日誌風の感想

2019.12.08

寒い中母ははりまや橋サロンへ行きました


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 2019年12月6日(金)ですが、2週間ぶりに、母(94歳)と一緒にはりまや橋商店街サロンへ行きました。今日の高知市は日差しはなく寒い日でしたが、行きました。母は意外にも「寒くなる」と元気になります。嫌がらずに出かけました。
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 車をコインパークへ置き、歩行補助車で母は歩きます。まずはコロッケ屋さんで、夕飯のコロッケを買いました。次に谷ひろ子さんのお店で、母は大好きなチョコケーキと焼き菓子を買いました。
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 今日の活き活き100歳体操は、11人の参加者がいました。寒い中皆さん頑張っていました。
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 体操が終わると、母とおやつと茶をしました。寒いので母はチョコケーキを食べ珈琲を飲みました。
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2019.12.07

母は横田胃腸科・内科へ行きました


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 2019年12月6日(金)ですが、はりまや橋サロンの活き活き100歳体操に母(94歳)は参加後に、主治医の横田哲夫先生(横田胃腸科内科)の診察と問診を受けました。
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 今月自治体の福祉職員による母の介護認定調査があり、訪問日の前に診察をしていただきました。

 「血圧は124-70.脈拍は60。不整脈はなし。足のむくみも少なめ。特に異常はありません。」とのことでした。

 認知症の症状の問診もありました。特に認知が著しく進んだという事はない。横ばい状態ですと答えました。改善したということもないです。94歳という超高齢者ですので、家族とすればありがたいことです。

 薬の処方箋が処方され、調剤薬局で薬をいただきました。母を積んで帰ろうとすると、歩行器で歩くのがおぼつかない父親を介助し車に乗せようと苦闘されている娘さんを見かけました。
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 エンジンを止め介助の手伝いをしました。お父さんを両手を握って直立させ、その間娘さんは歩行補助車を後部荷台に積み込みました。その間に頭を打たないように足から座席に座らせ、シートベルトも締めました。

 「ありがとうございます。」と感謝されました。わたしは「お互い様ですから。うちも94歳の母を在宅介護している身であり、昨年までは99歳の父もダブル介護・老老介護してました。お互い頑張りましょうね。」と言い分かれました。

 どこも親の介護で中高年世代は大変です。親の症状も百人百様ですから。とっさにお困りの介助者がいれば「助太刀」するように体が自然に動きますね。少しは両親に鍛えられ成長したかもしれません。
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 11月の診察時に採血した血液検査表もいただきました。「尿酸値とY-GTP(肝臓の数値)、総コレステロール値、中性脂肪値、LDLコレステロール値がやや高めですが、心配はないでしょう。」とのことでした。

 母も健康に年が越せそうです。

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2019.12.04

イトエさんのご冥福を祈ります


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 昨日高知市二葉町にある焼き肉イトエのオーナーでありました阿部イトエさん(84歳)が死去されました。
 昨夜はお通夜に行ってきました。イトエさんは大変有名な人で、交通事故の際も高知新聞が報道しましたから。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-e766eb.html

 昨夜追悼に来られていた大石宗さん(県議会議員)ともお話しました。

 「僕は学生時代からイトエに来ていました。12年前の県知事選。初当選した尾﨑正直知事が、当選後のテレビ周りの最後が若松町のさんさんテレビ。おなかが好いたので、なじみのイトエに行きました。

 イトエさんが、知事に、テレビであんたによく似た人が出ていた。というと本人ですといって一同大笑い。気さくなおばtyんでした。脳梗塞からも復活。不死身の人かと思っていたのに残念です。」と大石さんも嘆かれていました。

 私の場合は、30数年前にイトエさんが江ノ口川北側の一文橋公園北の自宅に居られたころからの知り合いでした。昼間は1階に置いてあったポリエチレンの製袋機で、ポリエチレン製品の加工をされていました。うちの会社も当時イトエさんに何度が仕事を依頼していました。

 昼はポリエチレンの加工の仕事。夜は今の場所で焼き肉イトエをしていました。午前6時まで営業していたこともあり、イトエさんはいつ寝ているんだろうと思いました。
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 また人間SNSのような人でした。なじみのお客さんには、飲食店関係の人が多く巷の情報には詳しかったです。また高知医大の医療関係の人達や、報道関係者もイトエさんの顧客でした。

 間接的な2次・3次のネット情報ではなく、「社会の情報」を後半に得ていたのがイトエさんでした。

 九州出身のイトエさんにはご子息がいません。甥や姪は、千葉や福岡在住であり高知県にはいません。その昔単身で高知へ来られ、若いときはNO1ホステスであったとも、イトエさんをよく知る古老から聞きました。会話力はその時に鍛えられたのでしょう。

 阿部イトエさんのご冥福を同じ町内の住む町民として心よりお祈りします。

 告別式は2019年12月4日(水)ベルモ二―会館知寄にて、午前10時半から11時半まで執り行われます。
 http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-3b08.html#_ga=2.24963580.718947705.1575416343-1131981919.1540600669(2013年のブログ記事です。)
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2019.12.03

山間部を巡回しました


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 2019年12月3日ですが、山間部の事業所を訪問しました。
今日は西高東低の気圧配置になっており、寒い1日でした。晴れていますし、山間部は雪が降っていませんでしたが、日中でも6度くらいでした。
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 山間部の訪問先は点在していて、移動に時間がかります。1日中車の中にいたので、地面が揺れていますね。ダム湖の水はやはり今頃は少なめです。
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 また山間部は紅葉は終わり、枯葉状態。初冬ですね。お昼は長者のだんだんの里へ行きました。長者の面物樹齢500年の大イチョウは葉がほとんど落ちていました。2日前の雨の後の強風で落下したようです。
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 「星ケ窪カレー」を食べました。
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2019.11.25

「おばあちゃんは女子大生」を読んで

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 町内の西森俊一さん(酒販店経営・前二葉町町内会長)から、「おばあちゃんは女子大生」(河渕日出子・著・飛鳥出版・2005年刊)をお借りました。


 


「頑張っている人の人生。厳しい状況でも心が折れず、勉強をしようという意欲が凄いから読んでみてください。」と言われました。「僕自身も働きながら定時制高校へ通学していた時代があるので、共感するところがありました。」


 


 著者の川渕日出子さんは、隣町にお住まい。二葉町主催の「ロープワーク講座」や「二葉町総合防災訓練」にも参加いただきました。現在89歳で、酸素吸入しながら来られる意欲のある人です。


 


 川渕日出子さんは、1929年生まれ。今年で90歳になります。
大阪出身で縁あって高知へ。ご主人は2人の子持ちの人。経済力がなく、働かず、威圧的で時に暴力を振るったという。ご自身のお子さんも苦労して子育てされた奮闘記は「これほど苦労された人が今どきおられたのか」と思うほど壮絶でした。


 


 でも河淵日出子さんが凄いのは、タイトルにあるように、68歳で県立山田高校の定時制へ入学、懸命に勉強する姿でした。75歳にして進学した高知短期大学を卒業されました。幼少期は極貧で中学校もまともに行けない状態で働き詰めだったようです。


 


 大阪で何の不自由のない生活をされていたのに、ご両親の相次ぐ逝去や,戦災で生活が暗転。高知へ嫁ぎ塗炭の苦しみの中にあっても勉学したい気持ちがあったのでしょう。


 


 それが68歳にして定時制高校へ入学し、働きながら通学する奮闘記も記述されていました。特に高校数学に苦労され、熱心な教員の指導もあり、努力されて高得点をあげられた努力には脱帽です。習字でも国際高校選抜書展に入選するなど素晴らしいことです。


 


 前向きな心をもっている河淵日出子さんの文章は真摯であり心に響きます。


 


「高校生活の幕が下りた。感無量である。
60年ぶりに体験した学校生活は未知の世界であった。厳粛に授業をうける。


 


 知らないことの多さに驚く。またそれが楽しかった。山田高校定時制に入学して4年が過ぎた。光ファイバーより早く感じる.せめて後1年高校生活を楽しみたかった。


 


 戦前、戦中、戦後、大阪で過ごした私の青春は学問どころではなかった。B29の爆撃に逃げまどい、家は破壊された、人は死ぬ。食料はおろか水さえ無い。泥沼どころか地獄であった。


 


 国策とやらで10代の学生が特攻隊出多くの命を落とした。70歳を超えた私が、今有頂天になって高校生活云々と話すことは、いささか後ろめたい気さえする。多くの犠牲者は私と同年代なのだ。


 


 しかし、私は生きている証として何かの役に立てる人間になりたい。だからこそ高校で学んだ知識を無にせず、次に生かせる努力を惜しまない。


 


 共に巣立った級友、後々続く後輩、あなた方は私には得ることのできない素晴らしい財産を持っている。”若さ”というその財産を大切に育ててほしい。


 


 私も与えられた命の限り学びたい。若くして心ならず逝った学生たちにためにも。」(P73「思いきりの高校生活」)


 


 長々と引用させていただきました。この1文にこめられた河淵日出子さんの強い思いは、いわゆる「戦中派」といわれた世代に共通するものなのでしょうか。


 


 自伝の章にあるように、厳しい生活の中で鍛えられた強靭な精神なのでしょうか。


 


 文章も簡潔でわかりやすく、独りよがりにならず、客観的に自分を冷静に見つめておられます。あらためて敬意を払います。
 著作は2005年、75歳の時に記述されたものです。


 


 私も毎日雑務に追われています。高校生時代や大学時代は勉強もせず独りよがりな考え方にとらわれて怠惰な日々を送りました。河淵さんのように学問に対する真摯な志は皆無でした。
 私も新規に始めた仕事で成果を上げ、借金を完済出来たら75歳になります。私も河淵さんを見習い、自分の学習テーマを真剣に研究し、学問的な探求をしてみたいと思いました。


 


 この書籍をお借しいただきました西森俊一さんに感謝です。

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2019.11.23

高知県知事選挙は時代の潮目?

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 2019年11月24日に高知県知事選挙がという開票されます。立候補者は2人だけ。野党共同(立憲・国民・社民・共産・新社会)が推薦する松本けんじ氏(35歳)と自民・公明が推薦する浜田せいじ氏(56歳)の与野党対決構造です。


 


 注目の与野党対決の県知事選挙だけに、与野党の党首や国会議員、閣僚などが応援に高知へ来ています。しかしその割には、県民の関心が高いとは言えないのが現実ですね。


 


 配布チラシも対照的。
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 松本けんじさんは「ここで一緒に生きよう」「誰1人取り残さない高知県政へ」とコピーにあります。


 


「山で、川で、海で、街で
 高知だからこそできる暮らしがある。
 子どもたちが、のびやかに育ち
 自然と人間が調和する新しい価値が生まれる。
 地域の特色ある産品がつくられ
 本物の観光資源ができる。


 


 あなたが暮らし続けることが、新しい高知を紡いでいく。
 ここでいっしょに生きよう。
 だれ1人取り残さない高知を、あなたとともに。」


 


 県政のリーダーになろうという考え方は間違ってはいません。「ここでいっしょに生きよう。だれ1人取り残さない高知を、あなたとともに。」といいう言葉はいいですね。
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 浜田せいじさんは、現知事の尾﨑正直さんの後継指名で、中央省庁(総務省)の官僚を退職し、退路を断って高知県知事に出馬しました。


 


 「故郷高知のお役に立ちたい!」「県政の継承」「私に任せてください!」がキャッチ・コピーです。


 


「さらに前へ。高知県!!」


 


「ポイント①尾﨑県政の継承と発展
 ポイント②豊富な行政経験
 ポイント③確かな政策実行力」は浜田さんのセールスポイントですね。


 


 元気な高知を作りますとおいうことで「南海トラフ地震対策を着実に推進!」「地産外相の取り組みを一層進め産業振興計画のさらなる推進」「保健・福祉の充実に取り組み安心。安全な高知県の実現」や、インフラ整備、教育振興、スポーツ振興、少子化対策、中山間対策の強化などがあげられています。


 


 いずれにしろ僅か70万人の人口の高知県。1億3000万人いる日本国からすれば、0・53%の存在感しかありません。東京都世田谷区の人口より少ない県なんですね。


 


 浜田せいじさんは中央省庁のキャリアの官僚で優秀な能吏でしょう。いくら有能でも0・53%の存在感では「多勢に
無勢の高知県」ではないでしょうか。


 


 目立つことで話題をかっさらうには「安倍一強政権に歯向かう高知県。共産党知事が野党共同で誕生!」のほうが遥かに注目度が高いです。


 


 高知新聞の情勢分析記事では「浜田4:松本3:態度未決定3」であるとか。尾﨑知事が前に出すぎているので、投票で「尾﨑正直」と書く人が多いのではないでしょうか。


 


 期日前投票も出足が悪いとか。投票率が50%に届かない可能性もありますね。選挙関係者は両陣営は盛り上がっていますが、県民各位の関心は低いままですね。


 

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2019.11.21

母は94歳になりました。


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2019年11月7日に母は94歳になりました。

通所しているディ・サービスで誕生会(月に1度)をしてくれたそうです。

デイから戻り、家内が古味ベーカリーでアップルパイを買ってきていました。コーヒーは私が入れました。(毎朝母が入れているので真似しました。苦かったです。)
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 今月は7日に月1の歯の検診、12日は2度目のインフルエンザ予防接種しました。14日は主治医の月1の診察を受けました。歯も欠けていますが28本あり入れ歯はありません。

 主治医は胃腸の専門医ですが、特に内臓疾患は何もありません。血圧も130-70ぐらいで正常域です。まずは健康です。
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 アルツハイマー型認知症と判定されたのが2008年。それから11年なんとか在宅介護でケア出来ています。

 アップルパイは全部食べ、私の入れたコーヒーも全部飲みました。まずは健康であることが何よりです。

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2019.11.16

母は月一の診察に行きました。


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 2019年11月14日(木)ですが、母(93歳)は、主治医である横田哲夫先生(横田胃腸科内科)へ診察に行きました。木曜日は午後から休診なので混んでいました。

「血圧は134-72で上等です。脈拍は68で不整脈はありません。足のむくみもだいぶ引きました。内臓的には精密検査をする必要はありません。
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 ただしばらく血液検査をしていませんので、今日は骨を強くする注射の時に採血します。」という事になりました。結果は来週わかります。

 その後は処方される薬をもらいに近くの調剤薬局へ行きました。母も朝晩10種類の薬を服用しています。
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2019.11.13

防災研修会の後は屋島を散策

 2019年11月10日(日)は、中宝永町自主防災会と南宝永町自主防災会の合同事業でのバスの中での防災講話(講師・西田政雄氏)と、防災DVD視聴と、香川県防災センターでの防災研修会をみっちりしました。
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 終了後は高松市の屋島へ行きました。麓のわらやといううどん店にはよく行きますが、頂上の屋島へ行ったのは、おそらく小学生時代の修学旅行以来でした。
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 ただ祖父母とはそれ以前の幼児時代に連れて行ってもらっていました。とにかく懐かしい。昼食とミニ観光しました。観光地としたら昔に比べ衰退しましたが、四国88ヵ所の屋島寺があるので、維持できています。名残があります。
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 昼食は土産物店でうどん定食。食後にオリーブ入りのリップクリームとチョコレート、しょうゆ豆をお土産に買いました。
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 店主の解説で源平合戦や、屋島寺の解説、展望台からの眺望について説明いただきました。当日は晴天でしたのでよく理解出来ました。
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2019.11.10

大阪へ行きました

 2019年11月8日(金)ですが、大阪梅田でメーカーの研修会があり、早朝の長距離バスで行きました。片道5時間かかります。
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 久ぶりに明石海峡大橋などをじっくり見ました。乗客はわずか4人。コンセントもありスマホの充電もできました。
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 研修会場は梅田の超高層ビルの36階。バブリーなビルです。地盤は大丈夫なんでしょうか?そもそも「梅田」という地名や淀川にほど近いので海抜も低く、軟弱地盤ではないかと思われます。
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 まだ収容電源がまさか地下室にあるのでは?そうでわれば神奈川県川崎市の武蔵小杉のタワーマンションのようになるでしょうから。防災対策しているように思えませんでした。

 研修会が終わりますと、大学のサークルの先輩ご夫婦とヨドバシカメラの店舗入り口で待ち合わせしました。お互い「変わり果てて」いましたが、すぐにわかりました。
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 梅田近辺はバブリーな雰囲気なので、電車で5分の十三(重曹)へ行きました。こてこての大阪らしい飲食街があり気に入りました。

 積もる話もあり、ついつい飲みすぎました。十三のホテルに泊まり、翌朝早朝バスで戻ってきました。
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