まちづくり

2019.06.19

二葉町町内会・不燃物・資源仕分けステーション


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 2019年6月14日(金)は、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の不燃物・資源仕分けステーションが、午前6時から下知コミュニティ・センター前の道路で行われています。荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、当番の班長さんたちが、次々と町民各位が持参する資源・不燃物を指示し、手際よく仕分けし、整然と並べています。
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 大変な作業ですが、とても大事な地域コミュニュティ活動です。月に1度(二葉町は第2金曜日)に町民が顔合わせすることに、意義があるからです。金曜日は生ごみの収集日でもあります。町内各地のごみ収集場所も整然とごみ出しがされています。
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 二葉町は地域コミュニティがしっかりしているので、各種減災活動もできるのであるとつくづく思います。たとえ大災害に見舞われても1人の犠牲者も出さない「笑顔の二葉町」でありたいと思います。

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2019.06.16

帰るに帰れない長期避難世帯の現実


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 2019年4月7日の高知新聞記事が気になりました。「帰還迷う長期避難世帯」「認定解除後環境整備に隔たり」という見出しが出ています。

 2016年4月の熊本地震から今年で3年が経過しました。記事によりますと自宅周辺が土砂崩れなど危険な状態が続いた場合に,全壊と同等に支援が受けられる「長期避難世帯」として480世帯が認定されていました。今年2月までにすべて解除されましたが、帰還された人たちは少ないとのことでした。

 若い世代ほど避難先での生活が定着しますと、ますます帰還する必要性を感じなくなるでしょう。単なる復旧だけではなく(それも長期間かかります)、地域の魅力を向上させ、観光客を呼び込めるような仕掛けをしないといけないと、いわれる人もおられるとか。

 2004年の新潟中越地震で756世帯が長期避難世帯と認定された旧山古志村。解除後に約7割の住民が帰村しました。「棚田の景観に配慮した道路復旧や、伝統的な民家の地場産材を使用した建築支援など国が復旧・復興プランを策定しました。南阿蘇村の住民の人たちも視察されたとか。

 他人事とは思えない。現時点で地震で被災したら、おそらく地域は地盤沈下し、長期浸水が解消されないので、戻ることは不可能ですから。

 昭和南海地震では現在の下知地域は、長期浸水しました。(水色のゾーンは低地の市街地です。)

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2019.06.14

ヤッシーパークは大改造とか?


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 高知県香南市夜須町にある「ヤッシー・パーク」。2002年にオープンして17年目。手結港海岸緑地公園として高知県が整備し、公園と建物と駐車場は、(株)ヤッシーが指定管理者になっています。
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 2019年6月7日付の高知新聞夕刊記事によれば、2009年の利用者47万人がピークで、最近は35万人前後です。行楽シーズン以外の閑散期対策が課題になっているようです。今後は「自然。体験型アクティビティの拠点施設を目指す」(何のことか今一つわかりませんが)、県は補正予算で調査費990万円を計上したそうです。
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 そもそも「ヤッシー・パーク」は、1986年頃県が公表した「手結港マリンタウン・プロジェクト」の核施設として、手結海水浴場の西隣の夜須海岸を盛り土し、埋め立て人工海洋公園をこしらえました。その構想を実現するために関係者が1987年にアメリカ西海岸を視察研修に行きました。私も参加しました。

http://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/whatnew1/maruoka/maruoka1.html

 ヤ・シーパークですが、設計は大阪府立大学造園工学の稲田潤一氏です。あの椰子は高知駅前から移植したものです。シンガポールのガーディンシティを設計した本物の造園・景観設計士がしたものです。
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 その設計のなかに長さ600mのボードウォークは、一緒に米国西海岸を見学した夜須町の丸岡克典さんの発案です。完成後は評判がよく、皆に活用されています。
 
 西海岸のラグナビーチでしょうか、芝生と椰子の木、ボードウォークと従来の日本の海水浴場にはない雰囲気のビーチ風景をこしらえたのです。
ヤシの木と芝生広場、ボードウォーク(木の道)など景観に配慮した海浜公園として整備されました。

 個人的な意見とすれば、離岸堤を武骨なコンクリートやテトラでこしらえないでほしい。東西の両岸は石が積まれた堤防になっています。擬岩かなにかで上手に景観設計してもらいたいものです。構想は「カタカナ化されていて」今一つわかりません。
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 「関係者」だけの協議で、施設づくりをしても「総じて」ろくな施設はできません。今一度原点に戻り設計思想を思い出していただきたい。「ユニバーサル・ビーチ」の視点も設計思想に加えるべきであると思いますね。

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2019.06.03

弱者に寄り添う社会になるべきです。

 2019年5月29日の日本経済新聞の1面のコラム「春秋」には感心しました。
 筆者は「ハンセン病の元患者の隔離や障害者への強制不妊手術が基本的人権を原理とする現行憲法でかくも長く続いたのか」を問いかけている。

 5月28日に仙台地裁で、知的障害を理由に、不妊手術を強いられた女性が国を相手に損害賠償請求を求めた訴訟の判決が出ました。裁判官は「旧優生保護法は憲法違反。賠償請求は却下。請求期間が過ぎたから(20年とか)」とのことでした。

 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201905/20190528_13041.html(河北新報記事)

 原告は勇気を振り絞って提訴に踏み切ったと思います。先日関連番組をテレビで見ていますと「あなたたちは生まれてきたことを恥と思いなさい。」「生まれてきてごめんなさいと言いなさい。」と周りから言われ続けてこられたそうです。優生保護法は平成時代にようやく廃止されましたが、根強い差別感情が周辺にありました。

 「原告はさまざまな理由で声を上げることが出来なかった。いわば、「弱い個人で」である。
 「周縁の弱い者こそがリアルな個人であり、そうした個人像に立脚した経験的な人権論を構成する。」ことが必要だ。と憲法学者の棟居快行さんは自戒をこめて発言されています。

 「日本の思想」の中で丸山真男氏は。「権利の上に眠る者」という記述をしていました。

「金を借りて催促されないことを言いことにして、ネコババをきめこむ不心得者がトクをして、気の弱い善人の貸し手が結局損をするという結果になるのは随分不人情な話のように思われるけれども、この規定の根拠には、権利の上の長くねむっている者は民法の保護に値しないという趣旨も含まれている、というお話だったのです。

 この説明にわたしはなるほどと思うと同時に。「権利の上にねむる者」という言葉が妙に強く印象に残りました。

 いま考えてみると、請求する行為によって時効を中断しない限り、たんに自分は債権者であるという位置に安住していると、ついには債権を喪失するというロジックの中には、1民法の法理にとどまらないきわめて重大な意味がひそんでいるように思われます。」(日本の思想・丸山真男・著(P154)

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-bde8.html(権利の上に眠る者を讀んで)

 確かに「強者の個人」の主張の様に思えますね。実際に差別や偏見、同調圧力などで「声をあげられない人たち」への「思いやりと」「配慮のない」裁判所の判決のように思えますね。日本経済新聞もなかなか鋭いコラムを書いていると感心しました。

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2019.06.02

二葉町町内会町内一斉消毒


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 2019年6月2日ですが、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)恒例の町内一斉防虫(ハエ・蚊駆除)とごみ拾い作業が、午前6時半から行われました。下知コミュニュティ・センター前へ集合。荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと行われました。
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 従来の車付きの噴霧器と異なり、背負い式で電動噴霧器です。フルに薬剤を入れますと10キロになるそうです。二葉町内を4区画に区分し、消毒とごみ拾い作業を行いました。私はごみ拾い担当。台車の上にごみ箱を設置しごみ拾い。二葉町歩道橋近くの植え込みに、不法投棄してあったごみがありました。結構な量でした。心無い馬鹿がいます。
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 今日は20人の町民が早朝から汗を流しました。曇天で涼しく助かりました。
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2019.05.13

避難行動要支援者対策の取り組みについて


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 津波や浸水の恐れのない地域と、「浸水で溺死する」可能性が高い海抜0メートルの下知地域ではおのずから取り組む姿勢が異なります。

 2019年度は下知地域では、丸池町、二葉町、小倉町、サーパス知寄町1防災会で「避難行動要支援者対策」に取り組もうということになりました。

 二葉町自主防災会の場合は、昨年3回目の「防災世帯調査」を行いました。調査に協力いただきました町民の情報は把握しています。協力いただけない町民については、防災会としては「どうしようもありません。」。市役所から情報提供に同意したという高齢者の名簿が引き渡されますが、独自に調査した二葉町防災世帯調査を補強するものとして、活用はします。

 二葉町防災世帯調査

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-1fb5.html

 「鳴り物入りの」市役所からの名簿提供ですが、モデル事例を見る限り大した情報y提供ではありません。本体なら市役所の社会福祉部門である健康福祉部の保健士や社会福祉士、あるいは社会福祉協議会職員や、地域のケアマネージャーが対象世帯を訪問し、丁寧に聞き取り調査をして、本人の同意を取り付けてから、地域の防災会や町内会や民生委員に情報教諭の会合を開催してしかるべきですね。

 高知市役所はそれをせず、名簿を引き渡すだけの「地域への丸投げ」ですね。地域で再調査しなければならず、本来市役所がやるべき業務をなぜ、地域住民がボランティアでしなければならないのでしょうか?それがおかしいと思います。
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 きちんと事前に市役所の担当部署(健康福祉部)が調査をし、手順を踏まえた協力支援であれば、協力できるとは思います。二葉町では防災世帯調査票を補強する意味で市役所提供の名簿で確認し、個別支援まで行けるか不明ですが、やれる範囲でやってはみます。
(資料は5月8日の下知地区減災連絡会役員会で配布されました。坂本茂雄事務局長が作成しました。「避難行動要支援者対策の取り組みについて」は高知市地域防災推進課との共同作成となっています。)

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2019.05.09

市民に寄り添う学識者は素晴らしい!!


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 日本経済新聞2019年3月11日号。今年は年度末から年始にかけ、異常に多忙であり、4月になっても「10連休対応」に追われ、記事を読んだのはごく最近でした。
「常識うたがい命守防災」
「行政頼み超え 若者と地域再生」
「豊富な現場経験 力ある言葉生む」と見出しにあります。

 東日本大震災の時に釜石の小中学生は、ほとんど津波による死者はいませんでした。それは片田敏孝さんが、釜石市の小中学生にこんこんと「命を守る防災」を語り、避難訓練を繰り返してきたからでしょう。
「ハザード・マップを信じるな」
「その状況において最善を尽くせ」
「率先避難者であれ」と片田敏孝さんは語ってこられました。

 多くの釜石の子供たちを救いました。今は34Mの津波が想定される高知県黒潮町に入られ住民とともに災害対策に取り組まれています。
 学識者で住民に寄り添い解決策をともに現場で一緒になって取り組んでいただける人は多くはありません。

「あなたが住んでいる地域は下知だね。菜園場から東だね。地盤がぐちゃぐちゃでどうしようもない地域だね。」と平然と言う防災対策を標榜する学識者も一方でいます。
 私はぐっと堪えて「ではその下知に住んでいる私たちはどうすればよろしいのでしょうか?」と言いますと「どうしようもないわな。下知地域は。」と。それでも学識者なんかお前は!と言いたいです。

 高知市下知地域にて、住民の立場で南海地震対策を11年間取り組んできました。いまだに「命を守る防災」の域には全然到達していません。
 片田敏孝さんの取り組みを参考にしながら、頑張るしかありません。

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2019.05.05

「割れ窓理論」で町内を奇麗に


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2019年5月3日(金)は憲法記念日の祝日。今年は天皇の退位と新天皇の即位があり、暦の上では「10連休」になっていましました。その関係で祝日でも同じ週の火曜日である4月30日はごみを市役所は収集します。しかし同じ週の5月3日の金曜日の収集日に、ごみを収集しません。
 高知市二葉町地域では、生ごみ類のごみ収集は、毎週原則火曜日と金曜日。プラスチック類は水曜日です。その旨を市民に全戸配布されている高知市広報紙の「あかるいまち」に小さな字で書いてはいました。

 今年は10連休だ、改元だという「騒ぎ」がありましたので、ほとんどの町民は「見落とし」ているか気が付いていないと思いました。
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  また5月1日(水曜)はプラスチックごみを収集しました。その時に生ごみを出している袋が3つあり、市役所のごみ収集車は回収せず「違反ソール」を張りごみ集積所に放置してありました。今年は4月29日(月)から5月1日(水)までは、雨が降っていました。何もアクションを起こさなければおそらく多くの町民は5月3日(金)にいつもどうりに生ごみを出すに違いない。2日の夜中から出す人もいます。3つありました。その違反ごみを回収し、分別して自宅へ持ち帰りました。
 それで5月2日(木)は晴れたこともあり、紙に「5月3日(金)はごみ取集はありません。」と書いて、多くのごみが出される集積所の道路路面と、フェンスと町内会掲示板に張り出しました。7枚張り紙を出しました。

 5月2日の夜中と65月3日の海へ出かける前の朝と、海から戻る夕方も見ましたが、ごみは1つもありませんでした。二葉町にも「割れ窓の理論」が通用する地域コミュニティがあるんだと安堵しました。
 「割れ窓の理論」というのは、街中にあるビルの窓ガラスが割れたままにしてありますと、そのビルの別の窓ガラスも割られ、他のビルの窓ガラスも割られ、まちが荒廃する。それで割れた窓ガラスはすぐに修理し、割れたままにしない。そうするとまちが荒れるのを抑止することができるという理論です。
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 昔まちづくりの勉強を少ししていた時に、アメリカの社会学者が言っていたように思いました。うろ覚えでしたが、ネットで検索するとありました。
ウィキペディアにも「割れ窓理論」の解説がありました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/割れ窓理論

 別の検索した文章には「割れ窓理論」の解説がありました。

「割れ窓理論」とは、ブロークンウインドウ理論ともいい、小さな不正を徹底的に正すことで、大きな不正を防ぐことができるという環境犯罪学の理論です。
割れた窓を放置していると他の窓も割られやすくなり、割れた窓を放置せずに修理しておけば、次に窓が破られることはない。ゴミだらけのところにはゴミが捨てられやすく、ホコリひとつなくきれいに維持されている場所を汚すのは気が引ける。
このような心理を利用することで、犯罪や風紀の乱れを早い段階で抑止できる、という理論です。この割れ窓理論を利用して、犯罪件数を大幅に下げることに成功した都市の例もあります。」(ビジネス心理学より)

https://biz-shinri.com/dictionary/broken-windows-theory

 私の場合、社会学者でもないし、治安維持の仕事をしている行政職員でもありません。個人的な想いとしては「道路にごみが散乱している汚らしいまちへは住みたくない。」というだけです。
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 運動府不足j解消のために散歩を時折しています。そのとき「ついでに」ポイ捨てしてあるたばこの吸い殻や、食材の包み紙やごみを回収しています。

 今回のごみ収集場所は角地にあり、4方向からごみが集まります。5月2日に違反ごみ袋を3袋回収。掃除をして、7枚の張り紙をしただけです。多くの二葉町の町民の皆さんがごみ出しに協力いただいたおかげで、2日の夜半から時折見守っていますが、1個のごみも捨てられていません。

 「割れ窓理論」が二葉町では通用しました。地域コミュニティがまだ健在であるということです。周辺の賃貸マンションの人たちの多くは、町内会や防災会に入っておらず、町内会や防災会の行事に参加されませんが、地域コミュニティの維持に協力いただいただけでも感謝です。
 このごみ集積所のすぐ斜め前に、カフェレスト・すみれがあります。店主の中川 善照さんに喜んでいただきました。二葉町の人気スポットのカフェレスト・すみれさん周辺は清潔であるべきだと思うからです。

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2019.04.19

二葉町町内会2019年度総会

DSCN1356  二葉町町内会(楠瀬繁三会長)2019年度総会が、2019年4月17日に、下知コミュニュティ・センターにて行われました。役員や班長など28人が出席しました。
DSCN1359  楠瀬繁三会長に挨拶の後、早速議事に入りました。第1号議案は「平成30年度事業報告」第2号議案は「平成30年度収支決算及び監査報告」がありました。全会一致で承認されました。
 第3号議案は「平成31年度役員改選」が行われました。新たに副会長に藤橋章人さん、会計に井上哲郎さんが就任されました。会計補佐に宮愛弓さん、役員補佐に杉野進さんが就任され、全会一致にて承認されました。

 

 第4号議案は「平成31年度事業計画(案)」第5号議案は「平成31年度収支決算(案)」が提案され全会一致で承認されました。
DSCN1360  「その他」の項目で、荒木三芳副会長(衛生委員)から、「従来の防虫用の噴霧器は機械メンテナンスができないため廃止。変って背負い式の噴霧器になりました。満タンにすると10キロ重さがあります。」と説明がありました。長野さん(85歳)が背負いましたが、「全然重くない。大丈夫」とのコメントをいただきました。毎年6月から8月の第1週目の日曜日の早朝の噴霧ですが、今年は5台市役所から借用して実施することになりました。
DSCN1363 町内の街灯を残り19台分をLED電灯に変えることが承認されました。
 二葉町自主防災会からの提案で、昨年に続き10月下旬か11月上旬に、下知コミュニティセンター全館」をしようした「二葉町総合防災訓練」を実施することが町内会総会でも全会一致で承認されました。

 

 二葉町自主防災会も今年度は明日から始動します。今年の事業計画も検討し始めます。最大の事業は「二葉町総合防災訓練」です。

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2019.04.17

はりまや橋商店街・100円笑店街

今日の午前中は整形外科でつぶれました。昼前にようやく家内と2人で徒歩で、はりまや橋商店街の「100円笑店街」へ行きました。結構賑やかでした。
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 ついついいろんなものを買いました。家内がオーテピアへ行ったことがないので行こうということに。途中のラーメン店で昼食を食べました。隣の席の若い女性2人は中国系の人たちでした。
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 オーテピアは2回目。家内が本を借りたので、わたしも2冊借りました。

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