経済問題

2018.08.09

翁長雄志知事の想いを引き継いでいただきたい


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 2018年8月8日、すい臓がんで闘病中であった翁長雄志沖縄県知事が逝去されました。前知事の辺野古埋め立て申請許可を県知事として正式に不認可にし、国側と全面的に争う矢先に病に倒れ亡くなられました。

 死去から50日以内に県知事選挙があります。どうか沖縄県民の皆様、「上から目線」の安倍内閣のぶら下げる「見せかけの経済支援策」に囚われることなく、翁長さんの命がけの想い(辺野古基地阻止)を貫いてください。

 私の家内は沖縄出身です。家内の実家は商売をしていて、どちらかと言いますと保守的な気風でした。義母がお元気だったころ、家内と子どもと沖縄の家内の実家へ行くといつもこう言われていました。

 「沖縄は基地があるからね。いつ攻撃されるかも知れないから、怖い。」と言われていました。義母は軍事基地があるから安全なのではなく、軍事基地があると真っ先に攻撃されて怖いと日頃言われていました。

 敗戦後ほどなくは、日米の経済格差があり、沖縄でも米軍基地に関わりのある人たちは、基地経済で潤っていました。有り余る米軍資材の1部を転売すれば莫大な利益をあげた時代もあったとか。

 しかし今の時代は基地経済の沖縄県経済に占める割合は8%以下です。土建業者は下請けなどで仕事はあるでしょうが、経済全体の広がりはさほどありません。

 むしろ地域経済である物販販売や観光産業が成長し、軍事経済ではなく、平和経済が沖縄では大きくなりました。もともと自民党であった翁長さんが辺野古基地反対で知事選挙で出馬されたのも、支援者に沖縄で手広く事業を展開されておられる金平氏や。リゾート・ホテルのオーナーや、手広く経営をされている金秀グループのオーナーも翁長知事を支持されていました。

 リゾート・ホテルとビーチの上空をオスプレーが爆音をとどろかせて毎日日にち何回も離発着する環境になるとホテル経営は成り立たない。という率直な想いがありました。

 軍事産業に依拠すると、政府の裁量で左右されるようになり、経営者の才覚で市場を開くことはできなくなります。現実に米軍住宅用地が返還され、那覇市の新都心である天久(あまく)地区では、雇用が返還前の10数倍になったと聞いています。

 基地が沖縄経済では比率が小さくなり、むしろ広大な用地を占用し、市民生活すべてを圧迫していることが現実。沖縄経済発展の「桎梏」になっています。

 翁長雄志さんは「イデオロギーでなく、アイデンティティである。」と言われていました。基地経済に依存しない自立的な経済発展を志向されていました。それを加速されようとしたところで病に倒れました。

 後釜に沖縄県知事になる人は、「オール沖縄」の翁長さんの意志を継ぎ、実現していただきたいですね。

 建設中の辺野古基地は、普天間飛行場の「移転先」と言う事ですが、規模も大きく、海を埋め立て護岸をつくり艦艇が停泊する施設までこしらえています。沖縄県には「基地負担の増大」以外何物でもありません。

 国費を投入して、沖縄県民の基地負担を増大させています。自衛隊の基地をこしらえるのなら理解できますが、米軍のために巨大な軍事基地を日本政府がこしらえる意味はどこにあるのか不明です。きちとした説明を聞いたことがありません。

 近隣諸国との対話を薦め、軍事施設のお互いの縮小を図るべき時期に、大きな米軍基地をこしらえる公共・公益的な意味があるのか私には理解できません。

 日本政府が米軍だけのために巨額の国費を投じて、辺野古海域の自然環境を破壊しながら基地建設する愚行はただちに辞めていただきたいと思います。

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2018.07.20

大盛況の24時間コインランドリー


 2018年7月18日ですが、午後の事務所の気温は33・6度。今日はHPの作りこみをし、PCを活用しますので、今年初めてエアコンをつけました。1時間半ほど集中して」作業をしました。
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 家内が「毛布を洗濯しにコインランドリーへ行きたいので車を出してほしい。」と言われました。毛布4枚をこの猛暑の中洗濯と乾燥へ持って行くのです。行先は24時間営業のコインランドリーです。
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 行くと駐車場は満杯。しかも大型は空いていません。中型2台で毛布を2枚ずついれて洗濯・乾燥することにしました。1時間かかります。自分で携帯電話番号をコイン投入後に打ち込みますと、終了5分前に呼び出しのアナウンサが携帯電話へかかってきます。1台に1200円投入。2台で2400円です。
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 実際に55分後にかかって来ました。頃合いを見て行きますとできあがっていました。かんかん照りの晴天であるのに、この種のコインランドリーは大盛況ですね。24時営業で人手はいらないので、稼働すれば儲かりますね。全国的に流行しているようです。
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2018.07.01

W杯ベスト16の経済波及効果


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 0-1とリードされながら他会場の結果に運命を託し、ひたすら時間稼ぎのボール回しを10分以上していたサッカー日本代表。ブーイングは会場の観客だけでなく世界各国のサッカー関係者やメディアからもたくさんありました。でもその作戦が実り、日本はアジア勢で唯一ベスト16へ残りました。中米代表のメキシコと南米が4国で、残り10国は欧州勢ですから。話題のアフリカ勢は1国も残りませんでした。

 早速日本がベスト16へ進出したことでFIFAからの賞金が一次リーグで敗退するよりも4.4億円増えました。通算の獲得賞金は14億8500万円位になりました。ですのであのプレーのお蔭で、4.4億円稼いだことになります。

 日本経済新聞2018年6月30日の記事はユニークでした。経営論を絡めて西野監督の指導方法を評価しています。「部下信じて機材適所追及」とあります。傾聴力(聴く力)に優れ、「西野流「聴く力」結実」という記事を書いています。

「部下ありきで適材適所を探していくのが西野監督のスタイル。大会直前の強化試合でつかんだいい流れを迷わずに取り入れ、かつ個々の力を引き出したことが、就任3か月足らずの緊急登板ながらも組織全体を立て直せた主因だった。」

「西野さんのすごいところは人の意見を受け入れること。その強みと、現メンバー内に提言できる選手が多いことがマッチしている」本田が西野監督の「耳を傾ける力に感心したように述べたときがあった。」

 前任の代表監督であったハリホジッチ氏は、独裁的であり、自身のサッカー観を絶対視し、選手に服従を強い、選手やスタッフの異論を一切認めなかったようです。「個々人の選手の力を強める」「1対1で負けない体力」「縦への早い攻撃スタイル」は、今回のW杯を県戦していてもハリホジッチ氏の考え方は間違ってはいないでしょう。

 しかし日本には全盛期のドロクバ選手やエトー選手のように、背が高く、足が速くて、上手くて身体能力のあるFWの選手はいません。つまりハリホジッチ氏が理想とするサッカーを実現できる選手は誰1人いませんでした。

 日本人スタッフの進言には耳を傾けず、頑固で強権的でした。それでも結果が出ている時は良かったですが、結果が出なかった場合には、選手を責めたりしてました。サッカーは「責任追及」のスポーツではなく「コミュニケーケーション」のスポーツであることがハリホジッチ氏は最後まで理解しませんでした。

 本田選手のように若い時から日本を飛び出しオランダで活躍し、ロシアで名を上げて、イタリアのセリエAのACミランで10番を背負い、今はメキシコで活躍中の選手。自分の才覚で世界を歩いている本田選手は、「物言う選手」であり、ハリホジッチ氏とはウマがお合わなかったんではないかと思われます。
 
  トレーニング・スタッフの進言も採用し、選手の体調維持を最優先することを取り入れました。W杯初戦のコロンビア戦での選手各位の大活躍は決して「まぐれ」ではなく、練習環境、食事、選手間のコミュニケーション、情報の共有化など、前任監督と180度変化した環境を構築したことが、日本代表の大躍進に繋がりました。
  
   選手やスタッフの意見を辛抱強く傾聴し、最期の決断は自分で決め、責任をとる。それだけ選手やスタッフに西野監督が信頼されている故に、ポーランド戦の「時間稼ぎ」のボール回しができたのでしょう。そしてベスト16を勝ち取りました。
   
 記事によれば経営コンサルタントも「最悪リスク想定 判断賢明だった」と西野監督の「決断」を評価していました。

「最大のリスクは一次リーグ敗退だ。代表チーム2は、強豪ポーランドと生々堂々戦うよりも、決勝トーナメント進出に大きな期待がかかっていたはずだ。」

「倒産や業績の急激な悪化と言う大きなリスクを前に、従業員のモラルや士気が一時的に下がっても手段を選べない重大な局面はある。ギリギリを攻めた西野監督の選択は賢明な判断だったと考える。」と高い評価をしています。

 一方で国内経済に目を向けますと、今回のW杯では大型TVが昨年の2倍売れたようです。深夜の試合故に録画機能のレコーダーも伸びているとか。宅配ピザも通常の1・5倍の売り上げがあったとか。営業時間を延長し午後10時以降の売り上げは3倍とか。

 ロシア旅行の旅行者は4倍とか。高級紳士服も「日本代表オフィシャル・スーツ」も35万円もするが前年を上回っているとか。なかなか経済波及効果が出ていますね。

 サッカーW杯は平和の祭典。経済効果も大きいようですね。

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2018.06.23

カジノ(賭博)推進法案を強行採択しましたが・・


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 何やら政府与党(自民・公明)と実質与党である維新などが賛成し他[カジノなどを含む統合型リゾート(IR)実施法案が、衆議院で6月19日に採択されました。何やら案ぜ急ぐのかわかりません。

 週刊現代の6月30日号では「新聞・テレビが報道しない 米朝会談の「真実」(P54~57)二は気になる事柄が書かれていました。

記事によると米朝会談を12日に控えた11日の午後9時過ぎに北朝鮮の金正恩委員長はお忍びでホテルを抜け出しカジノホテルへ行ったとのこと。

 ホテルのオーナーはトランプ大統領の最大の後援者であり[カジノ王]と言われています。そこでの「打ち合わせを」したとの記事でした。更に12日の米朝首脳会談は午後3時に終了しましたが金委員長は午前0時過ぎまでシンガポールに滞在していました。
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 北朝鮮と同じ独裁国家でありながら経済発展しているシンガポール。北朝鮮にカジノをこしらえ経済発展をもくろんでいることはどうやら間違いないようですね。

 そうなると今国会で無理やり成立させた日本のカジノ法案はなんだか影が薄いし、大義名分もなにもないのではないかと思いますね。

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2018.05.11

どうなる・ヤッシー

 全然知りませんでしたが、(株)ヤッシーの代表者が変更になっていました。どうなるのでしょうか?
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2018.04.25

再開発を成功させ下知地域でも実践を

 
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 珍しく高知新聞「声・広場」欄に投書が採用されました。100年以上の伝統があった追手前小学校を廃校にし、ぶち壊して見苦しく巨大な県と市の合築図書館が建てられているオーテピア隣にある「西敷地再開発計画」問題についてです。

 4月9日に掲載された高知新聞の西敷地問題の記事で計画の詳細を初めて知りました。財政難の高知市への負担は全くなく、優れた再開発計画です。

 この計画が実施され、成功したら高知市下知地区での立体換地による事前復興計画にも活用出来たらと思いますね。
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2018.03.27

伊方原発2号機が廃炉に


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 2018年3月27日の朝日新聞記事で「伊方原発2号機廃炉へ」「四電 稼動36年採算合わず」とのことでした。記事によると2000億円の安全対策工事を行っても採算がとれないから。というのが廃炉の理由。

 残る3号機は稼動していますが、プルトニウムと言う危険な核物質を使用した発電形態です。大変毒性が強いとされています。

 希望を言えば、伊方原発は日本大代の活断層である中央構造線の近くなので3号機も廃炉にしていただきたいと思います。

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2018.01.26

事前災害対応が全くできない東京は生き残れない

 あるメールマガジンの記事で重要だと思いましたのでシェアしました。「「目で見ないと納得できない」とか「実際に起きて実感しないと動けない」という問題です。これでは防災上の事前対策など出来る筈はありません。この記事のように大雪の予報は数日前から出ており、最初から鉄道や道路は麻痺することは分かった入たはず。プロ筋のトラック運送会社も多くは冬用タイヤに変えないといけないのに対策をしているようにありませんでした。


http://www.mag2.com/p/news/347758/2

 首都高なども早めに通行止め表示と対策をすれば、18キロもあるトンネルの中で10時間も立ち往生するとか、スリップ事故もふせげたでしょう。ネットじゃスマホじゃ、テレワークなどと言われているのに、社員を雪の中で出社させず自宅勤務にして業務させていた企業はないとすれば、「日本の未来は暗い」「情報化社会なんて何の役にも立たない」のです。呆れました。

 この状況で万が1首都圏直下型地震が東京に襲来したら何の準備もしていない多くの市民は野垂れ死にすると思います。

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2018.01.23

ガソリンが24日から値上げだそうです


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 契約GSから値上げの連絡がありました。すこしでも倹約をということで、いじましい小市民はガソリンと灯油を入れに行きました。多くの人が給油に来ていました。

 ローカルTV局も取材していました。寒いので灯油は必要。車も必要。そうしようもありません。
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2018.01.18

アマゾン依存症問題と天皇と安倍政権


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 今週号の週刊現代1月27日号は、「アマゾン依存症の弊害・副作用」についてのレポートでした。考えさせられる記事です。「このままでは商店街もなくなりスーパーも淘汰される。」「アマゾンに個人情報も身ぐるみ剥がされ、管理社会になるのではないか」「アマゾンと取引しないと倒産してします。取引すれば苛酷な条件で疲弊してしまう現実」が克明にレポートされています。

 かつては「グーグル村八分」というのがありました。検索してもグーグルで表示されない仕打ちの事です。アマゾンの場合は物販が絡んでいるだけにより大きな影響力があります。ゆゆしき問題ですね。

もう1つ今週号の週刊現代で注目した記事は「安倍官邸は天皇陛下が大嫌い」(P52)でした。
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「速報を知った天皇は驚愕」

「官邸の宮内庁支配」

「見せしめの日程変更」

「5月1日退位を通告」など刺激的な見出しが躍っています。

 記事の結論は、「21年まで総理を続ける可能性がある安倍にとって。今上天皇は「目の上のタンコブ」であり続ける。(P55)

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