日誌風の感想

2018.10.05

疲れました・休養したいです

  このところ事後で多忙。猛暑の夏にサボっていたので、最近はめちゃくちゃ忙しい。

  それで28日の「二葉町総合防災訓練」を県が得ることが出来ない。余裕がない。正直困りました。言いだしっぺですからね。

 「なにくそ」と頑張りたいところですが、首も痛いし、疲労気味ですから。今度の週末はきゅようにあてます。もう無理です。疲れました。頭が回らない

 そんな時もあります。

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2018.10.04

ビジターには須崎市は津波対策は難しい


須崎市津波ハザードマップ1_NEW_R
 仕事で高知県須崎市へ行っておりました。須崎市は良い港があり、水深も深く大型船も入れるようです。入り江があり、山が海に迫っているリアス式海岸のような地形です。
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 昭和南海地震(1946年)もチリ地震津波でも、須崎市は津波で甚大な被害を出しています。下知地区減災連絡会と二葉町自主防災会会長の森宏さんは、小学生時代昭和南海地震の体験者です。

とにかく怖かった。津波は山へせり上がり、引き波の時に家も何もかにもを引き倒していた。必死で山へ駆け上がりなんとか助かった。自宅は津波で浸水し、潮が引いたら泥で埋まっていた。」と話してくれます。
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 街を車で走っても逃げ場は山しかない。でもそこへは車では逃げれない。」車を置いて階段を登らないといけない。津波避難ビルは少ない。県の合同庁舎や国に出先がなっているぐらいですね。

 須崎市のハザードマップでは、須崎駅も津波浸水エリア。駅の中での津波退避所は、市民文化会館とあります。しかし須崎市のハザードマップではそこは津波避難ビルではありません。
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 須崎市役所へ出向き、防災部署である地震・防災課を訪ねました。「津波ハザードマックをいただきたいのですが」と下知地区減災連絡会の名刺を出しました。応対した職員の人は、「津波避難計画(地区別津波ハザードマップ)という立派なカラー印刷の冊子をくれました。名刺をくれないので、誰なのかわかりません。
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 地区別のハザードマップなので、地理に不案内なビジターにはわかりにくい。当該地区の住民にはわかると思います。須崎市では今いる位置を確認していないと大津波警報が須崎市内dで発令されたら助からないと思いました。

 ロープとライジャケットとヘルメットと最低限の非常食や水は車に積んでおかないといけないですね。
 須崎市津波ハザードマップ2_NEW_R
 須崎の市役所は小山の上にありますが、周辺道路はすべて浸水エリアです。救命ボートなどは沢山須崎市や消防は構えているのでしょうか?そのあたりを聞いていません。

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2018.10.03

65歳になってしましました。


老人手帳・高知市_NEW_R
 とうとう「老人」世代になってしましました。

 お金持ちでもなく、社会的な名声など全くなく、地方の名士にもなれず、年齢だけ重ねて来ました。社会的には65歳は「老人」です。しかし今年銀行から10年返済で借入しました。返済が終わるのが75歳です。後期高齢者になっても働き続けないといけません。貧乏人は死ぬ間際まで働くのが定めであると思っています。

 同年輩は仕事をリタイヤし「孫守り」をしたり、「病院通い」をしている者もいます。零細企業の主は。リタイヤするときは死ぬときですから。祖父たちも80歳代前半迄、父は89歳まで現役で働いていました。わたしも90歳現役を目指します。

「老人手帳・介護保険証」が送付されてきました。

 高知市介護保険課より「介護保険証」と「老人手帳」「老人クラブ案内書」「介護保険いついて」の書類一式が送付されていました。

 これは65歳になれば高知市は全市民に送付されてくるとの事。介護保険料も値上げになりました。ほんの少しだけ特典がありますね。公共施設の入館料がこの「展示」し手帳やカードを見せれば、安くなるらしい。特典はそれだけ。日本が世界から尊敬される国になるためには、介護保険料や医療費などは無料にすべきであると思いますね。
介護保険料1_NEW_R
 社会保障費が賄えない経済運営なんて言えるのかい。と思いますね。新自由主義(身勝手資本主義)では国は経営出来ませんね。滅びます。そろそろ国の経済政策も新自由主義を捨て、身の丈にあった国民主体の国民経済に移行すべきでしょう。

 人間と動物の最大の違いは、「親の介護が出来る動物が人間」。他の動物は親の介護をしません。動物の親は野垂れ死にしますね。2000年にスタートした日本の介護保険制度。十分ではないところはありますが、欠陥を補修して維持しないといけないですね。

 特に「老人」になったと言って変ったことはありません。あいかわらず毎日ばたばたしています。
老人クラブ・高知市_NEW_R - コピー
 しかし今住んでいるうちの家庭は「高齢者家族」です。家内も同年齢なので、65歳+65歳+93歳(母)で223歳。平均年齢は74.4歳です。来年は1つ歳をとりますので、平均年齢は75.3歳となります。世間は「高齢者社会で大変だ」と今更騒いでいますが、既にそうなっていますし、大変でもなんでもありませんから。

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2018.09.28

ガラケー携帯はワンセグ機能を災害時に活用せよ

殆ど信用できない「デマ記事」が多いZAKZAK(夕刊フジ)ですが、以下の記事が本当なら使い勝手はあります。
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http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180922/soc1809220001-n1.html

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2018.09.24

スマホは便利・使えない場合の代替え策は必要

 2018年9月21日ですが、北海道胆振で地震がありました。余震でしょう。日本国中どこで災害に遭遇するかわかりません。そんな中予想はされていましたが、避難用具の第1位にスマホがなったとニフティは伝えています。

https://news.nifty.com/article/economy/cc/12117-9478/

 その場合充電器も持って行かないと停電リスクがありますから。情報の遮断が皆1番怖いことがわかりますね。

 確かにスマホは便利なものですが、大規模災害時にいつも使用できるかどうかわかりません。その場合は「代替え策」を検討し実行しないと慌てふためくことでしょう。

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2018.09.19

中高年男性、孤独リスク

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 日本経済新聞2018年9月14日号に岡本純子氏(コミュニケーション専門家)のコメント記事が目に入りました。見出しは「中高年男性、孤独リスク」「たばこ・肥満より悪影響」「会社以外で関係築けず」「頼れる友人いる19%どまり」「老後「コネ」「ネタ」必用」とあります。

 岡本純子氏はこう指摘します。

「日本の中高年男性は世界1寂しいと言っても過言ではない。」

「背景には日本の社会風土がある。特に終身雇用と長時間労働だ。社内の縦の関係に居続けると、肩書を離れた水平的なコミュニケーションが苦手になる。」

「女性はママ友や近所付き合いなど会社を離れての友人をつくるのが得意だが、中高年の男性は新しい友人をつくるのが苦手だ。学生時代の友人とだけつきあい。それも次第に疎遠になる人が多いのではないか」

 このことはよく言われています。とくに上の現象は大企業に勤務されている人達に多いと思いますね。会社だけの人脈は、定年とともに途絶えますから。いきなり「サンデー・毎日」の世界になっても、行き場のない中高年男性が多いらしい。

 また記事では、「老後に必要なものはカネ・コネ・ネタ」であると。
「コネは人とのつながり、ネタは趣味などの生き甲斐だ。「夢中になれるもの」「社会に求めるもの」「得意なもの」の中からネタを探し、備えておく。

 個人としての対策も必要ですが、社会としての仕組みづくも大事である。」中高年男性、孤独リスクと記事では指摘しています。

 自分の場合を考えててみますと、「カネ」はないに等しい。これは商売人なので原則リタイヤはないから生涯現役で働き続けるしかありません。楽隠居なんぞ夢のまた夢ですね。
 
  「コネ」に関しては、10年前に父が脳血管障害で倒れ、母がアルツハイマー型認知症になりました。子供たちは巣立ちましたが、両親の介護があり、従来していた社会活動をほとんど辞めました。自宅まわりの地域防災活動しか出来なくなりました。

 やれることは限られていますので、懸命にやっていますと、知り合いが増え、情報もたくさん処理できないぐらい入手できました。この分野はエンドレスです。

 殆ど辞めた社会活動ですが、「海の散帆」(セーリング)だけは辞めませんでした。こちらは精神的な癒しで必要なものですから。
 
  「コネ」と「ネタ」には困りませんが、「カネ」には困っていますが、真摯に働いていますので(同世代がリタイヤしていますが、私は現役です)何とかなるとおもぃます。

 リタイヤした中高年男性は、地域活動や地域防災活動を担っていただきたい。しなければいけないことはいくらでもあります。

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2018.09.15

二葉町・資源・不燃物ステーション


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 2018年9月14日(金)は毎月第2金曜日の早朝6時から8時までは二葉町町内会(楠瀬繁三会長)による「資源・不燃物ステーション」が、下知コミュニティ・センター前歩道部で行われていました。荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮のもと、各班の班長が出てこられ、仕分けの指導をされています。
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 高知方式と呼ばれている「資源・不燃物ステーション」の町内会管理。最近では維持できない町内会が多いと聞いています。しかし「資源・不燃物ステーション」こそ地域コミュニティの基礎ではないかと最近特に思うようになりました。
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月に1度町内の人が一堂に会し、皆がそれぞれ朝のあいさつし、顔なじみになる。大きな資源・不燃物を皆が手伝い所定の場所に置く。瓶の蓋を開ける。大事なことであり「コミュニケーション」そのものですね。
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 二葉町もいつまで維持できるのかわかりませんが、維持しなければいけないと思いました。
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2018.09.13

沖縄の人達の自然災害対応力には感服

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 旧聞ですが、「ビックコミック・オリジナル」(2018・8月20日号)のP195の宇田智子さんの随筆「大雨なので休みます」は興味深く読ませていただきました。筆者は沖縄に移住し、那覇市の市場の中でひとりで古本屋の店主をされています。

「沖縄の人は台風に慣れている。台風がが発生するとすぐに進路を確認し、外を片付けて食料を買いこむ。イベントの中止も早めに発表する。その潔さには毎回驚かされ、楽しみにしていた客の側としては「もしかしたらそれるかも知れないのに」と思いたくもなるものの、判断を延期すると余計に損害が大きくなるのだろう。

 全国ニュースではほとんど報道されないところで、黙々と天災に対応し続けている。」

 台風が常に襲来する沖縄。商売人も会社員もそれぞれが独自の判断で「危険回避」をしています。宇田智子さんの沖縄の人達の台風時の行動履歴を記述していますが、小気味いい。常に判断の主役は自分自身であるからでしょう。

 決して他人任せにしません。当たり前のことですがなかなかできないもの。

「会社に勤めていた頃「台風だから会社は休みにするべきだ」とか「大雨なので休みます」なんてとても言えなかった。特に東京で働いていたときはそうだった。」

「台風や大雪の予報が出るといつもより早く家を出て、帰るのかと心配しながら仕事をした。・駅の大混雑にまぎれながら、「どうしてみんなこんな日にも会社へ行くんだろう」と人ごとのように眺めていた。」

「本当は、会社が通常営業であろうがバスが走っていようが、出勤するか休むかは自分で決めることだ。もちろん何があっても休めない職種もあるけれど、バスが止まれば休みになるような会社なら、自己判断で休んでもいいのでは。

 私はそういう判断をさぼってきたので、ひとりになってから(沖縄で古本屋の店主7になってから)途方に暮れるはめになった。」

 そしてこう結論されています。

「災害のときは、会社よりも身の安全を優先するのが、そして自分の行動道は自分で決まるのが。どこでも当たり前になればいい、バスを恨んでいても始まらない。」

今年の日本は災害が多発しました。6月に大阪北部地震。7月に西日本豪雨。猛暑もありました。相次ぐ台風襲来。9月に台風21号の襲来で関西は大きな被害が出ました。翌日北海道での大地震と大停電。その間に火山の噴火もありました。どこで災害に遭遇するのかわかりません。

 要は自分や家族の命は自分で守ることです。自分の判断を放棄し、他人頼みでスマホの画面見て駅で帰宅難民になってしまう。これでは「災害対応力」は極めて弱い。

 「自己責任」ですばやく危機管理をされる沖縄の人達は凄いと思いますね。

 そう言えば沖縄の義父母は副業で駐車場経営をしていました。台風で会社が休みになると近くの映画館が賑わうので駐車場が大盛況になるのです。本当に忙しそうにしていました。「逞しい」と言えばたくましい。

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2018.09.09

母は美容室とスーパーへ行きました。


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 降りしきる雨の中、母(92歳)を連れてご近所の美容室へ行きました。雨ですので、車で送迎しました。

 前回美容室へ行ったのが6月24日(日)でした。2か月半ぶりでした。やはり超高齢者といえど身なりは構わないといけないですから。身なりを構うことで恐らく認知症の悪化を抑止できるのではないでしょうか?
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「昔うちが販売した服を着用していただいて来店してくれました。最近は保健所のお達しで、美容室が衣服を販売することは出来なくなりましたから。お年寄りの方は、美容室へ来れても、衣料品店へ行くのはおっくうという人も多いですのに。歩いて行ける範囲に衣料品店はありませんから。」

「お母さんの髪の毛。以前と比べて髪の毛が細くなったように思います。剥げるとか無くなるとは思いません。同年齢の人から言えばたっぷりあると思いますよ。」と美容師さん。

 カットが終わると母は嬉しそうにしていました。

 自宅へ戻ると家内が待ち構えていました。そのままスーパーへ行こうと言うことに。土砂降りも想定されますので、私は合羽の上下を着用。母に傘をきせかける役目です。今日は8倍と言うことで店内は混んでいました。
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  カートを歩行補助車代わりにして、母の「散歩」は量販店の店内歩行ですから。結構多く買い物をしました。
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 買い物をして戻りますとお昼を過ぎていました。半日が終わりました。

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2018.08.17

歯の手入れは大事ですね

今日は母(92歳)の月に1度歯の手入れに行きました。自分での歯磨きが難しいので、歯のメンテナンスです。「自分の歯」でご飯が食べられることは高齢者でも必要です。
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14日は私の歯の手入れに行きました。なんと2年近く行っていないので、レントゲンや歯の検査をしていただきました。軽い虫歯と歯周炎があるようです。歯の手入れの仕方を教えていただきました。

 両親は歯が丈夫で昨年「いい歯」で歯科医師会から表彰を受けました。私にもその良い遺伝子が継承されていると思います。それだけに定期的なメンテナンスは必要であると思いました。
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