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2020.10.18

ネット社会の「大きな課題」

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 菅内閣は「政府機関のIT化」の推進の大号令をかけています。
20年前にも「電子政府」「電子自治体」という言葉を聞いたことがありますね。何故実現出来なかったのかの総括がまるでない。

 「ハンコが悪者」になっていますが、「仕事のやり方」が問題であり、はんこに責任はありません。今でも金融機関から融資を受ける場合は「印鑑証明」がとても大事ですからね。


 2010年10月17日の日本経済新聞一面記事に注目しました。

「買い物弱者ネットでも」

「高齢者のご注文など 相談、九年で15倍」

「認知機能衰え 操作に不慣れ」

 確かにネット通販の画面は字が小さく操作に難航しますね。学校の授業でパソコン操作やインターネット接続など正式に習ったことのない世代ですね。日本で普及しだしたのは、20年ぐらい前のことですから。

 日進月歩のIT社会ですから、高齢者はついていけない傾向にはあります。社会をIT化するのであれば、このあたりの環境整備もきちんとしないと、意味がありませんから。

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2020.10.09

印鑑文化は不滅であると思います。

日本経済新聞・コラム・105・印鑑_NEW
 菅内閣の河野太郎大臣が「役所の縦割りの改善」「ハンコを押印する仕事を大幅に見直す。と発言やたら張り切っています。さてどうなることか?

 金融機関から借用する場合は、「印鑑証明」が必要です。昨日法務局と市役所へ行き会社の印鑑証明と個人の印鑑証明を取得してきました。印鑑は偽造されにくい仕組みなのではないかと思いました。

 印鑑カードを法務局にある機械に読み込ませますと、自分の会社情報が出てきます。そこで印鑑証明取得し、登記簿謄本もその場で申し込みしました。印紙代金を支払っている間に、必要書類は出来上がっていました。紙に書いた申請したことがないので、驚きました。法務局もデジタル化していると思いました。

 さて2020年10月5日の日本経済新聞1面のコラム「春秋」。テーマは印鑑問題。コラムの筆者はかつて韓国で彫ってもらったハンコが手元にあり、年賀状などの私物に押しているとか。

 韓国はIT先進国(日本は後進国)。その韓国にもハンコ文化は残っているといいます。印鑑登録制度は日本統治時代に台湾ともども持ち込んだ制度。韓国でも台湾でも命脈を保っているとか。根強さがありますね。

 なんでもかんでもデジタルがいいのかと言えばそうではない。最近のドコモや郵便局の口座からお金が盗まりたりしていますから。アナログのほうが安全の場合もあります。

「ハンコはアートとしての顔も持つ。ソウルの仁寺洞には印泥(朱肉)を収めた壺を売る店もあって好事家が足を運んでくる。

 こういう伝統文化はきちんと継承しつつ、実務面での電子化はうんと進めたいものだ。ともすれば議論が単純になりがちだが、あまり判で押したような反応には走らぬことである。」

 確か2000年頃「電子政府」だ「電子自治体」とか言っていました。20年経過しても一向に役所の業務はなかなかIT化が進まない原因はどこにあるのかできないならできない理由がちゃんとあるはず。きちんと調べて議論をしてほしいです。

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2020.08.25

迷惑メールは何のため?

 梅雨明け以来1月続いた猛暑は21日で終わりました。太平洋高気圧が東へ移動し、低気圧と熱低の連動で週末天気が崩れるようです。

 もう1つ暑苦しいのは、毎日襲来する大量の迷惑メールです。
 ホームページを開設し、メールアドレスも公開していることもあり、2つの公開アドレス宛に毎日大量の迷惑メールが洪水のように来ます。

「ホットな女の子と女性をお探しですか?」という迷惑メールは大量に同じ文面で大量に送り付けてきます。(発信先は異なっています。果たして利用する人がいるのでしょうか?今日も100通を超えていました。

 そのほかアマゾンとか楽天を名乗る迷惑メールもあり。
「アカウントを乗っ取った」という強迫めいた迷惑メールも多数来ます。

 6月末に更新した光回線の高速ブロードバンドが、迷惑メールによって占拠されています。送信するほうは何十台もパソコンを構えて自動送信システムで送信してきます。

 受信するほうはその迷惑メールが殆ど占める受信BOXのなかに埋もれているまともなメールを拾い出す作業をしないといけないです。問い合わせのメールや注文のメールがあります。今日も2件の注文メールが迷惑メールのなかに埋もれていました。

 毎日迷惑メールの削除作業を朝晩やれば、1日200通程度の削除作業です。それが出張や多忙などで数日受信メールを放置しておれば1000通を簡単にオーバーします。

 削除作業を漫然としていたら、大事な注文メールや問い合わせのメールまで削除してしまいお客様に迷惑をおかけする事態になりました。

 迷惑メールを送信するほうは自動送信。より分けする方は手作業。釈然としませんね。マイクロソフト社の創業者のビルゲイツさんところには、毎日300万通のメールが来るとか。どうしているんでしょうか?

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2020.08.13

下知C・C役員会・新旧センター長歓送迎会

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 2020年8月10日ですが、下知コミュニュティ・センター運営委員会(坂本茂雄・会長)の役員会と鍼灸センター長歓送迎会が、高知プリンスホテルで開催されました。
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 まず7月29日に開催されました下知コミュニュティ・センター臨時役員会の報告を坂本会長と事務局の社領センター長より行われました。当日出席されていない役員もおられますので、z拠y豊胸っ裕のために報告書を配布し、その報告書に沿い説明されました。異論はありませんでした。

 

 続いて新旧センター長送別会が行われました。
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 最初に坂本会長が挨拶されました。続いて来賓の高知市地域コミュニティ推進課中山課長にスピーチをいただきました。
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 前センター長でありました前田敏男様より、スピーチをいただきました。福谷副会長の音頭で乾杯をしました。そして懇談しました。

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2020.08.03

残暑厳しい中はりまや橋サロンへ行きました。


 2020年8月28日(金)ですが、残暑厳しい猛暑の中、母(94歳)と一緒にはりまや橋商店街サロンへ行きました。コインパーキングに駐車し、歩行補助車を出しました。
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 最初はコロッケ・ひろっちゃんで夕飯用のコロッケを購入しました。今日は谷ひろ子さんのお店はお休みとか。母の大好きなチョコケーキや焼き菓子が買えませんでした。

 暑いので保冷箱にOS-18経口補水液)を持参し、紙コップに移して、ちびちびと母に飲んでもらいました。
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 今日の活き活き100歳体操(介護予防体操)は母を入れて6人の出席でした。母は椅子からの立ち上がりなど「きつめ」の運動はスルーしていました。

 一休みして戻りました。無事に帰宅し、今はエアコンの効いた部屋で小休止しています。
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 露店のお店の人達が「安倍首相が辞めたらしい。」「次はだれがやるがやろう。」とか言われていました。こちらは母を無事に連れて戻ることに集中していました。

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2020.07.24

朝からひろめ市場は密状態に

ドコモショップでのメンテナンス

容量不足
 空き容量が2%しかない異常な事態が継続中。何を除去すればいいのかわかりません。それでスマホに詳しい知人に相談しました。
ひろめ駐車場
①ドコモショップへ行き、スマホ機器を点検してもらうこと。

②microSDカード購入と、撮影写真は標準でmicroSDへ保存する設定をして貰えたら大丈夫だと思います。

③「その他のアプリ」が若干気になりまので、ドコモショップで確認してください。とのアドバイスをもらいました。
ドコモショップドコモショップ内部
 それで2020年7月24日にドコモショップへ行きました。前日にメールで予約していました。


朝からひろめ市場は密状態に

 ひろめ市場に飲食に行ったのではなく、隣のスマホ販売店へ朝から行きました。

 スマホの点検と調整に今朝10時過ぎに昨日メールで予約したドコモショップへ行きました。お店はひろめ市場の隣にあります。いつもなら歩いて行くところですが、今日だけは大雨警報が出ていましたので、車で行きました。ひろめ市場の駐車場へ早めに行き駐車しました。わたしが駐車してほどなく満車に。
ひろめ市場入り口
 お店の人が私に確認しながら、いらない、使用しないアプリを除去していきました。それで少し余力が出来ました。1番容量を食っていましたのは、内部ストレージのなかに「ギャラリー」という膨大な画像フォルダが保存されていました。2%になっていた空き容量が58%の空き容量になりました。
容量回復

 それを削除しました。そしたら一気に容量が回復しました。何らかのシステムエラーで保存する設定になっていたようです。マイクロSDXCカード(64GB)を購入し、画像をマイクロSDXCカードに保存する設定にしていただきました。これでスマホは今後は健全に動くことでしょう。

 しかし驚くのは県外観光客がこの大雨の中大挙高知へ車で来ています。ドコモショップがひろめ市場の隣にあります。それが午前10時過ぎから県外ナンバーの車ばかり。大阪・兵庫・奈良・愛媛・岡山とか。朝からはやくもひろめ市場は密な状態でした。「命知らず」の人達が駆け付けて来たようです。驚きました。

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2020.06.24

程遠いオンライン授業

等教育課程)が、「それゆえに」大ピンチになっているようです。
遠隔授業の難しさ
 やや古い記事ですが2020年の日本経済新聞4月29日号。日本社会でコロナ感染症が蔓延し、全国の学校が休校に追い込まれ、政府や知事が「オンライン授業の実施」を叫んでいた頃です。

「光回線なし2800校」

「取得単位に制限」

「遠隔授業環境整わず」

「ハード・ソフト両面遅れ」 


 などの見出しが、日本の教育業界の実態のようです。コロナ感染症が蔓延し、それではオンライン授業に取り換え用と政治のリーダーが唱えても、全国一律に実施できません。

 日本全国33000校ある小中高校のなかで、2800校(8・5%)が光回線に接続されていないそうです。しかもそのうちの476校は地域に光回線が届いていません。「情報格差」が歴然とありますね。

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2020.06.11

オンライン授業など無理な日本


日経新聞・オンライン授業の課題_NEW
 日本経済新聞2020年4月29日の記事には驚きました。3月から日本社会で蔓延した新型コロナウィルス感染症に対する処方箋として、政府閣僚や大都市部の知事などが「オンライン授業」の必要性を叫んでいましたが、情報インフラ整備が全く整備されていない事実に唖然としました。

「遠隔授業環境整はず」

「光回線なし2800校」

「取得単位に制限」とか見出しにありますが、要するに日本社会は「ネット後進国」であることが、コロナウィルス感染症により明らかになりました。

「公立の小中高校、特別支援学校は全国に約3万3千校ある。光回線のない学校は19年3月時点で2800校。総務省の推計によると、476校はそもそも地域に光回線が届いていない。」

 8・48%の学校に光回線が接続されておらず、これでは満足なオンライン授業など出来るはずはない。「教育の機会均等」の原則が侵害されていますね。

 また従来は文部科学省は「オンライン授業での取得単位を制限してきた。」とのこと。「日本は学校でのパソコン利用の頻度が経済協力開発機構(OECD)加盟国で最も低いというデータもある。」

「文科省の19年3月時点の調査によると全国の小中教員らのうちITを使って授業の指導が「できる」「ややできる」と回答したのは平均7割にとどまっていた。

 黒板とチョークによる古くからの授業スタイルがなお支配的だ。新型コロナの感染拡大による休校の長期化は旧態依然とした教育慣行の限界を示している。」

 遅ればせながら大学のオンライン事業での単位取得の認可(文科省)や、学校の光回線整備費用の計上(総務省)などがようやく具体化してきました。通信環境が不十分な家庭にはWIーFWの無償貸与もするとか。

 民間企業も支援策を提示しています。楽天モバイルは、基地局を学校に設置する場合は光回線を無償提供するとか。

 特別給付金(全国民に10万円支給)でもオンライン申請が混乱し、ドタバタぶりを見せつけた「遅れた日本社会」

 記事にある程度の施策で後進性を脱却することができるのか?疑問符がつきますね。

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2020.04.01

高知シティFM・20年目の課題

 高知県唯一のコミュニュティFM放送局が誕生したのは2000年4月。開局当時から8年半、私はボランティアスタッフとして番組制作、番組出演、広告スポンサー獲得、番組ホームページ作りを、仕事の合間にやっていました。

 関りは全く偶然。高知青年会議所時代に一緒に活動していた社長が「けんちゃん週1回の社会派番組をやってほしい」との要望がありました。ラジオ番組などしたことがなかったですが、面白そうだから乗りました。

 そしたら1988年の青年会議所主催の野外ロックコンサートで大変お世話になった常務さんから「けんちゃんせっかくだから、ドライバーゾーンで毎日15分、週5回の番組をしてほしい。」と言うことになりました。無茶苦茶なお話でした。
hoeru
 それでできた番組が「けんちゃんの吠えるウォチング」(2000年4月から2003年3月まで)でした。FM放送というのは、だいたいが音楽などのコンテンツ主体の番組でした。お堅い社会派番組をしました。
 国政・県政。高知市政。社会問題、県境問題、経済問題、娯楽芸能のテーマで、けんちゃん(私)と局のパーソナリティの女性が掛け合いでトークするという番組でした。

http://kenchan-radio.sakura.ne.jp/hoeru/(けんちゃんの吠えるウォッチング)ホームページ

 番組のテーマを1週間分考えてトークする。週に5回話します。放送後は消えるのがもったいないので、自力でホームページを作成するようになりました。それが最大の成果でしょうか。

 局の都合でパーソナリティが時間帯が移動になりました。立場を変え、私がホスト役になり、高知県内でご活躍されている様々な人たちをゲストでスタジオにお呼びして、お話をしていただく「番組を作成しました。
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 それが「けんちゃんのどこでもコミュニュティ」でした。(2003年4月から2006年3月まで)

http://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/index.html(けんちゃんのどこでもコミュニュティ)ホームページ

 この番組は、毎週水曜日に1周5回分を収録しました。ゲストにスタジオに来ていただき収録します。それを局の許可を得て収録テープをいただき、1週間分を休日の土日にテープ起こしをして原稿を打ちます。収録風景や写真はそれに挿入し、ホームページに仕上げます。

 テープ起こしに5時間。ホームページ作成に3時間かかりました。それを3年間やり続けました。今思えばクレージーな体験ですね。1銭も報酬なしにやり続けました。ホームページの作り方の勉強にはなりました。それが成果です。

 番組を継続させるためにスポンサーも自分で獲得しました。2006年から番組枠を大西みちるさんと笹岡和泉さんにお譲りし、2008年10月まで週1回番組を続けました。

 父(2018年に99歳で死去)が2008年9月に脳血管障害で倒れ救急搬送。一命は救われましたが、番組制作が出来なくなり、シティFMとは縁がなくなりました。開局当時の2000年から2008年までは「濃い」体験をさせていだきました。

 高知新聞3月28日号に高知シティFM放送に関する記事が掲載されていました。
どうなる高知シティFM放送_NEW
「高知市FM事業甘い計画」

「説明不足を反省」

「5期目岡﨑市政つまずく」とあります。

 記事によりますと烏帽子山にあるあfるテレビ局のテレビ塔に送信アンテナを建てる計画で、市役所が9400万円で市単独予算を計上していたようですが、市側の説明が不十分であり、市議会の同意が得られず採択されなかった経過の記事でした。

 最初から烏帽子山に鉄塔を建てれば良かったのですが、開局当時なぜか局幹部の1部に反対論があり五台山山頂に立てるようになりました。それゆえ高知市西部地域は視聴が難しいエリアになりました。

 私が関わっていた8年間には、高知市側との密な関係ではありませんでした。どちらにしても市議会で納得していただかないといけないでしょう。

 このままこの案件が立ち消えになるのか、また復活折衝されるのかわかりません。なにせ事情がわからないですから。

 今年は高知シティFM放送が誕生して20年目です。8年6か月関わった1人として行く末を心配しますが、今の私にはどうすることもできません。

 経済基盤がしっかりした形での災害時のコミュニュティFM放送局は必要です。生活情報を流す必要があるからです。きちんと誰もが納得できる形で再生していただきたいとは、地域防災をしている立場としては願います。

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2020.02.01

広報下知減災。2020年1月号

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 下知地区減災連絡会の広報紙「広報下知減災 2020年1月・第23号」が発行されました。事務局長の坂本茂雄威さんの編集によるものです。広報下知減災は、下知地区の加盟している単位自主防災会の活動の動きや、下知地区減災連絡会としての活動内容が記載されています、原則年3回発行されています。


 


 1面は3年間で住民と市職員と学識者とで意見交換し取りまとめた下知地区防災計画。意見交換の中で多く出た地域の課題から抽出された検討課題を、市と協議した途中経過を報告しています。
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 2面は「事前復興」連続学習会で、新たな気づきも」という大見出しです。


 


 「日常のつながりと事前復興」というテーマで、休暇を取り自費で東日本大震災の被災地である宮城県石巻市、名取市の現状報告をしていただきました。


 


 「地元企業の復興が街の復興に」は、映像プロジューサーの田中敦子さんの講演「被災地の水産加工業 あの日から5年」に学ぶ中小企業BCPのテーマで映像の鑑賞と講演でした。


 


 これは零細企業者として、どんな災害後でも再生するにはどうすればいいのか。東北の企業の皆さんの奮闘ぶりを映像と田中さんの講演で「何とか事前対策をしないといけない」と思いました。


 


 「復興手続きにも、事前の備えが必要」というテーマでは、行政側の立場から国土交通省や県土木部都市計画課の担当官の講演がありました。しかし「机上訓練」に現状はとどまっていて。住民参加型の事前復興計画とは程遠い現実を突きつけられました。
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 3面は「避難行動要支援者と向き合う様々な取り組みが」との見出しです。
 「避難行動要支援者と向き合う心構えと備え」は、温井恵美子さん(福祉防災コミュニュティ協会認定コーチ)の講演会の記事でした。


 


 丸池町のすずめ共同作業所の福祉会家族会のアドバーサーとしてBCPづくりを支援されています。


 


 また紙面ではすすめ共同作業所福祉会家族会独自のSOS避難者カードと、下知SOSカード「避難者情報伝達カード」の紹介がありました。下知SOSカードは現在作成中。3月3日の下知減災連絡会役員会でお披露目され検討される予定です。
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 4面は昨年の「二葉町総合防災訓練」と「日の出弥昭和小避難訓練」の様子が記事に掲載されています。


 


 2月15日の「事前復興計画と下水の話」(講師村山和彦氏・技術士)の講演会の告知も3面に掲載されています。
村山和彦氏講演会215_NEWgennsui・ブログ用

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