まちづくり

2021.02.18

下知地区減災連絡会・役員会

DSCN4502
 2021年2月16日(火曜)ですが、下知コミュニュティ・センターにて、役員会と下知地区防災計画更新のためのワークショップが開催されました。役員会は18人が出席、13人が委任状でした。

 今回のワークショップのテーマは「臨時情報対応 高知市の対応を踏まえてということでした。南海トラフ地震の想定地震域は静岡県から東海、近畿、四国、九州ととても広い。河口に置きましても東海・東南海・南海と3連動型地震はありました。
DSCN4506
 例えば東海地方が先に地震が起きれば、その西域の地域も、程なくか2年後に地震が起きています。臨時情報とは「南海トラフ沿いでM8・0以上の地震が発生(半割れ)」気象庁が発表された場合、他の地域でも地震が発生する確率が高いので注意を喚起し、1週間程度危険地域からの避難することです。
DSCN4510
 説明を聞いても「生煮え」で正直わかりません。それでワークショップになりました。5つの班に分かれて意見交換をしました。印象に残った意見を記述してみます。

「あらかじめ避難する場所を決めて起き、車で家族で避難します。」
DSCN4516
「臨時情報が出たら、下知コミュニュティ・センターを避難所として開所し、避難訓練し、参加者皆で情報を共有し、備えます。」

「ホテルを予約し避難する。」

「避難情報を忘れないようにするために各所に看板を立てる。」


「要支援者を連れて安全な場所に避難する。」
DSCN4520
 その他有益な意見がありましたが、失念しました。

| | コメント (0)

2021.02.14

二葉町町内会資源・不燃物ステーション

DSCN4491
 2021年2月12日ですが、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の資源・不燃物ステーションが午前6時から8時まで、下知コミュニュティ・センター前に開設されました。
DSCN4494
 荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、町内各班の班長さんたちが、仕分けの指導をしています。瓶類や缶類(透明・茶・黒)、紙類(段ボール・新聞・雑紙)、可燃資源・不燃資源に整然と仕分けされています。

 月に1度に町民同DSCN4496士が顔合わせ、挨拶する貴重な地域コミュニュティです。
DSCN4499DSCN4500

| | コメント (0)

2021.02.09

道の駅やす 雛人形展示


道の駅やす
 2021年2月7日(日曜日)ですが、高知県香南市夜須町の道の駅やすへ行きました。本来なら今日のお天気は絶好のセーリング日和(海の散帆日和)です。ですが午後から母(95歳)を連れてスーパーへ買い物に行く予定なので、午前中限定で夜須へ行きました。

 道の駅やすのギャラリーでは10年前から、2月と3月の2か月間女性スタッフの発案で日雛人形を何組が集め展示するようになりました。それで私も6年ほど前から、家の納戸にしまい込んでいる雛人形を持参し、参加させていただいています。
ひな人形展示
 娘が生まれたときに、雛人形を購入しに母と一緒に人形店へ行きました。いくつか並んでいる雛人形を見て。「これがいい」と即決しました。

購入して自宅へ持ち帰りましたが、6畳部屋でひな壇を組みたて、雛人形を飾りますと、部屋の8割程度が段飾りで占拠されてしまいました。子供たちは押し入れで寝るしかありません。要するに家が狭く。身分不相応な雛人形を購入してしまいました。

 私が子供の時に隣の同級生の女の子に招待され、ひな祭りに行きました。そこには雛人形が飾られていて、隣のお母さんのお料理や、お菓子を食べました。そういうひな祭りに憧れがありましたが、狭い自宅では娘の友人たちを招待してひな祭りのパーティなんぞできませんでした。

 娘が保育園時代に雛人形を出し、子供たちは押し入れで3月は寝ていました。いつしか納戸にしまわれ自宅では飾ることありませんでした。道の駅やすのTさんから「飾るから持ってきて」と言われ、今年も1月9日に箱バンで持参しました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2021/01/post-45d296.html
(人のつながりは大事です。)

 前置きが長くなりました。
うちの雛人形
 「今年は仕事も忙しいです。でも雛人形の展示は、いきがいなので何があってもやります!」とTさんは言われます。聞きますと、2月2日に作業をされ1日がかりで展示されたとか。避難人形を慈しんでいただき、丁寧に飾っていただいています。

 心なしかうちの雛人形を見ますとリラックスしているように見えます。いつもはうちでは箱の中に押し込まれ納戸に置かれていますので。
うちの雛人形とわたし
 Tさんは「西村さん所の雛人形は立派ですよ。お安い雛人形はお内裏様と従者が同じ柄の着物を着ているものもあります。全部着物の柄が違いますから。道具類も細かい細工がされています。」と言われました。さすがに着眼点が違います。

 無骨な私にはわからない世界です。Tさんとしばし雑談をしましたが、ギャラリーには次々と家族ずれが入られてきます。なかには避難人形をバックに記念撮影するご家族も何組もみかけました。
ミニ雛人形1
 たしかにうちだけでなく、今風の家は、日本間が二間続いてあるようになってません。
段飾りの雛人形が若い家族連れには珍しいのでしょう。
雛人形と厄除け札
 雛人形の展示が始まると春が来たように思います。道の駅やすの女性スタッフの皆様に感謝です。ありがとうございました。

| | コメント (0)

2021.02.01

地域防災活動が高知新聞でレポートされました。

高知新聞「いのぐ」127_NEW_0001
 高知新聞1月27日号の大山泰志記者の署名記事で、下知地区減災連絡会の活動が取り上げられていました。高知新聞の特集記事「いのぐ 「3・11」と高知の10年」です。

「「要」の自主防 活性化は」と見出しにありますように、下知地区減災連絡会は、活動を「密に」活発に行っていると世間様に想われているようですが、実態は。自主防災会が存在しない地域も下知地区にあり、また加盟している下知地区の自主防災会も、担い手不足、後継者不足に常に悩まされています。

 記事には「自主防には、高齢化の問題も横たわる。震災から10年。組織を立ち上げた役員がそのまま年を重ね、後継者は不足している。」

 それは二葉町自主防災会でも同じ。常に役員に過度の負担がかかります。それもあり後継者はなかなか見つからないのが現実。子育て世代や、仕事現役世代も「自分事」として地域防災活動に参加いただきたいし、担い手になっていただきたいと切に思います。

 大山泰志記者は、2012年10月に下知地区減災連絡会の結成時や、2013年に開所した地域活動拠点施設であり、地域の避難所の1つである下知コミュニュティ・センターの開所時に取材をしていただいたので、よく地域の悩みや問題点もご存知です。

 1月19日は下知地区防災計画の中でのワークショップ「長期浸水対策」でしたが、その前に役員会がありました。副会長の立場で「到達目標の見える化」「広域地域連携と2次避難場所の確保」「フェーズフリーでの減災活動」について提案説明をしました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2021/01/post-42cc9a.html

 「言うは易し」ですが、本当に高知市下知地域を地震や浸水の脅威から守り、安心・安全な地域にするためには、「果てしなく遠い道のり」であることを今更ながらに思いますね。でも少しでも前進させましょう。

| | コメント (0)

2021.01.27

悪路でも荷物を運べる台車があります

 2021年1月21日ですが、取り引きメーカーの人が「悪路(砂・段差道路、雪道、草むら、石畳、泥道など)を150キロまでの荷物を人力で運搬できる台車を持ってこられました。
DSCN4237
 写真は弊社が契約している月決め駐車場の路面。凹凸があります。¥伽tらピラーなので少々の段差、凹凸は平気です。
DSCN4239DSCN4240
 また4角をパイプで囲いカート台車にすることも可能です。


 


 私が想定する利用法は、「災害時に避難所から在宅避難されている人への食材への配布」等ですね。動力不要で、150キロまで荷物が搭載できるのはいいですね。
アクロス1_0002_NEWアクロス1_0001_NEW
 めったに壊れないが、1部破損した場合はその部位だけに取り換えは可能とか。また悪路走行で汚れた場合は台車すべて水洗いが可能です。
アクロス2_NEW
 製品説明は以下です。(動画もあります)


 


https://www.solutions-navi.com/series/acros/#gsc.tab=0


 


 人力キャタピラ―という発想が面白い

| | コメント (0)

2021.01.10

阪神大震災26年目の追悼の集い

koutisinbun
 2021年1月17日の午前5時半頃から、下知地区減災連絡会有志の主催で、阪神大震災26年目の追悼式を開催します。

 2015年から始めました。坂本茂雄下知地区減災連絡会事務局長の発案でした。
f8b2a35f
「全国各地の追悼式も被災後10年経過した後、次々に取りやめられました。被災地の皆様の再建や再興は長年の時間がかかります。被災者の皆様の思いにより沿い、南海トラフ地震の被災予定地である下知地区の市民の決意として開催します。」

 以後毎年1月17日に開催しています。
minmoto
 阪神大震災26年目のミニ追悼式

(日時) 2021年1月17日(日)午前5時半頃

(場所) 高知市青柳公園北側(雨天の場合は東屋下で開催)

(主催) 下知地区減災連絡会有志

 ◎   駐車場はありません。

 昨年の追悼式のブログ記事です。
370ad0b2
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-a42d96.html

| | コメント (0)

2021.01.09

事前復興計画事業推進への追い風?

集団移転促進への法改正記事_NEW
 2021年1月6日の高知新聞記事「住宅の防災集団移転推進」「法改正 URが事業代行へ」「税優遇などで誘導加速」に注目しています。

 記事によりますと「被害を抑えるには危険な区域にある住宅がまとまり、災害発生前に高台などへ移っておく「防災集団移転」の推進が必要と判断。
 人員などに余裕がない市町村の委託を受け。都市再生機構(UR)が事業を代行できるようにする」という関連法案の改正に政府が乗り出すようです。

 大変結構な話ではありますが、多くは「災害後」の集団移転事業が大半であり、災害前の移転事業の事例は殆どないように思えます。移転先の土地探しや利害調整、移転を希望する住民側の合意形成が難しく、なかなか実現が難しそうではあります。

 しかし海抜0メートルの高知市下知地区の二葉町では、本当の防災面での安心安全は、「高台移転」「地域全体の5Mの嵩上げ」「事前災害公営の地域内建設」以外はありえません。

 2015年現在国土交通省の試算で、洪水、地震、津波など被害に遭う可能性の高いエリアに住んでいる人達は人口の68%にあたる8603万人です。人工減の4年後の2050年でも71%の7187万人が居住すると言われていますから。下知地区の1・6万人もそのなかに含まれています。

 以前都市計画の技法の1つである「立体換地」のン勉強会もしたことがありました。とにかく1日も早く、地震や浸水や津波の脅威から解放されたいと思います。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-47ac.html

(下知地区では立体換地が必要であると思う)

 日本国は災害大国です。災害危険エリアに住んでいる8603万人の国民の脅威を取り除くために、国や地方の政治家と行政職員は汗を搔いていただきたい。地域の合意形成は、私たちがやりますから。

| | コメント (0)

2021.01.08

二葉町町内会資源・不燃物ステーション


寒いなかfunenbutu1二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の資源・不燃物ステーションが朝6時から下知コミュニティセンター前で運営されています。

荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、当番の町内各班の班長さんたちが、寒いなか、手際よく仕分けされています。
funenbutu2funenbutu3
地域コミュニティ活動の大事な核の行事です。
funenbutu4funenbutu5

| | コメント (0)

2021.01.02

2021年の決意


 今年は未曾有の大災害でありました東日本大震災から10年目になります。現地の復旧・復興は形になりました。しかし大きな課題があると聞いています。

 地震・災害リスクの非常に高い高知市下知地区。東日本大震災に衝撃を受けて、真摯に地域防災に取り組んできて二葉町自主防災会も2007年の結成以来14年目ですが、地域が安全になったかと言えば、全くそうはなっていません。意識変革が必要です。

 それは「フェーズフリーでの防災減災活動」です。

「PhaseFree(フェーズフリー)とは、平常時(日常時)や災害時(非常時)などのフェーズ(社会の状態)に関わらず、適切な生活の質を確保しようとする概念です。この概念は、フェーズフリーの以下の5つの原則に基づいた商品、サービスによって実現されます。

フェーズフリーの5原則

1)常活性 どのような状況においても利用できること。

2)日常性 日常から使えること。日常の感性に合っていること。

3)直感性 使い方、使用限界、利用限界が分かりやすいこと。

4)触発性 気づき、意識、災害に対するイメージを生むこと。

5)普及性 参加でき、広めたりできること。とか。

 高知市下知地区であれば、「毎日船の上で生活している意識になる」ことではないかと思います。船に穴が開けば沈没します。沈没しても各人が救命胴衣を着用し、それぞれがロープでつながっていれば溺死はしません。

先月香川県の小学生が修学旅行で乗船した船が坂出沖で座礁し沈没しました。乗客全員が救命胴衣を着用し、乗員も落ち着て対処したため、全員が助かりました。同じ気持ちで生活できないか。と日々考えています。

 高知市役所や高知県庁は、変わらないし、変わろうとしない存在。ならばまず自分たちの意識を変えましょう。

| | コメント (0)

2020.12.31

2020年の重大なニュース


 個人的に「重大であった」出来事をふりかえってみました。今年最後の日も実家の近くの人が亡くなり葬式へ行きました。1年をじっくり振り返る余裕がなかったです。番号はふりましたが、重要な順番というわけではありません。

1)コロナ禍で始まり、コロナ禍で終わりました。(通年)

 世界中が影響を受けたコロナ感染症。1月に中国の武漢で始まり、クルーズ船で日本でも感染が始まり、3月から全国に蔓延。仕事も3月まで絶好調でしたが、4月以降は失速。結局調子が出ないまま2020年は終了。来年は何とか巻き返さないといけないですね。
d05ab495haha95

2)母が元気に95歳になりました。(11月)

 要介護度3でアルツハイマー型認知症の母ですが、11月に満95歳になりました。在宅介護で元気に生活しています。基礎疾患がないので、100歳超えで生き抜いていただきたいです。


3)コロナ禍の二葉町総合防災訓練は、120人が参加、1人の感染者が出ませんでした。(10月)
04a7ba2bkunnrenn1025
 多くの自治体や防災会の防災訓練、避難所開設訓練がコロナ禍の中で中止する中、二葉町総合防災訓練が10月25日に開催されました。予想を上回る120人が参加、その後1人のコロナ感染者が出ませんでした。3つのテレビ局2つの新聞社も取材に来ていただきました。

4)長男が結婚しました。(10月)

 晩婚ですが、よく伴侶と巡り合い世帯を持ちました。コロナ禍ゆえに、結婚式も、新婚旅行も行けず、実家の古家を改装して新婚生活を営んでいます。「歴史が変わった」ような感覚です。1番喜んでいるのは家内です。

5)リハビリ・ウォーキングが10か月連続続いています。(2月~)
rihabiriw
 コロナ禍のおかげで、通所していたスポーツジムも、夜須のヨットハーバーも閉鎖に。コロナ太りになりました。運動療法をあれこれ考えました。自転車やランニングは「技術がいるし、危険」ということで断念。ひたすらだらだらと歩くことに。早朝の時間帯と、仕事中と、夕方分割して、1日も休まず歩き続けています。

 初めより12月31日の朝の時点で、「2757キロ、3828518歩、540時間」歩いています。

 トレーニングではないので、お腹のぜい肉はへこみません。ただし毎日歩いていますので、体調は良くなりました。今後も続けます。2年前に半年間苦しんだ腰痛は起きていません。

6)二葉町自主防災会会長を引き継ぎました。(6月)
3081df5f
 6月13日に森宏会長が急逝されました。2007年の創立以来引っ張ってこられました大きな存在でした。若い者の意見を傾聴し、尊重していただきました。
 力不足を自覚しながら、できる範囲で頑張らないといけないと思います。


7)ブログやフェイスブックも毎日更新しています。

 2つのブログ「けんちゃんの吠えるウォッチングーどこでもコミュニュティ双方向サイト」と「二葉町防災新聞」は、毎日更新しています。それは「今日の出来事、思いつき」は、今日のうちに書いて記録しないと、明日になればまた別の出来事があり、忘れる可能性が大きいです。

 フェイスブックは「速報性」と「広がり」に期待がもてます。ブログは「記録媒体」。1年前はどうしていたのかを検索することが簡単にできます。

8)下手なヨットも35年継続しています。
yasu
 1985年に夜須で始めたヨット。少しも技量は上達しませんが、春夏秋冬海に浮かんでいます。春秋はウェットスーツで。冬はドライスーツを着用し海に出ています。

 後何年できるかわかりませんが、仕事の悩みや、母の介護の疲れも、海に浮かぶと癒されます。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 08syugin_ 2008年衆議院選挙関連 2009年衆議院選挙関係 2012年衆議院選挙関係 2012年車椅子で行く高知の観光施設 2013年参議院選挙関係 2014年東京都知事選挙 2015年雨漏り修繕工事 2015雨漏り・外壁補修工事 2016年参議院選挙 2016年首都圏遠征 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会議員選挙 blogによる自由民権運動 blogの伝道師・blogの鬼 bousai_ Eコマース・スキルアップ講座 koutikengikaigin NPO法人高知減災ネットワーク会議 SOSカード お花見遊覧船 けんちゃんの今すぐ実行まちづくり けんちゃん1人weblog はりまや橋サロン まちづくり まちづくり条例見守り委員会 アニメ・コミック イラク派兵問題 ウェブログ・ココログ関連 エアーボート 救命艇 カラー・ユニバーサルデザイン ゴーヤ栽培日誌 サッカー スポーツ スポーツのありかた スマホDEリレー スマホSOSシステム タウンモビリティ・ステーションふくねこ チベット問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリヤフリー パソコン・インターネット ピースウィンズ・ジャパン ホームページによる交流 メディアリテラシー ヤッシー西開口口テトラ投入問題 ヨット関係 リハビリ・ウォーキング ロープワーク 三好市との交流事業 下知コミュニティセンター防災部会 下知中小零細企業BCP研究会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連携協議会 下知町内会連合会 中国四川大地震 中土佐町との交流事業 事前減災対策としてのインフラ整備 二葉町町内会の動き 二葉町総合防災訓練2020年 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町総合防災訓練2021年 二葉町自主防災会 五台山・市民農園 井原勝介さん講演会 交通事故防止対策 人繋がりネットワーク 仁淀川町と二葉町との交流 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 今野清喜さん講演会 仙波敏郎さん講演会 伊野町問題 健康・体の問題 健康問題 入野敏郎さんみかん園 公共交通問題 公共財のありかた 共謀罪反対運動 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 内閣府地区防災計画 前田康博さん講演会 南海地震対策 南海地震特別税 危機意識・リスクマネジメント 原子力政策 原発と核のゴミ処理場アンケート 原発災害 反ファシズム運動 叔母・車椅子来高・2014・10・18 口腔ケア 台風・大雨対策 台風・大雨情報 台風対策 司馬遼太郎氏の帝国主義論 吉本隆明氏・追悼文 名古屋大学室井研二准教授 品川正治さん講演会関係 国政問題 国際問題 土佐電鉄ーごめん・なはり線 地区防災計画学会・高知大会2018年 地方の公共交通 地震保険 坂本龍馬像建立運動 報道関係 夜須町関係 大学問題 大阪北部地震2018 天木直人さん講演会関係 宇田川知人さん出演番組 安田純平さんを高知へ招く会関係 少子化問題 岡村眞先生講演会 岡林信康コンサート 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民参加のありかた 平和・反核・護憲の社会運動 平和問題 平成天皇を称えます 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間交流 建築物 感染症対策 憲法問題 戦争を知らない子供たちへの映画会」 戦争法案反対運動 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 携帯・デジカメ 政治のありかた 政治評論 救命船南風 教育問題 新しいメディアの創出 新型インフルエンザ対策 新型コロナウィルス対策 新堀川市民大学 新堀川生態系保護問題 日誌風の感想 映画「六ヶ所村ラプソディー」 映画・テレビ 昭和南海地震の記録 昭和小学校・防災じゅぎう 昭和小学校防災学習 書籍・雑誌 有機農業の支援 朝鮮半島問題 木質バイオマス地域循環システム 村上肇さんWEBセミナー 村上肇氏BtoBセミナー 東京近辺見聞録2013年 東京近辺見聞録2014年(1) 東京近辺見聞録2015年 東京近郊見聞録2010 東京近郊見聞録2011年 東京近郊見聞録2012年 東北被災地ツアー2015年 東北被災地交流ツアー2005 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 東洋町サポーターズクラブ 橋本大二郎さん出演番組 橋本県政16年の検証 橋本県政16年の総括 歩いて見る高知市 歴史の宝庫新堀川 歴史問題 死生観・終末観 母・毛山病院入院2017 気象庁情報の正確な伝達 水道管凍結防止対策 沖縄ー高知の交流 沖縄基地問題 沢山保太郎東洋町長出演 河瀬聡一郎さん講演会 津波避難施設について 浸水地区に救命艇 浸水対策備品 漫画文化 父・いずみの病院 父・日赤・ICU 環境問題 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) 社会問題一般 社会思想問題 社会運動 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地域との交流 福井照 福井照さん出演番組 福祉の問題 空のあんちくしょう 経済・政治・国際 経済問題 耐震偽装問題 脱水症対策 自然エネルギーの活用 自衛隊の救助訓練 芸能・アイドル 芸術・文化 若者支援事業 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬・食事情報 西村吉正・死去後の動き 西村吉正1周忌・3回忌 認知症症候群について 認知症重度化予防実践塾 講演会・研修会 講演会・講習会 超高齢者の事前減災対策 趣味 路上詩人はまじさん 連合赤軍と新自由主義の総括 都市再開発 都市論 錆を防ぐさびのある話 阪神大震災20年慰霊と交流 防災問題 防災対策 防災紙芝居プロジェクト 防衛問題 雪道対策 音楽 高レベル廃棄物問題 高知の根源・由来を考える 高知の観光 高知シティFM 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ 高知シティFM最終収録 高知大学防災すけっと隊 高知学研究所 高知市地域コミュニティ推進課 高知市政問題 高知市社会福祉協議会 高知市長との意見交換会・資料2015年 高知市長期浸水救出計画020年 高知減災ネットワーク会議 高知県政ぷらっとこうち問題 高知県政問題 高知県民マニュフェスト大会 高知県物産公社構想 高知県議会立候補者への公開質問状 高知蛍プロジェクト 鵜の目鷹の目 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 2010年参議院選挙 2014年東京・横浜出張 2014年衆議院選挙関連 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 2015年県議選・市議選 2016年熊本地震 2017年衆議院選挙 2018年沖縄県知事選挙