を画像にしました。

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2018.11.12

第7回市民とつくる防災フォーラム 避難所の生活 不安と混乱


 2018年12月2日(日)は午後1時から4時半までの予定で「第7回市民とつくる防災フォーラム 避難所の生活 不安と混乱 東日本大震災その時福島では」をテーマにした講演と避難所運営実践ツール「さすけなぶる」の研修会があります。

講師は天野和彦さん(福島大学うつくしまくししま未来支援センター特任教授)です。東日本大震災時の大規模避難所運営の教訓から、避難所運営の問題点や課題を洗い出し、事前に備えることを提唱されています。

 「避難所」は被災者が命をつなぎ、生活を再建することを前提にした大切な居場所です。みんなに優しい避難所運営を実践的に考えていきます。当日は実践的な研修会も行われます。

 参加する方向で日程調整しています。

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2018.11.02

5日目でようやく反省検討作業に

国際信号旗掲揚
 2018年10月28日(日曜)に実施した二葉町総合防災訓練・避難所開設・運営・体験訓練は無事に終了いたしました。62人の参加者、スタッフを入れて70人余りが下知コミュニティ・センターで活動しました。お天気も良く、温暖で気持ちの良い1日でした。
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 当日は午前8時過ぎに西やん(西田政雄さん)の街宣車で楠瀬繁三二葉町町内会長が、町内を街宣。町民各位に参加を呼びかけました。下知コミュニティ・センター全館(2階部の図書室を除く)を貸切ました。午前8時半に各役割スタッフの朝礼開始。5つの班に仕分けした箱を渡し、ファイルに指示書を投入しました。防災ベストも5着入れています。各班に必要な張り紙や、ネームを表示するガムテープ、名札、マジックなどを箱に入れました。
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 午前9時から自宅からの避難を開始。二葉町町民が集まりだしました。屋上で各班はリクルート開始。班ごとの作業に取りかかります。母(92歳)も家内が付添い歩行補助車で屋上まで来ていました。忙しいのは登録班と食料調達班。手すきの班は屋上でテントを広げる作業をしました。
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 待機している高齢者の皆さんに対してホームセンター・ハマートさんが防災用品の説明をしました。講師の西田政雄さんのほうから「防災クイズ」が出題されました。

そして待望のランチタイム。カレーライスです。参加者皆が美味しいと言っていただきました。炊き出しでこれほど美味しいものは食べられない。さすが森会長のご配慮です。
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 食後のコーヒーは大崎修二さん(日の出・弥生自主防災会)が入れてくれました。ブラックで美味しい。お菓子は地元の西川屋老舗の池田さんが大サービスしていただきました。どら焼きでした。美味しくいただきました。LPガス関係ではツバメガスさんの全面的なご協力とご指導がありました。
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 4日経過してようやく反省(ふりかえり)しています。足腰が痛いのでじゅうぶんなことは相変わらずできずにいることがもどかしいです。

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2018.10.27

二葉町総合防災訓練の準備はほぼ完了


下坂。大﨑
 2018年10月28日(日曜)の午前8時半からスタート(スタッフは)。町民各位は午前9時自宅スタート)です。心配されたお天気は明日も快晴です。今日は準備作業に下知コミュニティ・センターへ行っておりました。
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 意外に風が強いので、5階屋上の国際信号旗の掲揚には、私を含め4人で対処しました。大﨑修二さん、荒木三芳さん、下坂速人センター長です。お蔭様で綺麗に掲揚が出来ました。しかしワンタッチで掲揚できるような金具の取り付けは、必要ですね。
 国際信号旗掲揚
 「総務班」「食料調達班」「情報伝達班」「衛生班」「登録班」の各班の必用備品各種を箱の中にセットアップしました。炊き出しの食材も食料調達班の奥様方が下ごしらえをしてくれています。それぞれのリーダーやグループごとに準備をしていただいています。

 明日は行楽日和。たくさんの人達、とくに防災訓練に参加してこなかった人達や、町内会へ入っていない人たちも参加いただきたい。近隣の町内の人も参加いただきたいですね。
町内会長さんによれば「参加者は努力はしていますが、なかなか増えませんね。」と言う事です。なんで震災が来ることがわかっている高知市下知地区なのにのうのうと参加しないのでしょうか?特に子育て世代や、現役世代の参加が少ない。
準備作業
「防災訓練に参加されていた人達は100%助かりました。参加しない人、無関心な人は80%が亡くなりました。」東日本大震災で被災地の人から聞いた言葉です。いくら広報しても参加されない人たちには、有効な手立てはありませんね。

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2018.10.26

下知コミュニティセンター・運営委員会が開催されました。

 2018年10月24日ですが、下知コミュニティ・センター運営委員会(坂本茂雄。会長)が開催されました。議題は各事業の報告とセンター中間報告です。
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坂本茂雄会長は「今年は台風による避難準備情報・高齢者避難開始情報が3回発令され、下知コミュニティ・センターに避難所が開設されました。多い時で10数人避難されていました。市内の避難所の中でも多かったようです。エリア外からの避難されてくる人もいました。」と言われまた。
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 今回の運営員会は中間報告ですので、大きな変化やテーマはありません。各部会(地域活動部会・図書館部会・防災部会)の活動報告もされました。下期の多くの活動も予定している部会もあります。

 センターと図書館の利用状況の報告もありました。前年とさほどの開きはありません。
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 報告事項で28日にセンター全体を利用した避難所訓練と、11月3日の昭和小での「昭和秋の感謝祭」の参加呼びかけがされました。平穏無事に運営委員会は終了しました。

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2018.10.25

地区防災計画の作成手法を学ぶ

 2018年10月23日は高知市あんしんセンターホールで「地区防災計画の作成手法を学ぶ」をテーマに事例報告とワークショップが行われました。高知市内の各地域の防災リーダーが50人参集しました。
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 地域防災推進課の葛目課長からの挨拶のあと、「地区防災計画の進め方」と言うテーマで地域防災推進課の中山瑞稀氏が概要説明をされました。続いて下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄氏が「事例発表 下知地区での進め方」を説明されました。2人とも短時間で理解しやすい説明をされました。

 従来の自治体主導の「地域防災計画」だけでは、被災地住民の想いを十分にくみ取れないことが、東日本大震災の後に歴然としたこともあり、震災2年後に内閣府が災害対策基本法を改正し、小さな単位(町内会・マンション・企業・NPOなど)でも地区防災計画を立案することができ、自治体の地域防災計画に反映しなければならないことになりました。
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 下知地区は高知県における第1号とてして地区防災計画を策定し、高知市防災会議(議長岡﨑誠也高知市長)に5月17日に提案しました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-8eb5.html

 8月2日に高知市防災会議は、下知地区防災計画を採択し、地域防災計画の中に取り込むことを全会一致で決議しました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/08/post-f304.html


 続いて参加者が班別に分かれ、それぞれが自己紹介と地域の事情を説明し、地域の困りごとを紙に書きだしました。潮江と下知地区の人達の班に参加していました。「熱い人」が多く、目先の「ワークショップ・もどき」よりも地域の意見交換が遥かに有益でした。
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 地区防災計画が高知市の他の地域に波及し、高知市の地域防災計画により「民意」が反映されることを望みます。

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2018.10.03

65歳になってしましました。


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 とうとう「老人」世代になってしましました。

 お金持ちでもなく、社会的な名声など全くなく、地方の名士にもなれず、年齢だけ重ねて来ました。社会的には65歳は「老人」です。しかし今年銀行から10年返済で借入しました。返済が終わるのが75歳です。後期高齢者になっても働き続けないといけません。貧乏人は死ぬ間際まで働くのが定めであると思っています。

 同年輩は仕事をリタイヤし「孫守り」をしたり、「病院通い」をしている者もいます。零細企業の主は。リタイヤするときは死ぬときですから。祖父たちも80歳代前半迄、父は89歳まで現役で働いていました。わたしも90歳現役を目指します。

「老人手帳・介護保険証」が送付されてきました。

 高知市介護保険課より「介護保険証」と「老人手帳」「老人クラブ案内書」「介護保険いついて」の書類一式が送付されていました。

 これは65歳になれば高知市は全市民に送付されてくるとの事。介護保険料も値上げになりました。ほんの少しだけ特典がありますね。公共施設の入館料がこの「展示」し手帳やカードを見せれば、安くなるらしい。特典はそれだけ。日本が世界から尊敬される国になるためには、介護保険料や医療費などは無料にすべきであると思いますね。
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 社会保障費が賄えない経済運営なんて言えるのかい。と思いますね。新自由主義(身勝手資本主義)では国は経営出来ませんね。滅びます。そろそろ国の経済政策も新自由主義を捨て、身の丈にあった国民主体の国民経済に移行すべきでしょう。

 人間と動物の最大の違いは、「親の介護が出来る動物が人間」。他の動物は親の介護をしません。動物の親は野垂れ死にしますね。2000年にスタートした日本の介護保険制度。十分ではないところはありますが、欠陥を補修して維持しないといけないですね。

 特に「老人」になったと言って変ったことはありません。あいかわらず毎日ばたばたしています。
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 しかし今住んでいるうちの家庭は「高齢者家族」です。家内も同年齢なので、65歳+65歳+93歳(母)で223歳。平均年齢は74.4歳です。来年は1つ歳をとりますので、平均年齢は75.3歳となります。世間は「高齢者社会で大変だ」と今更騒いでいますが、既にそうなっていますし、大変でもなんでもありませんから。

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2018.10.02

市民と行政のパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会


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 正式な委員会名称は「第8期高知市民と行政のパートナーシップのまちづくり条例見守り委員会」(山崎水起夫・委員長)と言います。今年度第2回目の委員会が、2018年10月1日に、たかじょう庁舎にて行われました。

 今年度のテーマは、「他の自治体の住民自治を学ぶ」と言うこと。主に財源をどうしているのか興味がありました。はたして住民が「権限と財源をもった市民自治制度」があるのでしょうか?
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 兵庫県朝来市「地方自治包括交付金制度」

 愛知県一宮市「市民がえらぶ市民活動支援制度」

 長野県飯田市「パワーアップ地域交付金」

 千葉県市川市「1&支援制度」


 千葉県市川市「1%支援制度」などの資料を高知市地域コミュニティ推進課が用意をしてくれました。その資料を讀んでの意見交換をしました。
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 市役所側の説明では、愛知県一宮市「市民がえらぶ市民活動支援制度」と、千葉県市川市「1%支援制度」が似ているとの説明。兵庫県朝来市「地方自治包括交付金制度」と長野県飯田市「パワーアップ地域交付金」も似ているので、4つの自治体を2つのグループに分けて意見交換をしました。

 「一宮市も市川市も大都市部のベットタウン。大きな企業に通勤している人も多い。地域の町内会などに属していなかったり関わりが薄い人でも、まちづくりに関われるしくみのようです。」
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「自分が市に納税した額の1%を応募してき事業に投票して交付先を決まる。申請額以下の交付なら続けるか、諦め返上するか決めないといけない。市の人口の1割が関心をもっていることは凄い事。」

「朝来市と飯田市は平成の大合併で市域が拡大しました。そのなかで人口減に直面している。地域横断的な組織に一括で交付金を出す。事務職員を雇用する経費も出す。」
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「最初のうちは国からの交付金もあったのでは。」

 委員会には、元行政職員や大学教員、コンサルタントや町内会や地域活動のレジェンドの人達もおられ、活発な議論をされていました。
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 私の貧弱な頭脳では理解できないことが大半。おとなしくしていました。

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